ご好評の『three blind mice』 復刻シリーズのBlu-spec CD、
第3期・7タイトルが入荷いたしました。
今回の7タイトルは、
THCD-230 高柳昌行とニュー・ディレクション・フォー・ジ・アーツ
/ フリー・フォーム組曲 1972年5月録音
ティー&カンパニー 3部作
THCD-231 ティー&カンパニー / ソネット 1977年11月録音
THCD-232 ティー&カンパニー / ドラゴン・ガーデン 1977年11、12月録音
THCD-233 ティー&カンパニー / スパニッシュ・フラワー 1977年11月録音
THCD-234 高柳昌行セカンドコンセプト / クール・ジョジョ+4 1979年12月録音
THCD-235 高柳昌行とニュー・ディレクション・ユニット
/ メルス・ニュー・ジャズ・フェスティバル'80 1980年5月録音
THCD-236 高柳昌行ギターソロ / ロンリー・ウーマン 1982年8月録音
今回も、もちろん、オリジナルブックレットを再現。
紙ジャケ仕様となっております。
第1期 7タイトルの情報はこちらを。
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/06/three-blind-miceblu-spec-cd.html
第2期 6タイトルの情報はこちらを。
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/07/three-blind-mice26.html
第4期は9月11日予定となっております。
第4期発売直後に、復刻シリーズの試聴会を予定しております。
試聴会の情報に関しては、詳細が決定次第、ブログにもアップいたします。
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オーディオスクエアは、ノジマの高級オーディオショップです。 神奈川県に3店、千葉県に1店の計4店舗を展開中。 各店には、首都圏最大級の試聴ルームを完備しています。
2013年8月5日月曜日
2013年8月4日日曜日
あの高級電源タップが中古で入荷! AudioReplas 50台限定生産の『SBT-4SZ-Sig』
『クライオ処理』と『航空機用アルミ合金削り出し』で有名な、
Audio Replas(オーディオ・リプラス)の、高級電源タップの中古が入荷しました。
アルミ合金削りだしのため、
コンセント間もアルミ合金が分厚いシールドとして働きます。
インレットとコンセントの間は、パラレル接続となっており、
差込口ごとのクオリティーの差が無いようになっています。
筐体のアルミ合金も、クライオ処理がされています。
裏面のネジで止められた中にコンセントがあります。
コンセントの後ろは、高分子ポリマーで振動対策が施されているそうです。
筐体は、ステンレス製のスパイクと、スパイク受けで設置します。
インレットとコンセントは、クライオ処理をされており、
ルテニウムメッキが施されています。
配線用の導体もクライオ処理。
銅線にルテニウムコーティングを行い、被膜にはテフロンを使用しています。
導体は細い穴の中を通して配線されています。
シールド効果の高いアルミ合金のよさを活かし、
高周波ノイズ対策を徹底した製品です。
SBT-4SZ-Sig 基本スペック
サイズ : W150mm*D190nn*H48mm (本体サイズ、スパイク部除く)
重量 : 2.8kg (本体のみ、スパイク等除く)
付属品 : ステンレス製スパイク受け 4個
旧定価165,900円(税込) → 中古販売価格80,000円(税込)
小キズあり、元箱なし。
※電源ケーブルは別売です。
完売しました。
こちらの中古品は、Webでもご購入いただけます。
http://online.nojima.co.jp/front/commodity/2/SBT4SZSIGchuko/
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Audio Replas(オーディオ・リプラス)の、高級電源タップの中古が入荷しました。
※SBT-4SZ-Sig
アルミ合金削りだしのため、
コンセント間もアルミ合金が分厚いシールドとして働きます。
インレットとコンセントの間は、パラレル接続となっており、
差込口ごとのクオリティーの差が無いようになっています。
筐体のアルミ合金も、クライオ処理がされています。
※裏面&付属スパイク受け
裏面のネジで止められた中にコンセントがあります。
コンセントの後ろは、高分子ポリマーで振動対策が施されているそうです。
筐体は、ステンレス製のスパイクと、スパイク受けで設置します。
インレットとコンセントは、クライオ処理をされており、
ルテニウムメッキが施されています。
配線用の導体もクライオ処理。
銅線にルテニウムコーティングを行い、被膜にはテフロンを使用しています。
導体は細い穴の中を通して配線されています。
