オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

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2018年1月19日金曜日

OPPOのUSB-DAC『Sonica DAC』用のリモコンが新たに発売されます。出荷は1月26日(金)から。

OPPOの人気のUSB-DAC『Sonica DAC』で、
ちょっとした音量調整や、入力の切り替えなどを行うのに便利な、
専用リモコン『Remote Contorol for Sonica DAC(OPP-RC2-SDAC)』が登場します。

昨年に短期間発売された、専用リモコンの後継モデルにあたります。
今回はコンパクトなカード型リモコンとなります。


※OPPO OPP-RC2-SDAC Sonica DAC専用リモコン NEW

OPPO OPP-RC2-SDAC Sonica DAC専用リモコン NEW
定価OPEN → 販売価格980円(税別)、1,058円(税込) 1月26日出荷開始


ご予約受付を開始しました。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


使用に関しては『Sonica DAC』のファームウェアを最新の状態にして下さい。
ファームウェアのアップデートは『Sonica APP』で行います。


また機能に関して制限があります。
完全な操作はご家庭内のWi-Fi環境と『Sonica APP』で行ってください。

赤外線リモコンで可能な操作
・電源ON/OFF
・ボリューム調整、MUTING
・入力切替:USB-DAC/OPTICAL/COAXIAL/AUX/Bluetooth
・DIMMER調整
・本体のSourceノブのUP/DOWN/ENTER
・ネットワーク、USBメモリ再生中のPAUSE/PAUSE解除/曲送り/曲戻し

赤外線リモコンでは不可能な操作
・ネットワーク/USBメモリの再生、選曲操作(PAUSE/送り/戻し操作以外)
・Radiko/Spotify/TIDAL再生



『Sonica DAC』の、次回入荷分のご予約も受け付けております。




▽△

2017年12月20日水曜日

今年のオーディオ市場を賑わし続けているOPPOの人気モデル、USB-DAC『Sonica DAC』と、4K・Ultra HD Blu-ray Player『UDP-205』の在庫を確保しました。

次回入荷が年明けとなっているOPPOの人気モデル、

10万円前後を代表する人気のUSB-DAC『Sonica DAC』と、


※OPPO Sonica DAC ネットワークプレーヤー機能搭載USB-DAC NEW

音楽再生レベルも高い『Ultra HD Blu-ray』対応プレーヤー『UDP-205』の、


※OPPO UDP-205 4K・Ultra HD Blu-ray Player NEW

2モデルの在庫をご用意しています。


『Sonica DAC』はESS社の最新DACチップ『ES9038PRO』を搭載した、高性能DAC。
USB接続時には、DSD系・最大22.6MHz、PCM系・最大768kHz/32bitの入力に対応。
※DSD・22.6MHzはASIO nativeでの接続時。DoP時は最大11.2MHzまでとなります。
さらにWi-Fi接続とBluetooth接続にも対応。
Wi-Fi接続時にはDSD系・最大2.8MHz、PCM系・最大192kHz/24bitに対応する、
ネットワークプレーヤーとしても使用する事ができます。
さらには、Spotify、TIDAL(日本でのサービス開始は未定)等の、
ストリーミングサービスにも対応する、多機能高性能モデルです。


『UDP-205』は、高性能な4K・Ultra HD Blu-ray Playerであるだけでなく、
『Sonica DAC』と同じく、D/Aコンバーターに『ES9038PRO』を採用し、
同じく同等のネットワークプレーヤー機能、USB-DAC機能も搭載されています。
ステレオ再生だけでなく、マルチチャンネル再生にも積極的で、
こちらにも『ES9038PRO』を使用した7.1ch音声出力を搭載しています。
Ultra HD Blu-ray、Blu-ray、DVDと言った映像系ディスクだけでなく、
SACD、DVD-Audioにも対応した、マルチディスクプレーヤーです。
CD、SACDの再生クオリティも、映像系プレーヤーとは思えない高品位なものです。


『Sonica DAC』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/05/opposonica-dac.html

『UDP-205』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/10/oppo4kultra-hd-blu-ray-playerudp-205jp.html


年末年始にお楽しみになりたい方は、お早めにお声がけ下さい。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


『Sonica DAC』『UDP-205』の年内最終在庫分は完売しました。
次回入荷は『Sonica DAC』が1月中旬以降、
『UDP-205』は2月中旬以降の予定となっております。




▽△

2017年11月26日日曜日

季刊・オーディオアクセサリー誌主催の『オーディオ銘機賞2018』が発表されました。オーディオスクェアは、今年も流通側審査員10法人の1つとして参加しています。

音元出版社の季刊・オーディオアクセサリー誌主催の、
『オーディオ銘機賞2018』が、正式に発表されました。

オーディオスクェアも流通側審査員として、今年も参加させて頂いています。


今年も魅力的な製品が受賞を果たしました。

その中で、オーディオスクェア藤沢店でお聴き頂ける、常設展示機をご紹介させて頂きます。


まずは『開発特別大賞』を受賞した、
Bowers&Wilkinsの新シリーズ『700S2 Seiries』の6モデル。
オーディオスクェア藤沢店では、その中の3モデルをご用意させて頂いています。
※トールボーイ型スピーカー『702S2』は、近日入荷予定です。


