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2019年3月27日水曜日

【展示品処分】YAMAHAのSACDプレーヤー『CD-S2100』と、プリメインアンプ『A-S2100』の展示品処分を行います。

USB-DAC機能を搭載したYAMAHAのSACDプレーヤー『CD-S2100』と、
全段フルバランス伝送のプリメインアンプ『A-S2100』の、展示品処分を行います。


『CD-S2100』は上位モデル『CD-S3000』のエッセンスを引き継いだモデル。


※YAMAHA CD-S2100 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー

DACチップは1グレード落されていますが(CD-S3000は『ES9018』、CD-S2100は『ES9016』)、
左右に1基づつDACチップを搭載した、フルバランス構成はそのまま継承されています。

『ES9016』は8ch分の回路を搭載しており、L/Rに各4chづつを使用する、
『ダブルディファレンシャル駆動』は、このクラスとしては大変贅沢なものです。
もちろん出力段は、ディスクリート構成となっています。

USB-DAC機能は『CD-S3000』と同等。
オリジナルのUSBデバイスコントローラー『SSP2』を採用し、
PCM系は最大192kHz/24bit、DSD系は最大5.6MHzに対応しています。


※YAMAHA CD-S2100 内部

内部はデジタル系、アナログ系をそれぞれ独立して搭載。
電源もトランスから独立させています。
トランスからの配線も『CD-S3000』同様に、しっかりとネジで固定されています。
センター部に搭載されたメカは、2mm厚のスチール製アンカープレートを介して、
メインのシャーシにマウントされています。



『A-S2100』も、基本的な回路構成を『A-S3000』から引き継いでいます。


※YAMAHA A-S2100 プリメインアンプ

回路は全段フルバランス伝送&ディスクリート構成を継承しています。
『CD-S2100』との組み合わせでは、入力から出力に至る全回路が、
グラウンドからフローティングされる、特許回路が採用されています。
RCA端子から入力された信号も、入力段でバランス信号に変更され処理されます。

音質に大きな影響があるボリューム回路には、『A-S3000』に搭載されている、
新日本無線(株)社製の高精度ラダー抵抗型電子ボリューム素子が採用されてます。
もちろんこの素子は、左右、正負の合計4回路にそれぞれ搭載されています。


※YAMAHA A-S2100 内部

筐体のセンターに電源部を搭載し、最後部にプリアンプを搭載。
パワーアンプ回路をは筐体の左右に独立して配置されます。
スピーカー端子もパワーアンプ回路からそれぞれ最短で引き出す為、
信号入力部を挟んで左右に配置されています。
パワーアンプ回路は『A-S3000』に初採用された、
MOS-FET出力素子・フローティング&バランスパワーアンプ回路が搭載されています。

PHONO回路も、基本回路は『A-S3000』を継承。
MC入力には、YAMAHA伝統のMCヘッドアンプ方式を採用しています。
充実したレコード再生は、このクラスでもトップクラス。
ぜひご購入した際には、レコード再生にチャレンジしてほしいと思います。


サウンドはYAMAHAらしい、繊細なディテール描写を基本としていますが、
YAMAHAとしては低音域の量感や、エネルギー感を強めにしたバランスと言えます。
低音域の微妙な音程感の表現や、ディテール描写はかなり優秀です。
じっくりと音楽に向かい合って聴きたいと言う方におすすめの製品と言えます。



YAMAHA
CD-S2100 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー
定価250,000円(税別) 展示品処分価格162,000円(税込) 40%OFF

対応ディスク : CD、SACD、CD-R/CD-RW(MP3、WMA再生可能)
アナログ出力 : RCA端子、XLR端子*各1系統
デジタル入力
 ・光、同軸*各1系統
 ・USB-B端子*1系統 : PCM系・最大192kHz/24bit、DSD系・最大5.6MHz
デジタル出力 : 光、同軸*各1系統
サイズ : W435mm*H137mm*D438mm
重量 : 15.6kg

メーカー保証・3年をお付けします。
 

電源スイッチにキズがございますのでご了承ください。


A-S2100 プリメインアンプ
定価250,000円(税込) 展示品処分価格162,000円(税込) 40%OFF

定格出力 : 90w+90w(8Ω)、150w+150w(4Ω)
ダンピングファクター : 250以上
入力端子
 ・XLR端子*1系統
 ・RCA端子*4系統
 ・PHONO入力(RCA端子)*1系統 : MM/MC対応
 ・メインIN(RCA端子)*1系統
出力端子
 ・録音出力(RCA端子)*1系統
 ・プリOUT(RCA端子)*1系統
サイズ : W435mm*H157mm*D463mm
重量 : 23.4kg

メーカー保証・5年をお付けします。

『A-S2100』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年9月24日月曜日

【展示品処分】『DolbyAtmos』『DTS:X』に対応したAVアンプ、YAMAHA・AVENTAGE『RX-A1070』の展示品処分を行います。

『DolbyAtmos』『DTS:X』対応デコーダーを搭載した、
YAMAHA・AVENTAGEシリーズのAVアンプ『RX-A1070』の展示品処分を行います。


※YAMAHA RX-A1070 DolbyAtmos&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ

『RX-A1070』はYAAMAHA・AVENTAGEシリーズの中核モデルです。
パワーアンプは7ch分搭載されており、5.1.2chの再生に対応します。

HDMIの入出力も豊富で、入力は8系統、出力は2系統装備しています。
TVとプロジェクターを併用している方にはうれしい仕様です。
さらにHDMI出力に関しては同時出力にも対応しています。

『RX-A1070』の魅力は、
YAMAHA独自の『CINEMA DSP』の最新仕様『CINEMA DSP HD³』と、
『DolbyAtmos』、『DTS:X』との掛け合わせ再生を実現している点。
セリフやヴォーカルの定位感を保ちながら、
『CINEMA DSP』による音場の広がりと、移動感を向上させ、
より映画を始めとしたコンテンツの世界に引き込んでくれます。

またサラウンドスピーカーへの配線が難しい環境において、
サラウンド用スピーカーをフロント・スピーカー周辺に設置する事で、
従来のフロント・スピーカーのみによる仮想サラウンド(バーチャルサラウンド)を超える、
臨場感豊かな『Virtual CINEMA FRONT』を搭載してくれています。


※Virtual CINEMA FRONT

『CINEMA DSP』の効果を最大限に発揮させる為に、室内環境に応じて最適化させる、
測定&補正システム『YPAO』も搭載されています。
付属のマイクを使用して、測定等を自動で行ってくれる機能です。


