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アキュフェーズE-800の展示機導入!

アキュフェーズ50周年記念モデル、 超弩級の純A級動作プリメインアンプE-800の 展示機をついに導入しました! アキュフェーズ主催の試聴会も大盛況で、 皆さま熱心に聴いて頂くことができましたが、 今後は試聴室にて、 じっくりとご試聴いただくことができます。 お客...

2017年9月30日土曜日

【期間限定デモ】SoulNoteのUSB-DAC『D-1』のデモ機が店頭に届きました。今日はDELAと組み合わせて音出しです。

先日、期間限定デモの予告をさせて頂いた話題のUSB-DAC、
SoulNoteの『D-1』が予定変更で入荷いたしました。

デモ期間は、本日9月30日(土)から10月3日(火)までとなっています。


※SoulNote D-1 USB入力対応D/Aコンバーター NEW

デモ予告でもご紹介しましたが、インターフェース社が新たに提案する伝送方式、
『Bulk Pet』にいち早く対応した事でも話題になっているモデルです。

『Bulk Pet』に関してはこちらを↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/09/soulnoteusb-dacd-1.html


今日は、届いたばかりという事もあり、
一先ずDELAとUSB接続してデモンストレーションを行ってます。


SoulNote『D-1』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/04/soulnote103usb-dacd-1.html

DELAのオーディオ専用NAS&ファイル再生用トランスポート『NAAH20/2』のご紹介↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/08/delanasha-n1ah202.html




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2017年9月28日木曜日

【期間限定デモ予告】発売以来高い人気を誇るSoulNoteのUSB-DAC『D-1』を、期間限定でご用意します。展示期間が急遽変更になりました。

今年の春に発売されて以来高い人気を誇る、SoulNoteのUSB-DAC『D-1』を、
10月5日(水)から10日(火)
9月30日(土)から10月3日(火)までの期間限定でご用意します。

SoluNote『D-1』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/04/soulnote103usb-dacd-1.html


※SoulNote D-1 USB入力対応D/Aコンバーター NEW

先日のファームウェア・アップデートで、
PCからの伝送方式としてバルク転送方式『Bulk Pet』を提案し、
ますます話題になっている製品でもあります。
※『Bulk Pet』はインターフェース社が新たに開発した転送方式です。


USB-DACは、通常PCとの接続時には、
一定間隔で決まった量のデータを転送(アイソクロナス転送)しています。

その際にPC側のクロックに同期して再生を行う場合をシンクロナス転送、
USB-DAC側のクロックを使用して再生を行う場合をアシンクロナス転送と言ってはいますが、
データをまとめて周期的に送ると言う点に違いはありません。
アイソクロナス転送がPCオーディオで使用される理由は、
音楽という時間軸が決まったデータを転送する際には、
必ず一定間隔で一定量のデータを転送する必要があるからです。

この方法ではPC側、USB-DAC側ともにデータを送る、受ける瞬間に大きな負担がかかります。
その負荷が音質面で大きな影響があるのでは?と言われてきました。


それに対する答えが、バルク転送方式を採用した『Bulk Pet』です。
バルク転送方式は大量のデータを転送する必要のあるHDD等で使用されるもので、
転送するデータの量とタイミングをコントロールし、
転送データに欠落があった場合は再転送を行う事が可能な方式です。
バルク転送は基本的には、時間的制約がないデータを扱う事を前提にした方式です。
その為、音楽再生に利用するのが難しい方法とされてきました。

今回インターフェース社が開発して『Bulk Pet』は、
一度に転送するデータを出来るだけ少なくし連続したデータ転送を行う事で、
時間軸上の管理が難しいバルク転送で、音楽データを転送する事を実現しました。
それとともに、PC、USB-DACの処理負荷そのものを下げる事を実現している方式です。


『D-1』で『Bulk Pet』を使用する事は比較的容易です。

接続に関しては今まで通りで構いませんし、再生ソフトも今までのままで大丈夫です。
『D-1』のファームウェアをアップデートし、
『Bulk Pet』に対応した新しいドライバーをインストールする事で対応します。


『Bulk Pet』対応の詳細はこちら↓
http://www.kcsr.co.jp/image/SOULNOTE/soulnote_d1_bulkpet_news_release.pdf



SoulNote『D-1』は、9月30日(土)から10月3日(火)までの期間限定でお聴きいただけます。
※展示期間が変更になっています。



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2017年9月27日水曜日

今週末9月29日(金)から、『2017・東京インターナショナル・オーディオショウ(TIAS2017)』が開催されます。

今週末9月29日(金)から10月1日(日)まで、東京・有楽町にて、
『2017・東京インターナショナル・オーディオショウ(TIAS2017)』が開催されます。



『輸入オーディオショウ』としてスタートしてから、今年で35回目となります。
当初は名前の通り『輸入品』に特化したイベントでしたが、
会場が現在の『東京国際フォーラム』に移動したときから、
国内のAccuphase、LUXMAN等のオーディオ専業ブランドの参加も始まり、
現在ではHi-Fiオーディオに特化した世界的にも重要なショウになっています。


2017・東京インターナショナル・オーディオショウ

開催期間 : 9月29日(金)~10月1日(日)の3日間
開催時間 : 10:00~19:00 (最終日は17:00終了)
会場 : 東京国際フォーラム

入場無料(ガラス棟:B1の受付にて入場登録を行う必要があります)


詳細はこちら↓
http://iasj.info/tokyo-international-audio-show/2017/




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2017年9月26日火曜日

【期間限定デモ】個人的に気になってしようが無かったパワーアンプ、NuPrimeの『STA-6』を期間限定でご用意しました。

天板のサイズがおよそハガキ2枚分のコンパクトなパワーアンプ、
NuPrimeの『STA-6』を期間限定でご用意しています。


※NuPrime STA-6 ステレオ・パワーアンプ NEW

このモデル、個人的に大変興味があるモデルです。
実はコンパクトなプリアンプと、ブックシェルフ型スピーカーが遊んでいて、
鳴らしたい場所があるのですが、スペース的にコンパクトなパワーアンプを探しているのです。

片手で簡単に持てるくらいのコンパクトなサイズながら(重量は見た目以上にあります)、
90w+90w(4Ω、8Ω)の出力を誇るDクラス・パワーアンプです。
しかも背面のスイッチを切り替えるだけで、BTL接続にも対応しており、
その際は160w/ch(4Ω、8Ω)のモノラル・パワーアンプとなります。


※NuPrime STA-6 背面

背面の端子のサイズからも、筐体のコンパクトさが分かります。

内部構造はシンプルで、左右対称。


※NuPrime STA-6 内部

電源モジュールはシールドされています。

今回は、OPPOの新型USB-DAC『SonicaDAC』をプリアンプとして使用。
アナログ出力を可変モードにして接続してみました。

締めすぎていない適度なゆるさを持った低域が、スピーカーを豊かに鳴らしてくれます。
店頭で色々なスピーカーを鳴らしてみているのですが、
FOSTEXの『GX100BJ』や、PMCの『Twenty 21』など、
小型スピーカーをサイズを感じさせない豊かな感じで鳴らしますし、
30cmウーハーを搭載したJBLの『4312SE』も気持ちよく鳴らしています。