Bowers&Wilkins(定価はローズナット仕上げの場合)
702S2 トールボーイ型スピーカー(左)
 定価600,000円(ペア/税別)
705S2 ブックシェルフ型スピーカー(中央)
 定価320,000円(ペア/税別)
707S2 ブックシェルフ型スピーカー(右)
 定価150,000円(ペア/税別)

Bowers&Wilkinsの大ヒットシリーズ『CMS2 Series』が、
同社のフラグシップシリーズ『800D3 Series』の技術を取りいえるとともに、
更なる最新を取り入れる事で大幅にグレードアップし、
『700S2 Series』として生まれ変わりました。
基本デザインこそ踏襲していますが、ユニットを始めほとんど全てが新規設計となっています。

『800D3 Series』の特徴でもある『コンティニュアムコーン』を、
トールボーイ型ではミッドレンジに、ブックシェルフ型ではウーハーに採用、
圧倒的な低歪を実現しています。

ツィーターの振動板には、
同社初のアルミニウムにカーボンを蒸着させた『カーボン・ドーム・ツィーター』を採用。
『702S2』『705S2』のエンクロージャー上面に設置されたツィーターケースは、
『800D3 Series』と同じく、アルミニウムの塊から削り出されています。

新しい700番シリーズは、型番こそ800シリーズに次ぐものとなっていますが、
その技術レベルは最新の『800D3 Series』以外は、
同社の過去のほとんどのモデルを凌駕している、まさに『下剋上モデル』と言えます。


『銀賞』受賞モデルは、4機種ご用意しています。


Accuphase E-650 純A級パワーアンプ搭載プリメインアンプ
定価730,000円(税別)

純A級パワーアンプ(定格出力30w/ch/8Ω)を搭載した、同社の最上位プリメインアンプ。
フラグシップ・プリアンプ『C-3850』のみに採用されていた、
音量調整システム『Balanced AAVA』を上位モデルに先駆けて搭載。
入力から出力に至るまでフルバランス構成も採用しています。



marantz PM-10 プリメインアンプ
定価600,000円(税別)

『プリアンプ、モノラルパワーアンプの3筐体を、1つのシャーシに収めてしまおう』、
をコンセプトに誕生した講師性能プリメインアンプ。
フルバランス、ディスクリート構成のプリアンプと、
200w/ch/8Ωというハイパワーアンプが一つになった新世代プリメインアンプです。
パワーアンプ部には最新技術のスイッチングアンプを採用しています。



LUXMAN L-509X プリメインアンプ
定価780,000円(税別)

LUXMANから6年ぶりに登場した、最上位『L-590 Series』の最新モデル。
単体パワーアンプ『M-700u』に相当する出力段に、
トップエンドモデルでしか使用しない高品位な基板を採用。
そういった意味ではパワー部は単体以上の、と言えるかもしれません。
ホワイトの照明が『L-509X』が特別なモデルである事をアピールしています。


スピーカーはTANNOY『Lecacy Serise』3モデルが受賞しました。


藤沢店で展示を開始したのは、フロアー型の『ARDEN』になります。

TANNOY ARDEN フロアー型スピーカー
定価1,200,000円(ペア/税別)

1970年代後半のTANNOYの危機を救った、
伝説のモデル達をモチーフにした新シリーズが『Legacy Series』です。
15インチ・デュアルコンセントリックを搭載した『ARDEN』、
12インチを搭載した『CHEVIOT』、
10インチを搭載したブックシェルフ型の『EATON』の3モデルで構成されています。
デザインはオーセンティックですが、設計思想は最新。
エネルギー感あふれるサウンドに新しさを感じさせます。


『銅賞』受賞は、7モデルご用意しています。


OPPO UDP-205JP 4K-Ultra HD Blu-rayプレーヤー
定価オープン ➡ 想定販売価格220,000円前後

あらゆるディスク(SACDを含む)に対応した究極のデジタルプレーヤー。
ネットワーク再生&USB-DAC機能も搭載した、デジタル時代のスタンダードモデル。
ステレオ再生とマルチチャンネル再生に、
それぞれ独立したD/Aコンバーターを搭載しています。



Technics SU-G700 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ
定価230,000円(税別)

フルデジタル伝送にこだわったTechnicsの新しいスタンダードモデル。
ジッターによる音質劣化を抑える『JENO Engine』を搭載。



Technics SB-G90 トールボーイ型スピーカー
定価498,000円(ペア/税別)

『重心マウント構造』によりユニットの動作点を明確化し、正確なピストンモーションを実現。



Technics SL-1200GR ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー
定価148,000円(税別)

高性能モーターを採用したBASICモデル。
正確で静かな回転が生み出す、新世代アナログサウンド。



※LUXMAN L-505uXⅡ


※LUXMAN L-507uXⅡ

LUXMAN
L-505uXⅡ プリメインアンプ
定価268,000円(税別)
L-507uXⅡ プリメインアンプ
定価480,000円(税別)

