オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

2015年2月8日日曜日

QNAP社製『HS-210』の特別仕様、ONKYO『HS-210-ONKYO-2T』展示開始しました。

DSDファイル再生機能を搭載したネットワークプレーヤーが、
各社より発売されるようになってきました。

それにあわせ、DLNA規格でDSDファイルの検索が可能な、
オーディオ用NASの発売もされるようになってきました。

その中でもQNAP社製の『HS-210』は、
ファンレス仕様で、しかも2ベイ仕様でバックアップも安心で高い評価を得ています。

が、設定がPCが苦手な方にはハードルになっているのも現実です。
正直、初めて設定した時には戸惑いました。
ブラウザによっては設定が出来ないなんて事もあります。これは困りました・・・。


そんな方に、基本的な設定を出荷時に行ってくれている製品が発売となりました。

QNAPのONKYO特別仕様『HS-210-ONKYO』です。


※ONKYO HS-210-ONKYO-2T オーディオ用NAS

通常の『HS-210』はブラック仕上げですが、
こちらは、シルバーのヘアライン仕上げ・アルミトップカバーを採用しています。

QNAPの『HS-210』の情報はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/05/qnap-dsdnashs-210.html
 ※ONKYO仕様展示の為、通常モデルの展示は完了しています。


今回、ケースのみの『HS-210-ONKYO』と、
2TBのHDDを搭載した『HS-210-ONKYO-2T』の2モデルが登場しています。

どちらも、最大2基のHDDを搭載する事が可能です。
『HS-210-ONKYO-2T』は、2つあるスロットの内、片側のみに2TのHDDが搭載されています。
バックアップを目的とするRAID1(ミラーリング)を行いたい場合は、
もう1台HDDを搭載していただく必要があります。


推奨HDDは話題の『Western Digital(ウェスタン・デジタル)』の『WD Red』。

『24時間365日稼動』を前提とした、NAS専用のHDDとして開発されました。
データの保護を考え、2基以上HDDを搭載した際に、
相互の振動によりHDDが壊れやすくなる事を防ぐ、独自の『3D Active Balance Plus』を採用。
振動からHDDを守る仕様とすることで、信頼性の向上を果たしています。
また、この効果か、HDDの動作音も大変小さいのが特長です。

対応するHDDはこちらからご確認ください。
QNAP『HS-210』推奨HDD確認ページです。
http://www.qnap.com/i/jp/product_x_grade/product_intro.php?g_cat=1&II=118


ONKYO オーディオ用NAS
HS-210-ONKYO(ケースのみ) 定価OPEN → メーカー想定価格69,660円(税込)
HS-210-ONKYO-2T(HDD搭載) 定価OPEN → メーカー想定価格96,120円(税込)

サイズ : W302mm*H41.3mm*D220mm
重量 : 1.6kg(HS-210-ONKYO)、2.1kg(HS-210-ONKYO-2T)


また、専用アプリをインストールする事で、
スマートフォンから『e-onkyo music』で楽曲を購入した場合に、
直接NAS『HS-210-ONKYO』へ自動的にダウンロードする事が可能になります。


外出先で気に入った楽曲を見つけて購入。
家に帰るまでに、NASにダウンロード。
帰ったら、そのままネットワークプレーヤーで再生開始。

という事が可能になります。便利。


各社ネットワークプレーヤーにて再生可能です。




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2015年2月7日土曜日

『第2回 出張オーディオスクェア in 横須賀 feat.LUXMAN』へのご参加ありがとうございました。

本日2月7日の、
『第2回  出張オーディオスクェア in 横須賀 feat.LUXMAN』へのご参加ありがとうございました。

今回も、50名近い方々がご参加してくださいました。
かなり遠方よりご来場いただいた方もいらっしゃいました。


もちろん今回も、
横須賀にある『nojimaモール横須賀』の3F・展望室で開催させて頂きました。


アンプやプレーヤーは、LUXMAN(ラックスマン)の人気モデルをご用意させて頂きました。

スピーカーは、昨年末よりLUXMANが輸入を開始した、
イギリスのMISSION(ミッション)のトップモデル『SX-5』(定価360,000円/ペア/税別)を中心に、
藤沢店でも人気の高い、FOSTEXの『G-1300MG』、JBLの『STUDIO 580CH』を使用しました。

ソフトもCD、SACDからレコード、
さらにバッファローのNAS『DELA』と『D-06u』をUSBケーブルで接続し、
ハイレゾファイルの再生も行うという、盛り沢山な内容のデモとなりました。


