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2019年5月16日木曜日

【期間限定デモ】McIntoshのSACDプレーヤー『MCD600』と、セパレートSACDプレーヤー『MCT500』&『D150』を、今週末から期間限定でご用意します。

海外ブランドの中では、おそらく最も積極的にSACDプレーヤーの開発を行っている、
McIntoshのSACDプレーヤー2モデルを、期間限定でご用意します。


まずは一体型モデル『MCD600』。


※McIntosh MCD600 SACDプレーヤー NEW

『MCD600』はステレオ専用プレーヤー。
D/AコンバーターにはESS社のDACチップ『ES9028PRO』を採用。
8ch回路を各チャンネルに4回路づつ割り振り、
それぞれ2回路をホット、コールドに当てる事で、バランス構成としています。

SACDメカはD&M製を採用。
フロントにはUSB-A端子を装備しており、USBメモリ等に収めた、
音楽ファイル(PCM:192kHz/24bit、DSD:5.6MHz)の再生に対応しています。
また、同軸と光のデジタル入力を各1系統装備しています。
※McIntoshは一時D&Mグループの傘下に居た事があり、
その際にSACDメカの供給に関する契約を結んでいます。
その利点を生かし、積極的なSACDプレーヤーの展開を行っています。

アナログ出力は、固定と可変をそれぞれ装備しており、
パワーアンプとのダイレクト接続にも対応しています。



SACD対応トランスポート『MCT500』は、『MCD600』と同等のメカを搭載しています。


※McIntosh MCT500 SACDトランスポート NEW

デジタル出力は3系統。
SACDのDSD出力はMcIntoshの専用リンクシステム『MCT』により行います。

『MCT』は、McIntoshの最新D/Aコンバーターの他、
『DA1』DACモジュールを載のプリメインアンプ『MA7200』等や、
『C52』等のプリアンプにも採用されており、それらでもSACDの再生を行えます。

フロントパネルのトレーの横には、USB-A端子が装備されており、
『MCD600』と同じく音楽ファイルの再生にも対応しています。

『MCT500』と組合わせる為に、D/Aコンバーターの『D150』もご用意しました。


※McIntosh D150 MCT入力対応・USB-DACプリアンプ

『D150』は、『MCT』入力を装備したUSB-DAC。
可変出力を装備しており、デジタル入力専用のプリアンプとしても使用可能です。
D/AコンバーターにはESS社の『ES9016』を採用。
こちらも『MCD600』と同じく、8回路を左右4回路づつに割り振って、
それぞれ2回路をホットとコールドに当てる事で、バランス構成としています。

またUSB-B入力に関しては、
PCM系・最大384kHz/32biti、DSD系・最大5.6MHzに対応しています。


5月18日(土)から26日(日)までの期間限定デモンストレーションとなります



McIntosh
MCD600 SACDプレーヤー NEW
定価900,000円(税別)

対応ディスク : SACD、CD
アナログ出力端子
 ・固定 : RCA、XLR端子*各1系統 / 出力レベル:RCA・2.0V、XLR・4.0V
 ・可変 : RCA、XLR端子*各1系統 / 出力レベル : RCA・~8.0V、XLR・~16.0V
 ・ヘッドフォン出力(6.3mm)*1系統
デジタル出力端子 : 同軸、光各1系統 / 最大194kHz/24bit
デジタル入力端子
 ・同軸 : PCM系・最大96kHz/24bit
 ・光*1系統 : PCM・最大192kHz/24bit
 ・USB-A端子*1系統 : PCM系・最大192kHz/24bit、DSD系・最大5.6MHz
サイズ : W444mm*H152mm*D416mm
重量 : 12.8kg


MCT500 SACDトランスポート NEW
定価650,000円(税別)

対応ディスク : SACD、CD
デジタル出力端子
 ・同軸、光*各1系統 / PCM
 ・Digital MCT*1系統 / PCM、DSD
サイズ : W445mm*H152mm*D416mm
重量 : 11.8kg


D150 USB入力対応D/Aコンバータープリアンプ
定価400,000円(税別)

デジタル入力端子
 ・同軸、光*各2系統 / PCM系・最大192kHz/24bit
 ・USB-B端子*1系統
  ・PCM系・最大384kHz/32biti
  ・DSD系・最大5.6MHz
  ・DXD・352.8kHz、384kHz
 ・Digital MCT*1系統 / PCM、DSD
アナログ出力端子
 ・固定 : RCA、XLR端子*各1系統 / 出力レベル:RCA・2.0V、XLR・4.0V
 ・可変 : RCA、XLR端子*各1系統 / 出力レベル : RCA・~8.0V、XLR・~16.0V
 ・ヘッドフォン出力(6.3mm)*1系統
サイズ : W445mm*H98mm*D357mm(突起部含む)
重量 : 6.1kg




▽△

2019年4月25日木曜日

【期間限定デモ】McIntoshのプリメインアンプ『MA7200』と、プリアンプ『C52』、モノラル・パワーアンプ『MC301』を、ゴールデンウィーク期間中ご用意します。

McIntoshのプリメインアンプとセパレートアンプを、
ゴールデンウィーク期間中の5月5日(日)までの、期間限定でご用意します。


プリメインアンプにはMcIntosh独自の、
アウトプット・トランス『オートフォーマー』を搭載した『MA7200』をご用意。


※McIntosh MA7200 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ

McIntosh伝統の、漆黒のガラスパネルにブルーのメーターと、銀色の操作ノブ。
クラシカルな装いですが、内部は他社の最新モデルに負けない先進的な仕様です。
また、近年のアメリカ製高級アンプの流れに沿うように、
USB入力に対応したD/Aコンバーターが搭載されています。
『MA7200』の世代からは、D/Aコンバーター部がモジュール化され、
将来的には交換する事で、新しいフォーマットに対応できる設計となっています。
と言っても、搭載されているモジュール『DA1』は、
USB入力時には、DSD系・最大11.2MHz、
PCM系・最大384kHz/32bitに対応する、最新仕様です。
また、同社のSACDトランスポートとの接続で、
SACDのDSD信号も伝送できる専用端子『MCT』も搭載されています。
※海外ブランドでありながらも、McIntoshはSACDプレーヤーの開発に積極的です。
現在『MCT500』と『MCT80』の2つのSACDトランスポートに『MCT』による出力を設けています。


『C52』は、McIntoshの半導体プリアンプの最上位モデルです。


※McIntosh C52 USB-DAC機能搭載プリアンプ

フロントパネルに、特徴的な8バンドのイコライザーが搭載されています。
豊富なデジタル入力をはじめ、MM、MC独立入力のフォノイコライザーまで、
幅広い音源に対し積極的な対応をしながらも、高い操作性を維持しています。

