オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

2014年8月13日水曜日

【期間限定デモ】 McIntosh(マッキントッシュ)のプリメインアンプ 『MA6700』 が8月末まで期間限定でお聴きになれます。

アメリカを代表するアンプメーカー・McIntosh(マッキントッシュ)のプリメインアンプ、
『MA6700』が期間限定で、オーディオスクェア藤沢店に登場です。



McIntosh(マッキントッシュ) MA6700 USB-DAC搭載プリメインアンプ

McIntosh伝統の、漆黒のフロントパネル、ブルーのパワーメーター、
そして出力トランス『オートフォーマー』を搭載した、
これこそMcIntoshというサウンドを楽しめる、プリメインアンプの中核機です。


McIntoshの『G.T.L.』に関してはこちらのブログを↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/07/mcintoshgtlma6600mcintosh.html



『オートフォーマー』搭載のおかげで、
スピーカーが2、4、8Ωの、どのインピーダンスでも200w/chの高出力を取り出せます。

MM/MCに対応したフォノイコライザーを搭載している点も見逃せません。
しかも入力は独立です。


さらに、ファイル再生の盛んなアメリカのメーカーらしく、USB-DAC機能も搭載。
こちらはUSB入力時、最大192kHz/32bitに対応しています。
同軸、光の入力も各1系統搭載していますので、TVやBlu-rayをつないで、
マッキンサウンドで楽しむこともできます。


また、この頃の製品としてはめずらしく、AM/FMチューナーを背面のスロットに装着する事で、
レシーバーアンプへと発展させる事も可能です。


※McIntosh MA6700 背面

まさに、多機能アンプの代名詞といった製品です。


8月末日まで、ご試聴可能です。


McIntosh(マッキントッシュ) MA6700 プリメインアンプ
定価780,000円(税別)

定格出力 : 200w+200w(2、4、8Ω)
アナログ入力 : RCA*5系統、XLR*1系統
フォノイコライザー入力 : MM用*1系統、MC用*1系統
デジタル入力
 ・同軸、光各1系統 : 最大96kHz/24bit対応
 ・USB-B*1系統 : 最大192kHz/32bit対応
出力 : 録音用*1系統、プリ出力*1系統
サイズ : W445mm*H194mm*D476mm(脚、突起含む)
重量 : 33.6kg

オプション : TM-3(AM/FMチューナーモジュール) : 定価150,000円(税別)


ぜひこの機会に、『ブルーアイズ』に会いに来て下さい。



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2014年8月11日月曜日

marantz(マランツ) 『OUTLET SALE』。 ネットワークCDレシーバーの大ヒット作 『M-CR603』 のメーカー放出品が緊急入荷。

ネットワークレシーバーの定番モデル、marantz(マランツ)『M-CR610』。

その前身モデルが『M-CR603』です。


※marantz(マランツ) M-CR603 ネットワークCDレシーバー

ヨーロッパでの評価も高く、
英国のオーディオ誌『What Hi-Fi? Sound and Vision』で最高評価の★★★★★を獲得。
2011年には『BEST MICRO SYSTEM』にも選ばれました。


いまだに人気が高く、当店に入荷する中古品も、
Web等に掲載する前にあっという間に売れていきます。


そんな『M-CR603』の新品が数台、marantzの倉庫に眠っていることが判明・・・。
早速、取り寄せいたしました。台数限定のOUTLET特価です。


それでは『M-CR603』の紹介です。

筐体はフロント、サイドパネル、さらにリアパネルにまで、4mm厚のアルミを採用しています。
天板はグロス・ブラック仕上げ。
サイドボードなど、天板が見えるような置き方をしても高級感が損なわれないデザインです。
ディスプレイには有機液晶を使用しており、漢字の表示も大変きれいです。

DLNA1.5に準拠したネットワークオーディオ機能によるファイル再生(FLAC96kHz/24bit対応)と、
インターネットラジオ再生機能を搭載しています。
光デジタル入力を装備しており、TVやレコーダーから音声を入力する事も可能です。

