オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

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2019年4月28日日曜日

【期間限定デモ】『なかなか、気に入ったアンプが見つからなくて・・・』。そんな方にこそ聴いてほしい、HEGELのプリメインアンプ『H360』を期間限定でご用意しました。

実は結構ファンの多い、ノルウェーのアンプメーカー・HEGELの、
プリメインアンプ『H360』を、期間限定でご用意しました。


※HEGEL H360 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ

『H360』はDSD系・最大5.6MHzに対応したUSB-DAC機能を搭載しています。
またRJ-45端子のEthenet入力にも対応しており、
PCM系・最大192kHz/24bitのDLNA再生に対応しています。
さらに、こちらの入力はAirPlayにも対応しているなど、
2ch用アンプとしては、大変めずらしい仕様となっています。
といっても、今後この様な仕様の製品が、増えていく事になるのでしょう。


※HEGEL H360 背面

HEGELの製品は、コンシューマーモデルでありながら、
高品位な録音でも有名な『ECM』レーベルでも使用されている事で有名です。

陰影表現の高さが魅力の製品。
決して派手な音ではありませんが、じっくりと沁み込んでくる様な、
浸透力のあるサウンドが魅力です。
一瞬大人しい?と思うのですが、意外と力強い低音域の表現も持っています。

店頭では、FOCALとの組合せが、皆さんからも高い評価を得ています。


ゴールデンウィーク期間中の5月5日(日)までお聴き頂けます。



HEGEL H360 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ
定価700,000円(税別)

出力 : 250w+250w(8Ω)、420w+420w(4Ω)
周波数特性 : 5Hz~180kHz
アナログ入力
 ・RCA、XLR端子*各1系統
 ・シアターパススルー入力(RCA)端子*1系統
デジタル入力
 ・USB-B端子*1系統
  ・DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bit
 ・同軸*1系統 : 最大192kHz/24bit
 ・光*3系統 : 最大192kHz/24bit
 ・Ethernet入力(RJ45端子)*1系統 : AirPlay対応 / DLNA・最大192kHz/24bit
アナログ出力 : RCA端子*2系統 / 固定、可変各1系統
ダンピングファクター : 4,000以上(main power output stage)
サイズ : W430mm*H150mm*D380mm
重量 : 25.0kg




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2018年6月29日金曜日

今週末6月30日(土)の試聴会には、注目のスピーカーMAGICO『A3』が登場します。

発売開始が告知されてから、お問い合わせも多い、
アメリカ・MAGICOの新製品トールボーイ型スピーカー『A3』が、
今週末6月30日(土)に開催する試聴会に登場します。

スピーカー単体で重さが50kgもある為、一般的な宅急便での配送が難しい事もあり、
前倒しで本日エレクトリ担当者の方が店頭に持ち込んで下さいました。


※MAGICO A3 トールボーイ型スピーカー NEW

約18cmのウーハーを2基搭載している事から想像していたサイズよりも、かなりコンパクト。
仕上げも、もっと金属の質感が前面に出る、メカメカしいものを想像していましたが、
こちらはその想像を裏切る、上質感のあるものでした。


搭載されるツィーターはベリリウム製。


※A3のツィーターとミッドレンジ

ミッドレンジとウーハーは、振動板表面にナノカーボンを使用したハイテクユニットです。
ボイスコイルは共に75mmと、ユニットサイズからは想像できない強力なものです。

このウーハーをいかにドライブするかが、このスピーカーの肝と言えるかもしれません。


担当者との話し合いで私たちが選んだのは、ノルウェーのHEGEL。


※HEGEL H4SE(左) ステレオ・パワーアンプ
H190(右) プリメインアンプ NEW

今回は、パワーアンプ『H4SE』とプリアンプ『P20』の組合せと、
最新のプリメインアンプ『H190』をご用意させて頂きました。


試聴会の為のセッティングは明日再度行いますが、その前に少し・・・。


アンプはプリメインの『H190』を使用しましたが、出てきた音は想像以上。
試聴室のサイズから考えると、少しコンパクトなスピーカーのはずですが、
部屋を満たす豊かで、パワフルな低域にビックリです。
奥行き感の印象は、旧型の上位モデル『S2』以上では?と感じる程です。