LUXMANの人気AB級パワーアンプ搭載の2モデルが、Mk.2へと進化。
プリ部とパワー部をつなぐバッファアンプをグレードアップ。
今まで以上の中域の密度感とエネルギー感を実現しました。
充実したアクセサリー機能など、クラスを代表するプリメインアンプ。



FOSTEX GX100BJ ブックシェルフ型スピーカー
定価138,000円(ペア/税別)

上位モデルでも採用されている、
マグネシウム製振動板をツィーターに採用したFOSTEXのエントリーモデル。
国内生産となり、さらにクオリティがアップ。
サイズを超えた低域再生を実現。
販売店限定で全8色のオーダーカラーに対応するなど、新しい提案も魅力です。



『オーディオ銘機賞2018』受賞モデルは、こちらからご確認下さい↓
https://www.phileweb.com/aea/2018/kekka.html


展示機以外もご試聴機をご用意させて頂けるモデルがございます。ぜひご相談下さい。




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2017年10月15日日曜日

本日の配送。今日はLUXMANの真空管アンプ『LX-380』とOPPOの『Sonica DAC』のお届けです。

今日はお店の近く、藤沢市のF様宅まで、
LUXMANの真空管プリメインアンプ『LX-380』と、
発売以来人気の高いOPPOの『Sonica DAC』のお届けです。


※LUXMAN LX-380 & OPPO SonicaDAC

TANNOYの創立85周年限定モデルで、
アルニコマグネットを採用したデュアルコンセントリック・ドライバーを搭載した
『Turnberry/85LE』を手に入れられたF様よりアンプのご相談を受けました。

広めのリビングで、豊かに広がる音楽を聞きたいと言うF様に、
低域を豊かに鳴らしてくれる真空管アンプのご使用をご提案させて頂きました。

しかし、多くの真空管アンプは出力も小さく、
現代のスピーカーとしては能率の高い『Turnberry』でも(93dB)、
パワー不足を感じるのではないだろうか・・・と言うのがF様の不安点。

そこで、床面積約40畳分。天井高も約4.7mと、
一般的なリビングの4倍以上のエアボリュームのある試聴室で、
同程度の能率のスピーカーを真空管アンプで鳴らしてみました。
もちろん、破綻をきたす事なく十二分な音量でスピーカーを鳴らしてくれました。

同時に、真空管アンプの『音の魅力』に惹かれたF様が選ばれたのが、
LUXMANの新しい真空管アンプ『LX-380』でした。
レコードを聴く機会が多いとの事で、フォノイコライザーを搭載している事も決め手に。


さらにF様から、スマホやPC、TV等の音声を楽しみたいというリクエストが。
そこで白羽の矢が立ったのがOPPOのUSB-DAC『Sonica DAC』です。
『Sonica DAC』はUSB-DACとしての機能だけでなく、
ネットワークプレーヤー機能や、USBメモリに収録した音楽ファイルを再生したり、
さらにはBluetooth接続にまで対応する、多機能ながら高品質なモデルです。


今回はスピーカーへの接続に加え、レコードプレーヤーの接続、調整、
『Sonica DAC』のネットワーク設定も合わせて行わせて頂きました。


天然木材のフローリングと、高い天井の広いリビングに、
豊かに広がる、気持ちのいいサウンドにF様も喜んで頂けました。


LUXMAN『LX-380』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/09/luxman10cd.html

OPPO『Sonica DAC』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/05/opposonica-dac.html




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2017年10月12日木曜日

【展示機導入】究極のマルチプレーヤー、OPPOの4K・Ultra HD Blu-ray Player『UDP-205JP』の展示を開始しました。

お待たせしました。
OPPOの4K・Ultra HD Blu-ray Player『UDP-205JP』の展示を開始しました。


※OPPO UDP-205JP 4K・Ultra HD Blu-ray Player NEW

4K・Ultra HD Blu-rayにいち早く対応した、高性能映像プレーヤー『UDP-205JP』。
でも本当の凄さは、高解像度の映像だけでなく、
CD、SACDプレーヤーとしてみても、十二分と言える再生能力を持つ点です。
マルチチャンネル出力にも対応しており、
Dolby Digital、DTSをはじめとする多くのサラウンドフォーマットに対応。
SACDのマルチチャンネル出力にも対応しています。
さらにHDMI端子の入力を1系統装備しており、
外部から入力した(Blu-rayや放送コンテンツ)信号も、デコードする事が可能です。
また音声だけでなく、入力された映像信号も、
内部でより高品位な映像信号にアップコンバートする事も可能です。


※OPPO UDP-205JP 内部

ステレオ出力と、マルチチャンネル出力に関しては、
それぞれ独立したD/Aコンバーターを搭載。
ともに搭載されるD/Aコンバーターは、ESS社の最新鋭『ES9038PRO』。
ステレオ用は8回路のD/Aコンバーターを4回路づつ使用するステレオモードで、
マルチチャンネル用は7.1ch出力用にそれぞれの回路を使用しています。