現在ではホームエンターテイメントの中心となっているAVアンプとして、
ネットワーク関連機能も充実しています。

ネットワークプレーヤー機能は、
DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz24bitのファイル再生に対応。
もちろんWi-Fi接続にも対応しています。
また『Sptify』『DEEZER HiFi』といったストリーミング・サービスにも対応しています。

さらに複数の対応機器をひとつのアプリで操作できる、
YAMAHA独自の『MusicCast』にも対応しています。
これにより機器間での音楽コンテンツの配信、共有、リンク再生が行えます。


YAMAHAのHPでの『MusicCast』のご紹介↓
https://jp.yamaha.com/products/contents/audio_visual/musiccast/index.html


『RX-A1070』はAVENTAGEシリーズの製品ですので、
メーカー保証は5年の長期保証となります。


YAMAHA RX-A1070 DolbyAtmos&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ
定価140,000円(税別) → 展示品処分特価79,500円(税込) 47%OFF

定格出力 : 120w/ch/6Ω(20Hz-20kHz/2ch駆動時)
パワーアンプch数 : 7ch

HDMI入力/出力 : 入力*8系統/出力*2系統(同時出力可、HDCP2.2対応)
映像入力
 ・コンポーネント(同軸)*2系統
 ・コンポジット*4系統
音声入力
 ・デジタル入力
  ・光*3系統、同軸*3系統
 ・アナログ入力
  ・LINE(RCA端子)*8系統(V-AUX1含む)
  ・PHONO(MM対応)*1系統
 ・USB(A端子)*1系統 : USBマスターストレージクラス対応
音声出力
 ・プリアウト(7ch/RCA端子)*1系統
 ・サブウーハープリアウト(モノ/RCA端子)*2系統
 ・録音用出力(RCA端子)*1系統(ZONE2 OUT 1)
スピーカー出力端子 : 7ch/9系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統


※YAMAHA RX-A1070 背面

無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4GHz、IEEE802.11b/g/n準拠)
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、AIFF)、96kHz/24bit(ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ : airable by TUNE IN
その他 : MusicCast対応、AirPlay対応、Spotify、DEEZER HiFi対応、Blutooth対応

チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ
・W435mm*H182mm*D439mm(脚部、突起物含む)
・W435mm*H247mm*D439mm(Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 14.9kg


メーカー保証は5年となります。


『RX-A1070』の展示品は完売しました。


『RX-A1070』の展示品は、Webからもご注文頂けます↓
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/RXA1070H_102/


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年4月29日日曜日

【展示機導入】YAMAHAのフラグシップ・スピーカー『NS-5000』の展示を開始しました。

YAMAHAのフラグシップ・スピーカー『NS-5000』の展示を開始しました。


※YAMAHA NS-5000 ブックシェルフ型スピーカー

『NS-5000』はオーソドックスなデザインを採用したブックシェルフ型です。
ただし、そのデザインとは裏腹に現代のスピーカーが求められる、
多くの基準を満たすべく最新の理論と技術を駆使して開発されたスピーカーです。

まずは、スピーカーにとって重要な、ユニットの振動板。
1970年代後半から1990年代まで、YAMAHAの高級スピーカーと言えば、
ベリリウムを振動板に採用している事で有名でした。

コストパフォーマンスの高さで人気の高かったロングラン・モデルの『NS-1000M』(74年~)、
ホーン・ドライバーを採用した38cmウーハー搭載のフロアー型の『FX-1』(78年)、
YAMAHA・100周年記念モデルの『NSX-10000』(87年、定価80万/ペア)と、
1991年に登場した、日本のスピーカーの歴史の中でも空前絶後と言える超弩級システム、、
4ウェイ・マルチアンプドライブを採用した大型モデル『GF-1』(定価500万~700万/ペア)など、
この他にも多くのモデルが存在していました。


※YAMAHA NSX-10000 ブックシェルフ型スピーカー
YAMAHA・100周年記念モデル

しかし、ベリリウムは加工の際に発生するガスや粉塵が猛毒で、
製造管理が大変難しいという側面を持っている為、製造設備の老朽化にあわせる様に、
YAMAHAのベリリウム振動板採用スピーカーはその歴史を閉じます。


『NS-5000』はそのベリリウムに替わり、
『ZYLON(ザイロン)』と呼ばれる化学繊維を採用しました。
『ZYLON』はベリリウムに匹敵する伝播速度(音速)を持ち、
しかもツィーターだけでなく、ミッドレンジ、ウーハーにも使用可能です。

伝搬速度が高いと、ウーハーの場合は、
音楽信号の振動発生源となる、ボイスコイル接合部(内周)から振動板最外周への、
振動伝達のタイムラグが少なくなり、より確実、正確に空気を駆動する事が可能となります。
ツィーターの場合は、振動板の外周部にボイスコイルが取り付けられており、
このボイスコイルからツィーター振動板の中心点への振動伝達のタイムラグが少なくなります。
ベリリウムがツィーター用振動板として高い評価を得るのは、高い伝搬速度を持つからです。

しかも『ZYLON』を使用した振動板は、繊維を編込んだものがベースとなる為、
金属系振動板の様な強烈なピークを持った固有共振が少ないという魅力があります。
また、YAMAHAが高域用に使用していたベリリウムでは、
ウーハーの様な大型の振動板を作る事は実質不可能といえます。
その点でも『ZYLON』は、ツィーター、ミッドレンジ、ウーハーと、
様々なサイズ、用途のユニット全てに使用でき、
個々のユニットの音色を合わせられるという点でも、魅力的な素材と言えます。

さらにユニットの性能を生かすべく、
ツィーターとミッドレンジの背面には、ユニット背面から放射される不要音を、
長さが異なる共鳴管で打ち消す『R.S.(ResonanceSurpression)チャンバー』を装着しています。


※R.S.チャンバー

吸音材を使用しないこの方式は、フラットな周波数特性を実現するとともに、
自然な響きを活かす事が可能で、デリケートなニュアンスも表現します。

また、ウーハーの背面から放射される不要音の影響で、
エンクロージャー内部で発生する、定在波に関しても新たな方式で対応します。
近年のエンクロージャーは定在波を防ぐために、
平行面をなくした複雑な構造を採用しています。
ただしこの方法は、定在波の発生する周波数帯を分散し、
小さくする事は可能ですが、定在波そのものを無くす事はできません。

『NS-5000』では、あえてシンプルな四角いエンクロージャーにする事で、
定在波を特定の周波数に集約させています。


※アコースティックアブソーバー
 
そこに、調音パネル『ACP-2』の開発で得たノウハウを投入した、
J字型共鳴管を使用した『アコースティックアブソーバー』を設置する事で、
集約された定在波を効率的に吸収、除去することに成功しました。
『アコースティックアブソーバー』は、ウーハーの背圧で共振しない様に、
内部損失の高い素材として、あえて紙を選んでいます。
 
