オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

ラベル 4K の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2019年4月3日水曜日

【展示品処分】PioneerのUltra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー『UDP-LX500』の展示品処分を行います。

Pioneerの4K・Ultra HD Blu-ray再生対応だけでなく、
SACDも再生できるユニバーサルプレーヤー『UDP-LX500』の展示品処分を行います。


※Pioneer UDP-LX500 4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー

昨年9月末に登場したばかりのモデルです。
店頭展示は10月初旬から。展示期間は6ヶ月と短いものです。

『UDP-LX500』展示開始のブログはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/10/pioneerultra-hd-blu-rayudp-lx500.html



Pioneerの最新Hi-Fi系モデルに比べ、やさしくしなやかな音が魅力。
CDやSACD等の音楽ディスクも、かなりのハイクオリティで楽しめます。
ネットワーク経由によるファイル再生にも対応するなど、
ディスクメディア以外の再生にも対応した、高機能モデルです。



Pioneer UDP-LX500 4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW
定価185,000円(税別) 展示品処分価格138,000円(税込) 30.9%OFF

再生可能メディア
 ・Ultra HD Blu-ray、Blu-ray、DVD、SACD、CD、DVD-Audio、DSDディスク他
映像出力解像度 : 480/60P、720/60P、1080/60i、1080/60P、1080/24P、4K/24P、4K/60P
ネットワーク : DLNA1.5準拠(LAN端子)
出力端子
 ・HDMI*2系統 / MAIN:映像・音声、SUB:音声
 ・USB-A端子*2系統(フロント、背面各1系統)
 ・同軸、光デジタル出力*各1系統
 ・アナログ2ch音声出力 : RCA*1系統
対応音声、映像ファイル
 ・MP3、WMA、AAC等
 ・AIFF、ALAC : 最大192kHz/24bit
 ・WAV : 最大192kHz/24bit / 7.1ch(PCMコーデック)対応
 ・FLAC : 最大192kHz/24bit / 5.1ch対応
 ・DFF、DSF : 最大5.6MHz / 5.1ch対応
 ・JPEG、PNG、GIF、MP4、WMV、AVI3GP等の静止画、ビデオ信号
※ファイルによっては動画に対応していないものもあります。
対応ファイルに関してはメーカーHPでご確認ください↓
サイズ : W435mm*H118mm*D337mm
重量 : 10.3kg


もちろんメーカー保証付きです。


『UDP-LX500』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2019年2月12日火曜日

【展示機導入】Pioneerの4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤーのフラグシップ・モデル、『UDP-LX800』の展示を開始しました。

昨年末に登場した、Pioneerの4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤーの、
新しいフラグシップ・モデル『UDP-LX800』の展示デモ機が到着しました。


※Pioneer 4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW

『UDP-LX800』は、数多くの魅力的な映像系プレーヤーを輩出してきたPioneerが、
新たなリファレンスモデルとして登場させた、高級・高性能ユニバーサルプレーヤーです。

内部は各部を独立配置した、3分割シャーシを採用。
センターに配置されたPioneer独自のハニカムメカカバーを採用したドライブメカは、
振動伝達を抑えるべくダンパーを介して、シャーシからフローティングされています。


※UDP-LX800のドライブメカ・マウント構造

フラグシップモデルらしく、高剛性で低重心なシャーシを採用。
1.6mm厚の鋼板シャーシの下には、
3mm厚の鋼板(リジッドアンダーベース)が7取り付けられています。
また、トップパネルには1mm厚の黒色鋼板を採用し、
サイドパネルには制振性の高いアルミを使用しています。
インシュレーターには亜鉛ダイキャスト製を採用するなど、
オーディオプレーヤーとしても周到なシャーシ設計が行われています。


メカ部を挟んで、左側に電源部を搭載。
アナログオーディオ回路とデジタル系に、それぞれ専用電源を搭載しています。
アナログ回路用にはトロイダル型トランスと、オリジナル・コンデンサーが採用されています。


※UDP-LX800 内部構造

右側にはD/Aコンバーター回路を搭載。
Pioneer久々の本格的SACDプレーヤーとして登場し評価も高い、
『PD-70AE』と同様のESS社製DAC『ES9026PRO』を左右独立で搭載しています。
L/Rの信号経路のパターンをはじめ、パーツの配置に至るまで同一とした、
本格的なフルバランス構成のアナログ出力段を持つD/Aコンバーターです。

純粋なオーディオプレーヤーとしてのレベルも高く、
SACDの再生時など、映像回路が必要ない際には、
デジタルオーディオ系回路とビデオ系回路をOFFするダイレクト機能が搭載されています。
また、AVアンプと接続する際にはHDMI出力を優先し、
アナログ系の電源供給をカットする、トランスポート・モードも搭載されています。


※UDP-LX800のトランスモード時に動作する回路

HDMI端子は2系統装備。


※Pioneer UDP-LX800 背面

映像と、音声を独立して出力する事で、より高品位な伝送を実現しています。


オーディオスクェア藤沢店では、
SONYのSXRDパネル採用の、リアル4Kプロジェクター『VPL-VW225』、
JVCのDLPパネル採用の、4K対応プロジェクター『LX-UH1』を使用し、
120インチでご視聴頂けます。


SONY『VPL-VW255』展示開始のお知らせ↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/02/4k-sxrdsonyvpl-vw255.html

JVC『LX-UH1』展示開始のお知らせ↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/01/4kjvclx-uh1.html


Pioneer UDP-LX800 4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW
定価365,000円(税別)

再生可能メディア
 ・Ultra HD Blu-ray、Blu-ray、DVD、SACD、CD、DVD-Audio、DSDディスク他
映像出力解像度 : 480/60P、720/60P、1080/60i、1080/60P、1080/24P、4K/24P、4K/60P
ネットワーク : DLNA1.5準拠(LAN端子)
出力端子
 ・HDMI*2系統 / MAIN:映像・音声、SUB:音声
 ・USB-A端子*2系統(フロント、背面各1系統)
 ・同軸、光デジタル出力*各1系統
 ・アナログ2ch音声出力 : RCA*1系統、XLR端子*1系統
対応音声、映像ファイル
 ・MP3、WMA、AAC等
 ・AIFF、ALAC : 最大192kHz/24bit
 ・WAV : 最大192kHz/24bit / 7.1ch(PCMコーデック)対応
 ・FLAC : 最大192kHz/24bit / 5.1ch対応
 ・DFF、DSF : 最大5.6MHz / 5.1ch対応
 ・JPEG、PNG、GIF、MP4、WMV、AVI3GP等の静止画、ビデオ信号
※ファイルによっては動画に対応していないものもあります。対応ファイルに関してはメーカーHPでご確認ください↓
サイズ : W435mm*H131mm*D339mm
重量 : 14.5kg




