オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

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2019年3月15日金曜日

【こんなシステムはいかがですか?】第2回は3月21日(木/祝)に開催します。ディスクからファイルまで幅広い再生を行えるシステムと、アナログレコード再生の2つのシステムを提案します。

オーディオスクェアのスタッフが勝手に、
オーナーや設置場所を【仮想したシステム】をご提案させて頂いたシステムを、
実際にデモンストレーションしてみようと言う試聴会、
【こんなシステムはいかがですか?】の第2回を、3月21日(木/祝)に開催させて頂きます。


今回の【こんなシステムはいかがですか?】では、
定価ベース30万円台というしばりを設けています。

試聴会のコンセプトはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/03/3.html

3月17日(日)開催の第1回の詳細はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/03/13172.html


第2回でご紹介するシステムは、
幅広いコンテンツ再生で家族に喜ばれるシステムと、
省スペースでレコード再生を楽しんで頂けるシステムです。

それぞれの試聴は、大きく2部構成となります。
まずは前半それぞれが提案したシステムのデモンストレーションを行います。
さらに後半は、システムを発展させる提案も合わせて行わせて頂きます。

この様な流れで、2つのシステムのデモンストレーションをそれぞれ行います


システム2-①
オーディオシステムを導入したいけど、家族の了承を得るのはなかなか難しいもの。
そんな壁を少しでも低くするにはどうしたら良いだろうか?と考えたシステムです。


システム2-①

システムの中核はPioneerのユニバーサルプレーヤー『UDP-LX500』です。
Ultra HD Blu-ray対応プレーヤーですが、
SACDやCDも想像以上のクオリティで再生してくれます。

システム2-①の構成
スピーカー : JBL STAGE A180 / 定価70,000円(ペア/税別)
AVアンプ : marantz NR1609 / 定価90,000円(税別)
ユニバーサルプレーヤー : Pioneer UDP-LX500 / 定価185,000円(税別)

定価合計345,000円となります。

『NR1609』の内蔵パワーアンプ4チャンネル分を使用して、
JBL『STAGE A180』をバイアンプ駆動する事で、クオリティの高い再生を狙います。

後半はこのシステムをベースに、サラウンドシステムへと発展させます。



システム2-②
レコードプレーヤーは想像以上に大きなものです。なにせLPは直径が30cmもありますから。
その為アンプを置くスペースはなかなか確保できないもの・・・。
そこでアンプを出来るだけコンパクトにして設置スペースを確保する事を考えました。


システム2-②

システム2-②の構成
スピーカー : Bowers&Wilkins 606 / 定価114,000円(ペア/税別)
アンプ : NuPrime IDA-8 / 定価130,000円(税別)
レコードプレーヤー : elipson OMEGA 100 RIAA / 定価86,000円(税別)

定価合計330,000円となります。

フォノイコライザーを内蔵したアンプは、ほとんどがフルサイズとなります。
そこでMM/MC両方に対応したフォノイコライザーを搭載したレコードプレーヤーを使用します。

後半は『606』を、バイアンプ駆動する事でその能力を引き出します。




【 こんなシステムはいかがですか?】
オーディオスクェア・スタッフによる【仮想システム】提案試聴会

開催日 : 3月21日(木/祝)
開催時間 : 13:30~16:00
 ・システム2-① : 13:30頃スタート
 ・システム2-② : 15:00頃スタート 
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室


お席のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScVcCX07Ba5yYmS6H1jVWO2FndbnJvt5Qu5QLobKWJmWdP_EQ/viewform


お電話でもお席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2019年2月26日火曜日

【展示品処分】Bowers&Wilkinsのトールボーイ型スピーカー『804D3』の展示品を、決算・クリアランスセールでさらにお買い得にさせて頂きます。

Bowers&Wilkinsのトールボーイ型スピーカー『804D3』の、
訳あり展示品を決算・クリアランスセールに伴い、さらにお買い得にさせて頂きます。


※Bowers&Wilkins 804D3 (PB) トールボーイ型スピーカー

『804D3』の展示品処分のお知らせはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/02/bowers_9.html


リビングサイズの部屋で取り回しの良い、
高性能、高解像度スピーカーをお探しの方におすすめの製品です。
また、大きすぎないウーハーにより、プリメインアンプを中心に添えた、
シンプルなシステムを構築するのにも、向いているモデルと言えます。


Bowers&Wilkins 804D3 トールボーイ型スピーカー
定価1,520,000円(ペア/税別) → 展示品処分価格等に関しては、お問合せ下さい
※展示品処分品の仕上げは、ピアノ・ブラック仕上げとなります

形式 : 3ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mmダイヤモンド・ドーム・ツィーター*1基
 ・ミッドレンジ : 130mmコンティニューム・コーンFSTミッドレンジ*1基
 ・ウーハー : 165mmエアロフォイル・コーン・ベース*2基
周波数レンジ : 20Hz~35kHz
周波数レスポンス : 24Hz~28kHz (基準軸に対し±3dB)
能率 : 89dB (2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω (最低3.0Ω)
サイズ : W238mm*H1,019mm*D345mm (脚部含まず)
重量 : 33kg


『804D3』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2019年2月9日土曜日

【展示品処分】クリアランスセール!! Bowers&Wilkinsのトールボーイ型スピーカー『804D3』の展示品処分を行います。

Bowers&Wilkinsのトールボーイ型スピーカー『804D3』の、展示品処分を行います。
展示期間短めの訳あり品で、クリアランスセールの目玉です。


※Bowers&Wilkins 804D3(PB) トールボーイ型スピーカー

今回の展示品の仕上げは人気のピアノ・ブラック仕上げ。

25mm径のダイアモンド・ドーム・ツィーターに、
黄色いケブラー・コーンに比べ、圧倒的に共振の減衰が早い、
130mm径のコンティニューム・コーンを採用したミッドレンジを組み合わせています。
165mmのウーハーには、より大きなウーハーを搭載した上位モデルと同様の、
エアロフォイル・コーンが採用されています。

ツィーターが収められるケースはアルミニウム削り出し。
ミッドレンジとウーハーはアルミ製のリングにより、
フロントバッフルから浮かぶ様に取り付けられており、
R面加工がされたバッフル面と合わせ、より高い空間表現を手に入れています。

ブックシェルフ型の『805D3』に対し、
バッフル面が大きくなり、その影響も大きくなってしまう事で、
定位や空間表現が乱れやすくなるトールボーイ型の弱点が、
大幅に低減されているのが『804D3』の魅力と言えます。


リビングサイズの部屋で取り回しの良い、
高性能、高解像度スピーカーをお探しの方におすすめの製品です。
また、大きすぎないウーハーにより、プリメインアンプを中心に添えた、
シンプルなシステムを構築するのにも、向いているモデルと言えます。


『804D3』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.com/2016/04/bowers.html



Bowers&Wilkins 804D3 トールボーイ型スピーカー
定価1,520,000円(ペア/税別) → 展示品処分価格1,250,000円(税込) 23.8%OFF
※展示品処分品の仕上げは、ピアノ・ブラック仕上げとなります。