 
これらを収めるエンクロージャーにも多くのこだわりがあります。
YAMAHAの100周年記念モデル『NSX-10000』のフロントバッフルに採用された積層合板を、
『NS-5000』では、フロント、サイド、天地、裏の全6面に採用しました。
 
YAMAHAのスピーカーの歴史の中でも、
高品位な積層合板を使用したスピーカーは、100周年記念モデル『NSX-10000』と、
超弩級システムであった『GF-1』の2モデルのみと言えます。
しかも、両モデルとも積層合板はフロントバッフルのみの使用でしたので、
『NS-5000』が、いかに贅沢な仕様であるかがうかがえると思います。
 

※YAMAHA NS-5000 カットモデル
 
積層合板の質にもこだわり、北海道産の白樺を採用。
木材の節や穴などを、ひとつずつ取り除いて加工するなど、国産材ならではの品質です。
板厚はバッフル面は29.5mm、その他5面は20mmとし、剛性も確保しています。
30cmウーハー・3ウェイ・スピーカーとして、出来る限りサイズを抑えるため、
内容積65ℓのバスレフ方式のエンクロージャーを採用。
ポートノイズの問題に関しては、独自の『ツイステッドフレアポート』を採用する事で対応。
低域の量感、解像度だけでなく、S/N感も高いレベルとなっています。
 
また、YAMAHA伝統の総三方留め構造により、
エンクロージャーの精度、強度的にも高いレベルの仕上げとなっています。
さらには、6面全てにYAMAHAのグランドピアノと同じ、
下地処理、専用塗料、研磨工程を行ったピアノフィニッシュを採用。
 
YAMAHAのスピーカーの歴史の中でも、
トップクラスの上質な響きを手に入れた、高品位な仕様です。
 
設計時にはレーザー測定器による計測と最新FEM解析を駆使し、
スピーカーユニットが発した音が、エンクロージャーにどの様に伝わるかを徹底解析。
さらに伝わった振動が、エンクロージャーからどの様に再放射されるかも、
高精度にシミュレーションする事で、補強桟の配置等を決定しています。
 

※レーザー測定器によるエンクロージャー表面の振動モード測定
 
この測定に使われた技術は、楽器の響きの秘密を測定する為に生まれた技術。
良い響きの楽器には、必ず響き(共振)が発生する場所があるそうで、
現代の楽器で、過去の名機の様な響きを実現する為に開発されたそうです。
『NS-5000』では、逆に余計な響きが発生しない構造とは何かの為に使用されました。
 

これらの測定、開発技術、さらに製造技術により、
高いS/N感(実測でも1%以下だそうです)を実現し、
現代のスピーカーの新しい方向性を示した製品が『NS-5000』です。


YAMAHA NS-5000 ブックシェルフ型スピーカー
定価1,500,000円(ペア/税別)

型式 : 3ウェイ・ブックシェルフ・バスレフ型
再生周波数帯域 : 26Hz~40kHz(‐10dB)、~100kHz(‐30dB)
能率 : 88dB/2.83V/1m
インピーダンス : 6Ω(最小3.5Ω)
搭載ユニット
 ・ツィーター : 30mm・ZYLON製ソフト・ドーム型振動板 / JA-05K6型
 ・ミッドレンジ : 80mm・ZYLON製ソフト・ドーム型振動板 / JA-08B5型
 ・ウーハー : 300mm・ZYLON製コーン型振動板 / JA-3132型
ボイスコイル : 真四角銅線
クロスオーバー周波数 : 750Hz、4.5kHz
フィルター特製
 ・ツィーター : -18dB/oct
 ・ミッドレンジ : -12dB/oct(Low)、-6dB/oct(High)
 ・ウーハー : -6dB/oct
サイズ : W395mm*H690mm*D381mm、D422mm(突起含む)
重量 : 35kg

付属品 : プロテクター(ツィーター、ミッド、ウーハー用)、ポートプラグ


※YAMAHA SPS-5000 NS-5000専用オプションスタンド

オプション
SPS-5000 スピーカースタンド
定価75,000円(1台)

材質 : アルミ(脚部4本はアルミ無垢材)、スチール(天板、スパイク、スペーサー)
サイズ : W393mm*H304mm*376mm(スパイク使用時)、H285mm(スパイク未使用時)
重量 : 8.0kg




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2018年1月29日月曜日

【展示品処分】『DolbyAtmos』『DTS:X』に対応したAVアンプ、YAMAHA『RX-V583』の展示品処分を行います。

『DolbyAtmos』『DTS:X』対応デコーダーを搭載した、
YAMAHAのAVアンプ『RX-V583』の展示品処分を行います。


※YAMAHA RX-V583 DolbyAtmos&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ

HDMIに関しては4入力、1出力を装備。
HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応しています。

YAMAHA独自の音場創生技術『シネマDSP』ももちろん搭載。
サラウンドスピーカーを視聴エリアのサイドから後方に設置できない場合に、
フロントスピーカーと並べて設置する事で、
今まで以上のバーチャルサラウンド再生を実現する、
『Virtual CINEMA FRONT』も搭載されています。


『シネマDSP』の効果を最大限に発揮させる為に、室内環境に応じて最適化させる、
測定&補正システム『YPAO』も搭載されています。
付属のマイクを使用して、測定等を自動で行ってくれる機能です。


現在ではホームエンターテイメントの中心となっているAVアンプとして、
ネットワーク関連機能も充実しています。

ネットワークプレーヤー機能は、
DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz24bitのファイル再生に対応。
もちろんWi-Fi接続にも対応しています。
また『Sptify』『DEEZER HiFi』といったストリーミング・サービスにも対応しています。

さらに複数の対応機器をひとつのアプリで操作できる、
YAMAHA独自の『MusicCast』にも対応しています。
これにより機器間での音楽コンテンツの配信、共有、リンク再生が行えます。


『MusicCast』のご紹介↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/01/yamahamusiccast.html

YAMAHAのHPでの『MusicCast』のご紹介↓
https://jp.yamaha.com/products/contents/audio_visual/musiccast/index.html


YAMAHA RX-V583 DolbyAtmos&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ
定価72,000円(税別) → 展示品処分特価41,800円(税込) 46%OFF

