最新の更新

アキュフェーズE-800の展示機導入!

アキュフェーズ50周年記念モデル、 超弩級の純A級動作プリメインアンプE-800の 展示機をついに導入しました! アキュフェーズ主催の試聴会も大盛況で、 皆さま熱心に聴いて頂くことができましたが、 今後は試聴室にて、 じっくりとご試聴いただくことができます。 お客...

2018年7月31日火曜日

DynavectorからMCカートリッジ2モデルが、8月末より発売開始となります。またこれを機会に、正式取扱も開催させて頂きます。

Dynavectorは1970年代中盤に生まれたブランドです。

高出力型のMCカートリッジと、
ルビーやダイヤモンドと言った宝石をカンチレバーに使用したMCカートリッジ、
独自の質量分離型と呼ばれる独自設計のトーンアーム等で有名なブランドです。


※Dynavector DV507MK2 質量分離型トーンアーム


Dynavectorの歴史とも言える、
カートリッジの主力製品2モデルが新製品に移行するにあたり、
オーディオスクェアでも正式にDynavectorのお取扱を開始させて頂く事になりました。


まずはDynavectorブランドの黎明期からラインナップにある、
高出力MCカートリッジ『DV-15 Series』の流れを汲む、
エントリーシリーズ『DV-10』の最新バージョン『DV10x5 MkⅡ』。


※Dynavector DV10x5 MKⅡ 高出力MCカートリッジ NEW

出力は2.8mVとMMカートリッジとほぼ同等。
推奨負荷抵抗は1,000Ω以上で、通常の使用では47kΩのMMポジションに接続します。
スタイラスチップを従来の楕円針から、ラインコンタクトのシバタ針に変更すると共に、
カンチレバーを通常のアルミから硬質アルミへとアップグレード。
レコードの溝への追随性を高める事で、
今まで以上の分解能と高域特性を実現したモデルです。


『KARAT 17DX』は、カンチレバーに宝石を使用したDynavectorの主力モデル。


※Dynavector KARAT 17DX ダイヤモンドカンチレバー採用MCカートリッジ NEW

スタイラスチップが同じでもカンチレバーが音質に大きな影響を与える原因を、
振動工学の波束分散理論に基づく解析をもとに、
選択、設計を行った、ロングランを続けるシリーズです。

カンチレバーに求められる条件、
『伝播速度の速い素材』で『伝播距離が短い事』を実現する為に、
長さ1.7mmと言うたいへん短い、ダイヤモンド製のカンチレバーを採用しています。

ダイヤモンドの電波速度は17,400m/secと、アルミニウム(5,200m/sec)の3倍以上。
高性能カンチレバーの代名詞とも言えるボロンの13,500m/secを超える性能です。
またダイヤモンドの共振周波数は50kHz以上になる為、
一般的な周波数特性(20Hz~20kHz)の範囲内では、
ピークの無いフラットな特性を実現しています。

またメインボディを成型樹脂から無垢削り出しに変更。
より高いボディ強度の実現と、ヘッドシェル取付けの確実性もアップしています。
出力電圧は一般的な0.3mV。
スタイラスには、70ミクロン角のマイクロリッジスタイラスが採用されています。




Dynavector
DV10x5 MKⅡ 高出力MCカートリッジ NEW
定価81,000円(税別) 8月24日(金)発売開始

型式 : 高出力MC型
周波数特性 : 20Hz~20kHz(±2dB)
出力電圧 : 2.8mV(1kHz)
チェンネルセパレーション : 25dB以上(1kHz)
インピーダンス : 150Ω
針圧 : 1.8~2.2g
針先 : シバタ針タイプⅢ
カンチレバー : 6mm長 硬質アルミニウムパイプ
自重 : 7.5g


KARAT 17DX MCカートリッジ NEW
定価250,000円(税別) 8月24日(金)発売開始

型式 : MC型
周波数特性 : 20Hz~20kHz(±1dB)、20Hz~100kHz
出力電圧 : 0.3mV(1kHz)
チェンネルセパレーション : 25dB以上(1kHz)
インピーダンス : 32Ω
針圧 : 1.8~2.0g
針先 : 70μ マイクロリッジ
カンチレバー : 1.7mm長 Φ0.25ソリッド・ダイヤモンド
自重 : 11.0g



ご予約受付を開始しました。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

【期間限定デモ】『OTOTEN 2018』で参考出品されていたJBLの新しいエントリーシリーズ『STAGE Series』が出荷開始。期間限定でシリーズ最大サイズのトールボーイ『STAGE A190』をご用意しました。

6月中旬に開催された『OTOTEN 2018』で、先行・参考出品されていた、
JBLの新しいエントリーシリーズ『STAGE Series』が出荷開始となりました。

『OTOTEN 2018』での展示の様子はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/ototen-2018jblrevel.html


ちょうどこのタイミングで、輸入元からデモ機のお貸出しをして頂けました。
今回お貸出し頂いたのは、シリーズ最大サイズのトールボーイスピーカー『STAGE A190』。


※JBL STAGE A190 トールボーイ型スピーカー NEW

『STAGE A190』は20cmウーハーを2基搭載した、
高さ1mを超える、堂々たる大型のトールボーイ型スピーカーです。

それでいながら、価格はなんと90,000円(ペア/税別)と驚きのコストパフォーマンスです。

2本のウーハーの内、下の1本は高域をカットしており、2.5ウェイのシステムとなっています。
※2本のウーハーのクロスオーバーは1.4kHzとなっていますが、もしかしたら間違えかも知れません。
ウーハーはPolycelluloseコーンを採用しています。
詳細は発表されていませんが、おそらく樹脂と、
植物性の繊維セルロースを混合したものと思われます。
これにより適度な内部損失を持たせながら、剛性の高いコーン紙を実現しています。

低価格機ですからエンクロージャーに、
物量を投入して剛性を上げると言う事は、大変難しい事になります。
実際にエンクロージャーを叩いてみると、コンコンという音が・・・。
そんなに分厚い木を使用していない事は、簡単にうかがえます。

が、鳴らしてみると、あら不思議。
低コストなエンクロージャーを採用した製品によくあるブーミーさはありません。
おそらく内部の補強(ブレーシング)が、極めて念入りに配置され、
余計な響きを抑えるように、周到な設計とチューニングが行われていると思われます。


ツィーターは25mmのアルミ製ドーム型。


※JBL STAGE A190に搭載されるツィーターとウーハー・ユニット

ツィーターの前面にはウェーブガイド/ホーンが取り付けられており、
幅広く均一な指向性を実現すると共に、鮮明なサウンドを実現しています。
またウーハーの取付け部前面にも、ツィーターとの指向性を合わせる為の、
ショートホーンが取り付けられており、より自然な音のつながりを実現しています。


