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2019年1月30日水曜日

【展示機導入】4K信号に対応した、JVCのコンパクトなプロジェクター『LX-UH1』の展示を開始しました。

コンパクトなサイズながら、4K信号に対応した、
JVCのプロジェクター『LX-UH1』の展示を開始しました。


※JVC LX-UH1 4K対応・DLPプロジェクター NEW

『LX-UH1』の魅力は、何といってもそのサイズ。
透過型液晶パネルを採用した、フルHD仕様のプロジェクターとほぼ同サイズながら、
DLPパネルに4Kシフト機能を合せる事で、4K信号に対応しています。
※サイズ例 : LX-UH1(4K対応モデル):W333mm*H135mm*D331.5mm(本体)
EPSON EH-TW6700(フルHDモデル):W410mm*H157mm*D304mm(本体)


そう、『LX-UH1』は、JVC独自技術の『D-ILA』パネルではなくDLP方式を採用しています。
画質の面では『D-ILA』の様な反射式液晶タイプには若干劣りますが、
透過型液晶に比べ、発色と、暗部の表現では勝る点がDLPの魅力と言えます。
コンパクトな筐体を採用した事で、若干ランプの光漏れはありますが、
吸排気口が筐体の左右にある為、レンズ横に排気口がある、
データ用プロジェクター・ベースの製品様な、排熱による画像の揺らぎはありません。

標準モードでのファンノイズは33dBと、現代の基準では少々大き目ですが、
エコモードだと30dB以下(29dB)となります。
レンズは1.6倍のズームタイプを採用しており、レンズ面からスクリーン面までは、
100インチ時では投射距離が最長4.8m、120インチ時では最長5.76mとなります。

実際の設置時には、自身の背後の壁面上部に設置する事が多いので、
エコモードであれば、そんなに気になるレベルのノイズでは無くなると思われます。
※スクリーンの対面にプロジェクターを設置(高めの棚の上)した場合で、
8畳程度の部屋で100インチ、12畳の部屋で120インチを想定しています

また、レンズシフト機能も搭載されていますから、コンパクトな筐体と合わせ、
天吊りをせずに、背後の棚の上に設置して大画面を楽しんで頂けます。


※LX-UH1 レンズシフト範囲

レンズシフト、ズーム、ピント調整は手動。
ただし、設置場所を視聴ポイントの背面の棚にすれば、頻繁に調整を行う必要もありません。

実際に投影したところ、標準のランプモードでは少し明るすぎると感じるほど。
ランプをエコモードにして、ピクチャーモードを『Natural』、『CINEMA』にしても、
遮光カーテンがある部屋(リビングの様な部屋)では、十分な明るさを実現してくれます。
うれしい事に標準輝度でのランプ寿命は約4,000時間との事ですが、
エコモードでは10,000時間と、2倍以上にランプ寿命が延びてくれます。
という事は、映画5,000本くらいは、ランプ交換無しで行ける可能性が・・・。


DLP方式と言えば、ベテランの方はブレーキングノイズが気になるところ。
この辺りは個人差もあるので実際に見て頂くほかないのですが、
DLPを知らない世代に見てもらっても、特に気になるという声はありませんでした。
ブレーキングノイズを見えやすくする視聴方法があるのですが、
それを知った後でも、通常の視聴では、ほぼ気にならないとの反応でした。


3Dには非対応ですが、レンズシフト機能といったユーザーフレンドリーな機能と、
そのコンパクトなサイズ、そして実売価20万円台と言う価格を考えれば、
かなり魅力的な中身を持ったモデルと言えるのではないでしょうか。



JVC LX-UH1-W 4K/HDR対応DLPプロジェクター NEW
定価OPEN → 販売価格はお問い合わせください。

表示デバイス : 0.47型『DMD』デバイス(1,920*1,080)*1
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 1.6倍手動ズーム・フォーカスレンズ / f=14.3~22.9mm、F1.809
レンズシフト機能 : 上下60%、左右23%(最大/手動)
光源ランプ : NSH 240W(ランプ寿命:標準時4,000時間、エコモード時10,000時間)
明るさ : 2,000lm
コントラスト比 : ダイナミック100,000:1
入力
 ・HDMI*2系統 : HDCP2.2対応*1、HDCP1.4対応*1
 ・D-Sub15pin*1系統 : PC接続用
ファンノイズ : 29dB(エコモード)、33dB(標準)
サイズ : W333mm*H135mm*D331.5mm
重量 : 4.8kg




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2018年9月9日日曜日

【展示品処分】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X590R』の展示品処分を行っています。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X590R』の展示品処分を行っています。


※JVC DLA-X590R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター

反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。

通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。

『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。

反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。

『DLA-X590R』は、評価の高かった前作『DLA-X570R』にも搭載されていた、
『4K e-shift』のアルゴリズムを一新した5世代目の『4K e-shift5』を採用する事で、
静止画、動画ともに精細管を大幅に向上させています。
またテロップの様な流れる文字も、より読みやすくなっています。