130万円(ペア/税別)という価格は、決して安いものではありませんが、
末永く使える、そしてチャレンジし甲斐のある、価値ある製品ではないでしょうか。

試聴会はほぼ満席ですが、ぜひ皆さんに聴いて頂きたいスピーカーです。

それにしても、この100万少し上のトールボーイ型スピーカーは、
各メーカーから素晴らしいモデルが登場していて、悩ましい限りです。



MAGICO 新製品 A3 体験試聴会

開催日 : 6月30日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機材>
MAGICO A3 : トールボーイ型スピーカー NEW

HEGEL
 ・MOHICAN : CDプレーヤー
 ・H190 : プリメインアンプ NEW
 ・P20 : プリアンプ
 ・H4SE : パワーアンプ


試聴会の詳細と、MAGICO『A3』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/05/630magicoa3.html




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2018年5月25日金曜日

6月30日(土)にアメリカ・MAGICOの新製品、トールボーイ型スピーカー『A3』の試聴会を開催します。

先ごろ正式発売されたばかりの、アメリカ・MAGICOの新製品、
トールボーイ型スピーカー『A3』の試聴会を、6月30日(土)に開催します。


※MAGICO A3 トールボーイ型スピーカー NEW

『A3』はMAGICOの新しいエントリーシリーズ『A Project』の第1弾です。
エントリーモデルと言えども搭載されるユニットは、
MAGICOの上位モデルと同じ系統です。

搭載されるツィーターは、新設計の28mm径ベリリウム振動板を採用。
ドームの表面形状は、2014年に発表された限定モデル『M Project』を基本に開発。
専用設計のネオジウムマグネットによる磁気回路を採用しています。

ミッドレンジとウーハーの振動板には、振動板表面にナノカーボンを使用した、
超硬マルチウォールカーボンファイバー織布を使用いています。
ともにボイスコイル径75mmのピュアチタニウム・ボイスコイルボビンを採用。
ユニット径に対し大きなボイスコイルを、ネオジウムマグネットを採用した、
安定度の高い磁場を持つ強力な磁気回路でドライブします。


これらのユニットが収められるエンクロージャーは、
上位モデル『Q Series』をイメージさせる強固な設計です。


※MAGICO A3 内部

エンクロージャーに使用されるアルミニウムは、
『Q Series』と同じ6061 T6航空機用アルミニウムが採用されました。
内部はブレーズを多用し、強度をアップさせています。
これらの補強は、ユニット間の干渉を抑えると共に、共振点の分散にも一役買っています。


MAGICOは、高性能であるがゆえに、どうしても高価になってしまいます。
そんな中、今回登場した『A3』は定価1,300,000円(ペア/税別)と、
同社としては価格面でも新しいチャレンジが行われている製品です。

ぜひこの機会に、新しいMAGICO『A3』の魅力をご体験ください。



MAGICO 新製品 A3 体験試聴会

開催日 : 6月30日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機材>
MAGICO A3 : トールボーイ型スピーカー NEW

HEGEL
 ・MOHICAN : CDプレーヤー
 ・H190 : プリメインアンプ NEW
 ・P20 : プリアンプ
 ・H4SE : パワーアンプ

今回の試聴会では、皆さんからの評価も高い、
ノルウェーのアンプメーカー・HEGELの製品を使用させて頂きます。



※HEGEL MOHICAN CDプレーヤー



※HEGEL H190 プリメインアンプ



※HEGEL P20 プリアンプ



※HEGEL H4SE パワーアンプ


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdLUxuEmbEsmpZB7AiGhnzmoOb1efQ-EI732rh8Xhbu72SPCw/viewform


お電話でもお席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



MAGICO A3 トールボーイ型スピーカー NEW
定価1,300,000円(ペア/税別)

形式 : 3ウェイ・4スピーカー、密閉型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 28mm MB7・ベリリウム・ドーム型*1基
 ・ミッドレンジ : 152mm カーボン・ナノファイバー織布使用コーン型*1基
 ・ウーハー : 178mm カーボン・ナノファイバー織布使用コーン型*2基
再生周波数帯域 : 22Hz~50kHz
能率 : 88dB
インピーダンス : 4Ω
サイズ : W273mm*H1,126mm*D329mm(ベース、スパイク含む)
重量 : 50kg
備考 : スパイク付属、送料別途