『STAGE Series』の前身は『ARENA Series』でしたが、
それに比べるとはるかに洗練されたデザインと、仕上げが採用されています。
上位モデルであった『STUDIO 2 Series』の流れを汲む、
つなぎ目の無いラウンドエッジ構造のキャビネットは、ツイーター周りをブラック仕上げに、
その他は木目調仕上げと、より映えるデザインとなっています。


バスレフポートは背面に配置。


※JBL STAGE A190の背面下部のバスレフポートとスピーカー端子

スピーカー端子もバイワイヤリング対応と、
定価90,000円とはますます信じられない設計となっています。


シリーズで一番コンパクトな114mm径ウーハーを搭載した、
ブックシェルフ型スピーカー『STAGE A120』は定価20,000円(ペア/税別)。
133mmダブルウーハーの密閉型センター用スピーカーに、
同一デザインの250mmウーハーを搭載したサブウーハーまでラインナップされており、
ステレオ再生からサラウンドシステムまで、幅広く対応してくれる点も魅力です。


8月6日(月)午後までの期間限定デモとなります。



JBL
STAGE A190 トールボーイ型スピーカー NEW
定価90,000円(ペア/税別)

形式 : 2.5Wayバスレフ型
使用ユニット
 ・ツィーター : 25mmアルミニウム・ドーム型*1基
 ・ウーハー : 200mmPolycelluloseコーン・ウーハー*2基
周波数特性 : 36Hz~40kHz
能率 : 91dB(2.83V/1m)
インピーダンス : 6Ω
クロスオーバー周波数 : 1.4kHz、2.0kHz
サイズ : W260mm*H1,070mm*D390mm(グリル含む)
重量 : 22.6kg
付属品 : アウトリガー、スパイク、ゴム脚他


STAGE A180 : 定価70,000円(ペア/税別) NEW
 ・165mmウーハー*2基、2.5Wayバスレフ型、トールボーイ型

STAGE A130 : 定価25,000円(ペア/税別) NEW
 ・133mmウーハー*1基、2Wayバスレフ型、ブックシェルフ型

STAGE A120 : 定価20,000円(ペア/税別) NEW
 ・114mmウーハー*1基、2Wayバスレフ型、ブックシェルフ型
STAGE A125C : 定価25,000円(1本/税別) NEW
 ・133mmウーハー*2基、密閉型、センター用スピーカー

STAGE A100P : 定価35,000円(1台/税別) NEW
 ・250mmウーハー、パワーアンプ(定格出力150w)内蔵、アクティブ型サブウーハー


フロントにトールボーイ型を使用して5.1ch分スピーカーをそろえた場合、
『STAGE A180』ベースで合計150,000円(税別)から、
『STAGE A190』ベースでも合計175,000円(税別)からと、
価格面でもうれしいシリーズとなっています。




▽△

2018年7月28日土曜日

台風の影響により、本日7月28日(土)は19時にて閉店となります。



本日、7月28日(土)営業時間変更のお知らせ
 
 
日頃のご愛顧ありがとうございます。
 
台風による悪天候の為、誠に勝手ながら、
本日は19時をもちまして営業を終了させていただきます。
 
湘南モールFiLL全館も、19時営業終了となりますのでご了承ください。
 
明日7月29日(日)の営業に関しましては、
通常通りの平常営業を予定しております。
皆様のご来店をお持ちしております。
 
 
オーディオスクェア藤沢店 スタッフ一同


今週入荷した、おすすめソフトのご紹介です。

こん今週入荷したおすすめソフトのご紹介です。
今回は2タイトルの入荷です。


まずはアナログレコード。
SteroSound誌企画、Off Courseベストアルバム『ever』のレコードです。


※Off Course ever <完全限定生産盤> NEW (SSAR-034~353)

2015年にOff Courseデビュー45年を記念して、
ファン投票で選ばれた18曲を収めたベストアルバム『ever』を、
オリジナルマスターテープを使用してカッティングを行ったものです。

カッティングされたラッカー盤から1枚だけ製作される『ファーストメタルマスター』から、
ダイレクトにプレスされる、コストも時間もかかる貴重な高品質ディスクです。
カッティングは日本コロムビアの武沢茂氏が行っています。



もう1枚は、久々にJAZZのSACD。


※Hank Jones/Jimmy y Cobb/Christian McBride
West of 5th (SACD313)

2006年に発売されたアルバムです。
録音当時、生ける伝説と言っても過言でなかった名ピアニストHank Jones(2010年没)と、
JAZZの歴史的名盤Miles Davis『Kind of Blue』にも参加した、
アメリカ・ジャズの黄金期を知る名ドラマーJimmy Cobbに、
当時はまだ34歳(‼)、新進気鋭のベースChristian McBrideが加わったトリオです。

Cheskyレーベルによるライブ録音『NYセッションズ』の1枚で、
録音はニューヨークのセント・ピーターズ教会で行われました。
ワンポイントマイク、ノンオーバーダビング、ノンコンプレッションといった、
Cheskyらしい、鮮度にこだわったの盤です。



Off Course : ever NEW
定価10,000円(税別) 完全限定生産盤
規格品番 : SSAR-034~035
フォーマット : 180g重量盤/2枚組
レーベル : SteroSound


Hank Jones/Jimmy y Cobb/Christian McBride : West of 5th
販売価格2,146円(税込)
規格品番 : SACD313
フォーマット : SACDハイブリッド/輸入盤
レーベル : Chesky


どちらも入手困難な製品です。お早めにお声がけ下さ。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年7月26日木曜日

オーストリア・Pro-Jectからミドルクラスのレコードプレーヤー『Xtension 9』が登場します。S字型ユニバーサルアーム搭載『Xtension 9 S-Shape』とストレートアーム搭載『Xtension 9 Evolution』の2タイプが選択できます。

オーストリアのレコードプレーヤーメーカー・Pro-Jectから、
ミドルクラスのレコードプレーヤーが、7月末から新たに日本にも導入されます。


今回導入されるのは『Xtension 9』。
搭載されるアームは2種類から選べる様になっており、
アルミニウム製S字型ユニバーサルアームが搭載される『Xtension 9 S-Shape』と、

 
※Pro-Ject Xtension 9 S-Shape NEW

ヨーロッパでは単品発売もされている、
カーボン製ストレートアーム『9cc Evolution』が搭載された、
『Xtension 9 Evolution』の2モデルが用意されています。
※『9cc Evolution』は海外でも10万円以上で販売されている、同社を代表するトーンアームです。
 
 
※Pro-Ject Xtension 9 Evolution NEW

Pro-Jectが『Xtension 9』の開発で重要視したのが、
標準的なオーディオラックに余裕をもって収まるサイズで有る事。
これは25年前にPro-Jectが発足した時から一貫して重要視している事でもあります。

さらに『Xtension 9』では、設置場所の影響を抑えるべく、
インシュレーターに磁気フローティングフットを採用しています。
磁気の力でプレーヤー本体が浮いている状態ですので、
筐体を触ると、ゆらゆらと揺れるようになっており、
まるでイタリア・SAP社の磁気フローティングボード『RELAXA』に載っているような状態です。
この足の上に粒状の金属を充填したMDF製シャーシが載せられています。