Blu-ray時代のリファレンス的なモデルとして人気を博した『BDP-105D』の、
中域の厚みと、低域の太さと押し出し感をベースとした、ムービーサウンドから一新、
オーディオ&音楽ファンも納得の、クリアーで繊細な高解像度Hi-Fiサウンドを意識した、
オーディオディスク・プレーヤーとしても魅力的なサウンドへと舵を取りました。


ディスクだけでなくファイル再生に関しても充実。
PCからのUSB入力では、DSD系・最大22.6MHz、PCM系・最大768kHz/32bitに対応。
ネットワーク経由での再生でも、DSD系・2.8MHz、PCM系・192kHz/24bitに対応します。
もちろん、USBメモリー等に収録されたファイルの再生にも対応しています。


※OPPO UDP-205JP 背面


OPPO UDP-205JP 4K・Ultra HD Blu-ray Player NEW
定価OPEN 輸入元直販サイト価格199,800円(税別)

再生対応ディスク : Ultra HD Blu-ray、Blu-ray、DVD、DVD-Audio、SACD、CD他
入力
・HDMI端子*1系統
 ・音声 : PCM 7.1ch/192kHz、DSD 5.1ch
 ・映像 : 最大Ultra HD(4K)
・USB-B端子*1系統 : DSD系・最大22.6MHz、PCM系・最大768kHz/32bit
・同軸、光*各1系統
 ・PCM最大192kHz/24bit、DSD系2.8MHz(DoP)、Dolby Digital、DTS、AAC
出力
・アナログ出力
 ・ステレオ : RCA端子、XLR端子*各1系統
 ・マルチチャンネル : 7.1ch・RCA端子*7
・デジタル出力
 ・同軸、光*各1系統 : 192kHz/24bit、Dolby Digital、DTS
 ・HDMI端子*2系統
  ・音声 : DSD系・最大5.1ch、PCM系・最大7.1ch/192kHz
  ・映像 : 最大UHD(4K)
・ヘッドフォン出力(φ6.3mm)*1系統 : 最大出力590mW/32Ω
サイズ : W430mm*H123mm*D311mm
重量 : 10kg


フリー在庫もご用意しています。




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2017年10月5日木曜日

【期間限定デモ】NuPrimeのコンパクトなパワーアンプ『STA-6』が、もう1台届きました。BTL接続でモノラル・パワーアンプ化してデモンストレーション中です。

NuPrimeの『STA-6』は、サイズが幅200mm、奥行が184mm(端子含む)と、
B5用紙(257mm*182mm)より一回り小さい、コンパクトなステレオパワーアンプです。

※NuPrime STA-6 ステレオパワーアンプ NEW

定格出力は90w+90w(8Ω)とサイズに似合わず、なかなかのハイパワー。
先月末より1台、デモ機をお借りしており、
お店のオープンスペースで色々なスピーカーを鳴らして見ていました。

コンパクトなスピーカーからは想像以上の豊かな低域が、
30cmウーハークラスのスピーカーからは、
大型ウーハーの魅力を感じられる力強い低域を引き出してくれました。

この『STA-6』は、背面のスイッチを切り替える事で、
簡単にBTL接続による160w/ch(8Ω)のモノラル・パワーアンプとして使用できます。

『STA-6』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/09/nuprimesta-6.html


そんな『STA-6』のデモ機がもう1台届きました。
さっそく、BTL接続。
期間限定で展示している、FOSTEXの小型スピーカー『GX100BJ』の、
販売店限定モデル『GX100BJ Order Color Model』展示コーナーで使用してみました。

FOSTEX『GX100BJ Order Color Model』、期間限定展示のお知らせ↓
 https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/10/fostexgx100bj.html



※NuPrime STA-6、OPPO SonicaDAC、FOSTEX GX100BJ

『STA-6』1台でも十分といえますが、BTL接続にすると、一気にパワー感がアップ。
サブウーハーを使用しているのでは?と感じるほど力強い低域を、
『GX100BJ』のたった10cm径のウーハーから引き出してくれます。
ボーカルの密度感も、さらに充実。

1台、69,000円(税別)。
2台でも138,000円というアンプで鳴らしているとは、にわかには信じられません。


『STA-6』はパワーアンプなのでボリュームコントロールが出来ませんので、
今回は、話題のOPPO『SonicaDAC』の可変出力を使用しています。

その他であれば、NuPrimeの『DAC-9』やLUXMANの『DA-250』、
FOSTEXの『HP-A4BL』の様な、ボリュームにより出力を可変できる、
USB-DACやDAC内蔵プリアンプを使用する事も可能です。
PCからの出力だけでよければ、NuPrimeの小さなUSB-DAC『uDSD』などでもOKです。


※NuPrime uDSD USBバスパワー対応USB-DAC

省スペースで高品位なサウンドをお求めなら、こんなシステムはいかがでしょうか?

