オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

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2017年10月5日木曜日

【TIAS 2017】こういった展示が見れるのもショウの楽しみです。フューレンコーディネートのブースでは、OCTAVEとPIEGAのパーツが展示されていました。

製品だけでなく、パーツや内部構造を見る事が出来る展示品も、ショウの楽しみと言えます。

フューレンコーディネートのブースでは、
OCTAVEとPIEGAの製品のキーとなるパーツが展示されていました。


まずはドイツの真空管アンプメーカー・OCTAVE独自の、
『PMZコア』を採用したトランスの構造を見る事が出来る展示です。


※OCTAVE PMZコア・トランス

通常のEIコアは、『E』と『I』の形をした鉄板をつなぎ合わせ、重ねていく事でコアを成型します。
それに対しPMZコアは特殊な切れ込みが入った鉄板を重ねていきます。


※PMZコアで使用する鉄板

実際に見てみると、通常のコアで使用する鉄板に比べ極めて薄い事が分かります。
その為切れ込みが入った場所は、バネの様に簡単に曲がって戻ります。


この板を、上の写真でトランスの上に置かれている、
白いプラスチックの枠にはめ込んでいく事でコアをつくります。
厚みがある鉄板だと『日の字型』の銅線を巻く構造物をつくる場合に、
前後から別の板をつなぎ合わせないといけないのですが、
PMZの場合はつなぎ合わせる事なく、簡単にはめ込んでいけます。
これによりギャップの少ない、高効率で歪みの少ないトランスを実現しています。

1枚1枚の板が薄いので、層が多い外見もPMZコアの特徴です。


その横には、スイスのスピーカーメーカー・PIEGAの、
アルミ製キャビネットの内部と、リボンツィーターの振動板が展示されていました。


※PIEGA エンクロージャーの内部模型

押し出し成型で作られるエンクロージャーと、
その強度を上げる為の内部補強構造物『TIM』の仕組みが確認できます。
この『TIM』によって振動を抑えるとともに、
オレンジ色に見える粘弾性ダンピングフィルムで微小共鳴を抑えています。


※PIEGA リボン型ユニットのパーツ類

PIEGAの中高域に使用される、リボン型ユニットの振動板等も展示されていました。
触れば簡単に破けてしまいそうな薄いフィルム状の振動板と、
これまた薄いエッチングされたコイルを確認できました。




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2017年8月11日金曜日

【期間限定デモ】人気の高い、ドイツの真空管アンプメーカー・OCTAVEのプリメインアンプ『V40SE』をお盆休みの間ご用意させて頂いています。

高性能な出力トランスと、安定度の高い保護回路により、
真空管の能力を引き出すことで、音質面でも高い評価を得ている、
ドイツ・OCTAVEの真空管プリメインアンプ『V40SE』を期間限定でご用意しました。


※OCTAV V40SE 真空管プリメインアンプ

『V40SE』は、定格出力40w+40w(4Ω)の5極管プッシュプル回路を採用してます。
標準搭載の真空管は『6550』ですが、バイアス調整機能により、
『KT88』や『EL34』、『6L6』等の出力管に乗せ換える事も可能です。

搭載される出力トランスはOCTAVEのオリジナル品。


※PMZコアとEIコア

前身がトランスメーカーであったことを活かし、
『PMZコア』と呼ばれる構造を採用したトランスを、独自に巻いています。

『PMZコア』は、通常の『EIコア』と違い、1枚のスチールで形成されています。
ギャップの位置、形状も図のように、まったく別の形になっています。

この形状のおかげで、トランスの交換効率を5~10%向上させる事に成功。
また、磁気密度も10%程度向上しているとの事です。

これらの特徴を持つトランスを、出力トランスに使用することで、
①真空管アンプが比較的苦手な、低周波数帯域の特性改善
②ひずみ率の低減
③(同サイズのEIコアのトランスに対して)出力の増加
を達成しました。

特に①②に関しては、店頭試聴なさった方々からも、
『真空管アンプとは思えない、低域の解像度感』
『クリアーで見通しの良い空間表現』等々、高い評価をいただいています。


出力トランスの推奨負荷インピーダンスは3~16ですが、
最低インピーダンスに関しても2Ωまで対応していますので、
現代の低インピーダンス・スピーカーも、十分にドライブすることが可能です。


お盆休み中、8月16日(水)までの期間限定デモとなります。



OCTAVE V70SE 真空管プリメインアンプ ライン専用モデル
定価650,000円(税別)