メインのプラッターはアルミニウムに、
熱可塑性エラストマー(TPE)を組み合わせて共振を抑えています。
さらにメインプラッターの上面に、レコードと同一素材のビニールを圧着しており、
これがターンテーブルシートとして働き、レコードとの親和性を高めています。

このメインプラッターは、磁気の力でフローティングさせた軸に装着されます。
軸受けはセラミック製で、軸の最上部に設置され(反転セラミック・ボール・ベアリング)、
重量のあるプラッターをスムーズに回転させていました。

モーターはACモーターを採用。電源はACアダプターを採用しています。
ACアダプターというと嫌な顔をする方もいらっしゃいますが、
ACアダプターでDCに変換された電源を、本体内で再度ACに変換する事で、
クリーン電源と同等の働きをするようになっており、結果精度の高い回転を実現しています。

対応カートリッジ自重は、『Xtension 9 S-Shape』が4.0~14g、
『Xtension 9 Evolution』も4.0~14gとなっています。

アーム素材と、アーム質量が若干重い事もあり、
『Xtension 9 S-Shape』は、よりゆったりとしたサウンド傾向で、
カーボンを使用し、アーム質量も軽く振動吸収性も高い『Xtension 9 Evolution』は、
キレのある明瞭なサウンド傾向を持っているとの事です。

価格は『Xtension 9 S-Shape』が300,000円(税別)、
『Xtension 9 Evolution』が270,000円(税別)となっています。
カートリッジは付属しませんが、重量800gのレコードスタビライザーが付属します。


また、現在Pro-Jectの輸入を行っているD&Mホールディングスは、
S字型のユニバーサルアームを搭載した製品の導入を積極的に行っています。

5月に発売された『2Xperience SB S-Shape』、


※Pro-Ject 2Xperience SB S-Shape NEW

6月に発売された『1Xpression Classic S-Shape』と、


※Pro-Ject 1Xpression Classic S-Shape NEW

これで3モデルのS字型ユニバーサルアームを搭載した製品が、
レギュラーモデルとしてラインナップされる事になります。
※その他、残りわずとなった限定モデル『175 The Vienna Philharmonic Recordplayer』がラインナップされます。
こちらは既に展示機の処分を行っており、実機の展示はございません。

エントリーモデルの『1Xpression Classic S-Shape』は定価138,000円(税別)、
『2Xperience SB S-Shape』は定価216,000円(税別)となっています。



Pro-Ject
Xtension 9 S-Shape S字型ユニバーサルアーム搭載ベルトドライブ式プレーヤー NEW
定価300,000円(税別) 7月27日発売開始
Xtension 9 Evolution ストレートアーム搭載ベルトドライブ式プレーヤー NEW
定価270,000円(税別) 7月27日発売開始

駆動方式 : ベルト・ドライブ
回転スピード : 33.1/3、45回転(電子制御スピード可変)
ワウフラッター : ±0.01%
回転数偏差 : ±0.09%
キャビネット : 金属顆粒充填ローレゾナンスMDF
プラッター
 ・TPE技術採用5.4kg Φ300mmアルミニウム製、マグネティック・フロート
メインベアリング
 ・高品質ステンレス・スチール・逆スピンドル+セラミック・ボール・ベアリング
サイズ : W465mm*H185mm*D350mm
重量 : 16kg
付属品
 ・電源アダプター、ダストカバー、ディスクスタビライザー、5PIN➝RCAフォノケーブル

Xtension 9 S-Shape(XTENSION9)付属トーンアーム
 ・トーンアーム : S字型アルミニウム製パイプ
 ・トーンアーム寸法 : 9インチ(230mm)
 ・オーバーハング : 18mm
 ・適合カートリッジ自重 : 4.0g~14g

Xtension 9 Evolution(XTENSION9EVO)付属トーンアーム・9cc Evolution
 ・トーンアーム : カーボンファイバー製ストレート型
 ・トーンアーム寸法 : 9インチ(230mm)
 ・オーバーハング : 18mm
 ・適合カートリッジ自重 : 4.0~14g(4種/重量別カウンターウェイト付属)


2Xperience SB S-Shape S字型ユニバーサルアーム搭載ベルトドライブ式プレーヤー NEW
定価216,000円(税別)

駆動方式 : ベルト・ドライブ
回転スピード : 33.1/3、45回転(スイッチにて可変)
ワウフラッター : ±0.08%
回転数偏差 : ±0.5%
キャビネット : 低共振構造MDF
プラッター : Φ300mmMDF製
メインベアリング : 高品質ステンレス・スチール
トーンアーム寸法 : 9インチ・アルミニウムS-Shape(230mm)
オーバーハング : 18mm
サイズ : W460mm*H145mm*D360mm
重量 : 8.5kg
型式 : 2XPERIENCE
付属品
 ・電源アダプター、ダストカバー、ディスクスタビライザー、フォノケーブル、ヘッドシェル


1Xpression Classic S-Shape S字型ユニバーサルアーム搭載ベルトドライブ式プレーヤー NEW
定価138,000円(税別)

駆動方式 : ベルト・ドライブ
回転スピード : 33.1/3、45回転(マニュアルスピード可変)
ワウフラッター : ±0.14%(33)、±0.13%(45)
回転数偏差 : ±0.2%(33)、±0.18%(45)
キャビネット : 低共振構造MDF
プラッター : TPE技術採用Φ300mmアルミニウム製
メインベアリング
 ・高品質ステンレス・スチール、スピンドル+テフロン製ソーサ内蔵、ブロンズ・ホルダー
トーンアーム寸法 : 8.6インチ・アルミニウムS-Shape(218.5mm)
オーバーハング : 22mm
適合カートリッジ自重 : 3.0~9.0g
サイズ : W415mm*H130mm*D335mm
重量 : 8kg
型式 : 1XPRESSION
付属品
 ・電源アダプター、ダストカバー、フォノケーブル、ヘッドシェル




▽△

2018年7月25日水曜日

ESOTERICから上位モデル同様の電流伝送方式『ES-LINK Analog』を搭載したエントリーSACDプレーヤー『X-05Xs』が登場します。

独自の電流伝送方式『ES-LINK Analog』を搭載した、
ESOTERIC・SACDプレーヤーのエントリーモデル『K-05Xs』が、
8月1日(水)より発売開始となります。


※ESOTERIC K-05Xs USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー NEW

デザイン的には大きな変更はなく、
表示窓が有機ELに変更になった位ですが中身は大幅に変更されています。


※K-05Xsの有機ELによる表示窓


まず、最大の変更点は電流伝送方式の『ES-LINK Analog』の搭載です。

電流伝送は信号経路のインピーダンスの影響を受けにくく、
オーディオシステムの接続には理想と言われています。
ただし残念な事に統一規格が無く、採用するメーカーはほとんどありませんでしたが、
最近のESOTERICは、通常のXLR端子を用いての、
独自の電流伝送方式『ES-LINK Analog』を積極的に搭載しています。