今週末からの3連休の間お聴き頂けます。



NuPrime STA-6 ステレオ・パワーアンプ NEW
定価69,000円(税別)

出力 : 90w+90w / BTL接続時160w (ともに4Ω、8Ω共通)
入力端子 : RCA端子*1系統
入力インピーダンス : 47kΩ
周波数特性 : 10Hz~50kHz
サイズ : W200mm*H60mm*D184mm(ゴム脚含む)
重量 : 1.65kg




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2017年8月14日月曜日

OPPOの4K・Ultra HD Blu-ray対応の、オーディオファイル・グレード・プレーヤー『UDP-205JP』の在庫ございます。

音楽好き、オーディオ好きの為のUltra HD Blu-rayプレーヤー、
OPPO『UDP-205JP』の、貴重な在庫をご用意しています。


※OPPO UDP-205JP Ultra HD Blu-ray対応プレーヤー NEW


高性能Blu-rayプレーヤーとして、一世を風靡した『BDP-105DJP」の後継機です。
その限定モデル『BDP-105D JAPAN LIMITED』の開発で培った、
よりHi-Fi指向の強い再生バランスを加味して、
新たに4K・Ultra HD Blu-rayに対応した『UDP-205JP』が登場しました。

搭載されるD/Aコンバーター部ですが、ステレオ部に関しては、
先行で発売された『Sonica DAC』が、ほぼそのまま搭載されています。


※OPPO Sonica DAC ネットワークプレーヤー機能搭載USB-DAC NEW

今までのOPPO製品の、
中域の厚みと、低域の押し出し感をベースとした、ムービーサウンドから大きく舵を取り
クリアーで繊細な密度感を持つHi-Fiサウンドへと変化した、
象徴ともいえる製品が『Sonica DAC』です。


『Sonica DAC』のご紹介↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/05/opposonica-dac.html


OPPOらしい高度な映像処理技術に、
音楽好き、オーディオ好きにうれしいサウンドが加わりました。

CDやファイル再生、ライブ映像の入ったBlu-rayやDVDを高音質で楽しめる、
現在最高のユニバーサルプレーヤーです。


8月初旬入荷分に、若干のフリー在庫がご用意できました。
お盆休み中に・・・という方は、お早めにご連絡ください。


オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2017年7月17日月曜日

OPPOの『Sonica DAC』入荷しました。即納可能在庫あります。

話題のネットワークプレーヤー機能搭載USB-DAC、
OPPOの『Sonica DAC』が、若干数入荷しました。


※OPPO Sonica DAC ネットワークプレーヤー機能搭載USB-DAC NEW

発売開始以来、高い人気を誇る製品です。
7月入荷分でご予約分以外に、若干フリーの在庫をご用意する事が出来ました。


『Sonica DAC』は、DSD系最大22.6MHzにまで対応する、高機能USB-DACとして有名ですが、
多機能なネットワークプレーヤー機能を搭載していたり、
さらにアナログ入力を1系統装備する、プリアンプとして使用する事も可能です。


ネットワーク再生や、USBメモリなどを再生する際は、
タブレット等を使用し、専用アプリケーション『Sonica APP』でコントロールしますが、
それらの使い勝手が良い事も魅力と言えます。


※Sonica DAC用コントロールAppの画面

複数のフォルダーから、再生したい曲を選び、
独自のプレイリストを作成できる、『再生キュー』にも対応。
さらに複数のデバイス(iOS、Android端末)から、
同時にコントロールする事も可能と、大変使いやすい点も魅力です。


『Sonica DAC』展示開始&ご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/05/opposonica-dac.html



OPPO Sonica DAC ネットワークプレーヤー機能搭載USB-DAC NEW
定価OPEN ご販売価格はお問合せ下さい

デジタル入力
 ・USB-B端子*1系統
  ・PCM系・最大768kHz/32bit
  ・DSD・系最大22.6MHz(ASIO native)、DoP時は最大11.2MHzまで対応
 ・同軸、光*各1系統 : PCM系・最大192kHz、DSD系・最大2.8MHz(DoP)
アナログ入力 : RCA端子*1系統
ネットワークプレーヤー機能 : Wi-Fi対応(802.11.a/b/g/n/ac)
 ・対応フォーマット
  ・PCM系 : WAV、FLAC、AIFF、ALAC等・最大192kHz/24bit
  ・DSD系 : DSF、DFF・最大2.8MHz
 ・USB-A端子 : 対応フォーマットはネットワークプレーヤー機能に準ずる
Bluetooth : 4.1
アナログ出力 : RCA端子、XLR端子*各1系統(可変、固定切替可)
周波数特性 : 20Hz~20kHz(+0dB/-0.04dB)、20Hz~160kHz(+0dB/-2.4dB)
サイズ : W254mm*H76mm*D360mm
重量 : 4.7kg




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2017年6月7日水曜日

OPPOの『Sonica DAC』入荷しました。即納可です。

昨日、九州地方が梅雨入りしたそうです。
関東も明日ぐらいには梅雨入りとの事。お店の裏口の紫陽花も色付いています。


そんな中、予定よりかなり早くOPPOの話題製品『Sonica DAC』が入荷してきました。
ご予約頂いていた方の分以外に、若干ですが余剰がございます。


※OPPO Sonica DAC USB-DAC&ネットワークプレーヤー NEW

ご興味のある方は、店頭で展示&デモも行っております。

ぜひお早めにお声がけ下さい。

OPPO『Sonica DAC』のご紹介はこちらから↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/05/opposonica-dac.html