また使用するスクリーンの特性に合わせて、
最適な補正を行ってくれる『スクリーン補正モード』を搭載しています。
KIKUCHI、OS、Stewrt、VUTEC、EASTON、GRANDVIEWなど、
人気の高い主要スクリーンメーカーの各モデルに幅広く対応しています。



JVC DLA-X590R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター
定価オープン → 展示品処分価格398,000円(税込)

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift5テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.4~42.8mm、F3.2~4
レンズシフト機能 : 上下80%、左右34%(電動)
光源ランプ : NSH 265W(ランプ寿命:ランプモード低で約4,500時間)
輝度 : 1,800lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI*2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 21dB(ランプモード/低モード時)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg


『DLA-X590R』の展示品は完売しました。


『DLA-X590R』の展示品は、Webからもご注文頂けます↓
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/DLAX590B_102/


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


3D再生には、オプションのメガネと、シンクロエミッター(送信機)が必要になります。

オプション
・PK-AG3 : 3Dメガネ / 定価15,000円(税別)
・PK-EM2 : 3Dシンクロエミッター / 定価10,000円(税別)

・PK-L2615U : 交換ランプ / 定価47,000円(税別)




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2017年11月5日日曜日

【展示品処分】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X570R』の展示品処分を行っています。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X570R』の展示品処分を行っています。


※JVC DLA-X570R 3D&4K対応D-ILAパネル採用プロジェクター

反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。

通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。

『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。

反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。
『DLA-X570R』では、高画質でダイナミックな階調表現を実現したHDRコンテンツに対応。
『HDR10』信号が入力されると、自動的に切り替わるHDRピクチャーモードを搭載。
さらに、今後放送用として普及されると言われている、
『Hybrid Log-Gamma(ハイブリッド・ログガンマ)』にもいち早く対応しています。

光学系の高効率化も行われており、1,800lmと映画鑑賞には十二分な輝度を実現しています。



今年(2017年)の4月下旬に展示を開始したばかりの、お買い得な展示品です。


JVC DLA-X570R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター
定価700,000円(税別) → 展示品処分価格395,000円(税込)交換ランプ付き

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift4テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.4~42.8mm、F3.2~4
レンズシフト機能 : 上下80%、左右34%(電動)
光源ランプ : NSH 265W(ランプ寿命:ランプモード低で約4,500時間)
輝度 : 1,800lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI・2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 21dB(ランプモード低時)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg

オプション
・PK-AG3 : 3Dメガネ / 定価15,000円(税別)
・PK-EM2 : 3Dシンクロエミッター / 定価10,000円(税別)
・PK-L2615U : 交換ランプ / 定価47,000円(税別)


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


『DLA-X570R』の展示品は完売しました。


こちらの商品はWebからもご注文いただけます↓
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/DLAX570RB_102/




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2017年4月27日木曜日

【展示機導入】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X570R』の展示を開始しました。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X570R』の展示を開始しました。


※JVC DLA-X570R 3D&4K対応D-ILAパネル採用プロジェクター NEW
 
反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。
 
通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。
 
『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。
 
反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。
『DLA-X570R』では、高画質でダイナミックな階調表現を実現したHDRコンテンツに対応。
『HDR10』信号が入力されると、自動的に切り替わるHDRピクチャーモードを搭載。
さらに、今後放送用として普及されると言われている、
『Hybrid Log-Gamma(ハイブリッド・ログガンマ)』にもいち早く対応しています。

光学系の高効率化にもチャレンジし、
『DLA-X550R』の1,700lmから1,800lmへと、更なる高輝度を実現しました。


JVC DLA-X570R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター NEW
定価700,000円(税別)

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift4テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム・フォーカスレンズ / f=21.4~42.8mm、F3.2~4
レンズシフト機能 : 上下80%、左右34%(電動)
光源ランプ : NSH 265W(ランプ寿命:ランプモード低で約4,500時間)
輝度 : 1,800lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI・2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
ファンノイズ : 21dB(ランプモード低時)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg

オプション
・PK-AG3 : 3Dメガネ / 定価15,000円(税別)
・PK-EM2 : 3Dシンクロエミッター / 定価10,000円(税別)
・PK-L2615U : 交換ランプ / 定価47,000円(税別)




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2016年12月1日木曜日

【展示品処分】JVCの4K&3D対応D-ILAプロジェクター『DLA-X550R』の、展示品処分を行います。

反射型液晶デバイス『D-ILA』を採用した、
JVCの4K&3D対応プロジェクター『DLA-X550R』の展示品処分を行います。


※JVC DLA-X550R 3D&4K対応D-ILAパネル採用プロジェクター

反射型液晶デバイス『D-ILA』は、ランプからの光を反射する事で映像を映し出します。

通常の液晶パネルを使用したプロジェクターは、ランプがパネルの背面に置かれています。
液晶パネルをシャッター代わりにON/OFFする事で画像を写し出すのですが、
液晶パネルは完全に光を遮断できない為、漆黒の表現が難しいと言う難点があります。