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2019年2月9日土曜日

【展示機導入】リアル4K表示!! 反射式液晶パネル『SXRD』を搭載したプロジェクター、SONY『VPL-VW255』の展示を開始しました。

SONYのリアル4K投射対応プロジェクター、『VPL-VW255』の展示を開始しました。


※SONY VPL-VW255 SXRD採用・4K HDRプロジェクター NEW

『VPL-VW255』は反射式液晶パネル『SXRD』を搭載し、
劇場のデジタルシネマプロジェクターと同様の、
リアル4K(4,096*2,160』の解像度を実現した家庭用ビデオ・プロジェクターです。

約2倍の電動ズームレンズを搭載。
フォーカス、レンズシフト機能も電動で行えます。
また120インチ投射時の投影距離は、約3.7m~7.5mと幅広く、
しかも広範囲のレンズシフト機能と合わせ、セッティングの自由度が高いのも魅力です。
ランプ寿命も『低』モード時で6,000時間と高寿命。
低モードでも、一般家庭で遮光カーテンを使用した状態でも、
必要にして十二分な明るさを確保しています。


画質は、さすがリアル4Kと言える解像度の高さが感じられるもの。
SONYらしい、青と緑の発色の良い、クリアーな映像も魅力的です。



SONY VPL-VW255 4K&3D対応SKRDパネル採用プロジェクター
定価オープン → メーカー直販サイト価格:494,880円(税別)534,470円(税込)

表示デバイス : 0.74型『SXRD』デバイス(4,096*2,160)*3枚
解像度 : 4,096*2160(リアル4K)
レンズ : 2.06倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.7~44.7mm、F3.0~4.0
レンズシフト機能 : 上85%/下80%、左右31%(電動)
光源ランプ : 高圧水銀ランプ/280W(ランプ寿命:ランプコントロール低で約6,000時間)
輝度 : 1,500lm
入力 : HDMI*2系統(HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 約26dB
サイズ : W495.6mm*H205.3mm*D463.6mm(突起部含まず)
重量 : 約14kg


お値段等はお問い合わせください。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2019年2月6日水曜日

【展示品処分】クリアランスセール!! 4K・Ultra HD Blu-ray再生対応のBDレコーダー、Panasonic『DMR-UBZ1』を決算処分特価でご提供!!

『4K・Ultra HD Blu-ray』の再生に対応した、
PanasonicのBDレコーダー『DMR-UBZ1』の展示品処分を行っています。


※Panasonic DMR-UBZ1 4K・Ultra HD Blu-ray再生対応BDレコーダー

 181,440円(税込)で展示品処分を行ってきましたが、
決算前のクリアランスセールに伴い、そこから大幅プライスダウン!!

皆さんが『このくらいでしょ?』と思われた価格を、
間違いなく(良い意味で)裏切る衝撃価格でご提供させて頂きます。

価格に関しては、こちらに書けませんので、
ご興味のある方は、ぜひお問い合わせ下さい。


Panasonic DMR-UBZ1 Ultra HD Blu-ray対応レコーダー
定価OPEN → 展示品処分特価はお問い合わせください。
  ※発売時メーカー想定販売価格400,000円前後

HDD容量 : 3TB
チューナー数 : 地上デジタル*3、BS・110度CS*3
出力
 ・2chアナログ音声出力 : RCA*1系統、XLR*1系統
 ・デジタル音声出力 : 同軸、光*各1系統
 ・映像出力 : HDMI*2系統(4K対応は1系統)
インターネットサービス
 ・4K:NETFLIX、prime video、dTV、acTVila、Berliner Philharmoniker、YouTube
 ・hulu、TSUTAYA TV
※一部インターネットサービスはバージョンアップにて対応となります。
サイズ : W438mm*H77mm*D239mm(突起物含まず)
重量 : 約8.2kg


『DMR-UBZ1』の展示品は完売しました。


お問い合わせ、ご注文はお電話でも承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


『DMR-UBZ1』の状態はこちらから↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/09/4kultra-hd-blu-raypanasonicbddmr-ubz1.html

『DMR-UBZ1』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2015/11/panasonicultra-hdbddmr-ubz1.html




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2019年1月30日水曜日

【展示機導入】4K信号に対応した、JVCのコンパクトなプロジェクター『LX-UH1』の展示を開始しました。

コンパクトなサイズながら、4K信号に対応した、
JVCのプロジェクター『LX-UH1』の展示を開始しました。


※JVC LX-UH1 4K対応・DLPプロジェクター NEW

『LX-UH1』の魅力は、何といってもそのサイズ。
透過型液晶パネルを採用した、フルHD仕様のプロジェクターとほぼ同サイズながら、
DLPパネルに4Kシフト機能を合せる事で、4K信号に対応しています。
※サイズ例 : LX-UH1(4K対応モデル):W333mm*H135mm*D331.5mm(本体)
EPSON EH-TW6700(フルHDモデル):W410mm*H157mm*D304mm(本体)


そう、『LX-UH1』は、JVC独自技術の『D-ILA』パネルではなくDLP方式を採用しています。
画質の面では『D-ILA』の様な反射式液晶タイプには若干劣りますが、
透過型液晶に比べ、発色と、暗部の表現では勝る点がDLPの魅力と言えます。
コンパクトな筐体を採用した事で、若干ランプの光漏れはありますが、
吸排気口が筐体の左右にある為、レンズ横に排気口がある、
データ用プロジェクター・ベースの製品様な、排熱による画像の揺らぎはありません。

標準モードでのファンノイズは33dBと、現代の基準では少々大き目ですが、
エコモードだと30dB以下(29dB)となります。
レンズは1.6倍のズームタイプを採用しており、レンズ面からスクリーン面までは、
100インチ時では投射距離が最長4.8m、120インチ時では最長5.76mとなります。

実際の設置時には、自身の背後の壁面上部に設置する事が多いので、
エコモードであれば、そんなに気になるレベルのノイズでは無くなると思われます。
※スクリーンの対面にプロジェクターを設置(高めの棚の上)した場合で、
8畳程度の部屋で100インチ、12畳の部屋で120インチを想定しています

また、レンズシフト機能も搭載されていますから、コンパクトな筐体と合わせ、
天吊りをせずに、背後の棚の上に設置して大画面を楽しんで頂けます。


※LX-UH1 レンズシフト範囲

レンズシフト、ズーム、ピント調整は手動。
ただし、設置場所を視聴ポイントの背面の棚にすれば、頻繁に調整を行う必要もありません。

実際に投影したところ、標準のランプモードでは少し明るすぎると感じるほど。
ランプをエコモードにして、ピクチャーモードを『Natural』、『CINEMA』にしても、
遮光カーテンがある部屋(リビングの様な部屋)では、十分な明るさを実現してくれます。
うれしい事に標準輝度でのランプ寿命は約4,000時間との事ですが、
エコモードでは10,000時間と、2倍以上にランプ寿命が延びてくれます。
という事は、映画5,000本くらいは、ランプ交換無しで行ける可能性が・・・。


