オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

2016年4月23日土曜日

今週末は、DENONの『2500シリーズ』と、DALIの『OPTICON 6』を試聴室に移動して、集中試聴。

この週末は、皆さんからお問い合わせ&ご試聴希望の多い、
DENON(デノン)の新しい『2500シリーズ』と、
DALI(ダリ)の『OPTICON 6』を試聴室に移動。

じっくりとお聞きいただける環境を整えました。


※DENON 2500シリーズ&DALI EPICON 6

DENONの新しいプリメインアンプ『PMA-2500NE』は、
同社のこのクラスとして、初めてUSB-DAC機能を内蔵。
対応フォーマットの充実だけでなく、
単独で発売いているUSB-DACよりも高性能、高音質なD/Aを搭載しています。

SACDプレーヤーの『DCD-2500NE』は、上位モデル『DCD-SX11』のメカを搭載。
ディスク再生のみにこだわる事で、従来のクラスを超える高音質を実現しています。

ネットワークプレーヤーの『DNP-2500NE』は、高性能&多機能モデル。
ネットワーク再生以外にも、USB接続によるPCからのファイル再生にも対応。
搭載されるヘッドフォンアンプも、これまた単体製品を超える高音質仕様となっています。


DENONの『2500シリーズ』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/01/denoncdc-1650pma-20002500.html


組合わせるDALIの『OPTICON 6』は、
発売以来高い評価を頂いている、デンマーク本社工場製のスピーカー。

上位モデル同様に、トールボーイ型にはリボン型ツィーターを搭載する事で、
実際の家庭での使用を見据えた、広いリスニングエリアが魅力です。
SMC材と呼ばれる、絶縁体コーティング砂鉄を使用した磁気回路は、
従来歪の多かったウーハーの歪を、アンプ並みにしたという、
DALIのこだわりがあふれたユニットです。


DALIの『OPTICONシリーズ』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/09/dali.html

『OPTICON 6』は、すでにオーディオスクェア藤沢店のお客様宅で活躍中↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/04/daliopticon-6.html


人気の2ブランドの共演を、ぜひこの機会にご体感ください。




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2016年4月22日金曜日

【展示機導入】LUXMANの新型プリメインアンプ・『L-550AXⅡ』の展示を開始しました。

ゴールデンウィーク前から出荷が開始される、
LUXMAN(ラックスマン)の純A級パワーアンプを搭載した、
新型プリメインアンプ『L-550AXⅡ』の展示を開始しました。


※LUXMAN L-550AXⅡ 純A級プリメインアンプ NEW

デザイン的には、メーター周りのゴールドのラインと、
赤い『MARK Ⅱ』の文字が追加された程度の小変更ですが、


※LUXMAN L-550AXⅡ メーター周り

中身は約1年前に、LUXMAN設立90周年記念モデルとして、
先行で発売されている上位モデル『L-590AXⅡ』で採用された、
88ステップの音量調整が可能な『新LECUA1000』や、
新しいフィードバック回路『ODNF Ver4.0』と言った、
最新の回路設計や新しい高品位パーツが搭載されています。

トーンコントロールのノブなどは、
アルミ材切削加工品に変更されており、質感等もアップしています。


従来の『L-550AX』に比べ、クリアーで力強さを持ちながらもしなやか・・・という、
新しいLUXMANサウンドを全面に出してきた意欲作と言えます。


『L-550AXⅡ』先行試聴のブログ↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/03/4luxmanal-550ax_25.html

『L-550AXⅡ』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/03/4luxmanal-550ax.html

『L-590AXⅡ』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/06/6luxmanal-590ax.html


LUXMAN L-550AXⅡ 純A級プリメインアンプ NEW
定価360,000円(税別)

定格出力 : 20w+20w(8Ω)、40w+40w(4Ω)
入力 : RCA*4系統、XLR*1系統、PHONO*1系統(MM/MC対応)
録音入出力 : RCA*1系統
プリアウト : RCA1系統
メイン入力 : RCA1系統
スピーカー出力 : 2系統(A+B同時出力対応)
ヘッドフォン出力 : Φ6.3mm1系統
ダンピングファクター : 200 (L-550AXは160)
サイズ : W440mm*H178mm*D454mm(全面ノブ20mm、背面端子27mm含む)
重量 : 24.3kg