『D-ILA』は、光を反射させるか、させないかのON/OFFで映像を映し出すため、
漆黒の表現に優れており、アイリス(レンズの絞り)を使用しない状態でも、
40,000:1という、一般的な液晶プロジェクターを超えるコントラストを実現しています。
この為、アイリス機能をわずかに働かせるだけで400,000:1の高コントラストを可能にしました。
アイリス機能の使用を最低限とする事で、暗いシーンでも、
映像内の白(明るい場所)がグレーにトーンダウンする事無く、明瞭な映像を楽しめます。

反射型液晶パネルは、まさに映画を楽しむ為のシステムと言えるでしょう。

『DLA-X550R』では、画素間のギャップを更に狭くし、
平坦化を図った、第6世代D-ILAデバイスを搭載しました。
これにより、4K高解像度での投映時にもさらに滑らかで、緻密な映像表現を実現しています。


4K対応はもちろん、3D映像も楽しめます。
もちろん、4K入力に対応するHDCP2.2にも対応しています。
また、Ultra HDブルーレイで採用された、高輝度で質感の高い映像を実現する、
『HDR(ハイ・ダイナミックレンジ)』映像にも対応しています。



JVC DLA-X550R 4K&3D対応D-ILAパネル採用プロジェクター
定価700,000円(税別) → 展示品処分価格428,000円(税込) 405,000円(税込)

表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / 4K e-sift4テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム / レンズシフト機能搭載
輝度 : 1,700lm
コントラスト比 : ネイティブ40,000:1 / ダイナミック400,000:1
入力 : HDMI・2系統(3D/Deep Color/HDCP2.2対応)
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 15.4kg
その他 : HDR対応
新品交換ランプ、3Dシンクロエミッター&3Dメガネ(1個)をお付けします。
 ・交換ランプ : PK-L2615U / 定価47,000円(税別)
 ・3Dシンクロエミッター : PK-EM2 / 定価10,000円(税別)
 ・3Dメガネ : PK-AG3 / 定価15,000円(税別)
※3Dシンクロエミッター、3Dメガネはデモで使用したものです。


『DLA-X550R』の展示機はWebからも、ご注文いただけます。
http://online.nojima.co.jp/commodity/2/DLAX550RB_102/




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2015年9月5日土曜日

YAMAHA・フラグシップAVプリアンプ『CX-A5100』体験試聴会を、10月31日(土)に開催します。


最新の3次元サラウンドフォーマット『Dolby Atmos』と『DTS:X』対応デコーダーを搭載した、
YAMAHA(ヤマハ)の最新&フラグシップ・AVプリアンプ『CX-A5100』が、10月に発売されます。


※YAMAHA CX-A5100 AVプリアンプ

『CX-A5100』は、YAMAHA独自のシネマDSPの最新バージョン・『シネマDSP HD³』と、
『Dolby Atomos』などの3次元サラウンドフォーマットを掛け合わせて、
最大11.2chのサラウンド環境を実現する事に、YAMAHA史上初めて対応しました。
『シネマDSP HD³』は、計33種類のフルプログラムを搭載しています。

またHDMI端子に関しても、4K対応はもちろんの事、
『HDCP2.2』、『HDR伝送』、『4K/60p 4:4:4映像信号』に対応しました。

最新モデルらしく、Wi-Fiによるネットワーク接続にも対応。
DSD5.6MHz、AIFF/WAVE/FLACの192kHz/24bit』ファイル対応の、
ネットワークオーディオプレーヤー機能も搭載されています。


今回は、このAVプリアンプ『CX-A5100』を中心に、11ch分のパワーアンプを搭載した、
マルチチャンネル・パワーアンプ『MX-A5000』を使用し、11.2chサラウンドをご体験頂きます。


スピーカーは『Soavo900シリーズ』を使用。


サブウーハーは、久々に『1000』の名前が付けられた、
1kW出力のパワーアンプを搭載した、フラグシップ・サブウーハー『NS-SW1000』を使用します。

試聴会当日は、ホームシアターに関するご相談もお受けいたします。


YAMAHA フラグシップAVプリアンプ『CX-A5100』体験試聴会

開催日 : 10月31日(土)
開催時間
 ・1回目 : 13:00~14:30
 ・2回目 : 15:30~17:00
定員 : 各回10名様

開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室

<使用機材>
AVプリアンプ
 ・YAMAHA : CX-A5100 NEW 10月発売

マルチチャンネル・パワーアンプ
 ・YAMAHA : MX-A5000

Blu-rayプレーヤー
 ・Pionner : BDP-LX88
 
スピーカー
 ・YAMAHA : NS-F901 / フロント・サラウンド・サラウンドバック
 ・YAMAHA : NS-C901 / センター
 ・YAMAHA : NS-B901/フロントプレゼンス、リアプレゼンス
 ・YAMAHA : NS-SW1000 / サブウーハー  NEW

