オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

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2019年7月13日土曜日

7月20日(土)、21日(日)の2日間、オーディオスクェア相模原店で、第3回・Technics Presents・音楽が家族をつなげる『ファミリータイム』を開催します。


オーディオスクエア藤沢店、オーディオスクエア・トレッサ横浜店で開催させて頂いた、
Technics Presents・音楽が家族をつなげる『ファミリータイム』の第3弾を、
オーディオスクェア相模原店で、7月20日(土)、21日(日)の2日間開催させて頂きます。

今回も、お子様やお孫様とご一緒に、
家族全員でアナログレコードや、DJイベントを通じて、
音楽を体で感じて頂けるオーディオイベントを開催します。


今、見直されているアナログレコードを中心としたオーディオ再生の他、
世界で活躍するDJのパフォーマンスを間近にご覧頂けます。
またテクニクスの移動する試聴室『サウンド・トレーラー』も来場します。


オーディオスクエア店内の試聴室では、
テクニクスのトップレンジ製品や、最新モデルの試聴会も開催します。


イベントの詳細は、オーディオスクエア相模原店のブログでご確認ください↓
https://sagamihara-audiosquare.blogspot.com/2019/07/technics-presents_12.html



Technics Presents・音楽が家族をつなげる『ファミリータイム』 in ノジマ相模原本店

開催日 : 2019年7月20日()~21日(
開催場所 : オーディオスクエア相模原店&ノジマ相模原本店
開催時間 : 11:00~19:00 ※会場により開催時間が異なります。




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2019年4月19日金曜日

【展示品処分】Technicsのシステムコンポ・『OTTAVA SC-C500』の展示品処分を行います。

Technicsのシステムコンポ・『OTTAVA SC-C500』の、展示品処分を行います。


※Technics OTTAVA SC-C500 CD&ネットワークプレーヤー機能搭載・システムコンポ

『SC-C500』は、Technicsの高級機の技術を、
より手軽に楽しんで頂く事を目標に開発される『OTTAVA Series』の最上位モデルです。

2本のスピーカーの真ん中で微動だにせず聴く・・・と言うよりは、
部屋の中の様々な場所で質の高い音楽を聞きたいと言う方をターゲットにした製品です。


センターユニットには、CDプレーヤーとネットワークプレーヤーを搭載しています。


※OTTAVA SC-C500のセンターユニット部

CDはトップローディング方式。
上面のアクリル製カバーをスライドさせて、CDをセットします。
ネットワークプレーヤーは、PCM系・最大192kHz/24bit、DSD系・最大5.6MHzに対応。
PCM系は、FLAC、WAVだけでなく、AIFF、ALACも192kHz/24bitに対応しています。


搭載されるアンプは、上位モデルと同様の『JENO Engine』を採用したDクラスアンプ。
『SC-C500』には、このアンプが計4ch分搭載されています。
このアンプを使用して、2ウェイ・5スピーカーの専用スピーカーをドライブします。

このスピーカーの内部には帯域を分けるネットワークが搭載されていません。
実はセンターユニット本体内のパワーアンプの直前に、
それぞれのユニットの帯域に合わせて信号を分ける機能、
『エレクトリック・クロスオーバー(チャンデバ)』が搭載されており、
ツィーター、ウーハーをそれぞれ別のアンプで直接ドライブしています。
※ウーハー用は40w、ツィーター用には10w(各ch毎)の専用アンプが搭載されています。


この方式は、マニアにとっても憧れの駆動方式(マルチアンプ・ドライブ)でもあります。


高域を担当するツィーターは、1.2cmのドーム型を3基搭載。
それぞれが別の3方向に向かって配置されています。


※SC-C500専用スピーカーの内部

低音域担当のウーハーは、8cmのコーン型を2基搭載。
エンクロージャーの上部と下部に対向設置する事で互いの振動を打ち消し、
音の濁りを抑えたクリアーな低域を実現しています。
また、それぞれのウーハーから出た音を、ディフューザーで水平方向に拡散。
3つのツィーターとあわせ、部屋の隅々まで音を広げてくれます。

広いリスニングエリアは、製品のコンセプトにぴったりと合っています。



音楽ファン向けの製品と思わせつつ、実はかなりのマニア向け。
でも扱いは、そんな事を気にせず使える製品です。


Bluetoothでの接続や、iOSユーザー向けのAirPlay機能の搭載など、
より音楽を身近にしてくれる機能も、充実した製品です。


メーカーメンテナンス済み(2019年4月)。
もちろん、メーカー保証付きです



Technics OTTAVA SC-C500 CD&ネットワークプレーヤー機能搭載・システムコンポ
定価200,000円(税別) → 展示品処分特価172,800円(税込) 20%OFF

