オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

2017年1月25日水曜日

TEACから、台数限定でベルトドライブ式レコードプレーヤーの新製品『TN-550』が発売されます。

TEACのベルトドライブ式レコードプレーヤー『TN-570』の兄弟モデル、
『TN-550』の発売が正式にアナウンスされました。

 
※TEAC TN-550 ベルトドライブ式レコードプレーヤー NEW

『TN-570』は、MM用フォノイコライザーを内蔵し、
ラインレベルのアナログ出力だけでなく、最大192kHz/24bitの光デジタル出力と、
PCと接続してレコードをファイル化できる、48kHz/16bitのUSBデジタル出力機能を搭載した、
ベルトドライブ式レコードプレーヤーです。

今回の『TN-550』は、これらのフォノイコライザーとデジタル出力機能を省き、
純粋なレコードプレーヤーとして発売されるモデルです。

 
※TEAC TN-550 背面

『TN-570』でも評価の高い、
ダイレクトドライブ式波の回転制度を実現する、高精度な回転制御システム『PRS3』や、
人造大理石と、高密度MDFを貼り合わせた、2重構造のキャビネット、
キャビネット全体の剛性を上げる、ハニカム構造のボトムカバーをはじめ、
高さ調整が可能な、スタティックバランス型のS字アームなど、
レコードプレーヤーとしての基本性能に関する部分は、そのまま継承されています。
※PRS3=Platter Rotation Sensing Servo Sysytem
プラッター回転軸に取り付けたエンコーダーで回転を読み取り、DCモーターの回転を制御する技術。
一般的なベルトドライブの場合はモーターのみを制御しているのに対し、より高精度な制御が可能となり、
ダイレクトドライブ並みの低ワウ・フラッターを実現する事が可能です。
国内外の高級機に採用される高度な制御システムを、この価格帯で採用している事は大変珍しいです。

トーンアームは約6mmの範囲で高さ調整が可能。
内部配線には、オーディオ用導体として高い評価を得ている『PC-Triple C』を採用しています。
audio-technica製の本格的なVM型カートリッジが標準装備されており、
久々にレコード再生を楽しみたいとお考えの方にも、満足いただける内容です。


ターンテーブルは、レコードとの親和性の高さから、
海外の高級機にも採用例の多いアクリル製を採用。
厚さ16mm、重量約1.4kgと、回転を安定させるのに十分なサイズとなっています。

さらに、レコード再生の天敵ともいえる静電気対策として、
和紙製のターンテーブルシート『TA-TS30UN-BW』が付属します。


※和紙製ターンテーブルシート


発売は2月4日(土)からとなります。
限定100台との事です


TEAC TN-550 ベルトドライブ式レコードプレーヤー NEW
定価OPEN → メーカー想定販売価格99,800円前後(税別) 2月4日発売開始

駆動方式 : ベルトドライブ
モーター : DCモーター
回転数 : 33 1/3、45回転
ワウ・フラッター : 0.1%以下
プラッター : アクリル製(直径300mm、厚さ16mm、重量1.4kg)
トーンアーム
 ・形式 : スタティックバランス型S字トーンアーム(高さ調整機能)
 ・オーバーハング : 18mm
 ・針圧調整範囲 : 0~5g
 ・適合カートリッジ重量 : 15~23g(ヘッドシェルフ含む)
 ・付属ヘッドシェル : 10g
 ・アーム高さ調整範囲 : 
付属カートリッジ : audio-technica製『AT100E』相当品
 ・出力電圧 : 4.5mV
 ・針圧 : 1.4g(±0.4g)
 ・カートリッジ重量 : 6.5g
サイズ : W430mm*H131.5mm*D355mm(突起部含む、ダストカバーを閉じた状態)
重量 : 約9kg
電源 : ACアダプター


ご予約受付を開始しました。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




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今週末1月28日(土)に、Technics『SL-1200G 徹底解剖試聴会』を開催します。

この週末1月28日(土)には、Technicsから久々に登場した、
本格的ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー『SL-1200G』を、
徹底解剖する試聴会を開催します。


試聴会当日には、
全パーツをご覧いただける、『SL-1200G大型分解パネル』をはじめ、
『SL-1200G』の製造現場の様子を、映像でご紹介させて頂きます。



Technics『SL-1200G』徹底解剖試聴会

<使用機器>
Technics
 ・SL-1200G ダイレクトドライブ式レコードプレーヤー NEW
 ・SU-R1 ネットワークプレーヤーコントローラー
 ・SE-R1 パワーアンプ
 ・SB-R1 スピーカー
 ・ST-G30L ミュージックサーバー NEW
ortofon
 ・Cadenza Black MCカートリッジ
 ・EQ-999 フォノイコライザー(予定)