デジタル入力は、PCとの接続の為のUSB-B端子をはじめ、同軸、光の他、
同社のSACDトランスポートとの接続に対応する『MCT』端子も搭載しています。
USB入力は、DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bitに対応しています。

フォノイコライザーは、MM入力では、
負荷容量を50pF~800pFの間で50pF刻みで変更可能。
出力が大きい代わりに抵抗が高いMM型カートリッジの弱点である、
主にケーブルの影響による、伝送中の高域特性の減衰に対応します。
またMC入力では、25Ω~1,000Ωの間で6段階の負荷インピーダンス切替に対応します。

ヘッドフォン出力には、同社のヘッドフォンアンプ『MHA150』にも採用された、
ヘッドフォン使用での前方定位を高める『HXDクロスフィード機能』が搭載されています。
ボリューム回路には最新の214ステップ電子ボリュームが採用されており、
左右のギャングエラーの少ない、高品位なサウンドが楽しめます。


『MC301』は、McIntoshモノラル・パワーアンプのエントリーモデルです。


※McIntosh MC301 モノラル・パワーアンプ

定格出力は300W。
オートフォーマーを搭載していますので、2Ω、4Ω、8Ωで、同一の出力を実現しています。
入力から出力(オートフォーマー直前)まで、フルバランス構成とする事で、
高出力と、低歪みを実現しています。

高さは約15cmとモノラル・アンプとしてはコンパクトですが、
重量は30.4kgと、なかなかの重量。
同出力のステレオ・パワーアンプ『MC312』の重量が47.63kgですから、
それ以上の強力な電源部が搭載されている事がうかがわれます。
さらに左右独立筐体のメリットである、チャンネルセパレーションの高さも魅力です。

また、そうは言っても1台30kgですから、
1台50kg前後の同社ステレオ・パワーアンプに比べれば軽く、
どうにか一人でも移動、設置が可能と言う点も、隠れた魅力と言えるモデルです。


ゴールデンウィーク期間中の5月5日(日)までお聴き頂けます。
また同期間中、JBLの30cmウーハー搭載スピーカー、
『4429』と『L100 Classic』もご用意していますので、
多くの方々の憧れである、McIntoshとJBLの組合わせもご堪能頂けます。
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/04/jbl30cm4429l100-classic.html



McIntosh
MA7200 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ
定価780,000円(税別)

定格出力 : 300w+300w(2/4/8Ω)
周波数特性 : 20Hz~20kHz(+0、-0.5dB)、10Hz~100kHz(+0、-3dB)
アナログ入力
 ・RCA端子*5系統
 ・XLR端子*1系統
 ・PHONO(MM)*1系統
 ・PHONO(MC)*1系統
デジタル入力 : DA1デジタルモジュール
 ・MCT端子*1系統 : 44.1kHz/16bit(CD)、DSD2.8MHz(SACD)
 ・USB-B端子*1系統
  ・DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bit、DXD・384kHz
 ・同軸*2系統 : 最大192kHz/24bit
 ・光:2系統 : 最大192kHz/24bit
サイズ : W445mm*H194mm*D476mm(脚部、突起部含む)
重量 : 34.1kg


C52 USB-DAC機能搭載プリアンプ
定価750,000円(税別)

アナログ入力
 ・RCA端子*4系統
 ・XLR端子*3系統
 ・PHONO(MM/RCA端子)*1系統 : 47kΩ / 50~800pF (50pFステップ)
 ・PHONO(MC/RCA端子)*1系統 : 25、50、100、200、400、1,000Ω (100pF)
アナログ出力
 ・固定出力 : RCA端子*1系統 / 450mV
 ・プリ出力
  ・RCA端子*3系統 : 2.5V / 100Ω
  ・XLR端子*3系統 : 5.0V / 200Ω
デジタル入力
 ・MCT端子*1系統 : 44.1kHz/16bit(CD)、DSD2.8MHz(SACD)
 ・USB-B端子*1系統
  ・DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bit、DXD・384kHz
 ・同軸*2系統 : 最大192kHz/24bit
 ・光:2系統 : 最大192kHz/24bit
周波数特性 : 20Hz~20kHz(+0dB、-0.5dB)、15Hz~100kHz(+0dB、-3dB)
その他出力 : ヘッドフォン端子(6.3mmステレオ)*1系統 / 100~600Ω
サイズ : W445mm*H194mm*D419mm(突起部含む)
重量 : 12.5kg


MC301 モノラル・パワーアンプ
定価1,100,000円(2台/税別)

定格出力(モノラル) : 300W(2/4/8Ω)
周波数特性 : 20Hz~20kHz
周波数レスポンス : 20Hz~20kHz(+0dB、-0.25dB)、10Hz~100kHz(+0dB、-3dB)
入力 : RCA端子、XLR端子*各1系統
スルー出力 : RCA端子、XLR端子*各1系統
ダンピングファクター : 40以上
電圧ゲイン : 29dB(8Ω)、26dB(4Ω)、23dB(2Ω)
サイズ : W445mm*H152mm*D481mm(突起部含む)
重量 : 30.4kg(1台)




▽△

2018年7月2日月曜日

【期間限定デモ】McIntoshのプリメインアンプ『MA5200』と『MA7200』の2モデルを、期間限定でご用意しました。

McIntoshのプリメインアンプ、2モデルを期間限定でご用意しています。

今回ご用意したのは、エントリーモデルの『MA5300』と、
パワーアンプの出力段にアウトプットトランスを搭載した『MA7200』です。


※McIntosh MA5300(上段) NEW MA7200(下段) NEW
USB-DAC機能搭載プリメインアンプ

昨年末からMcIntoshのプリメインアンプは、ちょうどモデルチェンジのタイミング。
それに合わせ内蔵するD/Aコンバーターをモジュール化。
USB-B端子1系統の他、同軸と光のデジタル入力を各2系統装備。
USB入力時には、DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bitに対応しています。
また同軸と光は、最大192kHz/24bitに対応しています。


※McIntosh DA1・デジタルモジュール

さらにMcIntoshのSACDトランスポートとの専用端子『MCT』を装備する事で、
SACDのDSD信号をデジタル伝送出来るようになっています。

このD/Aコンバーターモジュール『DA1・デジタルモジュール』は、
将来的に交換する事で新しいフォーマットに対応できる設計となっています。


『MA5300』は、MM対応のPHONO入力を含め、
RCA端子が4系統、バランス(XLR)端子が1系統の、合計6系統装備しています。


※McIntosh MA5300 背面

『MA5300』はアウトプットトランスを搭載していないので、
スピーカー端子は、プラスとマイナスの1組が装備されています。


『MA7200』のPHONO入力は、MM用とMC用がそれぞれ1系統装備されています。
その他にRCA端子が5系統、バランス(XLR)端子が1系統装備されています。


