オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

ラベル marantz の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル marantz の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2019年6月21日金曜日

【展示機導入】薄型だけど本格派。marantzの大ヒットAVアンプの最新モデル『NR1710』の展示を開始しました。

本体の高さが105mmと、AVアンプとしては大変薄型でありながら、
本格的な内容で人気の高いmarantzの『NR1609』がモデルチェンジし、
新たに『NR1710』としてとして登場しました。

デザインがmarantzのHi-Fi製品と共通と言う事もあり、
AVアンプとしてはめずらしいゴールド仕上げもラインナップされています。
そんな事もあり、今回は同社のCDプレーヤー『CD5005』と合わせて、
ゴールド仕上げの方を展示させて頂きました。


※marantz NR1710 DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ NEW

このシリーズはAVアンプでありながら、5.1chなどのサラウンドでの使用よりも、
スピーカーをフロントのみに設置して使用している方の割合が多い製品です。

前作『NR1609』も、藤沢店ではステレオ使用の方が圧倒的に多い製品でした。
人気CD/ネットワークレシーバー『M-CR610 Series(現M-CR612)』をお考えの方で、
『TVとの接続が出来ればさらにうれしいのだけれど・・・』と言う方に、
デザインの揃うCDプレーヤーと組合せておすすめしたいです。


今回のモデルチェンジでは、『NR1609』で評価の高かった部分を活かしながら、
機能面のアップと音質向上を目指しています。

サラウンドフォーマットに関しては、
従来の『DolbyATMOS』、『DTS:X』といったオブジェクトオーディオフォーマットの他、
ハイトスピーカーやサラウンドスピーカーを設置していない状況で、
イマーシブオーディオ再生を可能にする、
バーチャル3Dサラウンドテクノロジー『DTS Virtual:X』に加え、
アップデートによる『DolbyATMOS Height Virtualizer』にも対応します。

また、従来デジタル/ネットワーク基板上に配置されていたD/Aコンバーターを、
上位モデル同様に専用基板上に移動する事で、
アナログオーディオ信号へのデジタル系回路の影響を抑えています。



※marantz NR1710 背面

HDMI端子は従来通り、入力8系統の出力1系統と豊富。
デジタル映像コンテンツ著作権保護に関しては『HDCP 2.3』に対応しました。

さらに『eARC』と、『ALLM』にも対応しています。

『eARC』は『Enhanced ARC』の略。従来の『ARC』ではサポートされていなかった、
テレビからAVアンプへの5.1ch、7.1chのリニアPCM信号や、
『Dolby TrueHD』、『DTS-HD Master Audio』等のロスレスオーディオ信号、
『DolbyATMOS』、『DTS:X』等のオブジェクトオーディオ信号の伝送を可能にします。
『ALLM(Auto Low Latency Mode)』はゲーム等で、
音声に対し映像が遅れる『遅延』を低減する技術。
『ALLM』対応のゲーム機およびテレビと接続し、ゲームを楽しむ際に、
テレビのモードを遅延が発生しやすい画質優先モードを、
自動的に低遅延モードに切り替えてくれる便利な機能です。


ネットワーク関連には、ディーアンドエムが展開する『HEOSテクノロジー』を搭載。
様々な音楽をより直感的に楽しむ事が出来るだけでなく、
『HEOS』搭載機器の同時コントロールや、音楽のシェアに対応します。
また『Amazon Alexa』での音声コントロールにも対応しました。

さらに『AirPlay2』にも対応。
iOSデバイスからのApple Musicの再生や、
複数の『AirPlay2』対応機器によるマルチルーム再生にも対応しました。


もちろん『Bluetooth』にも対応。
『NR1710』では新たに『Bluetooth送信機能』も追加され(アップデート対応)、
再生中の音声をBluetoothヘッドフォンやスピーカーに贈る事も可能になります。


定価はこれらの機能アップを果たしながら、
従来の『NR1609』と同じ90,000円(税別)となっています。



marantz NR1710 DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ NEW
定価90,000円(税別)

定格出力(20Hz~20kHz) : 50w/ch/8Ω
パワーアンプch数 : 7ch
対応インピーダンス : 4~16Ω
周波数特性 : 10~100kHz(+1、-3dB、ダイレクトモード時)

HDMI入力 : 入力*8系統(フロント*1系統) HDCP2.3、ALLM対応
HDMI出力 : 1系統 HDCP2.3、ALLM、eARC対応
映像入力 : コンポーネント*2系統、コンポジット*3系統
映像出力 : コンポーネント*1系統、コンポジット*1系統
音声入力
 ・デジタル*2系統(同軸*1系統、光*1系統)
 ・アナログ(RCA端子)*3系統
 ・フォノ入力(RCA端子)*1系統 / MM対応
音声出力 : ゾーンプリアウト*1系統、2.2chプリアウト(RCA端子/FL、FR、SW)*1系統
スピーカー出力端子 : 7系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統

無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4/5GHz、IEEE802.11a/b/g/n準拠)
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、AIFF、ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ : TuneIn(MP3/WMA/AAC)
その他
 ・HEOSテクノロジー搭載
 ・AirPlay2
 ・Blutooth受信、送信対応(送信は固定出力のため、受信側で音量調整が必要)
  ・バージョン : 3.0+EDR
  ・対応プロファイル : A2DP 1.2、AVRCP 1.5
  ・対応コーデック : SBC
 ・送信出力 : 通信距離 Class1 / 約30m(見通し距離)
 ・AWA、Spotifi、SoundCloud、Amazon Music対応
※AWA、Spotifi等をご利用の際には、各サービスの有料プラン・アカウントが必要になります。
・Amazon Alexaによる音声コントロール
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ : W440mm*H105mm*D378mm(H175mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 8.4kg



展示色の他、AVアンプの定番色ブラックもラインナップされています。


※marantz NR1710 BLACK仕上げ NEW




▽△

2019年4月27日土曜日

【展示機導入】marantzの一体型CD/ネットワークレシーバー『M-CR612』の出荷が開始となりました。さっそく展示開始です。

5年以上、一体型CD/ネットワークレシーバーのジャンルを牽引するmarantzから、
新型モデル『M-CR612』がついに出荷開始となりました。

さっそく展示も開始です。


※marantz M-CR612 CD/ネットワークレシーバーアンプ NEW

デザインはキープコンセプトですが、
フロントのUSB-A端子が無くなった事もあり、よりすっきりとした佇まいになりました。
この辺りは、AirPlayとBluetoothの普及により、
有線での接続が無くなってきたことからとの事です。

有機液晶による3行表示のディスプレイと、
クロスキーによるシンプルで直感的な操作は、もちろん継承されています。
ネットワーク機能が搭載された初代モデル『M-CR610』から現在まで、
定番商品として高い評価を得ている背景には、この操作性の高さも関係しています。

前作『M-CR611』では、天板の仕上げはブラックでしたが、
『M-CR612』は、シルバー、ブラック共に、
それぞれのフロントパネルの仕上げに合わせています。


操作系にはディーアンドエムが展開する『HEOSテクノロジー』を搭載。
従来もDLNA系の機器としては、十分に合格点を上げたい・・・と言っても、
海外有名ブランドと比べると、どうしても今一歩と言わざるを得ない、
アプリを含めた操作系が大幅に進化した点はうれしい限りです。

Apple社の展開する『AirPlay2』にも対応し、
対応機器間のマルチルーム再生に対応すると共に、
『Amazon Alexa』による音声でのコントロールにも対応しました。


アンプ部など音質に関連する場所もブラッシュアップ。
特にシングルワイヤリングのスピーカーを1セットしか鳴らさない方の為に、
内蔵4chのパワーアンプをフルに活用する、
『パラレルBTLドライブ』機能を搭載する等、確実な進化をしている点も注目です。


『M-CR612』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/03/marantzm-cr611m-cr612.html


ゴールデンウィーク期間中にもお持ち帰り頂けるように、在庫もご用意しています。



marantz M-CR612 ネットワークプレーヤー機能搭載CDレシーバーアンプ NEW
定価70,000円(税別)

