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2019年6月22日土曜日

【展示機導入】プロジェクターを使用したホームシアターをお考えの方の入門AVアンプ、DENON『AVR-X2600H』の展示を再開しました。

プロジェクターを使用したホームシアターをお考えの方に最適な、
HDMI出力を2系統装備したAVアンプのエントリーモデルが『AVR-X2600H』です。
 

※DENON AVR-X2600H DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ搭載AVアンプ NEW

毎年確実で、効果的なモデルチェンジにより絶えずアップデートされ、
今ではこのクラスを代表する、人気定番シリーズとなっています。


※DENON AVR-X2600H 背面

HDMIは入力8系統、出力2系統で、『eARC』と『ALLM』に対応しています。
デジタル映像コンテンツ著作権保護に関しても『HDCP 2.3』に対応しました。

『eARC』は『Enhanced ARC』の略。従来の『ARC』ではサポートされていなかった、
テレビからAVアンプへの5.1ch、7.1chのリニアPCM信号や、
『Dolby TrueHD』、『DTS-HD Master Audio』等のロスレスオーディオ信号、
『DolbyATMOS』、『DTS:X』等のオブジェクトオーディオ信号の伝送を可能にします。
『ALLM(Auto Low Latency Mode)』はゲーム等で、
音声に対し映像が遅れる『遅延』を低減する技術。
『ALLM』対応のゲーム機およびテレビと接続し、ゲームを楽しむ際に、
テレビのモードを遅延が発生しやすい画質優先モードを、
自動的に低遅延モードに切り替えてくれる便利な機能です。


サラウンドフォーマットに関しては、『DolbyATMOS』、『DTS:X』に対応。
ハイトスピーカーやサラウンドスピーカーを使用せずに、
仮想的な3Dサラウンド再生を可能にする『DTS Virtual:X』に加え、
ファームウェアアップデートにより『DolbyATMOS Height Virtualizer』にも対応予定です。


ネットワーク関連には『HEOSテクノロジー』を搭載し、快適な操作環境を提供しています。
さらに『Amazon Alexa』による音声コントロールにも対応しました。

またマルチルーム再生が可能になると話題の『AirPlay2』にも対応しました。
もちろん『Bluetooth』にも対応。
今回からは受信機能だけでなく、送信機能も追加され(アップデート対応)、
再生中の音声をBluetoothヘッドフォンやスピーカーに送る事も可能になります。


これらの機能アップに加え、今回はパワーアンプ部の電源供給を大幅に見直しました。
従来は7ch分のパワーアンプへの電源供給を1系統で行っていましたが、
今回は電源供給ラインを2系統に分割し、
チャンネル間のクロストーク、S/Nを改善しています。
またパワートランジスタの駆動方式を、
『AVR-X4500H』以上の上位モデルの仕様にする事で、
より見通しが良く、立ち上がりの良いサウンドへと進化させている点にも注目です。



DENON AVR-X2600H DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ NEW
定価90,000円(税別)

定格出力 : 95w/ch/8Ω(20Hz~20kHz、THD 0.08%、2ch駆動時)
パワーアンプch数 : 7ch
対応インピーダンス : 4~16Ω
周波数特性 : 10~100kHz(+1、-3dB、ダイレクトモード時)

HDMI入力 : 入力*8系統(フロント*1系統) HDCP2.3、ALLM対応
HDMI出力 : 2系統 HDCP2.3、ALLM (内1系統 / eARC対応)
映像入力 : コンポーネント*2系統、コンポジット*2系統
映像出力 : コンポーネント*1系統、コンポジット*1系統
音声入力
 ・光デジタル入力*2系統
 ・アナログ入力(RCA端子)*4系統
 ・フォノ入力(RCA端子)*1系統 / MM対応
音声出力 : ゾーンプリアウト*1系統、サブウーハープリアウト*2系統
スピーカー出力端子 : 7系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統

無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4/5GHz、IEEE802.11a/b/g/n準拠)、MIMO対応
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、AIFF、ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ : TuneIn(MP3/WMA/AAC)
その他
 ・HEOSテクノロジー搭載
 ・AirPlay2
 ・Blutooth受信、送信対応(送信は固定出力のため、受信側で音量調整が必要)
  ・バージョン : 4.1
  ・対応プロファイル : A2DP 1.2、AVRCP 1.5
  ・対応コーデック : SBC
  ・送信出力 : 2.4GHz帯 / 通信距離 Class1 / 約30m(見通し距離)
 ・AWA、Spotifi、SoundCloud、Amazon Music対応
※AWA、Spotifi等をご利用の際には、各サービスの有料プラン・アカウントが必要になります。
 ・Amazon Alexaによる音声コントロール
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ : W434mm*H167mm*D341mm(H237mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 9.5kg




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2019年5月27日月曜日

DENONの主要レコードプレーヤーとMCカートリッジが、6月21日(金)受注分より値上げされます。

DENONの主要レコードプレーヤーとMCカートリッジが、
6月21日(金)受注分より値上げされる事となりました。

ご購入をご検討の皆様は、お早めにお声がけ下さい。


レコードプレーヤーは、DENONの最上位モデル『DP-1300MK2』をはじめ、
ロングランを続ける主要5モデルが対象となります。


※DENON DP-1300MK2 ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー

MCカートリッジは全5モデルが対象。
針交換価格も同時に改定となります。


※DENON DL-103 MCカートリッジ

6月21日(金)以降の定価は、以下の様になります。
現行価格→改定価格、全て税別での表記となっています。

レコードプレーヤー
・DP-1300MK2 : 200,000円 → 220,000円
・DP-500M : 85,000円 → 93,500円
・DP-300F(K/SP) : 43,000円 → 47,300円
・DP-200USB(K/SP) : 30,000円 → 33,000円
・DP-29F(K/SP) : 14,500円 → 15,950円

MCカートリッジ
・DL-103 : 35,000円 → 41,600円
・DL-103R : 42,000円 → 50,000円
・DL-301Ⅱ : 38,000円 → 44,800円
・DL-110 : 24,000円 → 27,900円
・DL-102 : 27,000円 → 32,100円

針交換価格(パーツ扱いの為お値引等はございません)
・DL-103針交換 : 22,800円 → 27,000円
・DL-103R針交換 : 27,295円 → 33,000円
・DL-301Ⅱ針交換 : 24,695円 → 29,000円
・DL-110針交換 : 15,600円 → 18,000円
・DL-102針交換 : 17,600円 → 21,000円


詳細はDENONのホームページでご確認ください。
https://www.denon.jp/jp/news/news/1968




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2019年3月12日火曜日

【こんなシステムはいかがですか?】第1回は3月17日(日)開催に決定。ファイル再生中心と、アナログレコード中心の2つのシステムを提案します。

オーディオスクェアのスタッフが勝手に、
オーナーや設置場所を【仮想したシステム】をご提案させて頂いたシステムを、
実際にデモンストレーションしてみようと言う試聴会、
【こんなシステムはいかがですか?】の第1回を、
3月17日(日)に開催させて頂きます。