プロジェクター
 ・JVC : DLA-X500R


体験試聴会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1ohFn2eGFs9lCCcMkJbG5dwJQ0LpqpJtDUFDMEVt2zYE/viewform

お電話でも、ご予約を承っております。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2015年6月6日土曜日

YAMAHAフルシステムの『Dolby ATMOSシアター』は、明日6月7日までご体験頂けます。

本日開催した、『YAMAHA Dolby ATMOS体験試聴会』。
こちらで使用したシステムを、明日6月7日(日)までご体験頂けることになりました。


YAMAHA(ヤマハ)の、一体型AVアンプの最上位モデル『RX-A3040』に、
『NS-F901』を中心とした『Soavoシリーズ』で、『Dolby ATMOSシアター』を構築しました。

サブウーハーは、今月中旬から出荷がスタートする、
新型トップモデルの『NS-SW1000』をご用意することが出来ました。


※YAMAHA NS-SW1000 30cmウーハー搭載サブウーハー

発売前に、名機『YST-SW1000』の名を引き継ぐ、高性能サブウーハーの実力をご体験できます。


機器のラインナップは、こちらをご覧ください↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/06/66dolby-atmosyamahans-sw1000.html




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2015年6月5日金曜日

明日6月6日(土)は、『Dolby ATMOS』体験試聴会。只今準備完了。YAMAHAの新型サブウーハー『NS-SW1000』も登場。


『Dolby ATMOS』対応ソフトの国内正式発売まで、カウントダウンが始まりました。
来週の中ごろには、CDショップの店頭に、
『ミュータント・タートルズ』と、『トランスフォーマー/ロスト・エイジ』が並んでいます。

それに先駆け、明日6月6日(土)に、
『Dolby ATMOS』体験試聴会&ホームシアター相談会を開催いたします。


先ほど、セッティングが完了しました。


120インチのスクリーンの両サイドには、トールボーイ型『NS-F901』を設置。
センタースピーカーは、同シリーズの『NS-C901』を、
フロントプレゼンスには『NS-B901』を、それぞれ設置しています。

サラウンドは、部屋の広さも考えフロントと同じ『NS-F901』を使用しています。

AVアンプは、YAMAHAの一体型の最上位モデル『RX-A3040』を使用します。


※YAMAHA RX-A3040 9chアンプ搭載AVアンプ

Blu-rayプレーヤーは、現在国内最高モデルである、Pioneer『BDP-LX88』を使用。
プロジェクターは、高性能モデルの定番、
JVCの『DLA-X500R』を使用して、120インチ・スクリーンに投影します。

そして、サブウーハー。
6月中旬発売開始の新製品、『NS-SW1000』が間に合いました


※YAMAHA NS-SW1000 30cmウーハー搭載サブウーハー NEW

ついに、あの名機『YST-SW1000』に匹敵するサブウーハーが登場です。


振動板は、ペーパー&ケブラー混合の30cmセミプレスペーパーコーン。
ダブルフェライトマグネット、耐熱性の高いガラス繊維系ボビン、
エアベント付のダブルダンパーを、高剛性のアルミダイキャストフレームに取付け、
ロングストローク駆動を可能にしました。

内蔵パワーアンプはDクラスで、出力1,000wを誇ります。
電源は、単体重量で10kgという大型EIコアトランスを採用。
ウーハーユニットを強力にドライブします。

これらを収めるエンクロージャーは、ヤマハ伝統の総三方留め。
フロントバッフル36mm。その他は25mmと高い剛性を持っています。
また、音質チューニングの為に底面には、鉄製レッグが取り付けられています。

重量はあの『YST-SW1000』の48kgに匹敵する、42.6kg。
再生帯域も18Hz~と、壮大な表現力を実現します。
『SW1000』のモデル名を継ぐに相応しい、ハイエンドモデルの登場です。

オーディオスクェアの試聴室を、揺るがすほどの能力を持っています。


『Dolby ATMOS』のデモンストレーションは、約1時間のプログラムを2回行います。
また、ホームシアター導入をお考えの方に、相談会も合わせて行います。

新築、リフォーム等をお考えの方は、図面や間取り図等をお持ちいただければ幸いです


YAMAHA 『Dolby ATMOS』体験試聴会&ホームシアター相談会

開催日時: 6月6日(土) 1回目:13:00~、2回目:15:00~
開催場所: オーディオスクェア藤沢店 試聴室


<使用機材>
AVアンプ
 ・YAMAHA : RX-A3040

Blu-rayプレーヤー
 ・Pionner : BDP-LX88 NEW
 
スピーカー
 ・YAMAHA : NS-F901 / フロント
 ・YAMAHA : NS-C901 / センター
 ・YAMAHA : NS-F901 / サラウンド
 ・YAMAHA : NS-B901/フロントプレゼンス
 ・B&W : CCM80 / オーバーヘッド
 ・YAMAHA : NS-SW1000 / サブウーハー  NEW

