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ラベル プロジェクター の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2019年2月9日土曜日

【展示機導入】リアル4K表示!! 反射式液晶パネル『SXRD』を搭載したプロジェクター、SONY『VPL-VW255』の展示を開始しました。

SONYのリアル4K投射対応プロジェクター、『VPL-VW255』の展示を開始しました。


※SONY VPL-VW255 SXRD採用・4K HDRプロジェクター NEW

『VPL-VW255』は反射式液晶パネル『SXRD』を搭載し、
劇場のデジタルシネマプロジェクターと同様の、
リアル4K(4,096*2,160』の解像度を実現した家庭用ビデオ・プロジェクターです。

約2倍の電動ズームレンズを搭載。
フォーカス、レンズシフト機能も電動で行えます。
また120インチ投射時の投影距離は、約3.7m~7.5mと幅広く、
しかも広範囲のレンズシフト機能と合わせ、セッティングの自由度が高いのも魅力です。
ランプ寿命も『低』モード時で6,000時間と高寿命。
低モードでも、一般家庭で遮光カーテンを使用した状態でも、
必要にして十二分な明るさを確保しています。


画質は、さすがリアル4Kと言える解像度の高さが感じられるもの。
SONYらしい、青と緑の発色の良い、クリアーな映像も魅力的です。



SONY VPL-VW255 4K&3D対応SKRDパネル採用プロジェクター
定価オープン → メーカー直販サイト価格:494,880円(税別)534,470円(税込)

表示デバイス : 0.74型『SXRD』デバイス(4,096*2,160)*3枚
解像度 : 4,096*2160(リアル4K)
レンズ : 2.06倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.7~44.7mm、F3.0~4.0
レンズシフト機能 : 上85%/下80%、左右31%(電動)
光源ランプ : 高圧水銀ランプ/280W(ランプ寿命:ランプコントロール低で約6,000時間)
輝度 : 1,500lm
入力 : HDMI*2系統(HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 約26dB
サイズ : W495.6mm*H205.3mm*D463.6mm(突起部含まず)
重量 : 約14kg


お値段等はお問い合わせください。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2019年1月30日水曜日

【展示機導入】4K信号に対応した、JVCのコンパクトなプロジェクター『LX-UH1』の展示を開始しました。

コンパクトなサイズながら、4K信号に対応した、
JVCのプロジェクター『LX-UH1』の展示を開始しました。


※JVC LX-UH1 4K対応・DLPプロジェクター NEW

『LX-UH1』の魅力は、何といってもそのサイズ。
透過型液晶パネルを採用した、フルHD仕様のプロジェクターとほぼ同サイズながら、
DLPパネルに4Kシフト機能を合せる事で、4K信号に対応しています。
※サイズ例 : LX-UH1(4K対応モデル):W333mm*H135mm*D331.5mm(本体)
EPSON EH-TW6700(フルHDモデル):W410mm*H157mm*D304mm(本体)


そう、『LX-UH1』は、JVC独自技術の『D-ILA』パネルではなくDLP方式を採用しています。
画質の面では『D-ILA』の様な反射式液晶タイプには若干劣りますが、
透過型液晶に比べ、発色と、暗部の表現では勝る点がDLPの魅力と言えます。
コンパクトな筐体を採用した事で、若干ランプの光漏れはありますが、
吸排気口が筐体の左右にある為、レンズ横に排気口がある、
データ用プロジェクター・ベースの製品様な、排熱による画像の揺らぎはありません。

標準モードでのファンノイズは33dBと、現代の基準では少々大き目ですが、
エコモードだと30dB以下(29dB)となります。
レンズは1.6倍のズームタイプを採用しており、レンズ面からスクリーン面までは、
100インチ時では投射距離が最長4.8m、120インチ時では最長5.76mとなります。

実際の設置時には、自身の背後の壁面上部に設置する事が多いので、
エコモードであれば、そんなに気になるレベルのノイズでは無くなると思われます。
※スクリーンの対面にプロジェクターを設置(高めの棚の上)した場合で、
8畳程度の部屋で100インチ、12畳の部屋で120インチを想定しています

また、レンズシフト機能も搭載されていますから、コンパクトな筐体と合わせ、
天吊りをせずに、背後の棚の上に設置して大画面を楽しんで頂けます。


※LX-UH1 レンズシフト範囲

レンズシフト、ズーム、ピント調整は手動。
ただし、設置場所を視聴ポイントの背面の棚にすれば、頻繁に調整を行う必要もありません。

実際に投影したところ、標準のランプモードでは少し明るすぎると感じるほど。
ランプをエコモードにして、ピクチャーモードを『Natural』、『CINEMA』にしても、
遮光カーテンがある部屋(リビングの様な部屋)では、十分な明るさを実現してくれます。
うれしい事に標準輝度でのランプ寿命は約4,000時間との事ですが、
エコモードでは10,000時間と、2倍以上にランプ寿命が延びてくれます。
という事は、映画5,000本くらいは、ランプ交換無しで行ける可能性が・・・。


DLP方式と言えば、ベテランの方はブレーキングノイズが気になるところ。
この辺りは個人差もあるので実際に見て頂くほかないのですが、
DLPを知らない世代に見てもらっても、特に気になるという声はありませんでした。
ブレーキングノイズを見えやすくする視聴方法があるのですが、
それを知った後でも、通常の視聴では、ほぼ気にならないとの反応でした。


3Dには非対応ですが、レンズシフト機能といったユーザーフレンドリーな機能と、
そのコンパクトなサイズ、そして実売価20万円台と言う価格を考えれば、
かなり魅力的な中身を持ったモデルと言えるのではないでしょうか。



JVC LX-UH1-W 4K/HDR対応DLPプロジェクター NEW
定価OPEN → 販売価格はお問い合わせください。

表示デバイス : 0.47型『DMD』デバイス(1,920*1,080)*1
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 1.6倍手動ズーム・フォーカスレンズ / f=14.3~22.9mm、F1.809
レンズシフト機能 : 上下60%、左右23%(最大/手動)
光源ランプ : NSH 240W(ランプ寿命:標準時4,000時間、エコモード時10,000時間)
明るさ : 2,000lm
コントラスト比 : ダイナミック100,000:1
入力
 ・HDMI*2系統 : HDCP2.2対応*1、HDCP1.4対応*1
 ・D-Sub15pin*1系統 : PC接続用
ファンノイズ : 29dB(エコモード)、33dB(標準)
サイズ : W333mm*H135mm*D331.5mm
重量 : 4.8kg




