オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

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2019年4月3日水曜日

【展示品処分】PioneerのUltra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー『UDP-LX500』の展示品処分を行います。

Pioneerの4K・Ultra HD Blu-ray再生対応だけでなく、
SACDも再生できるユニバーサルプレーヤー『UDP-LX500』の展示品処分を行います。


※Pioneer UDP-LX500 4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー

昨年9月末に登場したばかりのモデルです。
店頭展示は10月初旬から。展示期間は6ヶ月と短いものです。

『UDP-LX500』展示開始のブログはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/10/pioneerultra-hd-blu-rayudp-lx500.html



Pioneerの最新Hi-Fi系モデルに比べ、やさしくしなやかな音が魅力。
CDやSACD等の音楽ディスクも、かなりのハイクオリティで楽しめます。
ネットワーク経由によるファイル再生にも対応するなど、
ディスクメディア以外の再生にも対応した、高機能モデルです。



Pioneer UDP-LX500 4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW
定価185,000円(税別) 展示品処分価格138,000円(税込) 30.9%OFF

再生可能メディア
 ・Ultra HD Blu-ray、Blu-ray、DVD、SACD、CD、DVD-Audio、DSDディスク他
映像出力解像度 : 480/60P、720/60P、1080/60i、1080/60P、1080/24P、4K/24P、4K/60P
ネットワーク : DLNA1.5準拠(LAN端子)
出力端子
 ・HDMI*2系統 / MAIN:映像・音声、SUB:音声
 ・USB-A端子*2系統(フロント、背面各1系統)
 ・同軸、光デジタル出力*各1系統
 ・アナログ2ch音声出力 : RCA*1系統
対応音声、映像ファイル
 ・MP3、WMA、AAC等
 ・AIFF、ALAC : 最大192kHz/24bit
 ・WAV : 最大192kHz/24bit / 7.1ch(PCMコーデック)対応
 ・FLAC : 最大192kHz/24bit / 5.1ch対応
 ・DFF、DSF : 最大5.6MHz / 5.1ch対応
 ・JPEG、PNG、GIF、MP4、WMV、AVI3GP等の静止画、ビデオ信号
※ファイルによっては動画に対応していないものもあります。
対応ファイルに関してはメーカーHPでご確認ください↓
サイズ : W435mm*H118mm*D337mm
重量 : 10.3kg


もちろんメーカー保証付きです。


『UDP-LX500』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2019年2月12日火曜日

【展示機導入】Pioneerの4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤーのフラグシップ・モデル、『UDP-LX800』の展示を開始しました。

昨年末に登場した、Pioneerの4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤーの、
新しいフラグシップ・モデル『UDP-LX800』の展示デモ機が到着しました。


※Pioneer 4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW

『UDP-LX800』は、数多くの魅力的な映像系プレーヤーを輩出してきたPioneerが、
新たなリファレンスモデルとして登場させた、高級・高性能ユニバーサルプレーヤーです。

内部は各部を独立配置した、3分割シャーシを採用。
センターに配置されたPioneer独自のハニカムメカカバーを採用したドライブメカは、
振動伝達を抑えるべくダンパーを介して、シャーシからフローティングされています。


※UDP-LX800のドライブメカ・マウント構造

フラグシップモデルらしく、高剛性で低重心なシャーシを採用。
1.6mm厚の鋼板シャーシの下には、
3mm厚の鋼板(リジッドアンダーベース)が7取り付けられています。
また、トップパネルには1mm厚の黒色鋼板を採用し、
サイドパネルには制振性の高いアルミを使用しています。
インシュレーターには亜鉛ダイキャスト製を採用するなど、
オーディオプレーヤーとしても周到なシャーシ設計が行われています。


メカ部を挟んで、左側に電源部を搭載。
アナログオーディオ回路とデジタル系に、それぞれ専用電源を搭載しています。
アナログ回路用にはトロイダル型トランスと、オリジナル・コンデンサーが採用されています。


※UDP-LX800 内部構造

右側にはD/Aコンバーター回路を搭載。
Pioneer久々の本格的SACDプレーヤーとして登場し評価も高い、
『PD-70AE』と同様のESS社製DAC『ES9026PRO』を左右独立で搭載しています。
L/Rの信号経路のパターンをはじめ、パーツの配置に至るまで同一とした、
本格的なフルバランス構成のアナログ出力段を持つD/Aコンバーターです。

純粋なオーディオプレーヤーとしてのレベルも高く、
SACDの再生時など、映像回路が必要ない際には、
デジタルオーディオ系回路とビデオ系回路をOFFするダイレクト機能が搭載されています。
また、AVアンプと接続する際にはHDMI出力を優先し、
アナログ系の電源供給をカットする、トランスポート・モードも搭載されています。


※UDP-LX800のトランスモード時に動作する回路

HDMI端子は2系統装備。


※Pioneer UDP-LX800 背面

映像と、音声を独立して出力する事で、より高品位な伝送を実現しています。


オーディオスクェア藤沢店では、
SONYのSXRDパネル採用の、リアル4Kプロジェクター『VPL-VW225』、
JVCのDLPパネル採用の、4K対応プロジェクター『LX-UH1』を使用し、
120インチでご視聴頂けます。


SONY『VPL-VW255』展示開始のお知らせ↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/02/4k-sxrdsonyvpl-vw255.html

JVC『LX-UH1』展示開始のお知らせ↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/01/4kjvclx-uh1.html


Pioneer UDP-LX800 4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW
定価365,000円(税別)

再生可能メディア
 ・Ultra HD Blu-ray、Blu-ray、DVD、SACD、CD、DVD-Audio、DSDディスク他
映像出力解像度 : 480/60P、720/60P、1080/60i、1080/60P、1080/24P、4K/24P、4K/60P
ネットワーク : DLNA1.5準拠(LAN端子)
出力端子
 ・HDMI*2系統 / MAIN:映像・音声、SUB:音声
 ・USB-A端子*2系統(フロント、背面各1系統)
 ・同軸、光デジタル出力*各1系統
 ・アナログ2ch音声出力 : RCA*1系統、XLR端子*1系統
対応音声、映像ファイル
 ・MP3、WMA、AAC等
 ・AIFF、ALAC : 最大192kHz/24bit
 ・WAV : 最大192kHz/24bit / 7.1ch(PCMコーデック)対応
 ・FLAC : 最大192kHz/24bit / 5.1ch対応
 ・DFF、DSF : 最大5.6MHz / 5.1ch対応
 ・JPEG、PNG、GIF、MP4、WMV、AVI3GP等の静止画、ビデオ信号
※ファイルによっては動画に対応していないものもあります。対応ファイルに関してはメーカーHPでご確認ください↓
サイズ : W435mm*H131mm*D339mm
重量 : 14.5kg




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2019年2月9日土曜日

【展示機導入】リアル4K表示!! 反射式液晶パネル『SXRD』を搭載したプロジェクター、SONY『VPL-VW255』の展示を開始しました。

SONYのリアル4K投射対応プロジェクター、『VPL-VW255』の展示を開始しました。


※SONY VPL-VW255 SXRD採用・4K HDRプロジェクター NEW

『VPL-VW255』は反射式液晶パネル『SXRD』を搭載し、
劇場のデジタルシネマプロジェクターと同様の、
リアル4K(4,096*2,160』の解像度を実現した家庭用ビデオ・プロジェクターです。

