オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

2014年7月15日火曜日

【超短期デモ】 ELAC(エラック)の新製品 『BS 263』 が7月22日(火)までお聴きになれます。

今月より発売が開始された、ドイツ・ELAC(エラック)の新製品、
『260 LINE』のブックシェルフ型スピーカー『BS 263』が期間限定で登場です。


※ELAC(エラック) BS 263 ブックシェルフ型スピーカー

同社の中核をなす『200 LINE』が、ついにフル・モデルチェンジしました。

外観上の最大の変更点は、ELACでは珍しいラウンド形状のエンクロージャーの採用。


※BS 263のエンクロージャー形状

フロントバッフルより、少々幅が広くなった後に狭まるラウンド形状をしています。


ユニットは、先日のブログでもご紹介したとおり『JET V』へ変更。
『240 LINE』に搭載されていた『JET Ⅲ』比で20%ほど振動板面積がアップしているとの事です。
また、振動板を保護するプロテクターの開口部も広がっており、
よりひずみ感の無いサウンドを実現しています。

『JET』の変更点は、こちらのブログを↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/05/elac240-line260-linebs267.html



ネットワーク素子は『240 BE LINE』でも使用された、空芯コイル等高品質なものを引き続き採用。
基本的なクオリティのアップに貢献しています。


さて、そのサウンドですが、240から260へ一気にLINEが上がったことを納得するサウンド。
高域がクリアーで、指向性の強い独特の切れのあるサウンドに、リッチな響きが加わりました。
小型スピーカーでありながら、余裕を感じさせます。

『気持ちのいいサウンド』というのが、今回店頭で聴いて、最初に浮かんだ言葉です。


本日より、7月22日(火)までの短い期間ですが、
この夏注目の『260 LINE』を、ぜひご体感ください。


2015年10月15日、展示開始しました。展示開始ブログはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/10/elacbs263.html



ELAC(エラック) BS263 スピーカー 基本スペック
定価220,000円(ペア/税別)

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : JET V*1
 ・ウーハー : 150mm パルプ/アルミ・ハイブリッドAS XR CONE*1
能率 : 87dB
インピーダンス : 4Ω
周波数特性 : 41~50,000Hz
クロスオーバー周波数 : 2,500Hz
サイズ : W192mm*H285mm*D285mm(突起物含む)
重量 : 6.6kg(1台)
専用スタンド : LS30 HB / 定価60,000円(ペア/税別)



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2014年7月14日月曜日

TRIODE(トライオード)の真空管プリメインアンプ『TRV-88SER』、フロントパネルの仕上げ変更のご案内。

先日、『TRV-88SER』のパネルデザインの変更に伴い展示品処分を行う事になりました。

展示品処分のご案内はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/07/triode-trv-88ser.html

TRV-88SER 真空管プリメインアンプ(PHONO/MM入力、リモコン対応機)
定価150,000円(税別) → 展示品処分価格101,250円(税込)


で、変更されたのがフロントパネルの色。


※TRIODE TRV-88SER フロントパネル変更モデル

今までは、シルバーのヘアライン仕上げに、
電源スイッチ周辺が濃いめグレーの仕上げでしたが、
今後出荷される製品は、配色が逆転、電源スイッチ周辺が明るいシルーバーとなります。

旧仕上げ製品のメーカー在庫は完売したとの事です。

この仕上げは、
同じくフォノイコライザー回路、リモコン対応機能を搭載した『TRV-300SER』や
真空管バッファー搭載CDプレーヤー『TRV-CD5SE』と同様の仕上げでもあります。
また、『TRV-CD5SE』のDAC部を独立発展させたUSB-DAC『TRV-DAC1.0SE』も、、
電源スイッチ周辺が明るい色となっています。


 
※TRIODE TRV-CD5SE USB-DAC機能搭載&真空管バッファ搭載CDプレーヤー

仕上げの色が変更となった事で、
CDプレーヤーとセットでご購入いただいた場合の統一感がよりしっくりとなるでしょう。


『TRV-88SER』のベースモデルになった『TRV-88SE』、その兄弟モデルである『TRV-35SE』は、
今まで同様、電源スイッチ周辺が濃いめのグレー仕上げとなります。


フロントパネルの仕上げ変更モデルのご確認は、
現在、店頭で展示しています『TRV-300SER』で、ご確認していただけます。

また、『TRV-CD5SE』、『TRV-DAC1.0SE』の展示デモ機もございます。

『TRV-CD5SE』、『TRV-DAC1.0SE』ともに、
USB入力時に最大192kHz/24bit入力に対応しています。
Windows8対応ドライバーのダウンロードはこちらから↓
http://www.triode.co.jp/tri/dig.html