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2018年10月23日火曜日

本日の配送。今日はEPSONの4K対応プロジェクター『EH-TW8300W』のお届けです。

今日は大和市のU様宅まで、
EPSONのワイヤレス伝送・4K対応プロジェクター『EH-TW8300W』のお届けです。


※EPSON EH-TW8300W ワイヤレス伝送・4K対応プロジェクター

お届け先はU様のご家族が趣味の時間を楽しむための建物。
プロジェクターはその建物の中の、ファミリールームに設置させて頂く事になりました。

今回はスクリーンの対面に棚を作成し、
レンズシフト機能を使用して100インチ投映を行いました。
棚へのプロジェクター設置、スピーカーケーブル加工等を行っている間に、
反対側では100インチのスクリーン取付工事を行っています。
既存の部屋へのインストールに近い状況ですので、
スピーカーケーブルはこの後、モールを使用して天井に固定します。


※100インチスクリーン

こちらのスペースでは、卓球を行ったりする事もあり、スピーカーは最小単位の2本に。
サブウーハーの設置も現状では厳しいので、
大き目のウーハーを使用した、JBLのブックシェルフ型『4306』を選択しました。
こちらはサザンオールスターズのファンでもあるU様ご夫婦が、
ライブビデオを楽しまれる事も考え選定させて頂きました。
AVアンプはHDMI出力を2系統持つ、DENONの新型『AVR-X2500H』を使用しています。

またオーディオラックも邪魔になる可能性が高いので、
設置する機材に合わせ、ミニマムサイズの棚を取り付けています。


今回のシステムは、ファミリールーム以外の部屋と映像のやり取りができる、
Panasonicの『お部屋ジャンプリンク』にも対応させており、
ポータブルテレビ(プライベート・ビエラ)や、
隣の部屋にあるTV、レコーダーとも、リンクするシステムとなっています。





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2018年9月9日日曜日

【展示品処分】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X590R』の展示品処分を行っています。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X590R』の展示品処分を行っています。


※JVC DLA-X590R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター

反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。

通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。

『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。

反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。

『DLA-X590R』は、評価の高かった前作『DLA-X570R』にも搭載されていた、
『4K e-shift』のアルゴリズムを一新した5世代目の『4K e-shift5』を採用する事で、
静止画、動画ともに精細管を大幅に向上させています。
またテロップの様な流れる文字も、より読みやすくなっています。

また使用するスクリーンの特性に合わせて、
最適な補正を行ってくれる『スクリーン補正モード』を搭載しています。
KIKUCHI、OS、Stewrt、VUTEC、EASTON、GRANDVIEWなど、
人気の高い主要スクリーンメーカーの各モデルに幅広く対応しています。



JVC DLA-X590R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター
定価オープン → 展示品処分価格398,000円(税込)

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift5テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.4~42.8mm、F3.2~4
レンズシフト機能 : 上下80%、左右34%(電動)
光源ランプ : NSH 265W(ランプ寿命:ランプモード低で約4,500時間)
輝度 : 1,800lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI*2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 21dB(ランプモード/低モード時)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg


『DLA-X590R』の展示品は完売しました。


『DLA-X590R』の展示品は、Webからもご注文頂けます↓
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/DLAX590B_102/


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


3D再生には、オプションのメガネと、シンクロエミッター(送信機)が必要になります。

オプション
・PK-AG3 : 3Dメガネ / 定価15,000円(税別)
・PK-EM2 : 3Dシンクロエミッター / 定価10,000円(税別)

・PK-L2615U : 交換ランプ / 定価47,000円(税別)




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2018年7月22日日曜日

【台数限定特価】EPSONの4K対応プロジェクター『EH-TW8300W』、ご来店いただいた方限定のお買い得キャンペーン実施中。

4K・HDR対応の高画質液晶プロジェクター、EPSON『EH-TW8300W』の、
台数限定お買い得キャンペーンを実施中です。

キャンペーン内容等に関しては、
ご来店頂いたお客様のみにお伝えするシークレットセールです。


※EPSON EH-TW8300W
ワイヤレス伝送対応・4K・HDR対応液晶プロジェクター

『EH-TW8300W』は、WirelessHDに対応。
同梱されているWirelessHDトランスミッターと組合わせて、
4K映像も劣化させる事なくワイヤレスで表示する事が可能です。

既存の部屋でプロジェクターを使用したホームシアターを構築しようとして時に、
最大のでネックとなるケーブル接続の問題から解放され、
すっきりとしたシアター環境が実現できる製品です。


※EH-TW8300Wの設置、配線のイメージ

さらに設置の自由度を上げるレンズシフト機能を搭載。
搭載されるレンズは、2.1倍ズームレンズ。
100インチの投映では、レンズからスクリーンの距離が300cm~630cmの間、
120インチの投映でも、360cm~757cmの間に設置が可能。

特に長い投射距離での設置が可能な点を活かせば、リビング等では、
スクリーンの反対の壁面に置いた棚の上にプロジェクターを設置し、
レンズシフト機能を合わせて使用する事で、天吊りを行うことなく大画面を楽しめます。


※棚の上に置いた場合の設置例
 
またプロジェクターで問題になる放熱に関しても、
前面吸排気を採用しているので、壁に寄せたり、棚の中に入れてしまう事も可能です。
 
4K映像は入力された映像の1ピクセルを、縦横0.5ピクセルずつずらして重ねる事で、
解像度を上げる『ピクセルシフト』を使用して4K相当の出力を行っています。
もちろん3D再生にも対応。
3Dメガネ(ELPGS03)が同梱されているので、すぐに3D再生を楽しめます。
また2,500lmという明るさのおかげで、3D映像も明るく豊かな色調で再現。
 
さらに進化したオートアイリスとレンズアイリスにより、
コントラスト比1,000,000:1(オートアイリス使用時の最大値)を実現。
パネル通過時に発生する偏光を緻密に制御し、
光漏れを徹底的に抑え込む『DEEPBLACK』機能とあわせ、
透過液晶プロジェクターの常識を超える、漆黒の表現を実現しています。
 
 

EPSON EH-TW8300W ワイヤレス伝送対応・4K・HDR対応液晶プロジェクター
定価OPEN → キャンペーン限定特価345,000円(税込) 台数限定となります。
   ご来店のうえご購入頂いた方には、さらにお買い得な特典がございます。詳細は店頭で。