今回の【こんなシステムはいかがですか?】では、
定価ベース30万円台というしばりを設けています。

試聴会のコンセプトはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/03/3.html


第1回でご紹介するシステムは、
レコード再生を久々に再開する方を仮想したシステムと、
最新のネットワーク&ファイル再生を望まれる、音楽好きを仮想したシステムです。

それぞれの試聴は、大きく2部構成となります。
まずは前半それぞれが提案したシステムのデモンストレーションを行います。
さらに後半は、システムを発展させる提案も合わせて行わせて頂きます。
 
この様な流れで、2つのシステムのデモンストレーションをそれぞれ行います。



システム1-①
昔はレコードを良く聴いていたけれど、システムを手放してしまったが、
最近また手元に残してあったレコードを聴いてみたいと思っている方を仮想。
将来も見越し、基本となる部分に予算を振り分けました。


システム1-①

システム1-①の構成
スピーカー : DALI OBERON7 / 定価156,000円(ペア/税別)
アンプ : ATOLL IN100SE / 定価155,000円(税別)
レコードプレーヤー : DENON DP-400 / 定価58,000円(税別)

定価合計369,000円となります。

低域が豊かなスピーカーとアンプをチョイスし、レコードの豊かさを引き出します。
フォノイコ内蔵のレコードプレーヤーでコストを抑えました。

と言う事で、後半はレコードプレーヤーとカートリッジのグレードアップを行います。



システム1-②
DENONとmarantzが展開する『HEOS』を使用して、
最新のネットワーク再生の魅力である【つながる】を提案するシステム。
家族で楽しめる新世代のネットワーク環境の提案です。


 システム1-②

システム1-②の構成
スピーカー : REVEL F35 / 定価170,000円(ペア/税別)
アンプ : DENON PMA-800NE / 定価70,000円(税別)
ネットワークプレーヤー : DENON HEOS Link / 定価オープン

『HEOS Link』は発売時のメーカー想定販売価格37,000円でしたので、
合計金額277,000円で、しばりを満たしています。

 NASからのファイル再生だけでなく、
本格的に始まったストリーミングサービスとの融合も実現するシステムです。

このシステムをベースに『HEOS』の魅力である、
【つながる】を実現するマルチルーム再生や、音源のシェアの実演も行います。




【 こんなシステムはいかがですか?】
オーディオスクェア・スタッフによる【仮想システム】提案試聴会

開催日 : 3月17日(日)
開催時間 : 13:30~16:00
 ・システム1-② : 13:30頃スタート
 ・システム1-① :  15:00頃スタート 
 ※各1時間強のデモンストレーションとなります。
  各システムのデモ開始時間を変更させて頂きましたのでご注意ください。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室


お席のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeIv66wfFnQIC2K0RthKkMHpBaQiaLJaLlkQarlRD2HYwvyLg/viewform


お電話でもお席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



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2019年2月16日土曜日

【中古情報】クリアランスセール!! DENONのプリメインアンプ『PMA-2000RE』の中古価格を見直しました。

DENONの『PMA-2000 Series』の最終バージョンとなる、
『PMA-2000RE』の中古価格を、クリアランスセールに伴い見直しさせて頂きました。


※DENON PMA-2000RE プリメインアンプ

『PMA-2000RE』は初代『PMA-2000』から続く、
『UHC-MOS』のシングル・プッシュプル回路を継承しています。
※最新モデルの『PMA-2500NE』も、『UHC-MOS』のシングル・プッシュプル回路を継承しています。

『PMA-2000RE』では、その『UHC-MOS』の許容電流能力のピーク電流が、
従来のおおよそ2倍の210Aとなった最新仕様を採用しました。
さらに、『UHC-MOS』とヒートシンクの間に銅板を追加する事で、
放熱性を高め、より安定した動作を実現しています。
パワーアンプの入力段には、2つのトランジスター(FET)が1つにパッケージされた、
特性のそろった『DualFET』を採用する事で、温度変化の影響を抑えています。


クラス最高レベルのパワーアンプ部を支える電源は、
2つのEI型トランスを並列接続で搭載する伝統の構成となっています。
トランスの配置をそれぞれ逆向きとする事で、
トランスから発生する磁気の影響をキャンセルする、L.C.マウント方式を採用しています。


プリ回路の出力段には、ディスクリート構成のフラットアンプを採用。
クラスとしては贅沢な27型大型ボリュームを採用し、
小音量でのリニアリティと質感も高い、『PMA-2000 Series』の集大成と言える内容です。


後継機のあたる『PMA-2500NE』は、USB-DAC機能を搭載していますが、
『PMA-2000RE』はアナログ入力のみの構成となっています。

MM/MCに対応したフォノイコライザーや、
プリアウト出力、パワーアンプ・ダイレクト入力、
録音用入出力等、豊富な端子類も『PMA-2000RE』の魅力です。



DENON PMA-2000RE プリメインアンプ
定価180,000円(税別) → 中古販売価格89,800円(税込) 53.8%OFF
                    ※旧販売価格99,800円(税込)

定格出力 : 80w+80w(8Ω)
入力
 ・RCA入力*4系統
 ・Phono入力*1系統 : MM/MC対応
 ・レコーダー用入出力(RCA)*2系統
 ・PowerAMPダイレクト入力(RCA)*1系統
出力 : PRE出力(RCA)*1系統
スピーカー出力 : 2系統(常時A+B出力)
周波数特性 : 5Hz~100kHz(+0dB、-3dB)
トーンコントロール
 ・BASS : 100Hz ±8dB
 ・TREBLE : 10kHz ±8dB
サイズ : W434mm*H181.5mm*D434.2mm(端子、ツマミ、フット含む)
重量 : 24.4kg


元箱等あり。


『PMA-2000RE』の中古品は完売しました。


フロントパネル下部に、小さな当てキズがあります。


※PMA-2000RE中古品のキズ


『PMA-2000RE』の中古品は、Webからもご注文頂けます↓
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/PMA2000RE_102/


また、お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2019年1月5日土曜日

【中古情報】DENONのプリメインアンプ『PMA-2000RE』の中古品が入荷しました。

DENONの『PMA-2000 Series』の最終バージョン、
『PMA-2000RE』の中古品が入荷しました。


※DENON PMA-2000RE プリメインアンプ

初代『PMA-2000』から続く、『UHC-MOS』のシングル・プッシュプル回路を継承しつつ、
従来のピーク電流120Aのおおよそ倍となる、210Aの許容電流能力を持つ最新仕様を採用。
『UHC-MOS』とヒートシンクの間に銅板を追加する事で、
放熱性を高める事で、より安定した動作を実現しています。
パワーアンプの入力段には、2つのトランジスター(FET)が1つにパッケージされた、
特性のそろった『Dual-FET』を採用する事で、温度変化の影響を抑えています。