開催日  : 1月28日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 (約2時間を予定しております)
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室


お席のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScQsvtFECSdX1JPqxyk4DjHp9JDGuen7wsogmcYayfDBpOR-g/viewform


お電話でも、お席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


また1月31日まで、Technicsのエントリー&ミドルクラス製品をお考えの方に、
うれしいプレゼントキャンペーンが実施されています。

事前申し込みが必要なキャンペーンとなっていますので、ご注意ください。

詳細は下のバナーから↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/12/technics.html




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2017年1月21日土曜日

本日の試聴会で登場した、TEAC・『NR-7CD』が、明日22日(日)もお聴き頂けます。

本日の試聴会で登場した、TEACの新製品、
ネットワークCDプリメインアンプ『NR-7CD』が、明日22日(日)もお聞き頂けます。


※TEAC NR-7CD ネットワークCDプリメインアンプ NEW

 
充実した内容をもつ、高性能一体型モデルです。


※TEAC HR Streamer コントロールアプリ

発売に合わせてリリースされた、
コントロールアプリ『TEAC HR Streamer』の使いやすさも魅力。
ぜひ、店頭でその操作性をご体験ください。


『NR-7CD』の詳細はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/01/121teaccdnr-7cd.html




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本日より発売開始される、TEAC『NR-7CD』の試聴会を14時より開催します。

本日より発売が開始されるTEACの新製品、
ネットワークCDプリメインアンプ『NR-7CD』の試聴会を、14時から開催します。



只今、最終調整中。

『NR-7CD』はトップエンドモデルにも匹敵する、こだわりの一体型モデルです。


※NR-7CD 背面の端子

端子関係もしっかりしたものが採用されています。

左右独立、全段フルバランス構成のプリメインアンプと、
高性能なネットワークプレーヤーを一体化。
上位ブランド・ESOTERICのネットワークプレーヤー『N-05』で採用された、
コントロールアプリ『ESOTERIC Sound Stream』をベースとした、
新しい『TEAC HR Streamer』による快適な操作も魅力です。



TEAC・『NR-7CD』 大人の一体型システム 体験試聴会

<使用機器>
TEAC NR-7CD ネットワークCDプリメインアンプ NEW 1月21(土)発売開始
DALI RUBICON6 スピーカー
Bowers&Wilkins 804D3 スピーカー

開催日  : 1月21日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 (約2時間を予定しております)
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店 試聴室


試聴会の詳細はこちらから↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/01/121teaccdnr-7cd.html




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2017年1月20日金曜日

ステレオサウンド誌の『松田聖子・初期作品SACD化プロジェクト』第3期、第2弾『Touch Me,Seiko』が入荷しました。

ステレオサウンド誌が行っている、
松田聖子・初期作品SACD化プロジェクト・第3期の最後の1枚、
『Touch Me,Seiko』(SSMS-017)が入荷しました。


※Touch Me,Seiko SACD(SSMS-017) NEW

『Touch Me,Seiko』は、1984年に発売されたB面コレクションアルバムです。
1980年から84年に発売されたシングル盤レコードの片面、
いわゆるB面に収録された曲からセレクトされた、12曲が収録されています。


松田聖子 『Touch Me,Seiko』 NEW
定価3,500円(税別)

品番 : SSMS-017
仕様 : SACDハイブリッド

限定生産品です。

収録曲は、こちらからご確認下さい↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/12/sacd32_6.html


11月30日に発売された、第3期・第1弾の、
『金色のリボン』、『Snow Garden』の在庫も若干数確保しています。
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/12/sacd32.html


『松田聖子・初期作品SACD化プロジェクト』に関してはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/sacd.html




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2017年1月19日木曜日

【期間限定デモ】LUXMANの真空管セパレートアンプ『CL-38u』と『MQ-88u』を期間限定でご用意しました。

LUXMANの真空管セパレートアンプ、
プリアンプの『CL-38u』とパワーアンプの『MQ-88u』を、
1月23日(月)までの期間限定でご用意しました。


※LUXMAN CL-38u(中段) MQ-88u(上段)

『MQ-88u』は、出力管にKT88を使用した真空管パワーアンプです。
KT88は通常の使用では5極管接続のプッシュプル回路で、45w/ch程度の出力を取り出しますが、
このモデルではあえて3極管接続で使用、定格出力25w+25w(6Ω)を取り出しています。