アンプ部 : 内蔵エレクトリック・クロスオーバーによるドライブ
 ・ウーハー用 : 40w+40w(4Ω)
 ・ツィーター用 : 10w+10w(4Ω)
CD部
・再生可能ディスク : 8cm/12cm CD、CD-R、CD-RW (CD-DAに限る)
ネットワークプレーヤー対応ファイル
 ・PCM系 : FLAC、WAV、AIFF、ALAC(最大192kHz/24bit)、AAC、WMA、MP3
 ・DSD系 : DIFF、DSF(最大5.6MHz)
入力端子
 ・光デジタル*1系統
 ・USB-B端子*1系統(PC等との接続)
  ・PCM系 : PCM系・最大192kHz/32bit、DSD系・最大5.6MHz
 ・USB-A(フロント)*1系統 : 対応ファイルはネットワークプレーヤーに準ずる
スピーカー部 : 2ウェイ5スピーカー・バスレフ型
 ・ツィーター : 12mmソフトドーム*3基
 ・ウーハー : 80mmコーン型*2基
 ・再生周波数帯域 : 40Hz~100kHz(-16dB)
 ・能率 : 76dB/W/1m
 ・インピーダンス : ウーハー/4Ω、ツィーター/4Ω
サイズ
 ・本体 : W360mm*H91mm*D248.5mm
 ・スピーカー : W110mm*H277mm*D110mm(底面のゴム足含む)
重量
 ・本体 : 約3.9kg
 ・スピーカー : 約1.9kg/1本


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年8月10日金曜日

明日からオーディオスクェア藤沢店恒例の『アナログ祭』がスタートします。今回のメイン・レコードプレーヤーはTechnics『SL-1000R』です。

明日からスタートする『アナログ祭』の準備を行わせて頂きました。


レコードプレーヤーはTechnicsの新製品『SL-1000R』を使用します。


※Technics SL-1000R ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー NEW

ローコンプライアンスからハイコンプライアンスまで、幅広く対応できる10インチアームを搭載。
軽量級のカートリッジから、しぇるシェル込で30gという重量級のSPUまで、
サブウェイトを使用して簡単に対応できる点も、比較試聴にはぴったりです。

Technics『SL-1000R』展示開始のブログはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/05/technicssl-1000r.html

『SL-1000R』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/03/technicssp-1000r525sp-10r.html


今回ご用意するカートリッジが全てMC型なので、
フォノイコライザーとバランス出力で結線させて頂きます。

Phasemationの『EA-500』には、MC用昇圧トランスが搭載されていますから、
MC型カートリッジの魅力をより引き出してくれるはずです。


プリアンプはAccuphaseの『C-2850』。
パワーアンプは純A級の最新モデル『A-75』と、
AB級の最新モデル『P-7300』から選択可能です。

スピーカーに関しては、明日はFOCALの『Sopra No.2』を使用。
こちらは日替わり&店頭デモ機であればご希望のモデルに変更可能です。



『アナログ祭』のご紹介はこちらの特設ページでご確認ください↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.com/p/aud.html

アナログ祭・2018夏

開催日 : 2018年8月11日(土/祝)~8月19日(日)
開催時間 : 11:00~19:00まで
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店・試聴室


ご希望のカートリッジを使用して、アナログレコードの魅力をお楽しみください。
1時間を目途に、お部屋のご予約も承ります。

お部屋のご予約等は、お電話で承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年6月27日水曜日

今話題の『MQA-CD』。通常のCDとして再生した場合と、『MQA』の『折り紙』を開いての再生の、聴き比べが出来ます。

6月20日にユニバーサルミュージックからも、
100タイトルが一斉に発売され、話題となっている『MQA-CD』。

対応機器であれば、最大352.8kHz/24bitのハイレゾとして再生出来るだけでなく、
通常のCDプレーヤーでは従来通りのCDとして認識、再生ができる互換性も魅力です。
※しかもその際にも、従来のCDに比べ時間軸上のにじみが少ない、高品位な再生が可能です。

ユニバーサルミュージックの『MQA-CD』サイトはこちら↓
https://www.universal-music.co.jp/international/mqa-uhqcd/


先日の『OTOTEN 2018』のセミナーコーナーでは、
開場してすぐの時間帯にMQAに関するセミナーが始まりましたが、
国際フォーラムの最上階と入口から最も遠いにもかかわらず、多くの参加者がいました。

CDのデータ量に比べると、はるかに大きなデータ量を使用せざるを得ないハイレゾ信号を、
通常のCDと同等のデータ量に折り込んでしまう『MQA』の技術は、
多くのソフト販売元や、音楽配信会社から注目されるとともに、
オーディオメーカーからも、その将来性に高い期待を集めています。

先日も、ESOTERICのネットワークプレーヤーが、
『MQA』対応のファームウェアアップデートを行ったことも、記憶に新しい出来事です。


そこで店頭でも『MQA-CD』のサンプラーをご用意し、
その魅力をご体験頂けるようにさせて頂きました。


『MQA-CD』の再生の為に、今回使用するのは、
Technicsのネットワークプレーヤー機能搭載プリメインアンプ『SU-G30』。


※Technics SU-G30 ネットワークプレーヤー機能搭載プリメインアンプ

『SU-G30』は他メーカーに先駆けて、
『MQA』に対応するフォームウェアのアップデートを行っています。


『SU-G30』のMQA対応と、MQAの基本に関するブログはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2017/03/technicsgrand-classsu-g30mqa.html


『SU-G30』はUSB-DAC機能も搭載されており、
USB-B端子の他に同軸と光のデジタル入力も装備されています。
今回は、こちらの同軸デジタル入力を使用して、CDプレーヤーのデジタル出力を接続。
『MQA-CD』を通常のCDとして再生した場合と、
『MQA』として再生した場合の差を、同条件で聴き比べして頂きます。