定格出力 : 40w+40w(4Ω)
出力管 : 6550C*4 (KT88、EL34、6L6にも対応)
推奨負荷インピーダンス : 3~16Ω / 最低負荷インピーダンス2Ω
入力管、ドライバー管 : ECC83*1、6922*
入力 : RCA*5系統(ホームシアター用バイパス入力*1系統を含む)
出力 : 録音用RCA出力*1系統、プリアウト*1系統
スピーカー出力 : 1系統(4mmバナナ、6mmYラグ対応)
サイズ : W451mm*H150mm*D415mm(グリル含む)
重量 : 18kg
付属品 : ボリュームコントロール用リモコン、真空管保護用グリル、予備出力管*1本


オプション強化電源
・BLACK BOX : 定価163,000円(税別)
・SUPER BLACK BOX 定価430,000円(税別)


オプションで強化電源が用意されており、そちらを使用すると、
よりパワフルで、クリアーなサウンドをお楽しみいただけます。

また、バイアス調整はフロントのインジケーターで簡単に行えます。




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2017年6月7日水曜日

【期間限定デモ】OCTAVEの真空管アンプ『V70SE』と、TADの『TAD-E1』を期間限定でご用意しています。

『ヨルのスクエア』で使用した、OCTAVEの真空管アンプ『V70SE』と、


※OCTAVE V70SE 真空管プリメインアンプ

正式取扱開始以後、お問合せのたいへん多い、
TADのトールボーイ型スピーカー『TAD-E1』を、


※TAD TAD-E1 トールボーイ型スピーカー

期間限定でご用意させて頂いております。

OCTAVEに関しては、強化電源の『BLACK BOX』もご用意しています。


今週末の6月11日(日)までは、OCTAVEとTADを組合わせてのご試聴も可能です。
普段はなかなか聴けない組合せ。ぜひこの機会に、ご体験ください。



OCTAVE V70SE 真空管プリメインアンプ 
定価830,000円(税別) ライン専用モデル

出力 : 70w+70w(4Ω)
出力管 : 6550C*4 (KT88、EL34、6L6にも対応)
ドライバー管 : ECC83*1、ECC82*2
入力 : RCA*5系統、XLR*1系統、ホームシアター用バイパス入力(RCA)*1系統
出力 : 録音用RCA出力*1系統、プリアウト*1系統
スピーカー出力 : 1系統(4mmバナナ、6mmYラグ対応)
サイズ : W451mm*H150mm*D415mm(グリル含む)
重量 : 23kg
付属品 : ボリュームコントロール用リモコン、真空管保護用グリル、予備出力管*1本

オプション強化電源
・BLACK BOX : 定価163,000円(税別)


TAD TAD Evolution ONE(TAD-E1) トールボーイ型スピーカー
定価2,000,000円(ペア/税別)

形式 : 3ウェイ・バスレフ型、トールボーイ型スピーカー
搭載ユニット
 ・ミッド/ツィーター : 同軸型CSTドライバー*1基
  ・ミッドレンジ : 140mmマグネシウム製コーン型
  ・ツィーター : 35mmベリリウム製ドーム型
 ・ウーハー : 180mmコーン型*2基
クロスオーバー周波数 : 250Hz、2kHz
再生周波数帯域 : 28Hz~100kHz
能率 : 88dB/2.83V/1m
インピーダンス : 4Ω
サイズ : W334mm*H1,166mm*D512mm
重量 : 54kg
付属品 : スパイク、スパイク受け、ジャンパーケーブル他




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2017年6月6日火曜日

明日6月7日(水)は、『ヨルのスクェア』第13弾の2回目です。OCTAVEの『V70SE』でYAMAHAの『NS-5000』を鳴らします。

明日は、夕方6時より『ヨルのスクェア』を開催します。

第13弾となる今回は、YAMAHAのフラグシップ・スピーカー『NS-5000』を使用。
先日のESOTERIC『Grandiosoシリーズ』に続き、今回はOCTAVEのアンプを使用します。


※OCTAVE V70SE & Black BOX

OCTAVEを代表する真空管プリメインアンプ『V70SE』をご用意しました。
もちろん『Black BOX』もご用意しています。

SACDプレーヤーはmarantzの『SA-10』を使用させて頂きます。


OCTAVEとの組合せは、先日開催した試聴会の説明員の方も、
『一度試したのですが、なかなか良い組合せでしたよ』とおっしゃっていました。

実際に、準備しながら聞いても、魅力的な組合せだと思います。



『ヨルのスクェア』第13弾・YAMAHA 『NS-5000』

第2回 OCTAVE『V70SE』編

開催日 : 6月7日(水)
開催時間 : 18:00~20:00 ※約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室

<使用機器>
OCTAVE : V70SE 真空管アンプ 定価830,000円(税別)
marantz : SA-10 SACDプレーヤー 定価600,000円(税別) NEW
YAMAHA : NS-5000 ブックシェルフ型スピーカー