クラス最高レベルのパワーアンプ部を支える電源は、
2つのEI型トランスを並列接続で搭載しています。
トランスの配置をそれぞれ逆向きとする事で、
トランスから発生する磁気の影響をキャンセルする、L.C.マウント方式を採用しています。

プリ回路の出力段には、ディスクリート構成のフラットアンプを採用。
クラスとしては贅沢な27型大型ボリュームを採用し、
小音量でのリニアリティと質感も高い、『PMA-2000 Series』の集大成と言える内容です。


※DENON PMA-2000RE 背面

後継機のあたる『PMA-2500NE』は、USB-DAC機能を搭載していますが、
『PMA-2000RE』はアナログ入力のみの構成となっています。


MM/MCに対応したフォノイコライザーや、
プリアウト出力、パワーアンプ・ダイレクト入力、
録音用入出力等、豊富な端子類も『PMA-2000RE』の魅力です。



DENON PMA-2000RE プリメインアンプ
定価180,000円(税別) → 中古販売格99,800円(税込) 48%OFF

定格出力 : 80w+80w(8Ω)
入力
 ・RCA入力*4系統
 ・Phono入力*1系統 : MM/MC対応
 ・レコーダー用入出力(RCA)*2系統
 ・PowerAMPダイレクト入力(RCA)*1系統
出力 : PRE出力(RCA)*1系統
スピーカー出力 : 2系統(常時A+B出力)
周波数特性 : 5Hz~100kHz(+0dB、-3dB)
トーンコントロール
 ・BASS : 100Hz ±8dB
 ・TREBLE : 10kHz ±8dB
サイズ : W434mm*H181.5mm*D434.2mm(端子、ツマミ、フット含む)
重量 : 24.4kg

元箱等あり。


『PMA-2000RE』の中古品は完売しました。


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年11月10日土曜日

【中古情報】DENONのユニバーサルアーム搭載ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー『DP-500M』の中古品が入荷しました。

DENONのユニバーサルアームを搭載した、
ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー『DP-500M』の中古品が入荷しました。


※DENON DP-500M ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー

『DP-500M』はロングランを続ける、
DENONのレコードプレーヤーのスタンダードモデルです。

ターンテーブルは、アルミダイカスト製のΦ331mmと本格的なサイズ。
裏面には上位モデル同様の、振動対策用のラバーが貼られています。
シンプルで使いやすい、S字型のユニバーサルアームを搭載しています。
適合カートリッジの重量は、ヘッドシェル込みで20gまでですが、
針圧計をお持ちであれば、上位モデル『DP-1300MK2』用のカウンターウェイトを使用し、
より重量のあるカートリッジも使用可能です。
出力がRCA端子なので、ケーブルの交換にも対応しています。

元箱、付属品完備。付属カートリッジは未使用です。
ダストカバーに若干のスレがありますが、
それ以外は大変状態の良い個体が入荷しました。


久々にレコードをお聴きになりたい方に、おすすめのプレーヤーです。


DENON DP-500M ユニバーサルアーム搭載ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー
定価85,000円(税別) → 中古販売価格39,800円(税込)

駆動方式 : クォーツサーボ式ダイレクトドライブ
対応回転数 : 33・1/3、45回転
ワウ・フラッター : 0.1%以下(WRMS)
起動時間 : 0.3秒以内で規定回転(33・1/3回転時)
回転数偏差 : ±0.003%以下
トーンアーム部
 ・方式 : スタティックバランス S字型パイプアーム
 ・有効長 : 230mm
 ・オーバーハング : 15mm
 ・トラッキングエラー : 3゜以内
 ・針圧調整範囲 : 0~4.0g(1目盛0.25g)
 ・適合カートリッジ重量 : 14.0~20.0g(ヘッドシェル含む)
付属カートリッジ : DSN-86仕様
 ・形式 : MM型
 ・出力電圧 : 4.5mV ±3dB(1kHz)
 ・カートリッジ質量 : 6.5g
付属ヘッドシェル質量 : 9.0g
サイズ : W450mm*H170mm*D370mm(フット含む)
重量 : 10.1kg


『DP-500M』の中古品は完売しました。


『DP-500M』の中古品は、Webからもご注文頂けます。
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/DP500M_102/



お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢 TEL 0466-31-0603




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2018年11月1日木曜日

【展示品処分】DENONのネットワークオーディオ・レシーバー『DRA-100』の展示品処分を行います。

DENONのネットワークオーディオ・レシーバー『DRA-100』の、展示品処分を行います。


※DENON DRA-100 ネットワークオーディオ・レシーバー

デザイン・シリーズの特徴でもある、
筐体を上下から挟み込むアルミニウムの厚みは5mmと、
存在感のある厚みへと変更されています。

パワーアンプ部には、イギリス・CSR社の新世代クラスDアンプ技術、
『DDFA(Direct Digital Feedback Amplifier)テクノロジー』を採用しています。
出力を、同じデザイン・シリーズのUSB-DAC機能搭載プリメインアンプに比べ、
約1.4倍の35w+35w(8Ω)へとパワーアップしており、
より幅広いスピーカーや、広めの部屋での使用にも十分に対応しています。


『DRA-100』では、USB-DAC機能の代わりに、ネットワークプレーヤー機能を搭載。
PCとの接続が前提のUSB-DAC機能では、選曲の度に席を立たなくてはなりませんが、
リビングでの使用を考え、タブレットによるリモートコントロールに対応させています。

対応するファイルは最新モデルらしく、DSD系ファイルは最大5.6MHzに対応。
WAV、FLAC、AIFFのPCM系ファイルは、192kHz/24bitに対応。
ALAC(Apple Lossles)に関しても、96kHz/24bitに対応しています。
DSD、WAV、FLAC、AIFF、ALACに関しても、ギャップレス再生に対応しました。


入力から出力まではフルデジタル伝送。
DENON独自の『Advanced AL32 Processing』も搭載されており、
入力された信号を32bitにビット拡張を行うと共に、アップサンプリング処理も行います。

同社のSACDプレーヤーでもおなじみの『マスター・クロック・デザイン』も採用され、
デジタル回路のより低ジッター化を実現。高忠実度再生を実現しました。


※DENON DRA-100 背面

アナログ入力は2系統。
デジタル入力は、同軸が1系統、光が2系統装備されています。
また、同シリーズのUSB-DAC機能搭載アンプのユーザーからも要望の多かった、
アナログ出力(RCA端子)も1系統装備されています。