形式 : ネットワークプレーヤー機能搭載CDレシーバーアンプ
CDプレーヤー
FM/AMチューナー
 ・FM : 76.0~95.0MHz(『ワイドFM』対応)
 ・AM : 522kHz~1629kHz
ネットワークプレーヤー部
 ・ネットワーク種類 : IEEE802.11a/b/g/n準拠
 ・セキュリティ : WEP 64bit、WEP 128bit、WPA/WPA2-PSK(AES)、WPA/WPA2-PSK
 ・無線周波数 : 2.4/5GHz
 ・再生対応フォーマット
  ・DSD系 : 5.6MHz(dsf.、dff.)
  ・PCM系 : 192kHz/24bit(FLAC、WAV、AIFF)、WMA、MP3他
 ・対応音楽ストリーミングサービス・インターネットラジオ
  ・AWA、Spotify、Amazon Music、SoundCloud、TuneIn
※AWA、Spotify、Amazon Music等をご利用の際には、各サービスの有料プラン・アカウントが必要となります。
 ・AirPlay2対応、HEOSテクノロジー搭載
Bluetooth
 ・バージョン : 3.0+EDR
 ・対応プロファイル : A2DP 1.2、AVRCP 1.5
 ・対応コーデック : SBC
 ・送信出力 : Class 1
 ・通信距離 : 約30m(見通し距離)
アンプ部
 ・定格出力 : 50w+50w(6Ω/1kHz/THD0.7%) / 適合インピーダンス 4~16Ω
Dynamic Bass Boost機能 : +8dB(100Hz)
トーンコントロール
 ・低音(100Hz) : ±10dB
 ・高音(10kHz) : ±10dB
アナログ入力 : RCA*1系統
アナログ出力 : RCA*1系統(可変/固定切換可能) / サブウーハープリ出力*1系統(モノ)
ヘッドフォン出力 : 3.5mmステレオミニジャック*1系統
デジタル入力 : 光*2系統(PCM/最大192kHz/24bit : 自動再生機能付き)
その他入力 : ネットワークプレーヤー用LAN端子*1系統 / USB-A入力*1系統(背面)
その他機能
 ・クロック&アラーム再生機能
 ・スリープタイマー : 10~90分
 ・オートスタンバイ機能 : 1~99分
 ・イルミネーション切替 : ホワイト、ブルー、グリーン、オレンジより選択可能
サイズ : W280mm*H111mm*D303mm
重量 : 3.4kg





▽△

2019年4月4日木曜日

今月の希少在庫情報です。最大5月末まで品切れの製品をご用意しています。

marantzの長期在庫切れ商品をご用意しています。
ともに4月末、もしくは5月末まで欠品中の製品となります。


まずは、ネットワークCDプレーヤーの『ND8006』。


※marantz ND8006 ネットワークCDプレーヤー

DENONとmarantzが展開する『HEOSテクノロジー』を搭載した、
ネットワークプレーヤー部は、アプリも含め使い勝手が良く、
将来的にはマルチルーム再生や、他の機器への配信など、
さらに便利な環境を提案してくれる、高機能なモデルです。

ネットワークプレーヤー以外にもUSB-DACとしても使用可能。
PCからの高周波ノイズを遮断する『デジタル・アイソレーション・システム』が搭載されています。

もちろんCD再生も優秀。
最上位モデルの『SA-10』の前段部に相当する回路を搭載した、
デジタルフィルター回路『Marantz Musical Digital Filtering(MMDF)』により、
2種類のフィルターを好みに合わせて選択可能です。

『ND8006』は4月末まで品切れ中です。

『ND8006』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2017/10/marantz118000-series2cdnd8006pm8006.html



もう一つは、marantzの最上位SACDプレーヤー『SA-10』。


※marantz SA-10 SACDプレーヤー

marantz製品の開発時の基準となる、
『リファレンス・ディスクプレーヤー』の名前が付けられた高性能モデルです。

D/Aコンバーターには既製品のDACチップを使わず、
独自に開発したプログラムと回路でD/A変換を行うディスクリートD/Aコンバーター、
『Marantz Musical Mastering(MMM)』を搭載しています。
ディスクリートDACは高精度なD/A変換を目指す先端メーカーが、
こぞって開発、採用をしていますが、どのメーカーの製品も、価格の面でもトップエンドクラス。
そんな流れに風穴を開け、ドライブメカを搭載しながら定価60万円を実現しました。

『SA-10』は5月末までの長期品切れ中です。

『SA-10』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2016/09/marantzsa-10.html



今年のゴールデンウィークは10連休と言う方も多いのではないでしょうか。
時間のある連休中に、じっくり音楽とオーディオを楽しみたい方は、
今のうちに貴重なモデルを手に入れて下さい。


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



marantz
ND8006 USB-DAC機能搭載ネットワークCDプレーヤー
定価130,000円(税別)

再生可能ディスク : CD、CD-R/RW、MP3&WMAデータディスク(CD-R/RW)
デジタル入力
 ・USB-B端子*1系統
  ・PCM系・最大384kHz/32bit
  ・DCD系・最大11.2MHz
 ・同軸(RCA端子)*1系統、光*2系統
  ・PCM系・最大192kHz/24bit
デジタル出力 : 同軸、光*各1系統
ネットワークプレーヤー機能
 ・無線LAN : MIMO対応2.4/5GHzデュアルバンド対応Wi-Fi
 ・対応フォーマット
  ・PCM系 : FLAC、WAV、ALAC等・最大192kHz/24bit
  ・DSD系 : DSF、DFF・最大5.6MHz
  ・USB-A端子 : 対応フォーマット等はネットワークプレーヤー機能に準ずる
その他 : HEOS、Bluetooth、AirPlay対応
アナログ出力
 ・固定出力 : RCA端子*1系統(2.2V RMS)
 ・可変出力 : RCA端子*1系統(4.5V RMS/最大出力)
 ・ヘッドフォン端子 : ステレオ標準ジャック、30mW/32Ω
サイズ
 ・W440mm*H106mm*D339mm
 ・W440mm*D165mm*D369mm(Wi-Fi用ロッドアンテナを立てた場合)
重量 : 7.2kg


SA-10 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー
定価600,000円(税別)

再生対応ディスク : SACD、CD、DVD-R・CD-R等に記録されたデータディスク
出力端子 : RCA、XLR端子*各1系統、ヘッドフォン端子1系統
デジタル出力端子 : 同軸1系統、光1系統
デジタル入力端子
 ・USB-B端子*1系統 : PCM系・最大384kHz/32bit、DSD系・最大11.2MHz
 ・同軸、光*各1系統 : PCM・最大192kHz/24bit対応
 ・USB-A端子*1系統
サイズ : W440mm*H127mm*D419mm
重量 : 18.4kg




▽△

2019年3月27日水曜日

【展示品処分】薄型だけど本格派。marantzのAVアンプ『NR1609』の展示品処分を行います。

marantzの人気薄型AVアンプ『NR1609』の展示品処分を行います。
今回の展示品処分の仕上げは、シルバーゴールドになります。


※marantz NR1609 DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ

『NR1609』は高さ105mmと言う、AVアンプとしては薄型でありながら、
パワーアンプには全チャンネル同一構成のディスクリートアンプを採用し、
さらに豊富なHDMI入出力を装備するなど、
音質面、機能面にサイズからの妥協が無い製品として、高い評価を得ています。

某雑誌社が行っている、販売店の販売実績アンケートでも、
多くのメーカーの高さのある製品に交じりながら、
絶えず上位にランキングされるヒットモデルです。

当店でも、AVアンプでありながら、ステレオ再生の為にご購入頂く事も多いモデル。
CDやネットワーク再生だけでなく、Blu-rayやTVの音楽、映画番組も、
自分の好きなスピーカーで楽しみたいとお考えの方に、高い評価を頂いています。

昨年は、音声フォーマットやHDMI規格に、変更、追加が無かった事を利用し、
前作『NR1608』から、音質にかかわるコンデンサーや、抵抗を、
大幅に変更する事で、更なる高音質モデルとして進化した製品です。


※NR1609で、前作NR1608からグレードアップ、変更された箇所


※NR1609に新たに採用されたカスタムパーツ

特に、音のエネルギー感に大きな影響を与える電源部には、
新開発のエルナー社製のマランツ専用のカスタムブロックコンデンサーと、
従来の2.5倍の容量(25A)を持つ整流ダイオードを搭載しました。
また、プリ部、パワー部の回路上のコンデンサーにもオーディオ用カスタム品を採用。
D/Aコンバーターの音質を決定付ける出力部の抵抗には、従来のカーボン被膜抵抗を、
高精度であるが故に価格も高い金属皮膜抵抗に変更しています。


また、シルバーゴールドの仕上げは、marantzのHi-Fi製品と共通の仕上げですから、
CDプレーヤーの『CD5005』や『CD6006』等と組み合わせても、違和感がありません。


※marantz CD5005 CDプレーヤー
光と同軸のデジタルアウトも装備されており、NR1609と組み合わせて、
更に高音質化可能なCDプレーヤーです

この組み合わせですと、来月4月末に登場する、
marantzの新型CD/ネットワークレシーバー『M-CR612』の、
よりTVとの親和性の高い製品としてご推薦できます。

お使いのスピーカーがバイワイヤリング対応であれば、
それぞれのユニットを独立したアンプで鳴らす、バイアンプ駆動も行えます。

もちろん『HEOSテクノロジー』も搭載されており、快適なネットワーク再生や、
スマホ等に収められた音源の、対応機器同士でのシェアにも対応します。
さらに、ファームウェアのアップデートにより、
Appleのマルチルーム再生にも対応した、『AirPlay2』にも対応しています。


幅広い音源と、再生方法に対応した製品ですので、多くの方におすすめします。


marantz NR1609 DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ
定価90,000円(税別) 展示品処分価格 49,800  45,800円(税込) 52.8%OFF