オーディオスクェアは『LUXMAN 正規取扱店』です。

http://www.luxman.co.jp/dealer/




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2016年4月21日木曜日

JBLから、新しい天井埋め込み&壁埋め込みスピーカー『Studio 2アーキテクチュアルシリーズ』が発売されます。

ステレオシステムから、ホームシアターまで、幅広く対応してくれると人気の高い、
JBLのスピーカーシステム・『Studio 2シリーズ』に新しい仲間が加わりました。


※JBL Studio 2シリーズ

今回、JBLのスピーカーラインナップに新たに加わるのは、
天井埋め込み&壁埋め込みに対応した、『Studio 2アーキテクチュアルシリーズ』。


※JBL Studio 2アーキテクチュアルシリーズ NEW

ブックシェルフ型の『Studio 230 BRN』や、トールボーイ型の『Studio 280 BRN』など、
人気の高い『Studio 2シリーズ』に採用されたユニットを採用しています。

『Studio 230 BRN』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/04/jblstudio-230-brn.html

ツィーターには、シリーズの特徴でもある、
アルミニウム振動板の両表面を、セラミック化したアルミナ層でサンドイッチした、
『CMMD(セラミック・メタル・マトリックス・ダイヤフラム)』を採用。


※JBL CMMD振動板の断面

ウーハーは、上位モデルの『Studio 5シリーズ』でも使用される、
『PolyPlas(ポリマーコーティング・ファイバーセルロース)』コーンを採用しています。

『CMMD』は、通常のアルミニウム振動板に比べ、
ピークが出来づらく、しなやかさを持っており、
『Studio 2シリーズ』の人気を支えているといえます。

JBLが比較的苦手とされるヴァイオリンの様な楽器も、しなやかに再生。
厚みのあるボーカルは、音楽だけでなく、映画のセリフにも実在感を感じさせます。

そんな、人気のスピーカーのサウンドを引き継ぎつつ、
そのまま天井埋め込み&壁埋め込みに対応させたのが、
『Studio 2アーキテクチュアルシリーズ』です。


※JBL Studio 2 6IC 天井埋め込みスピーカー NEW


※JBL Studio 2 6IC グリル装着時

天井や壁に取り付けた際、デザイン的に邪魔になるベゼル部を無くし、
すっきりとした仕上げとなっており、グリルの塗装にも対応しています。
グリルはマグネットで固定される為、着脱がしやすいのも魅力です。

ツィーターは角度調整が出来るだけでなく、
±3dB(+3、0、-3dB)の範囲でレベル調整が可能です。


フロントスピーカーは、トールボーイ型を使用し、
サラウンドスピーカーは、天井埋め込みとすることで、
部屋の中をすっきりとさせつつ、高品位なサラウンド環境を手に入れられるでしょう。


JBL Studio 2アーキテクチュアルシリーズ
Studio 2 6IC 天井埋め込みスピーカー NEW
定価32,000円(1本/税別)

搭載ユニット
 ・ウーハー : 165mmポリプラス・コーン*1基
 ・ツイーター : 25mmCMMDドーム型*1基
 能率 : 86dB(2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω
周波数特性 : 38Hz~20kHz
取り付け開口寸法 : φ203mm
グリル仕上外寸 : φ231mm
埋込深さ : 119mm
取付け可能壁厚 : 12~50mm


Studio 2 6ICDT 天井埋め込みスピーカー NEW
定価45,000円(1本/税別)

搭載ユニット
 ・ウーハー : 165mmポリプラス・コーン*1基
 ・ツイーター : 19mmCMMDドーム型*2基
 能率 : 86dB(2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω
周波数特性 : 38Hz~20kHz
取り付け開口寸法 : φ203mm
グリル仕上外寸 : φ231mm
埋込深さ : 119mm
取付け可能壁厚 : 12~50mm


