オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

2013年9月1日日曜日

LUXMANが、オーディオスクェア藤沢店の試聴室を占拠!!

9月15日(日)まで、
LUXMAN(ラックスマン)がオーディオスクェア藤沢店の試聴室を占拠中です。


※LUXMAN展示中

写真の通り、ラックにはLUXMANの製品がずらり!!
現行ラインナップ主要モデルのほとんどをお聞きいただけます。


今回お聞きいただける製品のリストは以下の通りです。

①セパレートアンプ
 ・プリアンプ : C-800f、C-600f
 ・純A級パワーアンプ : M-800A、M-600A、
 ・AB級コンパクトパワーアンプ : M-200
 ・真空管プリアンプ : CL-38u
 ・真空管パワーアンプ : MQ-88u

②プリメインアンプ
 ・AB級パワー : L-505uX、L-507uX
 ・純A級パワー : L-540AX、L-590AX
 ・木箱シリーズAB級パワー : L-305

③SACD/CDプレーヤー
 ・SACDプレーヤー : D-08、D-06、D-05
 ・木箱シリーズCDプレーヤー(真空管バッファ) : D-38u

④アナログ関連
 ・レコードプレーヤー : PD-171
 ・フォノイコライザー : E-200

⑤D/Aコンバーター
 ・DSD対応USB-DAC : DA-06
 ・USB-DAC : DA-200、DA-100

以上の製品が一堂に会しております。


LUXMANファンのみならず、
『いつかはLUXMANを・・・』とお考えの方、
是非この機会に、ラックスサウンドを思う存分お楽しみください。

また、9月14日(土)は、
LUXMANグレードアップ試聴会
『プリメインアンプからセパレートアンプへ!!グレードアップ体験試聴会』を開催いたします

試聴会のお申し込みはこちらより↓
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dHI2V1BnajFJZGowSjFpVWx3WTR3Y3c6MA#gid=0

ご参加、お待ちしております。


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2013年8月31日土曜日

【期間限定展示】 LUXMAN D-08、C-800f&M-800A 9月15日までお聞きになれます。

期間限定で、LUXAMNの最上位SACDプレーヤー『D-08』と、
セパレートアンプの『C-800f』と『M-800A』をお聞きいただけます。


※LUXMAN D-08、C-800f&M-800A

D-08はLUXMANのこだわりの詰まった、SACDプレーヤー。



※LUXMAN D-08内部

本格的CD専用プレーヤー『D-10』から10年。
新たなステレオ専用プレーヤーとして、専用ドライブメカ『LxDTM』を開発しました。
フロントパネルには、専用シャッターを採用し、音圧等の外部振動対策を行っています。
アナログ出力にもこだわり、
プリアンプ『C-800f』に搭載されている出力バッファーと同等の回路を搭載しています。


セパレートアンプの、『C-800f』『M-800A』は、
80周年記念モデルのプリアンプ『C-1000f』と
モノラルパワーアンプ『B-1000f』のエッセンスを詰め込んだ製品です。



※LECUA1000-MW

C-800fの最大の売りは、電子制御式アッテネーターの『LECUA1000-MW』。
伝説のコントロールアンプ『C-10』に採用された、
58接点4連構成の『スーパーアルティメイトアッテネーター』と同等の能力を持つ、
ボリューム調整システムです。



※LUXMAN C-800f内部

回路上でボリュームをコントロールするため、
出力バッファをボリュームの直後に配置する事が可能になりました。
C-800fはこの『LECUA1000-MW』を完全バランス仕様にする為、4基搭載しています。


M-800Aは純A級ステレオパワーアンプ。
60w+60w(8Ω)の出力を誇ります。


※LUXMAN M-800A内部

電源トランスは、めずらしい平角銅巻線を使用。
巻線を隙間なく巻けるので、損失空間が少なく、
同サイズのEI型電源トランスとしては最高スペックを達成しています。
(容量1,400VA、瞬間最大2,800VA)
トランスの能力をフルに生かすためにも、主要な電流ラインは、
通常のケーブルではなく、極厚のOFCバスバーで直結しています。


LUXMANこだわりの製品、
D-08、C-800f&M-800Aは、9月15日(日)まで、期間限定でご視聴可能です。
弟モデルの、D-06、C-600f&M-600Aとの聴き比べも可能です。


各モデル基本スペック

D-08 SACDプレーヤー : 定価997,500円(税込)
サイズ : W440mm*H154mm*D413mm(端子、ノブを含まず)
重量 : 22.5kg

C-800f プリアンプ : 定価1,050,000円(税込)
サイズ : W440mm*H117mm*D427mm
重量 : 17.6kg
リモコン対応

M-800A 純A級パワーアンプ 定価1,050,000円(税込)
出力 : 60w+60w(8Ω)、120w+120w(4Ω) / 240w(8Ω)BTL時
サイズ : W440mm*H224mm*D485mm
重量 : 48.5kg


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2013年8月30日金曜日

今回はLUXMAN!! ご好評の『グレードアップ試聴会』第2弾を開催いたします。

プリメインアンプとセパレートアンプ。

どのくらい実力差があるのか?

