オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

2019年3月10日日曜日

【こんなシステムはいかがですか?】オーディオスクェア藤沢店のスタッフが、皆さんにおすすめしたいシステムをご紹介するイベントを3月下旬に開催します。

『こんなシステムはいかがですか?』

普段はお客様のご希望に合わせてシステムの提案をさせて頂いているスタッフが、
自分勝手に、こんなシステムはどうだろうと仮想したシステムを、
実際に音を出して体験して頂く試聴会を開催します。



そうは言っても、それぞれが勝手気ままににシステムを考えると、
収集が付かなくなりますので、しばりを設けその中でシステムを考える事にします。


今回のしばりは価格。

定価ベースで30万円台まで。

30万円台となりますから上限は399,999円までとなりますが、
一応そこまでは行かないように・・・、
という暗黙の了解の上それぞれがシステムを考え、提案させて頂きます。

例外として、PCやタブレットを使用しての再生に関しては、
すでにオーナーが所有している事を前提に、価格には含まないものとします。
何を音源にするかはスタッフに任せます。
CDでも、ファイルでも、もちろんアナログレコードでもOKです。


スタッフが勝手に、
『こんな事で困っている方がいるかも・・・』、
『こんな音楽が好きな人に・・・』と、
オーナーや設置場所を【仮想したシステム】をご提案させて頂きます。

またイベントの後半(最後)には、
提案したシステムに、プラス・ワンする事で、
よりそのシステムを楽しんで頂ける様な提案もさせて頂きます。


第1回を3月17日(日)に開催します。詳細はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/03/13172.html

第2回は3月21日(木/祝)に開催します。詳細はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/03/23212.html




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今週入荷した、おすすめソフトのご紹介です。

今週入荷した、おすすめソフトのご紹介です。

今回はSACDシングルレイヤーのBOXが2つ入荷しました。
どちらも、ESOTERICから『名盤復刻シリーズ』の開始前に発売された、
BMGとの共同企画による幻のSACD-BOXの再販になります。
しかも、ESOTERICから発売されたものに使用されたマスタリング音源が使用されています。



※ギュンター・ヴァント
ベートーヴェン:交響曲全集<完全限定生産盤> (SIGC-43) NEW
ブルックナー:交響曲選集1996-2001<完全限定生産盤> (SIGC-47) NEW

共にギュンター・ヴァントの指揮による交響曲集です。


まずは北ドイツ放送交響楽団演奏による『ヴェートーベン:交響曲全集』。
ESOTERICより【規格品番:BVCC-37473~77】で、
SACDハイブリッド盤のBOXとして、2007年に発売されたものです。

1984年の交響曲第3番『英雄』から、1988年の第2番、第4番までの5年をかけ、
北ドイツ放送(NDR)とともに綿密なスタジオ・セッションで録音されたものです。
ESOTERICブランド生誕20周年と、ヴァントの没5周年を記念して企画されました。
XRCDのマスタリングで有名な杉本一家氏によりDSDマスタリングが行われた音源です。
ESOTERIC盤では5枚組でしたが、今回は4枚組での登場です。



もう一つはベルリン・フィルハーモニー管弦楽団演奏による『ブルックナー:交響曲選集』。
ヴァント最大の遺産であり、究極の名演の誉れ高い、
1996年から2001年にかけてのライブ録音となります。
録音に対する評価も高いもので、第4番は1998年度レコード・アカデミー大賞、
第9番は1999年のレコード・アカデミー賞【交響曲部門】を受賞しています。

ESOTERICからは【規格品番:BVCC-34123~29】として、
SACDハイブリッド盤6枚とDVD1枚のBOXとして、2005年に発売されました。
今回はSACDのみの5枚組での登場となります。

マスタリングはライブ録音を担当したクリスティアン・フェルトゲン氏が、
ESOTERICの高精度ルビジウム・マスタークロック『G-0s』の他、
最高峰のオーディオケーブルであるMEXCELLケーブルなどを使用して行いました。


この2つのSACD-BOXにより、この後に続くESOTERIC『名盤復刻シリーズ』の基本、
①XRCDと同等のマスタリングおよび製造工程での生産
②ESOTERICブランドの高性能オーディオ機器、アクセサリーを使用してのマスタリング
と言う、2つの基本が完成する事になりました。