定格出力(20Hz~20kHz) : 50w/ch/8Ω
パワーアンプch数 : 7ch
対応インピーダンス : 4~16Ω
周波数特性 : 10~100kHz(+1、-3dB、ダイレクトモード時)

HDMI入力/出力 : 入力*8系統(フロント*1系統)/出力*1系統(HDCP2.2対応)
映像入力 : コンポーネント*2系統、コンポジット*3系統
映像出力 : コンポーネント*1系統、コンポジット*1系統
音声入力
 ・デジタル*2系統(同軸*1系統、光*1系統)
 ・アナログ(RCA端子)*3系統
 ・フォノ入力(RCA端子)*1系統 / MM対応
音声出力 : ゾーンプリアウト*1系統、2.2chプリアウト(RCA端子/FL、FR、SW)*1系統
スピーカー出力端子 : 7系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統

無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4/5GHz、IEEE802.11a/b/g/n準拠)
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、AIFF、ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ : TuneIn(MP3/WMA/AAC)
その他
 ・HEOSテクノロジー搭載
 ・AirPlay2、Blutooth対応
 ・AWA、Spotifi、SoundCloud、Amazon Prime Music、Amazon Music Unlimited対応
※AWA、Spotifi等をご利用の際には、各サービスの有料プラン・アカウントが必要になります。
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM
サイズ : W440mm*H105mm*D378mm(H175mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 8.3kg


メーカー保証付きです。

『NR1609』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2019年3月26日火曜日

未だに人気の衰えないmarantz『M-CR611』が、ついにモデルチェンジ。この春『M-CR612』にバトンタッチします。

2015年8月の発売以来、一体型CD/ネットワークレシーバーのジャンルで、
絶えずNo.1の人気を誇った『M-CR611』が、
4月下旬に(なんと3年半ぶり)にモデルチェンジされます。

新しいモデルは、よりネットワーク機能を強化した『M-CR612』として登場します。


※marantz M-CR612FN CD/ネットワークレシーバー NEW

デザインは基本キープコンセプトとなります。


※marantz M-CR611 CD/ネットワークレシーバー

『M-CR611』ではフロントに、iPhone等の接続に対応したUSB-A端子がありましたが、
『Made for iPod/iPhone』に対応しない『M-CR612』では省略されています。
この辺りは、『AirPlay』の普及に伴うもので、全世界的な流れとなります。

USB-A端子が省かれた事で、デザインのバランスを取る為、
若干ボタン配置の変更はありますが、『M-CR611』でも評価の高い、

①3行表示の有機ELディスプレイ
②リモコン無しでも、必要な操作を簡単にできるクロスキー

と言った、ユーザーフレンドリーな基本は、きっちりと受け継がれています。
またトップパネルは従来のブラックから、フロントパネルに合わせ同一色となります。
もちろん、キズに強いハードコートを施したアクリルパネルとなっています。


※marantz M-CR612FB CD/ネットワークレシーバー NEW

『M-CR612』ではネットワーク機能がさらに充実しました。

最大の特徴は、ディーアンドエムが展開する『HEOSテクノロジー』の搭載です。
ストリーミングサービス、NASやUSBメモリー、スマホ上の音源など音源を再生するだけでなく、
それらの再生された音源を、同一ネットワーク上のHEOS対応機器に配信する事も可能です。

また新たに『AirPlay2』に対応し、対応機器同士でのマルチルーム再生も可能です。
Siriによるボイスコントロールにも対応しており、
Apple MusicやiPhoneのライブラリから、声での選曲も可能になりました。
さらに『Amazon Alexa』での音声コントロールにも対応しています。


評価の高いアンプ部に関しても、新しい機能が追加されました。
もちろん最上シリーズの『PM-10』や『PM-12』を開発する過程で蓄積された、
あたらしいノウハウを活用する事で、更なる高音質化も果たしています。

『M-CR612』には、『M-CR611』同様に4ch分のパワーアンプが搭載されています。
バイワイヤ接続対応のスピーカーの高域、低域に、
それぞれのアンプを割り振って使用する『バイアンプ接続』、
2組のスピーカーを、それぞれ任意の音量で鳴らす事が出来る『マルチドライブ接続』に加え、
今回は『パラレルBTLドライブ』と言う新機能が搭載されました。

従来はシングルワイヤリングのスピーカーを鳴らす場合は、
4chのパワーアンプの内、2ch分だけを使用しており、2chは遊んでいる状態でした。
『パラレルBTL接続』は4chのアンプを特殊な接続を行う事で、
より中低音域の充実したサウンドを楽しめる接続方法です。
接続そのものは通常のままで、接続方法を選択するだけで楽しめる点も魅力です。


※marantz M-CR612 背面

再生可能なファイルに関しては、DSD系が最大5.6MHzに対応しました。
Wi-Fi接続に関しては従来の2.4GHz帯だけでなく、
5GHz帯にも対応する事で、より安定した通信が可能になっています。
しかも『MIMO』対応で、より安定した接続を実現しています。
またBluethoothに関しては、従来のClass2からClass1に強化され、
『M-CR611』の見通し10mから、最大30mへと伸びています。

デジタル入力は従来通り、最大192kHz/24bitに対応した光入力が2系統。
こちらはTV等と接続した際に信号が入力されると、
自動的に『M-CR612』の電源が立ち上げる自動再生機能を搭載しています。

ヘッドフォンアンプ部も、marantzの最新モデルで評価の高い、
3段階のゲイン切替機能が付いた、HDAN-SA2を採用した本格的なものが搭載されています。



marantz M-CR612 ネットワークプレーヤー機能搭載CDレシーバーアンプ NEW
定価70,000円(税別) 2019年4月下旬発売開始予定

形式 : ネットワークプレーヤー機能搭載CDレシーバーアンプ
CDプレーヤー
FM/AMチューナー
 ・FM : 76.0~95.0MHz(『ワイドFM』対応)
 ・AM : 522kHz~1629kHz
ネットワークプレーヤー部
 ・ネットワーク種類 : IEEE802.11a/b/g/n準拠
 ・セキュリティ : WEP 64bit、WEP 128bit、WPA/WPA2-PSK(AES)、WPA/WPA2-PSK
 ・無線周波数 : 2.4/5GHz
 ・再生対応フォーマット
  ・DSD系 : 5.6MHz(dsf.、dff.)
  ・PCM系 : 192kHz/24bit(FLAC、WAV、AIFF)、WMA、MP3他
 ・対応音楽ストリーミングサービス・インターネットラジオ
  ・AWA、Spotify、Amazon Music、SoundCloud、TuneIn
※AWA、Spotify、Amazon Music等をご利用の際には、各サービスの有料プラン・アカウントが必要となります。
 ・AirPlay2対応、HEOSテクノロジー搭載
Bluetooth
 ・バージョン : 3.0+EDR
 ・対応プロファイル : A2DP 1.2、AVRCP 1.5
 ・対応コーデック : SBC
 ・送信出力 : Class 1
 ・通信距離 : 約30m(見通し距離)
アンプ部
 ・定格出力 : 50w+50w(6Ω/1kHz/THD0.7%) / 適合インピーダンス 4~16Ω
Dynamic Bass Boost機能 : +8dB(100Hz)
トーンコントロール
 ・低音(100Hz) : ±10dB
 ・高音(10kHz) : ±10dB
アナログ入力 : RCA*1系統
アナログ出力 : RCA*1系統(可変/固定切換可能) / サブウーハープリ出力*1系統(モノ)
ヘッドフォン出力 : 3.5mmステレオミニジャック*1系統
デジタル入力 : 光*2系統(PCM/最大192kHz/24bit : 自動再生機能付き)
その他入力 : ネットワークプレーヤー用LAN端子*1系統 / USB-A入力*1系統(背面)
その他機能
 ・クロック&アラーム再生機能
 ・スリープタイマー : 10~90分
 ・オートスタンバイ機能 : 1~99分
 ・イルミネーション切替 : ホワイト、ブルー、グリーン、オレンジより選択可能
サイズ : W280mm*H111mm*D303mm
重量 : 3.4kg



ご予約受付を開始しました。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


『M-CR612』の展示を開始しました。
http://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/04/marantzcdm-cr612.html




▽△

2019年3月15日金曜日

【こんなシステムはいかがですか?】第2回は3月21日(木/祝)に開催します。ディスクからファイルまで幅広い再生を行えるシステムと、アナログレコード再生の2つのシステムを提案します。

オーディオスクェアのスタッフが勝手に、
オーナーや設置場所を【仮想したシステム】をご提案させて頂いたシステムを、
実際にデモンストレーションしてみようと言う試聴会、
【こんなシステムはいかがですか?】の第2回を、3月21日(木/祝)に開催させて頂きます。


今回の【こんなシステムはいかがですか?】では、
定価ベース30万円台というしばりを設けています。

試聴会のコンセプトはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/03/3.html

3月17日(日)開催の第1回の詳細はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2019/03/13172.html


第2回でご紹介するシステムは、
幅広いコンテンツ再生で家族に喜ばれるシステムと、
省スペースでレコード再生を楽しんで頂けるシステムです。

それぞれの試聴は、大きく2部構成となります。
まずは前半それぞれが提案したシステムのデモンストレーションを行います。
さらに後半は、システムを発展させる提案も合わせて行わせて頂きます。