表示デバイス : 0.74型ワイドポリシリコンTFT液晶パネル*3、3LCD方式
液晶パネル画素数 : 1920*1080*3枚 ※『ピクセルシフト機能』を使用して4K相当の出力を行います。
レンズ : 2.1倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=22.5~46.7mm、F2.0~3.0
レンズシフト機能 : 上下96%、左右47%(電動)
光源ランプ : 250W UHEランプ
有効光束(白の明るさ) : 2,500lm(最大)
カラー光束(カラーの明るさ) : 2,500lm(最大)
コントラスト比
・1,000,000:1(2D映像、モード『ダイナミック』、明るさ『低』、『オートアイリス』オン時)
入力
・本体 : HDMI*2系統(HDCP2.2対応)
・WirelessHDトランスミッター : HDMI*4系統(内1系統MHL対応、HDCP2.2対応)
出力
・WirelessHDトランスミッター : HDMI*1系統、光デジタル出力*1系統
ファンノイズ : 20dB(最小)
サイズ
・本体 : W520mm*H170mm*D450mm(突起部含まず)
重量
・本体 : 約11.2kg
同梱品
・電源コード、リモコン、3Dメガネ、WirelessHDトランスミッター、HDMIケーブル(2m)他


キャンペーンは7月末まで開催しますが、
予定台数に達した時点で終了となりますのでご了承ください。

またお電話等でのご対応は致しかねますので、ご了承ください




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2018年4月30日月曜日

【ゴールデンウィーク・台数限定特価】EPSONの4K対応プロジェクター『EH-TW8300W』がお買い得です。

4K・HDR対応の高画質液晶プロジェクター、EPSONの『EH-TW8300W』を、
ゴールデンウィーク中の台数限定特価でご用意しました。

 
※EPSON EH-TW8300W
ワイヤレス伝送対応・4K・HDR対応液晶プロジェクター

『EH-TW8300W』は、WirelessHDに対応。
同梱されているWirelessHDトランスミッターと組合わせて、
4K映像も劣化させる事なくワイヤレスで表示する事が可能です。

プロジェクターを使用したホームシアターでネックとなる、
ケーブル接続から解放され、すっきりとしたシアター環境を実現します。


※EH-TW8300Wの設置、配線例

2.1倍ズームレンズが搭載されており、
100インチの投映では、レンズからスクリーンの距離が300cm~630cmの間、
120インチの投映でも、360cm~757cmの間に設置が可能です。

特に長い投射距離での設置が可能な点を活かせば、
スクリーンの反対の壁面に置いた棚の上にプロジェクターを設置し、
レンズシフト機能を使用すれば、天吊りを行うことなく大画面を楽しめます。



※EH-TW8300W設置イメージ

またプロジェクターで問題になる放熱に関しても、
前面吸排気を採用しているので、壁に寄せたり、棚の中に入れてしまう事も可能です。

4K映像は入力された映像の1ピクセルを、縦横0.5ピクセルずつずらして重ねる事で、
解像度を上げる『ピクセルシフト』を使用して4K相当の出力を行っています。
もちろん3D再生にも対応。
3Dメガネ(ELPGS03)が同梱されているので、すぐに3D再生を楽しめます。
2,500lmという明るさのおかげで、3D映像も明るく豊かな色調で再現。

さらに進化したオートアイリスとレンズアイリスにより、
コントラスト比1,000,000:1(オートアイリス使用時の最大値)を実現。
パネル通過時に発生する偏光を緻密に制御し、
光漏れを徹底的に抑え込む『DEEPBLACK』機能とあわせ、
透過液晶プロジェクターの常識を超える、漆黒の表現を実現しました。



EPSON EH-TW8300W ワイヤレス伝送対応・4K・HDR対応液晶プロジェクター
定価OPEN → ゴールデンウィーク・台数限定特価345,000円(税込)
ご来店のうえご購入頂いた方には、さらにお買い得な特典がございます。詳細は店頭で。

表示デバイス : 0.74型ワイドポリシリコンTFT液晶パネル*3、3LCD方式
液晶パネル画素数 : 1920*1080*3枚 ピクセルシフト』機能を使用して4K相当の出力が可能です
レンズ : 2.1倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=22.5~46.7mm、F2.0~3.0
レンズシフト機能 : 上下96%、左右47%(電動)
光源ランプ : 250W UHEランプ
有効光束(白の明るさ) : 2,500lm(最大)
カラー光束(カラーの明るさ) : 2,500lm(最大)
コントラスト比
 ・1,000,000:1(2D映像、モード『ダイナミック』、明るさ『低』、『オートアイリス』オン時)
入力
 ・本体 : HDMI*2系統(HDCP2.2対応)
 ・WirelessHDトランスミッター : HDMI*4系統(内1系統MHL対応、HDCP2.2対応)
出力
 ・WirelessHDトランスミッター : HDMI*1系統、光デジタル出力*1系統
ファンノイズ : 20dB(最小)
サイズ
 ・本体 : W520mm*H170mm*D450mm(突起部含まず)
重量
 ・本体 : 約11.2kg
同梱品
 ・電源コード、リモコン、3Dメガネ、WirelessHDトランスミッター、HDMIケーブル(2m)他


ご来店頂いた方だけに、特別な特典をお付けいたします。

ご好評につき5月18日(金)まで延長中。残り1台です。完売次第終了となります。



最新サラウンドフォーマット『Auro-3D』に対応した、
DENON & marantzの11chパワーアンプ搭載AVアンプ、2モデルも、
ご来店特典付きの限定特価セールを開催中です↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2018/05/auro-3d11chdenon-marantz.html




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2017年11月5日日曜日

【展示品処分】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X570R』の展示品処分を行っています。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X570R』の展示品処分を行っています。


※JVC DLA-X570R 3D&4K対応D-ILAパネル採用プロジェクター

反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。

通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。

『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。

反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。
『DLA-X570R』では、高画質でダイナミックな階調表現を実現したHDRコンテンツに対応。
『HDR10』信号が入力されると、自動的に切り替わるHDRピクチャーモードを搭載。
さらに、今後放送用として普及されると言われている、
『Hybrid Log-Gamma(ハイブリッド・ログガンマ)』にもいち早く対応しています。

光学系の高効率化も行われており、1,800lmと映画鑑賞には十二分な輝度を実現しています。



今年(2017年)の4月下旬に展示を開始したばかりの、お買い得な展示品です。


JVC DLA-X570R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター
定価700,000円(税別) → 展示品処分価格395,000円(税込)交換ランプ付き

