オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

2017年11月24日金曜日

11月末の試聴会ウィーク・第3弾、26日(日)に開催する試聴会は【アキュフェーズ・セカンドユーザー登録開始記念イベント】修理の名人・渋谷氏と楽しむレコード・コンサートです。

11月末の試聴会ウィーク・第3弾となる26日(日)の試聴会は、
アキュフェーズの新しいサービス、セカンドユーザー登録開始を記念して、
同社の修理の名人・渋谷清氏をお招きしての、レコード・コンサートを開催させて頂きます。


※アキュフェーズ・品質保証部 渋谷清氏(ステレオ誌2017年11月号より)

今回は、オーディオ製品接続時に起こる、単純なケアレスミスや誤配線をはじめ、
過去の事故事例や接続時の注意点をお話して頂きながら、
録音等にも造詣の深い渋谷氏による解説付きで、音楽も楽しんで頂きたいと思います。

歴代のAccuphase製品に使われたパーツや、
旧世代の製品と、現代の製品の違いなどもご覧いただけます。


【アキュフェーズ・セカンドユーザー開始記念イベント】
修理の名人・渋谷氏と楽しむレコード・コンサートの詳細はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/10/1126.html



【アキュフェーズ・セカンドユーザー開始記念イベント】
修理の名人・渋谷氏と楽しむレコード・コンサート

開催日 : 11月26日(
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室
講師 : アキュフェーズ・品質保証部 渋谷清氏

<使用機器>
Accuphase
 ・E-650 : 純A級プリメインアンプ NEW
 ・AC-6 : MC型カートリッジ NEW
 ・C-37 : フォノイコライザー
 ・DP-720 : SACDプレーヤー
 ・C-2850 : プリアンプ
 ・M-6200 : モノラル・パワーアンプ

LUXMAN
 ・PD-171A : ベルトドライブ式レコードプレーヤー
FOCAL
 ・Sopra No.2 : トールボーイ型スピーカー


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd7FQuCZCrHIkzpO6rh1odwV88y2fw3jKy2wsq43yMj6mNNDw/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


Accuphase『E-650』、『AC-6』のご紹介と【TIAS 2017】での発表の様子はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/10/tias-2017accuphasee-650mc.html

『E-650』先行試聴ブログはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/10/e-650.html




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明日11月25日(土)は、FOSTEXのサブウーハー『CW250B』をアドオン(追加)する試聴会を開催します。

今週のオーディオスクェア藤沢店は試聴会が目白押し。
明日は第2弾となる、FOSTEXの試聴会です。

今回のテーマは『低音』。


※試聴会で使用するシステム

人気の小型ブックシェル・スピーカー『GX100BJ』と、
トールボーイ型スピーカー『G1003MG』に、サブウーハー『CW250B』を組み合わせます。


試聴会の詳細はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/11/11225fostex.html


また、先日発表されたばかりの8.5cmフルレンジ・ユニット『FE88-Sol』用の、
専用スピーカーボックスの新製品『YK88-Sol2』もお聞き頂けます。


※FOSTEX FE88-Sol(左) YK88-Sol2(右) NEW

8.5cmフルレンジ・ユニット『FE88-Sol』(限定3,000台)の詳細↓
https://www.fostex.jp/products/fe88-sol/

『FE88-Sol』用バスレフ型スピーカーボックス『YK88-Sol2』(限定100ペア/予定)の詳細↓
https://www.fostex.jp/products/yk88-sol2/



FOSTEX サブウーハーをアドオンすると言う事

開催日 : 11月25日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
FOSTEX
・GX100BJ : ブックシェルフ型スピーカー NEW
・CW250B : サブウーハー

・G1001MG : ブックシェルフ型スピーカー
・G1003MG : トールボーイ型スピーカー
・CW250D(仮称) : FOSTEX新型サブウーハー・プロトタイプ

Accuphase
・DP720 : SACDプレーヤー
・E270 : プリメインアンプ
・C-2850 : プリアンプ
・A-47 : 純A級パワーアンプ


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe44Xoa2533OBt_1CClLTHzaMLNNllviReMuz_0jQAc6ur42A/viewform

お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


サブウーハー『CW250B』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/03/fostexcw250b2.html

『GX100BJ』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/04/fostexgx100bj.html