形式 : 3ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mmダイヤモンド・ドーム・ツィーター*1基
 ・ミッドレンジ : 130mmコンティニューム・コーンFSTミッドレンジ*1基
 ・ウーハー : 165mmエアロフォイル・コーン・ベース*2基
周波数レンジ : 20Hz~35kHz
周波数レスポンス : 24Hz~28kHz (基準軸に対し±3dB)
能率 : 89dB (2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω (最低3.0Ω)
サイズ : W238mm*H1,019mm*D345mm (脚部含まず)
重量 : 33kg


『804D3』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2019年2月1日金曜日

【期間限定デモ】Bowers&Wilkinsのトールボーイ型スピーカー『804D3』が、今週末ESOTERICの純A級プリメインアンプ『F-03A』との組み合わせで、期間限定でお聴き頂けます。

Bowers&Wilkinsのトールボーイ型スピーカー『804D3』を、
今週末、ESOTERICの『F-03A』と組み合わせて、期間限定でご用意しています。


※Bowers&Wilkins 804D3 PB トールボーイ型スピーカー

もちろん、『804D3以外のお店に常設している、
ブックシェルフ型スピーカー『805D3 Prestige Edition』と、
フロアー型スピーカー『803D3』との聴き比べも行えます。

『804D3』は、ノーチラスチューブをアルミ筐体に収めた、
25mm径のダイヤモンド・ドーム・ツィーターを搭載しています。
ミッドレンジは、130mm径のコンティニアム・コーンを採用。
ウーハーは上位の大型モデルにも採用されている、エアロフォイルコーン振動板を採用。
こちらを2基搭載しています。

ミッドレンジとウーハーは、アルミ製のリングによりバッフルの影響を抑える為、
浮かぶ様に取り付けられるなど、前作『804SD』から大幅に進化しています。


リビングでの使用に適したサイズで人気の高い、
『804D3』のサウンドを、ぜひこの機会にご体験下さい。


『804D3』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.com/2016/04/bowers.html

『F-03A』期間限定デモのお知らせはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/02/esotericf-03aop-esla1k-03xs.html


Bowers&Wilkins 804D3 トールボーイ型スピーカー
定価1,460,000円(ペア/税別) ローズナット
定価1,520,000円(ペア/税別) ピアノ・ブラック 展示モデル

形式 : 3ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mmダイヤモンド・ドーム・ツィーター*1基
 ・ミッドレンジ : 130mmコンティニューム・コーンFSTミッドレンジ*1基
 ・ウーハー : 165mmエアロフォイル・コーン・ベース*2基
周波数レンジ : 20Hz~35kHz
周波数レスポンス : 24Hz~28kHz (基準軸に対し±3dB)
能率 : 89dB (2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω (最低3.0Ω)
サイズ : W238mm*H1,019mm*D345mm (脚部含まず)
重量 : 33kg




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2019年1月22日火曜日

【期間限定デモ】今週末は、Accuphaseの最新セパレートアンプ『C-2150』&『P-4500』と、人気の純A級プリメインアンプ『E-650』で、Bowers&Wilkins『805D3 Prestage Edition』を鳴らします。

この週末まで、Accuphaseの最新セパレートアンプ、
『C-2150』と『P-4500』を期間限定でデモンストレーションしています。


※Accuphase C-2150 プリアンプ NEW
P-4500 AB級ステレオパワーアンプ NEW

セパレートアンプらしい力強さとキレ、さらに広い空間表現をもつ、
『C-2150』と『P-4500』のセットの魅力をご体験頂ける様、
今週末の1月26日(土)、27日(日)の2日間、
空間表現に優れたBowers&Wilkinsのブックシェルフ型スピーカー、
『805D3 Prestige Edition』と組合せ、試聴室でじっくりとお聴き頂ける様ご用意します。


※Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition
ブックシェルフ型スピーカー NEW

さらに発売以来人気の高い、純A級パワーアンプを搭載したプリメインアンプ、
『E-650』との聴き比べも行えます。


※Accuphase E-650 純A級パワーアンプ搭載プリメインアンプ


【期間限定デモ】
Accuphaseの注目モデルで、Bowers&Wilkins『805D3 Prestige Edition』を聴く

開催日 : 1月26日(土)、27日(日)
開催時間 : 11:00~20:00
※お時間内は入退場自由ですが、約1時間を目途にお部屋のご予約試聴も承ります。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店・試聴室

<使用機器>
Accuphase
 ・C-2150 : プリアンプ NEW
 ・P-4500 : AB級ステレオパワーアンプ NEW
 ・E-650 : 純A級パワーアンプ搭載プリメインアンプ
 ・DP-750 : SACDプレーヤー
Bowers&Wilkins
 ・805D3 Prestige Edition : ブックシェルフ型スピーカー NEW


試聴会ではございませんので、お好きなお時間にお聴き頂けます。
また、じっくりとお聴きになりたい方は、
約1時間を目途に、試聴室を貸し切りとして、お聴き頂く事も可能です。

ご予約はお電話で。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



Accuphase
C-2150 プリアンプ NEW
定価500,000円(税別)

入力 : RCA端子*5系統、XLR端子*2系統
録音用入出力 : RCA端子*1系統
プリ出力 : RCA端子*2系統、XLR端子*1系統
EXT PRE入力 : RCA端子*1系統、XLR端子*1系統
トーンコントロール
 ・低音(BASS) : 40/100Hz切替・±10dB
 ・高音(TREBLE) : 8k/20kHz切替・±10dB
コンペセーター : +6dB(100Hz)
アッテネーター : -20dB
サイズ : W465mm*H150mm*D405mm
重量 : 16.9kg


P-4500 AB級ステレオ・パワーアンプ NEW
定価550,000円(税別)

定格出力
 ・ステレオ時 : 90w/ch(8Ω)、180w/ch(4Ω)、360w/ch(2Ω)、500w/ch(1Ω)
 ・モノラル時(BTL) : 360w(8Ω)、720w(4Ω)、1,000w(2Ω)
※ステレオ時の1Ω、モノラル時の2Ωは、音楽信号に限る。
ダンピング・ファクター : 700(ステレオ時)
入力 : RCA端子*1系統、RCA端子*1系統
スピーカー出力 : 2系統
ゲイン切替 : MAX(28dB)、-3dB、-6dB、-12dB
サイズ : W465mm*H190mm*D427mm
重量 : 29.2kg

『C-2150』&『P-4500』の、ご紹介&先行試聴のブログはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/11/tias-2018accuphasec-2150p-4500.html


Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition ブックシェルフ型スピーカー NEW
定価960,000円(ペア/税別)

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mmダイヤモンド・ドーム・ツィーター*1基
 ・ウーハー : 165mmコンティニュアム・コーン*1基
周波数レンジ : 34Hz~35kHz
周波数レスポンス : 42Hz~28kHz (基準軸に対し±3dB)
能率 : 88dB (2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω (最低4.6Ω)
サイズ : W238mm*H424mm*D345mm (脚部含まず)
重量 : 12.6kg