約2倍の電動ズームレンズを搭載。
フォーカス、レンズシフト機能も電動で行えます。
また120インチ投射時の投影距離は、約3.7m~7.5mと幅広く、
しかも広範囲のレンズシフト機能と合わせ、セッティングの自由度が高いのも魅力です。
ランプ寿命も『低』モード時で6,000時間と高寿命。
低モードでも、一般家庭で遮光カーテンを使用した状態でも、
必要にして十二分な明るさを確保しています。


画質は、さすがリアル4Kと言える解像度の高さが感じられるもの。
SONYらしい、青と緑の発色の良い、クリアーな映像も魅力的です。



SONY VPL-VW255 4K&3D対応SKRDパネル採用プロジェクター
定価オープン → メーカー直販サイト価格:494,880円(税別)534,470円(税込)

表示デバイス : 0.74型『SXRD』デバイス(4,096*2,160)*3枚
解像度 : 4,096*2160(リアル4K)
レンズ : 2.06倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.7~44.7mm、F3.0~4.0
レンズシフト機能 : 上85%/下80%、左右31%(電動)
光源ランプ : 高圧水銀ランプ/280W(ランプ寿命:ランプコントロール低で約6,000時間)
輝度 : 1,500lm
入力 : HDMI*2系統(HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 約26dB
サイズ : W495.6mm*H205.3mm*D463.6mm(突起部含まず)
重量 : 約14kg


お値段等はお問い合わせください。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2019年2月6日水曜日

【展示品処分】クリアランスセール!! 4K・Ultra HD Blu-ray再生対応のBDレコーダー、Panasonic『DMR-UBZ1』を決算処分特価でご提供!!

『4K・Ultra HD Blu-ray』の再生に対応した、
PanasonicのBDレコーダー『DMR-UBZ1』の展示品処分を行っています。


※Panasonic DMR-UBZ1 4K・Ultra HD Blu-ray再生対応BDレコーダー

 181,440円(税込)で展示品処分を行ってきましたが、
決算前のクリアランスセールに伴い、そこから大幅プライスダウン!!

皆さんが『このくらいでしょ?』と思われた価格を、
間違いなく(良い意味で)裏切る衝撃価格でご提供させて頂きます。

価格に関しては、こちらに書けませんので、
ご興味のある方は、ぜひお問い合わせ下さい。


Panasonic DMR-UBZ1 Ultra HD Blu-ray対応レコーダー
定価OPEN → 展示品処分特価はお問い合わせください。
  ※発売時メーカー想定販売価格400,000円前後

HDD容量 : 3TB
チューナー数 : 地上デジタル*3、BS・110度CS*3
出力
 ・2chアナログ音声出力 : RCA*1系統、XLR*1系統
 ・デジタル音声出力 : 同軸、光*各1系統
 ・映像出力 : HDMI*2系統(4K対応は1系統)
インターネットサービス
 ・4K:NETFLIX、prime video、dTV、acTVila、Berliner Philharmoniker、YouTube
 ・hulu、TSUTAYA TV
※一部インターネットサービスはバージョンアップにて対応となります。
サイズ : W438mm*H77mm*D239mm(突起物含まず)
重量 : 約8.2kg


『DMR-UBZ1』の展示品は完売しました。


お問い合わせ、ご注文はお電話でも承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


『DMR-UBZ1』の状態はこちらから↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/09/4kultra-hd-blu-raypanasonicbddmr-ubz1.html

『DMR-UBZ1』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2015/11/panasonicultra-hdbddmr-ubz1.html




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2018年12月6日木曜日

今週末12月8日(土)の試聴会は、Pioneer話題の新製品、Ultra HD Blu-rayプレーヤー『UDP-LX800』が登場します。

12月8日(土)の試聴会は、Pioneerの新型Ultra HD Blu-rayプレーヤー『UDP-LX800』です。

本日、試聴会で使用する機材が入荷しました。


※Pioneer UDP-LX800 Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW

今回の試聴会では開発にも使用された、Panasonic製の有機ELテレビをモニターに使用。
『UDP-LX800』の美しい映像を楽しんで頂くとともに、
オーディオプレーヤーとしての能力もご体験頂ける様、
あえてステレオのシステムに接続を行い、デモンストレーションを行います。


試聴会の詳細と、『UDP-LX800』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/11/128pioneerultra-hd-blu-rayudp-lx800.html



Pioneer・UDP-LX800体験試聴会

開催日 : 12月8日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※2部構成となります。
・第1部 : 14:00~14:45
・第2部 : 15:15~16:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
Pioneer UDP-LX800 : Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW

Panasonic TH-65FZ950 : 65インチ有機EL・TV
Accuphase E-650 : プリメインアンプ
DALI EPICON6 : スピーカー


お電話でもお席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


第1部・14:00スタートの会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdfgi3kthPvnwfAbos5KAzMEqqvZZEYemPIuaY9UtIOEsRarw/viewform

第2部・15:15スタートの会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd9i2L-DMIQ7E16hvAd7IHeb42pB_FFXeHyb_8cnNPKeTM2ng/viewform




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2018年11月22日木曜日

12月8日(土)にPioneerのUltra HD Blu-rayプレーヤーの、フラグシップモデル『UDP-LX800』の試聴会を開催します。

11月発売開始となる、PioneerのUltra HD Blu-rayプレーヤーのフラグシップモデル、
『UDP-LX800』の魅力に迫る試聴会を、12月8日(土)に開催します。


※Pioneer UDP-LX800 Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW

『UDP-LX800』は、数多くの魅力的な映像系プレーヤーを輩出してきたPioneerが、
新たなリファレンスモデルとして登場させた、高級・高性能ユニバーサルプレーヤーです。

内部は各部を独立配置した、3分割シャーシを採用。
センターに配置されたPioneer独自のハニカムメカカバーを採用したドライブメカは、
振動伝達を抑えるべくダンパーを介して、シャーシからフローティングされています。


※UDP-LX800内部

電源部はアナログオーディオ回路とデジタル系を独立して搭載。
アナログ回路用にはトロイダル型トランスと、オリジナル・コンデンサーを組みわせています。

メカ部を挟んで配置されるのがD/Aコンバーター回路。
SACDプレーヤー『PD-70AE』にも採用され、
高い評価をえたESS社の『ES9026PRO』を左右独立で搭載。
L/Rの信号経路をパターンからパーツの配置に至るまで同一とした、
フルバランス構成のアナログ出力段を持つD/Aコンバーターです。


※UDP-LX800背面

SACDの再生時など、映像回路が必要ない際には、
デジタルオーディオ系回路とビデオ系回路をOFFするダイレクト機能が搭載されています、
また、AVアンプと接続する際にはHDMI出力を優先し、
アナログ系の電源供給をカットする、トランスポート・モードも搭載されています。


※トランスポート・モード

今回の試聴会では『UDP-LX800』の美しい映像だけでなく、
音のグレードの高さもご体験頂きたいと思います。


Pioneer・UDP-LX800体験試聴会

開催日 : 12月8日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※2部構成となります。
 ・第1部 : 14:00~14:45
 ・第2部 : 15:15~16:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
Pioneer UDP-LX800 : Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW

Panasonic 65インチ有機EL・TV(予定)
Accuphase E-650 : プリメインアンプ
DALI EPICON6 : スピーカー


お電話でもお席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


第1部・14:00スタートの会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdfgi3kthPvnwfAbos5KAzMEqqvZZEYemPIuaY9UtIOEsRarw/viewform

第2部・15:15スタートの会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd9i2L-DMIQ7E16hvAd7IHeb42pB_FFXeHyb_8cnNPKeTM2ng/viewform




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2018年10月2日火曜日

【展示機導入】PioneerのUltra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー『UDP-LX500』の展示を開始しました。