6月7日(水)・第2回のご予約はこち↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScV4ejoysDNLs-OPq8q8o45WTKCehnAi_awoz5rHMJrHhxFPw/viewform


お電話でも、お席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



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2017年5月12日金曜日

平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』第13弾は、YAMAHAのフラグシップスピーカー『NS-5000』を、ESOTERIC『Grandiosoシリーズ』と、OCTAVEの真空管アンプでドライブします。

平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』の第13弾に、
YAMAHAの新しいフラグシップスピーカー『NS-5000』が登場します。

また6月3日(土)には、YAMAHA協賛の試聴会を開催します。

試聴会のご案内&『NS-5000』のご紹介はこちらから↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/04/63yamahans-5000.html



※YAMAHA NS-5000 & SPS-5000 ブックシェルフ型スピーカー


第13弾の今回は、計2回開催させて頂きます。

第1回は6月1日(水)に、ESOTERICの『Grandiosoシリーズ』に新しく加わった、
プリメインアンプ『Grandioso F1』と、SACDプレーヤー『Grandioso K1』を使用します。


※ESOTERIC Grandioso F1 プリメインアンプ

『Grandioso F1』は、フルバランス構成のプリアンプを搭載した、
デュアルモノラル構成のプリメインアンプ。
パワーアンプ部はパラレル・プッシュプル回路による、定格出力30w+30w(8Ω)の純A級動作。
電源トランスは1,000VAの大型トロイダル型。
ブロックコンデンサーも片chあたり10,000μF*4本の大容量。
配線も極太ケーブルをボルト締めするなど、低インピーダンス化を徹底しています。

またパワーアンプ用のMOS-FETを、新日本無線(株)と共同開発しました。
専用MOS-FET『ESOTERIC MODEL200』は、次世代パワーデバイスとして評価の高い、
ハイテク素材・シリコンカーバイト(SiC)を採用する事で、
瞬間最大150A、連続78Aという、驚異的な電流許容特性を達成しました。


※ESOTERIC Grandioso K1 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー

『Grandioso K1』は、旭化成エレクトロニクス社の、
新しいフラグシップD/Aコンバーター『AK4497』を搭載したSACDプレーヤーです。
片chあたり差動8回路のパラレル/ディファレンシャル回路構成として使用し、
35bitの高解像度でPCM信号を変換する『35bitD/Aプロセッシング』を採用しています。

また『Grandioso F1』と『Grandioso K1』の組み合わせ時には、
独自の電流伝送を可能にする『ES-LINK Analog』を、初めて搭載しました。


第2回は、OCTAVEの真空管アンプ『V70SE』を使用します。


※OCTAVE V70SE 真空管アンプ

ご購入頂いたお客様からは、

真空管アンプらしからぬ低域の解像度。
クリアーで見通しの良い空間表現。

等々、今までの真空管アンプとはかなり違うと、
高い評価を得ているOCTAVの真空管アンプが、
YAMAHAのフラグシップスピーカー『NS-5000』を、どの様に鳴らすのか楽しみです。
この回は、SACDプレーヤーに発売以来人気の高いmarantzの『SA-10』を使用します。




『ヨルのスクェア』第13弾・YAMAHA『NS-5000』

第1回 ESOTERIC『Grandioso F1』&『Grandioso K1』編

開催日 : 6月1日(木)
開催時間 : 18:00~20:00 ※約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室

<使用機器>
ESOTERIC : Grandioso F1 プリメインアンプ 定価2,000,000円(税別) NEW
ESOTERIC : Grandioso K1 SACDプレーヤー 定価2,000,000円(税別) NEW
YAMAHA : NS-5000 ブックシェルフ型スピーカー

6月1日(木)・第1回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeEuEbUo461AaD60xtrKEb7mMlVKa96YkTec2O_sABaCv_Ruw/viewform


第2回 OCTAVE『V70SE』編

開催日 : 6月7日(水)
開催時間 : 18:00~20:00 ※約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室

<使用機器>
OCTAVE : V70SE 真空管アンプ 定価830,000円(税別)
marantz : SA-10 SACDプレーヤー 定価600,000円(税別) NEW
YAMAHA : NS-5000 ブックシェルフ型スピーカー

6月7日(水)・第2回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScV4ejoysDNLs-OPq8q8o45WTKCehnAi_awoz5rHMJrHhxFPw/viewform


お電話でも、お席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


平日・ヨルのスクェア『ヨルのスクェア』の特設ページはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/blog-page_26.html




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2015年11月19日木曜日

明日19日(木)は、第4回・『ヨルのスクェア』開催日です。今回はOCTAVEの『V80SE』が登場です。

今週開催する『ヨルのスクェア』は、真空管ウィーク。
18日(水)は、TRIODE(トライオード)の真空管アンプ、
そして19日(木)は、ドイツの真空管アンプブランド・OCTAVE(オクターブ)をご用意します。


