オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。

2015年11月14日土曜日

11月18日(水)開催。第3回『ヨルのスクェア』はTRIODEが登場。ハイパワー真空管アンプでBowers&Wilkinsの『803D3』を鳴らす。

11月の平日夜に開催する、『ヨルのスクェア ~平日・夜の試聴会~』の、
第3回には、TRIODE(トライオード)の真空管アンプが登場です。

プリアンプには、TRIODEのリファレンスシリーズ・JUNONE(ジュノン)の、
モノラル構成・真空管プリアンプ『Reference ONE』を使用します。


※TRIODE JUNONE Reference ONE 真空管プリアンプ

パワーアンプは、生産が完了してしまいましたが、定格出力200w(UL接続/8Ω)と、
真空管アンプとしては驚異的なモノラル・ハイパワーアンプ『TRV-M88P』を使用。


※TRIODE TRV-M88PP モノラル真空管パワーアンプ

がっしりと『803D3』を鳴らしてみたいと思います。


音源は2種類。
まず1つ目は、ファイル・プレーヤー。
この冬に輸入が開始されるCockteil Audio(カクテル・オーディオ)の、
マルチメディア・プレーヤー『CA-X40』を使用します。

 
※CocktailAudio CA-X40 マルチメディア・プレーヤー NEW

DSDを含めたファイル再生のプレーヤーですが、
CDのリッピングおよび、NASとしても使用可能という高性能複合機です。


さらに、レコードによる再生も。
レコードプレーヤーも、この冬から輸入が開始される予定の、
イタリア・Gold Noteのベルトドライブ式プレーヤー『Valore 400』に、


※Gold Note Valore 400 ベルトドライブ式レコードプレーヤー NEW

フォノイコライザーは、B.M.C.の『MCC1』を使用します。


※B.M.C. MCC1 フォノイコライザーアンプ


この他、TRIODEの新製品のプロトタイプ2モデルもご用意。

定番製品『TRV-35SE』の発展モデル『TRV-35SER』と、


※TRIODE TRV-35SER EL34(6CA7)真空管アンプ NEW

出力管に300Bを使用した『TRV-A300SER』の後継機、『TRX-A300XR』、


※TRIODE TRV-A300XR 300B真空管アンプ NEW

これらのモデルもお聴きいただけます。


『Valore 400』、『TRV-35SER』、『TRV-A300XR』の『TIAS 2015』での展示の様子はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/09/tias-2015-triode.html


11月18日(水)開催。

『ヨルのスクェア』 第3回・TRIODE編
『TRIODEの真空管アンプでドライブ』

<使用機材>
スピーカー : Bowers&Wilkins 803D3 NEW
真空管プリアンプ : TRIODE JUNONE Reference ONE
真空管モノラル・パワーアンプ : TRIODE TRV-M88PP
ファイル再生プレーヤー : CocktailAudio CA-X40 NEW
レコードプレーヤー : Gold Note Valore 400 NEW
フォノイコライザー : B.M.C. MCC1
真空管プリメインアンプ
 ・TRIODE TRV-35SER NEW
 ・TRIODE TRV-A300XR NEW


開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室


ご参加につきましては、ご予約をお願いいたします

お席のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1bAUMehM4w7DgXjfMllRT0y4XwafvrzrTcbrhoJBpUAE/viewform

お電話でも、お席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


平日夜の試聴会『ヨルのスクェア』の特設ページは、下のバナーをクリックして下さい↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/blog-page_26.html




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今週末は、ESOTERICのセパレートアンプ『Grandioso C1』と『Grandioso S1』をお聴きいただけます。

『第2回 ヨルのスクェア』へのご参加ありがとうございました。

ESOTERIC(エソテリック)の『Grandiosoシリーズ』のセパレートアンプ、
プリアンプの『Grandioso C1』と、ステレオパワーアンプ『Grandioso S1』の組み合わせは、
想像以上のハイクォリティでBowers&Wilkinsの『803D3』を鳴らしてくれました。


※ESOTERIC Grandioso S1(手前)、K-01X(奥上)、Grandioso C1(奥中)

ESOTERICのご好意で、
今週末の2日間試聴会で使用したセパレートアンプと、
SACDプレーヤーの『K-01X』、マスタークロックの『G-01』の組み合わせを、
そのままお聴き頂ける事となりました。

高解像度でありながら、張ったところが無いスムーズなサウンド。
力強くエネルギッシュでありながら、キツさを感じさせない細やかさ。
しっかりとした音像を提示しながら、奥行きと高さを感じさせながら広がる空間。
あたらしいBowers&Wilkinsの800シリーズの、
1つの理想ともいえるサウンドを提示してくれるシステムです。