今年6月の『OTOTEN 2018』でプロトタイプが展示された、
Pioneerの4K・Ultra HD Blu-ray対応プレーヤー『UDP-LX500』の展示を開始しました。


※Pioneer UDP-LX500 4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW

高画質Blu-rayプレーヤーであるのと同時に、オーディオプレーヤーとして、
筐体からきっちりと設計されているのが『UDP-LX500』の魅力と言えます。

底面は1.6mm厚の鋼板シャーシに、3mm厚の鋼板リジットアンダーベースを追加。
剛性と低重心化を実現しています。


※UDP-LX500 メカ設置方法

メカはこのシャーシの上にダンパーを介して固定する事で、振動を遮断。
ディスクトレーとドアの分離する事で、ディスクの振動に起因するトレーのの振動が、
ドアを通じフロントパネル、筐体に伝わらないよう、
『アコースティックダンパートレー』も採用しています。
ドライブメカも、Pioneer独自のハニカム構造のカバーでシールド構造としています。
内部は電源部、メカ&デジタル部、アナログオーディオ部の3分割レイアウトを採用し、
相互干渉を抑えるように設計されています。


※Pioneer UDP-LX500 背面

アナログ出力はRCA端子が1系統。
アナログ音声出力時にデジタルオーディオ系回路と、ビデオ系回路をオフにする、
『ダイレクト機能』を搭載する事で、よりピュアな音声再生を行える心遣いもあります。

HDMI端子は2系統。
映像と音声を別々に出力する『セパレート・モード』も搭載しています。
またPioneerのAVレシーバーと組合わせた際に、
ジッターレス伝送を実現する『PQLS』機能も搭載されています。
※『PQLS』対応AVレシーバーは、SC-LX701、SC-LX801、SC-LX901となります。



Pioneer UDP-LX500 4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW
定価185,000円(税別)

再生可能メディア
 ・Ultra HD Blu-ray、Blu-ray、DVD、SACD、CD、DVD-Audio、DSDディスク他
映像出力解像度 : 480/60P、720/60P、1080/60i、1080/60P、1080/24P、4K/24P、4K/60P
ネットワーク : DLNA1.5準拠(LAN端子)
出力端子
 ・HDMI*2系統 / MAIN:映像・音声、SUB:音声
 ・USB-A端子*2系統(フロント、背面各1系統)
 ・同軸、光デジタル出力*各1系統
 ・アナログ2ch音声出力 : RCA*1系統
対応音声、映像ファイル
 ・MP3、WMA、AAC等
 ・AIFF、ALAC : 最大192kHz/24bit
 ・WAV : 最大192kHz/24bit / 7.1ch(PCMコーデック)対応
 ・FLAC : 最大192kHz/24bit / 5.1ch対応
 ・DFF、DSF : 最大5.6MHz / 5.1ch対応
 ・JPEG、PNG、GIF、MP4、WMV、AVI3GP等の静止画、ビデオ信号
※ファイルによっては動画に対応していないものもあります。
対応ファイルに関してはメーカーHPでご確認ください↓
サイズ : W435mm*H118mm*D337mm
重量 : 10.3kg




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2018年9月26日水曜日

【展示品処分】4K・Ultra HD Blu-ray再生に対応した、PanasonicのBDレコーダー『DMR-UBZ1』の展示品処分を行います。

『Ultra HD Blu-ray』の再生に対応した、
Panasonicの最上位BDレコーダー『DMR-UBZ1』の展示品処分を行います。


※Panasonic DMR-UBZ1 Ultra HD Blu-ray再生対応BDレコーダー

高性能なレコーダーとしてだけでなく、Ultra HD Blu-rayの魅力を感じて頂ける様、
筐体等にオーディオ的なアプローチがされた製品です。

ベースシャーシは4層構造。
アルミプレートを追加し、異種素材を組み合わせる事で、
制振性を向上させると同時に、放熱性能のアップ、騒音低減を実現しています。
さらに、Ultra HDブルーレイ対応のドライブは、1.2mm厚の鋼板ベースに固定。
シャーシのセンターに梁を渡す事で、筐体のねじれに対しても強い構造としました。
センターに渡された梁は、ドライブ、HDD、
オーディオ基板を独立配置する際のシールドも兼ねています。

この様に通常のレコーダーでは考えられないような、
贅沢な振動対策が行われてる点も『DMR-UBZ1』の魅力です。

剛性の高いシャーシに関しては、分厚い天板からもうかがえます。
この筐体を支えるインシュレーターはハイカーボン鋳鉄製。
オーディオライクなこだわりにあふれています。


※DMR-UBZ1 背面

アナログ出力を搭載している点も『DMR-UBZ1』の特徴です。
しかもバランス出力まで搭載しています。
搭載されるD/Aコンバーターは、
192kHz/32bitDACから差動出力する、本格的な回路構成です。
このD/Aコンバーターを使用して、HDD内に保存した、
WAV・ALAC(192kHz/32bit)、FLAC(192kHz/24bit)等の音楽ファイルの再生に対応。
さらにDSD系ファイルの再生も最大5.6MHzまで対応します。
使用されるパーツも、オーディオ用に使用される高品位なパーツが採用されています。
さらにオーディオ基板には、ガラスエキシポ材が使用されています。

また、本体内に収められた音楽ファイルを、
他の機器に配信するNASの機能も搭載されています。
e-onkyo musicで購入した楽曲を自動でHDDにダウンロードする機能も採用されました。
もちろんクライアント機能も装備されており、
他のNASに収録されている楽曲を、ネットワーク経由で再生する事も可能です。


Panasonic DMR-UBZ1 Ultra HD Blu-ray対応レコーダー
定価OPEN → 展示品処分特価181,440円(税込) ※ご来店頂いた方には特典あり。詳しくは店頭で。
      ※発売時メーカー想定販売価格400,000円前後

HDD容量 : 3TB
チューナー数 : 地上デジタル*3、BS・110度CS*3
出力
 ・2chアナログ音声出力 : RCA*1系統、XLR*1系統
 ・デジタル音声出力 : 同軸、光*各1系統
 ・映像出力 : HDMI*2系統(4K対応は1系統)
インターネットサービス
 ・4K:NETFLIX、prime video、dTV、acTVila、Berliner Philharmoniker、YouTube
 ・hulu、TSUTAYA TV
※一部インターネットサービスはバージョンアップにて対応となります。
サイズ : W438mm*H77mm*D239mm(突起物含まず)
重量 : 約8.2kg


フロントのアクリルパネル上面に小さなキズがございます。


※DMR-UBZ1のキズ

またリモコンにも当てキズがございますので、ご了承下さい。


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年9月9日日曜日

【展示品処分】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X590R』の展示品処分を行っています。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X590R』の展示品処分を行っています。


※JVC DLA-X590R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター

反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。

通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。

『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。

反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。

『DLA-X590R』は、評価の高かった前作『DLA-X570R』にも搭載されていた、
『4K e-shift』のアルゴリズムを一新した5世代目の『4K e-shift5』を採用する事で、
静止画、動画ともに精細管を大幅に向上させています。
またテロップの様な流れる文字も、より読みやすくなっています。

また使用するスクリーンの特性に合わせて、
最適な補正を行ってくれる『スクリーン補正モード』を搭載しています。
KIKUCHI、OS、Stewrt、VUTEC、EASTON、GRANDVIEWなど、
人気の高い主要スクリーンメーカーの各モデルに幅広く対応しています。



JVC DLA-X590R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター
定価オープン → 展示品処分価格398,000円(税込)

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift5テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.4~42.8mm、F3.2~4
レンズシフト機能 : 上下80%、左右34%(電動)
光源ランプ : NSH 265W(ランプ寿命:ランプモード低で約4,500時間)
輝度 : 1,800lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI*2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 21dB(ランプモード/低モード時)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg


『DLA-X590R』の展示品は完売しました。


『DLA-X590R』の展示品は、Webからもご注文頂けます↓
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/DLAX590B_102/


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


3D再生には、オプションのメガネと、シンクロエミッター(送信機)が必要になります。

オプション
・PK-AG3 : 3Dメガネ / 定価15,000円(税別)
・PK-EM2 : 3Dシンクロエミッター / 定価10,000円(税別)

・PK-L2615U : 交換ランプ / 定価47,000円(税別)




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2018年4月30日月曜日

【ゴールデンウィーク・台数限定特価】EPSONの4K対応プロジェクター『EH-TW8300W』がお買い得です。

4K・HDR対応の高画質液晶プロジェクター、EPSONの『EH-TW8300W』を、
ゴールデンウィーク中の台数限定特価でご用意しました。

 
※EPSON EH-TW8300W
ワイヤレス伝送対応・4K・HDR対応液晶プロジェクター

『EH-TW8300W』は、WirelessHDに対応。
同梱されているWirelessHDトランスミッターと組合わせて、
4K映像も劣化させる事なくワイヤレスで表示する事が可能です。

プロジェクターを使用したホームシアターでネックとなる、
ケーブル接続から解放され、すっきりとしたシアター環境を実現します。


※EH-TW8300Wの設置、配線例

2.1倍ズームレンズが搭載されており、
100インチの投映では、レンズからスクリーンの距離が300cm~630cmの間、
120インチの投映でも、360cm~757cmの間に設置が可能です。

特に長い投射距離での設置が可能な点を活かせば、
スクリーンの反対の壁面に置いた棚の上にプロジェクターを設置し、
レンズシフト機能を使用すれば、天吊りを行うことなく大画面を楽しめます。



※EH-TW8300W設置イメージ

またプロジェクターで問題になる放熱に関しても、
前面吸排気を採用しているので、壁に寄せたり、棚の中に入れてしまう事も可能です。

4K映像は入力された映像の1ピクセルを、縦横0.5ピクセルずつずらして重ねる事で、
解像度を上げる『ピクセルシフト』を使用して4K相当の出力を行っています。
もちろん3D再生にも対応。
3Dメガネ(ELPGS03)が同梱されているので、すぐに3D再生を楽しめます。
2,500lmという明るさのおかげで、3D映像も明るく豊かな色調で再現。

さらに進化したオートアイリスとレンズアイリスにより、
コントラスト比1,000,000:1(オートアイリス使用時の最大値)を実現。
パネル通過時に発生する偏光を緻密に制御し、
光漏れを徹底的に抑え込む『DEEPBLACK』機能とあわせ、
透過液晶プロジェクターの常識を超える、漆黒の表現を実現しました。



EPSON EH-TW8300W ワイヤレス伝送対応・4K・HDR対応液晶プロジェクター
定価OPEN → ゴールデンウィーク・台数限定特価345,000円(税込)
ご来店のうえご購入頂いた方には、さらにお買い得な特典がございます。詳細は店頭で。

表示デバイス : 0.74型ワイドポリシリコンTFT液晶パネル*3、3LCD方式
液晶パネル画素数 : 1920*1080*3枚 ピクセルシフト』機能を使用して4K相当の出力が可能です
レンズ : 2.1倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=22.5~46.7mm、F2.0~3.0
レンズシフト機能 : 上下96%、左右47%(電動)
光源ランプ : 250W UHEランプ
有効光束(白の明るさ) : 2,500lm(最大)
カラー光束(カラーの明るさ) : 2,500lm(最大)
コントラスト比
 ・1,000,000:1(2D映像、モード『ダイナミック』、明るさ『低』、『オートアイリス』オン時)
入力
 ・本体 : HDMI*2系統(HDCP2.2対応)
 ・WirelessHDトランスミッター : HDMI*4系統(内1系統MHL対応、HDCP2.2対応)
出力
 ・WirelessHDトランスミッター : HDMI*1系統、光デジタル出力*1系統
ファンノイズ : 20dB(最小)
サイズ
 ・本体 : W520mm*H170mm*D450mm(突起部含まず)
重量
 ・本体 : 約11.2kg
同梱品
 ・電源コード、リモコン、3Dメガネ、WirelessHDトランスミッター、HDMIケーブル(2m)他


ご来店頂いた方だけに、特別な特典をお付けいたします。

ご好評につき5月18日(金)まで延長中。残り1台です。完売次第終了となります。



最新サラウンドフォーマット『Auro-3D』に対応した、
DENON & marantzの11chパワーアンプ搭載AVアンプ、2モデルも、
ご来店特典付きの限定特価セールを開催中です↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2018/05/auro-3d11chdenon-marantz.html




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2017年11月5日日曜日

【展示品処分】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X570R』の展示品処分を行っています。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X570R』の展示品処分を行っています。


※JVC DLA-X570R 3D&4K対応D-ILAパネル採用プロジェクター

反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。

通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。

『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。

反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。
『DLA-X570R』では、高画質でダイナミックな階調表現を実現したHDRコンテンツに対応。
『HDR10』信号が入力されると、自動的に切り替わるHDRピクチャーモードを搭載。
さらに、今後放送用として普及されると言われている、
『Hybrid Log-Gamma(ハイブリッド・ログガンマ)』にもいち早く対応しています。

光学系の高効率化も行われており、1,800lmと映画鑑賞には十二分な輝度を実現しています。



今年(2017年)の4月下旬に展示を開始したばかりの、お買い得な展示品です。


JVC DLA-X570R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター
定価700,000円(税別) → 展示品処分価格395,000円(税込)交換ランプ付き

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift4テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.4~42.8mm、F3.2~4
レンズシフト機能 : 上下80%、左右34%(電動)
光源ランプ : NSH 265W(ランプ寿命:ランプモード低で約4,500時間)
輝度 : 1,800lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI・2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 21dB(ランプモード低時)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg

オプション
・PK-AG3 : 3Dメガネ / 定価15,000円(税別)
・PK-EM2 : 3Dシンクロエミッター / 定価10,000円(税別)
・PK-L2615U : 交換ランプ / 定価47,000円(税別)


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


『DLA-X570R』の展示品は完売しました。


こちらの商品はWebからもご注文いただけます↓
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/DLAX570RB_102/




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2017年10月12日木曜日

【展示機導入】究極のマルチプレーヤー、OPPOの4K・Ultra HD Blu-ray Player『UDP-205JP』の展示を開始しました。

お待たせしました。
OPPOの4K・Ultra HD Blu-ray Player『UDP-205JP』の展示を開始しました。


※OPPO UDP-205JP 4K・Ultra HD Blu-ray Player NEW

4K・Ultra HD Blu-rayにいち早く対応した、高性能映像プレーヤー『UDP-205JP』。
でも本当の凄さは、高解像度の映像だけでなく、
CD、SACDプレーヤーとしてみても、十二分と言える再生能力を持つ点です。
マルチチャンネル出力にも対応しており、
Dolby Digital、DTSをはじめとする多くのサラウンドフォーマットに対応。
SACDのマルチチャンネル出力にも対応しています。
さらにHDMI端子の入力を1系統装備しており、
外部から入力した(Blu-rayや放送コンテンツ)信号も、デコードする事が可能です。
また音声だけでなく、入力された映像信号も、
内部でより高品位な映像信号にアップコンバートする事も可能です。