ちなみに『MQA-CD』を再生し、デジタル出力を取り出した場合でも、
入力されるD/AコンバーターがMQA対応であれば、そこでファイルを展開し、
最大384kHz/24bitのデーターとして再生がされるようになっています。
またリッピングを行った場合でも、『オーディオの折り紙』でカプセル化された、
高域成分とより高い分解能(bit)は、そのまま取り込んでいる状態となっています。
※MQA-CDをリッピングした場合、WAV等の非圧縮ファイルでの取り込みだけでなく、
FLAC等の可逆性圧縮による取り込みをを行った場合でも、MQAのデータは壊される事無く保持されます。


ファームウェアのアップデートを行っていても、そのままCDと接続しただけでは、
通常の通常のサンプリング周波数44.1kHzとして認識されます。


※SU-G30 CD(44.1kHz)再生時

『SU-G30』ではリモコンの『Re Master』ボタンを長押しする事で、
MQAファイルの展開が出来るモードに切り替わります。

ボタンを押すと『MQA Decoding』がONになります。


※SU-G30 MQAセットアップ画面

切替えて再生を行うと、先ほどまで『44.1kHz』と表示されていたものが、
『MQA Studio 352.8kHz』に変わりました。


※SU-G30 MQA再生時画面(MQA Studio 再生時)

今回のサンプラーは352.8kHzで収録されているとの事ですので、
キッチリと変換されている事が確認出来ます。


ちなみに『MQA Studio』とは、ソフト制作側が製作過程において、
MQAファイルにする事を前提にすべての作業を行っており、
表示はスタジオのマスタークオリティで再生がされている事を保証しています。


という事で、JAZZのサンプラーを使用して試聴開始。


上記の方法で切替えながら試聴してみると『MQA』では、
キャノンボール・アダレイとマイルス・ディビスの『枯葉』の、
アート・ブレイキーのハイハットの質感にドキッとします。
もちろんその後に始まる、マイルスのトランペットも抜けが良く、
エネルギー感を感じさせながらも、耳を突き刺すようなキツさは無くスムーズです。
また、ジョン・コルトレーンの『セイ・イット』では、
サックスの角が取れて、サックス独特の甘い感じが増しながらも、
エネルギー感は後退する事無く、ディテールはキッチリ再現。
直接音と響きの分離もよくなっています。


MQAに賛同するメーカーが増えたのはつい最近。
それらのメーカーから、出来るだけ早く対応機器が発売されることに期待します。


店頭でお声がけいただければ、すぐに聴き比べが可能です。
JAZZの他、ロック・ポップス系、クラシックのサンプラーもご用意しています。




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2018年5月29日火曜日

【展示機導入】Technicsのリファレンス・ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー『SL-1000R』の出荷が開始されました。展示機も導入させて頂きました。

ご報告が遅れました。
Technicsから登場した、ダイレクトドライブ式レコードプレーヤーの、
真のリファレンス・モデル『SL-1000R』の展示&デモンストレーションを開始しました。


※Technics SL-1000 ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー NEW

『SL-1000R』は、放送局等でも使用されたフォノモーター『SP-10mk3』を超える、
驚異的な回転精度と、ダイレクトドライブを感じさせない静寂性を持つ、
新設計のフォノモーター『SP-10R』を、30mm厚のアルミ無垢削り出しをベースとした、
高剛性キャビネットに収めたコンプリートシステムです。

もちろん、過去のコンプリートシステム『SL-1000mk3D』同様、
本体と電源&コントロール部は別筐体となっています。


※SL-1000R 本体


※SL-1000R 電源コントロールユニット

搭載されるトーンアームはマグネシウム製アームを採用した10インチ・モデル。


※SL-1000R トーンアーム部

ベース部も含め『SL-1000R』専用に再設計されています。
出力は5PINですが、ケーブルは付属していませんのでご注意ください。


『SL-1000R』と『SP-10R』のご紹介↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2018/03/technicssp-1000r525sp-10r.html

『SL-1000R』のディテール写真↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2018/04/525technicssl-1000r.html



Technics
SP-1000R ダイレクトドライブ式レコードプレーヤーシステム NEW
定価1,600,000円(税別)

搭載フォノモーター : SP-10R
トーンアーム : 10インチ・ユニーバーサルS字形、スタティックバランス型
アーム有効長 : 254mm(トーンアーム回転軸より針先)、239mm(回転軸よりスピンドル)
トーンアーム : 15mm
アーム高さ調整範囲 : 0~15mm
針圧調整範囲 : 0~4g(針圧直読式)
適合カートリッジ重量(カートリッジ、シェル等の合計重量)/ヘッドシェルは付属しません
 ・補助ウェイト無し : 15.9~19.7g
 ・補助ウェイト/小 : 18.8~23.6g
 ・補助ウェイト/中 : 22.5~26.3g
 ・補助ウェイト/大 : 26.0~31.0g
トーンアーム出力端子 : DIN 5P(フォノケーブルは付属しません)
サイズ
 ・本体 : W531mm*H188mm*D399mm(ダストカバー含む)
 ・コントロールユニット : W110mm*H84mm*D350mm
重量
 ・本体 : 約40.2kg(ダストカバー、フォノモーター含む)
 ・コントロールユニット : 約2.1kg


SP-10R ダイレクトドライブ式フォノモーター NEW
定価800,000円(税別)