※McIntosh MA7200 背面

『MA7200』のスピーカー端子は特徴的です。
真空管アンプと同じく、アウトプットトランスを搭載しているので、
スピーカーのインピーダンスに合わせ、2Ω、4Ω、8Ωの端子が装備されています。
またトランスの関係で、インピーダンスに関係なく200w/chの出力を誇ります。


同じスピーカーに接続して聴き比べを行うと、
『MA5300』は『MA7200』に比べ、ボーカル帯域は明瞭になる傾向です。
逆に中低域の厚み、エネルギー感と解像度感は『MA7200』が勝る様に感じます。
低域のリズム帯域を重視するなら『MA7200』、
中高域のクリアーさや明るさを求めるなら『MA5300』と言ったところでしょうか。
それぞれに魅力がありますので、
ぜひこの機会にその違いを楽しんで頂きたいと思います。


7月7日(土)までの期間限定でお聴き頂けます



McIntosh
MA5300 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ NEW
定価550,000円(税別)

定格出力 : 100w+100w(8Ω)、160w+160w(4Ω)
周波数特性 : 20Hz~20kHz(+0、-0.5dB)、10Hz~100kHz(+0、-3dB)
アナログ入力
 ・RCA端子*4系統
 ・XLR端子*1系統
 ・Phono入力(RCA端子)*1系統 : MM対応
デジタル入力 : DA1デジタルモジュール
 ・MCT端子*1系統 : 44.1kHz/16bit(CD)、DSD2.8MHz(SACD)
 ・USB-B端子*1系統
  ・DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/24bit、DXD・384kHz
 ・同軸*2系統 : 最大192kHz/24bit
 ・光*2系統 : 最大192kHz/24bit
サイズ : W445mm*H152mm*D503mm(脚部、突起部含む)
重量 : 17.2kg


MA7200 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ NEW
定価780,000円(税別)

定格出力 : 300w+300w(2/4/8Ω)
周波数特性 : 20Hz~20kHz(+0、-0.5dB)、10Hz~100kHz(+0、-3dB)
アナログ入力
 ・RCA端子*5系統
 ・XLR端子*1系統
 ・PHONO(MM)*1系統
 ・PHONO(MC)*1系統
デジタル入力 : DA1デジタルモジュール
 ・MCT端子*1系統 : 44.1kHz/16bit(CD)、DSD2.8MHz(SACD)
 ・USB-B端子*1系統
  ・DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bit、DXD・384kHz
 ・同軸*2系統 : 最大192kHz/24bit
 ・光:2系統 : 最大192kHz/24bit
サイズ : W445mm*H194mm*D476mm(脚部、突起部含む)
重量 : 34.1kg



▽△

2018年3月10日土曜日

【期間限定デモ】McIntoshの新型プリメインアンプ『MA5300』とNuPrimeのプリメインアンプ『IDA-16』が、3月12日(月)までお聴き頂けます。

今週末(3月10日)に開催させて頂いた、
JBL・70周年記念モデル『4312SE』集中試聴会でも使用させて頂いた、
McIntoshの新型プリメインアンプ『MA5300』と、
NuPrimeのDクラスアンプを搭載したプリメインアンプ『IDA-16』を、
3月12日(月)までお聴き頂けます。


※McIntosh MA5300 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ(上段) NEW
NuPrime IDA-16 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ(下段)

McIntosh『MA5300』には、DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/24bitに対応した、
USB-DACモジュール『DA1』が搭載されています。
このモジュールにはMcIntosh独自のデジタル入力端子『MCT端子』が装備されています。
この端子は、同社のSACD/CDトランスポートからのDSD信号の入力に対応しています。


NuPrime『IDA-16』も、DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/24bitに対応した、
USB-DAC機能を搭載したプリメインアンプです。
Dクラスアンプを採用する事で、オーディオボードの様な薄型ボディから、
定格出力200w+200w(8Ω)の大出力を取り出せます。
音量調整に関しては、0.5dB刻みで99段階という、
高精度な電子切替式アッテネーターを採用しています。


どちらのモデルも、通常店舗で常時デモンストレーションを行っていない製品です。
ぜひこの機会に、そのサウンドをご体験ください。
3月12日(月)までの期間限定デモとなります。



McIntosh MA5300 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ NEW
定価550,000円(税別)

定格出力 : 100w+100w(8Ω)、160w+160w(4Ω)
周波数特性 : 20Hz~20kHz(+0、-0.5dB)、10Hz~100kHz(+0、-3dB)
アナログ入力
 ・RCA端子*4系統
 ・XLR端子*1系統
 ・Phono入力(RCA端子)*1系統 : MM対応
デジタル入力
 ・MCT端子*1系統 : 44.1kHz/16bit(CD)、DSD2.8MHz(SACD)
 ・USB-B端子*1系統 : DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/24bit
 ・同軸*2系統 : 192kHz/24bit
 ・光*2系統 : 192kHz/24bit
サイズ : W445mm*H152mm*D503mm(脚部、突起部含む)
重量 : 17.2kg


NuPrime IDA-16 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ
定価290,000円(税別)

定格出力200w+200w(8Ω)
周波数特性 : 10Hz~80kHz
アナログ入力 : RCA端子*1系統
アナログ出力 : RCA端子*1系統
デジタル入力
 ・USB-B端子*1系統 : DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/24bit
※MAC OSはDSD系・最大5.6MHzまで対応
・同軸*2系統 : 384kHz/24bit
 ・光*2系統 : 192kHz/24bit
デジタル出力 : 光*1系統(192kHz/24bit)
サイズ : W430mm*H50mm*D381mm(端子、脚部含む)
重量 : 7.5kg
仕上げ : シルバー(天板:ブラック)、ブラック




▽△

2018年2月2日金曜日

【期間限定デモ】幅30cm。話題のマイクロ・マッキントッシュ『MAH150』と『MA252』を期間限定でご用意します。

幅30cmと言うコンパクトなサイズながら、McIntoshのエッセンスがギュっと詰め込まれた、
話題の2モデルを期間限定でご用意します。


まずは、USB-DAC機能が搭載された『MHA150』。
McIntoshらしいブルーアイズメーターがデザイン上の特徴です。


※McIntosh MHA150 USB-DAC機能搭載ヘッドフォンアンプ NEW

メーカーのHPではヘッドフォンアンプとジャンル付けされていますが、
50w+50w(8Ω)の出力のプリメインアンプとしても使用できます。

アナログ入力はRCA端子と、XLR端子が各1系統の計2系統を装備。
デジタル入力は同軸と光の各1系統に加え、USB-B端子と、
McIntosh専用のMTCデジタル入力の合計4系統を装備しています。

USB入力は、PCM系・最大384kHz/32bit、DSD系・最大11.2MHzに対応しています。
MTCデジタル入力は、同サイズのSACDトランスポートの『MCT80』等を接続して、
SACDのDSD信号をデジタル伝送できます。