※OCTAVE V80SE 真空管プリメインアンプ

OCTAVEは独自設計された、高性能トランスを中心に、
今までの真空管アンプには無かった、現代的なサウンドを提案。

真空管からトランジスターへと、
オーディオの主流が移行してから生まれたブランドでありながら、
OCTAVEは、そのサウンドと、
真空管の高寿命を実現した周到な保護回路による安定性により、
世界的に高い評価を得てきました。

OCTAVEのサウンドは、
従来の真空管アンプのサウンドではなく、また、トランジスターアンプとも違う、
まさに『OCTAVEの音』と呼べるものと言えます。

実在感のあるOCTAVEのサウンドが、
空間表現と低歪に焦点を当てたBowers&Wilkinsの『803D3』に、
どの様な働きかけをするか・・・、大変興味深い組み合わせとなるのでは、
とスタッフ一同、大きな期待をしている組合せです。


開催は夜6時からとなります


『ヨルのスクェア』第4回・OCTAVE編の詳細はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/11/11194octavev80se.html

ご参加につきましては、ご予約をお願いいたします

お席のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1WpPHiN0sU2RXYkGExA3FeJuXnCY4Uv4kHzbKIkmeAd4/viewform


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2015年11月9日月曜日

11月19日(木)開催。第4回『ヨルのスクェア』には、ドイツ・OCTAVEの新型真空管アンプ『V80SE』が登場します。

11月の平日夜に開催する、『ヨルのスクェア ~平日・夜の試聴会~』の、
第4回には、ドイツ・OCTAVE(オクターブ)の新型真空管アンプ『V80SE』をご用意します。


※OCTAVE V80SE 真空管プリメインアンプ

『V80SE』は、10月中旬から発売が開始された、OCTAVEの最新モデルであり、
OCTAVEのプリメインアンプシリーズのトップモデルです。
出力管は標準でKT150をプッシュプルで搭載。
連続出力120w+120w(4Ω)、最大出力150wを誇ります。
また最低負荷インピーダンスは2Ωまで対応します。

出力管はKT150の他、KT120、6550、KT88、EL34、KT66等に差替えが可能です。
交換時には、フロントパネルのディスプレイにより、
各出力管に最適なバイアス電流の調整を、簡単に行えるようになっています。

また『V80SE』は、同社の製品の中で唯一ヘッドフォン出力を搭載するなど、
機能面でも新しいチャレンジが行われています。


11月19日(木)開催。

『ヨルのスクェア』 第4回・OCTAVE編
『OCTAVEの最新・真空管アンプでドライブ』

<使用機材>
スピーカー : Bowers&Wilkins 803D3 NEW
アンプ : OCTAVE V80SE 真空管プリメアンンプ NEW
SACDプレーヤー : LUXMAN D-08u
ネットワークプレーヤー : LINN Majik DSM


開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室


ご参加につきましては、ご予約をお願いいたします

お席のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1WpPHiN0sU2RXYkGExA3FeJuXnCY4Uv4kHzbKIkmeAd4/viewform


お電話でも、お席のご予約承ります。
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平日夜の試聴会『ヨルのスクェア』の特設ページは、下のバナーをクリックして下さい↓

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OCTAVE(オクターブ) V80SE 真空管プリメインアンプ
定価1,540,000円(税別) ライン専用モデル
定価1,630,000円(税別) フォノモジュール搭載モデル

連続実行出力 : 120w+120w(4Ω)、最大出力150w/ch
使用真空管 : KT150(標準)、ECC82、ECC81
周波数特性 : 10Hz~80kHz
ヘッドフォンアンプ : 10V RMS(300Ω負荷)、10Hz~150kHz、高調波歪率0.0075%
入力
 ・RCA*7系統(ホームシアターバイパス含む)
 ・XLR*1系統(RCAに対して+6dB、2番HOT)
 ・フォノ入力(RCA)*1系統(オプションは標準MC。MMは受注生産)
出力
 ・プリアウト(RCA)*1系統
 ・録音用出力(RCA)*1系統
 ・ヘッドフォン出力(Φ6.3mm標準ジャック)*1系統
 ・スピーカー出力(4mmバナナ、Yラグ6mm以上対応)*1系統
サイズ : W451mm*H176mm*D415mm(ノブ、端子、グリル含む)
重量 : 23kg

オプション電源
 ・BLACK BOX : 定価163,000円(1台/税別)
 ・SUPER BLACK BOX : 定価430,000円(1台/税別)