OPPO Sonica DAC ネットワークプレーヤー機能搭載USB-DAC NEW
定価OPEN ご販売価格はお問合せ下さい

デジタル入力
 ・USB-B端子*1系統
  ・PCM系・最大768kHz/32bit
  ・DSD・系最大22.6MHz(ASIO native)、DoP時は最大11.2MHzまで対応
 ・同軸、光*各1系統 : PCM系・最大192kHz、DSD系・最大2.8MHz(DoP)
アナログ入力 : RCA端子*1系統
ネットワークプレーヤー機能 : Wi-Fi対応(802.11.a/b/g/n/ac)
 ・対応フォーマット
  ・PCM系 : WAV、FLAC、AIFF、ALAC等・最大192kHz/24bit
  ・DSD系 : DSF、DFF・最大2.8MHz
 ・USB-A端子 : 対応フォーマットはネットワークプレーヤー機能に準ずる
Bluetooth : 4.1
アナログ出力 : RCA端子、XLR端子*各1系統(可変、固定切替可)
周波数特性 : 20Hz~20kHz(+0dB/-0.04dB)、20Hz~160kHz(+0dB/-2.4dB)
サイズ : W254mm*H76mm*D360mm
重量 : 4.7kg


今回の6月入荷分は完売しました。
次回入荷分、ご予約受付中です。




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2017年5月24日水曜日

【展示機導入】お待たせしました。話題のOPPO・『Sonica DAC』の展示デモ機がご用意できました。

発売開始以来、話題騒然のヒットモデル、OPPOの『Sonica DAC』のデモ機がご用意できました。


※OPPO Sonica DAC USB-DAC&ネットワークプレーヤー NEW

高性能なBlu-rayユニバーサルプレーヤー『BDP-105DJP』で、
一躍有名になったOPPOのUSB-DAC・第2弾が『Sonica DAC』です。

『Sonica DAC』の魅力は、何といっても『高性能&多機能』を具現化した事です。

搭載されるD/Aコンバーターは、話題のESS製最新モデル『ES9038PRO』。
高性能&高級モデルに採用されつつある、ESS社のトップエンド・デバイスです。
1基に8回路分のD/Aコンバーターを内蔵。
しかも1回路あたり、さらに4個のDACが搭載されているという、ハイスペックなチップです。
『Sonica DAC』では、左右にそれぞれ4回路づつを割り当て、D/A変換を行っています。


※OPPO Sonica DAC 内部

さらにアナログ出力段もフルバランス仕様とする事で、ノイズに強い設計となっています。


※Sonica DAC 背面

デジタル入力は、USB-B端子、同軸、光が各1系統。
USB-B端子は、DSD系・最大22.6MHz(ASIO native時)、PCM系・最大768kHz/32bitと、
『ES9038PRO』のフルスペックを活かせる設計となっています。
同軸、光は192kHz/24bitに対応するとともに、
DoPによるDSD系2.8MHzの入力にも対応しています。


これらの基本性能の高さに加え、多機能さには目を見張るものがあります。

まずは、Wi-Fi接続にも対応したネットワークプレーヤー機能。
PCM系・最大192kHz/24bit、DSD系・2.8MHzに対応しています。
コントロールは専用アプリ『Sonica APP』で行います。
このアプリは、キュー再生、プレイリスト作成にも対応しています。
また、背面のUSB-A端子にUSBメモリ等を差し込み再生する事も可能です。
※フォーマットはネットワークプレーヤー機能と同く、FLAC、WAV、AIFF、ALAC、DSF、DFF等に対応。

さらに、Spotify、TIDAL(日本でのサービス開始は未定)等の、
ストリーミングサービスにも対応しています。

もちろんAirPlayにも対応。
Androidユーザーにもうれしい、Bluetoothにまで対応しています。

さらに、アナログ入力(RCA端子)も1系統装備。
入力された信号はA/D変換され、
『ES9038PRO』に搭載される32bit精度のデジタルボリュームを介して出力可能ですので、
『Sonica DAC』は、デジタル入力3系統&ネットワークプレーヤー機能が搭載された、
簡易プリアンプとしても使用可能なモデルなのです。


まさに『Sonica DAC』は、究極のオールインワン・モデルと言えるでしょう。


また、サウンド面でも大きな変化が感じられます。
ユニバーサルプレーヤーの『BDP-105DJP』などは、
中低域に厚みを持たせた、いわゆる『ムービーサウンド』をベースにしていましたが、
『Sonica DAC』は、クリアーで高解像度、低域も音程感が明瞭で、
空間表現も広い『Hi-Fiサウンド』へと、大きく舵を切っています。