シールド効果の高いアルミ合金のよさを活かし、
高周波ノイズ対策を徹底した製品です。
SBT-4SZ-Sig 基本スペック
サイズ : W150mm*D190nn*H48mm (本体サイズ、スパイク部除く)
重量 : 2.8kg (本体のみ、スパイク等除く)
付属品 : ステンレス製スパイク受け 4個
旧定価165,900円(税込) → 中古販売価格80,000円(税込)
小キズあり、元箱なし。
※電源ケーブルは別売です。
完売しました。
こちらの中古品は、Webでもご購入いただけます。
http://online.nojima.co.jp/front/commodity/2/SBT4SZSIGchuko/
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2013年8月3日土曜日
手頃なルームチューニング 『AztecaTower(アステカ・タワー)』 デモ機導入しました。
『手頃な価格で、ルームチューニングを始められる』とブレイクした、
KRYNA(クライナ)のAzteca(アステカ)とWatayuki(わた雪)。
Aztecaは、22cm角の多段構造のピラミッド型の、拡散材。
Watayukiは、同じく22cm角の箱の中に、高さを変えた吸音材を入れた製品。
現在は、WatayukiⅡに進化しています。
この2つの製品を使用して、より効率の良いルームチューニングを可能としたのが、
新製品『AztecaTower(アステカ・タワー)』です。
Azteca3個と、WatayukiⅡ3個を、垂直に設置する、タワー状の製品です。
写真はセット販売製品を組み立てたものですが、
すでにAzteca、WatayukiⅡを複数所有の方は、タワー部のみの購入も可能です。
写真の仕様で、3段(1,800mm)になりますが、最大で4段(2,400mm)まで重ねられます。
タワー部の製品名は、AZTと言い、1個単位で購入できます。
AZT-1(1個入り)、AZT-3(3個入り)。
製品コストを抑え、より多くの方に使用していただきたいと、
今回のタワーも、紙製となっています。
形状は、上から見ると三角形になっており、軽いのですが、強度的には十分で、
組み立てた後に移動させても問題は無いようになっています。
また、軽いので移動も楽。設置場所を決める為の移動も簡単です。
三角のパイプ状のタワーの中には、
付属品で、先ごろ発売されたばかりの吸音材『KP55』を入れて使用します。
(写真のタワーの中にあるピンクの物がKP55です)
タワー部にはスリットがあり、効果的に吸音をしてくれます。
タワー全体が、長い筒状になっているのも、吸音の面では効果的です。
また、タワーそのものが三角形をしているので、これも拡散効果があるそうです。
吸音部と、拡散部が近接しているので、
どちらか片方の効果が強く表れる事が少ない点も魅力です。
スピーカーのセンターに立てて使用してみると、
吸音されているはずなのに、低域がより出ているように感じます。
『ぼわっ』とした付帯音がなくなるため、低域がより明快になり、
感覚的により低域が出ているように感じると思われます。
オーケストラを聴くと、各楽器の音の分離が良く、
主旋律と副旋律等がきれいに分かれて聞こえ、パートごとの音が追いやすくなります。
定位も若干上がる傾向があり、
ツィーターに音が張り付くように感じている場合は、大変効果が表れると思います。
店頭では、1本をセンターに使用していますが、
より効果を上げたい方は、3本ご用意いただき、
センターに1本、スピーカーの後ろ周辺に各1本づつ使用すると、より効果的との事です。
ルームチューニング用の製品は高価な物が多く、手を出しづらいとお考えの方は、
ぜひKRYNAの製品を使用して、ルームチューニングをするメリットを体感してください。
AztecaTower(アステカ・タワー) オールインワンセット
AZT-3S-Nセット (AZT-3、AZM-N*3個、WY-W*3個) 定価26,250円(税込)
※Aztecaの色により価格が変わります。定価26,250~30,450円(税込)
サイズ : H1,800mm*W310mm*D270mm
重量 : 約1.8kg (色の付いたAztecaを使用の場合は2kg程度になります)
タワーのみ(Azteca、WatayukiⅡ別売)
AZT-1(1個入り) 定価3,990円(税込)
AZT-3(3個入り) 定価10,500円(税込)
サイズ : H600mm*W310mm*D270mm(AZT-1) H1,800mm(AZT-3)
重量 : 約300g(AZT-1) 約800g(AZT-3)
付属品 : KP55(吸音材) AZT-1には1個、AZT-3には3個
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KRYNA(クライナ)のAzteca(アステカ)とWatayuki(わた雪)。
Aztecaは、22cm角の多段構造のピラミッド型の、拡散材。