『805D3 Prestige Edition』の、ご紹介&展示開始のブログはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/10/bowers-prestige-edition.html




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2018年11月22日木曜日

今週の試聴会は11月23日(金/祝)開催です。Bowers&Wilkinsの新製品『805D3 Presige Edition』と通常のPiano Blackの聴き比べを行います。

通常、試聴会は土曜日に開催させて頂いていますが、
今週の試聴会は、明日11月23日(金/祝)に開催させて頂きます。

今回のテーマは、Bowers&Wilkinsの『805D3』に新たに追加された、
『Presige Edition』と、通常仕上げ(PiaPiano Black)との聴き比べです。


先ほど、音出しチェックの為の仮設置が完了しました。


明日ディーアンドエムホールディングスの担当の方が最終調整を行います。

聴き比べは、なかなかできない体験です。是非ご参加ください。



Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition 体験試聴会

開催日 : 11月23日(金/祝)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店・試聴室

<使用機器>
Bowers&Wilkins
 ・805D3 Prestige Edition : ブックシェルフ型スピーカー NEW
 ・805D3 Piano Black : ブックシェルフ型スピーカー

marantz
 ・PM-10 : プリメインアンプ
 ・SA-10 : SACDプレーヤー
 ・PM-12 : プリメインアンプ NEW
 ・SA-12 : SACDプレーヤー NEW


 お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsM-5oOQtGIO__ijDagVK6hbYZduvW8hEb6b_OHhvbhQCHOA/viewform


お電話でもお席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition ブックシェルフ型スピーカー NEW
定価960,000円(ペア/税別) 10月下旬発売開始

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mmダイヤモンド・ドーム・ツィーター*1基
 ・ウーハー : 165mmコンティニュアム・コーン*1基
周波数レンジ : 34Hz~35kHz
周波数レスポンス : 42Hz~28kHz (基準軸に対し±3dB)
能率 : 88dB (2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω (最低4.6Ω)
サイズ : W238mm*H424mm*D345mm (脚部含まず)
重量 : 12.6kg




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2018年10月31日水曜日

【展示機導入】Bowers&Wilkins『805D3』に新たに登場した『805D3 Prestige Edition』の展示を開始しました。

Bowers&Wilkinsの『805D3』に、木目を活かした新たな仕上げをまとった、
『805D3 Prestige Edition』が追加され、本日より出荷開始となりました。

オーディオスクェア藤沢店でも、従来の展示『805D3 Piano Black』から、
新しい『Prestige Edition』に展示を替えさせていただきました。


※Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition
ブックシェルフ型スピーカー NEW

サントス・ローズウッドの突板仕上げの上に、塗装を行い、
さらにその上に透明な13層のラッカー塗装と磨きを加えています。


※805D3 Prestige Edition 上面

『800D3 Sereis』が生産されるイギリスのワーシング工場でも、
特に厳しい基準で採算された製品である事を示す為に、
背面のスピーカー端子の下部には、シリアルナンバーのプレートが取り付けられています。


※805D3 Prestige Editionのシリアルナンバー・プレート

これから約3週間、しっかりと鳴らし込みをさせて頂き、
11月23日(金/祝)開催の試聴会を迎えたいと思います。


試聴会では新製品の『805D3 Prestige Edition』と、
ピアノ・ブラック仕上げの『805D3 PB』の聴き比べを通して、
新しい『Prestige Edition』の魅力に迫りたいと思います。



Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition 体験試聴会

開催日 : 11月23日(金/祝)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店・試聴室

<使用機器>
Bowers&Wilkins
 ・805D3 Prestige Edition : ブックシェルフ型スピーカー NEW
 ・805D3 Piano Black : ブックシェルフ型スピーカー
marantz
 ・PM-10 : プリメインアンプ
 ・SA-10 : SACDプレーヤー


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsM-5oOQtGIO__ijDagVK6hbYZduvW8hEb6b_OHhvbhQCHOA/viewform


お電話でもお席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition ブックシェルフ型スピーカー NEW
定価960,000円(ペア/税別)

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mmダイヤモンド・ドーム・ツィーター*1基
 ・ウーハー : 165mmコンティニュアム・コーン*1基
周波数レンジ : 34Hz~35kHz
周波数レスポンス : 42Hz~28kHz (基準軸に対し±3dB)
能率 : 88dB (2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω (最低4.6Ω)
サイズ : W238mm*H424mm*D345mm (脚部含まず)
重量 : 12.6kg




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2018年10月24日水曜日

11月23日(金・勤労感謝の日)に、Bowers&Wilkinsの新製品『805D3 Prestige Edition』の体験試聴会を開催します。

Bowers&Wilkins『800D3 Series』の『802D3』と『805D3』に、
美しい木目を活かした『Prestige Edition』が加わりました。


※Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition ブックシェルフ型スピーカー NEW

『Prestige Edition』はサントス・ローズウッドの突板の上に、
通常のピアノ・ブラック仕上げを上回る、13層のラッカー塗装と磨きを加えた、
プレステージの名前に相応しい仕上げをまとっています。
また、背面のスピーカー端子の下部には、
シリアルナンバー付のプレートが取り付けられています。


もちろん見た目の違いは気になりますが、
それ以上に皆さんが気になるであろう事は、
通常のピアノ仕上げと、どの程度音に差があるのだろうか?という点ではないでしょうか。
Bowers&Wilkinsは、木で出来たエンクロージャーの表面仕上げ以外、
ツィーターを収めた無垢アルミニウム削り出しのケースをはじめ、
ユニット、ネットワーク等に関しては通常モデルとまったく同一と言う事です。

今回の試聴会では、ピアノ・ブラック仕上げとの聴き比べも含め、
新しい『Prestige Edition』の魅力に迫ります。



Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition 体験試聴会

開催日 : 11月23日(金/祝)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店・試聴室

<使用機器>
Bowers&Wilkins
 ・805D3 Prestige Edition : ブックシェルフ型スピーカー NEW
 ・805D3 Piano Black : ブックシェルフ型スピーカー

marantz
 ・PM-10 : プリメインアンプ
 ・SA-10 : SACDプレーヤー


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsM-5oOQtGIO__ijDagVK6hbYZduvW8hEb6b_OHhvbhQCHOA/viewform


お電話でもお席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition ブックシェルフ型スピーカー NEW
定価960,000円(ペア/税別) 10月下旬発売開始

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mmダイヤモンド・ドーム・ツィーター*1基
 ・ウーハー : 165mmコンティニュアム・コーン*1基
周波数レンジ : 34Hz~35kHz
周波数レスポンス : 42Hz~28kHz (基準軸に対し±3dB)
能率 : 88dB (2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω (最低4.6Ω)
サイズ : W238mm*H424mm*D345mm (脚部含まず)
重量 : 12.6kg




