『LUXMAN(ラックスマン)』と『Accuphase(アキュフェーズ)』の、
セパレートアンプとSACDプレーヤーの最新モデルをご用意しました。
※LUXMAN(左)&Accuphase(右)
まずは左側に『LUXMAN』。
新世代ラックス・サウンドを具現化した旗艦モデル群です。
上から、
ステレオ・パワーアンプ『M-900u』、
コントロール・アンプ『C-900u』、
最下段がSACDプレーヤー『D-08u』です。
右側『Accuphase』は、40周年記念モデルをベースに開発された中核モデル。
上から、
純A級ステレオ・パワーアンプ『A-70』、
コントロール・アンプ『C-2820』、
最下段がSACDプレーヤー『DP-720』となります。
LUXMANの『M-900u』は、
AB級150w/ch(8Ω)のハイパワー・アンプですが、12wまで純A級動作を行います。
コントロール・アンプ『C-900u』は、
電子制御アッテネーター『LECUA』をさらに進化させた、『新LECUA1000』を搭載。
アッテネーターのステップが72から88ステップとなり、さらに音量調整がし易くなりました。
スペック上のS/Nと、聴感上のS/Nが見事に一致したセパレート・アンプです。
『C-900u』、『M-900u』の展示開始時のブログはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/01/luxman-c-900u-m-900u.html
『D-08u』は、今最も注目されているSACDプレーヤー。
SACDプレーヤーとしても超一流であるのと同時に、
DSDファイル再生にも対応した、最先端USB-DAC機能まで搭載されています。
『D-08u』展示開始&先行試聴のブログはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/03/luxman-sacd-d-08u.html
Accuphaseの製品群は、40周年記念モデルの、
モノラル純A級パワーアンプ『A-200』、コントロール・アンプ『C-3800』、
セパレートSACDプレーヤー『DP-900』&『DC-901』をベースにした新世代モデルです。
『A-70』は60w/ch(8Ω)の純A級動作。
『A-200』で開発された『MOS-FETスイッチ』等を採用した保護回路など、
まさに『A-200』の一体型凝縮モデルといった趣きです。
コントロール・アンプ『C-2820』もAAVAの回路の一部を並列化する事で、
聴感上のS/Nの大幅なアップを果たしました。
『A-70』の出力保護回路&先行試聴のブログはこちらから↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/04/accuphase-70.html
『DP-720』は『900シリーズ』を1つの筐体に。
一体型としては驚異的なS/Nを誇る、高性能DACを搭載しています。
『DP-720』先行試聴のブログはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2013/10/accuphase-e-600-accuphase.html
どちらの製品も、
それぞれのメーカーの枠を大きく超えた、
まさに『新世代サウンド』を具現化した製品です。
LUXMANは、今までになかった『解像度』と『聴感上のS/Nの高さ』。
そして、音楽のダイナミクスをストレートに表現する『エネルギー感』を備えています。
Accuphaseは、今までにない『驚異的な空間表現』と、『透明感』。
そして『ナチュラルさ』を両立した製品群です。
なお、C-2820はGW明けまでの期間限定展示となります。
いまなら、Bowers&Wilkinsの限定モデル、
『805 Maserati Edition』との組み合わせでお聴きになれます。
『805 Maserati Edition』展示開始のブログはこちら↓
http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/2014/04/b-805-maserati-edition.html
当店は『805 Maserati Edition』常設店です。
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