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2014年7月12日土曜日

【展示品処分】 TRIODE(トライオード) 真空管アンプ 『TRV-88SER』 の展示品処分を行います。

TRIODE(トライオード)の人気モデル『TRV-88SER』の展示品処分を行います。

フロントパネルの色が、今月分より変更になりましたので、
シルバー・ヘアライン仕上げの展示機を処分することにしたのです。

ロングランを続ける同社の人気モデル『TRV-88SE』をベースに、
MM対応のフォノイコライザーと、リモートコントロール機能を追加したのが『TRV-88SER』です。

末尾の『R』が、フォノイコライザーのRIAAカーブの『R』と、
リモートコントロールの『R』を意味します。

リモコンで、音量調整とミュート(消音)が可能になっています。


※TRIODE(トライオード) TRV-88SER 真空管アンプ

出力管はおなじみの『KT88』。
こちらをプッシュプルで使用し、定格出力45w+45w(8Ω)を誇ります。
この出力があれば、まず一般家庭でパワー不足になることは無いでしょう。

KT88の魅力である、中低域の厚みとエネルギー感のある表現をしっかりと表現。
オーケストラの低域のスケール感。
ジャズのウッドベースや、サックスの厚み。
ポピュラーミュージックのリズムのノリのよさが魅力のアンプです。


個人的には、JBLの4312系とか、現行の『STUDIO 580CH』との組み合わせが好きです。
あと、80年代から90年代の国産30cmウーハー搭載スピーカーで、
『低域がイマイチでない』と思っていらっしゃる方にもオススメのモデルです。



TRIODE(トライオード) TRV-88SER 真空管アンプ
定価150,000円(税別) → 展示品処分価格101,250円(税込)

回路形式 : KT88AB級プッシュプル
定格出力 : 45w+45w(8Ω)
周波数特性 : 10Hz~100kHz(-1、-4dB)
入力 : LINE(RCA)*3系統(前*1、後*1)、PHONO(MM)*1系統
出力 : 録音用RCA出力*1系統、ヘッドフォン出力*1系統
使用真空管
 ・出力管 : KT88*4
 ・パワーアンプ初段 : 12AX7*1
 ・ドライバー段 : 12U7A*2
サイズ : W345mm*H185mm*D320mm
重量 : 17kg
付属品 : リモコン、真空管カバー


メーカー保証付
メーカーメンテナンス後のお引渡しとなります。

『TRV-88SER』展示品は完売しました。



フロントパネル、左上部に当て傷がありますので、ご了承ください。


※TRV-88SER フロントパネルのキズ

お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



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2014年7月11日金曜日

【超短期デモ】 古代ギリシャに想いを馳せる。『テアトロ・オリンピコ』からインスパイアーされたスピーカー、Sonus faber 『Olimpica 1』 が来週の3連休に登場。

Sonus faber(ソナス・ファベール)・『Olympica(オリンピカ)シリーズ』のブックシェルフ型スピーカー、
『Olympica 1』が、7月18日(金)~21日(月/祝)の期間限定で、
オーディオスクェア藤沢店に登場します。


※Sonus faber(ソナス・ファベール) Olympica 1&専用スタンド

Sonus faberのカタログの表紙。
スピーカーの後ろに写っているのが、『テアトロ・オリンピコ』と呼ばれる劇場の舞台です。


この劇場は、イタリア北部、『水の都』ヴェネツィアから西65kmにある、
Sonus faberの本拠地・ヴィチェンツァにあります。
この街もユネスコの世界遺産に登録されています。

『テアトロ・オリンピコ』は1585年に開場された、現存するヨーロッパ最古の劇場です。
ギリシャ・ローマ時代の古典劇を上演するために建てられ、
座席は半円形に配置されています。
ギリシャ時代の劇場に屋根はありませんでしたが、この劇場は屋内の劇場です。

スピーカーの背後にある白いアーチが舞台への出入り口。
その奥に広がる青い町並みは絵画では無く立体物です。
奥の建物を小さくつくることで、視覚のマジックを使用し、
奥行きのある空間を騙し絵的に表現しています。

ちなみに、写っている路地は、中央にあるもの。本当の奥行きは10m強との事です。

この舞台への出入り口は3ヶ所あり、路地は5本作られています。
(舞台中央に3本、その左右に各1本)
座席のどこからも、最低1本の路地を見ることができ、舞台に奥行き感を与えています。