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2018年3月1日木曜日

平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』第16弾を開催します。今回はベリリウムツィーターを搭載したスピーカーの聴き比べです。

3月5日(月)に、急なお知らせですが、
平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』第16弾を開催します。

今回は高域用の振動板にベリリウムを採用した、2つのモデルをお聴き頂きます。


まずは、注目度が昨年末より上昇中の、アメリカの高級スピーカーブランド・REVELの製品。
この春に正式に発売が開始される新シリーズのトールボーイ型スピーカー『F228Be』。


※REVEL PERFORMA Be F228Be トールボーイ型スピーカー NEW

まだまだ日本でのREVELの評価は高まっていませんが、実力はかなりのもの。
『F228Be』のベースとなった中堅機『PERFORMA3 F208』は、
先日のREVEL体験試聴会でもご参加者から高い評価を頂きました。

『F228Be』は、ベリリウム製振動板を採用したツィーターが話題ですが、
アルミ表面に高圧プラズマでアルミナ処理を施す、『DCC Cone Technology』を採用した、
高剛性かつ軽量な振動板を採用した新しいミッドレンジ、ウーハーにも注目です。


REVEL『F228Be』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2018/02/revelf228be3.html

REVEL『F208』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/12/revelperfoma3-seriesf208.html



強敵、REVEL『F228Be』を迎え撃つのは、
フランスを代表するスピーカーブランド・FOCALの『Sopra No.2』。
『Sopra No.2』には、同社の最上位シリーズである『Utopia Series』に先駆けるかたちで、
最新のユニット技術が採用されており、高性能モデルの代名詞ともいえるモデルです。
FOCALがこだわる、逆ドーム型のベリリウムツィーターが名刺代わりと言えます。


※FOCAL Sopra No.2 トールボーイ型スピーカー

エンクロージャーは各帯域ごとに独立し、各ユニットの干渉を抑えています。
ツィーターの背面には『IHL』と名付けられたホーン状のバックキャビを取り付け、
より歪の少ない高域再生を実現しています。

搭載されるミッドレンジ、ウーハーは、最上位モデルと同様に、
ロハセルをグラスファイバーで挟み込んだ『Wサンドイッチコーン』を採用しています。
それぞれのユニットの帯域に合わせ、ロハセルだけでなく、
グラスファイバーの厚みまで変更している辺りは、さすがにFOCALと言えるでしょう。


FOCAL『Sopra No.2』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/09/10luxmanfocalsopra-no2.html



今回の試聴会では、藤沢店スタッフの注目アンプブランド、
HEGELのプリメインアンプ『H160』を使用します。


※HEGEL H160 プリメインアンプ

HEGELのご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/search/label/HEGEL




『ヨルのスクェア』第16弾・Beryllium vs Beryllium

開催日 : 3月5日(月)
開催時間 : 18:30~20:00 ※約1時間半を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
REVEL F228Be : ベリリウムツィーター搭載トールボーイ型スピーカー NEW
FOCAL Sopra No.2 : ベリリウムツィーター搭載トールボーイ型スピーカー

HEGEL H160 : プリメインアンプ 
marantz SA-10 : SACDプレーヤー


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScWpMAISBLzQsu1AC-8tSNOuvRftpejbmEy0dQMgMZCKjaTpA/viewform


お電話でも、お席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』の特設ページはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/blog-page_26.html



REVEL PERFORMA Be F228Be トールボーイ型スピーカー NEW
定価未定 2018年春発売開始予定

形式 : 3ウェイ・4スピーカー、バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mm ベリリウム・ドーム型*1基
 ・ミッドレンジ : 130mm DCC・コーン型*1基
 ・ウーハー : 200mm DCC・コーン型*2基
サイズ、重量等は未発表

仕上げ : メタリック・シルバー、ブラック、ホワイト、ウォールナット


Focal Sopra No.2 トールボーイ型スピーカー
定価1,560,000円(ペア/税別)