CDプレーヤーは通常のCD以外に、
CD-R/RWに記録されたMP3、WMAファイルの再生にも対応しています。

フロントのUSB端子は、iPodにも対応。
直接デジタル信号を送り込むことが出来、より高品位な再生に対応します。

FM/AMチューナーも搭載していますので、ラジオを楽しむこともできます。


アンプは、最大出力60w(6Ω)のデジタルアンプを4ch分搭載。
スピーカーのバイアンプ接続や、2系統のスピーカーの同時駆動にも対応しています。
2系統のスピーカー出力の内、Aは固定ですが、Bに関しては±6dBの範囲内で調整が可能。
2種類のスピーカーの音量を合わせたり、
リビングと、キッチンでの音量を別々に設定するなんて事も可能になっています。


その他にも、
サブウーハー接続用のモノラルプリ出力、
Φ3.5mmのヘッドフォン出力も搭載されています。


もちろん、現行『M-CR610』と同様に、
iPod/iPad、Android端末によるリモート操作を実現するアプリ、
『Marantz Remote App』に対応しています。


marantz(マランツ) M-CR603 ネットワークCDレシーバー
定価66,000円(税別) → OUTLET特別価格37,800円(税込)
                  ※もちろん新品です。メーカー保証付。限定3台。

CD部 : 音楽CD、CD-R/RWに記録されたMP3、WMAファイル
チューナー部 : FM/AM
定格出力 : 40w+40w(8Ω)、50w+50w(6Ω) / 2系統
アナログ入力 : RCA*2系統、Φ3.5mmステレオミニジャック(フロント)*1系統
アナログ出力 : 録音用RCA*1系統
デジタル入力 : 光*1系統、USB入力(iPod/iPhone、USBメモリー対応)
サブウーハープリアウト : RCA(モノラル)*1系統
サイズ : W280mm*H111mm*D302mm
重量 : 4.3kg



AirPlayにアップグレードで対応できます。
詳しくは、店頭までお問い合わせください。



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2014年8月10日日曜日

【期間限定デモ】 『夏のアナログ祭』 Phasemation(フェーズメーション)&Accuphase(アキュフェーズ)のMCカートリッジが到着。

『夏のレコード祭』に参加するカートリッジの、第2便が到着しました。

Phasemation(フェーズメーション)とAccuphase(アキュフェーズ)のMCカートリッジです。


写真左より、
Phasemation(フェーズメーション)
『PP-300』 定価125,000円(税別)
『PP-MONO』 定価180,000円(税別) ※こちらはモノラルLP専用カートリッジです。

Accuphase(アキュフェーズ)
『AC-5』 定価230,000円(税別)
となります。


『夏のアナログ祭』は、8月17日(日)まで開催中。

普段はご用意できない、
レコードプレーヤー、フォノイコライザー、カートリッジ等、アナログ関連製品をお聴きいただけます。



『夏のアナログ祭』参加機種はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/08/blog-post.html


サプライズゲスト、
レコードプレーヤー・SPIRAL GROOVE(スパイラル・グルーブ)『SG1.1J』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/08/spiral-groove-sg11j.html


緊急参加、レコードプレーヤー・THORENS(トーレンス)『TD309』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/08/phasemation-ea-1000-thorens-td309.html



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2014年8月9日土曜日

【期間限定デモ】 『夏のアナログ祭』 Phasemation(フェーズメーション)の真空管フォノイコライザー 『EA-1000』 と THORENS(トーレンス)のレコードプレーヤー 『TD309』 が期間限定で登場。