駆動方式 : ダイレクトドライブ
駆動モーター : ブラシレスDCモーター
ターンテーブル : アルミダイカスト・真鍮一体型、直径:323mm
ターンテーブル重量 : 約7.9kg(ターンテーブルシート含む)
回転数 : 33.1/3、45、78回転 / 78回転はピッチコントロール0.0%時、78.26rpmにて回転
回転数調整範囲 : 約±16%
起動トルク : 0.39N・m(4.0kg・cm)
ブレーキ機構 : 電子ブレーキ
ワウフラッター : 0.015% W.R.M.S.
サイズ
 ・メインユニット : W365mm*H109mm*D365mm
 ・コントロールユニット : W110mm*H84mm*D350mm
重量
 ・メインユニット : 約18.2kg
 ・コントロールユニット : 約2.1kg


オプション(トーンアームベース) NEW
定価100,000円(税別)

SH-TB10-S : 穴あけ加工無し
SH-TB10TC1-S : Technics EPA-100mk2用
SH-TB10SM1-S : SME 9インチアーム用/M2-9R等
SH-TB10SM2-S : SME 12インチアーム用/M2-12R等
SH-TB10RT1-S : ortofon 9インチアーム用/AS-212S、RS-212D
SH-TB10RT2-S : ortofon 12インチアーム用/AS-309S、RS-309D
SH-TB10JL1-S : JELCO 9インチアーム用/SA-250
SH-TB10JL2-S : JELCO 12インチアーム用/SA-750L
SH-TB10KD1-S : IKEDA 9インチアーム用/IT-345 CR-1
SH-TB10KD2-S :IKEDA 12インチアーム用/IT-407 CR-1




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2018年5月3日木曜日

【期間限定キャンペーン】Technicsの一体型システム『OTTAVA-f SC-C70』ご購入者を対象とした、期間限定のプレゼント・キャンペーンが実施中です。

Technicsの一体型オーディオシステム、『OTTAVA-f SC-C70』のご購入者に、
店頭の展示台にも使用している、重力級のオリジナル・オーディオボードを、
プレゼントするキャンペーンの第2弾が只今実施中です。



こちらのプレゼント・キャンペーンは、
ご愛用者登録およびキャンペーン応募が必要となりますのでご注意ください。

キャンペーン期間は7月27日(金)まで。
期間内にご購入頂き、7月31日(火)の17:00までにご応募頂いた方が対象です。



キャンペーンの詳細と、応募方法はTechnicsのHPでご確認ください↓
http://jp.technics.com/campaign/

プレゼント品は、ご応募から1ヶ月程でのお届け予定です。



Technicsの一体型オーディオシステム『OTTAVA-f SC-C70』は、
発売以来、高い評価を得ており人気の高い製品です。


※Technics OTTAVA-f SC-C70 一体型オーディオシステム

『SC-C70』はコンパクトなサイズでありながら、
音楽好きの方が、1日ストレスなく音楽を聞いてもらえるシステムを目指し開発されました。

コンパクトな製品ですが、同社の単体オーディオにも採用されている、
高性能なスイッチングアンプやネットワークプレーヤー機能などを搭載。
設置場所に合わせて最適な音響特性を実現する、
『Sound Tune』機能により部屋全体に豊かなサウンドを届けてくれます。

※iPhone、iPadなどを使用して調整する『Sound Tune』のご紹介↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/10/technicsottava-f-sc-c70_21.html


音楽ストリーミングサービス『Spotify』にも対応したネットワークプレーヤー機能だけでなく、
CD、FM/AMラジオも搭載されており、幅広い音源を楽しめます。

アナログ入力のほか、TV等との接続に便利な光デジタル入力も装備。
またスマホとの接続に便利なBluethooth機能をはじめ、
LANケーブル、もしくはWi-Fi接続時には、AppleのAirPlayにも対応します。


アルミ製トップパネルを採用したシンプルなデザインも魅力。
円形のスライド式の扉を採用したトップローディングのCDプレーヤー、
凹凸の無いアルミフィニッシュのタッチキーによる操作部など、
モノとしての美しさも魅力的ではないでしょうか。

『OTTAVA-f SC-C70』のご紹介↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/10/technicsottava-f-sc-c70.html



Technics OTTAVA-f SC-C70 コンパクト・ステレオ・システム
定価100,000円(税別)

再生可能ディスク : CD、CD-R/RW
搭載スピーカー : 2ウェイ(密閉型)+サブウーハー(バスレフ型)
 ・ツィーター : 20mm径シルクドーム*各ch1基(計2基)
 ・ウーハー : 80mm径コーン型*各ch1基(計2基)
 ・サブウーハー : 120mmコーン型*1基
アンプ出力
 ・フロント・スピーカー用 : 定格出力30w+30w(6Ω/1kHz/T.H.D. 1.0%)
 ・サブウーハー用 : 定格出力40w(4Ω/70Hz/T.H.D. 1.0%)
入力
 ・アナログ入力 : φ3.5mm・ステレオ*1系統
 ・デジタル入力 : 光*1系統
出力 : ヘッドフォン・φ3.5mm・ステレオ*1系統
ネットワークプレーヤー機能
 ・無線LAN : 2.4GHz帯
 ・対応フォーマット
  ・PCM系 : FLAC、WAV、AIFF、ALAC等・最大192kHz/24bit
  ・DSD系 : DSF、DFF・最大5.6MHz
  ・USB-A端子 : 対応フォーマット等はネットワークプレーヤー機能に準ずる
その他 : Bluetooth、AirPlay対応
チューナー
 ・FM : 76.0MHz~108.0MHz(100kHzステップ)
 ・AM : 522kHz~1,692KHz(9kHzステップ)
サイズ : W450mm*H143mm*D280mm
重量 : 約7.8kg