形式 : 3ウェイ・4スピーカー、バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 27mm IHL・ピュアベリリウム・インバーテッドドーム型*1基
 ・ミッドレンジ : 165mm NIC・TMD・Wサンドイッチコーン型*1基
 ・ウーハー : 180mm NIC・Wサンドイッチコーン型*2基
周波数特性 : 34Hz~40kHz (±3dB)
低域再生能力 : 28Hz (-6dB)
能率 : 91dB
インピーダンス : 8Ω (最低3.1Ω)
クロスオーバー周波数 : 250Hz/2,200Hz
サイズ : W358mm*H1,190mm*D540mm
重量 : 55kg

仕上げ
 ・Nogaro Blue、Imperial Red、Electric Orange、Carrara White、Black Lacquer、Dogato Walnut




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2018年2月11日日曜日

【期間限定デモ】ノルウェーのアンプブランド・HEGELのプリメインアンプ『H160』と『H80』を期間限定でご用意しています。

ノルウェーのアンプブランド・HEGELのプリメインアンプ2機種、
『H160』と『H80』を期間限定でご用意しました。


※HEGEL H160 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ


※HEGEL H80 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ

HEGELのアンプは、高音質録音で有名な『ECM』レーベルが、
プレイバック用リファレンスとして使用いている事でも有名です。


『H160』は、150w/ch(8Ω)の出力を誇るプリメインアンプ。
USB入力にも対応したD/Aコンバーターを搭載しています。


※HEGEL H160 背面

LAN端子も装備されており、AirPlayにも対応しています。


『H80』は、約10cmの高さながら75w/ch/8Ωの出力を誇るプリメインアンプです。


※HEGEL H80 背面

『H80』にも、USB入力に対応したD/Aコンバーターが搭載されています。


どちらのモデルも上面から内部を除くと、シャーシサイズからは想像できない、
大型のトロイダルトランスを中心とした電源部が見て取れます。
充実した電源部は、HEGELをはじめとした北欧系ブランドの特徴で、
下に延びていくような、重みを感じさせる低域再生のベースとなっています。

HEGELの魅力は陰影表現の高さ。
有名ブランドの多くは、基本的に明瞭で明るい表現をするものが多いのですが、
HEGELは、落ち着いた密度感と沁み込んでくるような浸透力のある、
良い意味で内向的な影を伴うような表現を持っています。
『ECM』がHEGELのアンプをリファレンスに使用している事にも、納得なサウンドです。

この様な表現は、アメリカの高級ブランドMark Levinsonなども持っていますが、
はるかに現実的な価格で、この雰囲気のある表現を手に入れられます。



3月6日(火)までの期間限定展示予定となります。


期間内には『H80』を使用して、平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』も開催します。
詳細は下のバナーからご確認ください↓

https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2018/02/15hegelh80auraspirit.html

『ヨルのスクェア』第15弾・個性派プリメインアンプの競演

開催日 : 2月15日(木)
開催時間 : 18:30~20:00 ※約1時間半を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
HEGEL H80 : プリメインアンプ
AURA Spirit : プリメインアンプ

Bowets&Wilkins 705S2 : ブックシェルフ型スピーカー
marantz SA-10 : SACDプレーヤー




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2018年2月1日木曜日

平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』第15弾を開催します。今回は個性派プリメインアンプ、HEGEL『H80』とAURA『Spirit』の競演です。

2月15日(木)に、平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』第15弾を開催します。

今回は皆さんからも気になるモデルとしてお話の上がる、
個性派プリメインアンプ2モデルをご用意させて頂きます。


まずは、ノルウェーのアンプブランド・HEGELのエントリーモデル『H80』。


※HEGEL H80 プリメインアンプ

高さ10cm程度の薄型ボディながら、定格出力75w/ch/8Ωのパワーを誇ります。
北欧ブランドはコンシューマーとプロフェッショナルの敷居が低く、
HEGELのアンプもレコーディングスタジオで使用されている事が多いとの事です。
陰影表現の高さが魅力のブランドで、決して派手な音ではありませんが、
じっくりと沁み込んでくるような、浸透力のあるサウンドが魅力と言えます。