現在ではESOTERICのプリメインアンプ4モデル、『Grandioso F1』、
『F-03A』、『F-05』、『F-07』が『ES-LINK Analog』の入力に対応しています。
※『F-03A』、『F-05』、『F-07』はオプションボード『OP-ESLA1』(定価50,000円/税別)の搭載が必要です。

今回『K-05Xs』は、先行で登場した『K-01Xs』、『K-03Xs』に続く、
ESITERICのエントリーモデルとして初めて『ES-LINK Analog』を搭載しました。


※K-05XsのD/Aコンバーター部

アナログ出力段を含むD/Aコンバーター部は、
『Grandioso K1』の流れをくむ、デュアルモノラル構成となっています。
左右ch基板がミラーイメージで対象に配置されているのは、
ここ最近のESOTERICの定番と言える構成です。
この構成になってから、ESOTERICの魅力である音像の実在感と、ディテール描写に、
広がりのある空間表現力が加わり、より多くの方から評価される事になりました。

D/A変換には、旭化成エレクトロニクス社の32bitDACチップ『AK4493』を、各ch2基搭載。
DACチップを複数使用する事で、34bit精度でD/A変換を行う、
『34bit D/Aプロセッシング・アルゴリズム』を採用しています。

通常のアナログ出力に関しては、
上位モデル同様の『ESOTERIC-HCLD(High Curent Line Driver)』へと、
アップグレードされています。 ※従来は『ESOTERIC-HCLD Type2』を搭載。
この出力回路をチャンネル辺り2回路搭載しており、
アンバランス出力(RCA端子)時には、2回路をパラレル(並列)で使用し、
バランス出力(XLR端子)時にはディファレンシャル(差動)で使用する事で、
どちらの出力でも搭載されるデバイスの能力をフルに活用する構成になっています。


もちろん搭載されるドライブメカは、ESOTERIC独自の『VRDS-NEO』メカ。


※K-05Xsに搭載されるVRDS-NEOメカ・VMK-5

SACDトランスポートの『P-05X』にも搭載される高品位メカで、
ディスク回転時の面ブレを抑える事で読取精度を高めています。


これらの回路、メカを支える電源部の容量アップと、
コンデンサー類の高品質化も合わせて行われています。


最新のモデルですから、USB-DAC機能も含めデジタル入力も充実しています。


※ESOTERIC K-05Xs 背面

USB入力は、DSD系・最大22.5MHz、PCM系・最大768kHz/32bitに対応しています。
また光と同軸のデジタル入力も、PCM系・最大192kHz/24bitに対応するだけでなく、
DoP方式によるDSD・2.8MHzの入力にも対応しています。
またPCM系の信号を最大768kHzまでアップコンバート可能。
さらにDSD・22.5MHzへの変換も行える、多彩なD/Dコンバート機能も有しています。



ESOTERIC K-05XsUSB-DAC機能搭載SACDプレーヤー NEW
定価650,000円(税別) 8月1日(水)発売開始

アナログ出力
 ・RCA*1系統
 ・XLR*1系統 / 切替えて『ES-LINK Analog』出力端子としても使用
デジタル出力 : 同軸、光各1系統
デジタル入力
 ・同軸、光*各1系統 : PCM系・最大192kHz/24bit、DSD系・2.8MHz(DoP入力)
 ・USB-B端子*1系統 : PCM系・最大786kHz/32bit、DSD系・最大22.5MHz
クロックシンク : BNC*1系統
 ・入力インピーダンス : 50Ω
 ・入力可能周波数 : 44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz/10、22.5792、24.576MHz
サイズ : W445mm*H132mm*D357mm(突起物含む)
重量 : 約15.1kg


ご予約受付中です。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


ESOTERIC『K-05X』の展示品処分も行っています。


ESOTERIC K-05X USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー
定価580,000円(税別) → 展示品処分特価398,000円(税込)


ESOTERIC『K-05X』の展示品は完売しました。




▽△

2018年7月24日火曜日

今年も開催決定。オーディオスクェア藤沢店恒例の『アナログ祭・2018夏』は8月11日(土)からです。

オーディオスクェア藤沢店恒例の『アナログ祭』を、この夏も開催させて頂きます。


只今、参加モデルの最終調整中です。
今回は、各社のMCカートリッジをご用意させて頂く予定です。

今回はカレンダーの関係もあり、
例年よりも期間を長めに設定させて頂く予定です。



『アナログ祭』は、オーディオスクェア藤沢店のオープン時から続くイベントです。

当初は、レコード再生の経験の無いスタッフの勉強の為に、
各社のカートリッジやプレーヤー、フォノイコライザー等を、
年末年始にメーカーさんがお休みの間にお借りしての勉強が目的でした。
たまたま、お正月にお店に来て頂いたお客様にもご参加いただき、
スタッフと一緒に楽しんで頂いた事からスタートし、今に続きます。


2014年からは、お盆休みに行う『夏のアナログ祭』も開催させて頂く事になりました。



アナログ祭・2018夏

開催日 : 2018年8月11日(土/祝)~8月19日(日)予定
開催時間 : 11:00~19:00まで
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店・試聴室


ご希望のカートリッジを使用して、アナログレコードの魅力をお楽しみください。
1時間を目途に、お部屋のご予約も承ります。


イベントに参加する機材は、後日発表させて頂きます。


『アナログ祭』の過去の様子はこちらから↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/aud.html


お部屋のご予約等は、お電話で承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年7月23日月曜日

LPレコード・数量限定特価セール開催中。

アナログレコードの店頭在庫品の、数量限定特価セールを開催中です。


※10%OFFセール対象のレコード

対象製品は、表示価格より10%OFFさせて頂きます。

JAZZのレコードは180gの重量盤となります。
限定生産盤や、この春発売になったばかりの盤もございます。

店頭在庫品のみの数量限定となりますのでご注意ください。




▽△

2018年7月22日日曜日

【展示品処分】AccuphaseのAB級ステレオパワーアンプ『P-7300』の展示品処分を行います。展示期間約6カ月のお買い得品です。

AccuphaseのAB級ステレオパワーアンプの、
現行モデルで、最上位モデルでもある『P-7300』の展示品処分を行います。


※Accuphase P-7300 AB級ステレオパワーアンプ

今年(2018年)の1月中旬に展示を始めたばかりですが、
予定より早く純A級ステレオパワーアンプの『A-75』が登場しましたので、
商品入れ替えの為に展示品処分をさせて頂きます。


『P-7300』の展示開始と、ご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/01/accuphaseabp-7300.html


また、現在は『A-75』との聴き比べも可能です。



Accuphase P-7300 AB級ステレオパワーアンプ
定価1,200,000円(税別) → 展示品処分価格1,036,800円 972,000円(税込)