 
※McIntosh MCT80 SACDトランスポート NEW

MTCデジタル端子は『MAH150』の他にも、
新しいフルサイズ・プリメインアンプの『MA7200』や『MA8900』、
プリアンプの『C47』、デジタル・プリアンプの『D150』等にも搭載されています。
※今回SACDトランスポート『MCT80』のご用意はございません。


もう1台は、McIntosh初となる真空管ハイブリッドアンプ『MA252』。
1年程前からオーディオショウで参考出品されていたモデルが、満を持して登場しました。
往年の真空管パワーアンプをイメージさせる、鏡面仕上げのステンレス製シャーシと、
両サイドに配置されたMcIntoshのロゴとモデル番号は、
ファンにはたまらないデザインではないでしょうか。

 
※McIntosh MA252 真空管ハイブリッドアンプ NEW

プリアンプ部が真空管。パワーアンプ部がトランジスターとなっています。
入力はRCA端子が2系統、XLR端子が1系統の計3系統に加え、
MMカートリッジに対応したフォノ入力(RCA端子)も1系統装備されています。


2月3日(土)から2月11日(日)までの期間限定展示となります。



McIntosh
MHA150 USB-DAC機能搭載ヘッドフォンアンプ NEW
定価650,000円(税別)

スピーカー出力 : 50W+50W(8Ω)
ヘッドフォン出力 : 1W+1W(High)、250mW+250mW(Noraml)
ヘッドフォン出力インピーダンス : 8~40Ω、40~150Ω、150~600Ω
アナログ入力 : RCA端子、XLR端子*各1系統
デジタル入力
 ・USB-B端子*1系統
   PCM系・最大384kHz/32bit、DSD系・最大11.2MHz、DXD・最大384kHz
 ・同軸、光*各1系統 : PCM系・最大192kHz/24bit
 ・MCT*1系統 : PCM/DSD
アナログ出力 : RCA端子*1系統
ベースブースト・コントロール : 5段階
サイズ : W292mm*H141mm*D387mm
重量 : 12.0kg


MA252 真空管ハイブリッドアンプ NEW
定価480,000円(税別)

出力 : 100W+100W(8Ω)、160W+160W(4Ω)
周波数特性 : 20Hz~20kHz(+0、-0.5dB)、10Hz~100kHz(+0、-3dB)
アナログ入力
 ・RCA端子*2系統
 ・XLR端子*1系統
 ・フォノ入力(RCA端子)*1系統 : MM対応
出力端子
 ・RCA端子*1系統
 ・サブウーハー出力(RCA端子/モノ)*1系統
 ・ヘッドフォン出力*1系統
トーンコントロール : Bass/Treble / -10dB~+10dB
サイズ : W305mm*H194mm*D419mm(突起部含む)
重量 : 12.7kg


参考(今回はご用意しておりません)
McIntosh MCT80 SACDトランスポート NEW
定価450,000円(税別)

対応ディスク : CD、SACD、CD-R/RW(MP3、WMA)
デジタル出力
 ・MTC*1系統 : PCM、DSD
 ・同軸、光*各1系統 : PCM
サイズ : W292mm*H149mm*D416mm
重量 : 8.4kg




▽△

2017年10月8日日曜日

【TIAS 2017】McIntoshは大幅な製品入替の時期。プリメインアンプをはじめ多くの新製品が展示されていました。

McIntoshはちょうどモデルチェンジのタイミングが重なり、
プリメインアンプを中心に、多くの新製品が発表されました。

まずは、プリメインアンプ。


※McIntosh MA7200(手前) MA8900(中央) MA9000(奥) プリメインアンプ NEW

『MA7200』は定格出力200w+200wのプリメインアンプ。『MA6700』の後継です。
『MA8900』は『MA7900』の後継。
フロントパネルに5バンドのイコライザーを装備しています。
『MA9000』はプリメインアンプのトップモデル。定格出力は300w+300w。
フロントパネルに8バンドのイコライザーを装備。『MA8000』の後継になります。

これらの3モデルは、DSD系・最大11.2MHz、
PCM系・最大384kHz/32bitに対応した、USB-DAC機能が搭載されています。
このD/Aコンバーター部はモジュール化されており(『DA1・デジタルモジュール』)、
将来的には交換する事で新しいフォーマットに対応できる設計との事です。
入力は、USB-B端子の他、同軸、光が各2系統。
さらにMcIntosh独自の『MCT』デジタル入力を装備しています。
『MCT』を使用する事で、McIntoshのSACDトランスポート『MCT450』等と、
SACDのDSD信号のデジタル伝送を可能にします。

またエントリーのプリメインアンプ『MA5300』が参考出品されていました。


※McIntosh MA5300 プリメインアンプ(上段) 参考出品

海外メーカーとしては貴重な、
SACDプレーヤーをラインナップに持つのも、McIntoshの魅力と言えるでしょう。
D&Mグループに参加していた関係で、
今でもD&MよりSACD用のメカの供給を受けています。
今回は、エントリーSACDプレーヤー『MCD350』が発表されました。


※McIntosh MCD350 SACDプレーヤー NEW

USB-DAC機能等は搭載されていない、ディスク専用プレーヤーです。


McIntoshのコンパクトなシステムも、さらに広がりを見せてきました。


※McIntosh MXA80 コンパクト・オーディオシステム(下段)
MCT80 SACDトランスポート(中段) MP100 フォノイコライザー(上段) NEW

『MXA80』は、USB-DAC機能を搭載したヘッドフォンアンプ『MHA150』に、
専用スピーカーをセットにした、コンパクトなオーディオシステム。
『MHA150』はヘットフォンアンプと言っても、
50w+50w(8Ω)の出力をほこるパワーアンプも搭載されており、
一般的なスピーカーも十分に鳴らす事が出来る製品です。
アナログ入力はRCA端子とXLR端子が各1系統。
デジタル入力はUSB-B端子が1系統、光と同軸が各2系統の他、
SACDのDSD信号を入力できる『MCT』が1系統装備されています。

この『MCT』を活かせるのが、コンパクトなSACDトランスポート『MCT-80』。
SACDのDSD信号を出力できる『MTS』デジタル出力を装備しています。
アナログ出力を省く事で、価格も抑えめに(定価450,000円/税別)。
もちろん『DA1・デジタルモジュール』を装備したプリメインアンプ、
『MA7200』、『MA8000』、『MA9000』に接続する事も可能です。

既発のフォノイコライザー『MP100』もあわせ、幅292mmのシステムが完成します。


会場にはこのほか、デジタル入力専用プリアンプ『D1100』、
MM/MCに対応した、真空管式フォノイコライザー『MP1100』など、
この秋発売開始および、近日発売予定の製品が数多く並んでいました。


McIntosh
MA9000 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ NEW
定価1,500,000円(税別)