Watayukiは、同じく22cm角の箱の中に、高さを変えた吸音材を入れた製品。
現在は、WatayukiⅡに進化しています。
この2つの製品を使用して、より効率の良いルームチューニングを可能としたのが、
新製品『AztecaTower(アステカ・タワー)』です。
※AztecaTower オールインワンセットAZT-3S-N
Azteca3個と、WatayukiⅡ3個を、垂直に設置する、タワー状の製品です。
写真はセット販売製品を組み立てたものですが、
すでにAzteca、WatayukiⅡを複数所有の方は、タワー部のみの購入も可能です。
写真の仕様で、3段(1,800mm)になりますが、最大で4段(2,400mm)まで重ねられます。
タワー部の製品名は、AZTと言い、1個単位で購入できます。
AZT-1(1個入り)、AZT-3(3個入り)。
製品コストを抑え、より多くの方に使用していただきたいと、
今回のタワーも、紙製となっています。
形状は、上から見ると三角形になっており、軽いのですが、強度的には十分で、
組み立てた後に移動させても問題は無いようになっています。
また、軽いので移動も楽。設置場所を決める為の移動も簡単です。
※サイドからみた、タワー部
三角のパイプ状のタワーの中には、
付属品で、先ごろ発売されたばかりの吸音材『KP55』を入れて使用します。
(写真のタワーの中にあるピンクの物がKP55です)
タワー部にはスリットがあり、効果的に吸音をしてくれます。
タワー全体が、長い筒状になっているのも、吸音の面では効果的です。
また、タワーそのものが三角形をしているので、これも拡散効果があるそうです。
吸音部と、拡散部が近接しているので、
どちらか片方の効果が強く表れる事が少ない点も魅力です。
スピーカーのセンターに立てて使用してみると、
吸音されているはずなのに、低域がより出ているように感じます。
『ぼわっ』とした付帯音がなくなるため、低域がより明快になり、
感覚的により低域が出ているように感じると思われます。
オーケストラを聴くと、各楽器の音の分離が良く、
主旋律と副旋律等がきれいに分かれて聞こえ、パートごとの音が追いやすくなります。
定位も若干上がる傾向があり、
ツィーターに音が張り付くように感じている場合は、大変効果が表れると思います。
店頭では、1本をセンターに使用していますが、
より効果を上げたい方は、3本ご用意いただき、
センターに1本、スピーカーの後ろ周辺に各1本づつ使用すると、より効果的との事です。
ルームチューニング用の製品は高価な物が多く、手を出しづらいとお考えの方は、
ぜひKRYNAの製品を使用して、ルームチューニングをするメリットを体感してください。
AztecaTower(アステカ・タワー) オールインワンセット
AZT-3S-Nセット (AZT-3、AZM-N*3個、WY-W*3個) 定価26,250円(税込)
※Aztecaの色により価格が変わります。定価26,250~30,450円(税込)
サイズ : H1,800mm*W310mm*D270mm
重量 : 約1.8kg (色の付いたAztecaを使用の場合は2kg程度になります)
タワーのみ(Azteca、WatayukiⅡ別売)
AZT-1(1個入り) 定価3,990円(税込)
AZT-3(3個入り) 定価10,500円(税込)
サイズ : H600mm*W310mm*D270mm(AZT-1) H1,800mm(AZT-3)
重量 : 約300g(AZT-1) 約800g(AZT-3)
付属品 : KP55(吸音材) AZT-1には1個、AZT-3には3個
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【告知】 TRIODE真空管アンプ製作講習会
8月25日(日)の TRIODE真空管アンプ製作講習会 の、
ご参加人数に目処が立ちましたので、正式に開催の告知をさせて頂きます。
製作キットの準備の為、ご参加の受付は、8月22日(木)までとさせていただきます。
※追加キットがご用意できましたので、ご予約を延長させていただきました。
開催要項及び、講習会ご参加者特別価格に関しては、こちらをご覧下さい。
開催要項・開催場所
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/06/triode825.html
ご参加者特別価格情報
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/07/825triode.html
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ご参加人数に目処が立ちましたので、正式に開催の告知をさせて頂きます。
製作キットの準備の為、ご参加の受付は、
※追加キットがご用意できましたので、ご予約を延長させていただきました。
※TRK-3488 完成イメージ
開催要項及び、講習会ご参加者特別価格に関しては、こちらをご覧下さい。