今週末の14日(土)、15日(日)の2日間の限定展示となります。
15日は夕方までの展示となりますのでご了承ください。


『Grandiosoシリーズ』のご紹介はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/11/11132esotericgrandioso.html




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2015年11月13日金曜日

本日(13日)夜6時から『第2回 ヨルのスクェア』を開催します。今日はESOTERICの『Grandiosoシリーズ』のセパレートアンプで行います。

11月の月間イベント、『ヨルのスクェア ~平日・夜の試聴会~』。

本日夜6時から第2回目を開催いたします。
今回は、最近ではアンプの分野でも躍進中の、ESOTERICのセパレートアンプをご用意します。
先ほど、プリアンプ『Grandioso C1』、パワーアンプ『Grandioso S1』など、
イベントで使用する機器が届きました。


これから、開梱&準備に入ります。

上の上体から3時間。
設置完了です。


18:00から開始します。
只今、最終調整中。

『ヨルのスクェア』第2回・ESOTERIC編の詳細はこちら↓

ご参加につきましては、ご予約をお願いいたします

お席のご予約はこちらから↓


お電話でも、お席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


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【展示機導入】 Accuphaseの新型プリメインアンプ『E-370』の展示を開始しました。

インターナショナル・オーディオショウで発表された、
Accuphase(アキュフェーズ)の新型プリメイアンプ『E-370』の展示を開始しました。

『TIAS 2015』での発表の様子はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/09/tias-2015-accuphase2.html



※Accuphase E-370 プリメインアンプ

『E-600』、『E-470』と続いた、プリメインアンプのモデルチェンジも、
新製品『E-370』まで下りてきました。

『E-370』も、Accuphaseの40周年記念モデル『C-3800』以降採用されている、
『AAVA回路』の上位2個のVIアンプを2回路並列にしてS/Nを向上させる、
新しいプリアンプ回路を搭載しています。
パワーアンプ部は全段バランス構成を採用。
動作の安定性を向上させる『インスツルメンテーション・アンプ』方式の採用や、
カレント・フィードバックの増幅回路などにより、『E-360』比で3dBのS/N向上を果たしました。
もちろん、プロテクション回路には『MOS-FETスイッチ』を採用
出力回路の低インピーダンス化を実現する事で、
『E-360』比2倍の、ダンピングファクター400以上を実現しました。
ダンピングファクターは、実測では500に達するとの事です。

さらに、純A級パワーアンプの最新モデル『A-47』で初採用された、
スピーカー端子と出力回路を、ワイヤリングではなく、
極太の金属柱でダイレクトに接続する、新しい方法も採用されています。


※金属柱にてダイレクトに接続されたスピーカー端子

もちろん、アンプの基本と言える電源部も大幅に強化されています。

電源トランスは、『E-360』に搭載された物と比べると、一回り、約1cm程大きくなっています。
電源のフィルターコンデンサーは、
『E-360』の22,000μF*2基から30,000μF*2基と、容量は約1.3倍にアップしています。
このコンデンサーは『E-470』でも採用された、新設計タイプの物です。

定格出力は、100w+100w(8Ω)と『E-360』と変わりませんが、
電源容量がアップしたおかげで効率が高まり、発熱がかなり抑えられているそうです。

また、4Ω時の出力は150w+150wと、『E-360』より10w大きくなっています。


『E-370』先行試聴の様子はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/10/accuphasetias-20152e-370p-7300.html


Accuphase E-370 プリメインアンプ
定価400,000円(税別)

定格出力 : 100w+100w(8Ω)、150w+150w(4Ω)
入力
 ・RCA端子*5系統
 ・XLR端子*2系統
 ・パワーアンプ入力(RCA端子)*1系統
出力 : プリアウト出力(RCA端子)*1系統
入出力 : 録音用入出力(RCA端子)*1系統
オプションボードスロット : 2系統
ダンピングファクター : 400
サイズ : W465mm*H171mm*D422mm
重量 : 22.7kg

オプション
 ・DAC-40 USB入力付デジタル入力ボード 定価80,000円(税別)
   ・同軸*1系統 : 32kHz~192kHz、24bit
   ・光*1系統 : 32kHz~96kHz、24bit
   ・USB-B端子*1系統 : 32kHz~192kHz、24bit
 ・AD-30 アナログ・ディスク入力ボード 定価60,000円(税別)
   ・MC : ゲイン66dB・入力インピーダンス30/60/300Ω切替(ボード上)
   ・MM : ゲイン40dB・入力インピーダンス47kΩ
 ・LINE-10 ライン入力ボード 定価8,000円(税別)