AirPlay、Bluetoothにも対応しており、
PCやスマホ、タブレットからワイヤレスで音声を送り込めます。



DENON DRA-100 ネットワークオーディオ・レシーバー
定価110,000円(税別) → 展示品処分特価49,800円(税込) 58%OFF

定格出力 : 35w+35w(8Ω)、70w+70w(4Ω)
ネットワークプレーヤー機能 : DLNA 1.5準拠
 ・対応ファイル
  ・DSD系 : 2.8、5.6MHz(dsf.、dff.)
  ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(FLAC、WAVE、AIFF)、96kHz/24bit(ALAC)他
アナログ入力 : RCA*2系統
デジタル入力 : 光*2系統、同軸*1系統 : PCM・最大192kHz
出力
 ・ヘッドフォン出力 : Φ6.3mm*1系統
 ・アナログ音声出力 : RCA(可変/固定切換)*1系統
 ・サブウーハー用プリ出力 : RCAモノ*1系統
Bluetooth : Ver.2.1+EDR/AAC、SBCコーデック対応/2.4GHz帯域/見通し10m
トーンコントロール機能 : 高域±8dB、低域±8dB
サイズ : W280mm*H104mm*D337mm / H160mm(アンテナを立てた場合)
重量 : 4.8kg
付属品 : リモコン、Bluetooth/Wi-Fiアンテナ*2


『DRA-100』の展示処分品は完売しました。


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年10月23日火曜日

本日の配送。今日はEPSONの4K対応プロジェクター『EH-TW8300W』のお届けです。

今日は大和市のU様宅まで、
EPSONのワイヤレス伝送・4K対応プロジェクター『EH-TW8300W』のお届けです。


※EPSON EH-TW8300W ワイヤレス伝送・4K対応プロジェクター

お届け先はU様のご家族が趣味の時間を楽しむための建物。
プロジェクターはその建物の中の、ファミリールームに設置させて頂く事になりました。

今回はスクリーンの対面に棚を作成し、
レンズシフト機能を使用して100インチ投映を行いました。
棚へのプロジェクター設置、スピーカーケーブル加工等を行っている間に、
反対側では100インチのスクリーン取付工事を行っています。
既存の部屋へのインストールに近い状況ですので、
スピーカーケーブルはこの後、モールを使用して天井に固定します。


※100インチスクリーン

こちらのスペースでは、卓球を行ったりする事もあり、スピーカーは最小単位の2本に。
サブウーハーの設置も現状では厳しいので、
大き目のウーハーを使用した、JBLのブックシェルフ型『4306』を選択しました。
こちらはサザンオールスターズのファンでもあるU様ご夫婦が、
ライブビデオを楽しまれる事も考え選定させて頂きました。
AVアンプはHDMI出力を2系統持つ、DENONの新型『AVR-X2500H』を使用しています。

またオーディオラックも邪魔になる可能性が高いので、
設置する機材に合わせ、ミニマムサイズの棚を取り付けています。


今回のシステムは、ファミリールーム以外の部屋と映像のやり取りができる、
Panasonicの『お部屋ジャンプリンク』にも対応させており、
ポータブルテレビ(プライベート・ビエラ)や、
隣の部屋にあるTV、レコーダーとも、リンクするシステムとなっています。





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2018年10月11日木曜日

【展示品処分】DENONのBluetooth接続に対応した、CDレシーバーアンプ『RCD-M41』の展示品処分を行います。

Bluetooth接続に対応する、
DENONのCDレシーバー『RCD-M41』の展示品処分を行います。


※DENON RCD-M41 Bluetooth接続対応CDレシーバーアンプ

『RCD-M41』は30w/chのディスクリート・パワーアンプを搭載したCDレシーバー。
このサイズのCDレシーバーはDENONが得意とするところ。
『ハイコンポ』と呼ばれるジャンルが人気のあった時代から今に至るまで継続して、
このコンパクトなサイズのCDレシーバーをラインナップに持っています。

『RCD-M41』では、パーツの選択度が高いディスクリート・パワーアンプを採用する事で、
ノイズフロアを大幅に低くすると共に、フルサイズの『1600NE Series』にも使用される、
カスタムコンデンサーや薄膜高分子積層コンデンサー、カーボン抵抗などを投入し、
コンパクトなシステムの常識を超える音質向上を目指しています。

店頭でもDALIのトールボーイ型スピーカー『SPEKTOR 6』等を、
十分と思えるクオリティで鳴らしてくれます。


※RCD-M41 背面

入力はアナログ1系統の他、光のデジタル入力を2系統装備。
FMチューナーは『ワイドFM』にも対応しています。

スピーカー端子はバナナプラグにも対応しています。



DENON RCD-M41 Bluetooth接続対応・CDレシーバーアンプ
定価42,800円(税込) → 展示品処分価格21,000円(税込) 54%OFF

定格出力 : 30w+30w(6Ω、1kHz、T.H.D.10%)
チューナー部
 ・FM : 76.0MHz~95.0MHz
 ・AM : 522kHz~1629kHz
Bluetooth部 : 2.4GHz帯域/Class 1、見通し距離 約10m
 ・バージョン : 4.0
 ・対応プロファイル : A2DP 1.3、AVRCP 1.5
 ・対応コーデック : AAC、SBC
入力端子
 ・アナログ(RCA端子)*1系統
 ・デジタル(光)*2系統
出力端子
 ・サブウーハー出力(RCA端子/MONO)*1系統
 ・ヘッドフォン端子(ステレオ3.5mm)*1系統
サイズ : W210mm*H115mm*D309mm
重量 : 4.2kg


メーカーメンテナンスにて、CDメカ交換をしています。


『RCD-M41』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年9月2日日曜日

【台数限定特価】DENONの『Auro-3D』対応のAVアンプ『AVR-X6400H』の最終入荷分をお買い得価格でご用意しています。

最新のサラウンドフォーマット『Auro-3D』にも対応した、
11ch分のパワーアンプを搭載したAVアンプ、
DENONの『AVR-X6400H』の最終入荷分を、お買い得価格でご用意しています。


※DENON AVR-X6400H Auro-3D対応11chパワーアンプ搭載AVアンプ

『AVR-X6400H』は、合計11ch分のパワーアンプを搭載しています。
『Auro-3D』では、トップ・スピーカーを含む10.1chシステムを、
『Dolby ATMOS』、『DTS:X』では、最大7.1.4chのシステムを構築できます。

パワーアンプは、Hi-Fiオーディオ用の設計思想を踏襲した、
大電流タイプの『Denon High Curent Transistor(DHCT)』と、
2つの特性が揃ったトランジスターをパックにした、
デュアル・トランジスターを組み合わせた回路を採用しています。
これにより、微小信号の表現力と低域の安定感を向上し、
DENONアンプの魅力である、力強い低域をAVアンプながら実現しています。