この様な流れで、2つのシステムのデモンストレーションをそれぞれ行います


システム2-①
オーディオシステムを導入したいけど、家族の了承を得るのはなかなか難しいもの。
そんな壁を少しでも低くするにはどうしたら良いだろうか?と考えたシステムです。


システム2-①

システムの中核はPioneerのユニバーサルプレーヤー『UDP-LX500』です。
Ultra HD Blu-ray対応プレーヤーですが、
SACDやCDも想像以上のクオリティで再生してくれます。

システム2-①の構成
スピーカー : JBL STAGE A180 / 定価70,000円(ペア/税別)
AVアンプ : marantz NR1609 / 定価90,000円(税別)
ユニバーサルプレーヤー : Pioneer UDP-LX500 / 定価185,000円(税別)

定価合計345,000円となります。

『NR1609』の内蔵パワーアンプ4チャンネル分を使用して、
JBL『STAGE A180』をバイアンプ駆動する事で、クオリティの高い再生を狙います。

後半はこのシステムをベースに、サラウンドシステムへと発展させます。



システム2-②
レコードプレーヤーは想像以上に大きなものです。なにせLPは直径が30cmもありますから。
その為アンプを置くスペースはなかなか確保できないもの・・・。
そこでアンプを出来るだけコンパクトにして設置スペースを確保する事を考えました。


システム2-②

システム2-②の構成
スピーカー : Bowers&Wilkins 606 / 定価114,000円(ペア/税別)
アンプ : NuPrime IDA-8 / 定価130,000円(税別)
レコードプレーヤー : elipson OMEGA 100 RIAA / 定価86,000円(税別)

定価合計330,000円となります。

フォノイコライザーを内蔵したアンプは、ほとんどがフルサイズとなります。
そこでMM/MC両方に対応したフォノイコライザーを搭載したレコードプレーヤーを使用します。

後半は『606』を、バイアンプ駆動する事でその能力を引き出します。




【 こんなシステムはいかがですか?】
オーディオスクェア・スタッフによる【仮想システム】提案試聴会

開催日 : 3月21日(木/祝)
開催時間 : 13:30~16:00
 ・システム2-① : 13:30頃スタート
 ・システム2-② : 15:00頃スタート 
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室


お席のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScVcCX07Ba5yYmS6H1jVWO2FndbnJvt5Qu5QLobKWJmWdP_EQ/viewform


お電話でもお席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年11月22日木曜日

今週の試聴会は11月23日(金/祝)開催です。Bowers&Wilkinsの新製品『805D3 Presige Edition』と通常のPiano Blackの聴き比べを行います。

通常、試聴会は土曜日に開催させて頂いていますが、
今週の試聴会は、明日11月23日(金/祝)に開催させて頂きます。

今回のテーマは、Bowers&Wilkinsの『805D3』に新たに追加された、
『Presige Edition』と、通常仕上げ(PiaPiano Black)との聴き比べです。


先ほど、音出しチェックの為の仮設置が完了しました。


明日ディーアンドエムホールディングスの担当の方が最終調整を行います。

聴き比べは、なかなかできない体験です。是非ご参加ください。



Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition 体験試聴会

開催日 : 11月23日(金/祝)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店・試聴室

<使用機器>
Bowers&Wilkins
 ・805D3 Prestige Edition : ブックシェルフ型スピーカー NEW
 ・805D3 Piano Black : ブックシェルフ型スピーカー

marantz
 ・PM-10 : プリメインアンプ
 ・SA-10 : SACDプレーヤー
 ・PM-12 : プリメインアンプ NEW
 ・SA-12 : SACDプレーヤー NEW


 お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsM-5oOQtGIO__ijDagVK6hbYZduvW8hEb6b_OHhvbhQCHOA/viewform


お電話でもお席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition ブックシェルフ型スピーカー NEW
定価960,000円(ペア/税別) 10月下旬発売開始

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mmダイヤモンド・ドーム・ツィーター*1基
 ・ウーハー : 165mmコンティニュアム・コーン*1基
周波数レンジ : 34Hz~35kHz
周波数レスポンス : 42Hz~28kHz (基準軸に対し±3dB)
能率 : 88dB (2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω (最低4.6Ω)
サイズ : W238mm*H424mm*D345mm (脚部含まず)
重量 : 12.6kg




▽△

2018年11月5日月曜日

【台数限定特価】marantzのプリメインアンプ『PM-14S1』の新品が最終入荷!!

marantzの大ヒットモデル、プリメインアンプの『PM-14S1』が緊急入荷です。


※marantz PM-14S1 プリメインアンプ

今年の夏に生産完了となり、最終入荷分もあれよあれよという間に完売しました。
今回入荷したものは、最終生産分に万が一があった場合の為に、
交換用としてメーカーがキープしていた物の放出品です。

入荷は2台。
まとめて購入して、コンプリート・バイアンプなどはいかがでしょうか?


『PM-14S1』を2台使用しての、
コンプリート・バイアンプのデモを行った時のブログはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2015/07/marantzpm-14s1.html



marantz PM-14S1 プリメインアンプ
定価240,000円(税別) → 最終入荷分特別価格154,800円(税込) 40%OFF

定格出力 : 90w+90w(8Ω)、140w+140w(4Ω)
入力端子
 ・アナログ入力(RCA端子)*5系統
 ・フォノ入力*1系統(MM/MC対応)
 ・パワーアンプダイレクト入力(RCA端子)*1系統
出力
 ・RECアウト*2系統
 ・プリアウト(RCA端子)*1系統
 ・ヘッドフォン端子(Φ6.3mm)*1系統
サイズ : W440mm*H123mm*D457mm(最大サイズ)
重量 : 18.5kg



※marantz PM-14S1 背面

スピーカー端子は上位モデルだった『PM-11S3』と共通。
接点にあたるコア部に純銅を使用した『SPKT-100』を採用しています。
通常は強度と加工性の関係で真鍮が使われますが、
電気導通性の高い銅を使用し、音の純度を高めています。

CDとPHONO入力には、真鍮削り出しのピンジャックを採用しています。
搭載されるフォノイコライザー回路の優秀さも『PM-14S1』の魅力です。


『PM-14S1』の最終入荷品は、完売しました。


お電話でも、ご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年11月1日木曜日

【展示品処分】marantzのUSB-DAC機能搭載プリメインアンプ『HD-AMP1』の展示品処分を行っています。

USB-DAC機能を搭載した、marantzのプリメインアンプ『HD-AMP1』の、
展示品処分の販売価格を見直しました。


※marantz HD-AMP1 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ

『HD-AMP1』には、marantzブランドでの『初』が2つあります。

1つ目がESS社製のDACチップ(ES9010K2M)の採用。
2つ目がHypex社のスイッチングアンプモジュールの採用です。


ESS社のDACチップは『HD-AMP1』以降、
ネットワークプレーヤー機能搭載のCDプレーヤー『ND8006』等にも搭載されました。
Hypexのアンプモジュールは、A/D変換を行わずにスイッチング信号を作り出す仕様で、
現在ではmarantzの上位モデルの重要なキーデバイスになりました。


※marantz HD-AMP1 背面

『HD-AMP1』は、他の多くのメーカーのDクラスアンプ搭載モデルと違い、
入力から出力までアナログ回路のみで構成されている製品です。
USB入力された信号はD/A変換されたあと、独自のモジュール『HDAM-SA2』を使用した、
ディスクリート構成のプリアンプを介して、パワーアンプ部に送り込まれます。

入力から出力までをフルデジタル化しないのは、
特にDSD信号をデジタル領域で音量調整を行うには、
PCMに変換しなければならないと言う技術的問題を回避する為。
PCM系の信号に関しても、アップサンプリングやビット拡張と言った
デジタル処理を行わないと言うところも、marantzのこだわりと言えます。



marantz HD-AMP1 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ
定価140,000円(税別) → 展示品処分価格74,800円(税込) 50%OFF

定格出力 : 35w+35w(8Ω)
最大出力 : 70w+70w(4Ω)
アナログ入力
 ・RCA端子*2系統
アナログ出力
 ・サブウーハー用プリアウト(RCA/モノラル)*1系統
 ・ヘッドフォン端子(φ6.3mm)*1系統
デジタル入力端子
 ・USB-B端子*1系統 : PCM系・最大384kHz/24bit、DSD系・最大11.2MHz
 ・同軸、光*各1系統 : PCM・最大192kHz/24bit対応
 ・USB-A端子*1系統 : PCM系・最大192kHz/24bit、DSD系・最大5.6MHz
サイズ : W304mm*H107mm*D352mm(スピーカー端子等突起物含む)
重量 : 5.8kg


『HD-AMP1』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年10月24日水曜日

11月23日(金・勤労感謝の日)に、Bowers&Wilkinsの新製品『805D3 Prestige Edition』の体験試聴会を開催します。

Bowers&Wilkins『800D3 Series』の『802D3』と『805D3』に、
美しい木目を活かした『Prestige Edition』が加わりました。


※Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition ブックシェルフ型スピーカー NEW

『Prestige Edition』はサントス・ローズウッドの突板の上に、
通常のピアノ・ブラック仕上げを上回る、13層のラッカー塗装と磨きを加えた、
プレステージの名前に相応しい仕上げをまとっています。
また、背面のスピーカー端子の下部には、
シリアルナンバー付のプレートが取り付けられています。


もちろん見た目の違いは気になりますが、
それ以上に皆さんが気になるであろう事は、
通常のピアノ仕上げと、どの程度音に差があるのだろうか?という点ではないでしょうか。
Bowers&Wilkinsは、木で出来たエンクロージャーの表面仕上げ以外、
ツィーターを収めた無垢アルミニウム削り出しのケースをはじめ、
ユニット、ネットワーク等に関しては通常モデルとまったく同一と言う事です。

今回の試聴会では、ピアノ・ブラック仕上げとの聴き比べも含め、
新しい『Prestige Edition』の魅力に迫ります。



Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition 体験試聴会

開催日 : 11月23日(金/祝)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店・試聴室

<使用機器>
Bowers&Wilkins
 ・805D3 Prestige Edition : ブックシェルフ型スピーカー NEW
 ・805D3 Piano Black : ブックシェルフ型スピーカー

marantz
 ・PM-10 : プリメインアンプ
 ・SA-10 : SACDプレーヤー


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdsM-5oOQtGIO__ijDagVK6hbYZduvW8hEb6b_OHhvbhQCHOA/viewform


お電話でもお席のご予約を承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603



Bowers&Wilkins 805D3 Prestige Edition ブックシェルフ型スピーカー NEW
定価960,000円(ペア/税別) 10月下旬発売開始

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mmダイヤモンド・ドーム・ツィーター*1基
 ・ウーハー : 165mmコンティニュアム・コーン*1基
周波数レンジ : 34Hz~35kHz
周波数レスポンス : 42Hz~28kHz (基準軸に対し±3dB)
能率 : 88dB (2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω (最低4.6Ω)
サイズ : W238mm*H424mm*D345mm (脚部含まず)
重量 : 12.6kg




▽△

2018年10月15日月曜日

【展示機導入】marantzのエントリーCDプレーヤー『CD5005』の展示を開始しました。

marantzのエントリーCDプレーヤー『CD5005』の展示を開始しました。


※marantz CD5005 CD専用プレーヤー

今回は、お店でも人気の高いAVアンプ『NR1609』と組み合わせて音出し中です。


※marantz CD5005とNR1609

2つのモデルは基本デザインが共通なのが魅力。
ステレオ使用が多い『NR1609』と組み合わせて、
BDレコーダーやBDプレーヤーでのCD再生と違い、ストレスなくCDを楽しめます。

また、アナログ接続時には、
『CD5005』に搭載されるD/Aコンバーター・シーラスロジック社『CS4398』と、
デジタル接続時には『NR1609』に搭載される旭化成エレクトロニクス社・『AK4458VN』と、
お聴きになる音楽に合わせて切替えて使用する事も可能です。
※アナログ入力(『CS4398』使用時)は爽やかで広がり感のあるクリーンな音が、
デジタル入力(『AK4458VN』使用時)では明瞭で力強いサウンドが楽しめます


※marantz CD5005 背面

『CD5005』はアナログ出力段に上位モデルと同様の、
高速電圧増幅モジュール『HDAM SA2』を採用する事で、
左右等長、平行配置のレイアウトを行い、同社らしい空間表現に長けた再生を実現しています。
また今では珍しくなった±12ステップのピッチコントロールも装備されています。


marantz CD5005 CDプレーヤー
定価32,500円(税別)

アナログ出力 : RCA端子*1系統
デジタル出力 : 同軸、光*各1系統
ヘッドフォン出力 : Φ6.3mmステレオ・プラグ*1系統 / 28mW/32Ω(最大)
サイズ : W440mm*H105mm*D340mm
重量 : 5.0kg




▽△

2018年9月29日土曜日

【展示機導入】marantzの人気AVアンプ『NR1609』を再展示開始。新色シルバーゴールドをご用意しました。

marantzの薄型人気AVアンプ『NR1609』の再展示を開始しました。


※marantz NR1609 DolbyAtmos&DTS:X対応7chパワーアンプ搭載AVアンプ NEW

『NR1609』は、高さ105mmと言う薄型ながら、
パワーアンプに全チャンネル同一構成ディスクリートアンプを搭載し、
さらに豊富なHDMI入出力を装備するなど、
音質面、機能面に妥協が無いと、高い人気を誇るシリーズの、最新モデルです。


『NR1609』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/07/105mmmarantzavnr1609.html


今回新たに展示を開始したシルバーゴールド仕上げは、
marantzのHi-Fiモデルと同一の仕上げ。
CDプレーヤーの『CD5005』や『CD6006』と組合わせた時に、違和感のない仕上げです。


※marantz CD5005 CDプレーヤー

『NR1609』はAVアンプでありながら、
ステレオ使用のオーナーが多い事でも知られています。
CDプレーヤーと組みわせる事で、デザイン面でも統一され、
Bluetooth、ネットワーク再生に、CD、そしてTV等とHDMI接続と連動も可能となり、
marantzの人気一体型モデル『MC-R611』以上の多機能システムが構築可能です。


セットアップはTV画面を見ながら、取説無しでも行える親切設計。
さらに付属マイクを使用してのスピーカー調整など、
リビングと言うオーディオのセッティング面で制約の多い空間でも、
その能力をより引き出せる機能も搭載されています。


大変な人気モデルで、只今メーカー欠品中ですが、
販売用の在庫もご用意させて頂いています。



marantz NR1609 DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ NEW
定価90,000円(税別)

定格出力(20Hz~20kHz) : 50w/ch/8Ω
パワーアンプch数 : 7ch
対応インピーダンス : 4~16Ω
周波数特性 : 10~100kHz(+1、-3dB、ダイレクトモード時)

HDMI入力/出力 : 入力*8系統(フロント*1系統)/出力*1系統(HDCP2.2対応)
映像入力 : コンポーネント*2系統、コンポジット*3系統
映像出力 : コンポーネント*1系統、コンポジット*1系統
音声入力
 ・デジタル*2系統(同軸*1系統、光*1系統)
 ・アナログ(RCA端子)*3系統
 ・フォノ入力(RCA端子)*1系統 / MM対応
音声出力 : ゾーンプリアウト*1系統、2.2chプリアウト(RCA端子/FL、FR、SW)*1系統
スピーカー出力端子 : 7系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統

無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4/5GHz、IEEE802.11a/b/g/n準拠)
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、AIFF、ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ : TuneIn(MP3/WMA/AAC)
その他
 ・HEOS搭載
 ・AirPlay、Blutooth対応
 ・AWA、Spotifi、SoundCloud、Amazon Prime Music、Amazon Music Unlimited対応
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM\
サイズ : W440mm*H105mm*D378mm(H175mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 8.3kg




▽△

2018年9月8日土曜日

【OUTLET特価情報】marantzの最上位プリメインアンプ『PM-10』のOUTLET品が入荷しました。

marantzの最上位プリメインアンプ『PM-10』のOUTLET品が入荷しました。


※marantz PM-10 プリメインアンプ OUTLET品
外観チェックの為に開梱。外観チェック後このまま再梱包しています。

イベント使用の為に開封。メーカーにて再梱包されたものです。

キズ等の確認の為に、店頭でも再開封させて頂きましたが、
大変状態の良いOUTLET品です。

 
※marantz PM-10 プリメインアンプ OUTLET品
外観チェックの為に開封。外観チェック後このまま再梱包しています。

『PM-10』は、今までのプリメインアンプのレベルを超えた、
正真正銘単体プリアンプに匹敵する内容をもつ、フルバランス構成のプリ部と、
片chあたり200w(8Ω)、400w(4Ω)という、
単体パワーアンプ以上とも言える高出力を実現したモデルです。

さらにプリアンプと、左右それぞれのパワーアンプの為に、
それぞれ独立した電源(計3系統)を搭載するなど、
プリアンプとモノラル・パワーアンプの3つを1つの筐体に収めたと言える内容です。


弟モデル『PM-12』も登場しましたが、
やはり空間表現力と、ディテール描写と緻密さは、さすがに上位モデルと言えます。


『PM-10』のコンセプトと、試聴ブログはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/01/marantzpm-10.html

『PM-10』のデモ機もご用意しておりますので、サウンドチェックも行えます↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/02/matantzpm-10.html



marantz PM-10 プリメインアンプ
定価600,000円(税別) → OUTLTE特価405,000円(税込) 37.5%OFF

定格出力  : 200w+200w(8Ω)、400w+400w(4Ω)
ダンピングファクター : 500(8Ω、20Hz~20kHz)
アナログ入力
 ・RCA端子*4系統
 ・XLR端子*2系統
 ・フォノ入力(RCA端子)*1系統 / MM、MC入力対応
録音出力 : RCA端子*1系統
パワーアンプダイレクト入力 : RCA端子*1系統
スピーカー出力 : 2系統(A/B切り替え不可、同時出力のみ可)
サイズ : W440mm*H168mm*D453mm
重量 : 21.5kg