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift4テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.4~42.8mm、F3.2~4
レンズシフト機能 : 上下80%、左右34%(電動)
光源ランプ : NSH 265W(ランプ寿命:ランプモード低で約4,500時間)
輝度 : 1,800lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI・2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 21dB(ランプモード低時)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg

オプション
・PK-AG3 : 3Dメガネ / 定価15,000円(税別)
・PK-EM2 : 3Dシンクロエミッター / 定価10,000円(税別)
・PK-L2615U : 交換ランプ / 定価47,000円(税別)


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


『DLA-X570R』の展示品は完売しました。


こちらの商品はWebからもご注文いただけます↓
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/DLAX570RB_102/




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2017年9月9日土曜日

【展示品処分】EPSONのフルHDプロジェクター『EH-TW5350』の展示品処分を行います。交換ランプ付です。

6畳間でも100インチ投影が可能な、フルHD(1080p)液晶パネルを搭載した、
EPSONのプロジェクター『EH-TW5350』の展示品処分を行います。


※EPSON EH-TW5350 液晶プロジェクター

エントリーモデルですが、35,000:1の高コントラストを実現し、
真っ暗闇にする事が難しいリビングでも、十分に明るい映像を見る事が出来る、
2,200lm(カラー投影時)という明るさを実現しています。

ズームレンズを搭載しており、投影距離は、
80インチ時で、最短217cmから最長261cm、
100インチ時で、最短272cmから最長327cmと、
6畳間(3.5m前後*2.6m前後)でも、十分に100インチ投影が可能です。
天地逆での投影も可能ですので、投射する壁の反対側の収納棚の上に、
本体を逆にして常設設置する事も可能です。


※EH-TW5350 設置イメージ

本体サイズもW297mm*H114mm*D245mm、重量も約3.1kgとコンパクト。
必要な時だけ移動して・・・という方にも最適です。
移動の際レンズを痛めない様に、スライド式のレンズカバーも装備されています。



※EH-TW5350 背面

映像入力はHDMI*2系統が基本。
内1系統は、スマホやタブレットとの接続に対応したMHL規格となっています。

その他、無線LAN経由でPC映像を投影できる機能も、搭載されています。

本体に5Wのスピーカーを搭載しているので、プロジェクター本体だけで音声再生も可能。
ゲームや、スマホから簡単に音を出して映像を楽しむことが出来ます。

それでは音量が足りない・・・と言う時は、
Bluetoothオーディオ対応機器につないで楽しむことも可能です。

※Bluethooth対応オーディオ例
  marantz M-CR611 http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/08/marantzm-cr611.html
  DENON PMA-50 http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/01/usb-dacdenonpma-50.html
  DENON DRA-100 http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/10/denondra-100.html


定価9,500円(税別)の純正交換ランプ『ELPLP88』を1本お付けいたします


EPSON EH-TW5350 フルHD・3D対応液晶プロジェクター
定価OPEN → 展示品処分価格79,800円(税込) 定価9,500円の純正交換ランプ付

方式 : 3LCD方式
液晶パネル : 0.61型ワイドポリシリコンTFT液晶パネル(16:9)
液晶パネル画素数 : 1920*1080*3
有効光束(白の明るさ) : 2,200lm(最大)
カラー光束(カラーの明るさ) : 2,200lm(最大)
コントラスト比 : 35,000:1
色再現性 : フル10bitカラープロセッシング(約10億7000万色)
投射レンズ : 1.2倍マニュアルズームフォーカスレンズ
映像入力端子 : HDMI*2系統、RCA*1系統、ミニD-Sub15pin*1系統
音声入力 : RCA*1系統
サイズ : W297mm*H114mm*D245mm(突起部含まず)
重量 : 約3.1kg


『EH-TW5350』の展示品は完売しました



お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2017年4月27日木曜日

【展示機導入】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X570R』の展示を開始しました。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X570R』の展示を開始しました。


※JVC DLA-X570R 3D&4K対応D-ILAパネル採用プロジェクター NEW
 
反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。
 
通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。
 
『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。
 
反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。
『DLA-X570R』では、高画質でダイナミックな階調表現を実現したHDRコンテンツに対応。
『HDR10』信号が入力されると、自動的に切り替わるHDRピクチャーモードを搭載。
さらに、今後放送用として普及されると言われている、
『Hybrid Log-Gamma(ハイブリッド・ログガンマ)』にもいち早く対応しています。

光学系の高効率化にもチャレンジし、
『DLA-X550R』の1,700lmから1,800lmへと、更なる高輝度を実現しました。


JVC DLA-X570R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター NEW
定価700,000円(税別)

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift4テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.4~42.8mm、F3.2~4
レンズシフト機能 : 上下80%、左右34%(電動)
光源ランプ : NSH 265W(ランプ寿命:ランプモード低で約4,500時間)
輝度 : 1,800lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI・2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 21dB(ランプモード低時)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg

オプション
・PK-AG3 : 3Dメガネ / 定価15,000円(税別)
・PK-EM2 : 3Dシンクロエミッター / 定価10,000円(税別)
・PK-L2615U : 交換ランプ / 定価47,000円(税別)




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2016年12月1日木曜日

【展示品処分】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X550R』の、展示品処分を行います。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X550R』の展示品処分を行います。


※JVC DLA-X550R 3D&4K対応D-ILAパネル採用プロジェクター

反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。

通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。

『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。

反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。

『DLA-X550R』では、画素間のギャップを更に狭くし、
平坦化を図った、第6世代D-ILAデバイスを搭載しました。
これにより、4K高解像度での投映時にもさらに滑らかで、緻密な映像表現を実現しています。


4K対応はもちろん、3D映像も楽しめます。
もちろん、4K入力に対応するHDCP2.2にも対応しています。
また、Ultra HDブルーレイで採用された、高輝度で質感の高い映像を実現する、
『HDR(ハイ・ダイナミックレンジ)』映像にも対応しています。



JVC DLA-X550R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター
定価700,000円(税別) → 展示品処分価格428,000円(税込) 405,000円(税込)

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift4テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム / レンズシフト機能搭載
輝度 : 1,700lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI・2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg
その他 : HDR対応
新品交換ランプ、3Dシンクロエミッター&3Dメガネ(1個)をお付けします。
 ・交換ランプ : PK-L2615U / 定価47,000円(税別)
 ・3Dシンクロエミッター : PK-EM2 / 定価10,000円(税別)
 ・3Dメガネ : PK-AG3 / 定価15,000円(税別)
※3Dシンクロエミッター、3Dメガネはデモで使用したものです。