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2018年9月26日水曜日

【展示品処分】Bowers&Wilkinsのブックシェルフ型スピーカー『805D3』の展示品処分を行います。

オーディオスクェア藤沢店のブックシェルフ型スピーカーのリファレンス・モデル、
Bowers&Wilkinsの『805D3』の展示品処分を行います。


※Bowers&Wilkins 805D3 ブックシェルフ型スピーカー

 今さら説明も・・・ですが、『805D3』は、
Bowers&Wilkinsの最上位シリーズ『800D3 Series』唯一の、ブックシェルフ型スピーカーです。

基本的なデザインは『Nautilus800 Series』から続く、
後方に向かって絞られる、馬蹄型エンクロージャーを採用しています。
これは、現段階において、木材でエンクロージャーを制作する場合、
後方に向かって絞り込まれるこの形状より優れた物は無い、
というBowers&Wilkinsの考えによるものです。

と言っても、フロントバッフルの形状や、
ウーハーユニットの取付け方法等は、まったくの別物。
従来平面だったバッフルは、弓なりにラウンドした形状となっています。
ウーハーは、アルミのリングによりバッフルから浮かぶ様に取り付けられており、
バッフルの前面や角で発生する歪を抑え、
より滑らかな空間表現と、空間定位を実現しています。

またBowers&Wilkins・『800 Series』の代名詞とも言える、
エンクロージャー内部の『マトリックス構造体』も大幅に見直されています。
『800D3 Series』ではモデルごとに、『マトリックス構造体』の素材と構造体、
さらにエンクロージャーへのウーハー・ユニット固定方法を変更し、
それぞれが専用設計となっている点も、従来にはところです。

『805D3』では、従来よりも厚みのあるMDFを使用する事で、
エンクロージャー内での構造体の共振を抑え、歪みを低減しています。


 もう一つの特徴であるツィーターを収納する筐体は、
上位モデル同様にアルミの削り出しへと変更されました。
 このツィーターは、ウーハー・エンクロージャーからの振動の影響を受けぬように、
ジェル・デカップリング・システムによりフローティングされています。


『805D3』は大変低歪みのスピーカーで、
接続する機器の特徴を、従来のモデル以上に明確にします。
ただ、接続する機器に対しての選り好みは少なく、
それらの機器の良いところをクローズアップしてくれる様なスピーカーです。

この辺りは、従来の『800 Series』には無かった魅力と言えます。

ミドルクラスのアンプでも、想像以上にクオリティの高いサウンドが楽しめますが、
やはり機器のグレードが上がると、それに合わせリニアに、
サウンド・クオリティが上がっていくところは、さすがに最上位シリーズと言えます。


展示品処分は、ピアノ・ブラック仕上げとなります。
メーカー保証付き



Bowers&Wilkins 805D3 ブックシェルフ型スピーカー
定価920,000円(ペア/税別) → 展示品処分価格740,000円(税込) 25.5%OFF

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
・ツィーター : 25mmダイヤモンド・ドーム・ツィーター*1基
・ウーハー : 165mmコンティニュアム・コーン*1基
周波数レンジ : 34Hz~35kHz
周波数レスポンス : 42Hz~28kHz (基準軸に対し±3dB)
能率 : 88dB (2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω (最低4.6Ω)
サイズ : W238mm*H424mm*D345mm (脚部含まず)
重量 : 12.6kg


『805D3』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



『805D3』にもおすすめ。
marantzの最上位プリメインアンプ『PM-10』のOUTLET品のご用意もあります↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/09/outletmarantzpm-10outlet.html




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2018年9月24日月曜日

【展示機導入】遂にケブラー・コーンとの決別。新たにコンティニアム・コーンを採用した新しい『600 Series』のブックシェルフ型スピーカー『606』の展示を開始しました。

Bowers&Wilkinsの新しい『600 Series』の、
ブックシェルフ型スピーカー『606』の展示を開始しました。


※Bowers&Wilkins 606 ブックシェルフ型スピーカー NEW

今回の『600 Series』をもって、1974年から今日に至るまでの44年間、
Bowers&Wilkinsの顔とも言えた、黄色いケブラーを使用したスピーカーが終了し、
銀色のコンティニアム・コーンへの世代交代が完了となります。

第6世代となる『600 Series』に搭載されるユニットは、クラスを超えたものと言えます。


※トールボーイ型スピーカー『603』に搭載されるFST-MID
フレームはブックシェルフ型スピーカー『606』のウーハーと同じものになります


※トールボーイ型スピーカー『603』のウーハー

ミッドレンジ、ウーハーの為のフレームは、
振動板の背圧を逃がすよう細くしながらも、強度を確保する形状となっています。
さらにダンパーの背面も空気が出入りするように、抜かれています。
この様な仕様は、一般的にはもう1ランク上の製品で行われるものです。

ツィーターは前作『680S2 Sereis』にも採用された、
ダブル・ドーム・ツィーターが引き続き搭載されています。


※600シリーズに搭載されるツィーター・ユニット

ただし、磁気回路に組み込まれたネオジウム磁石は、
最高クラスの磁力を持つ『N52』に変更されています。
この磁力は、旧型『680S2 Series』に採用されいたものの1.5倍の強さになります。

そして、この磁力アップは駆動力のアップよりは、
振動板が振幅する際のボイスコイル周辺の歪みを減らす事が、大きな目的との事です。
これにより、ダブル・ドーム化で分割振動のピークを、可聴帯域のはるか上に移動させ、
さらにピークの強さを抑え中域への影響を抑えたツィーターを、
より低歪みなものへと進化させています。


これらのユニットの能力を活かすべく、
クロスオーバー・ネットワークも、グレードアップされています。


※Bowers&Wilkins NEW600Series 2Way用クロスオーバー・ネットワーク
写真はブックシェルフ型スピーカー『607』のもの


※『603』用ツィーター、ミッドレンジ用クロスオーバー・ネットワーク


※『603』ウーハー用クロスオーバー・ネットワーク

空芯コイルは数世代前から、このクラスで他社に先行して採用していますが、
今回はコンデンサー類がグレードアップされています。
また、音質調整用に小容量のコンデンサーを並列で搭載しています。
大型のコンデンサーの脇にある、水色の四角いコンデンサーが調整用のコンデンサーです。
ただしその容量は、メインのコンデンサーの1/1,000と言う極小のものです。
因みにコンデンサーの容量に関しては、最低でも±1%程の誤差があるのが普通ですから、
1/1,000=0.1%となると誤差以下と言えるもので、
測定結果には影響は無いと言える程度だそうです(澤田氏談)。

※コンデンサーを並列に配置し、音質をコントロールする方法は過去にも多くのメーカーが行っていたそうですが、
その場合の並列用のコンデンサーの容量は、メインの10%程のものだったそうです。
ただし、ここまで容量が大きいと、スピーカーではメインのクロスオーバー周波数の上に、
もう一つクロスオーバー周波数がある様な雰囲気になり違和感が感じられる事も多かったそうです。
その為現在では、質の高いコンデンサーをシンプルに使用する方法がメインとなっているそうです。
Bowers&Wilkinsが今回採用している方法は、スペック等には影響がないが、
聴いてみると気のせいかと思うほど仄かに質をコントロールする為のものとの事です。