DLP方式と言えば、ベテランの方はブレーキングノイズが気になるところ。
この辺りは個人差もあるので実際に見て頂くほかないのですが、
DLPを知らない世代に見てもらっても、特に気になるという声はありませんでした。
ブレーキングノイズを見えやすくする視聴方法があるのですが、
それを知った後でも、通常の視聴では、ほぼ気にならないとの反応でした。


3Dには非対応ですが、レンズシフト機能といったユーザーフレンドリーな機能と、
そのコンパクトなサイズ、そして実売価20万円台と言う価格を考えれば、
かなり魅力的な中身を持ったモデルと言えるのではないでしょうか。



JVC LX-UH1-W 4K/HDR対応DLPプロジェクター NEW
定価OPEN → 販売価格はお問い合わせください。

表示デバイス : 0.47型『DMD』デバイス(1,920*1,080)*1
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 1.6倍手動ズーム・フォーカスレンズ / f=14.3~22.9mm、F1.809
レンズシフト機能 : 上下60%、左右23%(最大/手動)
光源ランプ : NSH 240W(ランプ寿命:標準時4,000時間、エコモード時10,000時間)
明るさ : 2,000lm
コントラスト比 : ダイナミック100,000:1
入力
 ・HDMI*2系統 : HDCP2.2対応*1、HDCP1.4対応*1
 ・D-Sub15pin*1系統 : PC接続用
ファンノイズ : 29dB(エコモード)、33dB(標準)
サイズ : W333mm*H135mm*D331.5mm
重量 : 4.8kg




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2018年12月6日木曜日

今週末12月8日(土)の試聴会は、Pioneer話題の新製品、Ultra HD Blu-rayプレーヤー『UDP-LX800』が登場します。

12月8日(土)の試聴会は、Pioneerの新型Ultra HD Blu-rayプレーヤー『UDP-LX800』です。

本日、試聴会で使用する機材が入荷しました。


※Pioneer UDP-LX800 Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW

今回の試聴会では開発にも使用された、Panasonic製の有機ELテレビをモニターに使用。
『UDP-LX800』の美しい映像を楽しんで頂くとともに、
オーディオプレーヤーとしての能力もご体験頂ける様、
あえてステレオのシステムに接続を行い、デモンストレーションを行います。


試聴会の詳細と、『UDP-LX800』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/11/128pioneerultra-hd-blu-rayudp-lx800.html



Pioneer・UDP-LX800体験試聴会

開催日 : 12月8日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※2部構成となります。
・第1部 : 14:00~14:45
・第2部 : 15:15~16:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
Pioneer UDP-LX800 : Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW

Panasonic TH-65FZ950 : 65インチ有機EL・TV
Accuphase E-650 : プリメインアンプ
DALI EPICON6 : スピーカー


お電話でもお席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


第1部・14:00スタートの会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdfgi3kthPvnwfAbos5KAzMEqqvZZEYemPIuaY9UtIOEsRarw/viewform

第2部・15:15スタートの会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd9i2L-DMIQ7E16hvAd7IHeb42pB_FFXeHyb_8cnNPKeTM2ng/viewform




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2018年11月22日木曜日

12月8日(土)にPioneerのUltra HD Blu-rayプレーヤーの、フラグシップモデル『UDP-LX800』の試聴会を開催します。

11月発売開始となる、PioneerのUltra HD Blu-rayプレーヤーのフラグシップモデル、
『UDP-LX800』の魅力に迫る試聴会を、12月8日(土)に開催します。


※Pioneer UDP-LX800 Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW

『UDP-LX800』は、数多くの魅力的な映像系プレーヤーを輩出してきたPioneerが、
新たなリファレンスモデルとして登場させた、高級・高性能ユニバーサルプレーヤーです。

内部は各部を独立配置した、3分割シャーシを採用。
センターに配置されたPioneer独自のハニカムメカカバーを採用したドライブメカは、
振動伝達を抑えるべくダンパーを介して、シャーシからフローティングされています。


※UDP-LX800内部

電源部はアナログオーディオ回路とデジタル系を独立して搭載。
アナログ回路用にはトロイダル型トランスと、オリジナル・コンデンサーを組みわせています。

メカ部を挟んで配置されるのがD/Aコンバーター回路。
SACDプレーヤー『PD-70AE』にも採用され、
高い評価をえたESS社の『ES9026PRO』を左右独立で搭載。
L/Rの信号経路をパターンからパーツの配置に至るまで同一とした、
フルバランス構成のアナログ出力段を持つD/Aコンバーターです。


※UDP-LX800背面

SACDの再生時など、映像回路が必要ない際には、
デジタルオーディオ系回路とビデオ系回路をOFFするダイレクト機能が搭載されています、
また、AVアンプと接続する際にはHDMI出力を優先し、
アナログ系の電源供給をカットする、トランスポート・モードも搭載されています。


※トランスポート・モード

今回の試聴会では『UDP-LX800』の美しい映像だけでなく、
音のグレードの高さもご体験頂きたいと思います。


Pioneer・UDP-LX800体験試聴会

開催日 : 12月8日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※2部構成となります。
 ・第1部 : 14:00~14:45
 ・第2部 : 15:15~16:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
Pioneer UDP-LX800 : Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW

Panasonic 65インチ有機EL・TV(予定)
Accuphase E-650 : プリメインアンプ
DALI EPICON6 : スピーカー


お電話でもお席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


第1部・14:00スタートの会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdfgi3kthPvnwfAbos5KAzMEqqvZZEYemPIuaY9UtIOEsRarw/viewform

第2部・15:15スタートの会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd9i2L-DMIQ7E16hvAd7IHeb42pB_FFXeHyb_8cnNPKeTM2ng/viewform




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2018年10月2日火曜日

【展示機導入】PioneerのUltra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー『UDP-LX500』の展示を開始しました。

今年6月の『OTOTEN 2018』でプロトタイプが展示された、
Pioneerの4K・Ultra HD Blu-ray対応プレーヤー『UDP-LX500』の展示を開始しました。


※Pioneer UDP-LX500 4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW

高画質Blu-rayプレーヤーであるのと同時に、オーディオプレーヤーとして、
筐体からきっちりと設計されているのが『UDP-LX500』の魅力と言えます。

底面は1.6mm厚の鋼板シャーシに、3mm厚の鋼板リジットアンダーベースを追加。
剛性と低重心化を実現しています。


※UDP-LX500 メカ設置方法

メカはこのシャーシの上にダンパーを介して固定する事で、振動を遮断。
ディスクトレーとドアの分離する事で、ディスクの振動に起因するトレーのの振動が、
ドアを通じフロントパネル、筐体に伝わらないよう、
『アコースティックダンパートレー』も採用しています。
ドライブメカも、Pioneer独自のハニカム構造のカバーでシールド構造としています。
内部は電源部、メカ&デジタル部、アナログオーディオ部の3分割レイアウトを採用し、
相互干渉を抑えるように設計されています。