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2015年10月30日金曜日

『ヨルのスクェア ~平日・夜の試聴会~』のスピーカー変更と、一部日程変更のお知らせ。

『ヨルのスクェア ~平日・夜の試聴会~』の、
スピーカー変更と、一部開催日程の変更をお知らせします

まずスピーカーの変更に関してのお知らせです。

予定させて頂いていた、Bowers&Wilkins『802D3』ですが、
当初、10月末から11月頭の入荷予定だったのですが、
Bowers&Wilkinsより、日本への導入が11月末になる事が正式にアナウンスされました。

それに伴い、今回の『ヨルのスクェア』は、
『802D3』の弟モデル『803D3』で行わせて頂く事になりました。


※Bowers&Wilkins 803D3

『802D3』を期待していた皆様には、
ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございません。
『802D3』につきましては、11月末に藤沢店に展示導入予定となっております。
ご期待ください。


開催日時が変更になりますのは、
11月17日(火)開催予定でした、フューレンコーディネートの輸入する『OCTAVE』の回です。

こちらに関しましては、11月19日(木)の開催となりますので、ご注意ください。


オーディオスクェア藤沢店で開催する、
平日夜の試聴会『ヨルのスクェア』の特設ページは、下のバナーをクリックして下さい↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/blog-page_26.html




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2015年10月26日月曜日

『ヨルのスクェア~平日・夜の試聴会~』の、特設ページを開設しました。


11月に開催する、平日夜の連続試聴会『ヨルのスクェア』の特設ページを開設しました。

Bowers&Wilkinsの新型スピーカー『803D3』を使用して、
合計7回、使用するアンプ類を変えての連続試聴会です。

※『802D3』の国内入荷が遅れる為、スピーカーが『803D3』に変更となりました。

開催時間は、夜6時から。約2時間を予定しています。


まずは、開催日をアップさせて頂きましたので、ご確認ください。
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各回の詳細は、随時更新させて頂きます。

『ヨルのスクェア~平日・夜の試聴会』

開催日
11月11日(水) : PS Audio / 協賛 : 完実電気
11月13日(金) : ESOTERIC / 協賛 : ESOTERIC
11月18日(水) : TRIODE / 協賛 : TRIODE
11月19日(木) : OCTAVE / 協賛 : フューレンコーディネート
11月25日(水) : Accuphase / 協賛 : Accuphase
11月26日(木) : LUXMAN / 協賛 : LUXMAN
11月27日(金) : CLASSE / 協賛 : D&Mホールディングス

※OCTAVEを使用しての回の開催日が変更になりました。

開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 :  オーディオスクェア藤沢店 試聴室

お席のご予約は、お電話でも承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2015年3月22日日曜日

値上げまで、あと10日!! 4月1日からの、主な値上げ予定ブランドをまとめてみました。

3月も下旬に突入です。

3月もあと10日。4月1日から、値上げされるブランドをまとめてみました。

まずは、エレクトリ扱いの製品。


PASS Laboratories、FirstWatt、SST INC、
HEGEL、UNISON RESEARCH、ATC、
Magico、METRONOME TECHNOLOGIES、
EMTの値上げ情報はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/02/41erectori.html

McIntoshは今回のリストからは外れていますが、近日値上げの告知がされる予定です。


フューレンコーディネート扱いの、


OCTAVE、
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/03/octave41.html


PIEGA、
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/03/piega41.html

詳しい内容はブランド下のリンクでご確認ください。


TRIODEも値上げされます。


値上げ情報はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/03/triode41.html

4月29日(水)に『TRIODE 真空管アンプキット製作講習会』を開催します。
3月31日までに申し込みのお客様は、旧価格でご参加いただけます。

※ご販売価格ご相談ください。

『TRIODE 真空管アンプキット製作講習会』に関してはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/triode.html


AXISS扱いのB.M.C.の値上げも行われます。


情報はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/03/axissbmc41.html


その他にも値上げされる製品がございます。
お早目にご相談ください。




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2015年3月12日木曜日

ドイツの真空管アンプメーカー・OCTAVEの製品が4月1日(水)から値上げされます。

人気ブランドの値上げ情報を1つ忘れていました・・・。

ドイツの真空管アンプメーカー・OCTAVE(オクターブ)の製品が4月1日(水)より値上げされます。


※OCTAVE HP 300 SE 真空管プリアンプ

真空管増幅部と、トランジスターバッファを組み合わせたプリアンプや、
トランスメーカーとしてスタートした技術を活かした、低歪かつワイドレンジな、
真空管パワーアンプで、一躍有名ブランドとなりました。