皆さん、興味ありますよね?

という事で、前回のAccuphaseに続き、
今回はLUXMANで『グレードアップ試聴会』を開催します。

今回は、純A級プリメインアンプの人気モデル『L-550AX』と、
セパレートアンプ、こちらも純A級パワーアンプの『M-600A』と、プリアンプ『C-600f』をご用意!!


まずは、L-550AXでB&W802SDをドライブ。

                                     
※LUXMAN L-550AX プリメインアンプ

純A級20w+20w(8Ω)のパワーアンプと、電子制御式アッテネーター『LECUA』を搭載。


次に、L-550AXのパワー部を活かし、プリアンプのC-600fを組み合わせ。


 
※LUXMAN C-600f  プリアンプ

上位モデルC-800fと同等のLECUAシステムを搭載した、人気のプリアンプです。


更に、パワーアンプをM-600Aにグレードアップ。


                                     
※LUXMAN M-600A 純A級パワーアンプ

M-600Aは、30w+30w(8Ω)の純A級パワーアンプ。
10wしかパワーの差はありませんが、果たして結果は如何に?

その他にも、L-550AXを活かしての接続方法も、いろいろ試してみます。


再生には、今話題のDSD対応USB-DAC『DA-06』を使用します。


                                     
※LUXMAN DA-06 DSD対応USB-DAC


プリメインアンプからセパレートアンプにグレードアップしながら、その実力差と、
今後の皆さんのグレードアップの道筋を、体感していただけたら・・・と思います。


LUXMAN プリメインアンプからセパレートアンプへ!! グレードアップ試聴会
開催日 : 9月14日(土)
開催時間 : 14:00~16:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室

試聴会のご予約はこちらから。
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dHI2V1BnajFJZGowSjFpVWx3WTR3Y3c6MA#gid=0

お電話でのご予約も承ります。
TEL 0466-31-0603


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2013年8月29日木曜日

marantz(マランツ) フラグシップSACDプレーヤー 『SA-11S3』 展示処分いたします。

現行マランツの最上位SACDプレーヤー『SA-11S3』の展示デモ機の処分を行います。

第6世代のSACDメカ『SACDM-2』を搭載し、
アナログ回路も『SA-7S1』とほぼ同等の回路を採用。

D/Aコンバーターのチップを一新(バーブラウン社製 DSD1792A採用)し、
オリジナルDSP(PEC777f3)を採用したデジタルフィルター等、
マランツ最高峰の名に恥じない充実した内容を誇ります。

※marantz SA-11S3

USB-DACとして使用できるよう、USB-B端子入力も搭載。
192kHz/24bitまでの入力に対応します。

クロックも最新のモノを使用。
SA-7S1、SA-11S2と比べ、ジッターレベルが-10dB改善されています。
このクロックをD/Aコンバーターチップのすぐ脇に置くことで、
クロックの精度の良さを、より活かす設計となっています。

電源関係も大幅にグレードアップ。
トランスの巻線に『OFC(無酸素銅)』を使用。
コンデンサーも専用設計。端子も真鍮から『OFC』に変更されています。


最新現行モデルをお値打ち価格でご購入できるチャンスです。

marantz(マランツ) SA-11S3 SACDプレーヤー
定価504,000円(税込) → 展示品処分価格345,000円(税込)
もちろん、新品と同様に、メーカー保証が付きます。
完売しました。


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2013年8月28日水曜日

ACOUSTIC REVIVE(アコリバ)より、SHURE 『SEシリーズ』 用交換ケーブル発売

インナーイヤー型の人気シリーズ、
SHURE(シュアー)の『SEシリーズ』用交換ケーブルが、
ACOUSTIC REVIVE(アコリバ)より、9月上旬に発売されます。

 
※SEシリーズの中核モデル SHURE SE425

今回発売されるケーブルは、今までの同様製品に比べ、リーズナブルなのも魅力。
2種類発売され、エントリーの『Sモデル』は、
長さ1.3mで販売価格が6,800円(税込、メーカー想定価格)となっています。


 
※REC-130SH-R

ACOUSTIC REVIVE(アコースティック・リバイブ)
REC-130HS-S(1.3m) 定価OPEN 想定販売価格6,800円(税込)
REC-130HS-R(1.3m) 定価OPEN 想定販売価格12,800円(税込) 写真の製品

