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【展示機導入】Accuphaseの純A級ステレオパワーアンプの新製品、『A-75』の展示を開始しました。

Accuphaseの純A級ステレオパワーアンプの最上位モデル『A-75』の出荷が開始されました。 お店にもデモ用展示機が到着。展示を開始させて頂きました。 ※Accuphase A-75 純A級ステレオパワーアンプ NEW 『A-75』はAccuphaseのトッ...

2013年8月1日木曜日

8月3日(土)は、JVC 4Kプロジェクターでアニメざんまい。

8月3日(土)に、オーディオスクェア藤沢店で、
JVCの4Kプロジェクターを使用した、イベントを開催します。

子供たちは『夏休み』に入っているこの時期、という事も考え、
今回は、4Kプロジェクター&120インチの大画面で『アニメ』を堪能していただこうと思います。

『4K』とは、ご存じのとおり、
フル・ハイビジョンの画素数(横1,920*縦1,080=2,073,600)の、
4倍の表示能力を持つことを意味します。
『K=1,000』を意味し、横の画素数が約4,000あることから『4K』と呼ばれます。

画素数が圧倒的に増えるので、120インチ投影でも、高解像度の映像が楽しめます。


※DLA-X55R・ブラックモデル  

使用するモデルは、4Kプロジェクターのスタンダードモデル『DLA-X55R』。

今年の夏の、Hi-Vi誌『2013年ベスト・バイ』でも、
50万以上のプロジェクター部門の第3位にランクインした実力機です。
ちなみに、1位はDLA-X75R、2位はSONY VPL-VW1000ES(どちらも超高級機)でしたから、
実売価50万クラスのプロジェクターとしては、最高評価を得ています。

このDLA-X55R、解像度感においては、上位モデルとほぼ同等。
DLA-X75Rの前身モデルと比べた場合、画面のノイズの少なさ、ディテール表現では、
確実に超える事ができるといっても良い、高性能モデルです。
製品発表会の時に、切り替えながら見たときのショックは今でも鮮明に覚えています。

画素数だけでなく、JVC独自のD-ILAパネルは、
従来の液晶プロジェクターの弱点である、格子状のピクセル・ギャップがほとんど発生せず、
たいへん、なめらかな映像を見る事が出来ます。

動きの速い映像に対応する、高性能な補完技術。
高級機だから搭載できる、オールガラスレンズ採用のの高性能電動ズームレンズ。

様々な映像に対応する、豊富な画質モードと、高度な調整機能を搭載した、
家庭用プロジェクターの最高峰画質をお楽しみください。




2時~4時の間は、DLA-X55Rの基本技術や、設定などのお話を交えながら、
試聴会形式で投影させていただきます。

※試聴会のご案内はこちら↓
https://docs.google.com/spreadsheet/viewform?formkey=dF9hNkxHUVQtSjlPYy1CdGhqcU55dWc6MA#gid=0

その試聴会前後も、自由にご覧いただけるようにしてありますので、
お好きなソフトでご覧いただくことも可能です。


大きな画面で、大好きな映画やアニメ、ミュージックビデオを見たいと思っているお父さん!
家族と一緒にご覧いただき、醍醐味や驚きを家族にも体感していただいてはどうでしょうか?



※JVC 4Kプロジェクターに関して
  湘南エリア、神奈川県西部エリアで、JVCの4Kプロジェクターをご覧いただけるのは、
  オーディオスクェア藤沢店のみとなっております。 (2013年8月現在)


▽△

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