※Pioneer UDP-LX500 背面

アナログ出力はRCA端子が1系統。
アナログ音声出力時にデジタルオーディオ系回路と、ビデオ系回路をオフにする、
『ダイレクト機能』を搭載する事で、よりピュアな音声再生を行える心遣いもあります。

HDMI端子は2系統。
映像と音声を別々に出力する『セパレート・モード』も搭載しています。
またPioneerのAVレシーバーと組合わせた際に、
ジッターレス伝送を実現する『PQLS』機能も搭載されています。
※『PQLS』対応AVレシーバーは、SC-LX701、SC-LX801、SC-LX901となります。



Pioneer UDP-LX500 4K・Ultra HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW
定価185,000円(税別)

再生可能メディア
 ・Ultra HD Blu-ray、Blu-ray、DVD、SACD、CD、DVD-Audio、DSDディスク他
映像出力解像度 : 480/60P、720/60P、1080/60i、1080/60P、1080/24P、4K/24P、4K/60P
ネットワーク : DLNA1.5準拠(LAN端子)
出力端子
 ・HDMI*2系統 / MAIN:映像・音声、SUB:音声
 ・USB-A端子*2系統(フロント、背面各1系統)
 ・同軸、光デジタル出力*各1系統
 ・アナログ2ch音声出力 : RCA*1系統
対応音声、映像ファイル
 ・MP3、WMA、AAC等
 ・AIFF、ALAC : 最大192kHz/24bit
 ・WAV : 最大192kHz/24bit / 7.1ch(PCMコーデック)対応
 ・FLAC : 最大192kHz/24bit / 5.1ch対応
 ・DFF、DSF : 最大5.6MHz / 5.1ch対応
 ・JPEG、PNG、GIF、MP4、WMV、AVI3GP等の静止画、ビデオ信号
※ファイルによっては動画に対応していないものもあります。
対応ファイルに関してはメーカーHPでご確認ください↓
サイズ : W435mm*H118mm*D337mm
重量 : 10.3kg




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2018年9月26日水曜日

【展示品処分】4K・Ultra HD Blu-ray再生に対応した、PanasonicのBDレコーダー『DMR-UBZ1』の展示品処分を行います。

『Ultra HD Blu-ray』の再生に対応した、
Panasonicの最上位BDレコーダー『DMR-UBZ1』の展示品処分を行います。


※Panasonic DMR-UBZ1 Ultra HD Blu-ray再生対応BDレコーダー

高性能なレコーダーとしてだけでなく、Ultra HD Blu-rayの魅力を感じて頂ける様、
筐体等にオーディオ的なアプローチがされた製品です。

ベースシャーシは4層構造。
アルミプレートを追加し、異種素材を組み合わせる事で、
制振性を向上させると同時に、放熱性能のアップ、騒音低減を実現しています。
さらに、Ultra HDブルーレイ対応のドライブは、1.2mm厚の鋼板ベースに固定。
シャーシのセンターに梁を渡す事で、筐体のねじれに対しても強い構造としました。
センターに渡された梁は、ドライブ、HDD、
オーディオ基板を独立配置する際のシールドも兼ねています。

この様に通常のレコーダーでは考えられないような、
贅沢な振動対策が行われてる点も『DMR-UBZ1』の魅力です。

剛性の高いシャーシに関しては、分厚い天板からもうかがえます。
この筐体を支えるインシュレーターはハイカーボン鋳鉄製。
オーディオライクなこだわりにあふれています。


※DMR-UBZ1 背面

アナログ出力を搭載している点も『DMR-UBZ1』の特徴です。
しかもバランス出力まで搭載しています。
搭載されるD/Aコンバーターは、
192kHz/32bitDACから差動出力する、本格的な回路構成です。
このD/Aコンバーターを使用して、HDD内に保存した、
WAV・ALAC(192kHz/32bit)、FLAC(192kHz/24bit)等の音楽ファイルの再生に対応。
さらにDSD系ファイルの再生も最大5.6MHzまで対応します。
使用されるパーツも、オーディオ用に使用される高品位なパーツが採用されています。
さらにオーディオ基板には、ガラスエキシポ材が使用されています。

また、本体内に収められた音楽ファイルを、
他の機器に配信するNASの機能も搭載されています。
e-onkyo musicで購入した楽曲を自動でHDDにダウンロードする機能も採用されました。
もちろんクライアント機能も装備されており、
他のNASに収録されている楽曲を、ネットワーク経由で再生する事も可能です。


Panasonic DMR-UBZ1 Ultra HD Blu-ray対応レコーダー
定価OPEN → 展示品処分特価181,440円(税込) ※ご来店頂いた方には特典あり。詳しくは店頭で。
      ※発売時メーカー想定販売価格400,000円前後

HDD容量 : 3TB
チューナー数 : 地上デジタル*3、BS・110度CS*3
出力
 ・2chアナログ音声出力 : RCA*1系統、XLR*1系統
 ・デジタル音声出力 : 同軸、光*各1系統
 ・映像出力 : HDMI*2系統(4K対応は1系統)
インターネットサービス
 ・4K:NETFLIX、prime video、dTV、acTVila、Berliner Philharmoniker、YouTube
 ・hulu、TSUTAYA TV
※一部インターネットサービスはバージョンアップにて対応となります。
サイズ : W438mm*H77mm*D239mm(突起物含まず)
重量 : 約8.2kg


フロントのアクリルパネル上面に小さなキズがございます。


※DMR-UBZ1のキズ

またリモコンにも当てキズがございますので、ご了承下さい。


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年9月9日日曜日

【展示品処分】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X590R』の展示品処分を行っています。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X590R』の展示品処分を行っています。


※JVC DLA-X590R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター

反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。

通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。

『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。

反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。

『DLA-X590R』は、評価の高かった前作『DLA-X570R』にも搭載されていた、
『4K e-shift』のアルゴリズムを一新した5世代目の『4K e-shift5』を採用する事で、
静止画、動画ともに精細管を大幅に向上させています。
またテロップの様な流れる文字も、より読みやすくなっています。

また使用するスクリーンの特性に合わせて、
最適な補正を行ってくれる『スクリーン補正モード』を搭載しています。
KIKUCHI、OS、Stewrt、VUTEC、EASTON、GRANDVIEWなど、
人気の高い主要スクリーンメーカーの各モデルに幅広く対応しています。



JVC DLA-X590R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター
定価オープン → 展示品処分価格398,000円(税込)

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift5テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.4~42.8mm、F3.2~4
レンズシフト機能 : 上下80%、左右34%(電動)
光源ランプ : NSH 265W(ランプ寿命:ランプモード低で約4,500時間)
輝度 : 1,800lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI*2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 21dB(ランプモード/低モード時)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg


『DLA-X590R』の展示品は完売しました。


『DLA-X590R』の展示品は、Webからもご注文頂けます↓
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/DLAX590B_102/