もう1台は、イギリス・AURAの『Spirit』。


※AURA Spirit プリメインアンプ

現在のAURAは第3世代。
『Spirit』は、日本でも人気の高かった第1世代の人気モデル『VA-150』の現代版です。
出力はオリジナル同様の150w/ch/8Ωです。
パワーアンプの出力デヴァイスは、敢えて『VA-150』以前の、
AURAの最初期のモデルに採用されていた、日立製のMOS-FETを採用しています。
デザインも含め、懐かしのAURAが甦ったといえるモデルです。
中域を中心に、無理にワイドレンジに走らない往年のブリティシュサウンドが魅力です。


この2モデルを使用して鳴らすスピーカーは、
Bowers&Wilkinsのブックシェルフ型スピーカー『705S2』。


※Bowers&Wilkins 705S2 ブックシェルフ型スピーカー NEW

Bowers&Wilkinsの最上位モデル『800D3 Series』のエッセンスを、
現実的な価格に落し込みつつ、更なる新技術を加えた高性能モデルです。
歪みの少ないそのサウンドは、アンプの個性をより明確に表現してくれるでしょう。



『ヨルのスクェア』第15弾・個性派プリメインアンプの競演

開催日 : 2月15日(木)
開催時間 : 18:30~20:00 ※約1時間半を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
HEGEL H80 : プリメインアンプ
AURA Spirit : プリメインアンプ

Bowets&Wilkins 705S2 : ブックシェルフ型スピーカー
marantz SA-10 : SACDプレーヤー


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdDU_Yc-_sZVghaOsV3_IlPke4KdEkBjip01hufQ9-EEZtmBw/viewform


お電話でも、お席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』の特設ページはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/blog-page_26.html




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2016年11月10日木曜日

『ヨルのスクェア』第8弾、『海外製・アッパーミドルクラスのプリメインアンプを聴く』で使用するアンプが到着しました。

平日、夜に開催する試聴会『ヨルのスクェア』の第8弾。
『海外製・アッパーミドルクラスのプリメインアンプを聴く』で使用する、
プリメインアンプ4機種が輸入元より到着しました。


今回、ご用意したモデルは、
イタリア・UNISON RESERCHの真空管アンプ『SINFONIA』(最上段)、
イギリス・ATCの『SIA2-150』、
ノルウェー・HEGELの『H360』、
アメリカ・McIntoshの『MA6700』(最下段)の4モデル。

今回は、これら4モデルを使用して、2モデルづづ、計2回に分けて聴き比べを行います。


第1回目は、11月16日(水)。
UNISON RESERCHの『SINFONIA』と、ATCの『SIA2-150』を使用します。

第2回目は、11月19日(土)。
HEGELの『H360』と、McIntoshの『MA6700』を使用します。


4モデルのご紹介&『ヨルのスクェア』第8弾の詳細はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/11/8.html




『ヨルのスクェア』第8弾・海外製アッパーミドルクラスのプリメインアンプを聴く

第1回 ATC『SIA2-150』 vs UNISON RESERCH『SINFONIA』

開催日 : 11月16日(水)
開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
ATC : SIA2-150 プリメインアンプ / 定価640,000円(税別)
UNISON RESERCH : SINFONIA 真空管プリメインアンプ / 定価640,000円(税別)

11月16日(水)・第1回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeuHaH4VTHuLPqMPmwpQl_qUKqQ7Lv7mbdDgw-td9JxWEfxSA/viewform


第2回 McIntosh『MA6700』 vs HEGEL『H360』

開催日 : 11月19日(土)
開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
McIntosh : MA6700 USB-DAC機能登載プリメインアンプ / 定価700,000円(税別)
※11月1日・価格改定
HEGEL : H360 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ / 定価700,000円(税別) NEW

11月19日(土)・第2回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfw2VxxuRWahJifl--_Fvyy_u6j3RLv5hDqEjK2YyOuWGAbQw/viewform


<各回共通使用機器>
marantz : SA-10 SACDプレーヤー NEW
JBL : S4700 スピーカー
Technics : SL-1200G レコードプレーヤー NEW


『ヨルのスクェア』特設ページはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/blog-page_26.html