エンクロージャーの外観はよりシンプルに。
木目等が無い、シンプルなマット系の仕上げになっています。
バスレフポートは背面に移動。
もちろんポートの出口には、ゴルフボールの表面の様なティンプル加工が施され、
空気の流れがよりスムーズになる様にコントロールがされています。

また、サランネットは『700S2 Series』等と同じように、
マグネットによる固定に変更されています。
これにより、よりスクェアでシンプルなデザインがより際立っています。


※600シリーズのツィーター保護用ネット

ツィーター前面のユニット保護用のネットは、
強度を維持しながらも、より開口部の大きなものに変更されており、
よりのびやかな高域を楽しむことができます。

スピーカー端子も最新Bowers&Wilkinsの、厚手クロームメッキ一層仕様となっています。


※600シリーズのスピーカー端子
写真は『607』のものですが、全モデル共通のものが採用されています

もちろん、バイワイヤリング仕様です。


ラインアップも『680S2 Series』の世代では、
トールボーイ型2モデル、ブックシェルフ型2モデルの他、
さらにセンタースピーカー2モデルと、合計6モデルが用意されていましたが、
『600 Sereis』では、トールボーイ型1モデル、ブックシェルフ型2モデルに、
センタースピーカーは1モデルの計4モデルと、機種を絞る事で、
内容が大幅にグレードアップされながらも、価格を据え置きにしてくれています。


コンティニアム・コーンによる中域の歪みの少なさと、
ツィーターの1次共振をより高い周波数にする事で、
可聴帯域への影響を抑える技術など、上位モデルの魅力をしっかりと継承。
上位モデルの『700S2 Series』等で、その歪み感の無いナチュラルな音質が、
高い評価をえているBowers&Wilkinsの最新サウンドを、
現実的な価格で手に入れられる製品です。

先行で販売されている『700S2 Series』が、
数世代前までの『800 Series』に対し、多くの面で超えてしまっているのと同じように、
新しい『600 Sereis』は、『CDM Series』と旧「700 Series』に対し、
同様の位置付けのモデルへと大幅に進化しています。
旧世代の『CDM Series』を所有していた事もある身としては、
そのクオリティーアップのレベルには驚くばかりです。

このモデルで、初めてオーディオシステムを組む事が出来る、
現代のビギナー世代の方がうらやましい限りです。
20年、30年前には、この価格で、このサウンド・クオリティは手に入らなかったです。



Bowers&Wilkins 606 ブックシェルフ型スピーカー NEW
定価114,000円(ペア/税別)

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
・ツィーター : 25mmデカップリング・アルミニウム製ダブルドーム型ツィーター*1基
・ウーハー : 165mmコンティニアム・コーン型ウーハー*1基
周波数レンジ : 40Hz~33kHz(-6dB)
周波数レスポンス : 52Hz~28kHz(±3dB)
能率 : 88dB/2.83V/1m
インピーダンス : 8Ω(最低3.7Ω)
サイズ : W190mm*H345mm*D300mm(キャビネットのみ)
重量 : 6.9kg
仕上げ : ブラック、ホワイト


 




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2018年8月27日月曜日

【期間限定キャンペーン】Bowers&Wilkinsの『804D3』と『805D3』購入者にスピーカーケーブルがプレゼントされるキャンペーンは9月10日(月)まで。『805D3』即納可!!

Bowers&Wilkinsの、トールボーイ型スピーカー『804D3』と、
ブックシェルフ型スピーカー『805D3』ご購入者を対象とした、
audioquest製スピーカーケーブル・プレゼント・キャンペーンが、
9月10日(月)までと終了が近づいています。

今回のキャンペーンでは、
『804D3』ご購入者には『Rocket44.2/3m/SBW/Y』(定価57,000円/税別)、
『805D3』ご購入者には『Rocket33.2/3m/SBW/Y』(定価37,000円/税別)が、
それぞれプレゼントされます。


対象となる方は、それぞれのモデルを9月10日(月)までにご購入頂いた方で、
10月25日(木)までに対象製品の、保証書のコピー等をD&Mに送付できる方となっています。


が、残念な事に『805D3』は品切れ中。
『804D3』のピアノブラック仕上げに関しては、最悪次回入荷が10月末・・・という状況です。


そんな中、貴重な『805D3』のピアノブラック仕上げの在庫を確保する事が出来ました。


※Bowers&Wilkins 805D3 ブックシェルフ型スピーカー

即納可。確実にケーブルプレゼント・キャンペーンにご応募頂けます。


『805D3』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2016/02/bowers.html


『805D3』ご購入者にプレゼントされる『Rocket33.2』は、
対角に+、-の導体が配された、スタッカード構造のケーブルを2本パンドルした構造。


※audioquest Rocket33.2 構造と採用されたYラグ端子

今回のプレゼント品は合計8本の導体を、それぞれ高域、低域用に分けて使用した、
シングル・バイワイヤリング仕様となっています。
端末はYラグ。長さは3mです。



キャンペーンの詳細はこちら↓
http://dm-importaudio.jp/vcms_lf/BW804D3805D3CP20180702.pdf


『805D3』が気になるなぁ、という方は、
試聴機もご用意していますので、ぜひご来店ください。


お電話でもご注文等、承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年7月20日金曜日

明日7月21日(土)の試聴会は、marantzの新製品SACDプレーヤー『SA-12』とプリメインアンプ『PM-12』が登場します。

上位モデル『SA-10』と『PM-10』で採用された技術を継承した、
弟シリーズ『SA-12』と『PM-12』が発売開始となりました。

発売開始を記念した試聴会を、明日7月21日(土)に開催いたします。


今日は明日の準備。


※試聴会で使用するシステム

明日の午前中にセッティングの詰めを行います。

『SA-10』に搭載された、オリジナルのディスクリート・D/Aコンバーター、
『Marantz Musical Mastering(MMM)』を採用したSACDプレーヤー『SA-12』。
『PM-10』にも採用された、Hypex社のスイッチングアンプ・モジュール『NC500』と、
充実したプリアンプを搭載したプリメインアンプ『PM-12』。

 
※marantz SA-12 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー NEW (上段)
PM-12 プリメインアンプ NEW (下段)

2つのモデルの魅力をじっくりとご確認ください。


試聴会の詳細はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/721marantzsacdsa-12pm-12.html


『SA-12』、『PM-12』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/ototen-2018marantzsacdsa-12pm-12.html



marantz New12 Series SA-12&PM-12 発売記念試聴会

開催日 : 7月21日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機材>
marantz
 ・SA-12 : USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー  NEW
 ・PM-12 : プリメインアンプ NEW
Bowers&Wilkins
 ・803D3 : スピーカー


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScTzM_B7-CpMoEm5RnPFlESCXyvSgEd16F-QNlSEGqZm4zOgA/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年6月28日木曜日

7月21日(土)に、marantzの新製品SACDプレーヤー『SA-12』とプリメインアンプ『PM-12』の、発売記念試聴会を開催します。

marantzの最上位モデル、SACDプレーヤー『SA-10』とプリメインアンプ『PM-10』。
この2つのモデルの思想と回路を引き継いだ、
新シリーズ『12Series』のSACDプレーヤー『SA-12』とプリメインアンプ『PM-12』の、
発売を記念した試聴会を7月21日(土)に開催します。