ギュンター・ヴァント、北ドイツ放送交響楽団
ベートーヴェン:交響曲全集 NEW
定価12,800円(税別) 完全限定生産盤
 
規格品番 : SIGC-43
フォーマット : SACDシングルレイヤー/4枚組BOX
収録曲
 ・DISC1 : 交響曲第1番、交響曲第2番、交響曲第4番
 ・DISC2 : 交響曲第3番『英雄』、交響曲第5番
 ・DISC3 : 交響曲第6番『田園』、交響曲第7番
 ・DISC4 : 交響曲第8番、交響曲第9番『合唱』
レーベル : Sony Classical
 
 
ギュンター・ヴァント、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
ブルックナー:交響曲選集1996-2001 NEW
定価16,000円(税別) 完全限定生産盤
 
規格品番 : SIGC-47
フォーマット : SACDシングルレイヤー/5枚組BOX
収録曲
 ・DISC1 : 交響曲第4番『ロマンティック』
 ・DISC2 : 交響曲第5番[原典版]
 ・DISC3 : 交響曲第7番[原典版(ハース版)]
 ・DISC4 : 交響曲第8番[1890年第2稿(ハース版)]
 ・DISC5 : 交響曲第9番{原典版]
レーベル : Sony Classical
 
 
 
ともに数量限定となりますので、お早めにお声がけください。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603 
 
 
 
 
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2019年3月9日土曜日

明日3月10日(日)より正式発売。ESOTERIC『名盤復刻シリーズ』のSACDソフト、2タイトルが入荷しました。

3月10日(日)より発売開始となる、ESOTERICのSACDソフト、
『名盤復刻シリーズ』の2タイトルが入荷しました。


※ESOTERIC ブルックナー:交響曲第9番 (ESSG-90195) NEW
シューベルト:即興曲集 (ESSG-90196) NEW

今回入荷したのは、
カルロ・マリア・ジュリーニ指揮、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団演奏の、
『ブルックナー:交響曲第9番』と、
マリア・ジョアン・ピリス演奏による『シューベルト:即興曲集』の2タイトルです。

『ブルックナー:交響曲第9番』は通常よりも長い演奏時間ながら、
演奏の緊張感が途切れない、壮大な演奏として高い評価を得ている盤です。
『シューベルト:即興曲集』の内容は、シューベルト生誕200周年を記念して、
ピリスがヨーロッパ各地で行った内容を収めた、彼女を代表する盤です。


2タイトルのご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/02/310esoteric2.html



ブルックナー:交響曲第9番 NEW
定価3,611円(税別) 数量限定盤

指揮 : カルロ・マリア・ジュリーニ
演奏 : ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
品番 : ESSG-90195
仕様 : SACDハイブリッド
収録曲 : 交響曲第9番 / 第1楽章から第3楽章
録音 : ウィーン、ムジークフェラインザール / 1988年6月 / ライブ・レコーディング
レーベル : Deutsche Grammophon


シューベルト:即興曲集 NEW
定価3,611円(税別) 数量限定盤

演奏 : マリア・ジョアン・ピリス(ピアノ)
品番 : ESSG-90196
仕様 : SACDハイブリッド
収録曲
 ・4つの即興曲 D.899(作品 90)
 ・4つの即興曲 D.935(作品 142)
録音
 ・D.899 / オランダ、ハールレム、コンセルトヘボウ / 1996年7月
 ・D.935 / ポルトガル、リスボン、パラシオ・デ・ケルス / 1997年9月
レーベル : Deutsche Grammophon



ともに数量限定となりますので、お早めにお声掛けください。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


また3月20日(水)には、『名盤復刻シリーズ』のSACD-BOX、
カラヤン指揮、ウィーン・フィル演奏によるチャイコフスキー・後期三大交響曲集、
『交響曲第4番、第5番、第6番《悲愴)》』が発売になります。

こちらのご予約も承っております。

詳細はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/02/320esotericsacd-box.html




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【期間限定デモ】Sonus faberのトールボーイ型スピーカーの新製品『SonettoⅤ』のデモ機が到着しました。

昨年の秋に第2弾が導入された、
Sonus faberのトールボーイ型スピーカー『SonettoⅤ』を、期間限定でご用意しました。


※Sonus faber SonettoⅤ トールボーイ型スピーカー (左) NEW
SonettoⅢ トールボーイ型スピーカー (右) 店舗常設モデル

先に発売されたシリーズ最大モデル『SonettoⅧ』と、
小型トールボーイ『SonettoⅢ』の間を埋めるモデルが、『SonettoⅤ』になります。

『SonettoⅤ』』は『SonettoⅢ』のウーハーを、
『SonettoⅧ』に搭載される180cm径のものに置き換えたモデル。
一回り大きくなって、存在感がアップしていますが、
それでもリビングでは使いやすいサイズをキープしています。