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2015年11月12日木曜日

Panasonic・世界初のUltra HDブルーレイ対応のBDレコーダー『DMR-UBZ1』の展示機がやってきました。

11月13日(金)発売開始の、Panasonic(パナソニック)『DMR-UBZ1』の展示機がやってきました。

明日からのデモにあわせ、展示の準備です。


※Panasonic DMR-UBZ1 Ultra HDブルーレイ対応・BDレコーダー

『DMR-UBZ1』は、Ultra HDブルーレイ』の再生に世界で初めて対応した製品です。
『Ultra HDブルーレイ』は、現行ブルーレイから大幅に進化した、
4K(3,840*2,160画素)解像度を実現した、新世代ディスクです。

解像度だけでなく、60pの高フレームレートの他、
最大1,000~10,000nitの高輝度で質感の高い実現を実現する『HDR(ハイ・ダイナミックレンジ)、
色の再現性を大幅に高める高色域規格『BT.2020』にも対応しています。


これらの規格により、明暗差が大きくなり立体感が向上。
更に鮮やかな色彩となめらかな動きを実現する事が出来ます。

また、『NETFLIX』等で行われている、4Kネット動画にも対応。
4K映像の質感を引き出す、『4Kリアルクロマプロセッサplus』により、
4K映像を更に高画質で楽しむことが出来ます。


『DMR-UBZ1』は、PansonicのPlemium Modelシリーズに相応しい、高剛性の筐体が魅力です。


分厚い天板が目を引きます。


天板には、『Ultra HD Blu-ray』の文字が刻みこまれ、
このモデルが特別なものである事を主張します。


ベースシャーシも4層構造。
アルミプレートを追加し、異種素材を組み合わせる事で、
制振性を向上させると同時に、放熱性能のアップ、騒音低減を実現しています。
Ultra HDブルーレイ対応のドライブは、1.2mm厚の鋼板ベースに固定。
シャーシのセンターに梁を渡す事で、筐体のねじれに対しても強い構造としました。
また、この梁はドライブ、HDD、オーディオ基板を独立配置する際の、シールドも兼ねています。

この巨体を支えるインシュレーターはハイカーボン鋳鉄製。
オーディオライクなこだわりにあふれています。


そして、現在のレコーダーとしてはめずらしい、アナログ音声出力も完備。


RCA端子だけでなく、XLR端子によるバランス出力も装備。
192kHz/32bitDACから差動出力する、本格的な回路構成です。
使用されるパーツも、オーディオ用に使用される高品位なパーツが採用されています。
さらにオーディオ基板には、ガラスエキシポ材が使用されています。



付属するリモコンもアルミトップの高級感あふれる物。

更に、空いているUSB端子に装着する事で、より高音質再生を実現する、
ノイズ除去フィルター回路・『USBパワーコンディショナーMK2』も付属されています。
これはファイル再生に対応したミニコンポ『PMX9LTD』に付属していた物をベースに、
銅箔厚を2倍にするなどグレードアップした物です。


その他、内蔵されているHDDを、
NASとして使用することが出来る、ファイル共有サーバー機能を搭載
e-onkyo musicで購入した楽曲を自動でHDDにダウンロードする機能も採用されました。
WAV、FLAC、ALACだけでなく、DSD(最大5.6MHz)ファイルも保存可能です。

もちろんクライアント機能も装備されており、
他のNASに収録されている楽曲を、ネットワーク経由で再生可能です。


Panasonic DMR-UBZ1 Ultra HD Blu-ray対応レコーダー
定価OPEN → メーカー想定販売価格400,000円(税別)前後 11月13日発売開始

HDD容量 : 3TB
チューナー数 : 地上デジタル*3、BS・110度CS*3
出力
 ・2chアナログ音声出力 : RCA*1系統、XLR*1系統
 ・デジタル音声出力 : 同軸、光*各1系統
 ・映像出力 : HDMI*2系統、
サイズ : W438mm*H77mm*D239mm(突起物含まず)
重量 : 約8.2kg


また、発売を記念して、
『Ultra HDブルーレイ』をプレゼントするキャンペーンも期間限定でスタートします。


詳しくはこちら↓
http://panasonic.jp/diga/campaign/ubz1/




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明日13日(金)の夜6時から、『第2回 ヨルのスクェア』を開催します。ESOTERICの『Grandioso』のセパレートアンプが登場。