SACDプレーヤー『SA-12』は、
『SA-10』に採用されたオリジナル・ディスクリートD/Aコンバーター、
『Marantz Musical Mastering(MMM)』を採用した、戦略的モデルです。


※marant SA-12 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー NEW

汎用のD/Aコンバーター用チップを使用しない、ディスクリートD/Aコンバーターは、
海外の少量生産を前提とした高級機には採用されている例がありますが、
marantzのような生産規模を誇るブランドが採用する事は、今までありませんでした。
『SA-10』クラスに採用された事ですら、世界に大きな衝撃を与えた回路が、
その弟モデルである『SA-12』に採用された事は、本当に驚くべき事です。


『PM-12』はスイッチングアンプを採用したプリメインアンプ。
搭載されるモジュールは『PM-10』と同様の、Hypex社『NC500』です。


※marantz PM-12 プリメインアンプ NEW

スイッチングアンプとは、通称『Dクラス』と呼ばれる増幅回路です。
ただし『PM-12』に採用された回路は、皆さんが想像する『Dクラス』とは違います。
ほとんど全てのDクラス・アンプは、
その増幅をコントロールするスイッチング信号を作成するために、
アナログ信号をA/D変換してデジタル信号に変換します。
その為スイッチングアンプの事を『デジタルアンプ』という方が多いのですが、
marantzが採用した回路は、一度もデジタル信号に変換される事なく、
すべてアナログ信号として処理される方式を採用しています。


Dクラスの『D』を、いまだにDigitalの『D』だと思われている方が多いのですが、
本来は4番目に開発された増幅回路という意味からきています。
『A』は最初に開発された増幅回路。1個の素子で増幅を行いました。
この『A』があまりに効率が悪いので、
どうにかしようと2個の素子をプッシュプルで使用し効率を上げたのが『B』。
無線等、送信の為に開発された高周波用が『C』。
トランジスターがスイッチの役割を果たす事を利用して、
増幅を行えないかと開発されたのが『D』です。
このON/OFFを繰り返す様子がDegitalの動作に似ているのと、
Dクラスがメジャーになり始めたころ、
A/D変換を行ってからスイッチングを行う機種が多かった為、
誰かが『デジタルの様だ・・・』と言い出し、
気が付いたら雑誌やWebで、『デジアン』と誤解を招く表記がされる様になりました。
 
現在では8番目の増幅回路にあたる『H』まで開発されているそうです。


閑話休題。


スイッチングアンプは高効率の為、発熱が少ないというメリットがあります、
この為『PM-12』のヒートシンクは100w/8Ω/chとは思えないほどコンパクト。
さらに高効率のオーディオ用スイッチング電源を搭載したことで、
パワーンプ部の鏡体に占める割合は50%以下になりました。
これを利用し、プリアンプ用の専用電源(トロイダルトランス)を搭載すると共に、
クラスを超えた充実したプリアンプ回路を搭載している点にも注目です。


上位モデルの技術を継承しつつ、
さらに進んだパーツや、構成を採用した、注目の新製品をいち早くご体験ください。


marantz『SA-12』、『PM-12』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/ototen-2018marantzsacdsa-12pm-12.html




marantz New12 Series SA-12&PM-12 発売記念試聴会

開催日 : 7月21日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機材>
marantz
 ・SA-12 : USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー  NEW
 ・PM-12 : プリメインアンプ NEW
Bowers&Wilkins
 ・803D3 : スピーカー



お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScTzM_B7-CpMoEm5RnPFlESCXyvSgEd16F-QNlSEGqZm4zOgA/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



marantz
SA-12 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー NEW
定価300,000円(税別) 7月中旬発売開始

再生対応ディスク
 ・SACD、CD、CD-R、CD-RW
 ・DVD-R等のデータディスク(DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bit)
出力端子
 ・RCA端子*1系統
 ・ヘッドフォン端子(Φ6.3mm)*1系統
デジタル出力端子 : 同軸1系統、光1系統
デジタル入力端子
 ・同軸、光*各1系統 : 最大192kHz/24bit対応
 ・USB-A端子*1系統 : DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bit
 ・USB-B端子*1系統 : DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bit
サイズ : W440mm*H123mm*D419mm(最大サイズ)
重量 : 16.4kg


PM-12 プリメインアンプ NEW
定価300,000円(税別) 7月中旬発売開始

定格出力 : 100w+100w(8Ω)、200w+200w(4Ω)
周波数特性 : 5Hz~50kHz(±3dB、CD、1w、8Ω)
ダンピングファクター : 500(8Ω/20Hz~20kHz)
入力端子
 ・アナログ入力(RCA端子)*5系統
 ・フォノ入力(MM/MC対応)*1系統
 ・パワーアンプダイレクト入力(RCA端子)*1系統
出力
 ・RECアウト*2系統
 ・ヘッドフォン端子(Φ6.3mm)*1系統
消費電力 : 130w
サイズ : W440mm*H123mm*D453mm(最大サイズ)
重量 : 15.3kg




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2018年4月13日金曜日

明日4月14日(土)の試聴会では、話題の新しいフラグシップ・AVアンプ・DENON『AVC-X8500H』を使用した、7.1.4chサラウンドをご体験頂きます

13ch分のパワーアンプを搭載した、
DENONの新しいフラグシップAVアンプ『AVC-X8500H』を使用した、
7.1.4chサラウンドシステムの体験試聴会を、明日4月14日(土)に開催します。


※DENON AVC-X8500H Dolby ATMOS/DTS:X対応13chアンプ搭載AVアンプ NEW

先程まで配線と、基本セッティングを行っていました。


※AVC-X8500Hのスピーカー測定画面

明日の試聴会では、Bowers&Wilkinsの『700S2 Series』を全チャンネルに使用した、
7.1.4chのサラウンドシステムで、『AVC-X8500H』の魅力をご体験下さい。

フロントスピーカーは、トールボーイ型の『702S2』、
センタースピーカーには『HTM72S2』、
サラウンドに『704S2』、サラウンドバックに『705S2』、
フロントハイトとリアハイトには、それぞれ『707S2』を使用しています。
※機材の準備の関係で、告知と一部スピーカーが変更となっておりますのでご了承ください。

明日の午前中に最終調整をし、
試聴会は午後2時から開催させて頂きます。


試聴会のご案内と、『AVC-X8500H』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2018/03/414denonavavc-x8500hbowers-series.html



DENON・新フラグシップAVアンプ『AVC-X8500H』体験試聴会

開催日 : 4月14日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店

<使用機器>
DENON AVC-X8500H : Dolby ATMOS/DTS:X対応13chアンプ搭載AVアンプ NEW
Bowers&Wilkins
 ・702S2 : トールボーイ型スピーカー NEW
 ・704S2 : トールボーイ型スピーカー NEW
 ・705S2 : ブックシェルフ型スピーカー NEW
 ・HTM71S2 : センタースピーカー NEW
 ・707S2 : ブックシェルフ型スピーカー NEW
 ・DB3D : サブウーハー 日本未発売モデル