Studio 2 8IC 天井埋め込みスピーカー NEW
定価45,000円(1本/税別)

搭載ユニット
 ・ウーハー : 203mmポリプラス・コーン*1基
 ・ツイーター : 25mmCMMDドーム型*1基
 能率 : 88dB(2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω
周波数特性 : 30Hz~20kHz
取り付け開口寸法 : φ244mm
グリル仕上外寸 : φ272mm
埋込深さ : 132mm
取付け可能壁厚 : 12~50mm


Studio 2 6IW 壁埋め込みスピーカー NEW
定価32,000円(1本/税別)

搭載ユニット
 ・ウーハー : 165mmポリプラス・コーン*1基
 ・ツイーター : 25mmCMMDドーム型*1基
 能率 : 86dB(2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω
周波数特性 : 38Hz~20kHz
取り付け開口寸法 : H249mm*H185mm
グリル仕上外寸 : H276mm*W212mm
埋込深さ : 91mm
取付け可能壁厚 : 12~50mm


Studio 2 8IW 壁埋め込みスピーカー NEW
定価45,000円(1本/税別)

搭載ユニット
 ・ウーハー : 203mmポリプラス・コーン*1基
 ・ツイーター : 25mmCMMDドーム型*1基
 能率 : 88dB(2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω
周波数特性 : 30Hz~20kHz
取り付け開口寸法 : H303mm*H227mm
グリル仕上外寸 : H330mm*W254mm
埋込深さ : 97mm
取付け可能壁厚 : 12~50mm



※JBL Studio 2 55IW 壁埋め込みスピーカー NEW

Studio 2 55IW 壁埋め込みスピーカー NEW
定価42,000円(1本/税別)

搭載ユニット
 ・ウーハー : 133mmポリプラス・コーン*2基
 ・ツイーター : 25mmCMMDドーム型*1基
 能率 : 88dB(2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω
周波数特性 : 40Hz~20kHz
取り付け開口寸法 : H359mm*H163mm
グリル仕上外寸 : H384mm*W188mm
埋込深さ : 76mm
取付け可能壁厚 : 12~50mm


CMMD振動板を採用したスピーカーは、『Studio 2シリーズ』の他、
壁掛けに対応した『CONTROL X』にも採用されています。

『CONTROL X』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/10/jblcontrolcontrol-x.html




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2016年4月20日水曜日

今月発売の、ESOTERICの新型プリメインアンプ『F-05』のデモ機を営業さんが持ち込んでくれました。

今月の新製品。
ESOTERIC(エソテリック)の新型プリメインアンプ『F-05』のデモ機を聞かせて頂きました。


※ESOTERIC F-05 プリメインアンプ NEW

定格出力120w+120w(8Ω)のAB級パワーアンプを搭載した、プリメインアンプです。
電源部は940VAのEI型トランスを搭載。
このサイズは、同社のステレオパワーアンプ『S-02』に搭載されるものと同サイズです。
片チャンネルあたり、10,000μF*4本のブロックコンデンサーを採用した、
強力な電源部で、3パラ・プッシュプルの出力段を駆動します。


ESOTERIC『F-05』、『F-03A』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/03/41esoteric2f-03af-05.html
※兄弟モデルであり、上位モデルでもある『F-03A』の出荷は少々遅れています。

これから配布されるカタログでは、
SACDプレーヤー『K-05X』と組合わせ写真が掲載される予定との事ですが、
アンプの内容を考えて、上位モデルである『K-03X』と組合わせ試聴開始です。

スピーカーはBowers&Wilkinsの『803D3』を使用しました。


同社のセパレートアンプにも通じる、
高解像度かつスムーズなサウンドは引き継がれています。
細やかでありながら、力強さも備えるサウンドは、
ESOTERICのアンプを買う事に、十分な説得力を持っています。

今回試聴させていただいて、一番驚いたのが、
今まで同クラスのESOTERICには無かった、空間の高さを感じさせる表現。
ボーカルなどは、今までのESOTERIC製品と比べると、20cmほど高い位置に定位します。
最上位の『Grandioso C1』と『Grandioso S1』に匹敵するような、空間表現と言えます。