定格出力 : 300w+300w(2/4/8Ω)
アナログ入力 : RCA端子*6系統、XLR端子*2系統、PHONO(MM/MC)*各1系統
デジタル入力 : 『DA1』デジタル入力モジュール


MA8900 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ NEW
定価980,000円(税別)

定格出力 : 200w+200w(2/4/8Ω)
アナログ入力 : RCA端子*6系統、XLR端子*2系統、PHONO(MM/MC)*各1系統
デジタル入力 : 『DA1』デジタル入力モジュール


MA7200 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ NEW
定価780,000円(税別)

定格出力 : 300w+300w(2/4/8Ω)
アナログ入力 : RCA端子*5系統、XLR端子*1系統、PHONO(MM/MC)*各1系統
デジタル入力 : 『DA1』デジタル入力モジュール

DA1 デジタルモジュール 『MA9000』、『MA8900』、『MA7200』に搭載
デジタル入力
 ・USB-B端子*1系統
  ・DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bit、DXD・384kHz
 ・光・同軸*各2系統 : 最大192kHz/24bit
 ・MCT端子*1系統 : McIntosh専用デジタル入力、SACD対応


MCD350 SACDプレーヤー NEW
定価600,000円(税別)

対応ディスク : CD、SACD、CD-R/RW(MP3、WMA)
デジタル出力 : 光、同軸*各1系統
アナログ出力 : RCA端子、XLR端子*各1系統


MXA80 コンパクト・オーディオシステム NEW
定価900,000円(税別)

ヘッドフォンアンプ『MHA150』と専用スピーカーのセット


MHA150 USB-DAC機能搭載ヘッドフォンアンプ NEW
定価650,000円(税別)

スピーカー出力 : 50w+50w(8Ω)
ヘッドフォン出力 : 1w+1w(High)、250mW+250mW(Normal)
アナログ入力 : RCA端子、XLR端子*各1系統
デジタル入力
 ・USB-B端子*1系統
  ・DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bit、DXD・384kHz
 ・光・同軸*各2系統 : 最大192kHz/24bit
 ・MCT端子*1系統 : McIntosh専用デジタル入力、SACD対応


MCT80 SACDトランスポート NEW
定価450,000円(税別)

対応ディスク : CD、SACD、CD-R/RW(MP3、WMA)
デジタル出力 : 光、同軸、MCT端子*各1系統
※MCT端子のみ、SACDのDSD信号の出力に対応。


D1100 USB-DAC機能搭載デジタル専用プリアンプ NEW
定価1,100,000円(税別)

デジタル入力
 ・USB-B端子*1系統
  ・DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bit、DXD・384kHz
 ・光・同軸*各3系統 : 最大192kHz/24bit
 ・MCT端子*1系統 : McIntosh専用デジタル入力、SACD対応
アナログ出力
 ・RCA端子*3系統 : 固定*2系統、可変*1系統
 ・XLR端子*3系統 : 固定*2系統、可変*1系統


MP1100 真空管式MM/MC対応フォノイコライザー NEW
定価1,200,000円(税別)

入力負荷インピーダンス : 25、50、100、200、400、1k、47kΩ
キャパシタンス : 50~400pF(50pF step)
入力端子 : RCA端子*3系統、XLR端子*1系統
出力端子 : RCA端子、XLR端子*各1系統




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2017年9月26日火曜日

本日の配送。今日はJBLの70周年記念モデル『4312SE』と、McIntoshのプリメインアンプ『MA5200』のお届けです。

今日は平塚市のS様宅まで、JBLの70周年記念モデル『4312SE』のお届けです。


※JBL 4312SE & McIntosh MA5200

S様が今までご使用になられていたスピーカーが、経年変化で痛み始めており、
ご自宅のリフォームを機に、オーディオシステムの入替をする事になりました。

いくつか候補の中からS様が選ばれたのが、JBLの『4312SE』でした。
『4429』にも採用されているウーハーの兄弟である『1200FE-8W』による、
大型スピーカーらしい豊かでパワフルな低域と、
ヨーロッパマーケットで好評だった高性能スピーカーに搭載されたツィーターを源流に持つ、
アルミ・マグネシウム合金製の『054ALMg-1』の伸びやかな高域の、
良いところがうまくバランスした、価格を疑いたくなる様なスピーカーが『4312SE』です。


McIntoshの『MA5200』は、オーディオスクェアで行った、
『4312SE』のデモンストレーションで偶然お聴きになり、
その組み合わせに惚れ込んでのご指名となりました。

じっさいに『MA5200』の比較的キレのある低域は、
『4312SE』のウーハーの鳴りを必要以上に重くせず、軽やかに鳴らしてくれます。
また『4312SE』の前に出てくる様な中域をより魅力のあるものにしてくれました。
JAZZ、ポピュラーからオーケストラまで、
幅広く対応してくれる『4312SE』の魅力が良く引き出されていると思います。


リフォームが済んだお部屋の床は、分厚い天然木。
壁もレンガが貼られ、『4312SE』と雰囲気(姿だけでなく音も)のマッチングも良い感じでした。


S様の次の目標は、よりシステムにあったCDプレーヤーだそうです。
SACDソフトもお持ちで、そちらも良い音で再生してくれるプレーヤーを、
次回はご紹介させて頂きます。


JBL『4312SE』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/04/jbl704312se.html




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2017年1月7日土曜日

【期間限定デモ】McIntoshのプリメインアンプ『MA6700』を、期間限定でご用意しました。

オーディオファン憧れの、ブルーメーターを搭載した、
McIntoshのプリメインアンプ『MA6700』を期間限定でご用意させて頂きました。


※McIntosh MA6700 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ

『MA6700』には、マッキントッシュを象徴する漆黒のガラスパネルと、
そのメーターに浮かび上がる、ブルーのメーターとグリーンの文字、
そして『オートフォーマー』と呼ばれる出力トランスが搭載されています。


※McIntosh MA6700上面 (フロントパネル側の左右に搭載されているのが出力トランスです)

『オートフォーマー』のおかげで、2、4、8Ω、
どのインピーダンスでも200w+200wの高出力を取り出す事ができます。
また、世代を重ねた『オートフォーマー』は、10Hz~100kHzのワイドレンジを実現しています。


※McIntosh MA6700 背面

入力端子も豊富で、MM/MC独立入力のフォノイコライザーをはじめ、
192kHz/32bit入力に対応した、USB-DAC機能も搭載されています。
また、20Ω~600Ωに対応した、本格的なヘッドフォンアンプも搭載されています。

また、背面にはAM/FMチューナーモジュール『TM-3』を搭載できる、
オプションスロットも装備されています。


1月14日(土)までの期間限定でお聴き頂けます。


McIntosh MA6700 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ
定価700,000円(税別)