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


3D再生には、オプションのメガネと、シンクロエミッター(送信機)が必要になります。

オプション
・PK-AG3 : 3Dメガネ / 定価15,000円(税別)
・PK-EM2 : 3Dシンクロエミッター / 定価10,000円(税別)

・PK-L2615U : 交換ランプ / 定価47,000円(税別)




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2018年6月21日木曜日

【OTOTEN 2018】Pioneerから4K・Ultra HD Blu-ray対応プレーヤーの新製品『UDP-LX500』が参考出品されました。

6月16日(土)、17日(日)の2日間、
東京・有楽町の東京国際フォーラムで開催された『OTOTEN 2018』で、
気になったモデルをご紹介させて頂きます。


OPPOがディスクプレーヤー部門から撤退する事になり、
オーディオ機器としてのBlu-rayプレーヤーが無くなってしまうのか・・・と思っていたところに、
Pioneerが新製品4K・Ultra HD Blu-ray対応プレーヤー『UDP-LX500』を発表しました。

『UDP-LX500』は、Blu-rayプレーヤー『BDP-LX58』の後継となるそうです。
筐体サイズ等も、ほぼ同等と思われます。


※Pioneer UDP-LX500

今回発表された『UDP-LX500』の他に、どうやらもう1機種控えている様なのですが、
正式なアナウンスは会場では行われなかったようです。
こちらが『BDP-LX88』の後継であると期待します。


『UDP-LX500』の基本的な入出力も、『BDP-LX58』を継承しているようです。


※Pioneer UDP-LX500 背面

HDMI出力は2系統。
1系統は映像と音声、もう1系統は映像のみと言う仕様と思われます。
アナログ出力はステレオのみ。RCA端子が1系統装備されています。

ステレオ音声のクオリティの高さは全モデルでも評価されていたので、
後に控えるモデルも含め、期待したい製品です。




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2018年4月30日月曜日

【ゴールデンウィーク・台数限定特価】EPSONの4K対応プロジェクター『EH-TW8300W』がお買い得です。

4K・HDR対応の高画質液晶プロジェクター、EPSONの『EH-TW8300W』を、
ゴールデンウィーク中の台数限定特価でご用意しました。

 
※EPSON EH-TW8300W
ワイヤレス伝送対応・4K・HDR対応液晶プロジェクター

『EH-TW8300W』は、WirelessHDに対応。
同梱されているWirelessHDトランスミッターと組合わせて、
4K映像も劣化させる事なくワイヤレスで表示する事が可能です。

プロジェクターを使用したホームシアターでネックとなる、
ケーブル接続から解放され、すっきりとしたシアター環境を実現します。


※EH-TW8300Wの設置、配線例

2.1倍ズームレンズが搭載されており、
100インチの投映では、レンズからスクリーンの距離が300cm~630cmの間、
120インチの投映でも、360cm~757cmの間に設置が可能です。

特に長い投射距離での設置が可能な点を活かせば、
スクリーンの反対の壁面に置いた棚の上にプロジェクターを設置し、
レンズシフト機能を使用すれば、天吊りを行うことなく大画面を楽しめます。



※EH-TW8300W設置イメージ

またプロジェクターで問題になる放熱に関しても、
前面吸排気を採用しているので、壁に寄せたり、棚の中に入れてしまう事も可能です。

4K映像は入力された映像の1ピクセルを、縦横0.5ピクセルずつずらして重ねる事で、
解像度を上げる『ピクセルシフト』を使用して4K相当の出力を行っています。
もちろん3D再生にも対応。
3Dメガネ(ELPGS03)が同梱されているので、すぐに3D再生を楽しめます。
2,500lmという明るさのおかげで、3D映像も明るく豊かな色調で再現。

さらに進化したオートアイリスとレンズアイリスにより、
コントラスト比1,000,000:1(オートアイリス使用時の最大値)を実現。
パネル通過時に発生する偏光を緻密に制御し、
光漏れを徹底的に抑え込む『DEEPBLACK』機能とあわせ、
透過液晶プロジェクターの常識を超える、漆黒の表現を実現しました。



EPSON EH-TW8300W ワイヤレス伝送対応・4K・HDR対応液晶プロジェクター
定価OPEN → ゴールデンウィーク・台数限定特価345,000円(税込)
ご来店のうえご購入頂いた方には、さらにお買い得な特典がございます。詳細は店頭で。

表示デバイス : 0.74型ワイドポリシリコンTFT液晶パネル*3、3LCD方式
液晶パネル画素数 : 1920*1080*3枚 ピクセルシフト』機能を使用して4K相当の出力が可能です
レンズ : 2.1倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=22.5~46.7mm、F2.0~3.0
レンズシフト機能 : 上下96%、左右47%(電動)
光源ランプ : 250W UHEランプ
有効光束(白の明るさ) : 2,500lm(最大)
カラー光束(カラーの明るさ) : 2,500lm(最大)
コントラスト比
 ・1,000,000:1(2D映像、モード『ダイナミック』、明るさ『低』、『オートアイリス』オン時)
入力
 ・本体 : HDMI*2系統(HDCP2.2対応)
 ・WirelessHDトランスミッター : HDMI*4系統(内1系統MHL対応、HDCP2.2対応)
出力
 ・WirelessHDトランスミッター : HDMI*1系統、光デジタル出力*1系統
ファンノイズ : 20dB(最小)
サイズ
 ・本体 : W520mm*H170mm*D450mm(突起部含まず)
重量
 ・本体 : 約11.2kg
同梱品
 ・電源コード、リモコン、3Dメガネ、WirelessHDトランスミッター、HDMIケーブル(2m)他


ご来店頂いた方だけに、特別な特典をお付けいたします。

ご好評につき5月18日(金)まで延長中。残り1台です。完売次第終了となります。



最新サラウンドフォーマット『Auro-3D』に対応した、
DENON & marantzの11chパワーアンプ搭載AVアンプ、2モデルも、
ご来店特典付きの限定特価セールを開催中です↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2018/05/auro-3d11chdenon-marantz.html




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2018年4月13日金曜日

明日4月14日(土)の試聴会では、話題の新しいフラグシップ・AVアンプ・DENON『AVC-X8500H』を使用した、7.1.4chサラウンドをご体験頂きます

13ch分のパワーアンプを搭載した、
DENONの新しいフラグシップAVアンプ『AVC-X8500H』を使用した、
7.1.4chサラウンドシステムの体験試聴会を、明日4月14日(土)に開催します。


※DENON AVC-X8500H Dolby ATMOS/DTS:X対応13chアンプ搭載AVアンプ NEW

先程まで配線と、基本セッティングを行っていました。


※AVC-X8500Hのスピーカー測定画面

明日の試聴会では、Bowers&Wilkinsの『700S2 Series』を全チャンネルに使用した、
7.1.4chのサラウンドシステムで、『AVC-X8500H』の魅力をご体験下さい。