価格的に近い、ライバルになるであろう、国内外の他社製プリメインアンプが、
どちらかというと空間表現よりは、1つ1つの音の密度感や、
ディテール表現、質感に重きを置いた製品が多いことを考えると、
この空間表現は、大きなアドバンテージになるのではないでしょうか。


Bowers&Wilkinsの『805D3』、『804D3』や、
Monitor Audioの新しい『PLATINUMシリーズ2』など、
空間表現力の高いスピーカーと、組合わせてみたいアンプです。


F-05 AB級プリメインアンプ NEW
定価700,000円(税別)

定格出力 : 120w+120w(8Ω)、240w+240w(4Ω)
入力
 ・XLR入力*2系統
 ・RCA入力*4系統
 ・PHONO入力(RCA端子)*1系統 : MM/MC切替
 ・外部プリアンプ入力(XLR端子)*1系統
出力
 ・XLR出力*1系統 : プリアンプ出力、録音用出力切替
 ・RCA出力*1系統 : プリアンプ出力、録音用出力切替
 ・ヘッドフォン出力*1系統 : 専用ヘッドフォンアンプ回路搭載
トーンコントロール
 ・バス : ±12dB/63Hz
 ・ミドル : ±12dB/630Hz
 ・トレブル : ±12dB/14kHz
サイズ : W445mm*H191mm*D468mm(突起物含む)
重量 : 32kg


 背面下部には、オプションボード用のスロットを1基搭載。
こちらには、最大11.2MHzのDSD信号と、384kHz/32bitのPCM信号に対応した、
D/Aコンバーター(OP-DAC1)を追加することが出来ます。


また『F-05』、『F-03A』の発売を記念して、オランダ・van den Hul(バンデンハル)社の、
音声ケーブル・『3Tシリーズ』をプレゼントするキャンペーンがスタートしています。


くわしい内容はこちらを↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/04/esoterif-03af-05.html



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2016年4月19日火曜日

4月23日(土)から開催される、『第24回 葉山芸術祭』の期間中に、highphonic主催の『音の歴史をたずねて』と言うイベントが開催されます。

DENONの『DL-103』開発スタッフによるブランド・highphonic(ハイフォニック)が、
『第24回 葉山芸術祭』で、録音や再生の歴史をたどる、
『音の歴史をたずねて』というイベントを開催するそうです。



『葉山芸術祭』の公式HPはこちら↓
http://www.hayama-artfes.org/


『音の歴史をたずねて』は、
期間中の4月29日(金)から5月5日(木)までの間に開催されます。


開催場所は、参加企画・南東部の会場『077』で行われます。


※会場周辺部地図

期間中に行われるイベントのガイドブックは、
公式HPから、PDFデータでダウンロードできます↓
http://potomak.com/hayama-artfes/2016/GuideBook2016.pdf

期間中は、140年前に発明されたエジソンの蝋管蓄音機から、
SPレコード、LPレコード、そしてCD等のデジタルに至るまでの、
音の歴史を音楽を聞きながら追体験いただけるとの事です。

また、同一のマスター音源から作られた、レコードやCDの音を、
貴重なマスターテープと聞き比べるという、めずらしい体験も可能。


ゴールデン・ウィーク中の開催となりますので、
ご興味のある方はぜひ足を伸ばしてください。


ハイフォニック・ミュージックアート主催『音の歴史をたずねて』

開催期間 : 4月29日(土)~5月5日(金)
          ※葉山芸術祭期間中のイベントの1つです。
開催時間 : 11:00~17:00
開催場所 : 横須賀市秋谷5342-1 ライオンズマンション504号