開催要項・開催場所
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/06/triode825.html
ご参加者特別価格情報
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/07/825triode.html
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marantz(マランツ)より、魅力的なエントリーモデル登場。PM6005&CD6005。
marantz(マランツ)より、魅力的なエントリーモデルが登場します。
発売は9月下旬との事です。
PM6005はプリメインアンプ。
定価は63,000円(税込)。
現代のプリメインアンプらしく、デジタル入力を搭載。
残念ながら、USB入力には対応していませんが、
192kHz/24bitに対応した同軸デジタル入力と光入力を備えています。
能力的には、同時発売のCD6005と同等のD/Aコンバーターを搭載しています。
エントリーモデルですが、マランツのアンプの技術的魅力を多く備えています。
①上位モデルでもおなじみの、電流帰還型のアンプを採用。
②アンプモジュールの『HDAM』をアンプ部に搭載。
③プレミアム・シリーズでの採用例が多い、トロイダルトランスを採用(ケース入り)。
④ショットキーバリアダイオードを電源に採用(他メーカーでは大抵10万以上で採用)。
と、価格を考えると、かなり思い切った内容を備えています。
その他にも、MM型対応のフォノイコライザー、
A/B切替のできる2系統のスピーカー端子と、機能面も充実しています。
CD6005はエントリーモデルで人気のCD6004のバージョンアップモデル。
使い慣れたシーラスロジックのDAC『CS4398』を搭載したエントリーモデルです。
定価は50,400円(税込)
PM6005と同様に、ショットキーバリアダイオードを電源部に搭載。
『HDAM』モジュールを採用した、ディスクリートのアナログ出力回路を搭載しています。
マランツらしい、RCA端子まで一直線のシンプルな構成です。
ディスクリートで、ここまでコンパクトな回路を作れるのは、HDAMのおかげです。
どちらもエントリーながら、マランツらしさがあふれる製品です。
低価格で魅力的な製品をお探しであれば、ぜひ候補にあげてみてはいかがでしょうか。
B&Wの685、DALIのZENSORシリーズ、
ELACの50LINE、TANNOYのMercury V1などの、
ヨーロッパ・ブランドのスピーカーと組み合わせてみるのも良いかと思います。
PM6005 プリメインアンプ 基本スペック
定格出力 : 45w+45w(8Ω)、60w+60w(4Ω)
ダンピングファクター : 100
アナログ入力 : RCA・4系統 / PHONO(MM対応)・1系統
デジタル入力 : 同軸デジタル・1系統 / 光デジタル・1系統 (ともに192kHz/24bit対応)
スピーカー出力 : 2系統 (切替可)
サイズ : W440mm*H105mm*D370mm
重量 : 7.6kg
CD6005 CDプレーヤー 基本スペック
アナログ出力 : RCA・1系統
デジタル出力 : 同軸デジタル・1系統 / 光デジタル・1系統
入力 : フロントUSB-A入力 (iPod対応) USBメモリ内のWAV・MP3・WMA・ACCファイル再生対応
サイズ : W440mm*H105mm*D340mm
重量 : 6.6kg
※両機とも発売は9月末となっております。
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※marantz PM6005(下段)&CD6005(上段)
発売は9月下旬との事です。
PM6005はプリメインアンプ。
定価は63,000円(税込)。
現代のプリメインアンプらしく、デジタル入力を搭載。
残念ながら、USB入力には対応していませんが、
192kHz/24bitに対応した同軸デジタル入力と光入力を備えています。
能力的には、同時発売のCD6005と同等のD/Aコンバーターを搭載しています。
エントリーモデルですが、マランツのアンプの技術的魅力を多く備えています。
①上位モデルでもおなじみの、電流帰還型のアンプを採用。
②アンプモジュールの『HDAM』をアンプ部に搭載。
※PM6005搭載のトロイダルトランス
③プレミアム・シリーズでの採用例が多い、トロイダルトランスを採用(ケース入り)。
④ショットキーバリアダイオードを電源に採用(他メーカーでは大抵10万以上で採用)。
と、価格を考えると、かなり思い切った内容を備えています。
その他にも、MM型対応のフォノイコライザー、
A/B切替のできる2系統のスピーカー端子と、機能面も充実しています。
CD6005はエントリーモデルで人気のCD6004のバージョンアップモデル。