フロントスピーカーは、トールボーイ型の『702S2』、
センタースピーカーには『HTM72S2』、
サラウンドに『704S2』、サラウンドバックに『705S2』、
フロントハイトとリアハイトには、それぞれ『707S2』を使用しています。
※機材の準備の関係で、告知と一部スピーカーが変更となっておりますのでご了承ください。

明日の午前中に最終調整をし、
試聴会は午後2時から開催させて頂きます。


試聴会のご案内と、『AVC-X8500H』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2018/03/414denonavavc-x8500hbowers-series.html



DENON・新フラグシップAVアンプ『AVC-X8500H』体験試聴会

開催日 : 4月14日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店

<使用機器>
DENON AVC-X8500H : Dolby ATMOS/DTS:X対応13chアンプ搭載AVアンプ NEW
Bowers&Wilkins
 ・702S2 : トールボーイ型スピーカー NEW
 ・704S2 : トールボーイ型スピーカー NEW
 ・705S2 : ブックシェルフ型スピーカー NEW
 ・HTM71S2 : センタースピーカー NEW
 ・707S2 : ブックシェルフ型スピーカー NEW
 ・DB3D : サブウーハー 日本未発売モデル

OPPO UDP-205JP : 4K Ultra-HD Blu-ray対応ユニバーサルプレーヤー NEW
JVC DLA-X590 : 4K対応・D-ILAビデオプロジェクター NEW


お席のご予約はこちら↓。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSf_JgvQQXk9A_vqI5yIJiso3qlflTMxiFNnXteN5RPWp-y9oA/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



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2018年4月5日木曜日

OPPOの4K・Ultra HD Blu-ray対応の高性能&多機能プレーヤー『UDP-205JP』が緊急入荷。次回入荷は6月予定です。

音楽好き、オーディオ好きの為のUltra HD Blu-rayプレーヤー、
OPPO『UDP-205JP』の在庫が緊急入荷しました。


※OPPO UDP-205JP 4K・Ultra HD Blu-ray対応プレーヤー

『UDP-205JP』の魅力と言えば、
高解像度4K・Ultra HD Blu-rayにいち早く対応した、その映像回路という事になりますが、
本当のすごさは、CD、SACDプレーヤーとしても、
単体プレーヤーに勝るとも劣らない再生能力を持つ点と言えます。

映像といえば、映画という事になりますが、昨今はCDの初回限定などに、
Blu-rayによるミュージックビデオやライブ映像と言った特典が付くケースも多くあります。
どうせだったらそう言った、オマケというにはもったいない内容の特典を、
オーディオグレードのサウンドで聴いてみたいものです。

その様な思いをお持ちの方に、『UDP-205JP』はぴったり。


更に、Blu-ray Audioといった、CDを越えたデータ容量をもつハイスペック・ソフトも、
ヨーロッパの高品位なソフトを生産するレーベルから登場しています。
そんなBlu-ray Audioも、BDレコーダーや、エントリーのBDプレーヤーで再生しても、
ちゃんとしたCDプレーヤーで聴くCDよりも音質的に劣って聴こえてしまいます。

Blu-ray Audioのフォーマットの素晴らしさを実感したいとなると、
やはり『UDP-205JP』位の音楽再生能力は欲しいところです。




次回入荷は6月頃となっておりますので、ぜひお早めにお声がけ下さい。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


今月入荷分は完売しました。

次回入荷分以降のご予約受付は終了しました。


『UDP-205JP』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/10/oppo4kultra-hd-blu-ray-playerudp-205jp.html


OPPO UDP-205JP 4K・Ultra HD Blu-ray Player
定価OPEN → ご販売価格215,784円(税込)

再生対応ディスク : Ultra HD Blu-ray、Blu-ray、DVD、DVD-Audio、SACD、CD他
入力
・HDMI端子*1系統
 ・音声 : PCM 7.1ch/192kHz、DSD 5.1ch
 ・映像 : 最大Ultra HD(4K)
・USB-B端子*1系統 : DSD系・最大22.6MHz、PCM系・最大768kHz/32bit
・同軸、光*各1系統
 ・PCM最大192kHz/24bit、DSD系2.8MHz(DoP)、Dolby Digital、DTS、AAC
出力
・アナログ出力
 ・ステレオ : RCA端子、XLR端子*各1系統
 ・マルチチャンネル : 7.1ch・RCA端子*7
・デジタル出力
 ・同軸、光*各1系統 : 192kHz/24bit、Dolby Digital、DTS
 ・HDMI端子*2系統
  ・音声 : DSD系・最大5.1ch、PCM系・最大7.1ch/192kHz
  ・映像 : 最大UHD(4K)
・ヘッドフォン出力(φ6.3mm)*1系統 : 最大出力590mW/32Ω
サイズ : W430mm*H123mm*D311mm
重量 : 10kg




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2017年12月20日水曜日

今年のオーディオ市場を賑わし続けているOPPOの人気モデル、USB-DAC『Sonica DAC』と、4K・Ultra HD Blu-ray Player『UDP-205』の在庫を確保しました。

次回入荷が年明けとなっているOPPOの人気モデル、

10万円前後を代表する人気のUSB-DAC『Sonica DAC』と、


※OPPO Sonica DAC ネットワークプレーヤー機能搭載USB-DAC NEW

音楽再生レベルも高い『Ultra HD Blu-ray』対応プレーヤー『UDP-205』の、


※OPPO UDP-205 4K・Ultra HD Blu-ray Player NEW

2モデルの在庫をご用意しています。


『Sonica DAC』はESS社の最新DACチップ『ES9038PRO』を搭載した、高性能DAC。
USB接続時には、DSD系・最大22.6MHz、PCM系・最大768kHz/32bitの入力に対応。
※DSD・22.6MHzはASIO nativeでの接続時。DoP時は最大11.2MHzまでとなります。
さらにWi-Fi接続とBluetooth接続にも対応。
Wi-Fi接続時にはDSD系・最大2.8MHz、PCM系・最大192kHz/24bitに対応する、
ネットワークプレーヤーとしても使用する事ができます。
さらには、Spotify、TIDAL(日本でのサービス開始は未定)等の、
ストリーミングサービスにも対応する、多機能高性能モデルです。


『UDP-205』は、高性能な4K・Ultra HD Blu-ray Playerであるだけでなく、
『Sonica DAC』と同じく、D/Aコンバーターに『ES9038PRO』を採用し、
同じく同等のネットワークプレーヤー機能、USB-DAC機能も搭載されています。
ステレオ再生だけでなく、マルチチャンネル再生にも積極的で、
こちらにも『ES9038PRO』を使用した7.1ch音声出力を搭載しています。
Ultra HD Blu-ray、Blu-ray、DVDと言った映像系ディスクだけでなく、
SACD、DVD-Audioにも対応した、マルチディスクプレーヤーです。
CD、SACDの再生クオリティも、映像系プレーヤーとは思えない高品位なものです。