※DENON AVR-X6400H 内部

サラウンドのデコード回路には、
32bitプロセッシングを行う最上位バージョンの『D.D.S.C.-HD32』を
最上位モデル『AVC-X8500H』と同様に搭載しています。
デコードされた信号は、DENONのHi-Fiオーディオでも有名な、
アナログ波形再現技術『Alpha Processing』のマルチチャンネル仕様である、
『AL32 Processing Multi Channel』を経由してD/A変換されます。
この回路により、PCM信号を32bit精度に拡張し、より細かなニュアンスを引き出しています。


先ごろ『AVR-X6400H』は、『AVR-X6500H』へとモデルチェンジされました。
それでも、基本的な部分の変更はほとんどありません。
モデルチェンジでは、電源部の強化など音質向上がメインで行われています。
※今年はサラウンドフォーマット、HDMIの規格等に関して変更、もしくは新しい規格が無かった為、
基本は変えずに、音質面を向上する為のモデルチェンジが行われています。

もちろん『AVR-X6400H』と『AVR-X6500H』を聴き比べれば、
『AVR-X6500H』の音質向上は誰の耳にも明らかと言えます。
2つのモデルが同じ価格なら、絶対に新しい方をおススメする事になりますが、
販売価格を考えれば、俄然『AVR-X6400H』をおススメしたいです。

弟モデルの『AVR-X4400H』も、同様に『AVR-X4500H』にモデルチェンジしていますが、
そちらをお考えであれば、あと少しのプラスで上位モデルが狙えます。


基本的に最新モデルと同じ機能を搭載していますから、
D&Mグループが進めるネットワークオーディオ機能『HEOS』も搭載済み。
5.1ch再生時には全チャンネルをバイアンプ駆動できる、
『5ch Full Bi-Amp機能』など、上位モデルらしい柔軟なアサイン機能も搭載されています。


※DENON AVR-X6400H 背面


AVR-X6400H DolbyATMOS&DTS:X対応11chアンプ内蔵AVアンプ
定価300,000円(税別) ➝ 最終入荷・台数限定特価184,800円(税込) ラスト1台

定格出力 : 140w/ch/8Ω(2ch駆動時)
パワーアンプch数 : 11ch
HDMI入力/出力 : 入力*8系統(内フロント1系統)/出力*3系統(4Kアップスケーリング対応)
映像入力 : コンポーネント*2系統、コンポジット*5系統(内フロント1系統)
映像出力 : コンポーネント*1系統、コンポジット*2系統
音声入力
 ・デジタル : 同軸、光*各2系統
 ・アナログ : RCA端子*7系統(内フロント1系統)、フォノ入力(MM対応)*1系統
音声出力
 ・プリアウト : 11.2ch(RCA端子)
 ・ゾーンプリアウト : RCA端子*2系統
その他入力端子 : DENON LINK HD*1系統
スピーカー出力端子 : 11系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統

無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4/5GHz、IEEE802.11a/b/g/n準拠)
Bluetooth : バージョン3.0+EDR、対応コーデック・SBC
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ : TuneIn(MP3/WMA/AAC)
ストリーミングサービス
 ・AWA、Spotifi、SoundCloud
その他 : HEOS搭載、AirPlay対応
 
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ : W434mm*H167mm*D393mm(H235mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 14.5kg


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年8月21日火曜日

【展示機導入】DENONのレコードプレーヤーの新しいエントリーモデル『DP-450USB』の展示を開始しました。

DENONのレコードプレーヤーの、
新しいエントリーモデル『DP-450USB』の展示を開始しました。


※DENON DP-450USB
フォノイコライザー搭載ベルトドライブ式レコードプレーヤー NEW

『DP-450USB』は同時に発売された、兄弟モデル『DP-400』に、
USBメモリーへのダイレクト録音機能を設けた製品です。
録音はフロント右側のUSB-A端子にUSBメモリを差し込んで行います。


※DP-450USBのフロントにあるUSB-A端子

対応ファイルはMP3(44.1kHz/192kbps)とWAV(44.1kHz/16bit)。
MP3ファイルに関しては、DENONが提供する『MusiCut for Denon』で編集が行えます。


『DP-400 Series』では、下位モデル『DP-300F』で好評のシンプルなデザインをベースに、
ご希望の多かったS字型のユニバーサルアームを搭載しました。
『DP-300F』は専用ヘッドシェルでしたが、『DP-400 Series』は汎用シェルに対応しています。
また適合するカートリッジの自重に関しても、
付属ヘッドシェル使用時で5.0~13.0gと幅広く、著名なカートリッジのほとんどに対応します。
またレコード再生が終了した際に、自動的にトーンアームをリフトアップさせ、
ターンテーブルの回転を止める、オートリフトアップ&ストップ機能を搭載しています。


駆動方式はベルトドライブ。
33・1/3、45回転だけでなく78回転にも対応しています。

MM型カートリッジに対応したフォノイコライザーも搭載されており、
DENON製品であれば『PMA-60』や『DRA-100』といった、
フォノイコライザー非搭載のプリメインアンプのLINE入力と接続して、
レコード再生が楽しめる点も魅力です。
フォノイコライザーの音質向上の為『DP-300F』に比べ、
供給する電圧を3倍に強化し、素子等もより低ノイズのものを採用したそうです。
※もちろんフォノイコライザー回路のOFFも可能です。切り替えは背面のスイッチで行います。


ダストカバーは新設計。ターンテーブルの上面に置く仕様になっています。


※DP-450USB ダストカバー使用時

使わない時は付属のスタンドに立てて置きます。


※DP-450USBのダストカバーを付属スタンドで立てた状態

ちょっとうれしいのが、この状態でダストカバーがLPジャケットのスタンドになる点。


案外、再生時にLPジャケットをどこに置くかは困るもの。
ちょっとしたアイデアですが、よく考えられています。


サウンドは中域を中心としたまとまりの良いもの。
オートリフトアップ機能とあわせて、気軽にレコードをBGMに使用したい方には、
本当に最適なモデルと言えるのではないでしょうか。
レコード再生の楽しみを知ってからの、システム拡張にも十分に対応してくれます。



DENON DP-450USB フォノイコライザー搭載ベルトドライブ式レコードプレーヤー NEW
定価70,000円(税別)

駆動方式 : ベルトドライブ
モーター : DCサーボモーター
対応回転数 : 33・1/3、45、75回転
ワウフラッター : 0.1%(WRMS)
S/N比 : 62dB