使い慣れたシーラスロジックのDAC『CS4398』を搭載したエントリーモデルです。
定価は50,400円(税込)
PM6005と同様に、ショットキーバリアダイオードを電源部に搭載。
『HDAM』モジュールを採用した、ディスクリートのアナログ出力回路を搭載しています。
※CD6005アナログ出力段
マランツらしい、RCA端子まで一直線のシンプルな構成です。
ディスクリートで、ここまでコンパクトな回路を作れるのは、HDAMのおかげです。
どちらもエントリーながら、マランツらしさがあふれる製品です。
低価格で魅力的な製品をお探しであれば、ぜひ候補にあげてみてはいかがでしょうか。
B&Wの685、DALIのZENSORシリーズ、
ELACの50LINE、TANNOYのMercury V1などの、
ヨーロッパ・ブランドのスピーカーと組み合わせてみるのも良いかと思います。
PM6005 プリメインアンプ 基本スペック
定格出力 : 45w+45w(8Ω)、60w+60w(4Ω)
ダンピングファクター : 100
アナログ入力 : RCA・4系統 / PHONO(MM対応)・1系統
デジタル入力 : 同軸デジタル・1系統 / 光デジタル・1系統 (ともに192kHz/24bit対応)
スピーカー出力 : 2系統 (切替可)
サイズ : W440mm*H105mm*D370mm
重量 : 7.6kg
CD6005 CDプレーヤー 基本スペック
アナログ出力 : RCA・1系統
デジタル出力 : 同軸デジタル・1系統 / 光デジタル・1系統
入力 : フロントUSB-A入力 (iPod対応) USBメモリ内のWAV・MP3・WMA・ACCファイル再生対応
サイズ : W440mm*H105mm*D340mm
重量 : 6.6kg
※両機とも発売は9月末となっております。
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2013年8月2日金曜日
SENNHEISER(ゼンハイザー) MOMENTUM On-Ear 展示機導入しました!!
話題のゼンハイザー新製品、
MOMENTUM On-Earが入荷いたしました。
デモ機もご用意させて頂きました。
デモ機の色は、ブルーとアイボリーになります。
先に発売され、
オーバーヘッドタイプの人気モデルになったMOMENTUMと比べると、
一回りコンパクトになりました。
今回は4色のカラーバリエーションを一気に展開。
写真以外に、ピンクとグリーンがあります。
ヘッドバンド等には、アルカンターラと呼ばれる素材を採用。
男っぽい仕上のMOMENTUMと比べ、
全体的に柔らかさを感じる仕上げになっています。
写真は、黒い革に赤いステッチのMOMENTUMの新色『BLACK』。
ゼンハイザーと同じドイツの自動車メーカー、
Volkswagen(フォルクスワーゲン)のGTIなんかのイメージがあって、
これはこれで、そそられる色使いですが・・・。
MOMENTUM On-Earに採用された『アルカンターラ』は、
東レが開発した、最高級と評価される人工スエード生地です。
世界中の高級車のシート、内装に使われている素材で、
柔らかく、強靭である以外に、紫外線に強く、色あせしづらいと言う特徴があります。
つまり、ポータブル用途には最適な素材といえます。
アップ写真でご覧いただければ、その質感の高さがわかっていただけると思います。
ステッチの色も革の色に合わせて変更。
ブルーは裏面をブルー・グレーに、アイボリーは裏をほぼ黒に近い茶色と、
色の組み合わせもセンスよくまとめられています。
音は、低域が太いMOMENTUMに比べ、低域はタイトな方向に。
量は減ったといえ、ウッドベースの胴鳴り感は十分に感じられます。
ボーカル帯域が聞き取りやすく、全体的に軽やかさを感じさせます。
(普段はボーカル物が主体なので、個人的にはこの位の方が好みです)
SENNHISER(ゼンハイザー) MOMENTUM On-Ear 基本スペック
形式 : ダイナミック・密閉型
周波数特性 : 16~22,000Hz
インピーダンス : 18Ω
音圧レベル : 112dB
質量 : 約152g (ケーブル除く)
ケーブル長 : 1.4m (片だし) / 3.5mm
※接続ケーブルは2種類付属
APPLE用マイク付リモコンケーブル(L型プラグ)
通常タイプ(ストレート型)
定価OPEN → メーカー想定価格22,000円(税込)
※店頭販売価格はお問い合わせ下さい。
オリジナルMOMENTUMの展示機もございますので、聴き比べも可能です。
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MOMENTUM On-Earが入荷いたしました。
※MOMENTUM On-Ear
デモ機もご用意させて頂きました。
デモ機の色は、ブルーとアイボリーになります。
先に発売され、
オーバーヘッドタイプの人気モデルになったMOMENTUMと比べると、
一回りコンパクトになりました。