『Sonica DAC』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/05/opposonica-dac.html

『UDP-205』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/10/oppo4kultra-hd-blu-ray-playerudp-205jp.html


年末年始にお楽しみになりたい方は、お早めにお声がけ下さい。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


『Sonica DAC』『UDP-205』の年内最終在庫分は完売しました。
次回入荷は『Sonica DAC』が1月中旬以降、
『UDP-205』は2月中旬以降の予定となっております。




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2017年11月5日日曜日

【展示品処分】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X570R』の展示品処分を行っています。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X570R』の展示品処分を行っています。


※JVC DLA-X570R 3D&4K対応D-ILAパネル採用プロジェクター

反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。

通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。

『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。

反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。
『DLA-X570R』では、高画質でダイナミックな階調表現を実現したHDRコンテンツに対応。
『HDR10』信号が入力されると、自動的に切り替わるHDRピクチャーモードを搭載。
さらに、今後放送用として普及されると言われている、
『Hybrid Log-Gamma(ハイブリッド・ログガンマ)』にもいち早く対応しています。

光学系の高効率化も行われており、1,800lmと映画鑑賞には十二分な輝度を実現しています。



今年(2017年)の4月下旬に展示を開始したばかりの、お買い得な展示品です。


JVC DLA-X570R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター
定価700,000円(税別) → 展示品処分価格395,000円(税込)交換ランプ付き

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift4テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.4~42.8mm、F3.2~4
レンズシフト機能 : 上下80%、左右34%(電動)
光源ランプ : NSH 265W(ランプ寿命:ランプモード低で約4,500時間)
輝度 : 1,800lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI・2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 21dB(ランプモード低時)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg

オプション
・PK-AG3 : 3Dメガネ / 定価15,000円(税別)
・PK-EM2 : 3Dシンクロエミッター / 定価10,000円(税別)
・PK-L2615U : 交換ランプ / 定価47,000円(税別)


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


『DLA-X570R』の展示品は完売しました。


こちらの商品はWebからもご注文いただけます↓
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/DLAX570RB_102/




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2017年10月12日木曜日

【展示機導入】究極のマルチプレーヤー、OPPOの4K・Ultra HD Blu-ray Player『UDP-205JP』の展示を開始しました。

お待たせしました。
OPPOの4K・Ultra HD Blu-ray Player『UDP-205JP』の展示を開始しました。


※OPPO UDP-205JP 4K・Ultra HD Blu-ray Player NEW

4K・Ultra HD Blu-rayにいち早く対応した、高性能映像プレーヤー『UDP-205JP』。
でも本当の凄さは、高解像度の映像だけでなく、
CD、SACDプレーヤーとしてみても、十二分と言える再生能力を持つ点です。
マルチチャンネル出力にも対応しており、
Dolby Digital、DTSをはじめとする多くのサラウンドフォーマットに対応。
SACDのマルチチャンネル出力にも対応しています。
さらにHDMI端子の入力を1系統装備しており、
外部から入力した(Blu-rayや放送コンテンツ)信号も、デコードする事が可能です。
また音声だけでなく、入力された映像信号も、
内部でより高品位な映像信号にアップコンバートする事も可能です。


※OPPO UDP-205JP 内部

ステレオ出力と、マルチチャンネル出力に関しては、
それぞれ独立したD/Aコンバーターを搭載。
ともに搭載されるD/Aコンバーターは、ESS社の最新鋭『ES9038PRO』。
ステレオ用は8回路のD/Aコンバーターを4回路づつ使用するステレオモードで、
マルチチャンネル用は7.1ch出力用にそれぞれの回路を使用しています。

Blu-ray時代のリファレンス的なモデルとして人気を博した『BDP-105D』の、
中域の厚みと、低域の太さと押し出し感をベースとした、ムービーサウンドから一新、
オーディオ&音楽ファンも納得の、クリアーで繊細な高解像度Hi-Fiサウンドを意識した、
オーディオディスク・プレーヤーとしても魅力的なサウンドへと舵を取りました。


ディスクだけでなくファイル再生に関しても充実。
PCからのUSB入力では、DSD系・最大22.6MHz、PCM系・最大768kHz/32bitに対応。
ネットワーク経由での再生でも、DSD系・2.8MHz、PCM系・192kHz/24bitに対応します。
もちろん、USBメモリー等に収録されたファイルの再生にも対応しています。


※OPPO UDP-205JP 背面


OPPO UDP-205JP 4K・Ultra HD Blu-ray Player NEW
定価OPEN 輸入元直販サイト価格199,800円(税別)

再生対応ディスク : Ultra HD Blu-ray、Blu-ray、DVD、DVD-Audio、SACD、CD他
入力
・HDMI端子*1系統
 ・音声 : PCM 7.1ch/192kHz、DSD 5.1ch
 ・映像 : 最大Ultra HD(4K)
・USB-B端子*1系統 : DSD系・最大22.6MHz、PCM系・最大768kHz/32bit
・同軸、光*各1系統
 ・PCM最大192kHz/24bit、DSD系2.8MHz(DoP)、Dolby Digital、DTS、AAC
出力
・アナログ出力
 ・ステレオ : RCA端子、XLR端子*各1系統
 ・マルチチャンネル : 7.1ch・RCA端子*7
・デジタル出力
 ・同軸、光*各1系統 : 192kHz/24bit、Dolby Digital、DTS
 ・HDMI端子*2系統
  ・音声 : DSD系・最大5.1ch、PCM系・最大7.1ch/192kHz
  ・映像 : 最大UHD(4K)
・ヘッドフォン出力(φ6.3mm)*1系統 : 最大出力590mW/32Ω
サイズ : W430mm*H123mm*D311mm
重量 : 10kg


フリー在庫もご用意しています。




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2017年8月14日月曜日

OPPOの4K・Ultra HD Blu-ray対応の、オーディオファイル・グレード・プレーヤー『UDP-205JP』の在庫ございます。

音楽好き、オーディオ好きの為のUltra HD Blu-rayプレーヤー、
OPPO『UDP-205JP』の、貴重な在庫をご用意しています。


※OPPO UDP-205JP Ultra HD Blu-ray対応プレーヤー NEW


高性能Blu-rayプレーヤーとして、一世を風靡した『BDP-105DJP」の後継機です。
その限定モデル『BDP-105D JAPAN LIMITED』の開発で培った、
よりHi-Fi指向の強い再生バランスを加味して、
新たに4K・Ultra HD Blu-rayに対応した『UDP-205JP』が登場しました。

搭載されるD/Aコンバーター部ですが、ステレオ部に関しては、
先行で発売された『Sonica DAC』が、ほぼそのまま搭載されています。


※OPPO Sonica DAC ネットワークプレーヤー機能搭載USB-DAC NEW

今までのOPPO製品の、
中域の厚みと、低域の押し出し感をベースとした、ムービーサウンドから大きく舵を取り
クリアーで繊細な密度感を持つHi-Fiサウンドへと変化した、
象徴ともいえる製品が『Sonica DAC』です。