OPPO UDP-205JP : 4K Ultra-HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW
JVC DLA-X590 : 4K対応・D-ILAビデオプロジェクター NEW


お席のご予約はこちら↓。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf_JgvQQXk9A_vqI5yIJiso3qlflTMxiFNnXteN5RPWp-y9oA/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



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2018年4月10日火曜日

【OUTLET特価情報】まさかの発見。Bowers&Wilkinsの35周年記念モデル『Signature805』のOUTLET品が入荷しました。

D&Mホールディングスが所蔵していた、
Bowers&Wilkinsの35周年記念モデル『Signature805』がOUTLET品として入荷しました。


※Bowers&Wilkins Signature805 ブックシェルフ型スピーカー 35周年記念モデル

人気の高いグレー・タイガー・アイ仕上げ(MH)です。


※Signature805上面より

『Signature805』は、『Nautilus805』をベースに、
40%サイズアップされたマグネットを搭載したウーハーと、
ボイスコイルに銀コートを施したツィーターを新たに搭載しました。
さらに、ウーハーの磁気回路のポールピースに銅キャップを加える事で、
高調波歪を低減する事で、ローレベルの再現性もアップさせています。

また、バスレフポートのチューニングも変更されており、
『Nautilus805』で指摘された最低域での暴れも抑えられ、品位の高い再現を実現しています。


※Signature805サランネット装着時

また、クロスオーバー回路のパーツに関しても専用品を採用。
これらの変更により『Nautilus805』(またその後継モデルの『805S』)とは一味違う、
しなやかさを持ったサウンドは、今でも魅力的です。


デモ機として保管されていましたが、上記写真の左側の背面に大き目の当キズがあります。


※Signature805のキズ

今回、突板の修正は出来ませんでしたが、塗装面に関しては補修をさせて頂きました。
再塗装を行っているので、キズの部分に段差はございません。


メーカー保証(ユニット)を、1年お付けしての販売となります。


Bowers&Wilkins Signature805 ブックシェルフ型スピーカー 35周年記念モデル
定価560,000円(ペア/税別) → OUTLET特価288,000円(ペア/税込) 52%OFF

形式 : 2Wayバスレフ型
搭載ユニット
 ・ウーハー : 165mmケブラーコーン
 ・ツィーター : 25mmメタル・ドーム・ツィーター(ノーチラス・チューブ付)
周波数特性 : 42Hz~50kHz(-6dB)、49Hz~25kHz(-3dB)
周波数レスポンス : 56Hz~20kHz(±2dB/基準軸上)
能率 : 88dB/2.83V/1m
インピーダンス : 8Ω(最小4.3Ω)
クロスオーバー : 4kHz
サイズ : W238mm*H415mm*D344mm
重量 : 9.5kg

付属品 : ジャンパー線、バスレフポート・チューニング・スポンジ、クロス、ゴム脚



※Signature805のスピーカー端子とジャンパー線

元箱無しの為、他の805用の箱をご用意しています。


『Signature805』のOUTLET品は完売しました。



お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年3月27日火曜日

【数量限定特価情報】Bowers&Wilkinsのブックシェルフ型スピーカー『706S2』と『705S2』とスピーカースタンドをセットにした、お買い得パッケージを数量限定でご用意しました。

Bowers&Wilkinsのブックシェルフ型スピーカーと、スピーカースタンドをセットにした、
数量限定のお買い得なパッケージをご用意させて頂きました。

セットのスピーカーは2モデル。

オーソドックスなデザインのブックシェルフ型スピーカー『706S2』と、


※Bowers&Wilkins 706S2(MR) ブックシェルフ型スピーカー

ツィーター・オン・トップのデザインが特徴のブックシェルフ型スピーカー『705S2』。


※Bowers&Wilkins 705S2(MR) ブックシェルフ型スピーカー

ともに仕上げは、Rosenut(MR)仕上げとなります。

こちらに、Bowers&Wilkins製のスピーカースタンド、
『FSCMS2』(定価75,000円/ペア/税別)をセットにしました。
仕上げはシルバーになります。


※Bowers&Wilkins FSCMS2/S スピーカースタンド

『FSCMS2』は前作『CMS2 Series』用のスタンドですが、
天板等のサイズは、新しいスタンド『FS700S2』とほぼ同じものとなります。
天板には、スピーカーとスタンドを連結固定できるネジ穴がある点も共通です。

ベース部には、付属の金属製スパイクもしくは樹脂製ソフトスパイクが取付可能です。


数量限定特価、スピーカー&スタンドセット。

①706S2(MR)+FSCMS2/S
  合計定価308,000円(セット/税別) : 233,000円(ペア/税別)+75,000円(ペア/税別))
  数量限定パッケージ特価246,800円(セット/税込) 25.8%OFF

②705S2(MR)+FSCMS2/S
  合計定価395,000円(セット/税別) : 320,000円(ペア/税別)+75,000円(ペア/税別)
  数量限定パッケージ特価323,800円(セット/税込) 24%OFF



数量限定パッケージですので、お早めにお声がけください。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



Bowers&Wilkins
706S2 ブックシェルフ型スピーカー
定価233,000円(ペア/税別) : Rosenut/MR仕上げ

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mmデカップリング・カーボン・ドーム型ツィーター*1基
 ・ウーハー : 165mmコンティニアム・コーン型ウーハー*1基
周波数レンジ : 45Hz~33kHz(-6dB)
周波数レスポンス : 50Hz~28kHz(±3dB)
能率 : 88dB/2.83V/1m
インピーダンス : 8Ω(最低3.7Ω)
サイズ
 ・W200mm*H340mm*D285mm(キャビネットのみ)
 ・W200mm*H340mm*D301mm(グリル、ターミナル含む)
重量 : 8kg


705S2 ブックシェルフ型スピーカー
定価320,000円(ペア/税別) : Rosenut/MR仕上げ

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター
  ・25mmデカップリング・カーボン・ドーム型ツィーター*1基
  ・ソリッド・ボディ・ツィーター・オン・トップ仕様
  ・ウーハー : 165mmコンティニアム・コーン型ウーハー*1基
周波数レンジ : 45Hz~33kHz(-6dB)
周波数レスポンス : 50Hz~28kHz(±3dB)
能率 : 88dB/2.83V/1m
インピーダンス : 8Ω(最低3.7Ω)
サイズ
 ・W200mm*H340mm*D285mm(キャビネットのみ)
 ・W200mm*H407mm*D301mm(ツィーター、グリル、ターミナル含む)
重量 : 9.3kg


FSCMS2/S スピーカースタンド
定価75,000円(ペア/税別) : シルバー仕上げ

サイズ: W252mm*H560mm*D298mm(スパイク含まず)
重量 : 5.5kg(1台)