※SonettoⅤ(左)とSonettoⅢ(右)を上面より


本日より3月11日(月)までの期間限定デモとなります。
短い期間ですが、ぜひこの機会に『Sonetto Series』の魅力をご体験下さい。


今週末の9日(土)、10日(日)は試聴室のご予約が多く入っております。
ご試聴をご希望の方は、ぜひご連絡の上ご来店をお願いいたします。

オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


『Sonetto Series』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/10/sonus-fabersonetto-seriessonetto.html



Sonus faber SonettoⅤ トールボーイ型スピーカー NEW
定価660,000円(ペア/税別)

形式 : 3ウェイ・4スピーカー・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 29mm・アローポイント・DADシルク・ソフトドーム型*1基
 ・ミッドレンジ : 150mm・マルチファイバー・コーン型*1基
 ・ウーハー : 180mmアルミニウム合金・コーン型*2基
クロスオーバー周波数 : 235Hz、3,000Hz
周波数特性 : 38~25,000Hz
能率 : 90dB(2.83V/1m)
インピーダンス : 4Ω
サイズ : W350mm*H1,063mm*D409mm(突起部を含む)
重量 : 23.8kg(1本)




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2019年3月8日金曜日

【期間限定デモ】大人気!!MAGICOのエントリーモデル『A3』を、期間限定でご用意できました。

昨年日本に導入されて以来、実売に入荷が追い付かない状況が続く、
アメリカ・MAGICOのエントリーモデル『A3』を、期間限定でご用意しました。


※MAGICO A3 トールボーイ型スピーカー

その人気ぶりは凄まじく、今からのオーダーだと年明け(!!)の可能性もあるほど・・・。


人気の秘密は全部で3つ。
1つ目は、上位モデルの流れを汲むユニット群。


※MAGICO A3のツィーターとミッドレンジ

ツィーターには28mm径のベリリウム振動板を採用。
ミッドレンジとウーハーの振動板には、振動板表面にナノカーボンを使用した、
超硬マルチウォールカーボンファイバー織布を使用いています。
ミッドレンジとウーハーのボイスコイル径は75mm。
ピュアチタニウム・ボイスコイルボビンを採用し、
強力なネオジウムマグネットを搭載した磁気回路で、ウーハーを強力にドライブします。


2つ目が、エンクロージャー。


※MAJICO A3のキャビネット

上位モデル『Q Sereis』をイメージさせる強固な設計。
『Q Sereis』と同じ6061 T6航空機アルミニウムを採用し、
内部にはブレーズを張り巡らし、強度を大幅にアップさせています。


3つ目が価格。
今月より値上げとなりましたが、それでも定価はペアで150万円(税別)。
まだまだ価格面での優位性に変わりはありません。


本日より3月13日(水)までの期間限定デモンストレーションとなります。



MAGICO A3 トールボーイ型スピーカー
定価1,500,000円(ペア/税別) 2019年3月1日価格改定

形式 : 3ウェイ・4スピーカー、密閉型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 28mm MB7・ベリリウム・ドーム型*1基
 ・ミッドレンジ : 152mm カーボン・ナノファイバー織布使用コーン型*1基
 ・ウーハー : 178mm カーボン・ナノファイバー織布使用コーン型*2基
再生周波数帯域 : 22Hz~50kHz
能率 : 88dB
インピーダンス : 4Ω
サイズ : W273mm*H1,126mm*D329mm(ベース、スパイク含む)
重量 : 50kg
備考 : スパイク付属、送料別途




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【期間限定デモ】BBCモニターを現代に蘇らせる、GRAHAM AUDIOの『LS5/9』を期間限定でご用意しました。

GRAHAM AUDIOはBBCの遺産ともいえる『BBCモニター』を、
現代に蘇らせる事を目的に、2011年に設立されました。

BBC規格スピーカーの正式ライセンスを有するメーカーは少数で、
当時から現存するのはRogers、SPENDOR、Harbeth、KEF位です。

GRAHAM AUDIOはBBC規格に則ったスピーカーを製造。
そのモデルをBBCに持ち込み、品質チェックと1セットをサンプルとして納品し、
正式なライセンスを手に入れる事で、現代の品質でBBCモニターを復活させました。
彼らが最初に手掛けたのが30cmウーハーを搭載した『LS5/8』のパッシブ型。
※RogersとBBCが共同開発した『LS5/8』は、チャンネルデバイダーを内蔵した、
QUAD製パワーアンプ『405』で鳴らす、マルチアンプシステムでした。