定格出力
 ・ステレオ時 : 125w/ch(8Ω)、250w/ch(4Ω)、500w/ch(2Ω)、800w/ch(1Ω)※
 ・モノラル時(BTL接続) : 500w(8Ω)、1,000w(4Ω)、1,600w(2Ω)※
    ※の負荷は音楽信号に限る
ダンピングファクター : 1,000
周波数特性
 ・定格連続出力時 : 20Hz~20,000Hz(+0、-0.2dB)
 ・1w出力時 : 0.5Hz~160,000Hz(+0、-3.0dB)
入力 : RCA、XLR端子*各1系統(フロントにて切替可能)
ゲイン : 28.0dB(GAINスイッチ:MAX時)
ゲイン切替 : -12dB、-6dB、-3dB、MAX
サイズ : W465mm*H238mm*D515mm
重量 : 48.6kg
付属品 : 電源ケーブル(APL-1)


メーカー保証は5年になります。


『P-7300』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

【台数限定特価】EPSONの4K対応プロジェクター『EH-TW8300W』、ご来店いただいた方限定のお買い得キャンペーン実施中。

4K・HDR対応の高画質液晶プロジェクター、EPSON『EH-TW8300W』の、
台数限定お買い得キャンペーンを実施中です。

キャンペーン内容等に関しては、
ご来店頂いたお客様のみにお伝えするシークレットセールです。


※EPSON EH-TW8300W
ワイヤレス伝送対応・4K・HDR対応液晶プロジェクター

『EH-TW8300W』は、WirelessHDに対応。
同梱されているWirelessHDトランスミッターと組合わせて、
4K映像も劣化させる事なくワイヤレスで表示する事が可能です。

既存の部屋でプロジェクターを使用したホームシアターを構築しようとして時に、
最大のでネックとなるケーブル接続の問題から解放され、
すっきりとしたシアター環境が実現できる製品です。


※EH-TW8300Wの設置、配線のイメージ

さらに設置の自由度を上げるレンズシフト機能を搭載。
搭載されるレンズは、2.1倍ズームレンズ。
100インチの投映では、レンズからスクリーンの距離が300cm~630cmの間、
120インチの投映でも、360cm~757cmの間に設置が可能。

特に長い投射距離での設置が可能な点を活かせば、リビング等では、
スクリーンの反対の壁面に置いた棚の上にプロジェクターを設置し、
レンズシフト機能を合わせて使用する事で、天吊りを行うことなく大画面を楽しめます。


※棚の上に置いた場合の設置例
 
またプロジェクターで問題になる放熱に関しても、
前面吸排気を採用しているので、壁に寄せたり、棚の中に入れてしまう事も可能です。
 
4K映像は入力された映像の1ピクセルを、縦横0.5ピクセルずつずらして重ねる事で、
解像度を上げる『ピクセルシフト』を使用して4K相当の出力を行っています。
もちろん3D再生にも対応。
3Dメガネ(ELPGS03)が同梱されているので、すぐに3D再生を楽しめます。
また2,500lmという明るさのおかげで、3D映像も明るく豊かな色調で再現。
 
さらに進化したオートアイリスとレンズアイリスにより、
コントラスト比1,000,000:1(オートアイリス使用時の最大値)を実現。
パネル通過時に発生する偏光を緻密に制御し、
光漏れを徹底的に抑え込む『DEEPBLACK』機能とあわせ、
透過液晶プロジェクターの常識を超える、漆黒の表現を実現しています。
 
 

EPSON EH-TW8300W ワイヤレス伝送対応・4K・HDR対応液晶プロジェクター
定価OPEN → キャンペーン限定特価345,000円(税込) 台数限定となります。
   ご来店のうえご購入頂いた方には、さらにお買い得な特典がございます。詳細は店頭で。

表示デバイス : 0.74型ワイドポリシリコンTFT液晶パネル*3、3LCD方式
液晶パネル画素数 : 1920*1080*3枚 ※『ピクセルシフト機能』を使用して4K相当の出力を行います。
レンズ : 2.1倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=22.5~46.7mm、F2.0~3.0
レンズシフト機能 : 上下96%、左右47%(電動)
光源ランプ : 250W UHEランプ
有効光束(白の明るさ) : 2,500lm(最大)
カラー光束(カラーの明るさ) : 2,500lm(最大)
コントラスト比
・1,000,000:1(2D映像、モード『ダイナミック』、明るさ『低』、『オートアイリス』オン時)
入力
・本体 : HDMI*2系統(HDCP2.2対応)
・WirelessHDトランスミッター : HDMI*4系統(内1系統MHL対応、HDCP2.2対応)
出力
・WirelessHDトランスミッター : HDMI*1系統、光デジタル出力*1系統
ファンノイズ : 20dB(最小)
サイズ
・本体 : W520mm*H170mm*D450mm(突起部含まず)
重量
・本体 : 約11.2kg
同梱品
・電源コード、リモコン、3Dメガネ、WirelessHDトランスミッター、HDMIケーブル(2m)他


キャンペーンは7月末まで開催しますが、
予定台数に達した時点で終了となりますのでご了承ください。

またお電話等でのご対応は致しかねますので、ご了承ください




▽△

2018年7月21日土曜日

今週入荷した、おすすめソフトのご紹介です。

今週入荷したおすすめソフトのご紹介です。
今回は3タイトルのご紹介です。


まずはアナログレコード。


※Chuck Berry The Hits<限定盤> NEW (NEW101005)

『ロックン・ロール創設者の一人』と言われるチャック・ベリーの、
初期全盛期1955年から1958年にかけて、
ヒットチャート上位にランクされた18曲が収録されたベスト盤です。
『School Days』や、『Rock and Roll Music』、
『Come On』、『Sweet Little Sixteen』等、有名な曲が収められています。

もちろん、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』で、
マイケル・J・フォックス演じる高校生マーティ・マクフライが、
『魅惑の深海パーティー』でもう1曲だけと言われ演奏して、
暴走するチェック・ベリーの代表曲『Jhonny B.Goode』も収録されています。

余談ですが、本来演奏するはずの指を怪我したギタリストが、
マーティの演奏中に『これを聞いてみな!』と電話をしている相手が、
実はチャック・ベリーと言うのは有名な話です。



もう2枚はマルタ・アルゲリッチのSACDです。


※マルタ・アルゲリッチ 幻のショパン・レコーディング (WPGS-50096)
ショパン:ピアノ協奏曲 第1番&第2番 (WPGS-50143)

1枚目は1965年、第7回ショパン・コンクールの直後に行われたセッション録音。
契約の関係で、収録後34年間お蔵入り。
1999年に初めて世に出た『幻の録音』のSACD盤です。

もう1枚は、EMI時代のアルゲリッチを代表する録音の1つ。
シャルル・デュトワ指揮、モントリオール交響楽団との、
『ショパン:ピアノ協奏曲第1番&第2番』、1998年の録音です。
レコード芸術推薦盤、英グラモフォン誌推薦盤、英クラシカル・ブリット・アワード受賞。