当時からガラス製ランプを使用して、
奥の町並みの照明を変え、いろいろな演出を行っていたそうです。


『Olympicaシリーズ』は、
最新の最上位モデル『AIDA(アイーダ)』によって確立された『ライラ(竪琴)・シェイプ』と、
故フランコ・セルブリン氏が確立した『リュート・シェイプ』を融合した、
『エンハンスド・ライラ・シェイプ』を採用した初の製品です。


ルネサンス期のヴィチェンツァの人々と同じように、
自分たちの原点に想いを馳せながら、『新たな技術を融合させ、進化させていく』。

『Olympicaシリーズ』は、今後のSonus faberの、
新たな製品開発に対するスタンスを表したシリーズといえるでしょう。


短い期間ではありますが、新世代Sonus faberのサウンドをお聴きいただければ・・・と思います。
展示期間 : 7月18日(金)~21日(月/祝)


Sonus faber(ソナス・ファベール)
Olympica 1 ブックシェルフ型スピーカー
定価880,000(ペア/税別)

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
使用ユニット
 ・高域 : 29mmソフトドーム型
 ・低域 : 150mmファイバーコーン型
クロスオーバー : 2,500Hz
周波数特性 : 50~30,000Hz
能率 : 87dB(2.83V/1m)
インピーダンス : 4Ω
サイズ : W222mm*H354mm*D368mm
重量 : 8.7kg

STAND Olympica 純正スタンド
定価170,000円(ペア/税別)

サイズ : W297mm*H708mm*D376mm
重量 : 7kg


専用スタンド設置時
サイズ : W297mm*H1,068mm*D435mm
重量 : 15.7kg



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【新製品】 marantz(マランツ)より、新型プリメインアンプ『PM7005』発表。DSD対応USB-DAC搭載のハイ・コストパフォーマンスモデル。

8月上旬にmarantz(マランツ)より、
DSD対応のUSB-DACを搭載したプリメインアンプ『PM7005』が発売される事になりました。


※marantz(マランツ) PM7005 USB-DAC搭載プリメインアンプ

好評の『PM8005』の回路を継承しながら、新たにUSB-DACを搭載しました。


USB-DACのD/Aコンバーターチップは、使い慣れたシーラス・ロジック製『CS4398』を採用。
44.1kHz系、48kHz系それぞれのクロックを搭載。
もちろん『デジタル・アイソレーション・システム』も搭載されています。

このD/Aコンバーターは、専用のシールドケースに収められています。


※USB-DACが収められたシールド・ケース

D/Aコンバーターを使用しない場合は、
電源供給がストップされる『アナログ・モード』も搭載されています。
USB入力は、DSD系は2.8MHz、5.6MHzに、PCM系は最大192kHz/24bitに対応しています。

また、同軸デジタル、光デジタルの入力を各1系統搭載。
こちらも最大192kHz/24bitに対応しています。


PM8005との主な違いは、
①プリ出力、パワーアンプ入力の有無(PM7005には非採用)
②電源トランスの違い(PM8005はトロイダル型、PM7005はEI型)
③スピーカー出力の数(PM8005は2系統、PM7005は1系統)
④PM8005に搭載されるトーンコントロール『MID』ポジションの不採用
⑤アンダーシャーシの差
と、言ったところです。

アンプの回路そのものは、
電源コンデンサーの容量等に差はありますが、同一の回路との事です。


CDプレーヤーを使用しないシンプルなシステムをお考えの方や、
現在所有するCDプレーヤーはそのままで、
PCオーディオに興味がある方の、アンプ買換えに最適なモデルと言えるでしょう。


marantz(マランツ) PM7005 USB-DAC搭載プリメインアンプ
定価100,000円(税別) 8月上旬発売予定

定格出力 : 60w*2ch(6Ω)、80w*2ch(8Ω)
ダンピングファクター : 100
アナログ入力 : RCA*4系統、PHONO(MM)*1系統
アナログ出力 : RECアウト*1系統
デジタル入力
 ・USB-B*1系統 : DSD系・2.8MHz/5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bit
 ・同軸、光*各1系統 : PCM系・最大192kHz/24bit
サイズ : W440mm*H125mm*D379mm
重量 : 10kg