今回は4色のカラーバリエーションを一気に展開。
写真以外に、ピンクとグリーンがあります。
ヘッドバンド等には、アルカンターラと呼ばれる素材を採用。
男っぽい仕上のMOMENTUMと比べ、
全体的に柔らかさを感じる仕上げになっています。
※MOMENTUM BLACK
写真は、黒い革に赤いステッチのMOMENTUMの新色『BLACK』。
ゼンハイザーと同じドイツの自動車メーカー、
Volkswagen(フォルクスワーゲン)のGTIなんかのイメージがあって、
これはこれで、そそられる色使いですが・・・。
MOMENTUM On-Earに採用された『アルカンターラ』は、
東レが開発した、最高級と評価される人工スエード生地です。
世界中の高級車のシート、内装に使われている素材で、
柔らかく、強靭である以外に、紫外線に強く、色あせしづらいと言う特徴があります。
つまり、ポータブル用途には最適な素材といえます。
※On-Earヘッドバンド部
アップ写真でご覧いただければ、その質感の高さがわかっていただけると思います。
ステッチの色も革の色に合わせて変更。
ブルーは裏面をブルー・グレーに、アイボリーは裏をほぼ黒に近い茶色と、
色の組み合わせもセンスよくまとめられています。
音は、低域が太いMOMENTUMに比べ、低域はタイトな方向に。
量は減ったといえ、ウッドベースの胴鳴り感は十分に感じられます。
ボーカル帯域が聞き取りやすく、全体的に軽やかさを感じさせます。
(普段はボーカル物が主体なので、個人的にはこの位の方が好みです)
SENNHISER(ゼンハイザー) MOMENTUM On-Ear 基本スペック
形式 : ダイナミック・密閉型
周波数特性 : 16~22,000Hz
インピーダンス : 18Ω
音圧レベル : 112dB
質量 : 約152g (ケーブル除く)
ケーブル長 : 1.4m (片だし) / 3.5mm
※接続ケーブルは2種類付属
APPLE用マイク付リモコンケーブル(L型プラグ)
通常タイプ(ストレート型)
定価OPEN → メーカー想定価格22,000円(税込)
※店頭販売価格はお問い合わせ下さい。
オリジナルMOMENTUMの展示機もございますので、聴き比べも可能です。
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2013年8月1日木曜日
8月3日(土)は、JVC 4Kプロジェクターでアニメざんまい。
8月3日(土)に、オーディオスクェア藤沢店で、
JVCの4Kプロジェクターを使用した、イベントを開催します。
子供たちは『夏休み』に入っているこの時期、という事も考え、
今回は、4Kプロジェクター&120インチの大画面で『アニメ』を堪能していただこうと思います。
『4K』とは、ご存じのとおり、
フル・ハイビジョンの画素数(横1,920*縦1,080=2,073,600)の、
4倍の表示能力を持つことを意味します。
『K=1,000』を意味し、横の画素数が約4,000あることから『4K』と呼ばれます。
画素数が圧倒的に増えるので、120インチ投影でも、高解像度の映像が楽しめます。
使用するモデルは、4Kプロジェクターのスタンダードモデル『DLA-X55R』。
今年の夏の、Hi-Vi誌『2013年ベスト・バイ』でも、
50万以上のプロジェクター部門の第3位にランクインした実力機です。
ちなみに、1位はDLA-X75R、2位はSONY VPL-VW1000ES(どちらも超高級機)でしたから、
実売価50万クラスのプロジェクターとしては、最高評価を得ています。
このDLA-X55R、解像度感においては、上位モデルとほぼ同等。
DLA-X75Rの前身モデルと比べた場合、画面のノイズの少なさ、ディテール表現では、
確実に超える事ができるといっても良い、高性能モデルです。
製品発表会の時に、切り替えながら見たときのショックは今でも鮮明に覚えています。
画素数だけでなく、JVC独自のD-ILAパネルは、
従来の液晶プロジェクターの弱点である、格子状のピクセル・ギャップがほとんど発生せず、
たいへん、なめらかな映像を見る事が出来ます。
動きの速い映像に対応する、高性能な補完技術。
高級機だから搭載できる、オールガラスレンズ採用のの高性能電動ズームレンズ。
様々な映像に対応する、豊富な画質モードと、高度な調整機能を搭載した、
家庭用プロジェクターの最高峰画質をお楽しみください。
2時~4時の間は、DLA-X55Rの基本技術や、設定などのお話を交えながら、
試聴会形式で投影させていただきます。
※試聴会のご案内はこちら↓
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dF9hNkxHUVQtSjlPYy1CdGhqcU55dWc6MA#gid=0
その試聴会前後も、自由にご覧いただけるようにしてありますので、
お好きなソフトでご覧いただくことも可能です。
大きな画面で、大好きな映画やアニメ、ミュージックビデオを見たいと思っているお父さん!