お盆休み中に開催する『夏のアナログ祭』で展示する機器が、ぞくぞくと入荷してきました。

今日もフォノイコライザーとプレーヤーが入荷しました。


まずは、Phasemation(フェーズメーション)のフォノイコライザー『EA-1000』。


※Phasemation(フェーズメーション) EA-1000 真空管式フォノイコライザー

真空管式のフォノイコライザー。回路はPhasemationがこだわるCR型です。
左右独立筐体&電源別の3筐体と言う、こだわりの詰まった製品です。

入力はMC用が2系統、MM用が1系統の計3系統。
MC1入力はXLRとRCAの切換。
出力はXLR、RCAが各1系統装備されています。

MC入力はトランス受け。
10Ω以下用のLow、10Ω以上用のHightと、入力インピーダンス切替が可能です。

イコライザーカーブも、ステレオ用のRIAAカーブ以外に、
モノラル用はDECCA用(Mono1)とコロンビア用(Mono2)の2系統を用意しています。
またSP用(78S)も用意されているという、多機能ぶりも注目です。

RIAAカーブに関しては、こちらのブログを↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/05/phasemationea-3006.html


Phasemation(フェーズメーション) EA-1000 MC対応真空管フォノイコライザー
定価900,000円(税別)

方式 : 無帰還管球式CR型
入力感度 : MM/2.3mV、MC Low/0.09mV、MC High/0.22mV
適合カートリッジインピーダンス : MM/47kΩ以下、MC Low/10Ω以下、MC High/10Ω以上
利得 : MM/39dB、MC Low/67dB、MC High/59dB
最大許容入力 : MM/250mV、MC Low/11mV、MC High/25mV
定格出力電圧 : 200mV(1kHz)
リアカーブ偏差 : ±0.3dB(20Hz~20kHz)
サイズ
 ・増幅部 : W210mm*H103mm*D347mm(1台)
 ・電源部 : W210mm*H103mm*D333mm
重量
 ・増幅部 : 4.5kg(1台)
 ・電源部 : 7kg


また、電源部も左右独立にする事も可能です。
電源まで完全セパレート、オプション電源『PS-1000』に関してはこちらを↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/05/phasemation-ea-1000ps-1000.html



当店でも人気のレコードプレーヤー、THORENS(トーレンス)の『TD-309』も久々に登場。


※THORENS(トーレンス) TD-309HW レコードプレーヤー

3点支持のサスペンション式インシュレーターにより、振動を吸収。
ガラス製のプラッター、シンプルなデザインのトーンアーム『TP 92』と、
デザインの美しさも人気の秘密です。

左側の銀色のウェイトは、対角線にあるアームとのバランスをとり、水平をとるための物。
スピーカーから出る音による振動の影響を抑えるように、筐体をコンパクトに設計しています。


付属のカートリッジは、audio-technicaのOEM用のエントリーモデルですが、
『こんなカートリッジから、こんな音が出るのか!』と思うサウンドを取り出します。

色は3色。
写真のハイグロス・ホワイトの他、ハイグロス・ブラックとハイグロス・レッドが用意されています。


THORENS(トーレンス) TD309 レコード・プレーヤー
定価304,000円(税別)

形式 : ベルトドライブ
プラッター : 12インチ・ガラス製(2.3kg)
付属アーム : THORENS TP 92
アンチスケーティングシステム : 磁石制御
付属カートリッジ : audio-technica製 / AT-95 B
サイズ : W420mm*H125mm*D360mm
重量 : 6.5kg


お詫び
『夏のアナログ祭』で展示予定であった、
DENON(デノン)のレコードプレーヤー『DP-1300MK2』ですが、
輸送中のトラブルにより、今回展示デモが出来なくなりました。
楽しみにしていた方々には、ご迷惑をおかけして申し訳ございません。



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2014年8月8日金曜日

本日の配送。今日はJBLの38cmウーハー搭載フロアー型スピーカー 『S4700』 のお届けです。

今日は平塚市のK様宅まで、JBL・『S4700』のお届けです。

K様は、数年前より、久々にオーディオ熱が再発。
昨年より、スピーカーのグレードアップと、
アナログレコードの再生のグレードアップのご相談からお付き合いが始まりました。