『DLA-X550R』の展示機はWebからも、ご注文いただけます。
http://online.nojima.co.jp/commodity/2/DLAX550RB_102/




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2016年11月17日木曜日

壁から28cm離して設置するだけで80インチ。SONYの超短焦点プロジェクター『LSPX-P1』の展示を開始しました。

SONYのポータブル超短焦点プロジェクター『LSPX-P1』の展示を開始しました。


※SONY LSPX-P1 ポータブル超短焦点プロジェクター NEW

『LSPX-P1』は、2つのユニットから構成されます。


※SONY LSPX-P1(本体・右) LSPX-PT1(ワイヤレスユニット・左)

プロジェクター本体の『LSPX-P1』は、W81mm*H131mm*D131mmと、
片手でも持ち運べるコンパクトサイズ。
1366*768画素の反射式液晶『SXRD』を3枚搭載。
光源にはレーザーダイオードを採用。1日4時間使用しても5年以上の高寿命を実現しました。
※寿命とは、ランプの明るさが初期の50%になるまでの期間です。

壁際等に設置すると、オートフォーカス機能で自動的に焦点を合わせてくれます。
バッテリーを内蔵していますから、好きな場所に持ち出すことも可能。
スピーカーも内蔵されていますから、音に関する問題もクリアーです。


『LSPX-PT1』にはHDMI入力が装備されており、
こちらにBlu-rayレコーダーを接続すれば、映画も楽しめます。
HDMIパススルー出力も装備されていますので、HDMIケーブルをつなぎ変えなくてもOK。
『LSPX-PT1』と『LSPX-P1』との間は、ワイヤレス接続。
部屋の中に、ケーブルを引き回す必要もありません。

レコーダー等だけではなく、スマートフォンの映像を映し出すことも可能。
※専用アプリケーションのダウンロードが必要です。
スマートフォンに収録されている、
動画や、写真を、壁やテーブルに投影して楽しむことも可能です。


スマートフォン『Biuetooth Low Energy(BLE)』の自動再生機能を利用すれば、
本体で電源のON/OFFをせず、スマートフォンが近づけば自動的にコンテンツを再生、
離れると自動的にスタンバイモードに入るようにも設定できます。



SONY LSPX-P1 ポータブル超短焦点プロジェクター NEW
定価OPEN → 想定販売価格100,000円(税込)前後

本体(LSPX-P1)
投写方式 : SXRD・3原色液晶シャッター投写方式
表示画素 : 0.37型SXRD*1 1366*768画素
フォーカス調整 : 電動(オートフォーカス)
投写画面サイズ : 22型~80型
光源 : レーザーダイオード
明るさ : 100lm
バッテリー : 内蔵リチウムイオンバッテリー
 ・駆動時間 : 約2時間
 ・充電時間 : 約4時間
オーディオ機能
 ・スピーカー : 25mm*2(モノラル)、バスレフ型
 ・アンプ : 2w+2w(モノラル/4Ω)
その他 : 無線LAN、Bluethooth対応
サイズ : W81mm*H131mm*D131mm
重量 : 930g

ワイヤレスユニット(LSPX-PT1)
入力 : HDMI*1系統
出力 : HDMI*1系統
対応入力信号フォーマット : 480p、720p、1080p
その他 : 無線LAN対応
サイズ : W135mm*H35mm*D135mm
重量 : 200g
付属品 : ACアダプター*2台、電源コード*2本、AVマウス*1


オプション
LSPX-PS1 フロアースタンド NEW
定価OPEN → 想定販売価格20,000円(税込)前後

サイズ : W200mm*H878mm*D200mm
重量 : 2.2kg


※LSPXP1 LSPX-PS1設置イメージ
 
 
 
 
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2016年10月18日火曜日

EPSONの、3D対応ワイヤレス伝送液晶プロジェクター『EH-TW8200』の展示品処分を行います。

3D対応ワイヤレス伝送液晶プロジェクター、
EPSON・『EH-TW8200』の、店頭展示品の処分を行います。

店頭で使用していましたので、新品の交換用ランプも1本お付けいたします。


※EPSON EH-TW8200W 3D対応ワイヤレス伝送プロジェクター 本体

フルHD(1080P)映像をワイヤレスで伝送できるモデルです。


※付属のワイヤレストランスミッター

トランスミッターの入力は、HDMI端子が5系統。
うち1系統はMHL対応となっています。
ワイヤレストランスミッターですが、HDMI出力を1系統装備しています。
プロジェクターを使用していないときは、TV等へのパススルーにも対応していますので、
AVアンプにHDMIの2分配が無くても、プロジェクターとTVを使い分けられます。

プロジェクター本体に3Dのエミッターが内蔵されていますので、
付属の3Dメガネを使用して、設置したその日から3D再生が楽しめる点も魅力です。


電源をオフにすると、自動的にレンズシャッターが閉じられる機能も装備されています。
レンズシフト機能も充実しており、自由度の高い設置性も魅力です。



EPSON EH-TW8200W 3D対応ワイヤレス伝送液晶プロジェクター
定価OPEN → 展示品処分価格228,000円(税込)

液晶パネル画素数 : 1920*1080 / アスペクト比16:9
有効光束(白の明るさ) : 2,400lm(最大)
カラー光束(カラーの明るさ) : 2,400lm(最大)
コントラスト比 : 600,000:1(2D再生時、オートアイリス使用時の最大値)
投写レンズ : 2.1倍マニュアルズーム・フォーカスレンズ
騒音レベル : 22dB(最小)
ワイヤレストランスミッター入力端子 : HDMI*5系統 / 内1系統MHL対応
本体入力端子
 ・RCAコンポーネント*1系統
 ・HDMI*2系統
 ・ミニD-SUB15pin1、RCA、S端子*各1系統
サイズ : W456mm*H140mm*D395mm
重量 : 8.6kg
付属品 : ワイヤレストランスミッター、3Dメガネ*1式、HDMIケーブル(2m)*1本

交換用ランプ1本お付けいたします


『EH-TW8200W』の展示品は完売しました




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2015年10月28日水曜日

6畳間でも100インチ投影可能。3D・お片付けシアターを実現する『EH-TW5350』の展示を開始しました。

フルHD(1080p)液晶パネルを搭載し、
オプションの3Dメガネを用意すれば、迫力の3D映像を楽しみ事も可能な、
EPSON(エプソン)のコンパクトな液晶プロジェクター『EH-TW5350』の展示を開始しました。