※OPPO UDP-205JP 内部

ステレオ出力と、マルチチャンネル出力に関しては、
それぞれ独立したD/Aコンバーターを搭載。
ともに搭載されるD/Aコンバーターは、ESS社の最新鋭『ES9038PRO』。
ステレオ用は8回路のD/Aコンバーターを4回路づつ使用するステレオモードで、
マルチチャンネル用は7.1ch出力用にそれぞれの回路を使用しています。

Blu-ray時代のリファレンス的なモデルとして人気を博した『BDP-105D』の、
中域の厚みと、低域の太さと押し出し感をベースとした、ムービーサウンドから一新、
オーディオ&音楽ファンも納得の、クリアーで繊細な高解像度Hi-Fiサウンドを意識した、
オーディオディスク・プレーヤーとしても魅力的なサウンドへと舵を取りました。


ディスクだけでなくファイル再生に関しても充実。
PCからのUSB入力では、DSD系・最大22.6MHz、PCM系・最大768kHz/32bitに対応。
ネットワーク経由での再生でも、DSD系・2.8MHz、PCM系・192kHz/24bitに対応します。
もちろん、USBメモリー等に収録されたファイルの再生にも対応しています。


※OPPO UDP-205JP 背面


OPPO UDP-205JP 4K・Ultra HD Blu-ray Player NEW
定価OPEN 輸入元直販サイト価格199,800円(税別)

再生対応ディスク : Ultra HD Blu-ray、Blu-ray、DVD、DVD-Audio、SACD、CD他
入力
・HDMI端子*1系統
 ・音声 : PCM 7.1ch/192kHz、DSD 5.1ch
 ・映像 : 最大Ultra HD(4K)
・USB-B端子*1系統 : DSD系・最大22.6MHz、PCM系・最大768kHz/32bit
・同軸、光*各1系統
 ・PCM最大192kHz/24bit、DSD系2.8MHz(DoP)、Dolby Digital、DTS、AAC
出力
・アナログ出力
 ・ステレオ : RCA端子、XLR端子*各1系統
 ・マルチチャンネル : 7.1ch・RCA端子*7
・デジタル出力
 ・同軸、光*各1系統 : 192kHz/24bit、Dolby Digital、DTS
 ・HDMI端子*2系統
  ・音声 : DSD系・最大5.1ch、PCM系・最大7.1ch/192kHz
  ・映像 : 最大UHD(4K)
・ヘッドフォン出力(φ6.3mm)*1系統 : 最大出力590mW/32Ω
サイズ : W430mm*H123mm*D311mm
重量 : 10kg


フリー在庫もご用意しています。




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2017年7月3日月曜日

【台数限定特価】YAMAHAの『DTS:X』『Dolby ATMOS』対応の9chアンプ内蔵AVアンプ、『RX-A2060』がお買い得。『MusicCast』にも対応しています。

無線LAN環境を利用して、家庭内のオーディオ機器をリンクさせる事で、音楽や音声を、
それぞれの機器間でお互いにシェアする事を可能にした『MusicCast』に対応した、
YAMAHAのAVアンプ『RX-A2060』を、台数限定の特価品としてご用意させて頂きました。

 
※YAMAHA RX-A2060 DolbyATMOS&DTS:X対応9chアンプ内蔵AVアンプ

『RX-A2060』は、最新のオブジェクトオーディオ・サラウンドフォーマット、
『Dolby ATMOS』『DTS:X』に対応した、9ch分のパワーアンプを内蔵したAVアンプです。
メインスピーカー上方壁に設置する『フロントハイト』、天井に設置する『オーバーヘッド』、
フロントスピーカー上部に設置し天井に反射させる『ドルビーイネーブルスピーカー』の、
3パターンからスピーカーを選択し、5.2.2ch、5.2.4ch、7.2.2chのシステムを構築できます。

7.1ch、5.2.2chシステムの様に7ch分のパワーアンプを使用した際には、
余っている2ch分のパワーアンプを使用して、フロントスピーカーをバイアンプ駆動させたり、
別の部屋でスピーカーを鳴らす事が可能な、豊富なスピーカーアサイン機能も有しています。


※YAMAHA RX-A2060 背面

入出力端子も豊富。
HDMI端子は入力が8系統、出力は2系統装備。
HDMI入力の内、HDMI1~7は著作権保護技術『HDCP2.2』に対応。
最新の、4K映像を収録したUltra HD Blu-ray規格で規定されている、
映像伝送技術『HDR』『BT.2020』、4K/60P 4:4:4映像信号などにも対応しています。


※YAMAHA RX-A2060 内部

ネットワークプレーヤー機能も充実。DSD 5.6MHzダイレクト再生にも対応しています。

『AirPlay』をはじめ、『radiko.jp』や、『Spotify』にも対応。
『MusicCast』の機能として、Bluetoothによる入力だけでなく、出力にも対応しています。

『MusicCast』のご紹介↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/01/yamahamusiccast.html


スピーカーセットアップは、高精度なオリジナル測定技術『YPAO』にて行います。

使用する部屋固有の初期反射音を制御し、視聴環境を最適化する『YPAO-R.S.C.』、
その測定結果に基づいて、再生時の周波数特性を視聴音量にあわせて、
聴感上フラットのなる様にコントロールする『YPAO Volume』が搭載されています。
測定時に各スピーカーまでの距離だけでなく、
方角、プレゼンススピーカーの高さも自動計測し、
音場空間を立体的に補正する『YPAO 3D測定』を行い、
部屋の環境だけでなく、音量に左右されないサウンドバランスを実現してくれます。

YAMAHA独自の、映画やスポーツ番組、ゲーム、音楽ジャンルに合わせて、
最適な音場プログラムを選択できる『Cinema DSP』に関しては、
計23プログラムが搭載されています。
また、お持ちのヘッドフォンで『Cinema DSP』を疑似的に再現し、
お楽しみいただける『Silent Cinema』機能も搭載されています。


さらに『RX-A2060』は、YAMAHAのAVアンプ上位シリーズ『AVENTAGEシリーズ』の為、
5年間の長期メーカー製品保証が標準で付与されています。



YAMAHA RX-A2060 DolbyATMOS&DTS:X対応9chアンプ内蔵AVアンプ
定価200,000円(税別) → 台数限定特価129,600円(税込) 40%OFF

定格出力 : 150w(6Ω/2ch駆動時)

パワーアンプch数 : 9ch
HDMI入力/出力 : 入力*8系統(内7系統HDCP2.2対応)/出力*2系統
映像入力 : コンポーネント*3系統、コンポジット*5系統(内フロント1系統)
映像出力 : コンポーネント*1系統、コンポジット*1系統
音声入力
 ・デジタル*6系統(同軸*3系統、光*3系統)
 ・アナログ*8系統(内フロント1系統)、Phono入力(MM/RCA端子)*1系統
音声出力 : ゾーンプリアウト*2系統、7.2chプリアウト(RCA端子)*1系統
スピーカー出力端子 : 9系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統
 
無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4GHz、IEEE802.11b/g/n準拠)
Bluetooth : バージョン2.1+EDR、対応コーデック・受信:SBC、AAC/送信:SBC
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、AIFF)、96kHz/24bit(ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ
 ・vTuner(MP3、WMA)
 ・radiko.jp
 ・Spotify
その他 : AirPlay対応、MusicCast対応
 
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ : W435mm*H192mm*D474mm(H247mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 17.0kg


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2017年5月17日水曜日

DENONから、話題のネットワークテクノロジー『HEOS』を新たに搭載した、『DolbyATMOS』『DTS:X』対応AVアンプ『AVR-X1400H』と『AVR-X2400H』が6月中旬に登場します。