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2017年11月23日木曜日

LPレコード・数量限定特価セール開催中。

アナログレコードの店頭在庫品の、数量限定特価セールを開催中です。


※10%OFFセール対象のレコード

対象製品は、表示価格より10%OFFさせて頂きます。
数量限定となりますのでご注意下さい。




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2017年11月22日水曜日

【展示機導入】marantzの新製品、ネットワークCDプレーヤー『ND8006』とプリメインアンプ『PM8006』の展示を開始しました。

marantzの新しい『8000 Series』の2モデルの展示を開始しました。


『ND8006』は、ネットワークプレーヤーとCDプレーヤーを一体化したモデル。


※marantz ND8006 ネットワークCDプレーヤー NEW

充実したネットワークプレーヤー機能が魅力。


※HEOS コントロール画面


※HEOS ファイル再生中画面

D&Mグループが展開する『HEOSテクノロジー』を新たに搭載され操作性が大幅にアップ。
音楽のキュー再生などもスムースに行えます。

その他にも、可変出力の音量コントロールや、
デジタル入力の切替などもアプリでコントロール可能な点も魅力です。

USB-DAC機能も搭載されており、
DSD系・最大11.2MHz、PCM系・最大384kHz/32bitに対応。

D/AコンバーターはESS社製の『ES9016KM2』を採用しました。
従来のシーラスロジック製とは異なる、よりクリアーで見通しの良いサウンドは、
空間表現の面で大幅な進化をしています。


プリメインアンプ『PM8006』は、人気の高い前作『PM8005』をベースに、
新しい音量コントロールシステムを採用し、グレードアップを果たしたモデル。


※marantz PM8006 プリメインアンプ NEW

左右のギャングエラーを抑え、チャンネル間のクロストークが少ない、
新開発のデジタル制御ボリュームは、marantzの魅力である空間表現力をより高めています。


『ND8006』『PM8006』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/10/marantz118000-series2cdnd8006pm8006.html


marantz
ND8006 USB-DAC機能搭載ネットワークCDプレーヤー NEW
定価130,000円(税別)

再生可能ディスク : CD、CD-R/RW、MP3&WMAデータディスク(CD-R/RW)
デジタル入力
 ・USB-B端子*1系統
  ・PCM系・最大384kHz/32bit
  ・DCD系・最大11.2MHz
 ・同軸(RCA端子)*1系統、光*2系統
  ・PCM系・最大192kHz/24bit
デジタル出力 : 同軸、光*各1系統
ネットワークプレーヤー機能
 ・無線LAN : MIMO対応2.4/5GHzデュアルバンド対応Wi-Fi
 ・対応フォーマット
  ・PCM系 : FLAC、WAV、ALAC等・最大192kHz/24bit
  ・DSD系 : DSF、DFF・最大5.6MHz
  ・USB-A端子 : 対応フォーマット等はネットワークプレーヤー機能に準ずる
その他 : HEOS、Bluetooth、AirPlay対応
アナログ出力
 ・固定出力 : RCA端子*1系統(2.2V RMS)
 ・可変出力 : RCA端子*1系統(4.5V RMS/最大出力)
 ・ヘッドフォン端子 : ステレオ標準ジャック、30mW/32Ω
サイズ
 ・W440mm*H106mm*D339mm
 ・W440mm*D165mm*D369mm(Wi-Fi用ロッドアンテナを立てた場合)
重量 : 7.2kg


PM8006 プリメインアンプ NEW
定価130,000円(税別)

定格出力 : 70w+70w(8Ω)/100w+100w(4Ω)
入力端子
 ・RCA入力*5系統
 ・PHONO(MM)入力*1系統
 ・パワーアンプダイレクト*1系統 : 入力感度1.6V/入力インピーダンス15kΩ
出力端子
 ・録音用RCA出力*1系統
 ・プリアウト(RCA端子)*系統
トーンコントロール
 ・BASS : 50Hz ±10dB
 ・MID : 900Hz ±6dB
 ・TREBLE : 15kHz ±10dB
サイズ : W440mm*H128mm*D379mm
重量 : 12kg




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2017年11月21日火曜日

11月末の試聴会ウィーク・第2弾、25日(土)に開催する試聴会のテーマは『低音』。FOSTEXのサブウーハーをアドオン(追加)して、低音域の質向上と拡張を図ります。

11月末の試聴会ウィーク・第2弾となる25日(土)の試聴会では、、
FOSTEXの新しい小型ブックシェルフ型スピーカー『GX100BJ』を始め、
高性能ブックシェルフ『G1001MG』&トールボーイ型スピーカー『G1003MG』に、
サブウーハー『CW250B』を組合わせて、その効果をご体験頂きます。