Chuck Berry : The Hits NEW
販売価格2,780円(税込) 限定盤
規格品番 : NEW101005
フォーマット : 180g重量盤LP/輸入盤
レーベル : NEW CONTINENTE RECORDS


マルタ・アルゲリッチ
幻のショパン・レコーディング
定価3,143円(税別) 限定盤
規格品番 : WPGS-50096
フォーマット : SACDハイブリッド
レーベル : WARNER MUSIC JAPAN

ショパン:ピアノ協奏曲 第1番&第2番
定価3,143円(税別)
規格品番 : WPGS-50143
フォーマット : SACDハイブリッド
レーベル : WARNER MUSIC JAPAN



アルゲリッチのSACDは少し前に発売されたものです。
お早めにお声がけください。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年7月20日金曜日

明日7月21日(土)の試聴会は、marantzの新製品SACDプレーヤー『SA-12』とプリメインアンプ『PM-12』が登場します。

上位モデル『SA-10』と『PM-10』で採用された技術を継承した、
弟シリーズ『SA-12』と『PM-12』が発売開始となりました。

発売開始を記念した試聴会を、明日7月21日(土)に開催いたします。


今日は明日の準備。


※試聴会で使用するシステム

明日の午前中にセッティングの詰めを行います。

『SA-10』に搭載された、オリジナルのディスクリート・D/Aコンバーター、
『Marantz Musical Mastering(MMM)』を採用したSACDプレーヤー『SA-12』。
『PM-10』にも採用された、Hypex社のスイッチングアンプ・モジュール『NC500』と、
充実したプリアンプを搭載したプリメインアンプ『PM-12』。

 
※marantz SA-12 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー NEW (上段)
PM-12 プリメインアンプ NEW (下段)

2つのモデルの魅力をじっくりとご確認ください。


試聴会の詳細はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/721marantzsacdsa-12pm-12.html


『SA-12』、『PM-12』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/ototen-2018marantzsacdsa-12pm-12.html



marantz New12 Series SA-12&PM-12 発売記念試聴会

開催日 : 7月21日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機材>
marantz
 ・SA-12 : USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー  NEW
 ・PM-12 : プリメインアンプ NEW
Bowers&Wilkins
 ・803D3 : スピーカー


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScTzM_B7-CpMoEm5RnPFlESCXyvSgEd16F-QNlSEGqZm4zOgA/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

【中古情報】PS AudioのUSB-DAC『PerfectWave DAC(PWD)』の中古品が入荷しました。オプションの『PerfectWave Bridge』が搭載されています。

アメリカ・PS AudioのUSB-DAC『PerfectWave DAC(PWD)』の中古品が入荷しました。


※PS Audio PerfectWave DAC USB入力対応D/Aコンバーター

デジタル入力はUSB-B端子を含め、合計6系統。
同社のCDトランスポートとの接続に使用する、I²S伝送用のHDMI入力も装備されています。


※PerfectWave DACの入出力部

USB-B端子と、同軸、AES/EBUのデジタル入力は、最大192kHz/24bitに対応しています。
アナログ出力はRCA端子とXLR端子を装備。
フロントのタッチパネル、リモコンで出力を可変する事も可能で、
デジタル入力専用のプリアンプとしても使用可能です。

入力されたデジタル信号は最大192kHzまでアップサンプリングが可能。
また通常ジッター除去の為にも搭載されるサンプリングコンバーターをパスする、
『MativeMode』も搭載されています。
また、デジタルフィルターを5種類搭載しており、好みに合わせて切り替える事が出来ます。
また、AUTOポジションを選択しておけば、
入力された信号に最適なフィルターを選んでくれる機能も搭載されています。


今回入荷した『PerfectWave DAC』には、
オプションの『PerfectWave Bridge』が搭載されています。


※PerfectWave Bridge部

このオプションボードを装着するとネットワークプレーヤー機能が追加されます。


PS Audio
PerfectWave DAC+PerfectWave Bridge ネットワークプレーヤー機能搭載USB-DAC
・PerfectWave DAC / USB-DAC : 定価280,000円(税別)
・PerfectWave Bridge / ネットワークプレーヤー機能追加ボード : 定価100,000円(税別)
システム合計定価380,000円(税別) ➝ 中古販売価格113,400円(税込)

デジタル入力
 ・USB-B*1系統 : 最大192kHz/24bit(ファームウェア・アップデート済み)
 ・I²S(HDMI端子)*2系統 : 最大192kHz/24bit(PS Audio製トランスポート専用)
 ・同軸、AES/EBU*各1系統 : 最大192kHz/24bit
 ・光*1系統 : 最大96kHz/24bit
ネットワークプレーヤー機能(PerfectWave Bridge装着時)
・対応ファイル
 ・FLAC、WAV : 最大192kHz/24bit
 ・AIFF : 最大96kH/24bit
 ・ALAC、MP3、AAC、OGG、APE
※ネットワーク機能をフルに活かすには専用App『tagNplay』のご使用をお薦めします。
アナログアウト : RCA端子、XLR端子*各1系統(可変出力可)
サイズ : W432mm*H96mm*D356mm
重量 : 11.3kg(PerfectWave Bridge含まず)
付属品 : 取扱説明書、リモコン、電源ケーブル


2018年7月、完実電気にてアナログ出力端子(RCA端子)の交換と、
動作確認等のチェックを行っています。


トップパネルは木製です。
当キズによる塗装はがれと、ピアノ仕上げ表面にこすれキズがございます。


※PS Audio PerfectWave DAC上面のキズ

元箱無しのため、代替箱での発送になります。


『PerfectWave DAC(PWD)』の中古品は完売しました。


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年7月19日木曜日

【展示品処分】marantz『Music Link Series』の、USB-DAC搭載プリメインアンプ『HD-AMP1』と、CDプレーヤー『HD-CD1』の展示品処分を行います。

『コンパクトで上質なデザイン』と、
『フルサイズに負けない本格的なHi-Fiサウンド』の融合をコンセプトにした、
幅約30cmのmarantz『Music Link Series』の、
プリメインアンプ『HD-AMP1』と、CDプレーヤー『HD-CD1』の展示品処分を行います。


『HD-AMP1』は、DSD系・最大11.2MHzに対応したUSB-DAC機能を搭載しています。
搭載されるD/Aコンバーターのチップには、
marantzブランドとして初めてESS社製(ES9010K2M)が採用されました。
デジタルフィルターに関してはDACチップに内蔵されたものを使用せず、
オリジナルのアルゴリズムで動作する『Marantz Musical Digital Filter』を採用しています。


※marantz HD-AMP1 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ

パワーアンプには、Hypex社のスイッチングアンプモジュール、
『Universai Class D(UcD)』が搭載されました。
『HD-AMP1』はmarantzブランドで、初めてHypex社のモジュールを搭載した製品です。
最新モデルの『PM-10』、『PM-12』には、より大出力を取り出せる、
同じくHypex社の上位モジュールが搭載されています。