プロジェクター
 ・JVC : DLA-X500R


体験試聴会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1HqW-ieetz_1d7MjyHvCy_5EZwqq52kc-IvBLNJ_FM6o/viewform


お電話でも、ご予約を承っております。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2015年5月23日土曜日

6月6日(土)に、YAMAHAの『RX-A3040』を使用した、『Dolby ATMOS』体験試聴会&ホームシアター相談会を開催します。


日本国内でも、6月から正式に『Dolby ATMOS』対応ソフトの販売がスタートします。

『Dolby ATOMOS』は、始まったばかりの新しいサラウンドのフォーマットです。
最大の特徴は、今までのシステムには無かった、
天井に配置するスピーカー『オーバーヘッド・スピーカー』。
このスピーカーのおかげで、今までにない3次元的な空間表現が可能になりました。

今回は、皆さんに『Dolby ATMOS』をご体験頂くのと同時に、
これからシステムを組みたい皆さんへの、ホームシアター相談会』を開催いたします。

デモンストレーションは、13:00からと、15:00からの2回開催。
その間に、ご相談のお時間をもうけさせて頂きます。


今回ご用意するAVアンプは、YAMAHAの一体型モデルの最上位『RX-A3040』。


※YAMAHA RX-A3040

メーカー保証が5年付く、プレミアム・シリーズ『AVENTAGE(アベンタージュ)』の中核モデルです。
定格出力165w(6Ω)/chのパワーアンプを9ch分搭載。
D/AコンバーターにはESS社の『ES9016』と『ES9006』を搭載。
最大11.2ch再生に対応したプリアプト機能も有しています。

スピーカーは、ピュアオーディオ系の『Soavo(ソアボ)』シリーズをご用意します。

※YAMAHA Soavo NS-901Serise

全ての平行面を無くし、定在波や回折現象を抑えた、世界的にも評価の高いスピーカーです。
高音質サラウンドシステムを支える、高品位Hi-Fiスピーカーです。


YAMAHA 『Dolby ATMOS』体験試聴会&ホームシアター相談会

開催日時: 6月6日(土) 1回目:13:00~、2回目:15:00~
開催場所: オーディオスクェア藤沢店 試聴室


<使用機材>
AVアンプ
 ・YAMAHA : RX-A3040

Blu-rayプレーヤー
 ・未定
 
スピーカー
 ・YAMAHA : NS-F901 / フロント
 ・YAMAHA : NS-C901 / センター
 ・YAMAHA : NS-B901 / サラウンド
 ・B&W : CCM80 / オーバーヘッド
 ・YAMAHA : NS-SW901 / サブウーハー / 予定

プロジェクター
 ・JVC : DLA-X500R


体験試聴会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1HqW-ieetz_1d7MjyHvCy_5EZwqq52kc-IvBLNJ_FM6o/viewform


お電話でも、ご予約を承っております。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603

新築、リフォーム等をお考えの方は、
図面や間取り図等をお持ちいただければ幸いです。




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2015年4月28日火曜日

『DOLBY ATMOS シアター』開場。

先日から予告をしていました『DOLBY ATMOS』対応シアターの準備が出来ました。


『DOLBY ATMOS』は、現在徐々に映画館に導入されている、新しいサラウンド方式です。

今回オーディオスクェアでは、Bowers&Wilkinsの『804SD』、『805SD』をメインとした、
『4.1.2ch DOLBY ATMOS』のシステムを組ませて頂きました。
オーバーヘッドスピーカーもB&Wを使用したシステムです。

オーディオスクェアの天井は、一般的な店舗や、家庭に比べ天井高がある為、
オーバーヘッドスピーカーは平面バッフルに取り付け、天井からぶら下げる事にしました。


AVアンプはDENON(デノン)の新型『AVR-X7200W』を使用しています。


※DENON AVR-X7200W DOLBY ATMOS対応9chアンプ搭載AVアンプ

Blu-rayプレーヤーは、Pioneerの『BDP-LX88』と、OPPOの『BDP-105DJP』をご用意しています。

プロジェクターは、
JVCの『DLA-X500R』と、EPSONの『EH-TW8200W』を、120インチで投影しています。


本日、基本的なセットアップが完了しました。
サブウーハーのグレードアップ等、これからも進化する、
オーディオスクェアの『DOLBY ATMOS シアター』にご期待ください。


6月10日からは、『DOLBY ATMOS』対応Blu-rayディスクの本格的な発売がスタートします。
まずは話題作が2枚。
『ミュータント・タートルズ』と『トランスフォーマー / ロストエイジ』からとなります。