DENONから、『DolbyATMOS』『DTS:X』に対応したエントリーAVアンプの新製品、
『AVR-X1400H』と『AVR-X2400H』の2モデルが、6月中旬に発売されます。


※DENON AVR-X1400H DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ NEW


※DENON AVR-X2400H DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ NEW

『AVR-X1400H』、『AVR-X2400X』ともに7ch分のパワーアンプを搭載しており、
『5.1.2ch』のオブジェクトオーディオ・サラウンドフォーマットに対応しています。


サラウンドバックや、ハイトスピーカー等を使用しない『5.1ch』システムを構築する場合は、
その2ch分のパワーアンプをフロントスピーカーを鳴らす為に使用する事が可能です。
フロントに使用する4ch分のアンプを割り当てて、
スピーカーのツィーターとウーハーを別々のアンプで駆動する『バイアンプ』や、
サラウンド用とステレオ用に別々のスピーカーを接続し、
2系統のスピーカーを切り替える『A+B』にも対応する事が出来ます。

サラウンドの音声の為のD/Aコンバーターは、上位モデル同様に、
旭化成エレクトロニクスの32bit対応・マルチチャンネル用DACを新たに採用しました。
変換された音声はプリアンプに送り込まれるのですが、
今回『AVR-X1400H』、『AVR-X2400H』ともに回路構成を刷新、
上位モデルの『AVR-X6300H』等と同じく、入力セレクター、ボリューム、
出力セレクターを、それぞれ独立した専用のデバイスで行うようにし、
引回しを最適化、シンプルかつストレートな信号経路を実現しました。
※今までは、入出力セレクター、ボリュームが1チップに統合されているデバイスを使用していました

HDMI端子は、入出力全て『4K Ultra HD』、『HDCP2.2』、『HDR10』に対応しています。
また今後採用される可能性の高い、高画質映像の為の規格、
『DolbyVision』、『HLG(Hybrid Log-Gamma)』にも、
ファームウェアアップデートで対応予定となっています。


ネットワーク関連も充実。
Wi-Fiは、2.4/5GHzのデュアルバンドに対応しています。
ファイル再生に関しても、DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bitに対応しています。

もちろん、Bluetoothにも対応。android端末等から、ワイヤレスで音声を送り込めます。

また、DENONが提案する新しいNetworkAudio用のテクノロジー『HEOS』を搭載しています。
家庭のLAN環境にある『HEOS』対応機器を、複数の端末でコントロール可能です。
対応機器同士で音楽をシェアして、全ての部屋で同じ音楽を同時に聴いたり、
部屋ごと、システムごとに別々の音楽を再生する事も可能です。
また『AVR-X1400H』、『AVR-X2400H』に接続されたCDプレーヤー等の音声を、
ネットワークを通して各部屋に配信するなど、今までにない再生環境を提案しています。

また、インターネットラジオ『TuneIn』の他に、
『AWA』、『Spotify』、『SoundCloud』などの音楽ストリーミングサービスにも対応しています。


『AVR-X1400H』は以上の様な基本性能を、上位モデル『AVR-X2400H』と共通化した、
ハイコストパフォーマンスなエントリーモデルです。



※DENON AVR-X1400H 背面


※DENON AVR-X2400H 背面

『AVR-X1400H』は、TVを中心としたシステムを構築する方におすすめですが、
『プロジェクターも使用したいなぁ』と言う方には、『AVR-X2400H』がおすすめです。

『AVR-X2400H』はHDMI出力を2系統搭載。TVとプロジェクターにそれぞれ映像を送り出せます。
コンポーネント入出力(入2/出1)を装備している点も、
長年サラウンドシステムを構築している方にはうれしい機能です。

また、DVDなどの映像を4Kにアップスケーリングする機能も搭載されています。

さらにパワーアンプのクオリティ(微小信号の再現性、低域の安定感)をアップさせるため、
同社のステレオアンプや、上位モデルの『AVR-X7200W』などに採用された、
デュアル・トランジスタをパワーアンプの初段に採用いています。


DENONのAVアンプは、セットアップに関してもユーザーフレンドリーになっています。

初めて電源を投入した時に、自動的に『セットアップアシスタント機能』が起動し、
TV画面を確認しながら、確実にセットアップが行えます。

面倒なスピーカーまでの距離、各スピーカーの音量調整、
スピーカーサイズの差による周波数帯域の差などは、
付属マイクを使用した『Audyssey MultEQ XT』により、自動計測&調整を行います。
専用の簡易スタンドも付属しているので安心です。
さらに、部屋の座る位置によって違ってくる響きも測定し、
多人数で映画を鑑賞する際も、全員がより理想的な環境で楽しめるように調整します。
※最大8ヶ所で測定する事で、部屋の響き等を踏まえた調整を行ってくれます。


発売は6月中旬からとなっています。


DENON
AVR-X1400H DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ NEW
定価59,500円(税別) 6月中旬発売開始

定格出力 : 80w/ch/8Ω
パワーアンプch数 : 7ch
HDMI入力/出力 : 入力*6系統(内フロント1系統)/出力*1系統
映像入力 : コンポジット*2系統
映像出力 : コンポジット*1系統
音声入力
 ・デジタル : 光*2系統
 ・アナログ : RCA端子*2系統
音声出力 : サブウーハー用プリアウト*2系統
スピーカー出力端子 : 7系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統
 
無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4/5GHz、IEEE802.11a/b/g/n準拠)
Bluetooth : バージョン3.0、対応コーデック・SBC
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ : TuneIn(MP3/WMA/AAC)
ストリーミングサービス : AWA、Spotifi、SoundCloud
その他 : HEOS搭載、AirPlay対応
 
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ : W434mm*H151mm*D339mm(H215mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 8.5kg


AVR-X2400H DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ NEW
定価90,000円(税別) 6月中旬発売開始

定格出力 : 95w/ch/8Ω
パワーアンプch数 : 7ch
HDMI入力/出力 : 入力*8系統(内フロント1系統)/出力*2系統(4Kアップスケーリング対応)
映像入力 : コンポーネント*2系統、コンポジット*2系統
映像出力 : コンポーネント*1系統、コンポジット*2系統
音声入力
 ・デジタル : 光*2系統
 ・アナログ : RCA端子*4系統
音声出力 : サブウーハー用プリアウト*2系統、ゾーンプリ出力*1系統
スピーカー出力端子 : 7系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統
 
無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4/5GHz、IEEE802.11a/b/g/n準拠)
Bluetooth : バージョン3.0、対応コーデック・SBC
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ : TuneIn(MP3/WMA/AAC)
ストリーミングサービス : AWA、Spotifi、SoundCloud
その他 : HEOS搭載、AirPlay対応
 
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ : W434mm*H167mm*D339mm(H235mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 9.4kg


本日より、ご予約受付を開始しました。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2017年5月16日火曜日

【展示品処分】『DolbyATMOS』『DTS:X』にも対応したスリムなデザインのAVアンプ、marantz『NR-1607』の展示品処分を行います。価格改定。

『DolbyATMOS』『DTS:X』にも対応した、
スリムなデザインのAVアンプ、marantz『NR-1607』の展示品処分を行います。


※marantz NR-1607 DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ

『NR-1607』は薄型デザインながら、7ch分のパワーアンプを搭載しており、
『5.1.2ch』サラウンドシステムを構築する事が可能です。

『5.1ch』システムを構築した際には、
フロントスピーカーに4ch分のアンプを割り当て、『バイアンプ』でスピーカーを駆動したり、
サラウンド用と、ステレオ用に別々のスピーカーを用意し、
目的に合わせスピーカーを切り替える『A+B』システムとする事も可能です。


