最新の更新

本日12月8日(金)より発売開始。ESOTERICの『名盤復刻シリーズ』のSACD・2タイトルが入荷しました。

本日より発売開始の、ESOTERICのSACDソフト、 『名盤復刻シリーズ』の2タイトルが入荷しました。 ※ESOTERIC ESSD-90171(左) ESSG-09172(右) NEW 今回は、カラヤン指揮、ウィーン・フィル演奏の、 『チャイコフスキー:3...

2015年2月24日火曜日

SFORZATO(スフォルツァート)からついに登場。最高峰ネットワークプレーヤー『DSP-01-プロトタイプ』先行試聴会開催!!

プロトタイプの写真が先行で発表された、
SFORZATO(スフォルツァート)の最高峰ネットワークプレーヤー『DSP-01』が、
遂にそのベールを脱ぎます。


※SFORZATO DSP-01 開発中のプロトタイプ

4月発売予定の『DSP-01』の最終試作モデルが、オーディオスクェア藤沢店に登場です。


アルミブロック削り出しの筐体。もちろん本体と電源は別筐体です。

外部クロックを使用する事を前提の設計。本体にクロックは内蔵されていません。
標準仕様は、10MHzのマスタークロック・ジェネレーターが添付されています。
添付とはいえ、恒温槽型水晶発振器OCXOを採用した、
低ジッタータイプの本格的なマスタークロック・ジェネレーターです。

すでに高性能なクロック・ジェネレーターをお持ちの方には、
クロック無しのバージョンも用意されています。
(クロックの入力は10MHz専用となっています)

DACチップは、SFORZATOが好んで使うESS社製の『ES9018S』を、片ch2基の計4基搭載。
片chあたり16回路と言う高性能D/Aコンバーターを搭載しています。

内部配線には、今話題の『PC-tripleC』の楕円単線を使用。

外部電源には、左右アナログ回路用、左右D/Aコンバーター用、デジタル部用、
クロック用、CPU用、表示用とそれぞれに独立したトランスを合計8個搭載。
合計容量は700VAという、にわかに信じられない大容量となっています。

『究極のネットワークプレーヤー』を目標に、徹底した造り込みが行われています。

対応フォーマットは、PCM系は最大394kHz/32bit。DSD系は11.2MHzにまで対応しています。
ファイル形式はWAV、FLACの他、AIFF、Aplle Losslesにも対応しています。

最終試作モデルの一般向けデモンストレーションは今回が初めてです


<使用機材>
ネットワークプレーヤー : SFORZATO DSP-01-プロトタイプ
クロックジェネレーター : SFORZATO PMC-01 BVA
NAS : DELA N1Z

スピーカー : Technics SB-R1
プリアンプ : Jeff Rowland Corus
パワーアンプ : Jeff Rowland Model725(モノラル・パワーアンプ)

開催日時: 3月7日(土) 14:00~16:00
開催場所: オーディオスクェア藤沢店 試聴室


試聴会のご予約はこちらから↓こちらの試聴会は終了しています。
https://docs.google.com/forms/d/1XPu_iDOBOoZOgGtjabqs7NGrKLaXwulTpzKp5W5rMEE/viewform


お電話でもご予約を承っております。
オーディオスクェア藤沢店 TEL 0466-31-0603




▽△

0 件のコメント:

コメントを投稿

Accuphase・オーディオスクェア全店取扱いしています

Accuphase・オーディオスクェア全店取扱いしています
ノジマ・オーディオスクェアは、Accuphase製品、神奈川県No.1の正規取扱い法人です。メンテナンスも含めご相談お待ちしています。