お問い合わせ電話番号 : 090-3540-3112




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2016年4月18日月曜日

話題の新製品、SONYの新型レコードプレーヤー『PS-HX500』の展示を開始しました。

発表と同時に、たいへん話題になっている、
SONYの新型レコードプレーヤー『PS-HX500』が、4月16日より出荷開始。

さっそく店頭でも、展示を開始しました。


※SONY PS-HX500 A/Dコンバーター内蔵レコードプレーヤー NEW

最大の特徴は、MM型カートリッジに対応したフォノイコライザーを内蔵しており、
さらにレコード音源を、最大でDSD5.6MHz(PCMであれば最大192kHz/24bit)に変換し、
PCにファイルとして録音、保存できるという点です。

フォノイコライザーを通過し、通常のLINEレベルに増幅された信号を、
アナログ出力から出力する事も可能ですので、お持ちのアンプや、オーディオシステムに、
フォノイコライザーが内蔵されていなくても、レコード再生を楽しめます。

専用の録音用アプリケーション『Hi-Res Audio Recorder』を使用すれば、
録音だけでなく、編集作業も波形を見ながら簡単に行えるようになっています。


※Hi-Res Audio Recorder

シンプルな外見ですが、なかなかしっかりとした作りです。

駆動方式はベルト。プラッターはアルミダイキャスト製です。
キャビネットは30mm厚の高密度MDFを採用。
ゴムを組み合わせた偏心インシュレーターを組み合わせ、振動をコントロールしています。

アームはシェル一体型のアルミ製ストレートアームを搭載。
アームリフターも付いていますから、カートリッジやレコードを痛める心配も少なく、
レコード再生に慣れていない方も、安心して使用できます。

ヘッド部はアルミダイキャスト製。
丸形にすることで、シェルの角から発生する共振をコントロールしています。


※PS-HX500のヘッドシェル部

MM型のカートリッジが付属しており、その日から再生、録音を楽しめます。


※SONY PS-HX500 トーンアーム

搭載されてアームは、ゼロバランスを取る事も出来ますし、
インサイドフォースキャンセラーも付いていますので、
お好きなカートリッジを取り付けることも可能です。

※内蔵フォノイコライザーを使用し、
再生録音をする場合はMMカートリッジを取り付けてください。

アナログ出力にはグラウンド端子も付けられているので、
外部フォノイコライザーを使用するときにも安心です。


久々にアナログ再生を楽しみたい方や、
最新のデジタル・オーディオプレーヤー等で、レコードの音を外に持ち出したい、
という方にもおすすめです。


SONY PS-HX500 ベルトドライブ式レコードプレーヤー A/Dコンバーター搭載
定価61,000円(税別) NEW 次回入荷6月末予定

駆動方式 : ベルトドライブ
ワウフラッター : 0.25%以下
対応回転スピード : 33 1/3、45回転
プラッター : φ296mmアルミダイキャスト製
アーム
 ・形状 : ストレートアーム(アルミ製)
 ・付属カートリッジ : MM型・自重5g・針圧3g
出力
 ・アナログ出力 : RCA端子*1系統(Phono出力/LINE出力切替)
 ・USB出力 : USB-B*1系統
PC録音対応フォーマット
 ・WAV : 44.1、48、96、192kHz/16、24bit
 ・DSF : 2.8、5.6MHz
サイズ : W430mm*H104mm*D366mm
重量 : 5.4kg


只今、メーカー品切れ中。次回入荷は6月末予定となっています。

ご予約承り中です。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-06036




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2016年4月17日日曜日

第2弾。Technics『SL-1200GAE』ディテール写真。

Technics(テクニクス)の、ブランド50周年記念モデルのレコードプレーヤー、
『SL-1200GAE』のディテール写真、第2弾です。


※Technics SL-1200GAE ブランド50周年記念モデル NEW



※SL-1200GAE アームベース部


※スピードコントロール用のフェダー リセットボタン付 最大±16%可変可


※START/STOPボタンと回転数切換えボタン(78回転対応)


※電源スイッチ兼回転数チェック用ストロボ



※スタイラスライト


※インシュレーター


※EPアダプターと収納場所


※付属サブウェイト(2個の内の1つ。2個を組み合わせればSPUにも対応)


第1弾はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/04/technicssl-1200gae.html




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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクエアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。