メーカー保証付きです。


『PM-10』のOUTLET品は完売しました。


『PM-10』のOUTLET品は、Webからもご注文頂けます↓
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/PM10S1_102/


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年9月4日火曜日

【展示品処分】展示期間約2ヶ月。marantzの最新AVアンプ『NR1609』の展示品処分を行います。

7月に発売開始となった、marantzの薄型AVアンプ『NR1609』の展示品処分を行います。


※marantz NR1609 DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ NEW

『NR1609』は高さ105mmという薄型ながら、
パワーアンプは全チャンネル同一構成のディスクリートアンプを搭載し、
さらに入力に関しては、高さのある一般的なAVアンプに遜色ない、
HDMI入力をはじめとした豊富な入出力を装備するなど、
音質面、機能面に妥協の無い製品として、歴代高い人気を持つシリーズの最新モデルです。

いままで『NR160X Series』はブラック仕上げのみでしたが、今回の『NR1609』では、
Hi-Fi系と同じシルバーゴールド仕上げが新たにラインナップに加わりました。


今回は展示を始めたばかりですが、展示機のカラーチェンジを行う為、
展示機のブラック仕上げを展示処分させて頂きます。


展示期間約2ヶ月。メーカー保証付きとなります。

『NR1609』展示開始のブログはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/07/105mmmarantzavnr1609.html


marantz NR1609 DolbyATMOS&DTS:X対応7chアンプ内蔵AVアンプ NEW
定価90,000円(税別) → 展示品処分特価62,680円(税込) 35%OFF

定格出力(20Hz~20kHz) : 50w/ch/8Ω
パワーアンプch数 : 7ch
対応インピーダンス : 4~16Ω
周波数特性 : 10~100kHz(+1、-3dB、ダイレクトモード時)

HDMI入力/出力 : 入力*8系統(フロント*1系統)/出力*1系統(HDCP2.2対応)
映像入力 : コンポーネント*2系統、コンポジット*3系統
映像出力 : コンポーネント*1系統、コンポジット*1系統
音声入力
 ・デジタル*2系統(同軸*1系統、光*1系統)
 ・アナログ(RCA端子)*3系統
 ・フォノ入力(RCA端子)*1系統 / MM対応
音声出力 : ゾーンプリアウト*1系統、2.2chプリアウト(RCA端子/FL、FR、SW)*1系統
スピーカー出力端子 : 7系統(バナナプラグ対応)
その他出力端子 : ヘッドフォン出力*1系統

無線LAN : Wi-Fi準拠(2.4/5GHz、IEEE802.11a/b/g/n準拠)
ネットワーク機能
 ・PCM系 : 最大192kHz/24bit(WAV、FLAC、AIFF、ALAC)
 ・DSD系 : 最大5.6MHz
インターネットラジオ : TuneIn(MP3/WMA/AAC)
その他
 ・HEOS搭載
 ・AirPlay、Blutooth対応
 ・AWA、Spotifi、SoundCloud、Amazon Prime Music、Amazon Music Unlimited対応
チューナー : FM(ワイドバンドFM対応)、AM\
サイズ : W440mm*H105mm*D378mm(H175mm・Wi-Fiアンテナを立てた場合)
重量 : 8.3kg


『NR1609』の展示品は完売しました。


『NR1609』の展示品は、Webからもご注文頂けます。
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/NR1609FB_102/


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年8月30日木曜日

【展示品処分】marantzのUSB-DAC機能搭載SACDプレーヤー『SA-14S1』とプリメインアンプ『PM-14S1』の展示品処分を行っています。

marantzのUSB-DAC機能搭載SACDプレーヤー『SA-14S1』と、
プリメインアンプ『PM-14S1』の、展示品処分を行っています。


※marantz SA-14S1 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー

『SA-14S1』は、発売当時の上位モデル『SA-11S3』と共通のドライブメカと、
同じく『SA-11S3』に搭載されたD/Aコンバーターを進化させ搭載した、
コストパフォーマンスの高さから、大人気モデルとなった製品です。

現行モデル『SA-10』と『SA-12』の関係によく似ていて、
アナログ出力段をアンバランス仕様とする事でコストをカット。
重要な回路と、パーツは上位モデルと同じものを使用すると言う仕様です。
『SA-11S3』の後に登場したネットワークプレーヤー『NA-11S1』の、
USB-DAC機能をほぼそのまま搭載する等、後から登場した利点を生かし、
DSD系ファイルに関しては最大5.6MHzに対応しています。

非常に閃絡的なモデルで、その実力は今でも十分に現役と言えます。



※marantz PM-14S1 プリメインアンプ

プリメインアンプの『PM-14S1』も戦略的な製品で、
上位モデルだった『PM-11S3』の高さだけをカットした様な内容をもっています。
OFC巻線のトロイダル型トランスや、3分割巻線構造のブロックコンデンサーなど、
上位モデルと同様の素材、構造で作られたパーツが贅沢に採用されています。

ブリッジダイオードも旧世代の『PM-15S2』の2倍となる20A仕様を採用。
薄型の筐体からは想像できない、低域の押し出し感も持っています。

可変ゲインアンプによりボリューム調整を行う『リニアコントロール・ボリューム』を搭載し、
小音量時で問題になるギャングエラーや、チャンネル間のクロストークを追放。
音量に関わらず優れたディテール表現と、空間表現を実現しています。


メーカー保証付き。
メーカーチェック後にお渡しいたします。


marantz
SA-14S1 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー
定価240,000円(税別) → 展示品処分特価145,800 139,800円(税込) 46%OFF 

再生対応ディスク : SACD、CD
出力端子
 ・RCA端子*1系統
 ・ヘッドフォン端子(Φ6.3mm)*1系統
デジタル出力端子 : 同軸1系統、光1系統
デジタル入力端子
 ・同軸、光*各1系統 : 最大192kHz/24bit対応
 ・USB-A端子(フロント)*1系統 : PCM系・最大192kHz/24bit、DSD系・最大5.6MHz
 ・USB-B端子(リア)*1系統
サイズ : W440mm*H123mm*D419mm(最大サイズ)
重量 : 14.5kg

※お時間を頂ければ、メーカーメンテナンス後にお引き渡し可能です。


ご商談中


PM-14S1 プリメインアンプ
定価240,000円(税別) → 展示品処分特価145,800円(税込) 43%OFF

定格出力 : 90w+90w(8Ω)、140w+140w(4Ω)
入力端子
 ・アナログ入力(RCA端子)*5系統
 ・フォノ入力*1系統(MM/MC対応)
 ・パワーアンプダイレクト入力(RCA端子)*1系統
出力
 ・RECアウト*2系統
 ・プリアウト(RCA端子)*1系統
 ・ヘッドフォン端子(Φ6.3mm)*1系統
サイズ : W440mm*H123mm*D457mm(最大サイズ)
重量 : 18.5kg


『PM-14S1』の展示品処分は完売しました。


『SA-14S1』と『PM-14S1』の展示品は、Webからもご注文頂けます。

SACDプレーヤー『SA-14S1』↓
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/SA14S1_102/

プリメインアンプ『PM-14S1』↓
https://online.nojima.co.jp/commodity/2/PM14S1_102/


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年8月11日土曜日

【展示機導入】marantzのネットワークプレーヤーの新しいエントリーモデル『NA6006』の展示を開始しました。

marantzの新しいネットワークプレーヤー『NA6006』の展示を開始しました。
『AirPlay2』にも対応した、注目の新製品です。
※8月10日発表のファームウェアのアップデートで『AirPlay2』に正式対応しました。
上位モデル『ND8006』も同じタイミングで『AirPlay2』に対応しています。


※marantz NA6006 ネットワークプレーヤー NEW

D/Aコンバーターには『ND8006』にも搭載された、
marantz独自のデジタルフィルター『Marantz Musical Digital Filtering(MMDF)』と、
ESS社の『ES9016K2M』を組み合わせたものを採用するなど、
ネットワークプレーヤー機能に特化させることで、
価格を抑えつつ、上位モデルの技術や設計思想を継承している点も魅力です。


『NA6006』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/08/8marantzna6006airplay2.html


話題の『Spotify』や『AWA』などの、ストリーミングサービスにも対応。
Wi-Fi接続に関してはMIMOに対応していますので、今まで以上に安定した接続が可能です。

ネットワーク再生を早い段階から行っている方には、
買換えの2世代目モデルとして魅力的な製品ではないでしょうか。
また、初めてこのジャンルをお考えの方には、
他のHIOS対応機器との連動など、使い勝手も含め魅力的な製品と言えます。

marantzの魅力である、クリアーな空間表現を楽しめる製品です。



marantz NA6006 ネットワークプレーヤー NEW
定価75,000円(税別)