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2018年4月7日土曜日

5月25日(金)発売開始。Technics『SL-1000R』のディテール写真です。

 5月25日(金)発売開始の、Technicsのリファレンス・ダイレクトドライブ式『SL-1000R』と、
ダイレクトドライブ式フォノモーター『SP-10R』のディテール写真です。

 
※Technics SL-1000R 全体 NEW
 
 
 
※SL-1000R 上面より
 
 
 
※SL-1000Rのシャーシ 30mm厚のアルミパネル
 
 
 
※SL-1000R トーンアーム
 
 
 
※トーンアームを背面より
 
 
 
※コントロールユニット
 
 
 
※本体上面のスタートボタンと回転数切替ボタン
 
 
 
※SL-1000Rに組み込まれているSP-10RのTechnicsロゴ
 
 
 
※SP-10Rのプラッター部(取り外し用の金具を付けた状態)
 
 
 
※プラッターに埋め込まれたタングステンのおもり
 
 

※SP-10Rの10mm厚アルミパネル


Technics『SL-1000R』と『SP-10R』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2018/03/technicssp-1000r525sp-10r.html



Technics
SP-10R ダイレクトドライブ式フォノモーター NEW
定価800,000円(税別) 5月25日(金)発売開始

駆動方式 : ダイレクトドライブ
駆動モーター : ブラシレスDCモーター
ターンテーブル : アルミダイカスト・真鍮一体型、直径:323mm
ターンテーブル重量 : 約7.9kg(ターンテーブルシート含む)
回転数 : 33.1/3、45、78回転 / 78回転はピッチコントロール0.0%時、78.26rpmにて回転
回転数調整範囲 : 約±16%
起動トルク : 0.39N・m(4.0kg・cm)
ブレーキ機構 : 電子ブレーキ
ワウフラッター : 0.015% W.R.M.S.
サイズ
 ・メインユニット : W365mm*H109mm*D365mm
 ・コントロールユニット : W110mm*H84mm*D350mm
重量
 ・メインユニット : 約18.2kg
 ・コントロールユニット : 約2.1kg


SP-1000R ダイレクトドライブ式レコードプレーヤーシステム NEW
定価1,600,000円(税別) 5月25日(金)発売開始

搭載フォノモーター : SP-10R
トーンアーム : 10インチ・ユニーバーサルS字形、スタティックバランス型
アーム有効長 : 254mm(トーンアーム回転軸より針先)、239mm(回転軸よりスピンドル)
トーンアーム : 15mm
アーム高さ調整範囲 : 0~15mm
針圧調整範囲 : 0~4g(針圧直読式)
適合カートリッジ重量(カートリッジ、シェル等の合計重量)/ヘッドシェルは付属しません
 ・補助ウェイト無し : 15.9~19.7g
 ・補助ウェイト/小 : 18.8~23.6g
 ・補助ウェイト/中 : 22.5~26.3g
 ・補助ウェイト/大 : 26.0~31.0g
トーンアーム出力端子 : DIN 5P(フォノケーブルは付属しません)
サイズ
 ・本体 : W531mm*H188mm*D399mm(ダストカバー含む)
 ・コントロールユニット : W110mm*H84mm*D350mm
重量
 ・本体 : 約40.2kg(ダストカバー、フォノモーター含む)
 ・コントロールユニット : 約2.1kg


オプション(トーンアームベース) NEW
定価100,000円(税別) 5月25日(金)発売開始

SH-TB10-S : 穴あけ加工無し
SH-TB10TC1-S : Technics EPA-100mk2用
SH-TB10SM1-S : SME 9インチアーム用/M2-9R等
SH-TB10SM2-S : SME 12インチアーム用/M2-12R等
SH-TB10RT1-S : ortofon 9インチアーム用/AS-212S、RS-212D
SH-TB10RT2-S : ortofon 12インチアーム用/AS-309S、RS-309D
SH-TB10JL1-S : JELCO 9インチアーム用/SA-250
SH-TB10JL2-S : JELCO 12インチアーム用/SA-750L
SH-TB10KD1-S : IKEDA 9インチアーム用/IT-345 CR-1
SH-TB10KD2-S :IKEDA 12インチアーム用/IT-407 CR-1


ご予約受付を開始しています。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年4月3日火曜日

今週末、4月7日(土)の試聴会はTechnicsのリファレンス・ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー『SL-1000R』が登場します。

今週末、4月7日(土)の試聴会は、5月25日(金)から正式出荷が開始される、
Technicsのリファレンス・ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー『SL-1000R』が登場します。

今回の試聴会はレコードのみで行わせて頂きます。


※Technics SL-1000R リファレンス・ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー NEW

今回のメインである『SL-1000R』は、
究極ともいえる高い回転精度を持つとともに、回転のゆらぎを徹底的に抑えた、
新しいダイレクトドライブ式フォノモーター『SP-10R』を搭載しています。
ターンテーブルはアルミダイカストをベースに、10mm厚の真鍮と高減衰ラバーを組合わせ、
さらに外周部に比重の大きなタングステンのウェイトを12個埋め込む事で、
総重量約7.9kg、約1トン・cm²という高い慣性モーメントを実現しています。