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2016年11月5日土曜日

『ヨルのスクェア』第8弾。今回は海外製・アッパーミドルクラスのプリメインアンプ聴き比べです。

平日、夜に開催する試聴会『ヨルのスクェア』第8弾は、
海外製・アッパーミドルクラスのプリメインアンプの聴き比べです。



今回の『ヨルのスクェア』では、
イギリス・ATCの『SIA2-150』、
アメリカ・McIntoshの『MA6700』、
ノルウェー・HEGELの『H360』、
イタリア・UNISON RESERCHの真空管アンプ『SINFONIA』の、
計4モデルを、2回に分けてデモンストレーションさせて頂きます。


第1回目は、11月16日(水)。
ATCの『SIA2-150』、


※ATC SIA2-150 プリメインアンプ

UNISON RESERCHの『SINFONIA』を使用します。


※UNISON RESERCH SINFONIA 真空管アンプ


第2回目は、11月19日(土)。
McIntoshの『MA6700』、


※McIntosh MA6700 プリメインアンプ


※HEGEL H360 プリメインアンプ


スピーカーはJBLの『S4700』を、
SACDプレーヤーはmarantzの新製品『SA-10』を使用します。

もちろんレコード再生も行います。プレーヤーはTechnicsの『SL-1200G』を使用します。


イギリス・ATCはスピーカーブランドとして有名で、プロの現場でも活躍しています。
プロの現場での主力は、もちろんアクティブ・スピーカー。
搭載されるチャンネルデバイダーと、パワーアンプはもちろん内製。
そのアンプ技術のノウハウを搭載したのが、プリメインアンプの『SIA2-150』です。


※ATC SIA2-150 内部

プリとパワーは電源部から別。
パワーは150w/chのAB級動作ですが、小音領域ではA級動作となっています。


UNISON RESERCHの『SINFONIA』は、サウンドのみならず、
同社らしい木と金属を組み合わせたデザインが魅力です。


※UNISON RESERCH SINFONIAに搭載されるKT88

UNISON RESERCHといえば、オーガニックなデザインが有名ですが、
出力トランスに関しては、自社で設計、開発だけでなく、自社生産を行う、本格派です。

『SINFONIA』は、出力管に『KT88』を使用しています。
出力回路はプッシュプルではなく、パラ・シングルを採用し、
純A級動作で、最大出力27w+27wを取り出しています。


McIntosh『MA6700』は、2、4、8Ωで安定して200wの出力を取り出す、
伝統の出力トランス『オートフォーマー』を搭載したプリメインアンプ。


※McIntosh MA6700 上面

McIntoshの製品らしく多機能である事も魅力。
『MA6700』は、MM/MCに対応したフォノイコライザーだけでなく、
USB-DAC機能も搭載されており、さらにAM/FMチューナーモジュールも搭載可能です。
※オプション・AM/FMチューナーモジュール『TM-3』(定価150,000円/税別)


HEGELの『H360』は、USB-DAC機能だけでなく、
Ethernet入力端子(RJ-45)も搭載されており、ネットワーク再生にも対応した、
極めて現代的なプリメインアンプです。


※HEGEL HD360 背面

250w+250w(8Ω)という、高出力を誇る、プリメインアンプです。
HEGELの製品は、コンシューマーモデルでありながら、
高品位な録音でも有名な『ECM』レーベルでも使用されています。



『ヨルのスクェア』第8弾・海外製アッパーミドルクラスのプリメインアンプを聴く

第1回 ATC『SIA2-150』 vs UNISON RESERCH『SINFONIA』

開催日 : 11月16日(水)
開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
ATC : SIA2-150 プリメインアンプ / 定価640,000円(税別)
UNISON RESERCH : SINFONIA 真空管プリメインアンプ / 定価640,000円(税別)

11月16日(水)・第1回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeuHaH4VTHuLPqMPmwpQl_qUKqQ7Lv7mbdDgw-td9JxWEfxSA/viewform


第2回 McIntosh『MA6700』 vs HEGEL『H360』

開催日 : 11月19日(土)
開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
McIntosh : MA6700 USB-DAC機能登載プリメインアンプ / 定価700,000円(税別)
※11月1日・価格改定
HEGEL : H360 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ / 定価700,000円(税別) NEW

11月19日(土)・第2回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfw2VxxuRWahJifl--_Fvyy_u6j3RLv5hDqEjK2YyOuWGAbQw/viewform


<各回共通使用機器>
marantz : SA-10 SACDプレーヤー NEW
JBL : S4700 スピーカー
Technics : SL-1200G レコードプレーヤー NEW