『ミュータント・タートルズ』は、
『DOLBY ATMOS』によって可能になった、スムーズな移動感が魅力的なソフトです。




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2015年3月17日火曜日

決算!!中古品一掃セール開催中。



決算に伴い、中古品の在庫一掃セールを開催しています
セールに伴い、価格見直しをさせて頂いたものをご紹介します。

下記リンクからご購入も可能です。


LUXMAN D-05 SACDプレーヤー 現行品
 定価300,000円(税別) → 決算特価175,000円(税込)
 http://online.nojima.co.jp/commodity/2/D-05chuko/
 D-05のご紹介はこちら↓
 http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/01/luxmansacdd-05.html


DENON DCD-SX SACDプレーヤー
 定価800,000円(税別) → 決算特価358,200円(税込)
 http://online.nojima.co.jp/commodity/2/DCDSX_chuko102/
 DCD-SXのご紹介はこちら↓
 http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/11/denonsacddcd-sx.html


marantz SA-13S1 SACDプレーヤー
 定価250,000円(税別) → 決算特価90,000円(税込) キズありの為特価!!
 メーカーメンテナンス済み(メカ交換含む)
 http://online.nojima.co.jp/commodity/2/SA13S1chuko102/


ESOTERIC P-05 SACDトランスポート NEW
 定価600,000円(税別) → 中古価格350,000円(税込)
 http://online.nojima.co.jp/commodity/2/P05_102/

ESOTERIC D-05 D/Aコンバーター NEW
 定価600,000円(税別) → 中古価格300,000円(税込)
 http://online.nojima.co.jp/commodity/2/D05_102/

P-05&D-05、両方セットでご購入の場合は、
合計販売価格650,000円(税込)を、決算特価600,000円(税込)でご提供します。
http://online.nojima.co.jp/commodity/2/D05_P05/


TRIODE TRX-2 真空管プリアンプ 現行品
 定価300,000円(税別) → 決算特価178,200円(税込)
 http://online.nojima.co.jp/commodity/2/TRX2chuko/

中古のTRX-2は完売しました

TRIODE TRX-P3M-WE モノラル真空管パワーアンプ 現行品
 定価412,000円(2台/税別) →決算特価280,800円(2台/税込)
 『PSVANE WE300B』搭載の特別モデルです。
 http://online.nojima.co.jp/commodity/2/TRXP3MWEchuko/

TRX-2&TRX-P3M-WE、両方セットでご購入の場合は、
合計販売価格459,000円(税込)を、決算特価435,000円(税込)でご提供します。
http://online.nojima.co.jp/commodity/2/TRX2_TRXP3MWE/


Victor SX-DW77 サブウーハー NEW
 定価226,667円(税別) → 決算特価85,800円(税込)
 http://online.nojima.co.jp/commodity/2/SXDW77_102/


DENON PRA-2000 プリアンプ NEW
 定価200,000円 → 中古価格62,800円(税込)
 http://online.nojima.co.jp/commodity/2/PRA2000chuko/
 2015年2月メーカーメンテナンス済み
 製品に関してはこちらのブログを↓
 http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/03/denonpra-2000.html

Accuphase P-300X ステレオパワーアンプ
 定価300,000円 → 決算特価142,200円(税込)
 http://online.nojima.co.jp/commodity/2/P300X/

PRA-2000とP-300X、両方セットでご購入の場合は、
合計販売価格205,000円(税込)を、決算特価195,000円(税込)でご提供します。
http://online.nojima.co.jp/commodity/2/P300X_PRA2000/


McIntosh MC7300 ステレオパワーアンプ
 定価650,000円 → 決算特価223,000円(税込)
 エレクトリにてメンテナンス済み
 http://online.nojima.co.jp/commodity/2/MC7300chuko/


この他にも、多数中古品が入荷しました。
オーディオスクェア藤沢店の中古品は、こちらからもお買い求めいただけます。
ぜひ、ご確認ください↓
http://online.nojima.co.jp/app/catalog/list/init?searchShopCode=2&searchCampaignCode=102chuko&mode=image&pageSize=120&currentPage=1&alignmentSequence=1

お電話でもご購入いただけます。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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2014年10月21日火曜日

10周年記念イベント・Aルーム 『ヘッドフォン&ハイレゾ体験コーナー』ヘッドフォンを中心にハイレゾのいろいろな楽しみ方を提案します。

第1会場のAルームは、ヘッドフォンを中心に、
今話題のハイレゾ音源の楽しみ方を提案させていただきます。

主な参加ブランドと製品をご紹介します。


最新ヘッドフォンアンプ『HD-DAC1』が話題のmarantz(マランツ)。


※marantz(マランツ) HD-DAC1 USB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ

バランス駆動のヘッドフォンアンプを搭載した、これも話題のアメリカ・OPPO『HA-1JP』。


※OPPO(オッポ) HA-1JP USB-DAC搭載ヘッドフォンアンプ

10月末発売予定のUSB-DAC搭載小型ヘッドフォンアンプ・イギリスのCHORD(コード)『Hugo BL』。


※CHORD(コード) Hugo BL モバイルD/Aコンバーター

小型モデルでありながら、PCM384kHz/32bit、DSD5.6MHzに対応した、
究極の小型ハイエンドモデルです。


日本からは憧れの高級ヘッドフォンブランドSTAXも。


※STAX SR-009 コンデンサー型イヤースピーカー

究極という言葉がふさわしい『SR-009』をはじめ、全ラインナップをご用意します。


『ハイレゾ』という言葉を定着させたSONYは、
最新ヘッドフォン『MDR-Z7』をはじめ、ポータブルプレーヤー『NW-ZX1』など、
ハイレゾ関連商品をずらりとご用意していただく事になりました。