定格出力 : 200w+200w(2、4、8Ω)
アナログ入力
 ・フォノ端子*2系統 : MM/MC独立入力
 ・RCA端子*5系統
 ・XLR端子*1系統
 ・パワーアンプ入力(RCA端子)*1系統
デジタル入力
 ・USB-B端子*1系統 : 32kHz~192kHz / 16bit、24bit、32bit
 ・同軸、光*各1系統 : 32kHz~96kHz / 16bit、24bit
出力
 ・可変(RCA端子)*2系統
 ・ヘッドフォン端子(φ6.3mm)*1系統 : 20~600Ω
 ・録音用出力(RCA端子)*1系統
サイズ : W445mm*H194mm*D476mm(脚部、突起部等含む)
重量 : 33.6kg
付属品 : リモコン

オプション : TM-3(AM/FMチューナーモジュール) : 定価150,000円(税別)




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2017年1月4日水曜日

『アナログ祭』4日目。今日は話題の新製品、McIntoshのフォノイコライザー『MP100』をメインにデモンストレーション中。

『アナログ祭』4日目の本日は、
McIntosh話題の新製品、フォノイコライザーの『MP100』を使用します。


※McIntosh MP100 MM/MC対応フォノイコライザー NEW

ブラックのパネルに浮かび上がるグリーンの表示文字は、まさにMcIntosh。
約29cm幅のコンパクトな製品ながら、その存在感は格別です。

そのサウンドも、密度感あふれる『マッキンサウンド』。
MM、MC独立入力。
MCのインピーダンス切替だけでなく、MM用の静電容量切替も装備しています。
また、デジタル出力も装備されており、96kHz/24bitでの出力にも対応しています。


McIntosh『MP100』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/12/2017_23.html


カートリッジはPhasemationを代表する『PP-1000』を使用。

 
※Phasemation PP-1000 MCカートリッジ

『PP-1000』の豊かな低域と、
『MP100』の密度感あるサウンドの組み合わせをお楽しみください。



『アナログ祭』に関しては、こちらの特設ページをご覧ください↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/aud.html




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2016年12月23日金曜日

2017年・お正月の『アナログ祭』に参加する、フォノイコライザーのご紹介です。

オーディオスクェア藤沢店恒例の『アナログ祭』に参加する、
フォノイコライザーをご紹介します。

今回は、新製品2モデルを含む、4モデルをご用意します。


まずは、12月末発売開始の新製品、SoulNoteの『E-1』。


※SoulNote E-1 MM/MC対応フルバランス・フォノイコライザー NEW

SoulNote創設時に、若干数限定生産された、
MC専用フォノイコライザー『ph1.0』をブラッシュアップ。
MMカートリッジに対応するとともに、バランス入力にも対応しました。
定価200,000円(税別)という価格は、バーゲンプライスと言える内容を持った製品です。

SoulNote『E-1』の先行試聴ブログはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/11/soulnote102a-0e-1_25.html


McIntoshの新製品『MP100』もご用意します。


※McIntosh MP100 デジタル出力対応・MM/MC対応フォノイコライザー NEW

McIntoshらしい多機能さが魅力のフォノイコライザーです。
入力はMM、MC独立の2系統。
MCの負荷インピーダンス設定と、MMのキャパシタンス設定に対応。
フロントノブで簡単に設定可能です。
また、モノラル用のスイッチも装備されています。
出力も、バランス(XLR)端子と、RCA端子の2系統を装備しています。

さらに、同軸、光、USBの3系統のデジタル出力を装備。
A/Dコンバーターを内蔵し、アナログレコード音源を96kHz/24bitで出力可能です。


McIntosh MP100 デジタル出力対応・MM/MC対応フォノイコライザー NEW
定価300,000円(税別)

入力 : RCA端子*2系統(MM、MC独立入力)
MC用入力インピーダンス切替 : 25、50、100、200、400、1,000Ω(470pF)
MM用静電容量切替 : 50、100、150、200、300、400pF(47kΩ)
ゲイン : MM/40dB、MC/60dB
周波数特性 : 20Hz~20,000Hz(±0.3dB)
アナログ出力 : RCA端子、XLR端子*各1系統
デジタル出力 : 同軸、光、USB*各1系統(96kHz/24bit)
サイズ : W292mm*H96mm*D394mm(突起物、脚部含む)
重量 : 3.9kg


皆さんから試聴希望も多い、LUXMANの『E-250』もご用意しました。


※LUXMAN E-250 MM/MC対応フォノイコライザー

MC入力用に、このクラスではめずらしいMC用昇圧トランスを搭載した製品です。
搭載されるトランスは、L/R独立。インピーダンスもHIGH/LOWの切替に対応です。
入力は2系統。入力ごとにMM/MCの切り替えに対応しています。
カートリッジ、MCトランスの消磁を行えるアーティキュレーター機能も搭載されています。

さらに、MMカートリッジ用の負荷インピーダンス切替と、
静電容量切替機能まで搭載した、多機能モデルです。

LUXMAN『E-250』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/01/luxmane-2007e-250.html


左右独立筐体を採用した高性能フォノイコライザー、Phasemation『EA-500』もご用意します。


※Phasemation EA-500 左右独立筐体・MM/MC対応フォノイコライザー

高品位なアナログ環境を提供する、Phasemationを代表するモデルの1つです。
豊富な入力端子を装備。
MC入力に関しては、Phasemationが提唱するMCバランス伝送に対応。
もちろんバランス伝送に対応したMC用昇圧トランスも搭載されています。

左右独立筐体が実現する、空間表現をご体験ください。

Phasemation『EA-500』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/11/phasemation21121.html


次回は、ご用意するカートリッジをご紹介します。


『アナログ祭』に関しては、こちらの特設ページをご確認ください↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/aud.html




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2016年11月10日木曜日

『ヨルのスクェア』第8弾、『海外製・アッパーミドルクラスのプリメインアンプを聴く』で使用するアンプが到着しました。

平日、夜に開催する試聴会『ヨルのスクェア』の第8弾。
『海外製・アッパーミドルクラスのプリメインアンプを聴く』で使用する、
プリメインアンプ4機種が輸入元より到着しました。


今回、ご用意したモデルは、
イタリア・UNISON RESERCHの真空管アンプ『SINFONIA』(最上段)、
イギリス・ATCの『SIA2-150』、
ノルウェー・HEGELの『H360』、
アメリカ・McIntoshの『MA6700』(最下段)の4モデル。

今回は、これら4モデルを使用して、2モデルづづ、計2回に分けて聴き比べを行います。


第1回目は、11月16日(水)。
UNISON RESERCHの『SINFONIA』と、ATCの『SIA2-150』を使用します。

第2回目は、11月19日(土)。
HEGELの『H360』と、McIntoshの『MA6700』を使用します。


4モデルのご紹介&『ヨルのスクェア』第8弾の詳細はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/11/8.html