そして次に手掛けたのが、今回ご用意した20cmウーハーを搭載し、
ハンドリングの良いサイズが魅力の『LS5/9』でした。


※GRAHAM AUDIO LS5/9 ブックシェルフ型スピーカー

『LS5/8』から見ると、容積的には4分の1のサイズでありながら、
BBCのグレード1モニターとしての実力を持つモデルです。
高域のユニットは『LS5/8』と同じ、34mm径のソフトドーム型。
このツィターとウーハーを、3kHzでクロスさせて使用しています。
Audax製のツィーターは同じ型番(HD13D34H)で、
現在でも製造が続けられている物を採用しています。


ツィーターの横には、高域用のアッテネーターが配されています。


※GRAHUM AUDIO LS5/9のツィーターと高域用アッテネータ

こちらの配線(切替)も半田付けと言う、当時の仕様を忠実に守っています。


充実した中音域と、まぶしくない高域が特徴。
現代のスピーカーがきらびやか過ぎるとお感じの方には、
ぜひ聴いて頂きたいスピーカーです。
スペック的な高域は16kHzとナローですが、実際に聴けば、
必要にして十分な高域が出ている事を感じて頂けるのではないでしょうか。

また低域に関しては適度な箱鳴りのおかげで、小音量でも十分に量感を感じられます。


今回は純正スタンド『LS STAND59』との組み合わせでご用意しています。


※LS5/9と専用オプションスタンド・LS STAND59の組合せ

細い金属製のフレームで出来たスタンドは、
『LS5/9』の底板支えと外周部のみで接触する設計。
スピーカーの真下に音が抜ける仕様で、豊かな響きを約束してくれます。


本日より3月16日(土)までの期間限定デモンストレーションとなります。


GRAHAM AUDIO
LS5/9 ブックシェルフ型スピーカー
定価600,000円(ペア/税別/CHERRY仕上げ)

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 34mm ソフトドーム型(Audax社製)*1基
 ・ウーハー : 200mm ポリプロピレン製コーン型(VOLT社製)*1基
周波数特性 : 50Hz~16kHz(±3dB)
クロスオーバー周波数 : 3,000Hz
能率 : 87dB/W/m
インピーダンス : 8Ω
サイズ : W280mm*H460mm*D275mm
重量 : 14.0kg
仕上げ
 ・CHERRY : 定価600,000円(ペア/税別)
 ・ROSEWOOD : 定価650,000円(ペア/税別)
 ・EBONY : 定価680,000円(ペア/税別)


オプション
LS STAND59 LS5/9専用スタンド
定価70,000円(ペア/税別)

サイズ : 高さ670mm
 ・トップ : W280mm*D275mm
 ・UNDER : W385*D372mm
重量 : 6.8kg




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【期間限定デモ】ATCのトールボーイ型スピーカー『new SCM40』を、期間限定でご用意しました。ATC伝統の75mmミッドレンジの魅力を是非この機会にご体験下さい。

先日ご紹介させていただいた、
ATCのトールボーイ型スピーカー『new SCM40』のデモ機が入荷しました。


※ATC new SCM40 75mmソフトドーム型ミッドレンジ・ユニット

『new SCM40』はATCの伝統、顔とも言える、
75mm径のソフトドーム型ミッドレンジを搭載したエントリーモデルです。

本日より、3月13日(水)までの短い期間となりますが、
ぜひこの機会にATCの魅力をご体験頂きたいと思います。


※ATC new SCM40 トールボーイ型スピーカー

今週末の9日(土)、10日(日)は試聴室のご予約が多く入っております。
ご試聴をご希望の方は、ぜひご連絡の上ご来店をお願いいたします。


オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


『new SCM40』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/03/atcnew-scm40.html



ATC new SCM40 トールボーイ型スピーカー
定価660,000円(ペア/税別)

形式 : 3ウェイ・3スピーカー / 密閉型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mm径ソフトドーム型 / ネオジウムマグネット
 ・ミッドレンジ : 75mm径特殊コートポリエステル織ソフトドーム
 ・ウーハー : 164mm径ピュアパルプコーンウーハー
再生周波数帯域 : 48Hz~22kHz(-6dB)
クロスオーバー周波数 : 380Hz、3.5kHz
能率 : 85dB/W/m
最大音圧レベル : 112dB/SPL/(1m/連続入力)
インピーダンス : 8Ω
指向特性 : 水平±80度 / 垂直±10度
入力スピーカー端子 : 4mmΦバナナプラグ対応 / トライワイヤリング対応
サイズ : W265mm*H980mm*D300mm(サランネット含む / ターミナル別)
重量 : 31.0kg
仕上げ : チェリー
付属品 : スパイク4本*2セット




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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクエアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。