そう言えば、価格の話をしていませんでした。定価は1台、69,000円(税別)です。

今、この鳴らしている現場に来たら、
69,000円のパワーアンプで鳴らしていると思う方はいないでしょうね。
しかも、こんなに小さなアンプだとは、さらに思わないでしょう。


来月の初旬には、もう1台『STA-6』が来る予定なので、
その時にはBTL接続にもチャレンジしてみたいと思います。

上位モデルの『STA-9』では、BTL接続時に『別のアンプか‼』と思うほど、
パワフルな鳴り方をしましたので、どの様に変わるか楽しみです。


10月10日頃までの期間限定展示となります。


NuPrime STA-6 ステレオ・パワーアンプ NEW
定価69,000円(税別)

出力 : 90w+90w / BTL接続時160w (ともに4Ω、8Ω共通)
入力端子 : RCA端子*1系統
入力インピーダンス : 47kΩ
周波数特性 : 10Hz~50kHz
サイズ : W200mm*H60mm*D184mm(ゴム脚含む)
重量 : 1.65kg




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本日の配送。今日はJBLの70周年記念モデル『4312SE』と、McIntoshのプリメインアンプ『MA5200』のお届けです。

今日は平塚市のS様宅まで、JBLの70周年記念モデル『4312SE』のお届けです。


※JBL 4312SE & McIntosh MA5200

S様が今までご使用になられていたスピーカーが、経年変化で痛み始めており、
ご自宅のリフォームを機に、オーディオシステムの入替をする事になりました。

いくつか候補の中からS様が選ばれたのが、JBLの『4312SE』でした。
『4429』にも採用されているウーハーの兄弟である『1200FE-8W』による、
大型スピーカーらしい豊かでパワフルな低域と、
ヨーロッパマーケットで好評だった高性能スピーカーに搭載されたツィーターを源流に持つ、
アルミ・マグネシウム合金製の『054ALMg-1』の伸びやかな高域の、
良いところがうまくバランスした、価格を疑いたくなる様なスピーカーが『4312SE』です。


McIntoshの『MA5200』は、オーディオスクェアで行った、
『4312SE』のデモンストレーションで偶然お聴きになり、
その組み合わせに惚れ込んでのご指名となりました。

じっさいに『MA5200』の比較的キレのある低域は、
『4312SE』のウーハーの鳴りを必要以上に重くせず、軽やかに鳴らしてくれます。
また『4312SE』の前に出てくる様な中域をより魅力のあるものにしてくれました。
JAZZ、ポピュラーからオーケストラまで、
幅広く対応してくれる『4312SE』の魅力が良く引き出されていると思います。


リフォームが済んだお部屋の床は、分厚い天然木。
壁もレンガが貼られ、『4312SE』と雰囲気(姿だけでなく音も)のマッチングも良い感じでした。


S様の次の目標は、よりシステムにあったCDプレーヤーだそうです。
SACDソフトもお持ちで、そちらも良い音で再生してくれるプレーヤーを、
次回はご紹介させて頂きます。


JBL『4312SE』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/04/jbl704312se.html




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2017年9月25日月曜日

ニコラウス・アーノンクール指揮、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団による『シューベルト:交響曲全集』のSACD-BOXが入荷しました。

ベルリンフィル・レコーディングスから、待望のSACD-BOXの第2弾が登場しました。


※ニコラウス・アーノンクール&ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
シューベルト:交響曲全集 (KKC-5791/95) NEW

2015年に発売された、CD8枚とBlu-ray1枚で構成された、
アーノンクールの『シューベルト・エディション』から、交響曲のみを抜き出し、
SACD化したしたものが、今回の『シューベルト:交響曲全集』です。

※『シューベルト・エディション』(KKC-5445/53)は、シューベルトの交響曲全8曲と、
ミサ曲の5番と6番、歌劇『アルフォンソとエストレッラ』を収めた8枚のCDと、
48kHz/24bitのステレオ・マスター音源&5.0DTS-HD MAを収めたBlu-rayをセットにしたものです。

『シューベルト・エディション』は、
2015年度・第53回レコード・アカデミー賞で大賞を受賞しています。



シューベルト : 交響曲全集(国内流通仕様) NEW
定価7,000円(税別)

指揮 : ニコラウス・アーノンクール
演奏 : ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
品番 : KKC-5791/95
仕様 : SACDハイブリット・5枚組
収録曲
[DISC 1]
 ・交響曲第1番ニ長調 D82 : 24’32
 ・交響曲第2番ロ長調 D125 : 35’25
[DISC 2]
 ・交響曲第3番ニ長調 D200 : 24’55
 ・交響曲第4番ハ短調 D417 『悲劇的』 : 33’08
[DISC 3]
 ・交響曲第5番ロ長調 D485 : 30’44
[DISC 4]
 ・交響曲第6番ハ長調 D589 : 35’39
 ・交響曲第7番ロ短調 D759 『未完成』 : 29’58
[DISC 5]
 ・交響曲第8番ハ長調 D944 『グレート』 : 59’00
録音
 2003年10月23~25日[交響曲第3&4番『悲劇的』]
 2004年4月22~24日[交響曲第1番]
 2004年12月2~5日[交響曲第6&7番『未完成』]
 2005年4月14~16日[交響曲第2番]
 2006年3月22~24日[交響曲第5&8番『グレート』]
  ※ベルリン、フィルハーモニー(ライブ)




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2017年9月22日金曜日

LUXMANから影のヒット商品、電源ケーブルの『JPA-10000』が正式に発売開始。本日入荷しました。

電源ケーブル『JPA-10000』は、LUXMANのプリメインアンプ等に標準で付属する物ですが、
実はファンの間では人気が高く、サービスパーツとして手に入れられ、
USB-DACの『DA-100』や『DA-150』の電源ケーブルと交換しするだけでなく、
他社の製品にも交換して使用している方も多い、隠れたヒット製品です。

そんな『JPA-10000』が、この度サービスパーツから製品に昇格する事になり、
いつでも手に入れる事が可能になりました。


※LUXMAN JPA-10000/1.8m 電源ケーブル NEW

導体は0.26mmの無酸素銅(OFC)を37本束ねて、
断面積2.0mm²にしたものが、プラス、マイナスそれぞれに使用されています。
が、この導体がLUXMANこだわりの撚りを加えない『ノンツイスト構造』になっています。