昨日の『第1回 ヨルのスクェア~平日・夜の試聴会~』へご参加ありがとうございました。

週中の夜にもかかわらず、多くの方にご来店頂けました。
PS Audioの新製品パワーアンプ『BHK Signature AMP』(定価1,000,000円/税別)は、
この試聴会が、エンドユーザー向けの初めてのデモンストレーションとなりました。
スタッフも初めて聞かせていただきましたが、想像以上のクォリティ。
豊かで、肌触りが良い音ながら、解像度感や音のキレは損なわれず、
新しいBowers&Wilkinsの『803D3』を気持ち良く鳴らしてくれました。

特に最後の30分間、アメリカの『Acoustic Sounds』が配信するDSDファイル再生は圧巻でした。
     ※『Acoustic Sounds』からのダウンロードは現在日本国内からは行えません

ご参加いただいた皆さんからは、感嘆のため息と、笑顔が・・・。

このクォリティでのファイル再生が、日本でも可能になるのは目前と期待しています。


オーディオスクェアのスタッフも驚いた、
マイケル・ジャクソン、アルバム『Thriller(スリラー)』の衝撃↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/02/thriller.html



さて、明日13日(金)は『第2回 ヨルのスクェア』の開催日です。

今回は、


ESOTERIC(エソテリック)の最上級シリーズのセパレートアンプ、
『Grandioso C1』と『Grandioso S1』で『803D3』をドライブします。

ESOTERICと言えば、
孤高のオリジナルメカ『VRDS』を搭載したSACDプレーヤーが有名ですが、
近年は積極的にアンプの開発を行ってきました。
が、真空管アンプを開発したり、純A級アンプを開発したらD級アンプ・・・と、
正直、個々の製品のクォリティは高いのですが若干迷走気味(失礼)と思っていました。

しかし、ESOTERICの粋を集めた『Grandiosoシリーズ』の開発がスタートしてから、
SACDプレーヤー、パワーアンプ、プリアンプと製品がラインナップに加わるごとに、
1本筋が通った『これがESOTERICサウンド』と言うものがしっかりと提示されてきたと思います。

この辺りは、エンドユーザーも敏感に感じ取っているようで、
弊社でも、Accuphase、LUXMANと肉薄する、
第3の国内高級アンプブランドとして、大きな存在感を示し始めています。


今回の『ヨルのスクェア』でも、スタッフ一同、
ESOTERICとB&Wの組み合わせに大きな期待をしています。


ぜひ金曜の夜、ESOTERICのセパレートアンプと『803D3』が、
どの様な化学反応を示すか、皆さんもご一緒に体験していただきたいと思います。


『第2回 ヨルのスクェア』の詳細はこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2015/11/11132esotericgrandioso.html

ご参加につきましては、ご予約をお願いいたします

開催時間 : 18:00~20:00
開催場所 : オーディオスクェア藤沢店試聴室

お席のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1-ZPVPsgvp3SaWY8DFwROyk3_Y727dts6G5NVVoYi7GE/viewform


お電話でも、お席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


平日夜の試聴会『ヨルのスクェア』の特設ページは、下のバナーをクリックして下さい↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/blog-page_26.html




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2015年11月11日水曜日

本日(11日)夜6時から『第1回 ヨルのスクェア』を開始します。今回は、PS Audioの新型パワーアンプ『BHK Signature AMP』を使用して『803D3』を鳴らします。

11月の月間イベント、『ヨルのスクェア ~平日・夜の試聴会~』。

本日夜6時から第1回目を開催いたします。
今回は、アメリカのアンプメーカー・PS Audioの、
新型パワーアンプ、『BHK Signature AMP』をご用意します。


※PS Audio BHA Signature AMP ステレオパワーアンプ

クリーン電源で有名なPS Audioですが、元々はアンプのメーカーです。
アンプ開発の際に、入力される電源のクォリティーの重要性に、
いち早く気付いたPS Audioは、他社に先駆けて電源関連の製品を開発してきました。


そんなPS Audioから久々に、パワーアンプが日本に導入されます。


6時からの開催に向け、只今準備中。

 

PS Audioの人気製品、DSDファイル対応のUSB-DAC『DirectStreamDAC(DSDAC)』に、
バッファローのオーディオ専用NAS『HA-N1AH20(N1A)』を組み合わせます。

最新のファイル再生の魅力を知っていただくのと同時に、
Bowers&Wilkinsの新しい『803D3』の能力を、高品位ファイル再生により探っていきます。


『ヨルのスクェア』第1回・完実電気・PS Audio編の詳細はこちら↓

ご参加につきましては、ご予約をお願いいたします

お席のご予約はこちらから↓
https://docs.google.com/forms/d/1jxYGY_Bq0-_oOvGJz0wRcuVz_JgeC7LvkbdLoBwitlY/viewform

お電話でも、お席のご予約承ります。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603


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Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクエア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクエアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。