※SONY MDR-Z7 密閉式ヘッドフォン

もちろん『HAP-Z1ES』等のデモもあわせて行います。


ヨーロッパを代表するヘッドフォンブランド・ドイツのSENNHEISER(ゼンハイザー)は、
ハイエンドモデル『HD800」をはじめ、人気モデルを一挙に展開します。


※SENNHEISER(ゼンハイザー) HD 800 オープンエアー型ヘッドフォン

 この他、
DENON、B&W、FOSTEX、JBL、AKG、TEAC、Phasemation、
ONKYO、ULTRASONE、NuForce、ビクター等々、
世界の人気ブランドの、ヘッドフォン&ハイレゾ関連商品が登場予定。


詳細情報は、改めてアップさせていただきます。



オーディオスクェア10周年記念イベント特設ページはこちら↓





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2014年1月16日木曜日

1月18日(土) JVC DLA-X500R試聴会に、DLA-X700Rも緊急参戦!!

1月18日(土)に開催する、
JVC D-ILAパネル搭載プロジェクター『DLA-X500R』体験試聴会に、
上位モデルである『DLA-X700R』も緊急参戦する事になりました。


※JVC DLA-X700R D-ILAパネル搭載プロジェクター

兄弟モデル対決で、X500Rはどこまで肉薄できるか・・・。
ぜひその目で、ジャッジしてください。

試聴会のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1duxMEHs7dH_8Pt51XQ6NtTLHvTOLygr4484pWNQX-mg/viewform


DLA-X500Rの基本スペック紹介は、こちらのブログを↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/12/jvc-dla-x500r-4k.html


試聴会を記念して、JVCプロジェクター特別キャンペーン開催中です。


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2014年1月11日土曜日

JVC最新4K対応プロジェクター 『DLA-X500R』 の試聴会を1月18日(土)に開催いたします。

昨年末に発売。
その画質の高さと、コストパフォーマンスで注目される『DLA-X500R』。

最新プロジェクターの実力を、じっくりご堪能いただく試聴会を開催いたします。


※JVC DLA-X500R 4K対応プロジェクター

反射式液晶式のD-ILAパネルを採用。
オートアイリス機能を新たに搭載し、さらに美しい階調と漆黒の黒を手に入れました。

4K入力対応。
改良された残像低減回路。
誰でも簡単に高画質を手に入れられる、オートモード搭載の2K→4Kアップサンプリング機能。

その実力は、数世代前の100万クラスを凌駕していると言えます。


2014年1月18日(土) DLA-X500R試聴会
ご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/1duxMEHs7dH_8Pt51XQ6NtTLHvTOLygr4484pWNQX-mg/viewform

試聴会を記念して、JVCプロジェクターを特別価格でご提供中。
お買い得なKIKUCHI55周年記念電動スクリーンも、取扱中です。
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/01/kikuchi-55-c55e.html


JVC DLA-X500R D-ILAパネル採用プロジェクター 基本スペック
定価OPEN : 想定売価498,000円(税込) お値段ご相談承ります。
表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / e-sift3テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム / レンズシフト機能搭載
輝度 : 1,300lm
コントラスト比 : ネイティブ60,000:1 / ダイナミック600,000:1
入力 : HDMI・2系統
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 14.7kg
カラー : 黒と白の2色展開

当店は、南神奈川エリアで唯一、JVCのD-ILAプロジェクターをご体感できるSHOPです。


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2013年12月22日日曜日

【展示機導入】JVC 『DLA-X500R』 4K&3D対応最新プロジェクター、デモ開始しました!!

少々遅れていた、JVCの最新プロジェクター『DLA-X500R』の出荷が開始されました!!