MISSIONの製品は、弟モデルの『MXシリーズ』もご用意。
こちらは、DENONの『PMA-1500RE』、『DCD-1500RE』と、
LUXMANのUSB-DAC『DA-100』を組み合わせてデモを行いました。

次回は少し先になりそうですが、第3回も企画しております。


『出張オーディオスクェア in 横須賀』に関しましては、特設ページをご覧ください。

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/in.html



オーディオスクェアは、神奈川県内には、
当店(藤沢市・湘南モールFill内)の他、
相模原市、横浜市港北区(トレッサ横浜内)の3店舗の他に、
埼玉県越谷市(イオンレイクタウンmori内)、
千葉県千葉市美浜区(イオンモール幕張新都心内)の計5店舗を展開しています。

ぜひ、お近くの店舗にご来店、ご相談にいらして頂けたらと思います。



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2015年2月5日木曜日

今週末・2月7日(土)は、『出張オーディオスクェア in 横須賀』開催。第2回の今回は『LUXMAN』をメインに行います!!

今週末・2月7日(土)は、藤沢の店舗を飛び出して、
横須賀で『第2回 出張オーディオスクェア in 横須賀 feat.LUXMAN』を開催します。

昨年10月に開催した、第1回のTEIODEも大好評。
今回はLUXMANのご協力を頂き、第2回の開催となりました。

『第1回 出張オーディオスクェア in 横須賀 feat.TRIODE』の様子はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/10/in.html


今日は横須賀まで、イベントで使用する機材の一部を移動しました。

会場の『ノジマモール横須賀』にも、イベント開催のポスターが貼られています。


『ノジマモール横須賀』のイベントページはこちら↓
http://www.nojima.co.jp/nojimamall/event.html


ポスターに載っている製品、
プリメインアンプの『L-305』、純A級プリメインアンプ『L-550AX』、
レコードプレーヤー『PD-171A』、SACDプレーヤー『D-06u』の他に、

真空管アンプの『LX-32u』、AB級プリメインアンプ『L-505uX』。
SACDプレーヤー『D-05』、真空管バッファ搭載CDプレーヤー『D-38u』、
USB-DACの『DA-06』、『DA-100』など、
現行LUXMANの人気モデルをご用意させて頂きます。


『第2回 出張オーディオスクェア in 横須賀 feat.LUXMAN』
開催の詳細はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/01/272-in.html

スピーカーは、
昨年からLUXMANが輸入を開始した、イギリス・MISSION(ミッション)の他、
アメリカ・JBLの『STUDIO580 CH』と、
日本代表・FOSTEXの『G-1300MG』をご用意します。

※MISSION試聴可能モデル
 ・MXシリーズ
  ブックシェルフ型 : MX-1、MX-2
  トールボーイ型 : MX-4
 ・SXシリーズ
  ブックシェルフ型 : SX-2
  トールボーイ型 : SX-3、SX-5


今回も、横須賀の海を眺めながら、上質な音楽を楽しんでいただきたいと思います。


『第2回 出張オーディオスクェア in 横須賀 feat.LUXMAN』

開催日 : 2015年2月7日(土)
開催時間 : 12:00~17:00 ※14:00からLUXMANによる試聴会形式のデモを行います。
開催場所 : Nojimaモール横須賀 3F 展望室

会場の展望室へは、こちらの地図を参考にご来場ください。



前回の『第1回 出張オーディオスクェア in 横須賀 feat.TRIODE』も含め、
『出張オーディオスクェア横須賀』に関しましては、特設ページをご覧ください↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/in.html




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2015年2月3日火曜日

【期間限定デモ】 AccuphaseのCD専用プレーヤー『DP-410』が、期間限定で登場。今週末お聴きいただけます。

『DP-510』が完了になってしまった為、
この『DP-410』が、Acuuphase(アキュフェーズ)唯一のCD専用プレーヤーになりました。


※Accuphase DP-410 CD専用プレーヤー
 
上位のSACDプレーヤーと同じく、自社開発のCD専用メカを開発、搭載しています。
『DP-510』と同様の粘性ダンパーでトラバースをフローティングし、振動を遮断。
メカは大型のブリッジカバーをメカベースに固定し補強。
SONY製メカを使用していた時代の製品に比べ、
メカの取り付け位置をベースシャーシに近い状態にする事で、
重心を下げ振動対策を行っています。
 