導体を撚るとその撚りのパターンに起因する周波数のうねりが乗るそうで、
トップシリーズの6N銅を使用したラインケーブル等にも『ノンツイスト構造』を採用いています。

実際に他社製品の含め『JPA-10000』に交換すると、
低域に芯のある厚みが加わり、横方向のスケール感がより一層広がります。
またLUXMANらしい、細やかで耳当たりの良い高域も加わります。

ご自身のシステムが、
高域よりできつく、豊かさが足りない・・・とか、
全体的にぎすぎすした音がするなぁ・・・とお感じの方で、
電源ケーブルが付属品のままです、と言うような場合であれば、
『JPA-10000』への交換を考えてみても良いのではないでしょうか。


LUXMAN JPA-10000/1.8m 電源ケーブル NEW
定価7,500円(税別)

構成 : 2芯ノンツイスト
導体 : 無酸素銅(OFC)0.26mm*37本
導体断面積 : 2.0mm²
絶縁体 : 半硬質PVC
ケーブル長 : 1.8m
プラグ : ニッケルメッキ、モールド型
定格 : 125V/15A


オーディオスクェアは『LUXMAN 正規取扱店』です。

http://www.luxman.co.jp/dealer/




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2017年9月21日木曜日

今週末9月23日(土・祝)に、オーディオスクェア・トレッサ横浜店があるショッピングモール『トレッサ横浜』で、第2回・Technics Presents・音楽が家族をつなげる『ファミリータイム』を開催します。

 


今年の7月に、湘南モール・FILLで開催させて頂いたイベント、
Technics Presents・音楽が家族をつなげる『ファミリータイム』の第2弾を、
横浜市港北区にあるショッピングモール『トレッサ横浜』で開催させて頂きます。

『トレッサ横浜』のご紹介はこちら↓
http://www.tressa-yokohama.jp/


今回も、オーディオスクェアトレッサ横浜店の試聴室での、
総額500万円を超える高級オーディオシステムによる、
レコードプレーヤー&レコード再生を中心とした試聴会を開催いたします。

さらに、トレッサ横浜の北棟2階の『リヨン広場』では、
世界トップレベルのDJ、『DJ BUNTA』によるパフォーマンス、
世界大会で2連覇を達成した『FABULOUS SISTERS』のダンス、
現役音大生によるライブを行わせて頂きます。

『DJ BUNTA』のご紹介↓
https://yokohama-audiosquare.blogspot.jp/2017/09/923-dj-bunta.html

『FABULOUS SISTERS』の世界大会2連覇のパフォーマンスはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/08/7fabulous-sistersworld-of-dance2.html

現役音大生4にによる『HiBi Quartet(ひびかる)』の公式Twitterはこちら↓
https://twitter.com/hibikaru_bot


また、移動する試聴室『テクニクス・サウンド・トレーラー』も、
トレッサ横浜の南棟1階のイベント広場に登場します。

『テクニクス・サウンド・トレーラー』のご紹介↓
https://yokohama-audiosquare.blogspot.jp/2017/09/blog-post_9.html


もちろんご好評の、参加無料『スタンプラリー』も開催。
3会場を回ってスタンプを集めて、素敵な景品を手に入れて下さい。
https://yokohama-audiosquare.blogspot.jp/2017/09/923-3.html





『初めてレコードに触れる』
『久しぶりにレコードに触れる』
『昔のレコードを再生したい』
お子様やお孫様とご一緒に、家族全員で
アナログレコードや、ダンス、ライブイベントを通じて、
音楽を体で感じる事の出来る、オーディオ文化に触れてみませんか。
 
Technics Presents
音楽が家族をつなげる『ファミリータイム』
in トレッサ横浜
 
開催日:2017年9月23日(土) 10:00~18:30
 
トレッサ横浜内、3会場にて開催します。

イベントの詳細はこちら↓
https://yokohama-audiosquare.blogspot.jp/2017/09/technics-presentsin.html




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オーラデザインの新製品プリメインアンプ AURA SPIRITを聴いてみた!

つい30分程前に、オーラデザイン社のインテグレーテッドアンプの新製品、
「AURA SPIRIT」を聴かせて頂きました。


AURA SPIRIT


 
オーラの象徴的な外観であるクロームメッキは、
相変わらず美しく、そしてカッコイイですね。
「AURA VITA」をご存じの方なら、
ちょっとボリュームがあるボディだなとすぐわかると思います。
横幅は同じ430mmですが、高さはVITAの64mmに対してSPIRITは75mmです。

そうです、SPIRITはVITAの後継モデルではなく、
1990年代に大ブレイクしたVA-150の復刻版ともいえるモデルになります。

「復刻版」という言葉を使いましたが、いやはや現代的だなあと思うのは、
USB-DAC機能はもちろんのこと、Bluetooth機能(2.4GHz)まで搭載してしまったことですね。
USB-DAC機能に関しては2017年09月21日現在で、
Windows10に対応していないようであまり大きく取り上げていません。
が、対応が取れ次第ホームページなどで案内されるそうなのでご安心ください

当然、Bluetoothも試してみました。
オーディオショップ等では音質的に、ついつい軽んじられてしまうBluetoothですが、
聴いてみたらビックリ!今や便利な音楽ツールのひとつになってますよ。
音質的に耐えがたいなんてことはありません。
むしろこんなに便利なら私も欲しいかな?ってくらい進化してます。

VITAと比較してお話ししますが、やはりパワーがあります。
最大出力は当時のモデルと同じく150W+150W(8Ω)で、余裕のパワーです。
重心は低く、たっぷりと量感が出ますね。
小型のブックシェルフスピーカーを鳴らすのにもバランス良くまとまりそう。
「AURA SPIRIT」は、いわゆる性能にものを言わせるタイプのモデルではなく、
とても雰囲気の良い音です。
メーカーホームページでは真空管アンプの様な・・・と表現しています。

女性ヴォーカル等は艶っぽさがとてもグッドですよ。
日本製の高性能アンプに、今一つ馴染めない人には是非、一度聴いてほしいですね。



AURA SPIRIT プリメインアンプ NEW
定価280,000円(税別)

最大出力 : 150W×2ch (8Ω)
入力 : RCA×2、XLR×1、PHONO (MM) ×1、USB-B×1
出力 : PRE OUT×1、ヘッドフォン×1
FM/AMチューナー : 15局メモリー
その他 : Bluetooth(2.4GHz対応)
ヒューズ : T5A 250V(5Aスロウ・ブロウ) 20×5mmチューブ
サイズ : W430mm×H75mm×D380mm
重量 : 13.5kg

備考 : USB入力に関して
Windows10には現在のところ対応しておりません。
今後の対応につきましては対応の確認が取れ次第ホームページ、
並びにカタログ等でご案内してまいります。




〇◦◎

『左右の高さ、左右・後ろの壁からの距離、自分に向ける角度をそろえる』これはスピーカーセッティングの基本。でも実際の部屋ではなかなか厳しい条件です。そんな時に活躍しそうなYAMAHAの新製品のご紹介です。