※HD-AMP1に搭載されるHypex社のUniversai Class D(UcD)モジュール

Hypex社のモジュールは、A/D変換を行わずにスイッチング信号を作り出す仕様の為、
『HD-AMP1』には充実したアナログ・プリアンプが搭載されています。
プリアンプ回路は、独自のモジュール『HDAM-SA2』を採用した、
フルディスクリート構成となっており、パワーアンプ部との信号の受け渡しの為に
最終段にてバランス信号に変換されています。

デジタル領域で音量調整をしない為、
DSD信号をPCM信号に変換する事なく、忠実に再現する事が可能になっています。

また『HDAM』を使用する事で回路全体をコンパクト化、
信号経路の左右チャンネルの等長、平行配置を可能としました。


D/Aコンバーターとプリアンプのアナログオーディオ回路には、
オーディオグレードのフィルムコンデンサーを使用。
パワーアンプモジュールのデカップリングコンデンサーには、
ニチコン『MUSE Sereis』を採用するなど、コンパクトな製品ですが、
音質に関わるパーツには上位モデルに相当するパーツが使用されています。
これらの考えは信号の入力部、スピーカー端子にも徹底されています。


※HD-AMP1のRCA端子とスピーカーターミナル

RCA端子は上位モデルにも採用された真鍮削り出し製。
スピーカー端子は、Yラグ、バナナプラグ対応のオリジナル端子『SPTK-1』を採用しました。
コンパクトな製品ですが、『フルサイズに負けない本格的なHi-Fiサウンド』を目指し、
『価格を超える充実した内容を持つ製品』として設計されている事がうかがえます。


※HD-AMP1 背面

内部は2階建て。上段にアナログ回路、下段にデジタル回路が配されており、
正面左側(セレクターの背面)1/3程のスペースに、パワーアンプ部が配されています。
アナログ入力(RCA端子)は2系統。
デジタル入力はUSB-B端子も含め4系統と充実しています。

コンパクトなサイズを活かしたディスクトップ・オーディオから、
リビングでの本格的なシステムまで、幅広く対応できる製品です。



『HD-CD1』は『HD-AMP1と同サイズのCDプレーヤー。


※marantz HD-CD1 CDプレーヤー

D/Aコンバーターには、marantzが長年使用する、
シーラスロジック社の『CS4398』を採用しています。
アナログ出力には、SACDプレーヤー『SA8005』と同様の、
HDAM、HDAM-SA2による「フルディスクリート回路を採用しています。


※HD-CD1のD/Aコンバーターとアナログ出力段

また『HD-AMP1』のD/Aコンバーター部を活かすように、デジタル出力も装備されています。


※marantz HD-CD1 背面

豊かで広がりのあるサウンドを狙うならアナログ出力。
クリアーで情報量が多く、音の前後感など空間内での音像定位を重視するなら、
デジタル出路で『HD-AMP1』と接続すると良いでしょう。
その際は、同軸ケーブルによる接続をよりお勧めします。


『HD-AMP1』と『HD-CD1』は発売開始当時の、
maranztの同価格帯フルサイズモデル『PM8005』と『SA8005』に肉薄する、
または一部に関しては、より先進的な設計がされたシリーズと言えます。



marantz
HD-AMP1 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ
定価140,000円(税別) → 展示品処分価格82,500円 74,800円(税込)

定格出力 : 35w+35w(8Ω)
最大出力 : 70w+70w(4Ω)
アナログ入力
 ・RCA端子*2系統
アナログ出力
 ・サブウーハー用プリアウト(RCA/モノラル)*1系統
 ・ヘッドフォン端子(φ6.3mm)*1系統
デジタル入力端子
 ・USB-B端子*1系統 : PCM系・最大384kHz/24bit、DSD系・最大11.2MHz
 ・同軸、光*各1系統 : PCM・最大192kHz/24bit対応
 ・USB-A端子*1系統 : PCM系・最大192kHz/24bit、DSD系・最大5.6MHz
サイズ : W304mm*H107mm*D352mm(スピーカー端子等突起物含む)
重量 : 5.8kg


HD-CD1 CDプレーヤー
定価60,000円(税別) → 展示品処分価格34,800円(税込)

再生対応ディスク : CD、CD-R/RW、データCD(MP3/WMA/AAC)
出力端子
 ・アナログ出力 : RCA端子*1系統
 ・ヘッドフォン出力 :ステレオジャック(φ6.3mm)*1系統
デジタル出力端子 : 同軸、光*各1系統
サイズ : W304mm*H109mm*D312mm(突起物等含む)
重量 : 5.7kg


『HD-AMP1』『HD-CD1』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

【緊急告知】第9回・TRIODE真空管アンプキット製作講習会は、諸般の事情により中止とさせて頂く事になりました。

 
 
8月25日(土)に開催予定となっておりました
第9回・TRIODE真空管アンプキット製作講習会は、
諸般の事情により、まことに残念ですが中止とさせて頂く事になりました。
 
お問い合わせ頂きました皆様には、誠に申し訳ございません。
 
次回開催は未定ですが、第9回の講習会を開催できるよう、準備をさせて頂きます。
 
 
オーディオスクエア藤沢店 スタッフ一同

2018年7月18日水曜日

【台数限定特価】marantzの人気モデル、SACDプレーヤー『SA-14S1』の最終入荷分は残りわずかです。『PM-14S1』の特価分は完売になりました。

marantzのSACDプレーヤー『SA-14S1』の最終生産分が残りわずかです。


※marantz SA-14S1 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー

『SA-14S1』は本格的なUSB-DAC機能を搭載した、
marantzの大ヒットモデルで、人気の高いSACDプレーヤーです。

搭載されるメカは、当時の最上位モデル『SA-11S3』と同じ『SACDM-2』。
D/Aコンバーター部基本的に同等で、
搭載されるDACチップも同じバーブラウン社製『DSD1792A』です。
回路規模が大きくなり、出力アンプの数も多くなるバランス出力を廃し、
アンバランス出力専用とする事で、高い能力を維持しつつコストを抑えています。

その代わりに、USB入力を含むデジタル部には、
marantzの60周年記念モデル『NA-11S1』(定価330,000円/税別)をベースとする、
強力なデジタルアイソレーター『コンプリート・アイソレーション・システム』を搭載し、
PC等からの高周波ノイズを効果的にカットする回路を搭載しています。

USB入力は、DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kH/24bitと、
必要にして十二分な能力を持っています。
もちろんCDやSACDの再生能力も、『SA-11S3』譲りの高い能力を持っています。


おなじ『14 Series』のプリメインアンプ『PM-14S1』の最終入荷分は完売しました。
SACDプレーヤーの『SA-14S1』の残りもわずかとなっています。

お早めにお声がけください。


marantz SA-14S1 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー
定価240,000円(税別) → 最終入荷台数限定特価・お問い合わせ下さい