ヘッドフォン端子が省略されている点からも、
高性能なステレオシステムとの組み合わせを意識した製品であることが伺われます。



OPPO Sonica DAC ネットワークプレーヤー機能搭載USB-DAC NEW
定価OPEN ご販売価格はお問合せ下さい

デジタル入力
 ・USB-B端子*1系統
  ・PCM系・最大768kHz/32bit
  ・DSD・系最大22.6MHz(ASIO native)、DoP時は最大11.2MHzまで対応
 ・同軸、光*各1系統 : PCM系・最大192kHz、DSD系・最大2.8MHz(DoP)
アナログ入力 : RCA端子*1系統
ネットワークプレーヤー機能 : Wi-Fi対応(802.11.a/b/g/n/ac)
 ・対応フォーマット
  ・PCM系 : WAV、FLAC、AIFF、ALAC等・最大192kHz/24bit
  ・DSD系 : DSF、DFF・最大2.8MHz
 ・USB-A端子 : 対応フォーマットはネットワークプレーヤー機能に準ずる
Bluetooth : 4.1
アナログ出力 : RCA端子、XLR端子*各1系統(可変、固定切替可)
周波数特性 : 20Hz~20kHz(+0dB/-0.04dB)、20Hz~160kHz(+0dB/-2.4dB)
サイズ : W254mm*H76mm*D360mm
重量 : 4.7kg


只今、次回入荷分ご予約受付中です。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2016年9月5日月曜日

【価格改定・値下げ情報】OPPOの主力製品が、為替レートの変動を踏まえ、値下げされました。

Blu-rayユニバーサルプレーヤー『BDP-105DJP』をはじめ、
人気モデルの多いOPPO(オッポー)の主力製品が、
9月3日(土)より、平均7%値下げされました。

値下げされる製品は、
Blu-rayユニバーサルプレーヤー『BDP-105DJP』と、


※OPPO BDP-105DJP Blu-rayユニバーサルプレーヤー

弟モデルの『BDP-103DJP』。


USB-DAC機能搭載ヘッドフォンアンプの『HA-1 JP』と、
DAC内蔵ポータブルヘッドフォンアンプの『HA-2』。


※OPPO HA-2 USB-DAC機能搭載ポータブルヘッドフォンアンプ

『HA-2』は、iOS端末と接続する際に、
カメラコネクションキットを使用せずにハイレゾ再生を楽しめます。
Androidデバイスに関しては、
USB OTG(USB On-The-Go)機能およびUSB-Audio Class 2.0をサポートしていれば、
iOS端末と同様に、ハイレゾ音源を再生する事が可能です。
※USB OTGケーブルでの接続時。ハイレゾ音源再生可能な音楽再生ソフトが必要です。


平面磁界駆動型のヘッドフォンは、オープン型の『PM-1』、『PM-2』と、
ポータブル用途も考えられた密閉式モデル『PM-3』も値下げされます。


※OPPO PM-3 密閉式平面磁界駆動型ヘッドフォン


オーディオスクェア藤沢店では、
Blu-rayユニバーサルプレーヤー『BDP-105DJP』、
USB-DAC機能搭載ポータブルヘッドフォンアンプ『HA-2』、
密閉式ヘッドフォン『PM-3』(展示色は白)の、
3モデルを、デモ機としてご用意しています。




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2015年4月28日火曜日

『DOLBY ATMOS シアター』開場。

先日から予告をしていました『DOLBY ATMOS』対応シアターの準備が出来ました。


『DOLBY ATMOS』は、現在徐々に映画館に導入されている、新しいサラウンド方式です。

今回オーディオスクェアでは、Bowers&Wilkinsの『804SD』、『805SD』をメインとした、
『4.1.2ch DOLBY ATMOS』のシステムを組ませて頂きました。
オーバーヘッドスピーカーもB&Wを使用したシステムです。

オーディオスクェアの天井は、一般的な店舗や、家庭に比べ天井高がある為、
オーバーヘッドスピーカーは平面バッフルに取り付け、天井からぶら下げる事にしました。


AVアンプはDENON(デノン)の新型『AVR-X7200W』を使用しています。


※DENON AVR-X7200W DOLBY ATMOS対応9chアンプ搭載AVアンプ

Blu-rayプレーヤーは、Pioneerの『BDP-LX88』と、OPPOの『BDP-105DJP』をご用意しています。

プロジェクターは、
JVCの『DLA-X500R』と、EPSONの『EH-TW8200W』を、120インチで投影しています。


本日、基本的なセットアップが完了しました。
サブウーハーのグレードアップ等、これからも進化する、
オーディオスクェアの『DOLBY ATMOS シアター』にご期待ください。


6月10日からは、『DOLBY ATMOS』対応Blu-rayディスクの本格的な発売がスタートします。
まずは話題作が2枚。
『ミュータント・タートルズ』と『トランスフォーマー / ロストエイジ』からとなります。