 
※DP-410搭載CDドライブメカ
 
これらを支えるインシュレーターも、上位モデル同様にハイカーボン鋳鉄製を採用しています。
 
 
D/Aコンバーターの構成は『DP-400』から大幅にグレードアップ。
当時の上位モデル『DP-500』(定価398,000円/税別)と同等の構成になっています。
 
『DP-410』では、バーブラウンの『PCM1796』を片chに2基、計4回路を並列駆動させています。
これにより、1回路の場合に対して性能的には約2(=√4)倍に向上させているそうです。
 
 
※DP-410 MDS++D/Aコンバーター部
 
『DP-410』の『MDS++方式D/Aコンバーター』は、
電流出力信号を電圧出力に変更する『I-V(電流-電圧)回路』と加算回路も見直すことで、
変換誤差を打消し、変換精度やSN比、ダイナミック・レンジ等の特性を向上させています。
 
このD/Aコンバーターを活かすため、
デジタル入力は、同軸、光各1系統に、さらにUSB-B入力を1系統装備。
PCと接続する事で、最大192kHz/24bitのPCM信号を入力できます。
 
また、-60dBまで1dBステップで減衰可能な、デジタルアッテネーターも搭載されています。
 
 
Accuphase DP-410 CD専用プレーヤー
定価330,000円(税別)

デジタル入力
 ・同軸、USB-B各1系統(32kHz~192kHz/24bit)
 ・光1系統(32kHz~96kHz/24bit)
デジタル出力 : 同軸、光各1系統
アナログ出力 : RCA、XLR各1系統(XLR極性切替可能)
出力レベルコントロール : 0dB~-60dB 1dBステップ
サイズ : W465mm*H151mm*D393mm
重量 : 14.0kg
 
 
2月12日(木)のお昼までの、期間限定デモとなります
 
 
 
 
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2015年2月2日月曜日

新生Technics・新製品の詳細スペックが公表されました。なんと『SU-R1』はプリでは無かった!!

今月中旬より、随時発売が開始される新生Technics製品の詳細が、HPで公開されました。

TechnicsのHPはこちら↓
http://jp.technics.com/


じっくり確認していくと、驚きの事実が・・・。
リファレンスシステム『R1 Series』のネットワークプレーヤー『SU-R1』に、
一般的なプリ機能が搭載されていないことが判明しました。


※Technics SU-R1 ネットワークプレーヤー
 
・・・音展の会場で、通常のパワーアンプとの接続用の出力と聞いていたのですが。
すみません。間違えでした。各ブログは修正させて頂きました。

パワーアンプの『SE-R1』と、
『Technics Digital Link』で接続した場合のみ、音量調整が可能となります

ネットワークプレーヤーとしては、当たり前ですが最新仕様。
対応ファイルに関しては、PCM系は192kHz/24bit、DSD系も5.6MHzまで対応しています。
もちろんWAN、FLACのほか、AIFF、AppleLosslessにも対応。

フロントのUSB-A入力も、上記形式に対応しています。
iPod、iPhone、iPadからの入力にも、もちろん対応。AirPlayにも対応しています。

またリアパネルのUSB-B端子に関しては、
PCM系に関しては最大384kHz/32bitに対応しています。

内部はフルデジタル処理ですので、
2系統あるRCAから入力されたアナログ信号は、入力直後に192kHz/24bitにA/D変換されます。

詳細ページでは、内部写真も公開されています。


各部でのノイズ対策も周到に行われています。
また、各デジタルモジュールごとに、
使用しない時には部分的にシャットダウンするモード制御を用意しています。
電源回路には、懐かしの『Virtual Battery Operation』を採用するなど、
テクニクス・ファンにはたまらない仕様です。


詳細ページでは、左右独立でバーブラウンの『PCM1792』を搭載した、
D/Aコンバーター&アナログ出力回路も公開されています。


この他にも、
パワーアンプ『SE-R1』の、クロック回路の電源部のバッテリー化、
スピーカー『SB-R1』の同軸スピーカー部の優秀な指向特性などが公表されています。

詳しくは、リファレンスシステム『R1 Series』の詳細ページをご覧ください↓
http://jp.technics.com/products/r1/



クロック回路の電源部のバッテリー化は、
プレミアムシステムの『SU-C700』にも採用されています。

また、ネットワークプレーヤー『ST-C700』に、
Bluetooth機能が搭載されている事も公表されました。

さらに、CDプレーヤー『SL-C700』の詳細も新たに公表されています。


※Technics SL-C700 CDプレーヤー

プレミアムシステム『C700 Series』の詳細はこちら↓
http://jp.technics.com/products/c700/


これらの詳細スペック好評に合わせて、
『SU-R1』、『ST-C700』のネットワークプレーヤー用のコントロール・アプリ、
『Technics Music App』も公表されました。