トーンアーム : S字型スタティックバランス
 ・アーム有効長 : 220mm
 ・オーバーハング : 16mm
 ・オフセット角 : 23度
 ・針圧可変範囲 : 0~4.0g(1目盛り:0.1g)
 ・適合カートリッジ自重 : 5.0g~13.0g
付属カートリッジ : MM型
 ・出力 : 2.5mV
 ・適正針圧 : 2.0g
 ・交換針 : DSN-85
内蔵フォノイコライザー : MM型用、付属ケートリッジでの出力電圧:150mV
USB-A端子*1系統
 ・USBメモリダイレクト録音用 / MP3:44.1kHz/192kbps、WAV/44.1kHz/16bit
サイズ
 ・W414mm*H105mm*D342mm
 ・W414mm*H132mm*D347mm(ダストカバー取り付け時)
重量 : 5.6kg(ダストカバー含む)
付属品
 ・ACアダプター、ACアダプター交換プラグ(5種)
 ・ダストカバー、ダストカバースタンド、ターンテーブルマット、EP用アダプター
 ・ヘッドシェル付きMMカートリッジ、RCAケーブル(アース付き)




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2018年8月11日土曜日

【展示機導入】DENONの新製品、CDプレーヤー『DCD-800NE』とプリメインアンプ『PMA-800NE』の展示を開始しました。

『OTOTEN 2018』で参考出品されていたDENONの新製品、
CDプレーヤーの『DCD-800NE』とプリメインアンプ『PMA-800NE』の展示を開始しました。

『OTOTEN 2018』での展示の様子はこちらし↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/ototen-2018denonmarantz.html

『800NE Sereis』は、『2500NE Sereis』、『1600NE Sereis』に続く、
『New Era(新世代)』の第3弾となります。


CDプレーヤー『DCD-800NE』は上位モデル同様の、
『Advanced AL32 Processing Plus』を搭載し、アップサンプリングとビット拡張を行います。


※DENON DCD-800NE CDプレーヤー NEW

デジタル入力は装備されていませんが、
フロントのUSB-A端子を使用してUSBメモリに記録された、
最大5.6MHzのDSDファイルと、192kHz/24bitまでのPCM系ファイルの再生が可能です。


『PMA-800NE』はD/Aコンバーターを搭載したプリメインアンプ。


※DENON PMA-800NE D/Aコンバーター搭載プリメインアンプ NEW

デジタル入力は同軸1系統、光3系統と豊富で、192kHz/24bitの入力に対応しています。
MM/MCに対応するフォノイコライザーも搭載。
DENONのプリメインアンプとしては久々に、
フロントのスイッチでMM/MCの入力切替が行えるようになっています。
※『PMA-2500NE』、『PMA-1600NE』は背面に切替スイッチがあります。


『DCD-800NE』は『DCD-755RE』に対し、
ディテール描写に優れ、力強い表現を持っています。
『PMA-800NE』も『PMA-390RE』に対し、
より立ち上がりに優れ、音像の立体感も明確で、
共に『New Era Series』のサウンドを、より身近に感じられる製品です。


『DCD-800NE』、『PMA-800NE』の先行試聴ブログはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/07/ototen-2018denon800-seriespma-800nedcd.html


初回出荷分の在庫もご用意しています。



DENON
DCD-800NE CDプレーヤー NEW
定価60,000円(税別)

対応ディスク : CD、CD-R・RWに記録されたMP3、WMAファイル
アナログ出力 : RCA端子*1系統
デジタル出力 : 光、同軸*各1系統
デジタル音声入力
 ・USB-A*1系統 / DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bit
サイズ : W434mm*H107mm*D275mm
重量 : 4.5kg


PMA-800NE D/Aコンバーター搭載プリメインアンプ NEW
定価70,000円(税別)

定格出力 : 50w+50w(8Ω)
アナログ入力
 ・RCA端子*4系統 / うち1系統RECORDER用
 ・フォノ入力(RCA端子)*1系統 / MM、MC対応フロントスイッチで切替
アナログ出力
 ・RECORDER用(RCA端子)*1系統
デジタル入力 : 光*3系統、同軸*1系統 / 192kHz/24bit入力対応
トーンコントロール
 ・BASS(低域) : 100Hz ±8dB
 ・TREBLE(高域) : 10kHz ±8dB
サイズ :W434mm*H122mm*D307mm
重量 : 7.5kg




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2018年7月16日月曜日

【展示品処分】DENONのネットワークプレーヤー『DNP-2500NE』の展示品処分を行います。高性能ヘッドアンプ搭載USB-DACとしてもおすすめです。

DENONのネットワークプレーヤー『DNP-2500NE』の展示品処分を行います。


※DENON DNP-2500NE USB-DAC機能搭載ネットワークプレーヤー

ミドルクラスのネットワークプレーヤーとしてもおすすめですが、
実はUSB-DAC機能搭載ヘッドフォンアンプとしてもおすすめの製品です。

ネットワークプレーヤーとしては、
DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bitに対応しています。
USB-DACとして使用した場合は、
さらにDSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bitまで対応します。
USB等のデジタル入力部には、PC等から流入する高周波ノイズを遮断する、
『デジタルノイズ・アイソレーション回路』が搭載されています。


※DNP-2500NEに搭載されるデジタルノイズ・アイソレーション回路

『インターネットラジオ等よりは、ファイル再生が主』という方であれば、
I-O DATAの『HDL-RA2HF・Soundgenic』等を組み合わせれば、
ネットワークプレーヤー感覚で更なるハイレゾ再生が可能です。


※I-O DATA HDL-RA2HF ネットワークオーディオサーバー

I-O DATA『HDL-RA2HF・Soundgenic』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/03/i-o-datahdl-ra2hf.html



さらに贅沢をするならDELAもおすすめ↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2017/08/delanasha-n1ah202.html


入力されたPCM信号は、DENONのデジタル技術を代表する、
『Advanced AL32 Processing Plus』により、32bitへとビット拡張されると共に、
また時間軸上に関してもアップサンプリングされ、さらに高精細な信号として処理されます。

電源部に関しても、デジタル系とアナログ系に、
それぞれ独立したトランスを搭載し、干渉を防いでいます。


※DNP-2500NEに搭載されるデジタル系、アナログ系独立電源トランス

そして『DNP-2500NE』のもう一つの魅力が、ヘッドフォンアンプ。
DENONの『PMA-60』や『DRA-100』等に搭載されて好評な、
話題のフルデジタルアンプ回路『DDFA』を採用された、想像以上の高性能仕様です。


※DNP-2500NEに搭載されたDDFA回路採用のヘッドフォンアンプ

このヘッドフォンアンプには、
『Advanced AL32 Processing Plus』で信号処理されたデジタル信号が入力され、
ボリューム調整も含め、出力に至るまで全てデジタル領域で処理されます。
使用するヘッドフォンのインピーダンスに合わせ、3段階のゲイン調整が可能なだけでなく、
ダンピングファクターも出力インピーダンスを切り替える事で、4段階で調整可能です。
ゲインを『High』にすると比較的硬質な音に、『Low』にするとゆったり目の音に変化します。