5極管接続時のKT88は、比較的低域の押し出しの強いパワフルな鳴り方をしますが、
3極管接続時には、透明感のあるのびやかな音になる傾向があります。

歪みの少ない、優秀な出力トランスとの組み合わせで、LUXMANの真空管アンプの中でも
過去に例の無いほどのクリアーかつウォームな音質と、
広がり間のある、高い空間描写能力を手に入れています。
この独特な浮遊感は、このアンプでなくては手に入らない、オンリーワンの魅力です。


このパワーアンプの魅力を更に引き出すのが、真空管プリアンプの『CL-38u』。
真空管を使用しているとは、にわかに信じられない高S/N感を誇る製品です。

このノイズ感の低さは、同サイズCDプレーヤー『D-38u』と共通の、
全方位シールドの金属筐体シャーシの恩恵でもあります。
内部の電源トランスも、低漏洩磁束のトロイダルトランスを使用。
電源部からの高周波ノイズ対策として、チョークトランスを採用するなど、
徹底したノイズ対策により、細かいニュアンスをパワーアンプの『MQ-88u』に送り込みます。

フォノイコライザーが充実しているのも魅力です。
もちろん、フォノイコライザーも真空管を使用しています。
MCの入力は、贅沢にもLR独立&2段階ゲイン独立と、
計4個のMCカートリッジ用昇圧トランスを搭載しています。


この組み合わせでなければ手に入らない、美しい音色をご体験ください。


LUXMAN
CL-38u 真空管プリアンプ
定価320,000円(税別)

使用真空管  : ECC83*3本、ECC82*5本
入力 : RCA*4系統、Phono入力*1系統(MM/MC対応)
録音用入出力 : RCA*1系統
プリアウト : RCA*2系統
サイズ : W400mm*H169mm*D307mm
重量 : 13.5kg
付属品 : アルミ製リモコン(RA-18)、電源ケーブル(JPA-10000)


MQ-88u 真空管ステレオパワーアンプ
定価380,000円(税別)

回路形式 : KT88 3極管接続AB級プッシュプル
使用真空管 : ECC83*2本、ECC82*2本、KT88*4本
連続実行出力 : 25w+25w(6Ω)、20w+20w(4Ω、8Ω)
入力 : ダイレクト(RCA)*1系統、バリアブル(RCA)*1系統
出力 : スピーカー端子1系統
サイズ : W440mm*H184mm*D230mm(奥行きは前面ノブ17mm、背面端子28mmを含む)
重量 : 15.8kg
付属品 : ボンネットカバー、電源ケーブル(JPA-10000)


『プレミアム延長保証制度』にご登録いただくと、
真空管アンプの標準2年間の保証が、3年間に延長されます。
※正規取扱店でのご購入製品に限ります。また真空管の保証は1年となります。


オーディオスクェアは『LUXMAN 正規取扱店』です。

http://www.luxman.co.jp/dealer/




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2017年1月17日火曜日

marantzの新型プリメインアンプ『PM-10』の発売が正式発表されました。

SACDプレーヤー『SA-10』と対となる、
marantzの新しいプリメインアンプ『PM-10』の発売が正式発表されました。


※marantz PM-10 プリメインアンプ NEW 2月下旬発売開始

『PM-10』は、セパレートアンプの3つの魅力、
①大出力と圧倒的なスピーカー駆動力
②フルバランス回路
③独立電源(プリアンプ、パワーアンプのL/R各チャンネル)
を、プリメインアンプの形態で実現する事を目標としたとの事です。

プリメインアンプは筐体サイズに制約がある為、
これらの項目を満たす事は、正直実現不可と考えられてきましたが、
①に関しては、スイッチングアンプをBTL接続する事で実現、
③に関しては、パワーアンプ用の電源をスイッチング電源とする事で実現しました。

①と③により、今までのプリメインアンプで、
ほとんどの容積を占めていたパワーアンプ部を50%程にコンパクト化、
それにより生まれた空間に、プリアンプ専用電源と、
『HDAM』を採用したフルディスクリートのバランス・プリアンプを組み込んでいます。


パワーアンプに搭載されたスイッチングアンプモジュールは、
先行で発売された『HD-AMP1』でも採用された、
Hypex社製『UcD』モジュールの上位仕様『NCore NC500』を採用しました。
『NCore NC500』モジュールは、インピーダンスに関係なく、
周波数特性が50kHzまでフラットな特性を持つ、高性能モジュールです。
このモジュールをBTL接続する事で、200w/8Ω/ch、400w/4Ω/chの高出力を取り出しました。