※OCTAVE RE 290 真空管パワーアンプ

主な製品の新価格は以下の通りです。すべて税別となります。

プリメインアンプ
 ・V40 SE(40w*2) 現行価格560,000円 → 新価格650,000円
 ・V70 SEL(70w*2) 現行価格720,000円 → 新価格830,000円
 ・V70 SEP(70w*2・Phono付) 現行価格780,000円 → 新価格900,000円
 ・V110(110w*2) 現行価格930,000円 → 新価格1,030,000円
 ・V110(110w*2・Phono付) 現行価格1,000,000円 → 新価格1,100,000円
 ・V80(75w*2) 現行価格1,120,000円 → 新価格1,240,000円
 ・V80(75w*2・Phono付) 現行価格1,200,000円 → 新価格1,320,000円
ハイブリッド・プリアンプ
 ・HP300 MK2(LINE専用) 現行価格600,000円 → 新価格670,000円
 ・HP300 MK2(Phono付) 現行価格750,000円 → 新価格840,000円
 ・HP300 SE(LINE専用) 現行価格800,000円 → 新価格940,000円
 ・HP300 SE(Phono付) 現行価格950,000円 → 新価格1,110,000円
真空管プリアンプ
 ・HP500 SE(Phono付) 現行価格1,380,000円 → 新価格1,420,000円
真空管パワーアンプ
 ・RE290(100w*2) 現行価格1,000,000円 → 新価格1,200,000円
 ・MRE130/Ⅱ(150w・モノ) 現行価格1,680,000円(1台) → 新価格1,860,000円
フォノイコライザー
 ・Phonomodul(本体/電源セット・モジュール別売) 現行価格580,000円 → 新価格620,000円
 ・OUT1(RCA出力*2) 現行価格59,000円 → 新価格66,000円
 ・IN1(MM入力/RCA*1) 現行価格62,000円 → 新価格68,000円
 ・IN2(MC入力/RCA*1) 現行価格86,000円 → 新価格94,000円

 ※Phonomodulのご紹介はこちら↓
   http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/12/octavephonomodule.html


その他のモデルに関しては、フューレンコーディネートのHPでご確認ください↓
http://www.fuhlen.jp/octave/pdf/20150401_pricelist.pdf


また、お買い得な『V70 SE』の展示品処分品のご用意もあります。


※OCTAVE V70SE 真空管プリメインアンプ

OCTAVE(オクターブ) V70SE 真空管プリメインアンプ ライン専用モデル
定価720,000円(税別) → 展示品処分価格503,000円(税込)

展示品処分品は完売しました。

出力 : 70w+70w(4Ω)
出力管 : 6550C*4 (KT88、EL34、6L6にも対応)
ドライバー管 : ECC83*1、ECC82*2
入力 : RCA*5系統、XLR*1系統、ホームシアター用バイパス入力(RCA)*1系統
出力 : 録音用RCA出力*1系統、プリアウト*1系統
スピーカー出力 : 1系統(4mmバナナ、6mmYラグ対応)
サイズ : W451mm*H150mm*D415mm(グリル含む)
重量 : 23kg
付属品 : ボリュームコントロール用リモコン、真空管保護用グリル、予備出力管*1本


オプション強化電源
・BLACK BOX : 定価128,000円(税別)
・SUPER BLACK BOX 定価400,000円(税別)


OCTAVE V70SE展示品はWebからもご注文いただけます↓
http://online.nojima.co.jp/commodity/2/V70SEtenji102/




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2015年1月17日土曜日

【期間限定デモ】 OCTAVE(オクターブ)の真空管ステレオパワーアンプ『RE290』が期間限定で登場。

ドイツの高性能真空管アンプブランド・OCTAVE(オクターブ)の、
真空管ステレオパワーアンプ『RE290』が期間限定で登場です。


※OCTAVE RE290 真空管ステレオパワーアンプ

もともとトランスの会社であった事もあり、独自の出力トランスを搭載。
25Hz~70kHz(-3dB/フル出力時)という、優秀な出力特性を誇っています。
一般的な家庭での使用時の出力である5w程度であれば、5Hz~80kHz(-3dB)と、
一般的なトランジスターアンプにも負けない、広帯域再生が可能です。

出力管には、有名な『KT88』の発展版『KT120』を採用。
『KT88』よりも、より大きな電流容量を持っているため、
プッシュプルで100w程度の出力を取り出すことが可能です。
(『KT88』だとプッシュプルで40w程度の出力です。)


1月23日(金)まで、期間限定でご試聴可能です

OCTAVE RE290 真空管ステレオパワーアンプ
定価1,000,000円(税別)

使用真空管 : KT120*4本、ECC82*3本
出力段 : KT120/5極管接続プッシュプル(KT88使用可能)
出力(出力管KT120/4Ω時)
 ・セレクタ High : 100w+100w(連続)
 ・セレクタ Low : 70w+70w(連続)
    ※8Ω時は上記値より20%減
最小負荷インピーダンス : 2Ω
バイアス : 固定式、本体のLED表示を見ながら調整可能
入力 : RCA*系統、XLR*1系統
サイズ : W485mm*H186mm*D408mm(ノブ、端子、真空管保護カバー含む)
重量 : 25.7kg(真空管保護カバー含む)