表題の『左右の高さ、左右・後ろの壁からの距離、自分に向ける角度をそろえる』、
これはスピーカーを設置するときの最低限の条件・・・と言われている事です。

でも、実際に部屋にスピーカーを置こうとなると、
なかなか厳しい条件である事に気が付くと思います。

さらに『左右の壁の材質は、出来るだけ同じ方が良い』とか、
まぁ色々と条件が付いてきまして、正直『無理!!』と投げ出したくなるか、
『もぉ、いいや!!』とあきらめた方も多いのではないでしょうか。

実際に私の家でも、左側のスピーカーの外側はダイニングに続いており、
逆に右のスピーカーのそばには壁がありと、
左右のスピーカーの設置条件はかなり違っています。
運のよい事に家族の理解を得て、スピーカーを背面の壁から大きく離し、
フリースタンディングとする事で角度を大きく振る事が可能となり、
その影響を最小限にする事が出来ていますが、
家族にダメと言われれば、センター定位もあいまいに、
壁の反射の影響で左右の音の広がりにも、大きな差が生まれる中で聴く事になります。


限られたスペースの中では、家具の配置の関係等で、
スピーカーを内振りにすることも、なかなか難しいものです。


そんな問題点を、少しでも(実際にはかなり)改善してくれるアンプが、
YAMAHAからこの夏登場しています。
それが、今回ご紹介するネットワークレシーバー『R-N803』です。


※YAMAHA R-N803 ネットワークプレーヤー機能搭載プリメインアンプ NEW

アンプの基本は現行プリメインアンプの『A-S801』と『A-S501』の中間と言ったところ。
定格出力も120w+120w(6Ω)と、十二分な出力を誇ります。
電源トランスのサイズなどは『A-S801』に匹敵するサイズのものが搭載されています。


※R-N803 内部

D/AコンバーターにはYAMAHAの中堅モデルに採用例が多い、
ESS社製の32bitDAC『SABRE9006AS』を採用した、
DSD系5.6MHz、PCM系192kHz/24bitのファイル再生に対応した、
高性能なネットワークプレーヤー機能も搭載されています。
また同軸と光、各2系統のデジタル入力も装備しており、
TVやCD、Blu-rayプレーヤー等とデジタル接続にも対応しています。


と、ネットワークプレーヤー機能付きプリメインアンプの高級機として、
しっかりとした能力を持っているうえで、最初に書かせて頂いた、
なかなか思うようにいかないスピーカーセッティングを支援してくれる、
自動音質補正システム『YPAO』のステレオバージョンが搭載されています。

設定は簡単。
フロントのマイク端子に付属マイクを差し込み、
リスニングポイントの耳の高さに設置して、あとは機械任せ。


※YPAO測定用マイク

『R-N803 』に搭載される『YPAO』は、
YAMAHAの高級AVアンプ『AVENTAGEシリーズ』のものをベースとしています。
左右の音量差、周波数特性の差を補正するだけでなく、
壁の材質等で発生する初期反射の差も補正、制御する『YPAO-R.S.C.』も搭載しています。
さらに、測定結果を反映させる事で、視聴音量にあわせラウドネスコントロールを行う、
『YPAO Volume』機能も搭載しています。
また『YPAO』の効果を、スピーカー出力のA/Bそれぞれに対応させることも可能。
設置場所の違う2組のスピーカーに対し、別の結果をプリセットしておくことで、
それぞれのスピーカーを切り替え、ベストな状況で鳴らす事が出来ます。
バイワイヤリングの際にはA+Bモードで測定すればOKです。

実際にお店の試聴室で確認すると、
センター定位がよりしっかりとするなど、その効果を確認する事が出来ました。
実環境ではよりその効果が望めると思います。


MMカートリッジに対応したフォノイコライザー。
Bluetoothへの対応。
USBメモリに収めたファイルを再生する為のUSBポート。
ワイドFMにも対応したFM/AMチューナー搭載。
Wi-Fiによるネットワーク接続&話題のMusicCast対応等々、
音楽ファンが求める多機能さも魅力です。


YAMAHA R-N803 ネットワークプレーヤー機能搭載プリメインアンプ NEW
定価110,000円(税別)

定格出力 : 120w+120w(6Ω)
入力端子
 ・アナログ入力 : LINE入力(RCA)*4系統、PHONO入力(RCA)*1系統
 ・デジタル入力 : 光、同軸*各2系統 最大192kHz/24bit対応
 ・USB-A端子*1系統
出力端子
 ・アナログ出力 : RCA端子*2系統
 ・サブウーハー出力 : RCA端子(MONO)*1系統
 ・ヘッドフォン端子 : φ6.3mm*1系統

無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4GHz、IEEE802.11b/g/n準拠)
Bluetooth : バージョン2.1+EDR、対応コーデック・受信:SBC、AAC/送信:SBC
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、AIFF)、96kHz/24bit(ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ
 ・airable Radio(Tune In)
 ・radiko.jp
 ・Spotify
その他 : AirPlay対応、MusicCast対応
 
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ : W435mm*H151mm*D392.35mm(H215mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 11.0kg



※R-N803 背面




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2017年9月19日火曜日

【展示品処分】STAXのイヤースピーカー『SR-507』の展示品処分を行います。

STAXのイヤースピーカー『SR-507』の展示品処分を行います。


※STAX SR-507 イヤースピーカー (スタンド別売)

『SR-507』は上級機の開発で培った技術を『Λ(ラムダ)Series』に落し込んだモデルです。
温度や湿度に強い素材『スーパーエンプラ』をダイヤフラムに使用しています。


※SR-507のサウンドエレメント

この薄いダイヤフラムをガラス繊維混入の高剛性樹脂製ケースに収めています。
このケースをメタルベースにしっかりと固定する事で動作点を明確化、
振動ロスを抑える事で従来にはない力強い低域と、
小音量から大音量に至るまでクリアーで濁りのないサウンドを実現しています。
また最新モデルにも採用されている10段階のアジャスト機構を搭載する事で、
よりしっかりとしたフィット感を実現している点も魅力です。

ケーブルは6Nの高純度銅(Φ0.14mm*3)を中心導体とし、
その外周に純銀コーティングされた銅線(Φ0.08mm*9)を組み合わせた、
ハイブリッド導体を採用しています。
この導体を、線間容量を低減し損失を抑える、
平行配置・フラット構造のケーブルにしています。



STAX SR-507 イヤースピーカー
定価70,000円(税別) → 展示品処分価格47,210円(税込) 37.5%OFF

周波数特性 : 7Hz~41kHz
静電容量 : 100pF(ケーブル含む)
インピーダンス : 145kΩ/10kHz(ケーブル含む)
音圧感度 : 101dB/100V r.m.s.
成極電圧 : 580V DC
ケーブル : 6NCu(99.9999%)OFC+銀コーティング銅・平行6芯低容量ケーブル / 2.5m
イヤーパッド : 本革(肌に触れる部分)/人工皮革(周囲部分)
            ※交換部品EP-507 / 定価5,600円・税別
重量 : 約533g(ケーブル含む)、約388g(本体のみ)
本体カラー : ブラック