過去に使用した機器も大切に保管されており、
それらの機器と新しい機器を気分に合わせて楽しまれています。


現在では、レコード再生のリファレンスに、
Accuphase(アキュフェーズ)の『C-2410』に、
フォノイコライザー・ユニット『AD2820』を搭載し、
レコードプレーヤーにはLUXMAN『PD-171』を使用して頂いています。


※LUXMAN(ラックスマン) PD-171 レコードプレーヤー

今日は、DENON(デノン)の『DL-103』が取り付けられていました。
『DL-103』はaudio-technica(オーディオ・テクニカ)のヘッドシェル『AT-LH18OCC』に装着。
プレーヤーの右側には、白熱球のライトがカートリッジに光が当たる様に取り付けられています。
このライト、寒い季節には大変重宝しているそうです。

『DL-103』の様なカートリッジを使用する上での基本は、しっかりおさえていらっしゃいます。

レコードのコレクションは只今仕分け中との事でしたが、
すでに400枚以上のLPがアーティストごとにラべリングされ管理されていました。
これらのLPは、すべてデータ管理されています。


そんなK様より、
『知人に頼まれて、38cmウーハー搭載のJBLのエッジの張替えをしたところ、
その豊かでエネルギー感のある低域に驚いた。
出来たら、自宅に38cmウーハー搭載製品を迎え入れたい。』
とのご相談を受けました。

そこで、JBLの『S4700』をご紹介。
本日、納品させて頂きました。


きれいな音と言う点では、B&Wの802SDが上ですが、
特にレコードを再生したときの、低域と中域の押し出し感は、JBLの最大の魅力と再確認。
音量を絞っても、その豊かさが損なわれません。


ただし『S4700』、アンプのグレードに対する反応は、『802SD』より敏感かもしれません。
アンプのグレードを下げていくと、如実に音が暴れだします。
ちょっとアンプを奢ってあげたいスピーカーですね。


『お酒が似合う音だね。』というお言葉をいただいて、作業終了となりました。


JBL『S4700』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/07/jbl38cm-s4700.html


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2014年8月7日木曜日

【期間限定デモ】 『夏のアナログ祭』 ortofon(オルトフォン)のMCカートリッジとAcoustic Solid(アコースティック・ソリッド)のレコードプレーヤー『Solid Machine SMALL』デモ機入荷しました。

『夏のアナログ祭』で展示を行う製品の第1便が入荷しました。

今日入荷したのは、
ortofon(オルトフォン)のMCカートリッジと、
フォノイコライザーの『EQA-999』(定価300,000円/税別)、
Acoustic Solid(アコースティック・ソリッド)のレコードプレーヤーです。



今回入荷したのは、先日のブログでもお伝えした(写真手前より)、
『Cadenza Bronze』 定価222,000円(税別)
『MC-Q MONO』 定価48,000円(税別)
『MC-Q20』 定価71,000円(税別)
『SPU-Classic GE MK2』 定価103,000円(税別)です。


レコードプレーヤーとフォノイコライザーも入荷したので、早速組み立てました。


※Acoustic Solid Solid Machine SMALL & ortofon AS-309S

今回は珍しいく12インチアームの『AS-309S』との組み合わせです。

このモデルはリジッドな作り。
3点支持のスパイク付きベースに、トーンアーム用のマウントベースを取り付けます。
ターンテーブルの重量は10.6kg。53mm厚のアルミ削りだしです。
アームなしで19.5kgと、かなりの重量です。

テフロン製の軸受けと、セラミックボールで出来たのスピンドルを傷つけないように、
慎重にターンテーブルを装着します。

モーターとコントロール部は独立していて、振動を伝えづらくする設計です。


クロームメッキに、写真では見えませんが、
赤に近い濃いオレンジ色(緋色)のスウェード製のターンテーブルシートのコントラストが、
なかなか素敵な組み合わせのプレーヤーです。