定格出力 : 80w/ch/6Ω(20Hz-20kHz/2ch駆動時)
パワーアンプch数 : 7ch

HDMI入力/出力 : 入力*4系統/出力*1系統(HDCP2.2対応)
映像入力 : コンポジット*3系統
映像出力(モニターアウト) : コンポジット*1系統
音声入力
 ・デジタル*3系統(同軸*2系統、光*1系統)
 ・アナログ(RCA端子)*3系統、ステレオミニ*1系統
 ・USB(A端子)*1系統 : USBマスターストレージクラス対応
音声出力 : サブウーハープリアウト(モノ/RCA端子)*2系統
スピーカー出力端子 : 7系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統
 

※YAMAHA RX-V583背面

無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4GHz、IEEE802.11b/g/n準拠)
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、AIFF)、96kHz/24bit(ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ : airable by TUNE IN
その他 : MusicCast対応、AirPlay対応、Spotify、DEEZER HiFi対応、Blutooth対応
 
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ
 ・W435mm*H161mm*D327mm(脚部、突起物含む)
 ・W435mm*H225.5mm*D327mm(Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 8.1kg 


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2017年10月2日月曜日

【TIAS 2017】TechnicsとYAMAHAのブースには、日本のレコードプレーヤーの歴史の中でも名機と呼ばれる製品の流れを汲む、2つのモデルのプロトタイプが展示されていました。

アナログレコードファンにはうれしいモデルのプロトタイプが2つ、
今回の【TIAS 2017】では発表されていました。

まずは、ドイツの【IFA 2017】で開発が発表された、
Technicsのダイレクトドライブ式フォノモーター『SP-10R』。


※Technics SP-10R ダイレクトドライブ式フォノモーター

型番からもわかる通り、放送局でも使用されていた『SP-10 Series』の現代版です。
来年2018年夏ごろの販売を目指し開発中。
今回はデザインモックのみの展示となりましたが、精度感の高い仕上げに期待が持てます。

キャビネットとトーンアームをコンプリートした、
レコードプレーヤー・システム『SL-1000 Series』の様な仕様は?と言う事になりますが、
まずはフォノモーター単体での発売となりそうです。
もちろん『EPA-100 Series』にあたるトーンアームや、アームベース等の開発も、
並行されているようですから、来年のインターナショナル・オーディオショウが楽しみです。



もう1つはYAMAHA。世界初披露モデルとなります。

参考出品されていたモデルは、『フラグシップ・レコードプレーヤー』として発表されており、
1980年代にYAMAHAがかかげた『GT思想』を、現代によみがえらせたモデルです。

GTとは、『Gigantic & Tremendous』の略で、
『オーディオ機器において重要なのは、無共振化である』との考えのもと、
機器を巨大化、重量化する事で、共振を発生しづらい構造を実現しようと言うものです。


※YAMAHA プロトタイプ・レコードプレーヤー 標準マット仕上げ

今回のモデルも分厚いキャビネットを採用。
有名なレコードプレーヤー『GT-2000』の限定モデルであり、
上位モデルであった『GT-2000X』と同等(155mm)と思われる厚みがあります。
このキャビネットはまだまだ進化を続けるようで、
製品版ではより振動に強く剛性の高いものになるそうです。
インシュレーターには『Wind Bell』が取り付けられていましたが、
もちろん、このまま製品化・・・という訳ではないそうです。

キャビネットの仕上げは2種類。
標準のマット仕上げと、ピアノブラック仕上げが参考出品されていました。

全体のデザインには『GT-2000』のエッセンスが散りばめられていますが、
駆動方式はダイレクトドライブ式ではなく、ベルトドライブ式になっています。
外見からも分かる様に、内部にサブプラッターがあり、
その直近にモーターが搭載されているそうです。

搭載されていたアームはピュア・ストレート型。
『GT-2000』のオプションとして限定販売されていた『YSA-2』の現代版と言えるモデルです。


※搭載予定のカーボン製トーンアームとピアノブラック仕上げキャビネット

ヘッドシェルは通常のものが使用可能な点がうれしい設計です。
デモンストレーションではortofonのヘッドシェルが使用されていました。
アーム素材はスピーカーで使用したザイロンではなく、カーボンを使用しているそうです。

発売時期やスペック、販売予定価格は発表されていませんが、
出来るだけ現実的な価格を目指しているそうなので、たいへん楽しみです。




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2017年9月21日木曜日

『左右の高さ、左右・後ろの壁からの距離、自分に向ける角度をそろえる』これはスピーカーセッティングの基本。でも実際の部屋ではなかなか厳しい条件です。そんな時に活躍しそうなYAMAHAの新製品のご紹介です。

表題の『左右の高さ、左右・後ろの壁からの距離、自分に向ける角度をそろえる』、
これはスピーカーを設置するときの最低限の条件・・・と言われている事です。

でも、実際に部屋にスピーカーを置こうとなると、
なかなか厳しい条件である事に気が付くと思います。

さらに『左右の壁の材質は、出来るだけ同じ方が良い』とか、
まぁ色々と条件が付いてきまして、正直『無理!!』と投げ出したくなるか、
『もぉ、いいや!!』とあきらめた方も多いのではないでしょうか。

実際に私の家でも、左側のスピーカーの外側はダイニングに続いており、
逆に右のスピーカーのそばには壁がありと、
左右のスピーカーの設置条件はかなり違っています。
運のよい事に家族の理解を得て、スピーカーを背面の壁から大きく離し、
フリースタンディングとする事で角度を大きく振る事が可能となり、
その影響を最小限にする事が出来ていますが、
家族にダメと言われれば、センター定位もあいまいに、
壁の反射の影響で左右の音の広がりにも、大きな差が生まれる中で聴く事になります。


限られたスペースの中では、家具の配置の関係等で、
スピーカーを内振りにすることも、なかなか難しいものです。


そんな問題点を、少しでも(実際にはかなり)改善してくれるアンプが、
YAMAHAからこの夏登場しています。
それが、今回ご紹介するネットワークレシーバー『R-N803』です。


※YAMAHA R-N803 ネットワークプレーヤー機能搭載プリメインアンプ NEW

アンプの基本は現行プリメインアンプの『A-S801』と『A-S501』の中間と言ったところ。
定格出力も120w+120w(6Ω)と、十二分な出力を誇ります。
電源トランスのサイズなどは『A-S801』に匹敵するサイズのものが搭載されています。


※R-N803 内部

D/AコンバーターにはYAMAHAの中堅モデルに採用例が多い、
ESS社製の32bitDAC『SABRE9006AS』を採用した、
DSD系5.6MHz、PCM系192kHz/24bitのファイル再生に対応した、
高性能なネットワークプレーヤー機能も搭載されています。
また同軸と光、各2系統のデジタル入力も装備しており、
TVやCD、Blu-rayプレーヤー等とデジタル接続にも対応しています。