『SR-507』の展示品は完売しました。


ご使用には専用ドライバーが必要になりますのでご注意ください。
対応するドライバーユニットは、こちらでご確認ください↓
http://www.stax.co.jp/produ.html


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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10月よりLUXMANが取り扱いを開始する、フランス・FOCALの勉強会に参加してきました。世界標準価格を意識した値付けがされた『Sopra No.2』は、お買い得感が大変高いモデルでした。

LUXMANの『L-509X』を聴かせて頂いた際に、
10月から取り扱いを開始するフランス・FOCALのスピーカーの説明も聞かせて頂きました。

『L-509X』の試聴にも使った『Sopra Series』は、FOCALの高級機の中核となる製品群です。
ブックシェルフ型の『Sopra No.1』、
18cmダブル・ウーハー搭載のトールボーイ型『Sopra No.2』、
シリーズ最大の21cmダブル・ウーハー搭載のトールボーイ型『Sopra No.3』の、
3モデルで構成されるシリーズです。
また定番カラーと言えるピアノブラック、木目のほかに、


※FOCAL Sopra No.2 トールボーイ型スピーカー

ピアノ仕上げの白や、鮮やかな赤やオレンジ、青といった仕上げがあるのも魅力です。


※FOCAL Sopra Series
Sopra No.3(左側の黒と赤)、Sopra No.2(オレンジ)、Sopra No.1(ブルー)


搭載されるユニットは、上位モデルの『Utopia Series』直系の高性能なもの。

ツィーターには加工の難しさや価格面(素材としては金の50倍の価格だそうです)で、
採用するメーカーの少ないベリリウム製振動板を採用。
もちろん伝統的な逆ドーム形状(インバーテットドーム型)を採用しています
ウーハーとミッドレンジの振動板は、FOCALの最上級仕様である、
ロハセルをグラスファイバーで挟み込んだ『Wサンドイッチコーン』を採用しています。
また磁気回路に『NIC (Neutral Inductance Circuit)技術』と名付けられた、
シュートリングを搭載する事で、歪を大幅に抑える事に成功しているそうです。
※ミッドレンジでは従来比-70%の歪み低減を実現しているそうです。

これらのユニットは、ユニットメーカーとしてスタートしたFOCALですから、もちろん自社製。
そして、これらを収めるエンクロージャーも、
フランス国内のFOCALの木工工場で生産されています。

ベリリウム製ツィーターの背面には『IHL(Infinite Horn Loading)』と名付けられた、
ホーン状のバックキャビティが取り付けられています。
これはB&Wのツィーターに搭載される『ノーチラスチューブ』に近い効果を持つもので、
ツィーターの振動板の背圧をコントロールし、ストレスなく振幅させる為の物です。
これにより、1.5kH~4kHzの帯域で-30%の歪み低減を実現しているそうです。

この『IHL』を挟むようにミッドレンジとウーハーを、
角度を付けて取り付ける事で時間軸の調整を行っています。
これにより、一般的にツィーターを挟み込んだスピーカーに比べ、
圧倒的な三次元的空間表現を実現しており、
セッティングが上手く決まれば高さ方向の表現も、高次元で実現してくれます。


※FOCAL Sopra No.2 カットモデル

搭載されるユニットの中でも、ミッドレンジにはFOCALの最先端である、
免震技術を応用したTMD(チューンド・マス・ダンピング)技術を採用した、
特殊なエッジを搭載する事で、エッジに起因する動的な歪を低減しています。
この技術で、1kHz~3kHz帯域のフラットな再生と歪の低減を実現しているそうです。
※歪みの低減はTMDを使用しない状態に対して-50%改善されるそうです。
聴感上でも、ベールを何枚か取ったような透明感のある空間表現や、
音の消えぎわのディテール表現の豊かさで、その効果を十分に体感できます。


※Sopra No.2 TMD技術を応用したエッジを採用したミッドレンジ

ミッドレンジとウーハーに採用される『Wサンドイッチコーン』は、
使用する帯域に合わせ芯材となるロハセルの厚みをコントロール。
ロハセルを挟むグラスファイバーの枚数、厚みもコントロールする事で、
ユニットごとに最適化しているそうです。


※Sopra No.2 ミッドレンジのロハセルの厚み


※Sopra No.2 ウーハーのロハセルの厚み

カットモデルに搭載されているユニットを見比べると、確かに厚みが違います。
また、ユニットのフレームワークの細やかなデザインも目を引きます。


『Sopra No.2』を聴かせて頂くとともに、FOCALの紹介映像をみさせて頂いた後、
部屋を変えて、10月から全世界で出荷が開始される、
最上位シリーズ『Utopia Series』の最新バージョン『Utopia EVO Series』から、
先行で登場する『Maestro Utopia EVO』も聴かせて頂きました。
恐らくは現行の『Utopia Series』も『EVO Series』へと徐々に変更されると思われます。

『Maestro Utopia EVO』は通常のマグネットを使用した最上位モデル。
これより上の『Stella Utopia』『Grande Utopia』の2モデルは、
電磁石(フィールドコイル)を使用した励磁型となっています。


※FOCAL Maestro Utopia EVO フロア型スピーカー NEW

『Maestro Utopia EVO』では励磁型に近い特性を得る為に、
『MDS(Magnetic Damping System)』というシステムを磁気回路に組み込んでいます。
このシステムは部屋の広さに対して低域の量感をコントロールするだけでなく、
電気的なダンピングを加える事で低域の質感のコントロールも行っているそうです。
実際に切り替えてみると、低域の締りや伸びに変化が見られます。

その他、ベリリウムを使用したツィーターは、ユニットの背圧をコントロールする、
『IAL2(Infinite Acoustical Loading2)』技術を採用したのをはじめ、
ウーハーと同じく『Wサンドイッチコーン』を採用したミッドレンジの磁気回路には、
トップモデルにのみ採用される『パワーフラワー・NIC磁気回路』が搭載されています。
また『Utopia Sereis』としては初めて、
バイワイヤリングに対応したスピーカー端子が採用されています。


『Sopra No.2』がしなやかでクリアー、ナチュラルなフラットレスポンスを感じさせるのに対し、
『Maestro Utopia EVO』は、より緻密で高い解像度感による情報量の多さや、
低域のエネルギー感をより前面に打ち出した、高性能を意識させるサウンドでした。

特に『Sopra No.2』の新しい定価1,560,000円(ペア/税別)は、
競合するであろう国内外のスピーカーに対し、
能力と価格のバランスを考えて、かなりの競争力を持つ製品です。
このサイズ、価格帯をお考えの方には『必聴モデルです』とお伝えしたいです。