お約束通り、オーディオスクェア藤沢店に展示機導入しました。
お待たせしていた皆さん、申し訳ございません。


 
※JVC DLA-X500R D-ILAパネル搭載プロジェクター

前作DLA-X55Rからの大きな変更点は、
①4K入力対応
②オートアイリス機能搭載
③2K→4Kアップサンプリング回路『Multiple Pixel Contorol』にオートモード追加

もちろん、D-ILAパネルのブラッシュアップ等も行なわれています。
これは②のオートアイリス機能と合わせ、更なるコントラスト比アップに貢献しています。

②のオートアイリスは初搭載。
もともとネイティブで60,000:1という、高いコントラスト能力を最小限の絞りで拡大。
600,000:1のハイコントラストを実現しました。
他社に比べ、アイリスによるピークの落ちが無いのが魅力です。

③オートモードが採用された事で、
誰でも簡単に『超高解像度』の世界が楽しめる様になりました。

その他、『クリアー・モーション・ドライブ3』と言う、残像低減技術がおすすめポイント。
大画面になることで気になる、スクリーンから外に切れていく画像のスムーズさは驚きです。


早速、最低限のセットアップをして、定番の『アバター』を視聴。
絵が出た瞬間、他のモデルと見比べなくても、その画像の進化を実感できます。
水に濡れている肌の質感、髪の毛のディテール、
明るい場所と影の場所を移動する人物の描き分け等々、思わずため息が・・・。

間違いなく、実売50万以下のプロジェクターではNo.1の実力です。
(ちょっと前の高級機も、確実に逃げ出します)


年明けには、試聴会も予定しています。
ぜひ、この実力を皆さんにも、ご体感して頂きたいです。
2014年1月18日(土) DLA-X500R試聴会
https://docs.google.com/forms/d/1duxMEHs7dH_8Pt51XQ6NtTLHvTOLygr4484pWNQX-mg/viewform


JVC DLA-X500R D-ILAパネル採用プロジェクター 基本スペック
定価OPEN : 想定売価498,000円(税込) お値段ご相談承ります。
表示デバイス : 0.7型『D-ILA』デバイス(1,920*1,080)*3枚 / e-sift3テクノロジー
解像度 : 3,840*2,160
レンズ : 2倍電動ズーム / レンズシフト機能搭載
輝度 : 1,300lm
コントラスト比 : ネイティブ60,000:1 / ダイナミック600,000:1
入力 : HDMI・2系統
サイズ : W455mm*H179mm*D472mm
重量 : 14.7kg
カラー : 黒と白の2色展開


藤沢店試聴室にて、半日より120インチ投影でデモしています。
 

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2013年8月1日木曜日

8月3日(土)は、JVC 4Kプロジェクターでアニメざんまい。

8月3日(土)に、オーディオスクェア藤沢店で、
JVCの4Kプロジェクターを使用した、イベントを開催します。

子供たちは『夏休み』に入っているこの時期、という事も考え、
今回は、4Kプロジェクター&120インチの大画面で『アニメ』を堪能していただこうと思います。

『4K』とは、ご存じのとおり、
フル・ハイビジョンの画素数(横1,920*縦1,080=2,073,600)の、
4倍の表示能力を持つことを意味します。
『K=1,000』を意味し、横の画素数が約4,000あることから『4K』と呼ばれます。

画素数が圧倒的に増えるので、120インチ投影でも、高解像度の映像が楽しめます。


※DLA-X55R・ブラックモデル  

使用するモデルは、4Kプロジェクターのスタンダードモデル『DLA-X55R』。

今年の夏の、Hi-Vi誌『2013年ベスト・バイ』でも、
50万以上のプロジェクター部門の第3位にランクインした実力機です。
ちなみに、1位はDLA-X75R、2位はSONY VPL-VW1000ES(どちらも超高級機)でしたから、
実売価50万クラスのプロジェクターとしては、最高評価を得ています。

このDLA-X55R、解像度感においては、上位モデルとほぼ同等。
DLA-X75Rの前身モデルと比べた場合、画面のノイズの少なさ、ディテール表現では、
確実に超える事ができるといっても良い、高性能モデルです。
製品発表会の時に、切り替えながら見たときのショックは今でも鮮明に覚えています。

画素数だけでなく、JVC独自のD-ILAパネルは、
従来の液晶プロジェクターの弱点である、格子状のピクセル・ギャップがほとんど発生せず、
たいへん、なめらかな映像を見る事が出来ます。

動きの速い映像に対応する、高性能な補完技術。
高級機だから搭載できる、オールガラスレンズ採用のの高性能電動ズームレンズ。

様々な映像に対応する、豊富な画質モードと、高度な調整機能を搭載した、
家庭用プロジェクターの最高峰画質をお楽しみください。




2時~4時の間は、DLA-X55Rの基本技術や、設定などのお話を交えながら、
試聴会形式で投影させていただきます。

※試聴会のご案内はこちら↓
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dF9hNkxHUVQtSjlPYy1CdGhqcU55dWc6MA#gid=0

その試聴会前後も、自由にご覧いただけるようにしてありますので、
お好きなソフトでご覧いただくことも可能です。


大きな画面で、大好きな映画やアニメ、ミュージックビデオを見たいと思っているお父さん!
家族と一緒にご覧いただき、醍醐味や驚きを家族にも体感していただいてはどうでしょうか?



※JVC 4Kプロジェクターに関して
  湘南エリア、神奈川県西部エリアで、JVCの4Kプロジェクターをご覧いただけるのは、
  オーディオスクェア藤沢店のみとなっております。 (2013年8月現在)


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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクエアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。