モーターの能力を生かすべく、シャーシも極めて剛性の高い仕様となっています。
ベースは30mm厚のアルミ無垢削り出し。
こちらにBMCを組みあわせ、更に『αGEL』を内蔵したインシュレーターを組合わせています。


Technics『SL-1000R』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2018/03/47technicssl-1000r.html


ダイレクトドライブ式レコードプレーヤーの全盛期であった、
1970年代~80年代には到達する事が出来なかった、
高性能レコードプレーヤーの実力を、この機会にぜひご体験下さい。



Technics リファレンス・ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー『SL-1000R』発表記念試聴会

開催日 : 4月7日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機材>
Technics
 ・SL-1000R : ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー NEW
 ・SU-R1 : ネットワークオーディオコントロールプレーヤー
 ・SE-R1 : ステレオパワーアンプ
 ・SB-R1 : トールボーイ型スピーカー

Phasemation EA-1000 : 左右独立3筐体・真空管フォノイコライザー

カートリッジに関しては、Phasemation PP-2000もしくはortofon SPU-Royal Gを使用予定

参考展示 : SP-10R ダイレクトドライブ式フォノモーター NEW


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSenGDHMOFqSgfXs-XMggF-qenumn1jMRqnhzn4oNrjBX57eIQ/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年3月28日水曜日

4月7日(土)に、Technicsからついに登場したリファレンス・ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー『SL-1000R』の試聴会を開催します。

昨日、3月27日に発表されたばかり、Technicsからついに登場した、
真のリファレンス・ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー『SL-1000R』の試聴会を、
正式発売に先駆けて、4月7日(土)に開催する事になりました。

現代の技術だからこそ到達した、
最新ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー『SL-1000R』の真の実力と、
その魅力を、ぜひこの機会にいち早くご体験ください。

また、今回の試聴会はアナログレコードのみで開催させて頂きます。


『SL-1000R』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2018/03/technicssp-1000r525sp-10r.html



Technics リファレンス・ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー『SL-1000R』発表記念試聴会

開催日 : 4月7日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機材>
Technics
 ・SL-1000R : ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー NEW
 ・SU-R1 : ネットワークオーディオコントロールプレーヤー
 ・SE-R1 : ステレオパワーアンプ
 ・SB-R1 : トールボーイ型スピーカー

Phasemation EA-1000 : 左右独立3筐体・真空管フォノイコライザー

カートリッジに関しては、Phasemation PP-2000もしくはortofon SPU-Royal Gを使用予定

参考展示 : SP-10R ダイレクトドライブ式フォノモーター NEW


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSenGDHMOFqSgfXs-XMggF-qenumn1jMRqnhzn4oNrjBX57eIQ/viewform


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オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年3月27日火曜日

Technicsからついに登場。真のリファレンス・ダイレクトドライブ式プレーヤー『SL-1000R』が5月25日(金)発売開始。単体フォノモーター『SP-10R』も同日より発売開始です。

昨年よりプロタイプが公開されている、
Technicsの真のリファレンス・ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー『SL-1000R』が、
ついに正式発表されました。

発売は5月25日(金)からとなります。

 
※Technics SL-1000R ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー NEW

また、過去の『SP-10MK2』、『SP-10MK3』と取り付けに関して互換性のある、
フォノモーター『SP-10R』も同日より発売開始となります。


※Technics SP-10R ダイレクトドライブ式フォノモーター NEW

電源&コントロール・ユニットも同一サイズですので、
置き換えに関してもスムーズに行えるようになっています。


搭載されるモーターも、もちろん新開発。


※SP-10Rモーター

ステーターコイル(コアレス)をステーター基板の両面に配置した、
12極18コイル駆動を採用するとともに、
両面のコイルを60度づつずらす事で、相互干渉を抑えています。

このモーターに取り付けられるプラッターは3層構造。

 
※SP-10Rのプラッター構造

10mm厚の真鍮、アルミダイカスト、高減衰ラバーを組合せる事で、
高い剛性と振動減衰特性を実現しています。


※SP-10Rのプラッター振動減衰特性

減衰特性は『SP-10MK3』を越えた『SL-1200G』と比較しても、更に大きく進化しています。
また真鍮の外周部に大変比重の大きいタングステンウェイトを12個埋め込むことで、
総重量約7.9kg、約1トン・cm²という高い慣性モーメントを実現しています。
高精度な加工と、ダイナミックバランス加工により、極めて高い回転精度を確保しています。

ターンテーブルを外した際の最上部は25mm厚のアルミ無垢削り出し、
そこにアルミダイカスト製のシャーシと、
BMC(バル ク・モーディング・コパウド/人造大理石)を組合わせ3層構造としています。