これらのモデルは9月29日(金)から10月1日(日)に開催される、
『東京インターナショナル・オーディオ・ショウ2017』でお披露目される予定です。



FOCAL
Sopra No.1 ブックシェルフ型スピーカー
定価960,000円(ペア/税別)

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 27mm IHL・ピュアベリリウム・インバーテッドドーム型*1基
 ・ウーハー : 165mm NIC・TMD・Wサンドイッチコーン型*1基
周波数特性 : 45Hz~40kHz (±3dB)
低域再生能力 : 41Hz (-6dB)
能率 : 89dB
インピーダンス : 8Ω (最低4Ω)
クロスオーバー周波数 : 2,200Hz
サイズ : W279mm*H425mm*D396mm
重量 : 19kg

Sopra Stand オプションスタンド
定価200,000円(ペア/税別)

高さ : 60cm


Sopra No.2 トールボーイ型スピーカー
定価1,560,000円(ペア/税別)

形式 : 3ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 27mm IHL・ピュアベリリウム・インバーテッドドーム型*1基
 ・ミッドレンジ : 165mm NIC・TMD・Wサンドイッチコーン型*1基
 ・ウーハー : 180mm NIC・Wサンドイッチコーン型*2基
周波数特性 : 34Hz~40kHz (±3dB)
低域再生能力 : 28Hz (-6dB)
能率 : 91dB
インピーダンス : 8Ω (最低3.1Ω)
クロスオーバー周波数 : 250Hz/2,200Hz
サイズ : W358mm*H1,190mm*D540mm
重量 : 55kg


Sopra No.3 トールボーイ型スピーカー
定価2,560,000円(ペア/税別)

形式 : 3ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 27mm IHL・ピュアベリリウム・インバーテッドドーム型*1基
 ・ミッドレンジ : 165mm NIC・TMD・Wサンドイッチコーン型*1基
 ・ウーハー : 210mm NIC・Wサンドイッチコーン型*2基
周波数特性 : 33Hz~40kHz (±3dB)
低域再生能力 : 26Hz (-6dB)
能率 : 91.5dB
インピーダンス : 8Ω (最低3.1Ω)
クロスオーバー周波数 : 250Hz/2,200Hz
サイズ : W402mm*H1,264mm*D565mm
重量 : 70kg


Scala Utopia EVO トールボーイ型スピーカー NEW
定価4,200,000円(ペア/税別) 10月発売開始
  
形式 : 3ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
・ツィーター : 27mm IAL2・ピュアベリリウム・インバーテッドドーム型*1基
 ・ミッドレンジ : 165mm パワーフラワー・NIC・TMD・Wサンドイッチコーン型*1基
 ・ウーハー : 270mm Wサンドイッチコーン型*1基
周波数特性 : 27Hz~40kHz (±3dB)
低域再生能力 : 24Hz (-6dB)
能率 : 92dB
インピーダンス : 8Ω (最低3.2Ω)
クロスオーバー周波数 : 250Hz/2,200Hz
サイズ : W393mm*H1,247mm*D670mm
重量 : 85kg


Maestro Utopia EVO トールボーイ型スピーカー NEW
定価6,800,000円(ペア/税別) 10月発売開始

形式 : 3ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 27mm IAL2・ピュアベリリウム・インバーテッドドーム型*1基
 ・ミッドレンジ : 165mm パワーフラワー・NIC・TMD・Wサンドイッチコーン型*1基
 ・ウーハー
  ・270mm Wサンドイッチコーン型*1基
  ・270mm MDS・Wサンドイッチコーン型*1基
周波数特性 : 25Hz~40kHz (±3dB)
低域再生能力 : 21Hz (-6dB)
能率 : 93dB
インピーダンス : 8Ω (最低3.1Ω)
クロスオーバー周波数 : 280Hz/2,200Hz
サイズ : W455mm*H1,470mm*D770mm
重量 : 116kg




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2017年9月18日月曜日

【数量限定・OUTLETセール】GoldringのMMカートリッジのお買い得OUTLET品を、数量限定でご用意しています。

GoldringのMMカートリッジ4モデルの特価品をご用意しました。


※Goldring MMカートリッジ 数量限定特価品4モデル



まずはGoldringのベーシックモデル『ELAN』。


※Goldring ELAN MMカートリッジ 丸針

オーソドックスな丸針仕様です。
定価17,500円(税別)を50%OFFの9,450円(税込)でご提供します。


もう少し解像度がほしい方は、楕円針仕様の『ELEKTRA』もございます。


※Goldring ELEKTRA MMカートリッジ 楕円針

こちらも定価21,000円(税別)を50%OFFの11,340円(税込)でご用意しています。


残りの2モデルは、MMカートリッジの上位シリーズで、
共振を抑えるグラスファイバー系強化プラスチックをボディに採用した、
『1000series』の日本への輸入終了品になります。

まずは『1012GX』。


※Goldring 1012GX MMカートリッジ GYGER2・ラインコンタクト針

6*100μmのラインコンタクト針を採用したモデルで、
Goldringの魅力である中域の密度感に、伸びやかな高域がプラスされたモデルです。
定価75,000円(税別)を56%OFFの35,500円(税込)でご用意しています。


さらに広帯域を狙うなら『1022GX』は如何でしょうか。


※Goldring 1022GX MMカートリッジ GYGER1・ラインコンタクト針

広帯域にでありながら、中域が薄くならないのはGoldringの魅力です。
定価80,000円(税別)を、こちらも56%OFFの37,800円(税込)でご提供させて頂きます。


『ELAN』『ELEKTRA』の自重は4.2g。
高性能な『1012GX』『1022GX』でも自重6.3gと、比較的軽量ですので、
幅広いアームに対応してくれる点もGoldringの魅力と言えます。


Goldring
ELAN MMカートリッジ
定価17,500円(税別) → 数量限定OUTLET特価9,450円(税込) 50%OFF

発電方式 : MM型
出力電圧 : 5.0mV
周波数特性 : 20Hz~20kHz(±3dB)
針先形状 : 丸針(15μm)
適正針圧 : 1.5~2.5g(2.0g標準)
重量 : 4.2g


ELEKTRA MMカートリッジ
定価21,000円(税別) → 数量限定OUTLET特価11,340円(税込) 50%OFF

発電方式 : MM型
出力電圧 : 7.0mV
周波数特性 : 20Hz~20kHz(±3dB)
針先形状 : 楕円針(7*18μm)
適正針圧 : 1.5~2.5g(2.0g標準)
重量 : 4.2g


1012GX MMカートリッジ
定価75,000円(税別) → 数量限定OUTLET特価35,500円(税込) 56%OFF

発電方式 : MM型
出力電圧 : 6.5mV
周波数特性 : 20Hz~20kHz(±3dB)
針先形状 : GYGER2・ラインコンタクト針(6*100μm)
適正針圧 : 1.5~2.5g(1.7g標準)
重量 : 6.3g