と、ネットワークプレーヤー機能付きプリメインアンプの高級機として、
しっかりとした能力を持っているうえで、最初に書かせて頂いた、
なかなか思うようにいかないスピーカーセッティングを支援してくれる、
自動音質補正システム『YPAO』のステレオバージョンが搭載されています。

設定は簡単。
フロントのマイク端子に付属マイクを差し込み、
リスニングポイントの耳の高さに設置して、あとは機械任せ。


※YPAO測定用マイク

『R-N803 』に搭載される『YPAO』は、
YAMAHAの高級AVアンプ『AVENTAGEシリーズ』のものをベースとしています。
左右の音量差、周波数特性の差を補正するだけでなく、
壁の材質等で発生する初期反射の差も補正、制御する『YPAO-R.S.C.』も搭載しています。
さらに、測定結果を反映させる事で、視聴音量にあわせラウドネスコントロールを行う、
『YPAO Volume』機能も搭載しています。
また『YPAO』の効果を、スピーカー出力のA/Bそれぞれに対応させることも可能。
設置場所の違う2組のスピーカーに対し、別の結果をプリセットしておくことで、
それぞれのスピーカーを切り替え、ベストな状況で鳴らす事が出来ます。
バイワイヤリングの際にはA+Bモードで測定すればOKです。

実際にお店の試聴室で確認すると、
センター定位がよりしっかりとするなど、その効果を確認する事が出来ました。
実環境ではよりその効果が望めると思います。


MMカートリッジに対応したフォノイコライザー。
Bluetoothへの対応。
USBメモリに収めたファイルを再生する為のUSBポート。
ワイドFMにも対応したFM/AMチューナー搭載。
Wi-Fiによるネットワーク接続&話題のMusicCast対応等々、
音楽ファンが求める多機能さも魅力です。


YAMAHA R-N803 ネットワークプレーヤー機能搭載プリメインアンプ NEW
定価110,000円(税別)

定格出力 : 120w+120w(6Ω)
入力端子
 ・アナログ入力 : LINE入力(RCA)*4系統、PHONO入力(RCA)*1系統
 ・デジタル入力 : 光、同軸*各2系統 最大192kHz/24bit対応
 ・USB-A端子*1系統
出力端子
 ・アナログ出力 : RCA端子*2系統
 ・サブウーハー出力 : RCA端子(MONO)*1系統
 ・ヘッドフォン端子 : φ6.3mm*1系統

無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4GHz、IEEE802.11b/g/n準拠)
Bluetooth : バージョン2.1+EDR、対応コーデック・受信:SBC、AAC/送信:SBC
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、AIFF)、96kHz/24bit(ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ
 ・airable Radio(Tune In)
 ・radiko.jp
 ・Spotify
その他 : AirPlay対応、MusicCast対応
 
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ : W435mm*H151mm*D392.35mm(H215mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 11.0kg



※R-N803 背面




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2017年8月21日月曜日

8月26日(土)は、YAMAHAのAVアンプを使用して、ホームシアターの魅力を再発見してみたいと思います。大画面&サラウンドシステムで、最新ゲーム『カーズ3』をご体験頂けます。

8月26日(土)は、YAMAHAのAVアンプを使用して、
大画面ホームシアターの魅力を再発見して頂くイベントを開催します。

当日は、お昼からの2部構成。

第1部は、ご家族皆さんで楽しんで頂く、
『映画だけじゃもったいない!!大画面&サラウンドシステムでゲームも楽しもう!!』を、
開催させて頂きます。

第1部の開催時間は、12:00~15:00までとなります。

話題のゲーム『カーズ3 勝利への道』を、
サラウンドシステムの音響でお楽しみいただけます。




皆さんも、プロジェクターによる120インチの大画面と、
YAMAHAの最新AVアンプ『RX-A1070』を中心としたサラウンドシステムで、
SONY『PS4』のハイスピード・カーレースを体験してみませんか?




YAMAHAのAVアンプの魅力を再発見しよう

第1部
映画だけじゃもったいない!!大画面&サラウンドシステムでゲームも楽しもう!!

開催日 : 8月26日(土)
開催時間 : 12:00~15:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室

<使用機器>
YAMAHA : RX-A1070 DolbyATMOS&DTS:X対応AVアンプ

DALI
 ・OPTICON 6 トールボーイ型スピーカー : フロント、サラウンド用として使用
 ・OPTICON VOKAL センタースピーカー
YAMAHA
 ・NS-B901 ブックシェルフ型スピーカー : フロント、リアプレゼンスとして使用
 ・NS-SW1000 サブウーハー

JVC : DLA-X570R D-ILAパネル搭載4Kプロジェクター



第2部『YAMAHA AVアンプ 10年の進化を聴く』は、16:00スタートです。


詳細はこちらから↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/08/826yamahaav2yamaha-av-10.html




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2017年8月4日金曜日

8月26日(土)に、YAMAHAのAVアンプの魅力を再発見するイベントを開催します。第2部『YAMAHA AVアンプ 10年の進化を聴く』のご紹介です。

8月26日(土)に、YAMAHAのAVアンプの魅力を、
再発見して頂くイベントを開催させて頂きます。

イベントは2部構成で行わせていただきますが、今回は16:00からスタートする第2部、
『YAMAHA AVアンプ 10年の進化を聴く』をご紹介させて頂きます。


AVアンプと言うと、どうしても最新のサラウンドフォーマットへの対応や、
入出力端子の有無など、機能面での進化や違いのお話がメインになってしまします。


おおよそ10年前の、当時のホームシアター事情を思い出してみましょう。

当時はまだまだDVDが主力。
ちょうど『Blu-ray Disc』と、ライバルの今は無き『HD-DVD』が登場して、
ハイビジョン画質の映像ソフトの普及がスタートした時代です。
地上デジタル放送の開始され、ハイビジョン映像がスタンダードになり始めています。
音声も伝送できるHDMI端子が登場し、普及しだしたのもこの時期です。

音声面では、SACD、DVD-Audioのマルチチャンネル再生が提案された事もあり、
AVアンプが映画等のサラウンドの為のアンプから、
高品位なオーディオ機器としての能力も求められ始めた時期です。

スピーカーの設定などに関しても、マイクを使用しての自動測定が本格化しました。
YAMAHAも『YPAO』と呼ばれる、視聴環境自動最適化システムを搭載しました。


それから10年。
デジタル処理回路の進化と共に、コンパクト化も進み、
筐体内に占めるデジタル系基板のサイズもコンパクトになりました。
サラウンドフォーマットの広帯域、高解像度化に伴い、D/Aコンバーターも進化。
これらの進化は、各chごとの干渉などに対しても、
より高いハードルが設けられる事となりました。