さらにめずらしい機能として、ヘッドフォン出力時に使用できる、
トーン・コントロール機能も搭載されています。
低音は100Hz以下を±10dB、高音は12kHz以上を±10dB、それぞれコントロール出来ます。
もちろんトーンコントロールも、デジタル領域で行われます。

ラインアウトとヘッドフォンアンプ用に搭載される電源回路は、
互いに影響を与えない為に、電源ラインをリレーで切り替えています。


※ヘッドフォンアンプとアナログ出力用の電源回路

搭載されるブロックコンデンサー等は、
上位モデルである『SX Series』にも搭載されるカスタム・グレード品が採用されています。

一般的なUSB-DAC機能搭載ヘッドフォンアンプに比べ、
『DNP-2500NE』に搭載されたヘッドフォンアンプはかなり贅沢な仕様です。
これはフルサイズコンポーネントのサイズの利点を活かす事で、
強力な電源部と、余裕のあるサイズのアンプ基板を搭載できた事による物と言えます。


※DENON DNP-2500NE 背面

デジタル入力は、USB-B端子の他にも、光が2系統、同軸が1系統装備されています。



DENON DNP-2500NE USB-DAC機能搭載ネットワークプレーヤー
定価200,000円(税別) → 展示品処分価格108,000円(税込) 50%OFF

アナログ出力 : RCA*1系統
デジタル入力
 ・USB-A入力(フロント)*1系統 : DSD系最大5.6MHz、PCM系最大192kHz/24bit
 ・USB-B入力*1系統 :DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bit
 ・同軸入力*2系統 : 最大192kHz/24bit
 ・光入力*1系統 : 最大192kHz/24bit
デジタル出力
 ・同軸、光*各1系統
ネットワークプレーヤー(LAN、Wi-Fi対応)対応ファイル
 ・DSD系 : DSF、DFF / 最大5.6MHz
 ・PCM系 : MP3、WMA、ACC、WAV、FLAC、ALAC、AIFF
         WAV、FLAC、AIFFは最大192kHz/24bit
         ALACは最大96kHz/24bit
ヘッドフォン出力
 ・定格出力 : 1.5w+1.5w(32Ω)、80mW+80mW(600Ω)
 ・トーンコントロール : BASS(100Hz)/±10dB、TREBLE(12kHz)/±10dB
その他 : AirPlay、Spotfy対応
サイズ
 ・W434mm*H138mm*D377mm(Wi-Fiアンテナを寝かせた場合)
 ・W434mm*H198mm*D377mm(Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 11.7kg

この価格であれば、サイズさえ問題無ければ、
USB-DAC機能搭載ヘッドフォンアンプとしてご購入頂いても、
十二分に満足いただけるのではないでしょうか。


メーカーメンテナンス後のお引渡しになります。


『DNP-2500NE』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年7月13日金曜日

【中古情報】DENON・100周年記念モデルの1つ、Blu-rayプレーヤー『BDP-A100』の中古品が入荷しました。

DENONの100周年記念で限定生産されたモデルの1つ、
Blu-ray・ユニバーサルプレーヤー『BDP-A100』の中古品が入荷しました。


※DENON BDP-A100 Blu-ray・ユニバーサルプレーヤー

『BDA-A100』は、同社の『DBP-4010UD』をベースに、
他の100周年記念モデル同様の専用チューニングを行ったモデルです。
音質に大きな影響を与えるコンデンサーを専用カスタム品に変更するとともに、
インシュレーターを1クラス上のモデルに採用した鋳鉄製に変更しています。

 
※DENON BDP-A100 背面
 
再生可能なディスクは、Blu-ray、DVD-Video、CDの他、
SACD、DVD-Audio、さらに懐かしのHDCDにまで対応しています。
 
映像系のサラウンドフォーマットである、
Dolby TrueHD、DTS-HD Master Audioのデコーダーを搭載しており、
これらの192kHzのマルチチャンネル・アナログ出力(6ch)に対応しています。
さらにSACD、DVD-Audioの再生にも対応。
SACDのマルチチャンネル・アナログ出力も可能です。
またステレオ出力は、マルチチャンネルとは別系統となっています。
 
PCM信号用には『Advahced AL24 Processing』を全チェンネルに搭載。
従来の『Alpha Processing』とは違い、ビット拡張だけでなく、
時間軸上の補間も行う事で、より滑らかで質感の高いサウンドを実現しています。
 

 
HDMIの映像出力は1080/24pに対応。
DVDの480信号のアップサンプリングも行えます。
逆に、ディスクの解像度そのまま出力するソースダイレクト機能も搭載しています。
また、コンポーネント出力も1系統、装備しています。
 
 
 
DENON BDP-A100 Blu-ray・ユニバーサルプレーヤー
定価280,000円(税別) ➝ 中古販売価格58,800円(税込)
 
再生可能ディスク : Blu-ray、DVD-Video、DVD-Audio、CD、SACD、HDCD他
映像出力
 ・HDMI*1系統 : 出力解像度・最大1080/24p、1080/60p
 ・コンポジット出力、S端子*各1系統
 ・コンポーネント出力*1系統
音声出力
 ・ステレオ出力 : RCA端子*1系統
 ・マルチチャンネル(6ch)出力 : RCA端子*1系統
サイズ : W434mm*H137mm*D383mm
重量 : 11.3kg
 
付属品 : リモコン、電源ケーブル、取扱説明書
元箱はありません。


※BDP-A100中古付属品

『BDP-A100』の中古品は完売しました。


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2018年7月10日火曜日

『OTOTEN 2018』で参考出品されていたDENONの新しいラインナップ、『800NE Series』が正式に発表されました。『PMA-800NE』と『DCD-800NE』は8月、『DNP-800NE』は9月発売開始予定です。

『OTOTEN 2018』で参考出品されていた、
DENONの『1600NE Series』と『PMA-390RE』、『DCD-755RE』の間を埋める、
新しい『800NE Series』が正式発表されました。

『2500NE Series』、『1600NE Series』に続く、『New Era(新世代)』第3弾となります。


『OTOTEN 2018』での参考出品の様子はこちら↓
 https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/ototen-2018denonmarantz.html


プリメインアンプ『PMA-800NE』と、CDプレーヤー『DCD-800NE』は8月中旬から、
ネットワークプレーヤー『DNP-800NE』は9月中旬からの発売予定となっています。


発表に先駆け、ディーアンドエムホールディングスにて先行で聴かせて頂きました。


『PMA-800NE』は、D/Aコンバーターを搭載したプリメインアンプ。


※DENON PMA-800NE D/Aコンバーター搭載プリメインアンプ NEW

基本的な内部構成は『PMA-390RE』に準じますが、
電源トランスやブロックコンデンサーの容量がアップされています。
アナログオーディオ回路には、『PMA-2500NE』や『PMA-1600NE』等にも採用される、
『SX1 Sereis』の流れを汲むカスタムパーツが投入されています。