オプション(強化電源)
 ・BLACK BOX : 定価128,000円(税別)
 ・SUPER BLACK BOX : 定価400,000円(税別)



OCTAVEの真空管プリメインアンプ『V70SE』の、お買い得な展示品処分品もございます。


※OCTAVE V70SE 真空管プリメインアンプ

OCTAVE V70SE の展示品処分はこちらから↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/search/label/OCTAVE

『V70SE』の展示処分品は完売しました




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2014年12月9日火曜日

『アナログ祭』に、OCTAVEの真空管フォノイコライザー『PhonoModule』が参加決定。

お正月に開催する『アナログ祭』に、ドイツ・OCTAVE(オクターブ)の、
真空管フォノイコライザー『PhonoModule』の参加が決定しました。


※OCTAVE(オクターブ) PhonoModule 真空管フォノイコライザー

このフォノイコライザー『PhonoModule』は、
同社を代表する真空管プリアンプ『HP500SE』のフォノ部分を、独立、発展させた製品です。

ユーザーの希望にあわせ、モジュールを搭載する事で完成する製品です。
入力モジュールは最大3ユニット、出力ユニットは1ユニット搭載出来ます。

入力モジュールは、5種類の用意。
レコード接続用に、MM用が、RCA端子仕様が1ユニット。
MC用ヘッドアンプ・ユニットが、RCA端子仕様と、XLR端子仕様がそれぞれ用意されています。
また、増幅率を切り替えられるMC用昇圧トランス、
『PhonoModule』を通常のプリアンプとして使用する為の、
ラインレベル専用入力(RCA*1系統、XLR*1系統)のモジュールも用意されています。


出力モジュールは、3種類。
プリアンプとの接続を前提としたユニットが1つ(RCA仕様)。
その他に、『PhonoModule』をプリアンプとして使用する際に使用する、
可変出力用に真空管バッファを搭載したユニットが2つ(RCA仕様とXLR仕様)準備されています。



OCTAVE(オクターブ) PhonoModule 真空管フォノイコライザー
定価580,000円(税別) ※本体と電源部のセット。モジュールは別売。

使用真空管 : ECC83*1、ECC81*1、ECC88*1
サイズ
 ・本体 : W437mm*H80mm*D390mm
 ・電源部 : W100mm*H77mm*D230mm
重量
 ・本体 : 9~12.5kg(搭載モジュールによる)
 ・電源部 : 4kg

今回の『アナログ祭』で搭載するモジュール
入力モジュール
 ・IN1 : 定価62,000円(税別)
  ・MM用・RCA*1系統・入力インピーダンス1k/47kΩ可変
  ・ゲイン : 38dB
 ・IN2 : 定価86,000円(税別
  ・MC用・RCA*1系統・入力インピーダンス62~1kΩ可変(13段階)
  ・ゲイン : 58dB/65dB切替
出力モジュール
 ・OUT1 : 定価59,000円(税別)
  ・RCA*2系統(固定/可変出力各1系統)

デモンストレーション仕様の定価は787,000円(税別)。
プリアンプを使用する事を前提とした、出力モジュール『OUT1』を搭載しています。


1月1日から5日まで開催。
『アナログ祭』特設ページはこちら↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/aud.html




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2014年9月14日日曜日

ドイツの真空管アンプメーカー・OCTAVE(オクターブ)の『V70SE』の展示品処分を行います。

新世代真空管アンプの人気ブランド・OCTAVE(オクターブ)の、
プリメインアンプの中堅モデル『V70SE』の、展示品処分を行います。


※OCTAVE(オクターブ) V70SE 真空管プリメインアンプ

OCTAVEの魅力のひとつがトランス。
前身がトランスメーカーであった事を活かし、オリジナルでトランスを作成しています。

最大の特徴が、トランスのコアに『PMZコア』と呼ばれる構造を使用している点。


※PMZコアとEIコア

通常の『EIコア』と違い、1枚のスチールで形成されています。
ギャップの位置、形状も図のように、まったく別の形になっています。

この形状のおかげで、トランスの交換効率を5~10%向上させています。
また、磁気密度も10%程度向上しているとの事です。

これらの特徴を持つトランスを、出力トランスに使用することで、
①真空管アンプが比較的苦手な、低周波数帯域の特性改善
②ひずみ率の低減
③(同サイズのEIコアのトランスに対して)出力の増加
を達成しました。