1022GX MMカートリッジ
定価80,000円(税別) → 数量限定OUTLET特価37,800円(税込) 56%OFF

発電方式 : MM型
出力電圧 : 6.5mV
周波数特性 : 20Hz~20kHz(±3dB)
針先形状 : GYGER1・ラインコンタクト針(6*100μm)
適正針圧 : 1.5~2.5g(1.7g標準)
重量 : 6.3g





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2017年9月17日日曜日

LUXMANの新しいフラグシップ・プリメインアンプ『L-509X』を試聴させて頂きました。

今月下旬に発売開始となる、LUXMANのフラグシップ・プリメインアンプ『L-509X』を、
LUXMAN本社で試聴させて頂きました。

LUXMAN『L-509X』発表のブログはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/08/luxman6l-509-serieslecua1000l-509x.html



※LUXMAN L-509X AB級パワーアンプ搭載プリメインアンプ NEW

『ワンボディ・セパレートアンプ』をコンセプトに、
単体パワーアンプ『M-700u』に相当するパワー部に、
最新の技術を使用し、大幅に進化させたプリアンプを搭載しています。

プリ部は、従来のFET製バッファをディスクリートのトランジスターバッファに変更。
入力部とプリ→パワー部の受け渡しにもに使用する事で、
プリ部のS/Nを従来モデルから6dB改善する事が出来たとの事です。
また、流せる電流量を40%アップする事も実現し、
今まで以上にパワー部を強力にドライブしているそうです。

スペックデータ上ではパワーアンプの残留ノイズの問題がある為、
大幅なS/Nアップにはなっていませんが、
実際に使用する音量域でのS/Nが大幅に良くなっているそうです。

今回の試聴では、10月よりLUXMANが取り扱う事となった、
フランス・FOCALの高性能スピーカー『Sopra No.2』を使用。


※FOCAL Sopra No.2(DW) トールボーイ型スピーカー

新世代のスピーカーの特徴であるノイズの少なさを、十分に味わう事が出来るアンプでした。
また予想していた以上に高さ方向の表現力も発揮してくれました。
『L-509X』は、LUXMANの伝統とも言える音色の良さだけでなく、
高解像度、高S/Nといった現代的な能力に裏打ちされた、
ディテール描写、明確なフォーカスと言った現代のアンプに求められる表現力を持っており、
『Sopra No.2』の魅力をプリメインアンプとは思えない高い次元で引き出していました。

FOCAL『Sopra No.2』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/09/10luxmanfocalsopra-no2.html


筐体をはじめ、細かな部分の仕上げにもフラグシップらしい手が入っています。
天板はセパレートアンプと同様の、分厚いヘアライン仕上げの天板が採用されています。
搭載されるメーターも『L-509X』専用品。
針の動きが従来モデルに比べリニアになっており、サウンドのスムーズさを表現しています。
またLED照明を採用したイルミネーションも『L-509X』専用デザイン&仕様となっています。

ボリュームも、手前と奥の仕上げを変えるなど風格のあるデザインです。

 
※LUXMAN L-509X ボリュームノブ

また今回は『L-509X』以外では、
トップモデルのプリアンプ『C-900u』とSACDプレーヤー『D-08u』にのみ採用されている、
ピールコートPCB基板も見せて頂きました。


※L-509X・パワーアンプ部のピールコートPCB基板

爪が引っかかるほどの厚み(70ミクロン)を持つ銅箔パターンを採用した基板です。

特徴は通常の基板の様に色が付いていない点。


※通常の基板

通常の基板に付いている色(緑とか赤、青等)は、
実はハンダ槽に基板を入れる際にパターンとパターンがハンダでつながらない様に、
ハンダをはじく目的で塗られているソルダー・レジストの色になります。
パターンとパターンが密接している様な場所での絶縁の役割も果たしてくれるのですが、
2つの電極間ではコンデンサーとなってしまい、信号を乱す要因となってしまう事もあります。

そこでLUXMANはより純度を高めたい最上位モデルには、
レジストの無いピールコートPCB基板を使用しています。


※ピールコートPCB基板で、ハンダからパターンを守るゴムカバー

と言っても、ハンダ槽を通すときにはパターンを保護しなければならないので、
そこを薄いゴムシートで被う事でハンダの事故を防いでいます。
ハンダ槽を通した後、このゴムシートを(手作業で)はがす事で基板が完成します。
どうしても手間がかかる為コストがアップしてしまうそうですが、
より多くの情報を歪みなく伝送する為に使いたい技術との事です。


最近は国内外に関係なく、セパレートアンプを凌駕する様な、
高性能プリメインアンプの要望が増えているそうで、
『L-509X』はそれに対する回答とも言えるモデルです。



LUXMAN L-509X9 AB級パワーアンプ搭載プリメインアンプ NEW
定価780,000円(税別) 9下旬発売開始

定格出力 : 120w+120w(8Ω)、240w+240w(4Ω)
入力
 ・RCA端子*4系統
 ・XLR端子*2系統
 ・フォノ入力(RCA端子)*1系統 : MM/MC対応
 ・パワーアンプ入力(RCA)*1系統
出力 : プリアウト(RCA)*1系統
録音用入出力 : RCA*1系統
ダンピングファクター : 370
サイズ : W440mm*H193mm*D463mm(全面ノブ20mm、背面端子37mm含む)
重量 : 29.3kg
付属品 : リモコン(RA-17A)、電源ケーブル(JPA-15000)


『LUXMANプレミアム延長保証』対象製品です。


オーディオスクェアは『LUXMAN 正規取扱店』です。

http://www.luxman.co.jp/dealer/



お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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【期間限定展示予告】FOSTEXの取扱店限定モデル『GX100BJ Order Color Model』全8色を、期間限定でご覧いただけます。

ディスクトップでの使用に最適なサイズで、
小型ブックシェルフ型スピーカーの定番モデルでもある、FOSTEXの『GX100BJ』。


※FOSTEC GX100BJ 標準モデル

標準仕上げの『クラッシーウッド』以外の8種類から、
仕上げをお選び頂ける『FOSTEX Premium SHOP』限定のサービスが、開始されています。

オーダーカラーサービス開始のお知らせ↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/08/fostexgx100bj8.html



※GX100BJ 販売店限定・オーダーカラーモデル全8色 NEW

普段は写真等でしかご確認して頂けない、全8色のオーダーカラー仕上げを、
10月7日(土)~11日(水)の期間限定でご覧いただけます。


 
FOSTEX『GX100BJ』・オーダーカラー全8色期間限定展示

期間 : 2017年10月7日(土)~10月11日(水) 9日(月)までに変更になりました。


ぜひこの機会に、お部屋のインテリアにあった仕上げをお選びください。



FOSTEX GX100BJ ブックシェルフ型スピーカー
定価138,000円(ペア/税別)

形式 : 2Wayバスレフ型
使用ユニット
 ・ツィーター : 20mm純マグネシウムリジッドドーム型ツィーター
 ・ウーハー : 10cmアルミニウム合金HR形状振動板ウーハー
周波数特性 : 55~45kHz(-10dB)
クロスオーバー : 1.8kHz
能率 : 82dB/w/m(83.5dB/2.83V/m)
インピーダンス : 6Ω (最小値・4.27Ω/210Hz)
エンクロージャー素材
 ・積層合板 : フロントバッフル/18mm、天地左右側板/15mm
 ・MDF : 後ろ板/15mm
サイズ : W161mm*H262mm*D231.5mm(グリル含む)
重量 : 5.4kg(グリル含む)




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2017年9月16日土曜日

【展示品処分】決算展示品処分セール・第4弾!!イギリス・MISSIONのブックシェルフ型スピーカー『SX-2』の展示品が50%OFF!!