※EPSON EH-TW5350 フルHD・3D対応液晶プロジェクター

エントリーモデルながら、35,000:1の高コントラストを実現し、
真っ暗闇にする事が難しいリビングでも、十分に明るい映像を見る事が出来る、
2,200lm(カラー投影時)という明るさを実現しています。

投影距離は、
80インチ時で、最短217cmから最長261cm、
100インチ時で、最短272cmから最長327cmと、
6畳間(3.5m前後*2.6m前後)でも、十分に100インチ投影が可能です。

本体サイズも、W297mm*H114mm*D245mmとコンパクト。
重量も約3.1kgと軽量級ですから、必要な時だけ・・・というお片付けシアターに最適です。
移動の際、レンズを傷めないようにスライド式レンズカバーも装備されています。

排気口がフロントに付いていますので、テーブルの上に置いた時も、
熱風が自身に当たらないようになっています。

付属のゴム足で逆さ設置も可能ですから、
スクリーンの対面の棚の上などに『逆さ設置』する事も可能です。


家族に積極的に使ってもらいたい、
いちいち設置するのが面倒だなぁという方は、こういう手もあります。

もちろん、専用の天吊り金具(ELPMB23)も用意されています。



映像入力はHDMI*2系統が基本。
内1系統は、スマホやタブレットとの接続に対応したMHL規格となっています。

その他、無線LAN経由でPC映像を投影できる機能も、搭載されています。

本体に5Wのスピーカーを搭載しているので、プロジェクター本体だけで音声再生も可能。
ゲームや、スマホから簡単に音を出して映像を楽しむことが出来ます。

それでは音量が足りない・・・と言う時は、
Bluetoothオーディオ対応機器につないで楽しむことも可能です。

※Bluethooth対応オーディオ
  marantz M-CR611 http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/08/marantzm-cr611.html
  DENON PMA-50 http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/01/usb-dacdenonpma-50.html
  DENON DRA-100 http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/10/denondra-100.html


EPSON
EH-TW5350 フルHD・3D対応液晶プロジェクター
EH-TW5350S プロジェクター&80インチスクリーンセット
定価OPEN

方式 : 3LCD方式
液晶パネル : 0.61型ワイドポリシリコンTFT液晶パネル(16:9)
液晶パネル画素数 : 1920*1080*3
有効光束(白の明るさ) : 2,200lm(最大)
カラー光束(カラーの明るさ) : 2,200lm(最大)
コントラスト比 : 35,000:1
色再現性 : フル10bitカラープロセッシング(約10億7000万色)
投射レンズ : 1.2倍マニュアルズームフォーカスレンズ
映像入力端子 : HDMI*2系統、RCA*1系統、ミニD-Sub15pin*1系統
音声入力 : RCA*1系統
サイズ : W297mm*H114mm*D245mm(突起部含まず)
重量 : 約3.1kg




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2015年9月5日土曜日

YAMAHA・フラグシップAVプリアンプ『CX-A5100』体験試聴会を、10月31日(土)に開催します。


最新の3次元サラウンドフォーマット『Dolby Atmos』と『DTS:X』対応デコーダーを搭載した、
YAMAHA(ヤマハ)の最新&フラグシップ・AVプリアンプ『CX-A5100』が、10月に発売されます。


※YAMAHA CX-A5100 AVプリアンプ

『CX-A5100』は、YAMAHA独自のシネマDSPの最新バージョン・『シネマDSP HD³』と、
『Dolby Atomos』などの3次元サラウンドフォーマットを掛け合わせて、
最大11.2chのサラウンド環境を実現する事に、YAMAHA史上初めて対応しました。
『シネマDSP HD³』は、計33種類のフルプログラムを搭載しています。

またHDMI端子に関しても、4K対応はもちろんの事、
『HDCP2.2』、『HDR伝送』、『4K/60p 4:4:4映像信号』に対応しました。

最新モデルらしく、Wi-Fiによるネットワーク接続にも対応。
DSD5.6MHz、AIFF/WAVE/FLACの192kHz/24bit』ファイル対応の、
ネットワークオーディオプレーヤー機能も搭載されています。


今回は、このAVプリアンプ『CX-A5100』を中心に、11ch分のパワーアンプを搭載した、
マルチチャンネル・パワーアンプ『MX-A5000』を使用し、11.2chサラウンドをご体験頂きます。


スピーカーは『Soavo900シリーズ』を使用。


サブウーハーは、久々に『1000』の名前が付けられた、
1kW出力のパワーアンプを搭載した、フラグシップ・サブウーハー『NS-SW1000』を使用します。

試聴会当日は、ホームシアターに関するご相談もお受けいたします。


YAMAHA フラグシップAVプリアンプ『CX-A5100』体験試聴会

開催日 : 10月31日(土)
開催時間
 ・1回目 : 13:00~14:30
 ・2回目 : 15:30~17:00
定員 : 各回10名様

開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室

<使用機材>
AVプリアンプ
 ・YAMAHA : CX-A5100 NEW 10月発売

マルチチャンネル・パワーアンプ
 ・YAMAHA : MX-A5000

Blu-rayプレーヤー
 ・Pionner : BDP-LX88
 
スピーカー
 ・YAMAHA : NS-F901 / フロント・サラウンド・サラウンドバック
 ・YAMAHA : NS-C901 / センター
 ・YAMAHA : NS-B901/フロントプレゼンス、リアプレゼンス
 ・YAMAHA : NS-SW1000 / サブウーハー  NEW

プロジェクター
 ・JVC : DLA-X500R


体験試聴会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1ohFn2eGFs9lCCcMkJbG5dwJQ0LpqpJtDUFDMEVt2zYE/viewform

お電話でも、ご予約を承っております。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2015年6月6日土曜日

YAMAHAフルシステムの『Dolby ATMOSシアター』は、明日6月7日までご体験頂けます。

本日開催した、『YAMAHA Dolby ATMOS体験試聴会』。
こちらで使用したシステムを、明日6月7日(日)までご体験頂けることになりました。


YAMAHA(ヤマハ)の、一体型AVアンプの最上位モデル『RX-A3040』に、
『NS-F901』を中心とした『Soavoシリーズ』で、『Dolby ATMOSシアター』を構築しました。

サブウーハーは、今月中旬から出荷がスタートする、
新型トップモデルの『NS-SW1000』をご用意することが出来ました。


※YAMAHA NS-SW1000 30cmウーハー搭載サブウーハー

発売前に、名機『YST-SW1000』の名を引き継ぐ、高性能サブウーハーの実力をご体験できます。


機器のラインナップは、こちらをご覧ください↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/06/66dolby-atmosyamahans-sw1000.html