『ミュータント・タートルズ』は、
『DOLBY ATMOS』によって可能になった、スムーズな移動感が魅力的なソフトです。




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2015年2月17日火曜日

3月からの主な値上げ予定をリストアップしてみました。

為替の変動等で、多くの輸入品の価格改定が行われています。

1月には、ヘッドフォンや、アナログカートリッジで人気の高いSHURE。
2月には、ハーマン・インターナショナルが輸入する、JBLやMarkLevinson等が、
すでに値上げされています。

為替変動の様子を見ていた他社も、さすがに・・・と3月より値上げを決定しています。

3月1日からは、

イギリスのスピーカーメーカー、Harbeth(ハーベス)、
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/01/harbethsuper-hl5-plus.html

同じくイギリスのスピーカーメーカー、Spendor(スペンドール)、
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/01/spendor31.html

ドイツのレコードプレーヤーメーカー、TRANSROTR(トランスローター)、
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/02/transrotr31.html

の値上げが発表されています。


また、3月2日からは、ナスペック扱いの製品の値上げがされます。
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/02/cambridge-audiovienna.html

こちらには、
手頃な価格で人気の高い、イギリス・Cambridge Audio(ケンブリッジ・オーディオ)、
オーストリアのレコードプレーヤーメーカー、Pro-ject(プロジェクト)、
同じくオーストリアのスピーカーメーカー、Vienna Acoustics(ウィーン・アコースティック)、
デザインの良さも人気のスウェーデンのPRIMER(プライマー)、
アメリカの高性能ケーブルブランド、Wirewold(ワイヤーワールド)など、
当店でも人気の高い製品が多くラインナップされています。


電源アクセサリーを中心に、ケーブルなどで人気の高い、
FURUTECH(フルテック)も、一部製品の値上げが決定しました。
ヘッドフォンなどのADLブランドの製品も含まれています。


また、3月1日よりスイスのGOLDMUND(ゴールドムンド)製品の大幅な値上げがあります。


本国での価格改定と、急激なスイスフランの変動のダブルパンチで、
現在の価格の約2倍の価格へと値上げされる事になります。


スイスがらみですと、ユキムが扱う
アナログカートリッジメーカーのBenz Micro(ベンツ・マイクロ)、


トーンアームメーカー、Thales Tonarm(タレス・トーンアーム)の価格も改定されます。


値上げ幅は10~15%程となります。

詳しくはユキムのHPを↓
http://www.yukimu.com/news/price_renewal/chf2015_2_4.html




また人気の高いBDユニバーサルプレーヤー、OPPO(オッポ)の『BDP-103DJP』が、
3月1日より実売価格で12%程度の値上げがアナウンスされています。
(OPPOの値上げは、『BDP-103DJP』のみとなります。)


お店への事前相談も含め、
3月末~4月の値上げ予定も徐々に発表され始めています。


海外ブランドにご興味のある方は、ぜひ今のうちに・・・。




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2014年10月21日火曜日

10周年記念イベント・Aルーム 『ヘッドフォン&ハイレゾ体験コーナー』ヘッドフォンを中心にハイレゾのいろいろな楽しみ方を提案します。

第1会場のAルームは、ヘッドフォンを中心に、
今話題のハイレゾ音源の楽しみ方を提案させていただきます。

主な参加ブランドと製品をご紹介します。


最新ヘッドフォンアンプ『HD-DAC1』が話題のmarantz(マランツ)。


※marantz(マランツ) HD-DAC1 USB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ

バランス駆動のヘッドフォンアンプを搭載した、これも話題のアメリカ・OPPO『HA-1JP』。


※OPPO(オッポ) HA-1JP USB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ

10月末発売予定のUSB-DAC搭載小型ヘッドフォンアンプ・イギリスのCHORD(コード)『Hugo BL』。


※CHORD(コード) Hugo BL モバイルD/Aコンバーター

小型モデルでありながら、PCM384kHz/32bit、DSD5.6MHzに対応した、
究極の小型ハイエンドモデルです。


日本からは憧れの高級ヘッドフォンブランドSTAXも。


※STAX SR-009 コンデンサー型イヤースピーカー

究極という言葉がふさわしい『SR-009』をはじめ、全ラインナップをご用意します。


『ハイレゾ』という言葉を定着させたSONYは、
最新ヘッドフォン『MDR-Z7』をはじめ、ポータブルプレーヤー『NW-ZX1』など、
ハイレゾ関連商品をずらりとご用意していただく事になりました。


※SONY MDR-Z7 密閉式ヘッドフォン

もちろん『HAP-Z1ES』等のデモもあわせて行います。


ヨーロッパを代表するヘッドフォンブランド・ドイツのSENNHEISER(ゼンハイザー)は、
ハイエンドモデル『HD800」をはじめ、人気モデルを一挙に展開します。


※SENNHEISER(ゼンハイザー) HD 800 オープンエアー型ヘッドフォン

 この他、
DENON、B&W、FOSTEX、JBL、AKG、TEAC、Phasemation、
ONKYO、ULTRASONE、NuForce、ビクター等々、
世界の人気ブランドの、ヘッドフォン&ハイレゾ関連商品が登場予定。


詳細情報は、改めてアップさせていただきます。



オーディオスクェア10周年記念イベント特設ページはこちら↓





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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

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