『ヨルのスクェア』第8弾・海外製アッパーミドルクラスのプリメインアンプを聴く

第1回 ATC『SIA2-150』 vs UNISON RESERCH『SINFONIA』

開催日 : 11月16日(水)
開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
ATC : SIA2-150 プリメインアンプ / 定価640,000円(税別)
UNISON RESERCH : SINFONIA 真空管プリメインアンプ / 定価640,000円(税別)

11月16日(水)・第1回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeuHaH4VTHuLPqMPmwpQl_qUKqQ7Lv7mbdDgw-td9JxWEfxSA/viewform


第2回 McIntosh『MA6700』 vs HEGEL『H360』

開催日 : 11月19日(土)
開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
McIntosh : MA6700 USB-DAC機能登載プリメインアンプ / 定価700,000円(税別)
※11月1日・価格改定
HEGEL : H360 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ / 定価700,000円(税別) NEW

11月19日(土)・第2回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfw2VxxuRWahJifl--_Fvyy_u6j3RLv5hDqEjK2YyOuWGAbQw/viewform


<各回共通使用機器>
marantz : SA-10 SACDプレーヤー NEW
JBL : S4700 スピーカー
Technics : SL-1200G レコードプレーヤー NEW


『ヨルのスクェア』特設ページはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/blog-page_26.html




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2016年11月5日土曜日

『ヨルのスクェア』第8弾。今回は海外製・アッパーミドルクラスのプリメインアンプ聴き比べです。

平日、夜に開催する試聴会『ヨルのスクェア』第8弾は、
海外製・アッパーミドルクラスのプリメインアンプの聴き比べです。



今回の『ヨルのスクェア』では、
イギリス・ATCの『SIA2-150』、
アメリカ・McIntoshの『MA6700』、
ノルウェー・HEGELの『H360』、
イタリア・UNISON RESERCHの真空管アンプ『SINFONIA』の、
計4モデルを、2回に分けてデモンストレーションさせて頂きます。


第1回目は、11月16日(水)。
ATCの『SIA2-150』、


※ATC SIA2-150 プリメインアンプ

UNISON RESERCHの『SINFONIA』を使用します。


※UNISON RESERCH SINFONIA 真空管アンプ


第2回目は、11月19日(土)。
McIntoshの『MA6700』、


※McIntosh MA6700 プリメインアンプ


※HEGEL H360 プリメインアンプ


スピーカーはJBLの『S4700』を、
SACDプレーヤーはmarantzの新製品『SA-10』を使用します。

もちろんレコード再生も行います。プレーヤーはTechnicsの『SL-1200G』を使用します。


イギリス・ATCはスピーカーブランドとして有名で、プロの現場でも活躍しています。
プロの現場での主力は、もちろんアクティブ・スピーカー。
搭載されるチャンネルデバイダーと、パワーアンプはもちろん内製。
そのアンプ技術のノウハウを搭載したのが、プリメインアンプの『SIA2-150』です。


※ATC SIA2-150 内部

プリとパワーは電源部から別。
パワーは150w/chのAB級動作ですが、小音領域ではA級動作となっています。


UNISON RESERCHの『SINFONIA』は、サウンドのみならず、
同社らしい木と金属を組み合わせたデザインが魅力です。


※UNISON RESERCH SINFONIAに搭載されるKT88

UNISON RESERCHといえば、オーガニックなデザインが有名ですが、
出力トランスに関しては、自社で設計、開発だけでなく、自社生産を行う、本格派です。

『SINFONIA』は、出力管に『KT88』を使用しています。
出力回路はプッシュプルではなく、パラ・シングルを採用し、
純A級動作で、最大出力27w+27wを取り出しています。


McIntosh『MA6700』は、2、4、8Ωで安定して200wの出力を取り出す、
伝統の出力トランス『オートフォーマー』を搭載したプリメインアンプ。


※McIntosh MA6700 上面

McIntoshの製品らしく多機能である事も魅力。
『MA6700』は、MM/MCに対応したフォノイコライザーだけでなく、
USB-DAC機能も搭載されており、さらにAM/FMチューナーモジュールも搭載可能です。
※オプション・AM/FMチューナーモジュール『TM-3』(定価150,000円/税別)


HEGELの『H360』は、USB-DAC機能だけでなく、
Ethernet入力端子(RJ-45)も搭載されており、ネットワーク再生にも対応した、
極めて現代的なプリメインアンプです。


※HEGEL HD360 背面

250w+250w(8Ω)という、高出力を誇る、プリメインアンプです。
HEGELの製品は、コンシューマーモデルでありながら、
高品位な録音でも有名な『ECM』レーベルでも使用されています。



『ヨルのスクェア』第8弾・海外製アッパーミドルクラスのプリメインアンプを聴く

第1回 ATC『SIA2-150』 vs UNISON RESERCH『SINFONIA』

開催日 : 11月16日(水)
開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
ATC : SIA2-150 プリメインアンプ / 定価640,000円(税別)
UNISON RESERCH : SINFONIA 真空管プリメインアンプ / 定価640,000円(税別)

11月16日(水)・第1回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeuHaH4VTHuLPqMPmwpQl_qUKqQ7Lv7mbdDgw-td9JxWEfxSA/viewform


第2回 McIntosh『MA6700』 vs HEGEL『H360』

開催日 : 11月19日(土)
開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
McIntosh : MA6700 USB-DAC機能登載プリメインアンプ / 定価700,000円(税別)
※11月1日・価格改定
HEGEL : H360 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ / 定価700,000円(税別) NEW

11月19日(土)・第2回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfw2VxxuRWahJifl--_Fvyy_u6j3RLv5hDqEjK2YyOuWGAbQw/viewform


<各回共通使用機器>
marantz : SA-10 SACDプレーヤー NEW
JBL : S4700 スピーカー
Technics : SL-1200G レコードプレーヤー NEW


『ヨルのスクェア』特設ページはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/blog-page_26.html




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2016年8月31日水曜日

【期間限定デモ】McIntoshのプリメインアンプ『MA7900』をご用意しました。JBL『S4700』と組み合わせてお聞きいただけます。

オーディオファン憧れの『ブルー・アイズ』。


※McIntosh MA7900 プリメインアンプ

McIntosh(マッキントッシュ)のプリメインアンプ『MA7900』を、
9月4日(日)までの期間限定でご用意しました。

期間中は、JBLの38cmウーハー搭載スピーカー『S4700』と組み合わます。


※McIntosh MA7900と、JBL S4700の組み合わせ

『MA7900』は、これぞマッキントッシュといえる、
漆黒のガラスパネル、ブルーのメーター、
そして『オートフォーマー』と呼ばれる出力トランスが搭載されています。