プレーヤーシステムである『SL-1000R』では、このモーターを、
30mm厚のアルミ無垢削り出しのベースと、BMCによる2重構造のキャビネットに取り付けます。


※SL-1000R 構造図

キャビネットを支えるインシュレーターの内部には、
高い振動減衰特性と長期的な信頼性の高い、
特殊なシリコンラバー『αGEL』が採用されています。

搭載されるトーンアームは10インチのユニバーサルタイプ。
トーンアームパイプには、もちろんマグネシウムが採用されています。


また搭載されるアームを含め、最大3本までのトーンアームを取付可能。
オプションで、著名なトーンアームに対応した取付ベースも用意されています。


※アームを3本取り付けたイメージ
Ⓐに関してはロングアームのみが取り付け可能です

フォノモーター『SP-10R』は定価800,000円(税別)。
プレーヤーシステム『SP-1000R』は定価1,600,000円(税別)となっています。

完全受注生産。オーダー受付は本日より開始されます。



Technics
SP-10R ダイレクトドライブ式フォノモーター NEW
定価800,000円(税別) 5月25日(金)発売開始

駆動方式 : ダイレクトドライブ
駆動モーター : ブラシレスDCモーター
ターンテーブル : アルミダイカスト・真鍮一体型、直径:323mm
ターンテーブル重量 : 約7.9kg(ターンテーブルシート含む)
回転数 : 33.1/3、45、78回転 / 78回転はピッチコントロール0.0%時、78.26rpmにて回転
回転数調整範囲 : 約±16%
起動トルク : 0.39N・m(4.0kg・cm)
ブレーキ機構 : 電子ブレーキ
ワウフラッター : 0.015% W.R.M.S.
サイズ
 ・メインユニット : W365mm*H109mm*D365mm
 ・コントロールユニット : W110mm*H84mm*D350mm
重量
 ・メインユニット : 約18.2kg
 ・コントロールユニット : 約2.1kg


SP-1000R ダイレクトドライブ式レコードプレーヤーシステム NEW
定価1,600,000円(税別) 5月25日(金)発売開始

搭載フォノモーター : SP-10R
トーンアーム : 10インチ・ユニーバーサルS字形、スタティックバランス型
アーム有効長 : 254mm(トーンアーム回転軸より針先)、239mm(回転軸よりスピンドル)
トーンアーム : 15mm
アーム高さ調整範囲 : 0~15mm
針圧調整範囲 : 0~4g(針圧直読式)
適合カートリッジ重量(カートリッジ、シェル等の合計重量)/ヘッドシェルは付属しません
 ・補助ウェイト無し : 15.9~19.7g
 ・補助ウェイト/小 : 18.8~23.6g
 ・補助ウェイト/中 : 22.5~26.3g
 ・補助ウェイト/大 : 26.0~31.0g
トーンアーム出力端子 : DIN 5P(フォノケーブルは付属しません)
サイズ
 ・本体 : W531mm*H188mm*D399mm(ダストカバー含む)
 ・コントロールユニット : W110mm*H84mm*D350mm
重量
 ・本体 : 約40.2kg(ダストカバー、フォノモーター含む)
 ・コントロールユニット : 約2.1kg


オプション(トーンアームベース) NEW
定価100,000円(税別) 5月25日(金)発売開始

SH-TB10-S : 穴あけ加工無し
SH-TB10TC1-S : Technics EPA-100mk2用
SH-TB10SM1-S : SME 9インチアーム用/M2-9R等
SH-TB10SM2-S : SME 12インチアーム用/M2-12R等
SH-TB10RT1-S : ortofon 9インチアーム用/AS-212S、RS-212D
SH-TB10RT2-S : ortofon 12インチアーム用/AS-309S、RS-309D
SH-TB10JL1-S : JELCO 9インチアーム用/SA-250
SH-TB10JL2-S : JELCO 12インチアーム用/SA-750L
SH-TB10KD1-S : IKEDA 9インチアーム用/IT-345 CR-1
SH-TB10KD2-S :IKEDA 12インチアーム用/IT-407 CR-1


4月7日(土)に、『SP-1000R』を使用した試聴会を開催します。


試聴会のお知らせはこちら↓
 https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2018/03/47technicssl-1000r.html


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSenGDHMOFqSgfXs-XMggF-qenumn1jMRqnhzn4oNrjBX57eIQ/viewform




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2017年11月26日日曜日

季刊・オーディオアクセサリー誌主催の『オーディオ銘機賞2018』が発表されました。オーディオスクェアは、今年も流通側審査員10法人の1つとして参加しています。

音元出版社の季刊・オーディオアクセサリー誌主催の、
『オーディオ銘機賞2018』が、正式に発表されました。

オーディオスクェアも流通側審査員として、今年も参加させて頂いています。


今年も魅力的な製品が受賞を果たしました。

その中で、オーディオスクェア藤沢店でお聴き頂ける、常設展示機をご紹介させて頂きます。


まずは『開発特別大賞』を受賞した、
Bowers&Wilkinsの新シリーズ『700S2 Seiries』の6モデル。
オーディオスクェア藤沢店では、その中の3モデルをご用意させて頂いています。
※トールボーイ型スピーカー『702S2』は、近日入荷予定です。


Bowers&Wilkins(定価はローズナット仕上げの場合)
702S2 トールボーイ型スピーカー(左)
 定価600,000円(ペア/税別)
705S2 ブックシェルフ型スピーカー(中央)
 定価320,000円(ペア/税別)
707S2 ブックシェルフ型スピーカー(右)
 定価150,000円(ペア/税別)

Bowers&Wilkinsの大ヒットシリーズ『CMS2 Series』が、
同社のフラグシップシリーズ『800D3 Series』の技術を取りいえるとともに、
更なる最新を取り入れる事で大幅にグレードアップし、
『700S2 Series』として生まれ変わりました。
基本デザインこそ踏襲していますが、ユニットを始めほとんど全てが新規設計となっています。