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2018年3月21日水曜日

【OUTLET特価品情報】Bowers&Wilkinsの『707S2』の訳あり特価情報です。

Bowers&Wilkinsの人気小型ブックシェルフ型スピーカー『707S2』のOUTLET情報です。


※Bowers&Wilkins 707S2(MR) ブックシェルフ型スピーカー

ユーザー宅にお届けに上がり、開梱した際に色間違えが発覚。

未使用開封品を通常よりお手ごろな価格でご提供させていただきます。
もちろん、メーカー保証等は通常通りお付けいたしますのでご安心ください。

今回のOUTLET品は、赤い木目・MR仕上げ1ペアのみの特別価格です。


Bowers&Wilkins 707S2(MR) ブックシェルフ型スピーカー
定価150,000円(ペア/税別) → OUTLET特価126,360円(ペア/税込) 22%OFF

型式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mmデカップル・カーボン・ドーム型ツィーター*1基
 ・ウーハー : 130mmコンティニュアムコーン型*1基
周波数特性 : 45Hz~35kHz / 50Hz~28kHz(基準軸に対し±3dB)
能率 : 84dB/1m/2.83V
インピーダンス : 8Ω(最低4Ω)
サイズ : W165mm*H280mm*D260mm(D276mm/グリル、ターミナル含む)
重量 : 6kg


『707S2』の特価品は完売しました



こちらの商品はWebからもご注文頂けます。
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/707S2MR_102/


Bowers&Wilkinsの『700S2 Series』に採用された技術に関しては、こちらから↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/10/bowers-series1123.html
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/11/1123bowers-series.html


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年3月7日水曜日

4月14日(土)に、DENONの新しいフラグシップAVアンプ『AVC-X8500H』とBowers&Wilkins『700S2 Series』を使用した、サラウンドシステムの体験試聴会を開催します。

13ch分のパワーアンプを搭載したDENONの新しいフラグシップAVアンプ、
『AVC-X8500H』を使用した、サラウンドシステムの体験試聴会を開催します。


※DENON AVC-X8500H Dolby ATMOS/DTS:X対応13chアンプ搭載AVアンプ NEW

『AVC-X8500H』は、定格出力150w+150w(8Ω/2ch駆動時)の、
強力な同クオリティ・パワーアンプを、合計13ch搭載した高性能AVアンプです。
パワーアンプ部の増幅素子には『Denon High Current Transistor(DHCT)』を採用。
各チャンネルごとに独立した基盤を、アルミ製ヒートシンクに2mm厚の銅板を介して取付け、
大音量時の放熱効率を高める事で、安定したドライブを実現しています。
またパワーアンプの初段にはステレオアンプにも採用されている、
特性の揃った2つのトランジスターを内蔵したデュアル・トランジスタを採用し、
微小信号の表現力を高めるとともに、低域の安定感のある再生を実現しています。
13ch分の出力を支える電源トランスは単体で8kgを超える重量級。
こちらに容量22,000μFの、専用チューニングされた大容量コンデンサーを組合わせています。
※デジタル回路には別途徹底した高周波対策を施したスイッチング電源を搭載しています。


オブジェクト・オーディオのフォーマットである最新のサラウンドフォーマット、
Dolby ATMOS、DTS:Xにフル対応するのと同時に、
ヨーロッパ生まれの新しいサラウンドフォーマット『Auro-3D』にも対応予定です。
これらのフォーマットに対応する為に、
旭化成エレクトロニクス社製の高性能DAC『AKM4490EQ』を8基搭載。
D/A変換回路は、映像回路、ネットワーク回路から独立した専用基板を採用し、
相互干渉を防ぐとともに信号ラインを最適化し、性能を引き出しています。
サラウンド音声を作り出すプロセッサー回路には32bitプロセッシングを行う、
『D.D.S.C.(Dynamic Discrete Suround Circuir)』の最上位バージョン『D.D.S.C.-HD32』を搭載。
サラウンド再生のために必要な信号処理を独立した専用のデバイス、回路で行う事で、
より誤差の少ない最適なパフォーマンスを引き出しています。

処理された音楽、音声信号はD/Aコンバーターに送り込まれる前に、
マルチチャンネルフォーマットにも対応した、DENON独自のアナログ波形再現技術、
『AL 32 Processing Multi Chennel』によりハイビット化処理されます。


これらの音に対する基本性能を高めた上で、部屋の最大8か所の測定データを解析し、
従来の512倍(Audessey 2EQ比)の高解像度フィルターにより、
部屋の反響音などの悪影響となる要因を取り除き、最適なサラウンド環境を提供します。
また、アンプのアサイン機能を使用し、使用しないアンプを他スピーカーの出力に切り替え、
5ch再生の場合は全チャンネルのスピーカーをバイアンプ駆動する事も可能です。


HDMI入力は8系統、出力は3系統が装備されています。
全ての端子がHDCP2.2に対応し、TVとプロジェクター等、2系統に同時出力も可能です。
4K Ultra HDビデオ・パススルー、『HDR(High Dynamic Range)10』、
『Dolby Vision』、『HLG(Hybrid Log-gamma)』に対応し、最新映像をストレス無く楽しめます。


さらに近年注目されるネットワーク機能も充実。
1台のタブレットで複数の機器を制御できる、D&Mの『HEOSテクノロジー』を搭載する事で、
今まで以上に快適なネットワーク再生を楽しめます。
Wi-Fi接続にも対応し、2.5GHz帯と5GHz帯を両方利用する、
『MIMO(Multiple-Input and Multipule-Output)』にも対応しており、
ハイレゾ再生でも安定した再生が可能になっている点も魅力です。


今回は『AVC-X8500H』にBowers&Wilkinsの『700S2 Series』を組合わせて、
そのサウンドクオリティを十二分に楽しんで頂きたいと思います。


※Bowers&Wilkins 700S2 Series スピーカー NEW

フロントスピーカーにはトールボーイ型の『702S2』、
サラウンドにはブックシェルフ型『705S2』、
センタースピーカーには『HTM71S2』を使用します。

Dolby ATMOSやDTS:Xの為の、フロントハイト、リアハイトにはそれぞれ『707S2』を使用。

サブウーハーは日本未発売モデルの、
20cmダブルウーハーに1,000wのDクラスアンプを組み合わせた『DB3D』を使用します。



ぜひこの機会に、最新AVアンプの実力をご体験ください。


DENON・新フラグシップAVアンプ『AVC-X8500H』体験試聴会

開催日 : 4月14日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店

<使用機器>
DENON AVC-X8500H : Dolby ATMOS/DTS:X対応13chアンプ搭載AVアンプ NEW
Bowers&Wilkins
 ・702S2 : トールボーイ型スピーカー NEW
 ・705S2 : ブックシェルフ型スピーカー NEW
 ・HTM71S2 : センタースピーカー NEW
 ・707S2 : ブックシェルフ型スピーカー NEW
 ・DB3D : サブウーハー 日本未発売モデル

OPPO UDP-205JP : 4K Ultra-HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW
JVC DLA-X590 : 4K対応・D-ILAビデオプロジェクター NEW


お席のご予約はこちら↓。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf_JgvQQXk9A_vqI5yIJiso3qlflTMxiFNnXteN5RPWp-y9oA/viewform



お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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