筐体内でのパワーアンプの位置や、電源部、
その他回路の最適化により、AVアンプは音質面でも大きな進化を果たしています。


※およそ10年前のAVアンプの内部


※YAMAHA RX-A3070 内部

もちろん、YAMAHA独自の『Cinema DSP』も進化しています。

今回のイベントでは、最新一体型モデル『RX-A3070』と、
およそ10年前の同クラスアンプをご用意して、
この10年間でAVアンプがどのように進化したのかを、ご体験頂きます。



※YAMAHA RX-A3070 DolbyATMOS&DTS:X対応9chアンプ搭載AVアンプ

さらに5.1chシステムと、5.1.4ch(オブジェクトオーディオ)システムの聴き比べ等も行います。



YAMAHAのAVアンプの魅力を再発見しよう

第2部
YAMAHA AVアンプ 10年の進化を聴く
 ~最新モデル『RX-A3070』 vs 10年前の同価格帯AVアンプ~

開催日 : 8月26日(土)
開催時間 : 16:00~18:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室

<使用機器>
YAMAHA : RX-A3070 DolbyATMOS&DTS:X対応AVアンプ

DALI
 ・OPTICON 6 トールボーイ型スピーカー : フロント、サラウンド用として使用
 ・OPTICON VOKAL センタースピーカー
YAMAHA
 ・NS-B901 ブックシェルフ型スピーカー : フロント、リアプレゼンスとして使用
 ・NS-SW1000 サブウーハー

JVC : DLA-X570R D-ILAパネル搭載4Kプロジェクター


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfuZok6SwrWrGbkhmQIKqXzDpsc0ZDZEZy-mB5tGTCqaQ7MGA/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2017年7月3日月曜日

【台数限定特価】YAMAHAの『DTS:X』『Dolby ATMOS』対応の9chアンプ内蔵AVアンプ、『RX-A2060』がお買い得。『MusicCast』にも対応しています。

無線LAN環境を利用して、家庭内のオーディオ機器をリンクさせる事で、音楽や音声を、
それぞれの機器間でお互いにシェアする事を可能にした『MusicCast』に対応した、
YAMAHAのAVアンプ『RX-A2060』を、台数限定の特価品としてご用意させて頂きました。

 
※YAMAHA RX-A2060 DolbyATMOS&DTS:X対応9chアンプ内蔵AVアンプ

『RX-A2060』は、最新のオブジェクトオーディオ・サラウンドフォーマット、
『Dolby ATMOS』『DTS:X』に対応した、9ch分のパワーアンプを内蔵したAVアンプです。
メインスピーカー上方壁に設置する『フロントハイト』、天井に設置する『オーバーヘッド』、
フロントスピーカー上部に設置し天井に反射させる『ドルビーイネーブルスピーカー』の、
3パターンからスピーカーを選択し、5.2.2ch、5.2.4ch、7.2.2chのシステムを構築できます。

7.1ch、5.2.2chシステムの様に7ch分のパワーアンプを使用した際には、
余っている2ch分のパワーアンプを使用して、フロントスピーカーをバイアンプ駆動させたり、
別の部屋でスピーカーを鳴らす事が可能な、豊富なスピーカーアサイン機能も有しています。


※YAMAHA RX-A2060 背面

入出力端子も豊富。
HDMI端子は入力が8系統、出力は2系統装備。
HDMI入力の内、HDMI1~7は著作権保護技術『HDCP2.2』に対応。
最新の、4K映像を収録したUltra HD Blu-ray規格で規定されている、
映像伝送技術『HDR』『BT.2020』、4K/60P 4:4:4映像信号などにも対応しています。


※YAMAHA RX-A2060 内部

ネットワークプレーヤー機能も充実。DSD 5.6MHzダイレクト再生にも対応しています。

『AirPlay』をはじめ、『radiko.jp』や、『Spotify』にも対応。
『MusicCast』の機能として、Bluetoothによる入力だけでなく、出力にも対応しています。

『MusicCast』のご紹介↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/01/yamahamusiccast.html


スピーカーセットアップは、高精度なオリジナル測定技術『YPAO』にて行います。

使用する部屋固有の初期反射音を制御し、視聴環境を最適化する『YPAO-R.S.C.』、
その測定結果に基づいて、再生時の周波数特性を視聴音量にあわせて、
聴感上フラットのなる様にコントロールする『YPAO Volume』が搭載されています。
測定時に各スピーカーまでの距離だけでなく、
方角、プレゼンススピーカーの高さも自動計測し、
音場空間を立体的に補正する『YPAO 3D測定』を行い、
部屋の環境だけでなく、音量に左右されないサウンドバランスを実現してくれます。

YAMAHA独自の、映画やスポーツ番組、ゲーム、音楽ジャンルに合わせて、
最適な音場プログラムを選択できる『Cinema DSP』に関しては、
計23プログラムが搭載されています。
また、お持ちのヘッドフォンで『Cinema DSP』を疑似的に再現し、
お楽しみいただける『Silent Cinema』機能も搭載されています。


さらに『RX-A2060』は、YAMAHAのAVアンプ上位シリーズ『AVENTAGEシリーズ』の為、
5年間の長期メーカー製品保証が標準で付与されています。



YAMAHA RX-A2060 DolbyATMOS&DTS:X対応9chアンプ内蔵AVアンプ
定価200,000円(税別) → 台数限定特価129,600円(税込) 40%OFF

定格出力 : 150w(6Ω/2ch駆動時)

パワーアンプch数 : 9ch
HDMI入力/出力 : 入力*8系統(内7系統HDCP2.2対応)/出力*2系統
映像入力 : コンポーネント*3系統、コンポジット*5系統(内フロント1系統)
映像出力 : コンポーネント*1系統、コンポジット*1系統
音声入力
 ・デジタル*6系統(同軸*3系統、光*3系統)
 ・アナログ*8系統(内フロント1系統)、Phono入力(MM/RCA端子)*1系統
音声出力 : ゾーンプリアウト*2系統、7.2chプリアウト(RCA端子)*1系統
スピーカー出力端子 : 9系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統
 
無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4GHz、IEEE802.11b/g/n準拠)
Bluetooth : バージョン2.1+EDR、対応コーデック・受信:SBC、AAC/送信:SBC
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、AIFF)、96kHz/24bit(ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ
 ・vTuner(MP3、WMA)
 ・radiko.jp
 ・Spotify
その他 : AirPlay対応、MusicCast対応
 
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ : W435mm*H192mm*D474mm(H247mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 17.0kg