レコードの上にのっているスタビライザーは、別売の『Solid Weight 2』。
580gの重量級です。これを使うと、一気に音の重心が下がり、まさにソリッドな音になります。



Acoustic Solid(アコースティック・ソリッド) Solid Machine SMALL アームレス・レコードプレーヤー
定価460,000円(税別)

ターンテーブル : 53mmアルミ削りだし・重量10.6kg
総重量 : 19.5kg
設置スペース : W600mm*D450mm
その他
 ・アームレス、9インチもしくは12インチ用マウントベース・アッセンブリー1set付属
 ・トリプルアーム可能

オプション
 ・マウントベース・アッセンブリー : SME用116,000円(税別)、ortofon他用98,000円(税別)
 ・マウントベースのみ : SME用53,000円(税別)、ortofon他用35,000円(税別)
 ・Solid Weight 2 : 定価19,800円(税別)


ortofon(オルトフォン) AS-309S スタティックバランス・トーンアーム
定価165,000円(税別)

12インチロングアーム
対応重量 : 18~28g(シェル含む)
オプション
 ・カウンターウエイト : TypeD/対応重量26~38g(シェル含む)定価19,000円(税別)


8月17日(日)までの期間限定デモとなります。


『夏のアナログ祭』参加モデルの告知はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/08/blog-post.html


ortofon『EQA-999』フォノイコライザーの内容はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/02/ortofon-eqa-999.html

リンク先の展示品処分は完了しておりますので、ご了承ください。



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2014年8月6日水曜日

【期間限定デモ予告】 今年は、『夏のアナログ祭』を開催します。

オーディオスクェア藤沢店、お正月恒の『アナログ祭』を、今年はお盆にも開催することに。


先日のブログで、サプライズ登場のレコードプレーヤー、
SPIRAL GROOVE(スパイラル・グルーブ)の『SG1.1J』をご紹介しましたが、
その他の、『夏のアナログ祭』参加予定製品をご紹介したいと思います。


※SPIRAL GROOVE(スパイラル・グルーブ) SG1.1J レコードプレーヤー


先日のブログはこちら↓

ちなみ価格は3,500,000円(税別/トーンアーム付属)です。



それでは、そのほかの参加製品ラインナップです。

まずは、ortofon(オルトフォン)のカートリッジ、
『MC-Q 20』、『MC-Q MONO』、『MC-Cadenza BRONZE』、『SPU-Classic GE MK2』、


さらに、フォノイコライザーの『EQA-999』。


またortofonが輸入するレコードプレーヤー、
Acoustic Solid(アコースティック・ソリッド)の『Machine SMALL』。



こちらに、ortofonのロングアーム『AS309S』を取り付けます。



レコードプレーヤーは、久々にDENON(デノン)『DP-1300MK2』もご用意しました。

DENON『DP-1300MK2』は、輸送中のトラブルにより展示デモは見合わせる事になりました。




Phasemation(フェーズメーション)からは、
MCカートリッジの『PP-300』と『PP-MONO』。


フォノイコライザーは、展示デモをしています『EA-200』、『EA-300』に追加で、
真空管式のトップモデル『EA-1000』と全モデルをご用意します。


『EA-200』に関してはこちら↓

『EA-300』に関してはこちら↓

『EA-1000』に関してはこちら↓



MCカートリッジは、その他Accupahseの『AC-5』、



audio-technica(オーディオテクニカ)の『AT-ART9』をご用意します。



『AT-ART9』に関してはこちら↓


展示デモ機の、
TRIODE(トライオード)真空管フォノイコライザー『TRV-EQ3SE』、



Michell Engineering(ミッチェル・エンジニアリング)の、
レコードプレーヤー『Gyro SE-UNV2』も参加します。


『Gyro SE-UNV2』に関してはこちら↓




8月8日ごろより、続々と上記の製品が入荷します。
展示開始次第アップしていきます。


『夏のアナログ祭』開催期間 : 8月8日(金)から8月17日(日)まで



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