今回のテーマは『低音』です。

オーディオシステムを組む上で低音をどの様にコントロールするかは、大きな鍵となります。

皆さんも、『もう少し低音が出てくれたらなぁ・・・』とか、
逆に『低域のボン付きを抑えて、見通しを良くしたい』等々、お悩みの事もあるかと思います。

多くの場合はトーンコントロールを使用して低音域をコントロールします。
低音の音量を上げれば量感が増し、音楽の豊かさに貢献します。
でも度が過ぎれば、音楽のニュアンスの表現の妨げになります。
音量を抑えれば、明澄で見通しが良くなります。
でも下げすぎると音が痩せ、神経質な表現になってしまします。

・・・低音とその上につながる中高域のバランスを取るのは難しいものです。



※FOSTEX CW250B サブウーハー

今回はサブウーハーのアドオン(追加)を、長年にわたり提唱している、
FOSTEXのサブウーハー『CW250B』を既存のシステムに追加する事で、
本来ソースに眠る低音域を呼び覚まし、純度の高い濃密な低音感をお聴き頂きます。


組合わせるスピーカーは3モデル。

まずは、FOSTEXの新しいベーシックモデル、ブックシェルフ型スピーカーの『GX100BJ』。


※FOSTEX GX100BJ ブッシェルフ型スピーカー NEW

人気の高い定番シリーズです。『CW250B』とは純正ともいえる組合せ。
『CW250B』を組合わせる事で、よりスケール感と低域の分解能アップを狙います。

次は、ブックシェルフ型スピーカーのリファレンスともいえる『G1001MG』。

 

※FOSTEX G1001MG ブックシェルフ型スピーカー


完成度の高い高性能スピーカーと『CW250B』がどの様な化学反応を示すか?期待です。


最後は、トールボーイ型スピーカーの『G1003MG』。


※FOSTEX GX1003MG トールボーイ型スピーカー

それだけで必要十分の低域再生が望めるトールボーイ型スピーカーに、
果たしてサブウーハーは必要なのか?組合わせた際のメリットは何か?


3つの異なるスピーカーとの組合せで、その可能性を検証します。


前半は『GX100BJ』を、後半は『G1003MG』をメインに行わせて頂きます。


また、東京インターナショナル・オーディオショウで発表された、
FOSTEXの新しいサブウーハー(プロトタイプ)の体験試聴も行います。

さらに、『FOSTEX Premium SHOP』限定のオーダーカラー全8色もご覧いただけます。


※GX100BJ 販売店限定・オーダーカラーモデル全8色

オーダーカラーサービス開始のお知らせはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/08/fostexgx100bj8.html


ぜひご参加ください。




FOSTEX サブウーハーをアドオンすると言う事

開催日 : 11月25日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
FOSTEX
・GX100BJ : ブックシェルフ型スピーカー NEW
・CW250B : サブウーハー

・G1001MG : ブックシェルフ型スピーカー
・G1003MG : トールボーイ型スピーカー
・FOSTEX新型サブウーハー・プロトタイプ

Accuphase
・DP720 : SACDプレーヤー
・E270 : プリメインアンプ
・C-2850 : プリアンプ
・A-47 : 純A級パワーアンプ


お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe44Xoa2533OBt_1CClLTHzaMLNNllviReMuz_0jQAc6ur42A/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


サブウーハー『CW250B』のご紹介はこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/03/fostexcw250b2.html

『GX100BJ』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/04/fostexgx100bj.html




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2017年11月20日月曜日

11月23日(水・祝)・勤労感謝の日に、Bowers&Wilkins、この冬話題の新スピーカー・シリーズ『700S2 Series』の試聴会を開催します。

今週のオーディオスクェア藤沢店は、試聴会が目白押しです。

その第1弾が、11月23日の祝日・勤労感謝の日に開催する、
この冬話題のスピーカー、Bowers&Wilkinsの『700S2 Series』の試聴会です。


※Bowers&Wilkins 702S2 トールボーイ型スピーカー NEW


トップモデル『800D3 Series』のエッセンスを『これでもか』と詰め込んだ、
ミドルレンジの高性能スピーカー・シリーズです。
基本デザインこそ前作『CMS2 Series』を引き継いでいますが、
その中身は『同じところがあるの?』と言うほどの激変ぶり。

振動板は全て変更。

ツィーターは、新たに開発されたアルミニウム表面にカーボンを蒸着させた振動板に、
さらに外周部をカーボン製リングで補強を施す事で、
『もしかしたらダイヤモンド・ツィーター以上?』とも思える、
驚異的な47kHzと言う高い一次共振周波数を誇る高性能さ。


※Bowers&Wilkins 700S2 Series カーボン・ドーム・ツィーター

『705S2』と『702S2』のエンクロージャー上面に備え付けられる、
オントップ仕様のツィーターケースは、なんとアルミニウム削り出し。


※702S2、705S2に搭載されるアルミ削り出しのツィーター・ハウジング


ブックシェルフ型のウーハーであり、
トールボーイ型のミッドレンジとなるユニットの振動板には、
『800D3 Series』に初採用された『コンティニュアムコーン』を採用。