『ヨルのスクェア』特設ページはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/blog-page_26.html




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2015年3月22日日曜日

値上げまで、あと10日!! 4月1日からの、主な値上げ予定ブランドをまとめてみました。

3月も下旬に突入です。

3月もあと10日。4月1日から、値上げされるブランドをまとめてみました。

まずは、エレクトリ扱いの製品。


PASS Laboratories、FirstWatt、SST INC、
HEGEL、UNISON RESEARCH、ATC、
Magico、METRONOME TECHNOLOGIES、
EMTの値上げ情報はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/02/41erectori.html

McIntoshは今回のリストからは外れていますが、近日値上げの告知がされる予定です。


フューレンコーディネート扱いの、


OCTAVE、
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/03/octave41.html


PIEGA、
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/03/piega41.html

詳しい内容はブランド下のリンクでご確認ください。


TRIODEも値上げされます。


値上げ情報はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/03/triode41.html

4月29日(水)に『TRIODE 真空管アンプキット製作講習会』を開催します。
3月31日までに申し込みのお客様は、旧価格でご参加いただけます。

※ご販売価格ご相談ください。

『TRIODE 真空管アンプキット製作講習会』に関してはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/triode.html


AXISS扱いのB.M.C.の値上げも行われます。


情報はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/03/axissbmc41.html


その他にも値上げされる製品がございます。
お早目にご相談ください。




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2015年2月23日月曜日

4月1日(水)から、ERECTORI扱いの輸入品の値上げが発表されました。

ERECTORI(エレクトリ)が輸入する、
アメリカのアンプメーカーPASS Laboratoriesとその兄弟ブランドFirstWatt、
『Ampzilla』で有名なアンプメーカーSST INC、
北欧のアンプメーカーHEGEL、
イタリアンの真空管アンプメーカーUNISON RESEARCH、
イギリスのモニタースピーカーメーカーATC、
アメリカの高剛性エンクロージャーを採用したスピーカーメーカーMAGICO、
フランスのハイエンドプレーヤーメーカーMETRONOME TECHNOLOGIES、
ドイツの放送局用構成のカートリッジメーカーEMT、
これらの、4月1日(水)からの値上げが正式発表されました。




価格変更される製品は多岐にわたるので、詳しくはERECTORIのHPで確認してください↓
http://www.electori.co.jp/2015_4_Price_change.pdf


PASS Laboratoriesは10%弱~20%程度、FirstWattは25%程度の値上げです。
どちらも、価格据置きの製品もあります。

ATCは平均10~25%弱。
HEGELは10%~20%ですが、多くの製品が価格据置きとなっています。

MAGICOは5%強~20%とかなり幅があります。
METRONOME TECHNOLOGIESは25%~30%の値上げが。
電源オプションには、1.8倍になる物もあります。
UNISON RESEARCHは、エントリーの『Simply Italy』が27%と大きめの値上げです
EMTは、カートリッジ系はほぼ変更がありませんが、フォノイコ等は大幅な値上げになります。
これらのブランドも、価格据置きの製品が多くあります。

もっとも値上げが大きいのがSST INC。約1.5倍の価格となります。


ERECTORI扱いで有名なMacIntosh(マッキントッシュ)は
今回の発表ではリストに掲載されませんでしたが、近々追加で発表されるとの事ですので、
お考えの方は、お早目にご相談ください。




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2013年8月18日日曜日

予算を抑えて『PCオーディオ』を始めてみよう!! Part2

前回の『FireStoneAudio(ファイヤー・ストーン・オーディオ)』より、
もう少し高度なUSB-DACをご紹介します。

FireStoneAudioの紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/08/pc.html


まずは、audioquest(オーディオクエスト)の、『DragonFly(ドラゴン・フライ)』


※audioquest DragonFly

ケーブルメーカーとして大変有名な、audioquestが開発した、
ベーシックなUSBメモリ型のUSB-DACです。

DragonFlyとは『トンボ』の事。名前の通りトンボのマークがあります。
こちらの色が、入力周波数により変わるという、遊び心のある製品です。
スタンバイ時は赤、44.1kHzは緑、48kHzは青、88.2kHzは黄色、96kHzは赤紫なります。
DACチップには、話題のESS社製、24bit対応のESS9023を搭載しています。
サンプリング周波数96kHz、24bitまで対応しています。