特に①②に関しては、店頭試聴なさった方々からも、
『真空管アンプとは思えない、低域の解像度感』
『クリアーで見通しの良い空間表現』等々、高い評価をいただいています。


オリジナルの出力トランスは2~8Ωに対応していますので、
現代の低インピーダンス・スピーカーも、十分にドライブすることが可能です。


OCTAVE(オクターブ) V70SE 真空管プリメインアンプ ライン専用モデル
定価720,000円(税別) → 展示品処分価格503,000円(税込) 3/12価格改定

展示処分品は完売しました。

出力 : 70w+70w(4Ω)
出力管 : 6550C*4 (KT88、EL34、6L6にも対応)
ドライバー管 : ECC83*1、ECC82*2
入力 : RCA*5系統、XLR*1系統、ホームシアター用バイパス入力(RCA)*1系統
出力 : 録音用RCA出力*1系統、プリアウト*1系統
スピーカー出力 : 1系統(4mmバナナ、6mmYラグ対応)
サイズ : W451mm*H150mm*D415mm(グリル含む)
重量 : 23kg
付属品 : ボリュームコントロール用リモコン、真空管保護用グリル、予備出力管*1本


オプション強化電源
・BLACK BOX : 定価128,000円(税別)
・SUPER BLACK BOX 定価400,000円(税別)


OCTAVE V70SE展示品はWebからもご注文いただけます↓
http://online.nojima.co.jp/front/commodity/2/V70SEtenji102/


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



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2014年5月18日日曜日

【期間限定デモ】 OCTAVE V110 試聴出来ます!!

自社生産の高品質トランスを使用した、オクターブの真空管アンプ、V110が期間限定ですが試聴出来る様になりました!!


※ octave v110 真空管プリメインアンプ


五極管プッシュプル出力段による構成で、110W×2(4Ω時/RMS)の出力を確保しただけでなく、
他のモデルと同様に研究・開発・生産を全て自社で一貫して行っている為、長期間に渡り安心してご利用頂けます。

さらに、ユーザー自身でバイアス調整が可能なので、真空管をしっかりと活かしきる事が可能です。

また、フォノイコライザーの搭載や、電流を安定化させるSuper Black Box やBlack Boxの取り付けも可能など、人気のオプションにももちろん対応しております。

今回ご用意致しましたのは、V110シルバーカラーにオプションのフォノイコライザーを搭載したモデルです。

期間は、5月22日(木)までの予定となっておりますので、ぜひお早めにご来店下さいませ。



OCTAVE V110(シルバー)
定価 1,004,400円(税込)/ラインレベル
    1,080,000円(税込)/フォノイコライザー付



○○


2013年7月20日土曜日

藤沢店 中古速報!! audioquestとか、OCTAVEとか・・・。

今週末、新たに入荷した中古品の速報です。

まずは電源ケーブル。
WIREWORDのSEP5-2/2mです。



現在の日本向け電源ケーブルの最上位モデルです。



1セット辺り7本のケーブルをツイストした物を、プラス、マイナスに各12セット。
平らな形になるように、寄ってあります。
振動吸収性の良い素材を使用し、振動対策をしっかり行なうことにより、
振動による位相乱れ等のノイズを押さえるようになっています。

導体はOFCに銀をコートしたものを使用しています。

長さは2mで、定価86,100円(税込)を、中古販売価格39,800円(税込)でご提供します。
                              ※現行品・元箱等なし




audioquest NIAGARA XLR/1m
皆さんご存知の、アメリカを代表するケーブルメーカーの高級バランスケーブルです。



純銀単線導体『PSS』を採用した、リバーシリーズのトップモデルです。
絶縁体を安定させて、信号の歪を抑えるDBSシステム搭載。もちろん72V仕様です。

現在Ver.2になっていますが、基本的には変更ありませんので、大変お買得です。

長さ1m。旧定価236,250円(税込)を、中古販売価格90,000円(税込)でご提供します。
                              ※元箱なし

御売約済み




次はちょっと珍しい製品です。
OCTAVE BLACK BOX。



ドイツの真空管アンプメーカーOCTAVEの、専用強化電源ユニットです。
パワーアンプ部用のリザーブコンデンサー・ユニットで、
電流容量を増やし、電圧変動を抑えてくれます。

プリメインアンプのV40SE、V70SE、V80や、
ステレオ・パワーアンプのRE290のオーナー様におすすめ。

全体の余裕感が一気に高まり、聴感上の透明感も増します。
OCTAVEユーザーの必需品と言ってよいでしょう。

色はシルバー。定価134,400円(税込)を、中古販売価格65,000円(税込)でご提供します。
                              ※取説・元箱なし
御売約済み


また、7月27日(土)までは、上位モデルのSuper BLACK BOXとの聴き比べも出来ます。



Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

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