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2017年6月15日木曜日

【期間&数量限定キャンペーン】YAMAHA・『電源ケーブル・プレゼントキャンペーン』が開始されました。対象モデルはメーカー保証が手厚い事も魅力です。

皆さんからご好評の、
YAMAHAのプリメインアンプ、SACDプレーヤーをご購入いただいたお客様に、
GOURD(ゴード)製の電源ケーブルをプレゼントするキャンペーンが、
この夏も実施されることになりました。


対象モデルは、今回も5モデル。


※YAMAHA CD-S3000(上) A-S3000(下)

バランス伝送に対応した、最上位モデルのSACDプレーヤー『CD-S3000』と、
フルバランス構成のプリメインアンプ『A-S3000』。


※YAMAHA CD-S2100(上) A-S2100(下)

『3000シリーズ』と同じく、フルバランス構成を採用した、
SACDプレーヤー『CD-S2100』と、プリメインアンプの『A-S2100』。

SACDプレーヤーの『CD-S3000』と『CD-S2100』は、優秀なUSB-DAC機能も搭載されています。


※YAMAHA A-S1100

入力部をシングルエンド(RCA)に特化させる事で、
独自の『フローティング&バランス・パワーアンプ』の真価を、
価格を抑えて楽しめるようにしたプリメインアンプの『A-S1100』。


これら対象製品を期間内にお求め頂いたお客様に、1台に付き1本、
ひさご電材株式会社のオーディオケーブルブランド・GOURDの電源ケーブル、
『GCP-663/1.8m』(販売価格26,000円相当)をプレゼントいたします。


※プレゼント品 GOURD GCP-663/1.8m


『GCP-663/1.8m』で使用される導体は、
古河電工の高純度無酸素銅導体『PCUHD』と通常の『4N-OFC』のハイブリッド。

『PCUHD』は4N(純度99.99%)ながら、
『高い柔軟性』と『極細線まで加工可能な伸線性』を持つ、
昨年開発されたばかりの新型導体です。

不純物である酸素の購入を抑える為、ガスバーナーを使用せず、
装置内部を不活性ガスで充填する事で、
導体内の酸素量を、一般的な無酸素銅の規格の半分以下(5ppm以下)に押さえています。
素材内の気泡、酸化物の生成が抑えられていることで、
音響用ケーブル、音響機器内部配線材として理想的な導体と言われています。

ひさご電材株式会社は、ケーブルのOEM事業で有名な会社。
GOURDは、無駄を省き、OEMメーカーとしての生産能力を活かし、
コストパフォーマンスの高い製品を提供しているブランドです。



キャンペーン期間は、2017年9月30日(土)までですが、
電源ケーブルが予定数に達した時点で、期間中でも終了となりますのでお気を付けください。


『S3000シリーズ』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/07/yamahaa-s3000cd-s3000.html

『S2100シリーズ』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/06/yamaha-cd-s2100-s2100.html

プリメインアンプ『A-S1100』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/07/yamahaa-s10007a-s11007.html


キャンペーン対象製品の、
プリメインアンプ『A-S3000』、『A-S2100』、『A-S1100』はメーカー保証が5年、
SACDプレーヤー『CD-S3000』、『CD-S2100』はメーカー保証が3年と、
長期保証が付いている事もお忘れなく!!


オーディオスクェア藤沢店では、『S2100シリーズ』の、
『CD-S2100』と『A-S2100』の展示を行っています。




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2017年6月6日火曜日

明日6月7日(水)は、『ヨルのスクェア』第13弾の2回目です。OCTAVEの『V70SE』でYAMAHAの『NS-5000』を鳴らします。

明日は、夕方6時より『ヨルのスクェア』を開催します。

第13弾となる今回は、YAMAHAのフラグシップ・スピーカー『NS-5000』を使用。
先日のESOTERIC『Grandiosoシリーズ』に続き、今回はOCTAVEのアンプを使用します。


※OCTAVE V70SE & Black BOX

OCTAVEを代表する真空管プリメインアンプ『V70SE』をご用意しました。
もちろん『Black BOX』もご用意しています。

SACDプレーヤーはmarantzの『SA-10』を使用させて頂きます。


OCTAVEとの組合せは、先日開催した試聴会の説明員の方も、
『一度試したのですが、なかなか良い組合せでしたよ』とおっしゃっていました。

実際に、準備しながら聞いても、魅力的な組合せだと思います。



『ヨルのスクェア』第13弾・YAMAHA 『NS-5000』

第2回 OCTAVE『V70SE』編

開催日 : 6月7日(水)
開催時間 : 18:00~20:00 ※約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室

<使用機器>
OCTAVE : V70SE 真空管アンプ 定価830,000円(税別)
marantz : SA-10 SACDプレーヤー 定価600,000円(税別) NEW
YAMAHA : NS-5000 ブックシェルフ型スピーカー

6月7日(水)・第2回のご予約はこち↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScV4ejoysDNLs-OPq8q8o45WTKCehnAi_awoz5rHMJrHhxFPw/viewform


お電話でも、お席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



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2017年6月2日金曜日

明日6月3日(土)は、YAMAHAのフラグシップ・スピーカー『NS-5000』の試聴会です。只今、準備中。

お待たせしました。
明日6月3日(土)は、YAMAHAのフラグシップ・スピーカー『NS-5000』の試聴会です。

昨晩の『ヨルのスクェア』のご参加者も大変多く、『NS-5000』への注目度の高さが伺われます。


※NS-5000のセッティング中

明日は2部構成で、試聴会を行います。

第1部は、YAMAHAのプリメインアンプ『A-S3000』とSACDプレーヤー『CD-S3000』を使用。
第2部は、AccuphaseのセパレートアンプとSACDプレーヤーを使用します。


また、なかなかご覧頂く事のない、ユニットや、ネットワーク、
そして、今回の『NS-5000』の重要なキーパーツである、
エンクロージャー内に設置される『アコーステックアブソーバー』等のパーツ類をはじめ、
『NS-5000』のカットモデル等もご用意頂いております。


※NS-5000で使用されるパーツ類

驚異的な低歪設計のスピーカーという事もあり、
使用するアンプの音色をストレートに引き出します。
今回は、YAMAHAとAccuphaseの製品を使用しますが、
それぞれの持ち味を、じっくりお楽しみ頂けると思います。

 
YAMAHA『NS-5000』のご紹介&試聴会の詳細はこちらから↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/04/63yamahans-5000.html