『オートフォーマー』のおかげで、2、4、8Ωのどのインピーダンスでも、
200w+200wの高出力を安定して取り出すことが可能となっています。

更にフロントパネル中央には、5バンド(※1)のイコライザーが搭載されています。
このイコライザー回路も、部屋の影響や、再生するソースに合わせ、
積極的にアプローチすべきと考えるマッキントッシュらしいアクセサリー回路といえます。
※1 30Hz、125Hz、500Hz、2kHz、10kHzの5バンド。±12dBで調整可能



※McIntosh MA7900 背面

『MA7900』には、新世代の製品らしくUSB-DAC機能も搭載されています。
USB入力は、PCM系・192kHz/32bitまでに対応する本格的なもの。
その他、同軸と光のデジタル入力も各1系統装備されています。

もちろん、レコード再生も忘れていません。
フォノ入力は、MM、MCに対応。入力端子は、それぞれ独立で装備されています。

デジタルファイル再生から、レコードまで、あらゆるソースの中核となるとともに、
贅沢なマッキントッシュ・サウンドをお楽しみいただける魅力的な製品です。



McIntosh MA7900 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ
定価980,000円(税別)

定格出力 : 200w+200w(2、4、8Ω)
アナログ入力
 ・フォノ端子*2系統 : MM/MC独立入力
 ・RCA端子*6系統
 ・XLR端子*1系統
デジタル入力
 ・USB-B端子*1系統 : 32kHz~192kHz / 16bit、24bit、32bit
 ・同軸、光*各1系統 : 32kHz~96kHz / 16bit、24bit
出力
 ・可変(RCA)*2系統
 ・ヘッドフォン端子(φ6.3mm)*1系統 : 20~600Ω
トーンコントロール : 5バンド / 50Hz、125Hz、500Hz、2kHz、10kHz / ±12dB
サイズ : W445mm*H194mm*D476mm(脚部、突起部等含む)
重量 : 34.1kg
付属品 : リモコン




〇◦◎

2016年7月22日金曜日

McIntoshのUSB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ『MHA100』が、期間限定でオーディオスクェア藤沢店に登場。

7月25日(月)までの短期間ですが、
McIntosh(マッキントッシュ)のヘッドフォンアンプ『MHA100』がお聴き頂けます。


幅292mmとコンパクトなサイズながら、その仕上げはMcIntoshそのもの。
漆黒のガラスに浮かび上がる、ブルーのメーターと、
グリーンのロゴは、所有欲も十二分に満たしてくれる製品です。



※McIntosh MHA100 USB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ

McIntosh伝統の出力トランス『オートフォーマー』を、
ヘッドフォンの為に搭載した、こだわりのヘッドフォンアンプが『MHA100』です。

使用するヘッドフォンに合わせ、
出力の変更(High:1w+1w / Normal:250mW+250mW)の他、
3段階のインピーダンス変更(8~40Ω / 40~150Ω / 150~600Ω)が可能です。
インピーダンスを切り替えても、定格出力が変わらないのが、
『オートフォーマー』を搭載する特徴でもあります。

また、ヘッドフォンでは難しいとされる、
前方定位を実現する『HXDクロスフィード機能』も搭載されています。

入力は、アナログ2系統(XLR端子*1系統、RCA端子*1系統)の他、
USB-B端子を含む、4系統のデジタル入力も搭載されています。


※MHA100 背面

USB入力は、最大192kHz/32bitに対応。
光、同軸、AES/EBUの各デジタル入力は、最大192kHz24bitに対応します。


ディスクトップ・オーディオを実践するユーザーも想定しており、
なんと定格出力50w+50w(8Ω)の、スピーカーを鳴らす為のアンプも搭載されています。



McIntosh MHA100 USB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ
定価600,000円(税別)

スピーカー出力 : 50w+50w(8Ω)
ヘッドフォン出力
 ・High : 1w+1w
 ・Normal : 250mW+250mW
ヘッドフォン出力インピーダンス : 3段階(8~40Ω、40~150Ω、150~600Ω)
アナログ入力端子 : バランス(XLR端子)、アンバランス(RCA端子)*各1系統
デジタル入力
 ・光(TOS)、同軸、AES/EBU*各1系統 : 最大192kHz/24bit
 ・USB-B端子*1系統 : 最大192kHz/32bit
定格出力帯域 : 20Hz~20kHz
周波数レスポンス : 20Hz~20kHz(+0、-0.5dB)、10Hz~100kHz(+0、-3dB)
シャーシ : ステンレス鏡面仕上げ
スピーカー端子 : 1系統(バナナプラグ対応)
サイズ : W292mm*H141mm*D387mm(突起物含む)
重量 : 12.0kg




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2015年4月6日月曜日

McIntosh製品が、6月1日(水)から値上げされる事が発表されました。

 

6月1日(水)より、McIntosh(マッキントッシュ)の値上げがされる事が正式に発表されました。

今回の価格改定は、為替が主な理由との事です。
今月、4月1日よりエレクトリ扱いの製品の値上げが実施されていましたが、
McIntoshに関しては、ぎりぎりまで価格維持の可能性を模索していた様です。

値上げ幅は5%~25%程度。
販売開始時期等の関係で、値上げ幅は一定ではありません。
一部、価格据え置きの製品もあります。

据え置き製品は、以下の4モデルです。
プリアンプの『C50』、『C48』、真空管モノラル・パワーアンプ『MC75』、
ヘッドフォンの『MHP1000』は、価格据え置きとなっています。


主な製品の価格改定 (全て税別表記です)

プリアンプ


※McIntosh C500C/P 2筐体・ソリッドステート型プリアンプ 

 ・C500C/P : ソリッドステート型 現行価格1,700,000円 → 新価格1,900,000円
 ・C2500 : 真空管式 現行価格900,000円 → 新価格1,100,000円

パワーアンプ
 ・MC601 : 600w・モノパワー/ペア 現行価格2,000,000円 → 新価格2,200,000円


※McIntosh MC452 450w/chステレオパワーアンプ 出力トランス搭載

 ・MC452 : 450w+450w・ステレオパワー 現行価格1,200,000円 → 新価格1,250,000円
 ・MC275VI : 真空管・75w+75w・ステレオパワー 現行価格750,000円 → 新価格800,000円

プリメインアンプ
 ・MA7900 : 200w+200w/5ch.EQ 現行価格900,000円 → 新価格980,000円


※McIntosh MA5200 プリメインアンプ MM用フォノイコ&USB-DAC搭載 

 ・MA5200 : 100w+100w 現行価格480,000円 → 新価格550,000円

プレーヤー
 ・MCD550 : SACD/CDプレーヤー 現行価格800,000円 → 新価格900,000円


※McIntosh MT10 33 1/3、45、78回転対応レコードプレーヤー MCカートリッジ付属 

 ・MT10 : レコードプレーヤー 現行価格1,500,000円 → 新価格1,700,000円


その他モデルに関しては、エレクトリHPでもご確認ください↓
http://www.electori.co.jp/2015_6_McIntosh_price.pdf


お早目にご相談下さい。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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