再生対応ディスク : SACD、CD
出力端子
 ・RCA端子*1系統
 ・ヘッドフォン端子(Φ6.3mm)*1系統
デジタル出力端子 : 同軸1系統、光1系統
デジタル入力端子
 ・同軸、光*各1系統 : 最大192kHz/24bit対応
 ・USB-A端子(フロント)*1系統 : PCM系・最大192kHz/24bit、DSD系・最大5.6MHz
 ・USB-B端子(リア)*1系統
サイズ : W440mm*H123mm*D419mm(最大サイズ)
重量 : 14.5kg

プリメインアンプの『PM-14S1』は展示品のみとなります。


※marantz PM-14S1 プリメインアンプ

PM-14S1 プリメインアンプ
定価240,000円(税別) → 最終展示品処分特価145,800円(税込)

定格出力 : 90w+90w(8Ω)、140w+140w(4Ω)
入力端子
 ・アナログ入力(RCA端子)*5系統
 ・フォノ入力*1系統(MM/MC対応)
 ・パワーアンプダイレクト入力(RCA端子)*1系統
出力
 ・RECアウト*2系統
 ・プリアウト(RCA端子)*1系統
 ・ヘッドフォン端子(Φ6.3mm)*1系統
サイズ : W440mm*H123mm*D457mm(最大サイズ)
重量 : 18.5kg



お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年7月16日月曜日

【展示品処分】DENONのネットワークプレーヤー『DNP-2500NE』の展示品処分を行います。高性能ヘッドアンプ搭載USB-DACとしてもおすすめです。

DENONのネットワークプレーヤー『DNP-2500NE』の展示品処分を行います。


※DENON DNP-2500NE USB-DAC機能搭載ネットワークプレーヤー

ミドルクラスのネットワークプレーヤーとしてもおすすめですが、
実はUSB-DAC機能搭載ヘッドフォンアンプとしてもおすすめの製品です。

ネットワークプレーヤーとしては、
DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bitに対応しています。
USB-DACとして使用した場合は、
さらにDSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bitまで対応します。
USB等のデジタル入力部には、PC等から流入する高周波ノイズを遮断する、
『デジタルノイズ・アイソレーション回路』が搭載されています。


※DNP-2500NEに搭載されるデジタルノイズ・アイソレーション回路

『インターネットラジオ等よりは、ファイル再生が主』という方であれば、
I-O DATAの『HDL-RA2HF・Soundgenic』等を組み合わせれば、
ネットワークプレーヤー感覚で更なるハイレゾ再生が可能です。


※I-O DATA HDL-RA2HF ネットワークオーディオサーバー

I-O DATA『HDL-RA2HF・Soundgenic』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/03/i-o-datahdl-ra2hf.html



さらに贅沢をするならDELAもおすすめ↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2017/08/delanasha-n1ah202.html


入力されたPCM信号は、DENONのデジタル技術を代表する、
『Advanced AL32 Processing Plus』により、32bitへとビット拡張されると共に、
また時間軸上に関してもアップサンプリングされ、さらに高精細な信号として処理されます。

電源部に関しても、デジタル系とアナログ系に、
それぞれ独立したトランスを搭載し、干渉を防いでいます。


※DNP-2500NEに搭載されるデジタル系、アナログ系独立電源トランス

そして『DNP-2500NE』のもう一つの魅力が、ヘッドフォンアンプ。
DENONの『PMA-60』や『DRA-100』等に搭載されて好評な、
話題のフルデジタルアンプ回路『DDFA』を採用された、想像以上の高性能仕様です。


※DNP-2500NEに搭載されたDDFA回路採用のヘッドフォンアンプ

このヘッドフォンアンプには、
『Advanced AL32 Processing Plus』で信号処理されたデジタル信号が入力され、
ボリューム調整も含め、出力に至るまで全てデジタル領域で処理されます。
使用するヘッドフォンのインピーダンスに合わせ、3段階のゲイン調整が可能なだけでなく、
ダンピングファクターも出力インピーダンスを切り替える事で、4段階で調整可能です。
ゲインを『High』にすると比較的硬質な音に、『Low』にするとゆったり目の音に変化します。

さらにめずらしい機能として、ヘッドフォン出力時に使用できる、
トーン・コントロール機能も搭載されています。
低音は100Hz以下を±10dB、高音は12kHz以上を±10dB、それぞれコントロール出来ます。
もちろんトーンコントロールも、デジタル領域で行われます。

ラインアウトとヘッドフォンアンプ用に搭載される電源回路は、
互いに影響を与えない為に、電源ラインをリレーで切り替えています。


※ヘッドフォンアンプとアナログ出力用の電源回路

搭載されるブロックコンデンサー等は、
上位モデルである『SX Series』にも搭載されるカスタム・グレード品が採用されています。

一般的なUSB-DAC機能搭載ヘッドフォンアンプに比べ、
『DNP-2500NE』に搭載されたヘッドフォンアンプはかなり贅沢な仕様です。
これはフルサイズコンポーネントのサイズの利点を活かす事で、
強力な電源部と、余裕のあるサイズのアンプ基板を搭載できた事による物と言えます。


※DENON DNP-2500NE 背面

デジタル入力は、USB-B端子の他にも、光が2系統、同軸が1系統装備されています。



DENON DNP-2500NE USB-DAC機能搭載ネットワークプレーヤー
定価200,000円(税別) → 展示品処分価格108,000円(税込) 50%OFF

アナログ出力 : RCA*1系統
デジタル入力
 ・USB-A入力(フロント)*1系統 : DSD系最大5.6MHz、PCM系最大192kHz/24bit
 ・USB-B入力*1系統 :DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bit
 ・同軸入力*2系統 : 最大192kHz/24bit
 ・光入力*1系統 : 最大192kHz/24bit
デジタル出力
 ・同軸、光*各1系統
ネットワークプレーヤー(LAN、Wi-Fi対応)対応ファイル
 ・DSD系 : DSF、DFF / 最大5.6MHz
 ・PCM系 : MP3、WMA、ACC、WAV、FLAC、ALAC、AIFF
         WAV、FLAC、AIFFは最大192kHz/24bit
         ALACは最大96kHz/24bit
ヘッドフォン出力
 ・定格出力 : 1.5w+1.5w(32Ω)、80mW+80mW(600Ω)
 ・トーンコントロール : BASS(100Hz)/±10dB、TREBLE(12kHz)/±10dB
その他 : AirPlay、Spotfy対応
サイズ
 ・W434mm*H138mm*D377mm(Wi-Fiアンテナを寝かせた場合)
 ・W434mm*H198mm*D377mm(Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 11.7kg

この価格であれば、サイズさえ問題無ければ、
USB-DAC機能搭載ヘッドフォンアンプとしてご購入頂いても、
十二分に満足いただけるのではないでしょうか。


メーカーメンテナンス後のお引渡しになります。


『DNP-2500NE』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

Accuphase・オーディオスクェア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクェア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクェアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。