ネットワークプレーヤー機能
 ・無線LAN : MIMO対応2.4/5GHzデュアルバンド対応Wi-Fi
 ・対応フォーマット
  ・PCM系 : FLAC、WAV、ALAC等・最大192kHz/24bit
  ・DSD系 : DSF、DFF・最大5.6MHz
 ・USB-A端子 : 対応フォーマット等はネットワークプレーヤー機能に準ずる
その他
 ・HEOS、Bluetooth、AirPlay2対応
 ・AWA、Spotify、SoundCloud、AmazonMusic対応
インターネットラジオ : TuneIn
デジタル入力 : 光*1系統
デジタル出力 : 光*1系統
アナログ出力
 ・固定出力 : RCA端子*1系統(2.2V RMS)
 ・可変出力 : RCA端子*1系統(4.5V RMS/最大出力)
 ・ヘッドフォン端子 : ステレオ標準ジャック、30mW/32Ω
サイズ
・W440mm*H106mm*D371mm
・W440mm*D165mm*D371mm(Wi-Fi用ロッドアンテナを立てた場合)
重量 : 6.6kg




▽△

2018年8月1日水曜日

8月中旬にmarantzから新しいネットワークプレーヤー『NA6006』が登場します。ファームウェアのアップデートで『AirPlay2』にも対応します。

8月中旬に、marantzより新しいネットワークプレーヤー『NA6006』が登場します。

CDプレーヤー機能も搭載された、上位モデル『ND8006』の基本性能を引き継ぎながら、
最新の『AirPlay2』にもファームウェア・アップデートで対応するエントリーモデルです。
『ND8006』はCDプレーヤー機能の他にも、
USB入力を含むD/Aコンバーター機能も搭載されていますが、
『NA6006』はそれらの機能を省き、ネットワーク機能に特化する事で価格を抑えています。


※marantz NA6006 ネットワークプレーヤー NEW

搭載されるD/Aコンバーターには『ND8006』と同じく、
marantz独自のデジタルフィルター『Marantz Musical Digital Filtering(MMDF)』と、
ESS社製のDACチップ『ES9016K2M』を組み合わせたものが搭載されています。

2種類のフィルターを切替える事で、音源の位置関係が明確なサウンドと、
響きが豊かなサウンドの2つをお好みに合わせ選択可能です。
さらに、D/Aコンバーターのロックレンジを3段階で切替可能で、
狭めるほど、より明瞭な音質にする事が可能にもなっています。
また、D/Aコンバーター以降のアナログ回路は、
独自のアンプモジュール『HDAM』と『HDAM-SA2』を用いた、フルディスクリート構成。
出力回路をコンパクトにまとめる事で、左右チャンネルの回路をシンメトリーにレイアウト。
等長、平行配置を徹底するなど、marantzの高級機と同様の設計思想が貫かれています。


※NA6006背面

アナログ出力は2系統。
1系統は固定、もう1系統は可変出力となっています。


ネットワーク経由、およびフロントのUSB-A端子からの入力に関しては、
DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bitに対応。
USB-A端子に関しては、USBメモリーの読み込み時間を、
従来モデル(NA6005)の約1/5に短縮するる事で、よりストレスの無い再生を実現しています。

またWi-Fi接続に関しても、2.4GHz帯と5GHz帯の両方を利用する、
MIMO(Multiple-Input and Multiple-Output)に対応する事で、
より高速で、安定した通信を実現しています。



※marantz NA6006内部

『HEOS』テクノロジーを搭載する事で、快適な操作と、
対応機器間での連携にも対応しています。

またiOS11.4で追加された新機能『AirPlay2』にも対応。
Apple Musicの再生や、複数の『AirPlay2』対応機器との連携による、
マルチルーム再生にも対応可能です。
さらに『AirPlay2』では動画音声の同期精度の向上や、
Siriによるボイスコントロールも可能になっています。
※『AirPlay2』への対応は、ファームウェアのアップデートにて対応予定です。

電源に関してはデジタル系、アナログ系を巻線から分け干渉を抑えています。
アナログ回路用の電源コンデンサーにはニチコン社と共同開発したカスタム品を採用。
もちろんD/Aコンバーター回路やアナログ出力回路、デジタル回路にも、
リスニングテストによって選ばれたオーディオグレードの、
フィルムコンデンサーや電解コンデンサー等の高音質パーツが採用されています。



marantz NA6006 ネットワークプレーヤー NEW
定価75,000円(税別) 8月中旬発売開始

ネットワークプレーヤー機能
 ・無線LAN : MIMO対応2.4/5GHzデュアルバンド対応Wi-Fi
 ・対応フォーマット
  ・PCM系 : FLAC、WAV、ALAC等・最大192kHz/24bit
  ・DSD系 : DSF、DFF・最大5.6MHz
  ・USB-A端子 : 対応フォーマット等はネットワークプレーヤー機能に準ずる
その他
 ・HEOS、Bluetooth、AirPlay2対応 ※AirPlay2はファームウェアのアップデートで対応予定
 ・AWA、Spotify、SoundCloud、AmazonMusic対応
インターネットラジオ : TuneIn
デジタル入力 : 光*1系統
デジタル出力 : 光*1系統
アナログ出力
 ・固定出力 : RCA端子*1系統(2.2V RMS)
 ・可変出力 : RCA端子*1系統(4.5V RMS/最大出力)
 ・ヘッドフォン端子 : ステレオ標準ジャック、30mW/32Ω
サイズ
 ・W440mm*H106mm*D371mm
 ・W440mm*D165mm*D371mm(Wi-Fi用ロッドアンテナを立てた場合)
重量 : 6.6kg



ご予約受付を開始しました。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年7月20日金曜日

明日7月21日(土)の試聴会は、marantzの新製品SACDプレーヤー『SA-12』とプリメインアンプ『PM-12』が登場します。

上位モデル『SA-10』と『PM-10』で採用された技術を継承した、
弟シリーズ『SA-12』と『PM-12』が発売開始となりました。

発売開始を記念した試聴会を、明日7月21日(土)に開催いたします。


今日は明日の準備。


※試聴会で使用するシステム

明日の午前中にセッティングの詰めを行います。

『SA-10』に搭載された、オリジナルのディスクリート・D/Aコンバーター、
『Marantz Musical Mastering(MMM)』を採用したSACDプレーヤー『SA-12』。
『PM-10』にも採用された、Hypex社のスイッチングアンプ・モジュール『NC500』と、
充実したプリアンプを搭載したプリメインアンプ『PM-12』。

 
※marantz SA-12 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー NEW (上段)
PM-12 プリメインアンプ NEW (下段)

2つのモデルの魅力をじっくりとご確認ください。


試聴会の詳細はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/721marantzsacdsa-12pm-12.html


『SA-12』、『PM-12』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/ototen-2018marantzsacdsa-12pm-12.html



marantz New12 Series SA-12&PM-12 発売記念試聴会

開催日 : 7月21日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機材>
marantz
 ・SA-12 : USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー  NEW
 ・PM-12 : プリメインアンプ NEW
Bowers&Wilkins
 ・803D3 : スピーカー


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScTzM_B7-CpMoEm5RnPFlESCXyvSgEd16F-QNlSEGqZm4zOgA/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年7月19日木曜日

【展示品処分】marantz『Music Link Series』の、USB-DAC搭載プリメインアンプ『HD-AMP1』と、CDプレーヤー『HD-CD1』の展示品処分を行います。

『コンパクトで上質なデザイン』と、
『フルサイズに負けない本格的なHi-Fiサウンド』の融合をコンセプトにした、
幅約30cmのmarantz『Music Link Series』の、
プリメインアンプ『HD-AMP1』と、CDプレーヤー『HD-CD1』の展示品処分を行います。


『HD-AMP1』は、DSD系・最大11.2MHzに対応したUSB-DAC機能を搭載しています。
搭載されるD/Aコンバーターのチップには、
marantzブランドとして初めてESS社製(ES9010K2M)が採用されました。
デジタルフィルターに関してはDACチップに内蔵されたものを使用せず、
オリジナルのアルゴリズムで動作する『Marantz Musical Digital Filter』を採用しています。


※marantz HD-AMP1 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ

パワーアンプには、Hypex社のスイッチングアンプモジュール、
『Universai Class D(UcD)』が搭載されました。
『HD-AMP1』はmarantzブランドで、初めてHypex社のモジュールを搭載した製品です。
最新モデルの『PM-10』、『PM-12』には、より大出力を取り出せる、
同じくHypex社の上位モジュールが搭載されています。


※HD-AMP1に搭載されるHypex社のUniversai Class D(UcD)モジュール

Hypex社のモジュールは、A/D変換を行わずにスイッチング信号を作り出す仕様の為、
『HD-AMP1』には充実したアナログ・プリアンプが搭載されています。
プリアンプ回路は、独自のモジュール『HDAM-SA2』を採用した、
フルディスクリート構成となっており、パワーアンプ部との信号の受け渡しの為に
最終段にてバランス信号に変換されています。