YAMAHA フラグシップ・スピーカー『NS-5000』体験試聴会

<使用機器>
YAMAHA
 ・NS-5000 : スピーカー NEW
 ・A-S3000 : プリメインアンプ
 ・CD-S3000 : SACDプレーヤー
Accuphase
 ・C-2850 : プリアンプ
 ・A-70 : 純A級ステレオパワーアンプ
 ・DP-720 : SACDプレーヤー

開催日 : 6月3日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室


お席のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScFrv_U7nKZvkrPhjVgW9Hr6iYgFh2-IibYl5JlmGZPemWh1A/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2017年5月30日火曜日

6月1日(木)に開催する、平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』第13弾・第1回で使用する、ESOTERICの『Grandioso F1』と『Grandioso K1』のデモ機が入荷しました。

6月1日(木)の夕方6時から開催する、平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』で使用する、
ESOTERICの『Grandioso F1』と『Grandioso K1』のデモ機が入荷しました。


※ESOTERIC Grandioso F1(上段) Grandioso K1(下段)

今回、第13弾となる『ヨルのスクェア』では、
YAMAHAのフラグシップスピーカー『NS-5000』を使用します。


※YAMAHA NS-5000 & SPS-5000 ブックシェルフ型スピーカー

今回は、6月1日(木)の他、7日(水)の計2回、
アンプ、プレーヤーを変更して開催させて頂きます。



『ヨルのスクェア』第13弾・YAMAHA『NS-5000』

第1回 ESOTERIC『Grandioso F1』&『Grandioso K1』編

開催日 : 6月1日(木)
開催時間 : 18:00~20:00 ※約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室

<使用機器>
ESOTERIC : Grandioso F1 プリメインアンプ 定価2,000,000円(税別) NEW
ESOTERIC : Grandioso K1 SACDプレーヤー 定価2,000,000円(税別) NEW
YAMAHA : NS-5000 ブックシェルフ型スピーカー

6月1日(木)・第1回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeEuEbUo461AaD60xtrKEb7mMlVKa96YkTec2O_sABaCv_Ruw/viewform


『ヨルのスクェア』第13弾で使用する機器のご紹介および、
6月7日(水)開催、第2回 OCTAVE『V70SE』編に関しては、
こちらからご確認ください↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/05/13yamahans-5000esotericgrandiosooctave.html


6月3日(土)に開催するYAMAHA協賛の、
フラグシップ・スピーカー『NS-5000』体験試聴会のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/04/63yamahans-5000.html




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2017年5月12日金曜日

平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』第13弾は、YAMAHAのフラグシップスピーカー『NS-5000』を、ESOTERIC『Grandiosoシリーズ』と、OCTAVEの真空管アンプでドライブします。

平日・夜の試聴会『ヨルのスクェア』の第13弾に、
YAMAHAの新しいフラグシップスピーカー『NS-5000』が登場します。

また6月3日(土)には、YAMAHA協賛の試聴会を開催します。

試聴会のご案内&『NS-5000』のご紹介はこちらから↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/04/63yamahans-5000.html



※YAMAHA NS-5000 & SPS-5000 ブックシェルフ型スピーカー


第13弾の今回は、計2回開催させて頂きます。

第1回は6月1日(水)に、ESOTERICの『Grandiosoシリーズ』に新しく加わった、
プリメインアンプ『Grandioso F1』と、SACDプレーヤー『Grandioso K1』を使用します。


※ESOTERIC Grandioso F1 プリメインアンプ

『Grandioso F1』は、フルバランス構成のプリアンプを搭載した、
デュアルモノラル構成のプリメインアンプ。
パワーアンプ部はパラレル・プッシュプル回路による、定格出力30w+30w(8Ω)の純A級動作。
電源トランスは1,000VAの大型トロイダル型。
ブロックコンデンサーも片chあたり10,000μF*4本の大容量。
配線も極太ケーブルをボルト締めするなど、低インピーダンス化を徹底しています。

またパワーアンプ用のMOS-FETを、新日本無線(株)と共同開発しました。
専用MOS-FET『ESOTERIC MODEL200』は、次世代パワーデバイスとして評価の高い、
ハイテク素材・シリコンカーバイト(SiC)を採用する事で、
瞬間最大150A、連続78Aという、驚異的な電流許容特性を達成しました。


※ESOTERIC Grandioso K1 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー

『Grandioso K1』は、旭化成エレクトロニクス社の、
新しいフラグシップD/Aコンバーター『AK4497』を搭載したSACDプレーヤーです。
片chあたり差動8回路のパラレル/ディファレンシャル回路構成として使用し、
35bitの高解像度でPCM信号を変換する『35bitD/Aプロセッシング』を採用しています。

また『Grandioso F1』と『Grandioso K1』の組み合わせ時には、
独自の電流伝送を可能にする『ES-LINK Analog』を、初めて搭載しました。


第2回は、OCTAVEの真空管アンプ『V70SE』を使用します。


※OCTAVE V70SE 真空管アンプ

ご購入頂いたお客様からは、

真空管アンプらしからぬ低域の解像度。
クリアーで見通しの良い空間表現。

等々、今までの真空管アンプとはかなり違うと、
高い評価を得ているOCTAVの真空管アンプが、
YAMAHAのフラグシップスピーカー『NS-5000』を、どの様に鳴らすのか楽しみです。
この回は、SACDプレーヤーに発売以来人気の高いmarantzの『SA-10』を使用します。




『ヨルのスクェア』第13弾・YAMAHA『NS-5000』

第1回 ESOTERIC『Grandioso F1』&『Grandioso K1』編

開催日 : 6月1日(木)
開催時間 : 18:00~20:00 ※約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室

<使用機器>
ESOTERIC : Grandioso F1 プリメインアンプ 定価2,000,000円(税別) NEW
ESOTERIC : Grandioso K1 SACDプレーヤー 定価2,000,000円(税別) NEW
YAMAHA : NS-5000 ブックシェルフ型スピーカー

6月1日(木)・第1回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeEuEbUo461AaD60xtrKEb7mMlVKa96YkTec2O_sABaCv_Ruw/viewform


第2回 OCTAVE『V70SE』編

開催日 : 6月7日(水)
開催時間 : 18:00~20:00 ※約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室

<使用機器>
OCTAVE : V70SE 真空管アンプ 定価830,000円(税別)
marantz : SA-10 SACDプレーヤー 定価600,000円(税別) NEW
YAMAHA : NS-5000 ブックシェルフ型スピーカー

6月7日(水)・第2回のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScV4ejoysDNLs-OPq8q8o45WTKCehnAi_awoz5rHMJrHhxFPw/viewform


お電話でも、お席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


平日・ヨルのスクェア『ヨルのスクェア』の特設ページはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/blog-page_26.html




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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクエアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。