※5.1.2ch スピーカー配置例

『NR-1607』は、天井に『DolbyATMOS』用のスピーカーを設置できない場合に使用する、
『イネーブルド・スピーカー』の設置時に、天井までの高さを入力する事で、
より正確な距離補正を行う、他社にはなかなか無い機能が搭載されています。


※イネーブルド・スピーカーの高さ設定画面

スピーカーのサイズ、距離、音量等に関しては専用マイクを使用した、
オートセットアップ機能『Audyssey MultEQ』にて行います。
またセットアップに関しても、TV画面に表示される、
『セットアップアシスタント機能』に沿って、簡単に行えるユーザーフレンドリーな設計です。


高さ105mmと薄型ですが、入出力が充実している点も『NR-1607』の魅力です。
スピーカー端子も、バナナプラグに対応した、スクリュー式・スピーカー端子を装備しています。


※marantz NR-1607 背面

HDMI入力端子は8系統、出力はARC対応で1系統、それぞれ装備されています。
もちろん全端子4K映像コンテンツに対する著作権保護技術『HDCP2.2』に対応しています。
また、『4K Ultra HD ビデオ・パススルー』にも対応。
映像のダイナミックレンジを拡張する新技術『HDR』、
従来のHD映像の2倍以上の広色域表現を可能にする『BT.2020』にも対応しました。

コンポジット、コンポーネント入力も装備されており、入力された映像信号は、
ビデオコンバージョン機能でHDMI端子から出力する事が可能です。

またDVDビデオの映像を、
最大4K(3,840*2,160)/60pまでアップスケーリングする機能も搭載されています。


ファイル再生にも積極的に対応しています。
ハイレゾ対応のネットワークプレーヤー機能を搭載しており、
DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bitの再生に対応しています。
Wi-Fi接続に関しては、2.4/5GHzのデュアルバンドに対応しています。
また、Bluetoothにも対応しており、Androidデバイスなどとワイヤレス接続が可能です。

iOSに対しては『AirPlay』に対応。
フロントのUSB-A端子は、iPod、iPhoneとのデジタル接続に対応するだけでなく、
USBメモリーからの音楽ファイル再生(DSDファイル対応)にも対応しています。

デジタル系とアナログ系に、それぞれ専用の電源トランスを搭載するなど、
marantzらしい空間表現に対するこだわりも、しっかり継承されています。


marantz NR-1607 DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ
定価85,000円(税別) → 展示品処分特価60,800円(税込) 55,800円(税込)

定格出力 : 50w/ch/8Ω
パワーアンプch数 : 7ch
HDMI入力/出力 : 入力*8系統/出力*1系統
映像入力 : コンポーネント*2系統、コンポジット*3系統
映像出力 : コンポーネント*1系統、コンポジット*1系統
音声入力
 ・デジタル*2系統(同軸*1系統、光*1系統)
 ・アナログ(RCA端子)*3系統
音声出力 : ゾーンプリアウト*1系統、2.2chプリアウト(RCA端子/FL、FR、SW)*1系統
スピーカー出力端子 : 7系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統
 
無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4/5GHz、IEEE802.11a/b/g/n準拠)
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、AIFF)、96kHz/24bit(ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ : vTuner(MP3/WMA/AAC)
その他 : AirPlay対応、Blutooth対応
 
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ : W440mm*H105mm*D376mm(H173mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 8.3kg


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2017年5月12日金曜日

【台数限定特価】『DolbyATMOS』『DTS:X』に対応した9chアンプ内蔵AVアンプ、DENON『AVR-X4300H』がお買い得。

『DolbyATMOS』『DTS:X』といった、
最新のオブジェクトオーディオ・サラウンドフォーマットに対応した、
DENONのAVアンプ『AVR-X4300H』のお買い得品を、台数限定でご用意させて頂きました。


※DENON AVR-X4300H DolbyATMOS&DTS:X対応9chアンプ内蔵AVアンプ

『AVR-X4300H』は9ch分のパワーアンプを搭載しており、パワーアンプの追加なしで、
『5.1.4ch』または『7.1.2ch』サラウンドシステムを構築する事が出来ます。
音声処理基板は、最大11.2ch分のデコードに対応しており、パワーアンプを追加すれば、
『7.1.4ch』までシステムを拡張する事が可能です。

『5.1ch』システムを構築した際には、
フロントスピーカーに4ch分のアンプを割り当て、『バイアンプ』でスピーカーを駆動したり、
サラウンド用と、ステレオ用に別々のスピーカーを用意し、
目的に合わせスピーカーを切り替える『A+B』システムとする事も可能です。

デコードされた音声は、DENON独自の『AL24 Processing PLUS』により、
24bit精度にハイビット化され処理されます。
D/Aコンバーターは専用基板にマウントされ、映像回路等との干渉を抑えています。
また、ピュアオーディオのコンセプトをベースに、
全チャンネル同一レスポンス、同一クオリティを念頭に、各回路をチューニングしています。

これらを支える電源部は、『AVR-X4300H』専用に開発した大型のEI型トランスをはじめ、
同じく専用の大容量コンデンサー(15,000μF*2個)により構成されています。


※DENON AVR-X4300H 背面

HDMI入力端子は8系統装備。
出力も3系統用意されており、通常のTVとプロジェクターに信号を分配する事も可能です。
もちろん全端子4K映像コンテンツに対する著作権保護技術『HDCP2.2』に対応しています。
また、『4K Ultra HD ビデオ・パススルー』にも対応。
映像のダイナミックレンジを拡張する新技術『HDR』、
従来のHD映像の2倍以上の広色域表現を可能にする『BT.2020』にも対応しました。

またDVDビデオの映像を、
最大4K(3,840*2,160)/60pまでアップスケーリングする機能も搭載されています。


現代のAVアンプらしく、ファイル再生にも積極的に対応。
DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bitまでのファイルに対応しています。
Wi-Fi接続に関しては、2.4/5GHzのデュアルバンドに対応しています。
また、Bluetoothにも対応しており、Androidデバイスなどとワイヤレス接続が可能です。

さらにDENONが提唱する、マルチルーム機能に対応した、
ワイヤレスオーディオシステム『HEOS』にも対応しています。


セットアップに関してもユーザーフレンドリーになっており、
初めて電源を投入した時に、自動的に『セットアップアシスタント機能』が起動し、
TV画面を確認しながら、確実にセットアップが行えます。

面倒なスピーカーまでの距離、各スピーカーの音量調整、
スピーカーサイズの差による周波数帯域の差などは、
付属マイクを使用した『Audyssey MultEQ XT32』により、自動計測&調整を行います。
専用の簡易スタンドも付属しているので安心です。
さらに、部屋の座る位置によって違ってくる響きも測定し、
多人数で映画を鑑賞する際も、全員がより理想的な環境で楽しめるように調整します。


本格的なシアター環境を、より手軽に手に入れられる製品です。


DENON AVR-X4300H DolbyATMOS&DTS:X対応9chアンプ内蔵AVアンプ
定価160,000円(税別) → 台数限定特価112,000円(税込) 35%OFF

定格出力 : 125w(8Ω/2ch駆動時)
パワーアンプch数 : 9ch
HDMI入力/出力 : 入力*8系統/出力*3系統
映像入力 : コンポーネント*2系統、コンポジット*4系統(内フロント1系統)
映像出力 : コンポーネント*1系統、コンポジット*2系統
音声入力
 ・デジタル*4系統(同軸*2系統、光*2系統)、Denon Link HD*1系統
 ・アナログ*6系統(内フロント1系統)、Phono入力(MM/RCA端子)*1系統
音声出力 : ゾーンプリアウト*2系統、11.2chプリアウト(RCA端子)*1系統
スピーカー出力端子 : 9系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統
 