デジタル領域で音量調整をしない為、
DSD信号をPCM信号に変換する事なく、忠実に再現する事が可能になっています。

また『HDAM』を使用する事で回路全体をコンパクト化、
信号経路の左右チャンネルの等長、平行配置を可能としました。


D/Aコンバーターとプリアンプのアナログオーディオ回路には、
オーディオグレードのフィルムコンデンサーを使用。
パワーアンプモジュールのデカップリングコンデンサーには、
ニチコン『MUSE Sereis』を採用するなど、コンパクトな製品ですが、
音質に関わるパーツには上位モデルに相当するパーツが使用されています。
これらの考えは信号の入力部、スピーカー端子にも徹底されています。


※HD-AMP1のRCA端子とスピーカーターミナル

RCA端子は上位モデルにも採用された真鍮削り出し製。
スピーカー端子は、Yラグ、バナナプラグ対応のオリジナル端子『SPTK-1』を採用しました。
コンパクトな製品ですが、『フルサイズに負けない本格的なHi-Fiサウンド』を目指し、
『価格を超える充実した内容を持つ製品』として設計されている事がうかがえます。


※HD-AMP1 背面

内部は2階建て。上段にアナログ回路、下段にデジタル回路が配されており、
正面左側(セレクターの背面)1/3程のスペースに、パワーアンプ部が配されています。
アナログ入力(RCA端子)は2系統。
デジタル入力はUSB-B端子も含め4系統と充実しています。

コンパクトなサイズを活かしたディスクトップ・オーディオから、
リビングでの本格的なシステムまで、幅広く対応できる製品です。



『HD-CD1』は『HD-AMP1と同サイズのCDプレーヤー。


※marantz HD-CD1 CDプレーヤー

D/Aコンバーターには、marantzが長年使用する、
シーラスロジック社の『CS4398』を採用しています。
アナログ出力には、SACDプレーヤー『SA8005』と同様の、
HDAM、HDAM-SA2による「フルディスクリート回路を採用しています。


※HD-CD1のD/Aコンバーターとアナログ出力段

また『HD-AMP1』のD/Aコンバーター部を活かすように、デジタル出力も装備されています。


※marantz HD-CD1 背面

豊かで広がりのあるサウンドを狙うならアナログ出力。
クリアーで情報量が多く、音の前後感など空間内での音像定位を重視するなら、
デジタル出路で『HD-AMP1』と接続すると良いでしょう。
その際は、同軸ケーブルによる接続をよりお勧めします。


『HD-AMP1』と『HD-CD1』は発売開始当時の、
maranztの同価格帯フルサイズモデル『PM8005』と『SA8005』に肉薄する、
または一部に関しては、より先進的な設計がされたシリーズと言えます。



marantz
HD-AMP1 USB-DAC機能搭載プリメインアンプ
定価140,000円(税別) → 展示品処分価格82,500円 74,800円(税込)

定格出力 : 35w+35w(8Ω)
最大出力 : 70w+70w(4Ω)
アナログ入力
 ・RCA端子*2系統
アナログ出力
 ・サブウーハー用プリアウト(RCA/モノラル)*1系統
 ・ヘッドフォン端子(φ6.3mm)*1系統
デジタル入力端子
 ・USB-B端子*1系統 : PCM系・最大384kHz/24bit、DSD系・最大11.2MHz
 ・同軸、光*各1系統 : PCM・最大192kHz/24bit対応
 ・USB-A端子*1系統 : PCM系・最大192kHz/24bit、DSD系・最大5.6MHz
サイズ : W304mm*H107mm*D352mm(スピーカー端子等突起物含む)
重量 : 5.8kg


HD-CD1 CDプレーヤー
定価60,000円(税別) → 展示品処分価格34,800円(税込)

再生対応ディスク : CD、CD-R/RW、データCD(MP3/WMA/AAC)
出力端子
 ・アナログ出力 : RCA端子*1系統
 ・ヘッドフォン出力 :ステレオジャック(φ6.3mm)*1系統
デジタル出力端子 : 同軸、光*各1系統
サイズ : W304mm*H109mm*D312mm(突起物等含む)
重量 : 5.7kg


『HD-AMP1』『HD-CD1』の展示品は完売しました。


お電話でもご注文承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

2018年7月14日土曜日

【展示機導入】上位モデル『10 Series』の技術を継承した新製品、SACDプレーヤー『SA-12』とプリメインアンプ『PM-12』の展示を開始しました。

『OTOTEN 2018』で参考出品されていたmarantzの新製品、
SACDプレーヤー『SA-12』とプリメインアンプ『PM-12』の出荷が開始されました。

『OTOTEN 2018』での発表の様子はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/ototen-2018denonmarantz.html


本日、店頭にも展示デモ機が到着。さっそく展示を開始させて頂きました。


『SA-12』には、上位モデル『SA-10』に初めて搭載された、
オリジナル・ディスクリートD/Aコンバーター『Marantz Musical Mastering』が搭載されました。


※marantz SA-12 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー NEW

定価は『SA-10』のちょうど半分にあたる300,000円(税別)。
D/Aコンバーターの基本回路、ドライブメカ、電源トランスなど、
『SA-10』と同じものが採用されている、ハイコストパフォーマンスな弟モデルです。

その上でクロック回路には、『SA-10』に搭載されていたものより、
さらに15dBも位相雑音の改善を実現した、最新世代の超低位相雑音クロックを、
44.1kHz系、48kHz系の周波数に合わせ2基採用しています。

正式出荷前に先行で、marantz試聴室で聴かせて頂きましたが、
音のディテール描写に関しては『SA-10』を超える能力を持っていました。



『PM-12』は、『PM-10』と同じスイッチングアンプ・モジュールを採用しています。


※marantz PM-12 プリメインアンプ NEW

採用されたアンプ・モジュールはHypex社のNCore『NC500』。
『PM-10』ではBTL接続で使用していましたが、『PM-12』ではシングルで使用しています。
パワーアンプ用のスイッチング電源モジュールも、『PM-10』と同じものを採用。
プリ部と、パワー部にそれぞれ別の電源を用意する事で、互いの干渉を抑えています。

『NC500』モジュールのコンパクトさを活かし、
スピーカー端子基板にモジュールを直接固定する事で、
モジュール端子間の配線の引き回しを、たった10mmと驚異的に短縮しています。


また『PM-10』と同様に、充実したプリアンプ部も特徴です。
プリアンプ部は専用の電源トランスを中心とした電源部を含め、全体の60%を占めます。
プリの基板だけでも全体の30%以上と、上位クラスを超える充実したプリアンプです。
また、新設計のフォノイコライザーもトピックスです。

『PM-10』に比べ、低域から中低域部に厚みを持たせたサウンドバランスが特徴。
様々なスピーカーを気持ちよく鳴らしてくれます。


『SA-12』、『PM-12』は、上位モデルの『10 Series』と同様に、
『プレミアム3年保証』対象モデルとなっています。
保証延長には、ご購入後の登録が必要になりますのでご注意ください。
詳細は、こちらからご確認ください↓
http://www.marantz.jp/jp/Support/Pages/PremiumWarranty.aspx



marantz
SA-12 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー NEW
定価300,000円(税別)

再生対応ディスク
 ・SACD、CD、CD-R、CD-RW
 ・DVD-R等のデータディスク(DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bit)
出力端子
 ・RCA端子*1系統
 ・ヘッドフォン端子(Φ6.3mm)*1系統
デジタル出力端子 : 同軸1系統、光1系統
デジタル入力端子
 ・同軸、光*各1系統 : 最大192kHz/24bit対応
 ・USB-A端子*1系統 : DSD系・最大5.6MHz、PCM系・最大192kHz/24bit
 ・USB-B端子*1系統 : DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bit
サイズ : W440mm*H123mm*D419mm(最大サイズ)
重量 : 16.4kg


PM-12 プリメインアンプ NEW
定価300,000円(税別)

定格出力 : 100w+100w(8Ω)、200w+200w(4Ω)
周波数特性 : 5Hz~50kHz(±3dB、CD、1w、8Ω)
ダンピングファクター : 500(8Ω/20Hz~20kHz)
入力端子
 ・アナログ入力(RCA端子)*5系統
 ・フォノ入力(MM/MC対応)*1系統
 ・パワーアンプダイレクト入力(RCA端子)*1系統
出力
 ・RECアウト*2系統
 ・ヘッドフォン端子(Φ6.3mm)*1系統
消費電力 : 130w
サイズ : W440mm*H123mm*D453mm(最大サイズ)
重量 : 15.3kg


『PM-12』、『SA-12』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/ototen-2018marantzsacdsa-12pm-12.html


7月21日(土)に、発売記念試聴会を開催します。


試聴会の詳細こちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/721marantzsacdsa-12pm-12.html


『12 Serise』の発売に伴い、
『SA-14S1』、『PM-14S1』の最終入荷分を、特別価格でご提供中↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.com/2018/06/marantzsacdsa-14s1pm-14s1.html

台数限定ですので、お早めにお声がけください。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクエアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。