『800D3 Series』の特徴でもある『コンティニュアムコーン』を、
トールボーイ型ではミッドレンジに、ブックシェルフ型ではウーハーに採用、
圧倒的な低歪を実現しています。

ツィーターの振動板には、
同社初のアルミニウムにカーボンを蒸着させた『カーボン・ドーム・ツィーター』を採用。
『702S2』『705S2』のエンクロージャー上面に設置されたツィーターケースは、
『800D3 Series』と同じく、アルミニウムの塊から削り出されています。

新しい700番シリーズは、型番こそ800シリーズに次ぐものとなっていますが、
その技術レベルは最新の『800D3 Series』以外は、
同社の過去のほとんどのモデルを凌駕している、まさに『下剋上モデル』と言えます。


『銀賞』受賞モデルは、4機種ご用意しています。


Accuphase E-650 純A級パワーアンプ搭載プリメインアンプ
定価730,000円(税別)

純A級パワーアンプ(定格出力30w/ch/8Ω)を搭載した、同社の最上位プリメインアンプ。
フラグシップ・プリアンプ『C-3850』のみに採用されていた、
音量調整システム『Balanced AAVA』を上位モデルに先駆けて搭載。
入力から出力に至るまでフルバランス構成も採用しています。



marantz PM-10 プリメインアンプ
定価600,000円(税別)

『プリアンプ、モノラルパワーアンプの3筐体を、1つのシャーシに収めてしまおう』、
をコンセプトに誕生した講師性能プリメインアンプ。
フルバランス、ディスクリート構成のプリアンプと、
200w/ch/8Ωというハイパワーアンプが一つになった新世代プリメインアンプです。
パワーアンプ部には最新技術のスイッチングアンプを採用しています。



LUXMAN L-509X プリメインアンプ
定価780,000円(税別)

LUXMANから6年ぶりに登場した、最上位『L-590 Series』の最新モデル。
単体パワーアンプ『M-700u』に相当する出力段に、
トップエンドモデルでしか使用しない高品位な基板を採用。
そういった意味ではパワー部は単体以上の、と言えるかもしれません。
ホワイトの照明が『L-509X』が特別なモデルである事をアピールしています。


スピーカーはTANNOY『Lecacy Serise』3モデルが受賞しました。


藤沢店で展示を開始したのは、フロアー型の『ARDEN』になります。

TANNOY ARDEN フロアー型スピーカー
定価1,200,000円(ペア/税別)

1970年代後半のTANNOYの危機を救った、
伝説のモデル達をモチーフにした新シリーズが『Legacy Series』です。
15インチ・デュアルコンセントリックを搭載した『ARDEN』、
12インチを搭載した『CHEVIOT』、
10インチを搭載したブックシェルフ型の『EATON』の3モデルで構成されています。
デザインはオーセンティックですが、設計思想は最新。
エネルギー感あふれるサウンドに新しさを感じさせます。


『銅賞』受賞は、7モデルご用意しています。


OPPO UDP-205JP 4K-Ultra HD Blu-rayプレーヤー
定価オープン ➡ 想定販売価格220,000円前後

あらゆるディスク(SACDを含む)に対応した究極のデジタルプレーヤー。
ネットワーク再生&USB-DAC機能も搭載した、デジタル時代のスタンダードモデル。
ステレオ再生とマルチチャンネル再生に、
それぞれ独立したD/Aコンバーターを搭載しています。



Technics SU-G700 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ
定価230,000円(税別)

フルデジタル伝送にこだわったTechnicsの新しいスタンダードモデル。
ジッターによる音質劣化を抑える『JENO Engine』を搭載。



Technics SB-G90 トールボーイ型スピーカー
定価498,000円(ペア/税別)

『重心マウント構造』によりユニットの動作点を明確化し、正確なピストンモーションを実現。



Technics SL-1200GR ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー
定価148,000円(税別)

高性能モーターを採用したBASICモデル。
正確で静かな回転が生み出す、新世代アナログサウンド。



※LUXMAN L-505uXⅡ


※LUXMAN L-507uXⅡ

LUXMAN
L-505uXⅡ プリメインアンプ
定価268,000円(税別)
L-507uXⅡ プリメインアンプ
定価480,000円(税別)

LUXMANの人気AB級パワーアンプ搭載の2モデルが、Mk.2へと進化。
プリ部とパワー部をつなぐバッファアンプをグレードアップ。
今まで以上の中域の密度感とエネルギー感を実現しました。
充実したアクセサリー機能など、クラスを代表するプリメインアンプ。



FOSTEX GX100BJ ブックシェルフ型スピーカー
定価138,000円(ペア/税別)

上位モデルでも採用されている、
マグネシウム製振動板をツィーターに採用したFOSTEXのエントリーモデル。
国内生産となり、さらにクオリティがアップ。
サイズを超えた低域再生を実現。
販売店限定で全8色のオーダーカラーに対応するなど、新しい提案も魅力です。



『オーディオ銘機賞2018』受賞モデルは、こちらからご確認下さい↓
https://www.phileweb.com/aea/2018/kekka.html


展示機以外もご試聴機をご用意させて頂けるモデルがございます。ぜひご相談下さい。




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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクエアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。