無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4/5GHz、IEEE802.11a/b/g/n準拠)
Bluetooth : バージョン3.0、対応コーデック・SBC、AAC
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC)、96kHz/24bit(ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ : TuneIn(MP3/WMA/AAC)
その他 : AirPlay対応
 
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ : W434mm*H167mm*D389mm(H236mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 13.5kg


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2017年4月27日木曜日

【展示機導入】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X570R』の展示を開始しました。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X570R』の展示を開始しました。


※JVC DLA-X570R 3D&4K対応D-ILAパネル採用プロジェクター NEW
 
反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。
 
通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。
 
『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。
 
反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。
『DLA-X570R』では、高画質でダイナミックな階調表現を実現したHDRコンテンツに対応。
『HDR10』信号が入力されると、自動的に切り替わるHDRピクチャーモードを搭載。
さらに、今後放送用として普及されると言われている、
『Hybrid Log-Gamma(ハイブリッド・ログガンマ)』にもいち早く対応しています。

光学系の高効率化にもチャレンジし、
『DLA-X550R』の1,700lmから1,800lmへと、更なる高輝度を実現しました。


JVC DLA-X570R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター NEW
定価700,000円(税別)

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift4テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.4~42.8mm、F3.2~4
レンズシフト機能 : 上下80%、左右34%(電動)
光源ランプ : NSH 265W(ランプ寿命:ランプモード低で約4,500時間)
輝度 : 1,800lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI・2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 21dB(ランプモード低時)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg

オプション
・PK-AG3 : 3Dメガネ / 定価15,000円(税別)
・PK-EM2 : 3Dシンクロエミッター / 定価10,000円(税別)
・PK-L2615U : 交換ランプ / 定価47,000円(税別)




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2016年12月1日木曜日

【展示品処分】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X550R』の、展示品処分を行います。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X550R』の展示品処分を行います。


※JVC DLA-X550R 3D&4K対応D-ILAパネル採用プロジェクター

反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。

通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。

『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。

反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。

『DLA-X550R』では、画素間のギャップを更に狭くし、
平坦化を図った、第6世代D-ILAデバイスを搭載しました。
これにより、4K高解像度での投映時にもさらに滑らかで、緻密な映像表現を実現しています。


4K対応はもちろん、3D映像も楽しめます。
もちろん、4K入力に対応するHDCP2.2にも対応しています。
また、Ultra HDブルーレイで採用された、高輝度で質感の高い映像を実現する、
『HDR(ハイ・ダイナミックレンジ)』映像にも対応しています。



JVC DLA-X550R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター
定価700,000円(税別) → 展示品処分価格428,000円(税込) 405,000円(税込)

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift4テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム / レンズシフト機能搭載
輝度 : 1,700lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI・2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg
その他 : HDR対応
新品交換ランプ、3Dシンクロエミッター&3Dメガネ(1個)をお付けします。
 ・交換ランプ : PK-L2615U / 定価47,000円(税別)
 ・3Dシンクロエミッター : PK-EM2 / 定価10,000円(税別)
 ・3Dメガネ : PK-AG3 / 定価15,000円(税別)
※3Dシンクロエミッター、3Dメガネはデモで使用したものです。


『DLA-X550R』の展示機はWebからも、ご注文いただけます。
http://online.nojima.co.jp/commodity/2/DLAX550RB_102/




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2015年11月12日木曜日

Panasonic・世界初のUltra HDブルーレイ対応のBDレコーダー『DMR-UBZ1』の展示機がやってきました。

11月13日(金)発売開始の、Panasonic(パナソニック)『DMR-UBZ1』の展示機がやってきました。

明日からのデモにあわせ、展示の準備です。


※Panasonic DMR-UBZ1 Ultra HDブルーレイ対応・BDレコーダー

『DMR-UBZ1』は、Ultra HDブルーレイ』の再生に世界で初めて対応した製品です。
『Ultra HDブルーレイ』は、現行ブルーレイから大幅に進化した、
4K(3,840*2,160画素)解像度を実現した、新世代ディスクです。

解像度だけでなく、60pの高フレームレートの他、
最大1,000~10,000nitの高輝度で質感の高い実現を実現する『HDR(ハイ・ダイナミックレンジ)、
色の再現性を大幅に高める高色域規格『BT.2020』にも対応しています。


これらの規格により、明暗差が大きくなり立体感が向上。
更に鮮やかな色彩となめらかな動きを実現する事が出来ます。

また、『NETFLIX』等で行われている、4Kネット動画にも対応。
4K映像の質感を引き出す、『4Kリアルクロマプロセッサplus』により、
4K映像を更に高画質で楽しむことが出来ます。


『DMR-UBZ1』は、PansonicのPlemium Modelシリーズに相応しい、高剛性の筐体が魅力です。


分厚い天板が目を引きます。


天板には、『Ultra HD Blu-ray』の文字が刻みこまれ、
このモデルが特別なものである事を主張します。


ベースシャーシも4層構造。
アルミプレートを追加し、異種素材を組み合わせる事で、
制振性を向上させると同時に、放熱性能のアップ、騒音低減を実現しています。
Ultra HDブルーレイ対応のドライブは、1.2mm厚の鋼板ベースに固定。
シャーシのセンターに梁を渡す事で、筐体のねじれに対しても強い構造としました。
また、この梁はドライブ、HDD、オーディオ基板を独立配置する際の、シールドも兼ねています。

この巨体を支えるインシュレーターはハイカーボン鋳鉄製。
オーディオライクなこだわりにあふれています。


そして、現在のレコーダーとしてはめずらしい、アナログ音声出力も完備。


RCA端子だけでなく、XLR端子によるバランス出力も装備。
192kHz/32bitDACから差動出力する、本格的な回路構成です。
使用されるパーツも、オーディオ用に使用される高品位なパーツが採用されています。
さらにオーディオ基板には、ガラスエキシポ材が使用されています。



付属するリモコンもアルミトップの高級感あふれる物。

更に、空いているUSB端子に装着する事で、より高音質再生を実現する、
ノイズ除去フィルター回路・『USBパワーコンディショナーMK2』も付属されています。
これはファイル再生に対応したミニコンポ『PMX9LTD』に付属していた物をベースに、
銅箔厚を2倍にするなどグレードアップした物です。


その他、内蔵されているHDDを、
NASとして使用することが出来る、ファイル共有サーバー機能を搭載
e-onkyo musicで購入した楽曲を自動でHDDにダウンロードする機能も採用されました。
WAV、FLAC、ALACだけでなく、DSD(最大5.6MHz)ファイルも保存可能です。

もちろんクライアント機能も装備されており、
他のNASに収録されている楽曲を、ネットワーク経由で再生可能です。


Panasonic DMR-UBZ1 Ultra HD Blu-ray対応レコーダー
定価OPEN → メーカー想定販売価格400,000円(税別)前後 11月13日発売開始

HDD容量 : 3TB
チューナー数 : 地上デジタル*3、BS・110度CS*3
出力
 ・2chアナログ音声出力 : RCA*1系統、XLR*1系統
 ・デジタル音声出力 : 同軸、光*各1系統
 ・映像出力 : HDMI*2系統、
サイズ : W438mm*H77mm*D239mm(突起物含まず)
重量 : 約8.2kg


また、発売を記念して、
『Ultra HDブルーレイ』をプレゼントするキャンペーンも期間限定でスタートします。


詳しくはこちら↓
http://panasonic.jp/diga/campaign/ubz1/




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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

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