対応モデル
SHURE(シュアー) : SE215、SE215SEP、SE315、SE425、SE535、SE535LTD、SE846


どちらの製品も、ケーブルに2芯構造を採用しています。
HOT(+)とCOLD(-)が同じ導体、条件のため、よりクリアな再生が可能となっています。

2つのモデルの違いは絶縁体。
『Sモデル』は、ポリオレフィン樹脂のPE、
上位の『Rモデル』には、フッ素系樹脂のPFTを使用しています。

その他は基本的に同じで、
鉛レスの高品質ハンダ、
耳掛け部の形状記憶ワイヤーに銅素材の採用、
プラグモールド部にトルマリンパウダーを含浸させ、帯電を抑える等、
音質、使い勝手を考えた設計となっています。


イヤホンとの接続部は『MMCXコネクター』を採用していますので、
SHURE以外にも、ONKYO等他メーカーの製品でもご使用可能です。


発売は9月上旬より。
本日より、ご予約開始いたします。


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2013年8月27日火曜日

SACD BOX 『鬼太鼓座(おんでこざ) クロニクル』 再入荷しました!!

1969年に佐渡島を拠点として誕生した、
プロの和太鼓演奏家集団が『鬼太鼓座(おんでこざ)』です(現在は静岡県が拠点)。

佐渡島の郷土芸能『鬼太鼓』を、『おんでこ』と読む事から命名されました。

彼らの、デビューから現在に至る作品の中から、
厳選の6枚を、限定SACD(シングルレイヤー)BOXセットで発売。

初回入荷分が完売してしましましたが、
発売元に若干在庫がございましたので、ご用意させて頂きました。



※鬼太鼓座 クロニクル

鬼太鼓座のソフトは、録音にもこだわりがあることが有名です。
今回のBOXにも、高音質録音ソフトの紹介で有名な、
長岡鉄男氏が推薦した『伝説』『富嶽百景』『怒濤万里』の3作品も収録されています。

直径七尺五寸、大地を揺るがす和太鼓の強烈なサウンドを楽しめる、名盤です。


※収録6枚のジャケット

鬼太鼓座 クロニクル SACD BOX 内容

Disc-1 『座鬼太鼓座/ZAONDEKOZA』1977年3月発売/1976年12月録音
Disc-2 『鬼太鼓座NEW/ONDEKOZA NEW』1993年10月発売/1989年9月録音
Disc-3 『伝説/LEGEND』1994年10月発売/1994年7、8月録音
Disc-4 『富嶽百景/FUJIYAMA』1997年6月発売/1997年4月録音
Disc-5 『怒濤万里/DOTO BANRI』1999年4月発売/1998年12月録音
Disc-6 『響天動地/KYOTEN DOUCHI』2004年4月発売/2004年1月録音
全52ページのブックレット付
[鬼太鼓座クロニクル 外伝] SACD BOX序文に代えて / 藤本 草
[聴き所] 炭山アキラ
SACG30005~10(SACD)

定価25,000円(税込) 500セット完全限定生産
    ※SACDシングルレイヤーですので通常のCDプレーヤーでは再生できません。

和太鼓の演奏で思い浮かべる、裸に白いふんどし姿。
このスタイルを確立したのも、実は鬼太鼓座です。
和太鼓演奏を、『日本の郷土芸能』から、
世界中にファンを持つ『ワールド・ミュージック』へと昇華させた、
日本を代表するプロフェッショナル集団の歴史をたどるBOXです。


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2013年8月25日日曜日

TRIODE 『真空管アンプ&スピーカーキット製作講習会』 へのご参加ありがとうございました。

TRIODE 『真空管アンプ&スピーカーキット製作講習会』 へのご参加ありがとうございました。

製作会の様子をご報告します。

 
※TRK-3488の基板

まずは基板。
こちらが製作のメインになります。

カタログでは緑色の基板ですが、最新モデルでは赤になっています。


              
※抵抗を取り付けた基板

今回はオプションの抵抗とコンデンサーで、グレードアップ。
通称『TRK-3488 LTD』仕様の為、抵抗は緑色です(KOA製カーボン抵抗)。


 
※取り付け終了

コンデンサー、ダイオード等もハンダ付けし、シャーシに取り付け、配線も行いました。

テスターを使用して、チェック後、アンダーパネルを取り付けます。 



 
※音だしチェック

真空管を取り付け、音だしチェック。
約5時間で完成でした。

 
 
※TRK-3488 LTD完成

フロントパネルのゴールドのパネルが、LTD仕様の証です。


 
※サイン

最後は、製作会参加者特典。
毎回好評の、TRIODE山崎社長のサインを・・・。

お客様も大喜びでした。


予定では、年末に製作講習会を行います。
詳しい日程が決まりましたら、こちらにもアップさせていただきます。


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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

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