本日より、ご予約受付開始いたします。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


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2014年7月9日水曜日

【展示機導入】 金属製の手頃なスピーカースタンド、Bowers&Wilkins(B&W) 『STAV24S2』 展示開始しました。

FOSTEX(フォステクス)のGX100MAや、
DALI(ダリ)の『MENTOR MENUET』の様な小型スピーカーのユーザーさんに、
おすすめしたい手頃なスピーカースタンドがあります。

それが、Bowers&Wilkinsから発売されているスピーカースタンド『STAV24S2』です。


※Bowers&Wilkins STAV24S2 スピーカースタンド

天板サイズがW150mm*D188mmというサイズで、
上記のスピーカーを置くのに、ピッタリのサイズです。

FOSTEX・GX100MA : W160mm*D225mm(サランネット含む)
DALI・MENTOR MENUET : W150mm*D230mm

その他にも、
DALI・ZENSOR : W162mm*D228mm
MONITOR AUDIO・Bronze BX1 : W165mm*D180mm
TANNOY・Mercury V1i : W170mm*D255mm(サランネット含む)
などにも、ピッタリな天板サイズです。


※FOSTEX GX100MAを載せてみました

この『STAV24S2』は、金属製でメーカー発表で重さ8.5kgと、なかなかしっかりとしたスタンドです。
脚も2本とねじれにも強い構造です。

が、最大の弱点が・・・。

それは、脚の中が中空で、カンカン鳴くのです。
これが、スピーカーの再生にのって、華やかでちょっと重心が高い音になってしまうのです。

基本的には良く出来ているので、この鳴きをどうにかしたいものです。

で、スタッフが思いついたのが、


ELAC製のスタンド用に出ている『LS FILLER』というスタンド充填材。
ポリプロピレン粒子とテフロン粉末の混合材。
通称『擬似米』と呼ばれる、鳴き止め用の振動吸収素材です。

これを『STAV24S2』の支柱の中に。


すき間が小さいので入れるのはちょっと大変です。

『LS FILLER』は1.2kg*2のセット。
『STAV24S2』に入れると、支柱1本辺り1/3程入ります。

この量でも支柱をたたくと、カンカンという鳴きはほとんど無くなります。
もう1セット購入して入れれは、完全に鳴きは無くなるのではないでしょうか。


スピーカーをセットして鳴らしてみると、
先ほどと違い、低域の解像度が向上し、高域の華やかさが抑えられました。

スタンドの定価が26,000円(ペア/税別)で、充填材が定価8,000円(税別)。
実売価であれば30,000円少しでこのクオリティ。
コストパフォーマンスは抜群と言えます。

エントリークラスのスピーカーに、スタンドを使用したいと思っても、
しっかりした物は、場合によってはスピーカー本体よりだいぶ高くなり、
スタンドの購入を諦めていた方にも、このセットはおすすめです。


Bowers&Wilkins(B&W) STAV24S2 スピーカースタンド
定価26,000円(ペア/税別)

天板サイズ : W150mm*D188mm
サイズ : W240mm*H610mm*D300mm(スパイク除く)
重量 : 8.5kg
      ※ベース用スパイクと天板用スパイクが付属しています。


ELAC LS FILLER 振動吸収材
定価8,000円(税別)

分量 : 1200g*2袋
素材 : ポリプロピレン粒子&テフロン粉末


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2014年7月8日火曜日

8月3日(日)に、ESOTERIC(エソテリック)の最新SACDプレーヤー 『K-01X』 & 『K-03X』 の試聴会を開催します。

そろそろ発売が近づいてきています、ESOTERIC(エソテリック)の新型SACDプレーヤー、
『K-01X』と『K-03X』の試聴会を、8月3日(日)に開催する運びになりました。


※ESOTERIC K-01X SACDプレーヤー


※ESOTERIC K-03X SACDプレーヤー

フラグシップ・モデル『Grandiosoシリーズ』で開発、採用された技術が新たに採用されました。


発売に先がけ、ESOTERIC本社にて試聴させて頂きましたが、
どちらも大幅な進化をしています(特にK-03Xは)。


ESOTERIC本社での試聴の様子はこちらを↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/06/esoteric-k-01x-k-03x.html

ESOTERIC試聴室の情報も載せてあります。


ESOTERIC 新型SACDプレーヤー『K-01X』&『K-03X』 発売記念試聴会

開催日 : 8月3日(日) ※今回は日曜開催ですので、お気をつけ下さい。
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室

試聴会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1jE1nzIUk9hZI9PSlEh3sKzOO73OPVK_5yJvXkgyBm-Q/viewform

お席のご予約は、お電話でも承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-30-0603


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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクエアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。