※コンティニュアムコーン採用のミッド・ウーハー

フレームも共振対策のチューンド・マスター・ダンパーが取り付けられており、
まさしく『800D3 Series』直系の価格破壊ともいえる仕様です。


※700S2シリーズのミットレンジ用フレーム

この『コンティニュアムコーン』を採用したトールボーイ用のFSTミッドレンジは、
バッフル面からデカップルリング(分離)されて取り付けられており、
これは『804D3』にも未採用の最新の技術でもあります。


また、トールボーイ用のウーハー振動板は素材こそ違いますが、
その形状は『800D3 Series』と同じく、変厚設計を取り入れる事で、
剛性を高くする事と、軽量化を同時に図っています。


※700S2シリーズのトールボーイ型スピーカーに採用されるウーハー


この様に、新しい700シリーズは型番こそ800シリーズに次ぐもの、となっていますが、
その技術レベルは最新の『800D3 Series』以外に対しては、
ほとんどの部分で凌駕してる、まさに『下剋上モデル』と言える製品と言えます。

それでは、そのサウンドは?


ぜひ、そちらは店頭でご確認下さい。




Bowers&Wilkins NEW 700S2 Series登場記念試聴会

開催日 : 11月23日(木・祝)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

<使用機器>
Bowers&Wilkins
 ・707S2 : ブックシェルフ型スピーカー NEW
 ・705S2 : ブックシェルフ型スピーカー NEW
 ・702S2 : トールボーイ型スピーカー NEW

marantz
 ・SA-10 : SACDプレーヤー
 ・PM-10 : プリメインアンプ

お席のご予約はこちら↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfAAiIdfQnFmgtkm0UV3kqcv2GExFyGmbQHZdHlfOjkAxE93w/viewform


お電話でもお席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


『707S2』、『705S2』展示開始のブログはこちら↓
https://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2017/10/b.html




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【期間限定デモ】ESOTERICのプリメインアンプ『F-07』を期間限定でご用意しています。

ESOTERIC・プリメインアンプのエントリーモデル
(と言っても、他社から見たらかなりの高級機)『F-07』を期間限定でお聴き頂けます。


※ESOTERIC F-07 プリメインアンプ

モデル名からも想像できる通り『F-07』は、
純A級パワーアンプを搭載した『F-03A』、AB級パワーアンプを搭載した『F-05』に続く、
ESOTERICの新世代プリメインアンプのエントリーモデルです。

基本的な構成や、筐体は上位モデルを踏襲。
定格出力を100w/ch/8Ωとする事で、最終段を2パラにする等でコストは抑えていますが、
L/R独立入力基板を採用したフルバランス構成のプリアンプや、
プリアンプからパワーアンプ終段までの全段L/R独立デュアルモノラル構成、
ラダー抵抗切替型ボリュームを、L/R、正/負、合計4回路搭載した、
電子制御式ボリューム『ESOTERIC-QVCS』、強力な電源部等々
新世代ESOTERICアンプの魅力を、1台にまとめ上げています。


ESOTERIC『F-07』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2016/07/720esotericf-07.html


11月26日(日)までの期間限定デモとなりますのでご了承下さい。


ESOTERIC F-07 AB級プリメインアンプ
定価550,000円(税別)

定格出力 : 100w+100w(8Ω)、170w+170w(4Ω)
ダンピングファクター : 370
入力
 ・XLR入力*1系統
 ・RCA入力*4系統
 ・PHONO入力(RCA端子)*1系統 : MM/MC切替
 ・外部プリアンプ入力(XLR端子)*1系統
出力
 ・RCA出力*1系統 : プリアンプ出力、録音用出力切替
 ・ヘッドフォン出力*1系統 : 専用ヘッドフォンアンプ回路搭載
 ・スピーカー端子 : スクリュータイプ*2系統
トーンコントロール
 ・バス : ±12dB/63Hz
 ・トレブル : ±12dB/14kHz
サイズ : W445mm*H191mm*D468mm(突起物含む)
重量 : 27.2kg

オプションボード : OP-DAC1 USB入力搭載D/Aコンバーター
定価80,000円(税別)
デジタル入力
 ・同軸(RCA端子)*1系統 : 32~192kHz、16~24bit/リニアPCM
 ・光(TOS)*1系統 : 32~192kHz、16~24bit/リニアPCM
 ・USB-B端子*1系統 : PCM/32~384kHz、16~32bit ・ DSD/2.8、5.6、11.2MHz




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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクエアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。