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2015年6月5日金曜日

明日6月6日(土)は、『Dolby ATMOS』体験試聴会。只今準備完了。YAMAHAの新型サブウーハー『NS-SW1000』も登場。


『Dolby ATMOS』対応ソフトの国内正式発売まで、カウントダウンが始まりました。
来週の中ごろには、CDショップの店頭に、
『ミュータント・タートルズ』と、『トランスフォーマー/ロスト・エイジ』が並んでいます。

それに先駆け、明日6月6日(土)に、
『Dolby ATMOS』体験試聴会&ホームシアター相談会を開催いたします。


先ほど、セッティングが完了しました。


120インチのスクリーンの両サイドには、トールボーイ型『NS-F901』を設置。
センタースピーカーは、同シリーズの『NS-C901』を、
フロントプレゼンスには『NS-B901』を、それぞれ設置しています。

サラウンドは、部屋の広さも考えフロントと同じ『NS-F901』を使用しています。

AVアンプは、YAMAHAの一体型の最上位モデル『RX-A3040』を使用します。


※YAMAHA RX-A3040 9chアンプ搭載AVアンプ

Blu-rayプレーヤーは、現在国内最高モデルである、Pioneer『BDP-LX88』を使用。
プロジェクターは、高性能モデルの定番、
JVCの『DLA-X500R』を使用して、120インチ・スクリーンに投影します。

そして、サブウーハー。
6月中旬発売開始の新製品、『NS-SW1000』が間に合いました


※YAMAHA NS-SW1000 30cmウーハー搭載サブウーハー NEW

ついに、あの名機『YST-SW1000』に匹敵するサブウーハーが登場です。


振動板は、ペーパー&ケブラー混合の30cmセミプレスペーパーコーン。
ダブルフェライトマグネット、耐熱性の高いガラス繊維系ボビン、
エアベント付のダブルダンパーを、高剛性のアルミダイキャストフレームに取付け、
ロングストローク駆動を可能にしました。

内蔵パワーアンプはDクラスで、出力1,000wを誇ります。
電源は、単体重量で10kgという大型EIコアトランスを採用。
ウーハーユニットを強力にドライブします。

これらを収めるエンクロージャーは、ヤマハ伝統の総三方留め。
フロントバッフル36mm。その他は25mmと高い剛性を持っています。
また、音質チューニングの為に底面には、鉄製レッグが取り付けられています。

重量はあの『YST-SW1000』の48kgに匹敵する、42.6kg。
再生帯域も18Hz~と、壮大な表現力を実現します。
『SW1000』のモデル名を継ぐに相応しい、ハイエンドモデルの登場です。

オーディオスクェアの試聴室を、揺るがすほどの能力を持っています。


『Dolby ATMOS』のデモンストレーションは、約1時間のプログラムを2回行います。
また、ホームシアター導入をお考えの方に、相談会も合わせて行います。

新築、リフォーム等をお考えの方は、図面や間取り図等をお持ちいただければ幸いです


YAMAHA 『Dolby ATMOS』体験試聴会&ホームシアター相談会

開催日時: 6月6日(土) 1回目:13:00~、2回目:15:00~
開催場所: オーディオスクェア藤沢店 試聴室


<使用機材>
AVアンプ
 ・YAMAHA : RX-A3040

Blu-rayプレーヤー
 ・Pionner : BDP-LX88 NEW
 
スピーカー
 ・YAMAHA : NS-F901 / フロント
 ・YAMAHA : NS-C901 / センター
 ・YAMAHA : NS-F901 / サラウンド
 ・YAMAHA : NS-B901/フロントプレゼンス
 ・B&W : CCM80 / オーバーヘッド
 ・YAMAHA : NS-SW1000 / サブウーハー  NEW

プロジェクター
 ・JVC : DLA-X500R


体験試聴会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1HqW-ieetz_1d7MjyHvCy_5EZwqq52kc-IvBLNJ_FM6o/viewform


お電話でも、ご予約を承っております。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2015年5月23日土曜日

6月6日(土)に、YAMAHAの『RX-A3040』を使用した、『Dolby ATMOS』体験試聴会&ホームシアター相談会を開催します。


日本国内でも、6月から正式に『Dolby ATMOS』対応ソフトの販売がスタートします。

『Dolby ATOMOS』は、始まったばかりの新しいサラウンドのフォーマットです。
最大の特徴は、今までのシステムには無かった、
天井に配置するスピーカー『オーバーヘッド・スピーカー』。
このスピーカーのおかげで、今までにない3次元的な空間表現が可能になりました。

今回は、皆さんに『Dolby ATMOS』をご体験頂くのと同時に、
これからシステムを組みたい皆さんへの、ホームシアター相談会』を開催いたします。

デモンストレーションは、13:00からと、15:00からの2回開催。
その間に、ご相談のお時間をもうけさせて頂きます。


今回ご用意するAVアンプは、YAMAHAの一体型モデルの最上位『RX-A3040』。


※YAMAHA RX-A3040

メーカー保証が5年付く、プレミアム・シリーズ『AVENTAGE(アベンタージュ)』の中核モデルです。
定格出力165w(6Ω)/chのパワーアンプを9ch分搭載。
D/AコンバーターにはESS社の『ES9016』と『ES9006』を搭載。
最大11.2ch再生に対応したプリアプト機能も有しています。

スピーカーは、ピュアオーディオ系の『Soavo(ソアボ)』シリーズをご用意します。

※YAMAHA Soavo NS-901Serise

全ての平行面を無くし、定在波や回折現象を抑えた、世界的にも評価の高いスピーカーです。
高音質サラウンドシステムを支える、高品位Hi-Fiスピーカーです。


YAMAHA 『Dolby ATMOS』体験試聴会&ホームシアター相談会

開催日時: 6月6日(土) 1回目:13:00~、2回目:15:00~
開催場所: オーディオスクェア藤沢店 試聴室


<使用機材>
AVアンプ
 ・YAMAHA : RX-A3040

Blu-rayプレーヤー
 ・未定
 
スピーカー
 ・YAMAHA : NS-F901 / フロント
 ・YAMAHA : NS-C901 / センター
 ・YAMAHA : NS-B901 / サラウンド
 ・B&W : CCM80 / オーバーヘッド
 ・YAMAHA : NS-SW901 / サブウーハー / 予定

