オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

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2017年1月3日火曜日

『アナログ祭』3日目。今日はSoulNoteのフォノイコライザー『E-1』をメインにデモンストレーション中。

今日は『アナログ祭』3日目。折り返しです。

今日は、SoulNoteが昨年末に発売したばかりの、
フォノイコライザー『E-1』をメインにデモンストレーション中です。


※SoulNote MM/MC対応フォノイコライザー NEW

使用しているレコードプレーヤーは、Acoustic Solid『Solid 111 Metal』。


※Solid 111 Metal、RS-309D、SPU Meister Silver

アームはortofonのダイナミックバランス型の『RS-309D』を使用。
カートリッジは、同じくortofonの『SPU Meister Silver』を取り付けています。

アームからの出力には、Phasemationのフォノケーブル『CC-1000D』を使用して、
SoulNoteの『E-1』へバランス入力を行っています。


また、今日は『E-1』の設計者、株式会社CSRの加藤さんが飛び入り参加。
『E-1』の魅力を、皆さんにお伝えしています。


SoulNote『E-1』のご紹介&先行試聴ブログはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/11/soulnote102a-0e-1_25.html


『アナログ祭』でご用意している製品は、こちらの特設ページからご確認下さい↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/aud.html




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2016年12月21日水曜日

2017年・お正月の『アナログ祭』に参加する、レコードプレーヤーとトーンアームのご紹介です。

オーディオスクェア藤沢店恒例の『アナログ祭』に参加する、
レコードプレーヤーと、トーンアームをご紹介します。


今回のメインプレーヤーは、
ドイツ・Acoustic Solid(アコースティック・ソリッド)の『Solid 111 Metal』。


※Acoustic Solid Solid 111 Metal アームレスレコードプレーヤー NEW

ターンテーブル、トーンアームを取り付けるベース部に至るまでのすべてが、
アルミ無垢材削り出しと、まさに『Solid Metal』の名にふさわしい製品です。
ターンテーブルは30mm厚、ベース部も20mm厚のアルミ製です。

最大の魅力は、定価370,000円(税別)という、
アームレス機としてはエントリーの価格ながら、ロングアームに対応している点。
さらにオプションベースを取り付ける事で、最大3本のアームを取り付け可能です。

今回は、この『Solid 111 Metal』をダブルアーム化。
ortofonのダイナミックバランス型12インチアーム『RS-309D』と、


※ortofon RS-309D ダイナミックバランス型12インチトーンアーム(手前)

ViV Laboratoryのオイルフロートアーム『Rigid Float 9/Ha』を搭載します。


※ViV Laboratory Rigid Float/Ha オイルフロート・完全ストレートアーム


そしてもう1台。
お店で常設しているレコードプレーヤー、LUXMAN『PD-171A』。


※LUXMAN PD-171A トーンアーム付きレコードプレーヤー

『PD-171A』はご存知の通り、アームレスモデル『PD-171AL』に、
9インチのスタティックバランス型トーンアームを搭載させたモデルです。

アームベースを交換する事で、簡単にアーム交換ができる事が魅力です。

そこで今回は、話題のGLANZのエントリートーンアーム『MH-9B』をご用意。
上位モデルと同様に、アームパイプにステンレス材を使用しています。


※GLANZ MH-9B スタティックバランス型トーンアーム

実際にトーンアームを交換して、アームの違いを楽しみたいと考えています。


次回は、ご用意するフォノイコライザーをご紹介します。


『アナログ祭』に関しては、こちらの特設ページをご確認ください↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/aud.html




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2016年7月31日日曜日

今年も開催します。恒例の『アナログ祭・2016年夏』。話題のトーンアーム2モデルをご用意します。

オーディオスクェア藤沢店恒例の『アナログ祭』を、この夏も開催いたします。

今回は、8月11日(木)から、8月16日(火)のお盆休みの間、開催いたします。
開催に先駆け、登場する製品のご紹介を少しづつはじめさせて頂きます。


メインで使用させて頂くレコードプレーヤーは、
ドイツ・Dr.Feickert Analogueのダブルアーム対応プレーヤー『Blackbird 2』。


※Dr.Feickert Analogue Blackbird 2 ダブルアーム対応レコードプレーヤー
アーム取付例

5mm厚のアルミ板で木製キャビネットをサンドイッチした構造です。
異種材料の組み合わせにより、共振を分散させる事で、高い振動抑制力を誇っています。

こちらに話題のトーンアーム、GLANZのロングアーム『MH-124S』と、


※GLANZ MH-124S 12インチ・トーンアーム

ViV Laboratoryの完全ストレート・トーンアーム『Rigid Float/HA』を組み合わせます。


※ViV Laboratory Rigid Float/HA 完全ストレート・トーンアーム


GLANZの『MH-124S』は、オールステンレス製の重量級トーンアーム。
重量により、カートリッジから発生する振動をシャットアウトしています。

GLANZのトーンアームと、Dr.Feickert Analogueのレコードプレーヤーのご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/12/accuphasec-3850p-7300.html


対するViV Laboratoryの『Rigid Float/HA』は、
ピポット部をオイルに浮かべる事で、不要振動をシャットアウトしています。


次回は、ご用意するカートリッジをお伝えします。

参加カートリッジはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/08/2016.html


『アナログ祭』に関しては、こちらの特設ページをご確認ください↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/aud.html




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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

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