家族と一緒にご覧いただき、醍醐味や驚きを家族にも体感していただいてはどうでしょうか?
※JVC 4Kプロジェクターに関して
湘南エリア、神奈川県西部エリアで、JVCの4Kプロジェクターをご覧いただけるのは、
オーディオスクェア藤沢店のみとなっております。 (2013年8月現在)
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JVCの4Kプロジェクターを使用した、イベントを開催します。
子供たちは『夏休み』に入っているこの時期、という事も考え、
今回は、4Kプロジェクター&120インチの大画面で『アニメ』を堪能していただこうと思います。
『4K』とは、ご存じのとおり、
フル・ハイビジョンの画素数(横1,920*縦1,080=2,073,600)の、
4倍の表示能力を持つことを意味します。
『K=1,000』を意味し、横の画素数が約4,000あることから『4K』と呼ばれます。
画素数が圧倒的に増えるので、120インチ投影でも、高解像度の映像が楽しめます。
※DLA-X55R・ブラックモデル
使用するモデルは、4Kプロジェクターのスタンダードモデル『DLA-X55R』。
今年の夏の、Hi-Vi誌『2013年ベスト・バイ』でも、
50万以上のプロジェクター部門の第3位にランクインした実力機です。
ちなみに、1位はDLA-X75R、2位はSONY VPL-VW1000ES(どちらも超高級機)でしたから、
実売価50万クラスのプロジェクターとしては、最高評価を得ています。
このDLA-X55R、解像度感においては、上位モデルとほぼ同等。
DLA-X75Rの前身モデルと比べた場合、画面のノイズの少なさ、ディテール表現では、
確実に超える事ができるといっても良い、高性能モデルです。
製品発表会の時に、切り替えながら見たときのショックは今でも鮮明に覚えています。
画素数だけでなく、JVC独自のD-ILAパネルは、
従来の液晶プロジェクターの弱点である、格子状のピクセル・ギャップがほとんど発生せず、
たいへん、なめらかな映像を見る事が出来ます。
動きの速い映像に対応する、高性能な補完技術。
高級機だから搭載できる、オールガラスレンズ採用のの高性能電動ズームレンズ。
様々な映像に対応する、豊富な画質モードと、高度な調整機能を搭載した、
家庭用プロジェクターの最高峰画質をお楽しみください。
2時~4時の間は、DLA-X55Rの基本技術や、設定などのお話を交えながら、
試聴会形式で投影させていただきます。
※試聴会のご案内はこちら↓
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dF9hNkxHUVQtSjlPYy1CdGhqcU55dWc6MA#gid=0
その試聴会前後も、自由にご覧いただけるようにしてありますので、
お好きなソフトでご覧いただくことも可能です。
大きな画面で、大好きな映画やアニメ、ミュージックビデオを見たいと思っているお父さん!
家族と一緒にご覧いただき、醍醐味や驚きを家族にも体感していただいてはどうでしょうか?
※JVC 4Kプロジェクターに関して
湘南エリア、神奈川県西部エリアで、JVCの4Kプロジェクターをご覧いただけるのは、
オーディオスクェア藤沢店のみとなっております。 (2013年8月現在)
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