製品の特長は、
①本体内のクロックでデータ管理を行う、アシンクロナスモード採用
②本体内に64段階のアナログボリューム搭載(PC側でコントロール)
③ヘッドフォンも使用できる、3.5mmアナログ出力端子

①44.1kHzと48kHz用の2個のクロックを内蔵しており、
入力信号に最適なクロックに、自動的に切り替えられます。
②③簡易的なプリとしての使用だけでなく、ヘッドフォンアンプとして使用できます。
また、アナログボリュームですので、ビット落ちが無いのも魅力です。
プリメインアンプ等につなぐ場合は、ボリュームをMAXにして使用します。

音としてはニュートラルな方向。audioquestのケーブルにも似た音質です。

ヘッドフォンで聞いてもノイズレベルが低く、音楽ファンだけでなく、オーデイオファンが、
PCに入っている音源を色々な形で楽しむのに十二分な能力を有しています。

USBメモリ型ですから、持ち運びにも便利です。
本体表面は、ラバーコーティングされており高級感もあります。
キャリングポーチが付属しています。

audioquest DragonFly 基本スペック
対応サンプリング周波数 : 最大96kHz/24bit
出力電圧 : 最大2Vrms
最大ヘッドフォン出力 : 150Mw
サイズ : H60mm*W19mm*D12mm (USB接続部含む) 接続時に表に出るのは46mm
重量 : 23g
※WindowsVISTAには非対応ですのでお気をつけ下さい。

定価27,500円(税込)

こちらの製品はWebでもご購入できます(リンク先の製品は展示品処分です)。
http://online.nojima.co.jp/front/commodity/2/DRAGONFLY/

また、お買得なB級品(OUTLET)もございます。
http://online.nojima.co.jp/front/commodity/2/DRAGONFLY_B/
3.5mm→RCAケーブルは、現在audioquestなど、
多くのケーブルメーカーより高性能モデルが発売されています。



前回のFireStoneAudioも含め、ここまで紹介してきた製品は、
入力された信号をそのまま再生するモデルでした。
(44.1kHzで入力された信号は、44.1kHzのままD/A変換がされる)

これからご紹介する、HEGEL(ヘーゲル)のHD2は、
入力された信号を、192kHzに変換してD/A変換を行います。


※HEGEL HD2

ヘーゲルはノルウェーのメーカーです。
USB-DACや、プリメインアンプのUSB入力への対応等に積極的なメーカーです。

ヘーゲルのエントリーUSB-DACで、96kHz/24bitに対応している製品がHD2です。
内部クロックを使用した強力なジッタリダクション能力が特徴です。
サンプリングレートコンバーターも、ノイズ対策に一役買っています。

※HD2 リアパネル

D/Dコンバーターの機能も有しています。
デジタルアウトのサンプリング周波数は、入力されたサンプリング周波数に依存します。

アナログ出力はディスクリートで組まれており、
エントリークラスとしては、異例の贅沢な仕様です。
USBより供給される電源は、クリーン電源より供給されるようになっています。
クロック、DACセクションにそれぞれ電源が供給されており、
コンパクトサイズとしては、-120dBという低いノイズフロアー特性を誇る、高性能モデルです。

北欧メーカーらしい、低域の伸びと、
陰影感のある再現が魅力のUSB-DACです。

HEGEL HD2 基本スペック
対応サンプリング周波数 : 最大96kHz/24bit (内部にて192kHz/24bitにアップサンプリング)
アナログ出力 : RCA1系統
デジタル出力 : 同軸1系統
サイズ : W98mm*H55mm*D118mm
重量 : 475g

定価50,400円(税込)

メーカー生産完了に付き、展示機のみとなります。
こちらの製品はWebでもご購入できます。
http://online.nojima.co.jp/front/commodity/2/HD2/


コンパクトながら、こだわりのある製品をご紹介させていただきました。

これからPCオーディオを始めてみたいと言う方にオススメの本です。
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/05/pc.html
音源出版より発売されている、『決定版! はじめてのPCオーディオ』。
店頭でも販売しております。


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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

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