またmarantzが、『Dクラスアンプ』ではなく『スイッチングアンプ』という名称にこだわるのは、
通常の『Dクラスアンプ』が、A/D変換されたデジタル信号から、
スイッチング用のパルス信号を取り出すのに対し、
アナログ信号と直接三角波を比較してパルス信号を取り出す、
(つまりデジタル信号への変換を行わない)基本的には、アナログ処理アンプである為です。
※DクラスのDは、DigitalのDではなく、4番目に開発、登場したアンプ回路という意味から来ています。
素子をON/OFFさせる方法がデジタルの様だ・・・と誰かが言い出し、
雑誌、Web等でもそのように紹介される事が多い為、誤解を招くと、
marantzは今回、敢えて『スイッチングアンプ』という名称を使用しています。

さらに、『Hypex NCore NC500』自体が、万が一の場合出力をカットする保護回路となる為、
スピーカー出力と、アンプ段の間にある保護リレーを排除する事も出来たそうです。

このパワーアンプを駆動する電源には、左右独立で2基のスイッチング電源を採用。
電源部から左右独立した、モノラルアンプに近い構成を実現しました。
電源には、チョークコイルを追加し、電源ラインからの高周波ノイズ対策を行っています。


※marantz PM-10 内部

プリメインアンプのほとんどの容積を占めていたパワーアンプ部が、
結果、おおよそ50%程のサイズへとコンパクト化されました。
パワーアンプ部のフロント側に出来た空間に、プリアンプ用の電源トランスを搭載。
これにより③の独立電源を実現しました。

搭載されるトランスはOFC巻線のトロイダル型を採用。
珪素鋼板とスチールケースによる2重シールドを施し、漏洩磁束による影響を抑えています。

これらの結果、プリメインアンプでありながら、全体の30%程の容積が残されました。
ここにmarantzは、『HDAM-SA3モジュール』をメインとした、
フルバランス構成の、ディスクリート回路のプリアンプを搭載しました。
音量コントロールには、抵抗切替式ボリュームと、可変ゲインアンプを組み合わせた、
『リニアコントロール・ボリューム』を採用。
左右、正・負の4回路構成による、フルバランスボリュームとなっています。
また、音量調整用のノブは加速度検出システムを採用しており、
ゆっくり回すと0.5dBステップで、速く回すと俊敏に音量調節が可能となっています。

定評のあるフォノイコライザーは、別基板となっており、
厳重なシールドに覆われてプリアンプ部最下部に搭載されています。
入力はMM、MC Low、MC Highの3段階の本格派です。


※marantz PM-10 入力部

CDとフォノ入力には純銅削り出しのピンジャックを採用。
スピーカー出力にも、同じく純銅削り出しのターミナルを採用しています。
これらの端子に関いては、表面処理をあえて厚みのある1層ニッケルメッキとしています。

ヘッドフォンアンプ、録音用出力回路、オートスタンバイ用回路への、
電源供給を停止する『Purest Mode』も搭載されています。

操作のほとんどはリモコンにより行うようになっており、
フロントパネルには、入力セレクターとボリューム、電源スイッチのみが配された、
大変シンプルなデザインとなっています。


marantz PM-10 プリメインアンプ NEW
定価600,000円(税別) → 2月下旬発売開始

定格出力  : 200w+200w(8Ω)、400w+400w(4Ω)
ダンピングファクター : 500(8Ω、20Hz~20kHz)
アナログ入力
 ・RCA端子*4系統
 ・XLR端子*2系統
 ・フォノ入力(RCA端子)*1系統 / MM、MC入力対応
録音出力 : RCA端子*1系統
パワーアンプダイレクト入力 : RCA端子*1系統
スピーカー出力 : 2系統(A/B切り替え不可、同時出力のみ可)
サイズ : W440mm*H168mm*D453mm
重量 : 21.5kg


※marantz PM-10 背面

発売前に、最終プロトタイプを聴かせて頂きましたが、大変細やかな表現力を持っています。
音の粒子が細やかで、耳に付くようなエッジを強調した表現とは無縁でした。
音が出る前の緊張感、空気感の表現が素晴らしく、
『セパレートアンプの表現力、駆動力をプリメインアンプで実現する』、
というコンセプトを、高い次元で具現化していると言える製品です。


2017年2月より、今回発売されるプリメインアンプ『PM-10』と、
既に発売されているSACDプレーヤー『SA-10』を対象とした、
『プレミアム3年保証サービス』が実施されます。
正規取扱店にてご購入いただいた対象製品の、メーカー保証が1年から3年に延長されます。

延長保証を受ける為には、別途お申し込みが必要になる予定で、
お申し込み方法等に関しては2017年2月20日(月)に、Webサイトで告知されます。
すでにご購入いただいています『SA-10』に関しても、
『プレミアム3年保証サービスの』対象になります。

marantz『SA-10』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/09/marantzsa-10.html




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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクエアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。