プロジェクター
 ・JVC : DLA-X500R


体験試聴会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1HqW-ieetz_1d7MjyHvCy_5EZwqq52kc-IvBLNJ_FM6o/viewform


お電話でも、ご予約を承っております。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603

新築、リフォーム等をお考えの方は、
図面や間取り図等をお持ちいただければ幸いです。




▽△

2015年4月28日火曜日

『DOLBY ATMOS シアター』開場。

先日から予告をしていました『DOLBY ATMOS』対応シアターの準備が出来ました。


『DOLBY ATMOS』は、現在徐々に映画館に導入されている、新しいサラウンド方式です。

今回オーディオスクェアでは、Bowers&Wilkinsの『804SD』、『805SD』をメインとした、
『4.1.2ch DOLBY ATMOS』のシステムを組ませて頂きました。
オーバーヘッドスピーカーもB&Wを使用したシステムです。

オーディオスクェアの天井は、一般的な店舗や、家庭に比べ天井高がある為、
オーバーヘッドスピーカーは平面バッフルに取り付け、天井からぶら下げる事にしました。


AVアンプはDENON(デノン)の新型『AVR-X7200W』を使用しています。


※DENON AVR-X7200W DOLBY ATMOS対応9chアンプ搭載AVアンプ

Blu-rayプレーヤーは、Pioneerの『BDP-LX88』と、OPPOの『BDP-105DJP』をご用意しています。

プロジェクターは、
JVCの『DLA-X500R』と、EPSONの『EH-TW8200W』を、120インチで投影しています。


本日、基本的なセットアップが完了しました。
サブウーハーのグレードアップ等、これからも進化する、
オーディオスクェアの『DOLBY ATMOS シアター』にご期待ください。


6月10日からは、『DOLBY ATMOS』対応Blu-rayディスクの本格的な発売がスタートします。
まずは話題作が2枚。
『ミュータント・タートルズ』と『トランスフォーマー / ロストエイジ』からとなります。

『ミュータント・タートルズ』は、
『DOLBY ATMOS』によって可能になった、スムーズな移動感が魅力的なソフトです。




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2015年4月17日金曜日

『DOLBY ATMOS』対応に向けて、スピーカーを取り付けました。

今日は1日、試聴室の工事です。先ほど工事が完了しました。

今日の工事内容は、こちらです。


天井から、シーリングスピーカーを取り付けたボードを吊るす作業です。

オーディオスクェア藤沢店の天井は、高さが4.5mもあるんです。

ここに、DOLBY ATMOS用にスピーカーを取り付けても、高すぎて効果がイマイチ。
イネーブルドスピーカーだと反射が弱すぎて、これまたイマイチ。


10周年の記念イベントの際、やぐらを組んでATMOS用スピーカーをデモしたのですが、
それがなかなか良かったので、スピーカーを吊るしてみる事にしました。

やぐらは試聴室では邪魔ですからね。


万が一の事も考え、ノジマの専門工事部隊に取り付けていただきました。


試聴室の手前と奥の2ヶ所です。


時間の関係で、配線は出来ませんでしたが、来週には配線工事を行いたいと思います。
それが終われば、試聴室でB&Wによる、4.1.2chのDOLBY ATMOSのデモが可能になります。



映像は120インチ。
プロジェクターは、EPSONの『EH-TW8200』と、JVCの『DLA-X500R』をご用意しています。

開始まで、もう少々お待ちください。


この工事で、セッティングの遅れが出ていますが、
明日4月18日(土)に、Phasemation(フェーズメーション)の試聴会を開催いたします。

詳しくはこちらを↓






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2014年8月31日日曜日

EPSON(エプソン)・ワイヤレス伝送に対応した、新型液晶プロジェクター『EH-TW6600』が発表されました&上位モデル『EH-TW8200』、『EH-TW8200W』のファームウェア・アップデートが開始されました。

9月11日に、新型液晶プロジェクター『EH-TW6600』と『EH-TW6600W』の発売が発表されました。


※EPSON(エプソン) EH-TW6600  液晶プロジェクター本体

このモデルは『EH-TW6100』、『EH-TW6100W』の後継モデルにあたります。
型番の通り、ワイヤレスモデルも用意されています。
レンズシフト機能も搭載されており、3Dにも対応しています。

定価はオープンですが、
想定売価は『EH-TW6600』が約19万、ワイヤレス仕様の『EH-TW6600W』が約22万円となっています。
また、どちらにも3D用のメガネが1個付属しています。

EPSON(エプソン) EH-TW6600、EH-TW6600W 液晶プロジェクター
定価オープン
 ・メーカー想定売価 : EH-TW6600/約19万円、EH-TW6600W/約22万円 9月11日発売予定

方式 : 3LCD方式
液晶パネル画素数 : 1,920*1,080*3枚(16:9)
有効光束(白の明るさ) : 2,500lm(最大)
カラー光束(カラーの明るさ) : 2,500lm(最大)
コントラスト比 : 70,000:1(2D再生時、オートアイリス使用時の最大値)
映像入力
 ・HDMI*2系統、コンポーネント(3RCA)*1系統、コンポジット*1系統、ミニD-sub15pin*1系統
音声入力 : RCA*1系統
スピーカー : 10w+10w
騒音レベル : 24dB(最小)
サイズ : W410mm*H157mm*D304mm(本体)
重量 : 6.7kg(EH-TW6600)、6.8kg(EH-TW6600W)
付属品 : 3Dメガネ、EH-TW6600WにはWirelessHDトランスミッター付属



この新型モデルに搭載された、新しい超高解像技術を上位モデルの、
『EH-TW8200』、『EH-TW8200W』でも体験できるファームウェアのアップデートが開始されました。



※EPSON(エプソン) EH-TW8200 最上位液晶プロジェクター本体

ファームウェアのアップデートはPCを使用して、
背面のアップデート用のUSB-miniB端子を使用して行います。

詳しいアップデートの方法はこちら↓
http://www.epson.jp/products/dreamio/ehtw8200/firmware_dl.htm

アップデートの手順がPDFファイルにて入手できます。

また、8月末メーカー出荷分からは、このアップデート済みの物が出荷されています。
バージョンはメニュー画面内の情報タブの『バージョン』がV100であれば旧バージョン。
V110が最新バージョンとなります。

また、EPSONでの有償アップデートサービスも可能との事ですので、リンク先でご確認ください。
またこのアップデートは、『EW-TW7200』にも有効との事です。


『EH-TW8200W』の展示デモを行っています。
120インチで、3D体験もしていただけます。
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/11/epson-eh-tw8200w.html



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