※DENON PMA-800NE 内部

D/Aコンバーターはシールドケースに収められて、搭載されています。


※PMA-800NEに搭載されるD/Aコンバーター部

デジタル入力は192kHz/24bitに対応。
同軸1系統、光3系統の合計4系統が装備されています。
デジタル入力を使用しない際には、デジタル入力回路への給電を断ち、
回路を完全停止させる『アナログモード』も搭載されています。


※PMA-800NE 背面

MM/MCに対応するフォノイコライザーも搭載。
切替はフロントパネルのスイッチで可能になっています。

『PMA-390RE』との比較では、
より上位モデルに近い表現を持っている事が確確認できます。
音の立ち上がりと、音像の立体感が明確で、ディテールもよりクリアーになりました。
『New Era Series』のサウンドを、より身近に感じられるモデルです。


CDプレーヤー『DCD-800NE』には、アップサンプリングとビット拡張を行う、
DENON独自の『Advanced AL32 Processing Plus』を搭載しています。


※DENON DCD-800NE CDプレーヤー NEW


『Advanced AL32 Processing Plus』はCDの44.1kHz/16bitの信号を、
705.6kHz/32bitへと変換をする、DENON虎の子の技術です。


※DENON DCD-800NE 内部

基本的な構成は『DCD-755RE』と同じですが、
この『Advanced AL32 Processing Plus』だけでも、
『DCD-755RE』に搭載される『AL32 Plocessing』と比べると、
はるかに高度な回路構成が必要になるとの事です。

アップコンバートされた信号を、より確実に処理する為に、
DACチップには上位モデルと同じバーブラウン社製の『PCM1795』を搭載しました。


※DCD-800NEのD/Aコンバーターとアナログ出力部

アナログ出力段も含め、コンパクトにまとめられています。


※DCD-800NE 背面

デジタル入力は装備されていませんが、
フロントのUSB-A入力を使用すればUSBメモリに記録された、
DSDファイル(最大5.6MHz)と、最大192kHz/24bitまでのファイル再生に対応します。

こちらも『DCD-755RE』と比べ、より明確で力強い表現を持っていました。
ディテール描写力もアップしており、
『PMA-800NE』との組み合わせでは、十分な空間描写性も発揮しています。


これら2モデルは、DENONの音質検討用の試聴室で、
Bowers&Wilkins『802D3』と組合わせて聴かせて頂きましたが、
想像以上にしっかりとしたサウンドで、正直びっくりしました。


ネットワークプレーヤー『DNP-800NE』は、
『HEOS』テクノロジーをDENONのHi-Fi用単体製品で初めて搭載しました。


※DENON DNP-800NE ネットワークプレーヤー NEW

こちらにも『Advanced AL32 Processing Plus』による、
アップサンプリングとビット拡張が行われています。
DACチップには『DCD-800NE』同様に、『PCM1795』が採用されています。


※DENON DNP-800NE 内部

右側のメイン基板上に配置されている、
銀色の放熱&シールド板の部分が『HEOS』のメイン基板です。


※HEOSの基板

DSD系は最大5.6MHz、PCM系は最大192kHz/24bitのファイルに対応しています。
『DNP-800NE』、CDプレーヤー『DCD-800NE』ともにコンデンサー等、
音質に大きくかかわるパーツには、DENONのカスタムパーツを採用しています。


※DNP-800NE 背面

アナログ出力は2系統。片方は可変出力となっています。
万が一の操作ミスで大きすぎる音が出ない様に、上限を設定する事も可能です。

こちらは聴くことは出来ませんでしたが、
『DCD-800NE』のサウンドからも、かなり期待したい製品です。
I-O DATAから低価格のオーディオ用NAS『Soundgenic』が登場し、
今までに比べDSDファイルのネットワーク再生の敷居が低くなりました。
使い勝手の良い『HEOS』テクノロジーも搭載されていますので、
ネットワークプレーヤーの人気モデルになる事でしょう。


I-O DATA『Soundgenic(HDL-RA2HF)』のご紹介↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/03/i-o-datahdl-ra2hf.html


DENON
PMA-800NE D/Aコンバーター搭載プリメインアンプ NEW
定価70,000円(税別) 8月中旬発売開始

定格出力 : 50w+50w(8Ω)
アナログ入力
・RCA端子*4系統 / うち1系統RECORDER用
・フォノ入力(RCA端子)*1系統 / MM、MC対応フロントスイッチで切替
アナログ出力
・RECORDER用(RCA端子)*1系統
デジタル入力 : 光*3系統、同軸*1系統 / 192kHz/24bit入力対応
トーンコントロール
・BASS(低域) : 100Hz ±8dB
・TREBLE(高域) : 10kHz ±8dB
サイズ :W434mm*H122mm*D307mm
重量 : 7.5kg


DCD-800NE CDプレーヤー NEW
定価60,000円(税別) 8月中旬発売開始

対応ディスク : CD、CD-R・RWに記録されたMP3、WMAファイル
アナログ出力 : RCA端子*1系統
デジタル出力 : 光、同軸*各1系統
デジタル音声入力
・USB-A*1系統 / DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bit
サイズ : W434mm*H107mm*D275mm
重量 : 4.5kg


DNP-800NE HEOS搭載ネットワークプレーヤー NEW
定価60,000円(税別) 9月中旬発売開始

ネットワークプレーヤー機能
・無線LAN : MIMO対応2.4/5GHzデュアルバンド対応Wi-Fi
・対応フォーマット
 ・PCM系 : FLAC、WAV、ALAC等・最大192kHz/24bit
 ・DSD系 : DSF、DFF・最大5.6MHz
 ・USB-A端子 : 対応フォーマット等はネットワークプレーヤー機能に準ずる
対応ストリーミングサービス
・AWA、Spotify、SoundCloud、Amazon Music
インターネットラジオ : TuneIn
その他 : HEOS、Bluetooth、AirPlay対応
アナログ出力
・固定出力 : RCA端子*1系統(2.2V RMS)
・可変出力 : RCA端子*1系統(4.5V RMS/最大出力)
・ヘッドフォン端子 : ステレオ標準ジャック、30mW/32Ω、ゲイン切替可
デジタル出力 : 光*1系統
サイズ
・W434mm*H107mm*D312mm
・W434mm*D170mm*D312mm(Wi-Fi用ロッドアンテナを立てた場合)
重量 : 3.9kg



ご予約受付を開始しました。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-34-0603


プリメインアンプ『PMA-800NE』とCDプレーヤー『DCD-800NE』の展示を開始しました。
http://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/08/denoncddcd-800nepma-800ne.html




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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

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ノジマ・オーディオスクエアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。