コントロール・アプリ及のダウンロードはこちらから↓
http://jp.technics.com/support/downloads/sp-app/index.html


『SU-R1』、『SU-C700』、『ST-C700』のUSB-B入力を活かす、
PCオーディオ用の専用プレーヤーソフトも公開されています↓
http://jp.technics.com/support/downloads/pc-app/index.html
こちらから、Windows用のドライバーもダウンロードできます。



2月11日(水・祝)に、これらの新製品をお聴きいただける試聴会を開催いたします。

詳細は下のバナーをクリック↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/01/technics211.html


また、Technicsの新製品のご購入をお考えの皆さんに、
事前登録キャンペーンがスタートしています。
詳しい内容はこちらのブログでご確認ください↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/12/technics.html




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2015年2月1日日曜日

音元出版社・季刊誌『analog』の別冊、『やさしくできる アナログレコード再生の本』入荷しました。

季刊誌『analog』の特別増刊号、
『やさしくできる アナログレコード再生の本』が入荷しています。


※季刊誌analog特別増刊号 やさしくできる アナログレコード再生の本

初めてレコード再生をしたい方から、久々にレコードを聴きたい方まで、
幅広い方々にうってつけの、入門&再入門の為のコーナーが充実しています。

レコード再生に何が必要か。
プレーヤーやカートリッジにはどの様な方式があるのか。
基本的なセットアップ法。
等々が、詳しく書かれています。

もちろん、注目の新製品や、定番製品の紹介。
レコードが作られる現場の取材等、ベテランの方も楽しめる内容も充実。


巻末には、今手に入る、
プレーヤー、カートリッジ、フォノイコライザー、トーンアームなどの一覧も充実しています。


ぜひ、お手元に1冊どうぞ。


やさしくできる アナログレコード再生の本』

音元出版・季刊誌analog特別増刊号
定価2,000円(税込)




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今週末のLP入荷情報。DIANA KRALLの新譜『Wallflower』と、大植英次&ミネソタ管弦楽団『シバの女王・ベルキス、ローマの松 他』入荷。

お待たせしました。
入荷が遅れていたLPが2枚入荷しました。


※ダイアナ・クラール(左)、大植英次(右)


まずは、ダイアナ・クラールの新譜。
昨年10月発売予定でしたが、ダイアナ・クラールの肺炎による体調不良で、
販売が延期されていた『Wallflower』。

『Wallflower』は、有名プロデューサー・デイヴィッド・フォスターとの初コラボ。

収録曲はJzaaの定番ではなく、1960年代後半から現在までのポピュラーミュージックです。

イーグルスの『デスペラード』、『言い出せなくて』、
エルトン・ジョンの『悲しみのバラード』、
ママス&パパスの『夢のカルフォルニア』など、どこかで聴いた事がある名曲揃いです。
また、ポール・マッカートニー描き下ろしの『イフ・アイ・テイク・ユー・ホーム』も収録。

全曲をデイヴィッド・フォスターがアレンジしています。


ダイアナ・クラール 『Wallflower』
販売価格3,160円(税込)

輸入盤
形態 : 180g重量盤、2枚組



もう1枚も、入荷が遅れていた、
大植英次&ミネソタ管弦楽団の『シバの女王・ベルキス、ローマの松 他』。

現在、大阪フィルハーモニー交響楽団の音楽監督を務める大植英次氏を、
一躍有名にしたミネソタ管弦楽団の音楽監督時代の名盤の1つです。

1995年から2002年のミネソタ管弦楽団在任中に、
意欲的なコンサート活動と、地域活動により、多くのファンを獲得。
アメリカの一地方オーケストラをアメリカ屈指のメジャー・オーケストラに育てた事で有名です。

同オーケストラと共に、アメリカの高品質録音&ソフトレーベル、
Reference Recordingsで録音された演奏は大変評価が高く、
グラミー賞にも数多くノミネート(計5回)。
2004年の第46回グラミー賞では”Best Classical Contemporary Composition”を受賞しています。

今回の『シバの女王・ベルキス、ローマの松 他』は、2001年録音。
200gの重量盤。
マスタリングとカッティングを通常の半分のスピードで行う、
『ハーフ・スピード・マスター方式』を採用した高品質LPです。

大植英次&ミネソタ管弦楽団 『シバの女王・ベルキス、ローマの松 他』
販売価格4,190円(税込)

輸入盤
品番 : RM-1509
形態 : 200g重量盤


お早目にお買い求めください。




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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクエアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。