『Sonica DAC』のご紹介↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/05/opposonica-dac.html


OPPOらしい高度な映像処理技術に、
音楽好き、オーディオ好きにうれしいサウンドが加わりました。

CDやファイル再生、ライブ映像の入ったBlu-rayやDVDを高音質で楽しめる、
現在最高のユニバーサルプレーヤーです。


8月初旬入荷分に、若干のフリー在庫がご用意できました。
お盆休み中に・・・という方は、お早めにご連絡ください。


オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2017年7月8日土曜日

明日7月9日(日)は、SONYの新しい有機ELパネル搭載・4K-TV『A1 Series』の体験会です。

明日は、SONYの最新有機ELパネル搭載の4K-TV、『KJ-55A1』をじっくりご覧いただけます。


※SONY KJ-55A1 有機ELパネル搭載・4K-TV NEW

 有機ELパネルの幅広いコントラストの魅力を、家庭に近い環境でじっくりご堪能ください。

ご体験会は10:00~17:00まで。
14:00~15:00の1時間は、じっくりと製品の魅力を説明員がご紹介いたします。



SONY・最新有機ELパネル搭載4K-TV『A1 Series』体験試聴会

<使用機器>
SONY : KJ-55A1 有機ELパネル搭載4K-TV NEW
SONY : STR-DN1080 Dolby ATMOS対応AVアンプ NEW


開催日 : 7月9日(
製品詳細説明 : 14:00~15:00 ※10:00~17:00までの間、SONY説明員がいます。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSesBVhaSiqdVBl0Cy4heOVyadv6oJad0lyL6vR6Nsj1xrqb9g/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


また、SONYの最新AVアンプ『STR-DN1080』を使用して、
4K映像による、4.2.1chの『Dolby ATMOS』によるサラウンドもご体験頂けます。


※SONY STR-DN1080 DolbyATMOS対応7chアンプ搭載AVアンプ NEW

スピーカーはDALIの『RUBICON 6』を中心に構成させていただきました。




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2017年7月3日月曜日

【台数限定特価】YAMAHAの『DTS:X』『Dolby ATMOS』対応の9chアンプ内蔵AVアンプ、『RX-A2060』がお買い得。『MusicCast』にも対応しています。

無線LAN環境を利用して、家庭内のオーディオ機器をリンクさせる事で、音楽や音声を、
それぞれの機器間でお互いにシェアする事を可能にした『MusicCast』に対応した、
YAMAHAのAVアンプ『RX-A2060』を、台数限定の特価品としてご用意させて頂きました。

 
※YAMAHA RX-A2060 DolbyATMOS&DTS:X対応9chアンプ内蔵AVアンプ

『RX-A2060』は、最新のオブジェクトオーディオ・サラウンドフォーマット、
『Dolby ATMOS』『DTS:X』に対応した、9ch分のパワーアンプを内蔵したAVアンプです。
メインスピーカー上方壁に設置する『フロントハイト』、天井に設置する『オーバーヘッド』、
フロントスピーカー上部に設置し天井に反射させる『ドルビーイネーブルスピーカー』の、
3パターンからスピーカーを選択し、5.2.2ch、5.2.4ch、7.2.2chのシステムを構築できます。

7.1ch、5.2.2chシステムの様に7ch分のパワーアンプを使用した際には、
余っている2ch分のパワーアンプを使用して、フロントスピーカーをバイアンプ駆動させたり、
別の部屋でスピーカーを鳴らす事が可能な、豊富なスピーカーアサイン機能も有しています。


※YAMAHA RX-A2060 背面

入出力端子も豊富。
HDMI端子は入力が8系統、出力は2系統装備。
HDMI入力の内、HDMI1~7は著作権保護技術『HDCP2.2』に対応。
最新の、4K映像を収録したUltra HD Blu-ray規格で規定されている、
映像伝送技術『HDR』『BT.2020』、4K/60P 4:4:4映像信号などにも対応しています。


※YAMAHA RX-A2060 内部

ネットワークプレーヤー機能も充実。DSD 5.6MHzダイレクト再生にも対応しています。

『AirPlay』をはじめ、『radiko.jp』や、『Spotify』にも対応。
『MusicCast』の機能として、Bluetoothによる入力だけでなく、出力にも対応しています。

『MusicCast』のご紹介↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/01/yamahamusiccast.html


スピーカーセットアップは、高精度なオリジナル測定技術『YPAO』にて行います。

使用する部屋固有の初期反射音を制御し、視聴環境を最適化する『YPAO-R.S.C.』、
その測定結果に基づいて、再生時の周波数特性を視聴音量にあわせて、
聴感上フラットのなる様にコントロールする『YPAO Volume』が搭載されています。
測定時に各スピーカーまでの距離だけでなく、
方角、プレゼンススピーカーの高さも自動計測し、
音場空間を立体的に補正する『YPAO 3D測定』を行い、
部屋の環境だけでなく、音量に左右されないサウンドバランスを実現してくれます。

YAMAHA独自の、映画やスポーツ番組、ゲーム、音楽ジャンルに合わせて、
最適な音場プログラムを選択できる『Cinema DSP』に関しては、
計23プログラムが搭載されています。
また、お持ちのヘッドフォンで『Cinema DSP』を疑似的に再現し、
お楽しみいただける『Silent Cinema』機能も搭載されています。


さらに『RX-A2060』は、YAMAHAのAVアンプ上位シリーズ『AVENTAGEシリーズ』の為、
5年間の長期メーカー製品保証が標準で付与されています。



YAMAHA RX-A2060 DolbyATMOS&DTS:X対応9chアンプ内蔵AVアンプ
定価200,000円(税別) → 台数限定特価129,600円(税込) 40%OFF

定格出力 : 150w(6Ω/2ch駆動時)

パワーアンプch数 : 9ch
HDMI入力/出力 : 入力*8系統(内7系統HDCP2.2対応)/出力*2系統
映像入力 : コンポーネント*3系統、コンポジット*5系統(内フロント1系統)
映像出力 : コンポーネント*1系統、コンポジット*1系統
音声入力
 ・デジタル*6系統(同軸*3系統、光*3系統)
 ・アナログ*8系統(内フロント1系統)、Phono入力(MM/RCA端子)*1系統
音声出力 : ゾーンプリアウト*2系統、7.2chプリアウト(RCA端子)*1系統
スピーカー出力端子 : 9系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統
 
無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4GHz、IEEE802.11b/g/n準拠)
Bluetooth : バージョン2.1+EDR、対応コーデック・受信:SBC、AAC/送信:SBC
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、AIFF)、96kHz/24bit(ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ
 ・vTuner(MP3、WMA)
 ・radiko.jp
 ・Spotify
その他 : AirPlay対応、MusicCast対応
 
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ : W435mm*H192mm*D474mm(H247mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 17.0kg


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

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