決算展示品処分セールの第4弾です。
今回は、イギリス・MISSIONのブックシェルフ型スピーカー『SX-2』のご紹介です。


※MISSION SX-2 ブックシェルフ型スピーカー

ウーハーとツィーターの位置関係が逆なのがMISSIONの特徴。
『インバーテッドジオメトリー』と名付けられた配置で、ウーハーに耳の高さに合わせると、
リスナーの耳からウーハーとツィーターの距離が同じになり、
タイムアライメントが取る事が出来るという考え方を具現化したものです。

搭載されるウーハーは160mm径のアルミ合金製コーンを採用。
ツィーターは、25mm径のチタン製ドームを採用しています。
ツィーターはウーハー下部に近接配置されており、音像のまとまりも考えられています。

エンクロージャーは天然木の突板仕上げで、左右で木目の管理もされています。
形状もMISSIONの上位シリーズに相応しく、後方に向かって絞られており、
内部定在波の低減も考えられた、美しい曲線を描くデザインを採用しています。
サランネットはマグネットで固定されますので、タボ穴等が無いすっきりとしたデザインです。
またリアには、バイワイヤリング対応のスピーカーターミナルが配置されています。


現代のブックシェルフ型スピーカーとしては大き目のウーハーを搭載していますので、
低域楽器は量感もあり、弾むようなキレと豊かさを持っています。
またチタン製ツィーターの、明るくクリアーな高域も魅力です。
高性能ぶりを前面に出すのではなく、上質な木綿の様な肩肘を張らない質感が持ち味です。
音楽ジャンルは、比較的幅広く対応。ボーカルは細身にならず、適度な肉感があります。


MISSION SX-2 BK ブックシェルフ型スピーカー
定価150,000円(ペア/税別) → 展示品処分価格81,000円(ペア/税込) 50%OFF

形式 : 2Way・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mmチタン製ドーム*1基
 ・ウーハー : 160mmアルミ合金製コーン*1基
インピーダンス : 6Ω
能率 : 85dB(2.83V/1m)
周波数特性 : 58Hz~40kHz(±3dB)
クロスオーバー : 2kHz
サイズ : W231mm*H381mm*D365mm
重量 : 10kg


メーカー保証付き

お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2017年9月15日金曜日

KRYNA注目の新製品、ケーブルインシュレーター『Helca 1』の体験試聴会を、11月18日(土)に開催します。

ケーブルに巻く事で振動を遮断する話題のケーブルインシュレーター、
KRYNA『Helca 1』の体験試聴会を、11月18日(土)に開催します。


※KRYNA Helca1 ケーブルインシュレーター NEW

『Helca 1』は螺旋状のチューブの中に、
『スティッキー溶液』と呼ばれる特殊なダンピング液が封入しています。
この溶液がバネとして働き、微振動を消滅させる役割を果たしています。

従来のケーブル用インシュレーターと違い、設置の自由度が飛躍的にアップ。
ラック裏の複雑に絡みあるケーブルにも使用可能です。

『Helca 1』のご紹介&試聴ブログはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/09/krynahelca-1.html


ぜひその効果を、試聴会でご確認ください。



KRYNA・ケーブルインシュレーター・Helca 1・体験試聴会
 ~巻き付けるだけで振動をシャットアウト~

開催日 : 11月18日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
KRYNA
 ・Helca 1 : ケーブルインシュレーター
 ・S60-805D328T : Bowers&Wilkins 805D3用スタンド
※Bowers&Wilkins『S60-805D328T』のご紹介&展示開始ブログはこちら↓
 ・電源ケーブル、音声ケーブル、スピーカーケーブル等

marantz
 ・SA-10 : SACDプレーヤー
 ・PM-10 : プリメインアンプ
Bowers&Wilkins
 ・805D3 : ブックシェルフ型スピーカー


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdO4982xqrqfElPvcGvArcnyY13SL52ULhwTl2zetwkGrN9oA/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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明日9月16日(土)は、『マランツの歴史』第2弾・アンプ編の開催日です。

今年の4月に開催した『マランツの歴史~CD/SACDプレーヤー編~』に続く第2弾、
『マランツの歴史~アンプ編~』を、明日9月16日(土)に開催します。

本日、主だった機材が入荷しましたので、イベントに合わせ開梱させていただきました。


※イベントで使用する機材

今回のテーマは、最新プリメインアンプ『PM-10』に続く系統の、
要所、要所にあたるモデルとの聴き比べと、
『プリ&モノパワーの3筐体を1つの筐体に』という『PM-10』のコンセプトが実現できたのかを、
マランツ史上最高位の『SC-7S2』&『MA-9S2』との比較で確かめたいと思います。


イベントの詳細&試聴機のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/08/2916pm-10.html




マランツの歴史 ~アンプ編~

開催日 : 9月16日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

第1部 : marantzアンプの歴史をたどる
第2部 : 『PM-10』はどこまでセパレートアンプに迫れるか
       『PM-10』コンプリート・バイアンプ vs 『SC-7S2』&『MA-9S2』

<使用機器>
marantz
 ・PM-90 : プリメインアンプ 1991年発売
 ・PM-11S1 : プリメインアンプ 2004年発売
 ・SC-7S2 : プリアンプ 2006年発売
 ・MA-9S2 : モノラル・パワーアンプ 2006年発売
 ・PM-10 : プリメインアンプ 2017年発売NEW
 ・SA-10 SACDプレーヤー NEW
Bowers&Wilkins
 ・803D3 : フロアー型スピーカー


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdof-JPpnJtIX2PUUGAkruV5teh9G2dCkOTY7kiUzQg4jXGRA/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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半期に一度の決算セール開催中です。


オーディオスクェア藤沢店では、半期に一度の決算セールを開催中です。

セール期間は9月30日(土)まで。
在庫一掃&お買い得な展示品処分セールも行っています。




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Accuphase・オーディオスクェア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクェア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクェアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。